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神話とか伝説ってほんまにあった話なんとちゃうか?


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日本神話とかぜったいそうやろ
あんなんもろ弥生人と縄文人の戦争やん
外国のノアの箱舟とかもきっとほんまにあったんやで
たい焼き「毎日毎日僕らは鉄板の上で焼かれて嫌んなっちゃうよ」←は?(ある意味哲学的な歌だった)
http://world-fusigi.net/archives/8859574.html
引用元: ・神話とか伝説ってほんまにあった話なんとちゃうか?
13:
そりゃ話の元となる出来事はあるやろ
あとは何千年かけて話盛られ続けてこうなっただけで
17:
>>13
それがどれくらい盛られたかと気になるやん?
15:
詳しくないからイッチネタ出して
21:
>>15
なんやったっけ
どっかのでっかい神社が倒壊して、それを立て直すためには
大量の、しかも巨大な木が必要になったんや
ほしたらや、ちょうどその頃に海から大量の巨木が流れ着いてきたんや
案の定、これは神の助けや!ってなったんやけど、
実はその当時、東南アジアかどっかで地震か津波があって
そっからほんまに木材が日本へ流れ着いてたみたいなんや
こういう話やな
24:
>>21
はえー
地質学的な証拠があるんかな
30:
>>24
せやねん
ソースすぐにだせんけど
何年か前にその当時の木材と思われるものが海底から見つかって
それを調査した結果やったらしい。すまんうろおぼえやけど
18:
普通に面白い話や
20:
噂が噂を呼んでみたいなパターンはあるかもしれない
25:
神話じゃないけどハーメルンのやつは有名やな
ハーメルンの笛吹きハーメルンの笛吹き男はグリム兄弟を含む複数の作者によって記録された民間伝承である。この伝承は、おおよそ1284年6月26日に生じたと推定される、ドイツの街ハーメルンの災厄について伝えている。
1284年、ハーメルンに「鼠捕り」を名乗る色とりどりの布で作った衣装をまとった男がやって来て、報酬と引き換えに街を荒らしまわるネズミの駆除を持ち掛けた。ハーメルンの人々は男に退治の報酬を約束した。すると男は笛を取り、笛の音でネズミの群れを惹き付けると、ヴェーザー川におびき寄せ、ネズミを残さず溺死させた。ネズミ退治が成功したにもかかわらず、ハーメルンの人々は約束を破り、笛吹き男への報酬を出し渋った。
怒った笛吹き男はハーメルンの街を後にしたが、6月26日の朝(一説によれば昼間)に再び戻って来た。住民が教会にいる間に、笛吹き男は再び笛を吹き鳴らし、ハーメルンの子供達を街から連れ去った。130人の少年少女が笛吹き男の後に続き、洞窟の中に誘い入れられた。そして、洞窟は内側から封印され、笛吹き男も洞窟に入った子供達も二度と戻って来なかった。物語の異説によっては、足が不自由なため他の子供達よりも遅れた2人の子供、あるいは盲目と聾唖の2人の子供だけが残されたと伝えられている。
wiki-ハーメルンの笛吹き男-より引用
関連:「ハーメルンの笛吹き男」の伝説は実話だった??実際に子供の集団失踪事件が起こった日とされる日
28:
まあトロイ戦争もほんまにあったからな
トロイア戦争の顛末を説明していこうと思う
http://world-fusigi.net/archives/8565395.html
42:
ただシュリーマンは他の時代の遺跡を破壊してしまったって面もあるんやで
まあその当時考古学的調査はまだ確立していなかったって面もあるが
29:
ノアの箱舟での洪水は火山噴火で引き起こされた説なんてのはあるらしいで
生き物全部乗せたってことはなくても大船に家畜乗せて避難したとかは有り得そう
大洪水大洪水(だいこうずい)は、文明を破壊するために、天誅として神々によって起こされた洪水。
大洪水(洪水神話、洪水伝説)は、世界の諸神話に共通して見られるテーマであり、聖書(旧約聖書)『創世記』のノアやノアの方舟、インド神話、ヒンドゥー教のプラーナのマツヤ、ギリシャ神話のデウカリオン、および『ギルガメシュ叙事詩』のウトナピシュティム(英語版)の物語は、よく知られた神話である。過去現在の世界の文化のうち大部分が、古い文明を壊滅させる「大洪水」物語を有している。
※wikiには各洪水伝説が簡潔にではありますがまとめられています。
wiki-大洪水-より引用
ノアに代表される『洪水伝説』は実際にあったのではないか?ほぼ全世界で伝承され、痕跡も見つかっている
http://world-fusigi.net/archives/8690080.html
32:
ノアの箱舟って聖書に書いてるの再現したら
いまでいう空母並みのサイズになるらしいンゴ
39:
たとえばノアの箱舟だってもしかしたら局所的な洪水だったかもしれない
だけど当時の人にしてみれば山をいくつも越えた先なんて別の国、もっと遠くなんて当に異世界
だから自分達の周りがああなればそれは世界の終わりだと思うかもしれない
45:
ククルカンが隕石って話は有名やんな
47:
神話はたいてい、その時代の権力者を庶民が語ってるものってのなんかで読んだわ
48:
日本と倭が別の国かもしれないという話もおもしろい
51:
>>48
日本國者倭國之別種也 やな
旧唐記みると面白いな
53:
>>48
青森の人が自分のことをワーって言ってるの聞いて
倭ってこれやろか?と思ったで
58:
>>53
ありえる話で興味深いやね
倭の知られてる範囲は精々が九州から近畿までやったくらいやけど
50:
神話や伝説を今の解釈で現実に即してひもとくのスコ
67:
神話は知らんけど浦島太郎は本当にあった話やで
77:
浦島太郎は住吉大社やっけ?
浦島太郎浦島太郎のモデルとなったとされる人物として、『万葉集』に「墨吉」(すみのえ)の人の記述があり、これは今も大阪の住吉にあり住吉大社に祭られている住吉明神の事であり、別名、「塩土老翁」といい大変長命長生きであったとされ、そのモデルとされる武内宿禰も大変に長生きである。浦島太郎、塩土老翁、武内宿禰、この3者は長生きで繋がる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/浦島太郎
78:
神話の中でありそうなのは諏訪大社は天皇家と同格っぽいところ
92:
>>78
出雲、三輪山、諏訪は大勢力やったろうね
116:
>>92
いろんな儀式で力関係想像できるからええよな
天皇家の遣いをひたすら罵倒するとか、御神体のオンバシラ滅茶苦茶に土まみれにしたり、オンバシラが神域に入るのは許可制とか
136:
>>116
個人的には母権臭漂う古代日本らしい地域だと思う
メガテンではミシャグジ様とか言ってちんこ型にされとるけど
143:
>>136
アラハバキにしたがってヤマトと争ったモムノフとか
両面スクナ率いる飛騨高山勢力とか
まつろわぬ民のロマン
95:
昔の日本語を再現した音声なかったか
調べてこよ
100:
日本武尊命は実在なんやろか?
>>95
平安時代のやつやろ
怖いよなあれ
110:
>>100
>平安時代のやつやろ
それだと思う
みつからんかったわ
こんなのしかなかった
あの衝撃がない
https://www.youtube.com/watch?v=hyg1xUEgRHY
112:
>>110
あった!
https://www.youtube.com/watch?v=5jEWDiPlxXU
109:
ヤマトタケル自体はどうか知らんが同時代の天皇が実在有力やしな
111:
ヤマトタケルは意外と新しい(古くないとは言ってない)時代の人間だからいたんじゃないかな
113:
>>111
モチーフは実在やね
118:
ヤマトタケルは13代天皇の時代やけど
10代以降の天皇は実在が確実視されとるからね
119:
>>118
10代以降も怪しい説もあるけどな
123:
>>119
その説は戦後まもなくの間に立てられた奴やけど
時代が下るごとに徐々に実在したっぽい天皇のエリアが増えていったんやで
130:
製鉄民関連の話しスコヤで
132:
>>130
わかる
宗像教授の漫画のやつ読んで知ったンゴ
82:
ヤマタノオロチは川の氾濫の比喩だとか何とか
133:
ヤマタノオロチは川の氾濫なのか製鉄民族の平定なんかどっちやねん
134:
>>133
両方やない?
141:
>>133
鉄剣を手に入れるんだから製鉄やろ派
146:
>>141
でも製鉄には大量の水が必要なのも事実やしな
144:
なんか蚕の神様居るやろ
ちゃんと祀らないと奇形にするでとかいう怖い神様
151:
>>144
オシラサマな
東北のはあんまり好かん
おしら様おしら様は、日本の東北地方で信仰されている家の神であり、一般には蚕の神、農業の神、馬の神とされる。茨城県などでも伝承されるが、特に青森県・岩手県で濃厚にのこり、宮城県北部にも密に分布する。
東北地方には、おしら様の成立にまつわる悲恋譚が伝わっている。それによれば昔、ある農家に娘がおり、家の飼い馬と仲が良く、ついには夫婦になってしまった。娘の父親は怒り、馬を殺して木に吊り下げた。娘は馬の死を知り、すがりついて泣いた。すると父はさらに怒り、馬の首をはねた。すかさず娘が馬の首に飛び乗ると、そのまま空へ昇り、おしら様となったのだという。『聴耳草紙』にはこの後日譚があり、天に飛んだ娘は両親の夢枕に立ち、臼の中の蚕虫を桑の葉で飼うことを教え、絹糸を産ませ、それが養蚕の由来になったとある。以上の説話から、馬と娘は馬頭・姫頭2体の養蚕の神となったとも考えられている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/おしら様
155:
>>151
それやサンガツ
157:
東北は災害を神様にしてるタイプが多いから神様が厳しい
162:
神話に伝説よか妖怪の方がすこ
170:
>>162
唐傘お化けやったっけ?製鉄業者の妖怪とかってな
174:
>>170
ワイも聞いたことあるで、職業柄目を悪くするからなんとか
179:
>>174
これ
火の調節のために頻繁に釜を覗き込むから製鉄業者は片目が多い
189:
>>179
一本だたらとかもその類なんかな
197:
>>189
たぶんそうやんな
タタラ踏むのに片足悪くなって云々
204:
>>197
はえー
刀持ってるのも製鉄関係仕事しとるんなら納得やな
188:
日本神話に偏ってきたけど ワイがすこなのは中国の神農
農業と薬学(漢方学)の素なんやけどぶっとんでる 
胴体が透明で食物ぶっこむと毒成分が効いてる部分が黒くなる→毒検知
差し出された供物を赤い鞭で叩く→レーザー的なヤツで解析
農耕と市場の概念の提案→どっからもってきたんやその知識
ワイはこいつを宇宙人がくれたロボやと思っている 他にもそういうレベルの話は腐るほどある
193:
>>188
これもう絶対なんかの機械やんけ!
208:
ぶっちゃけゼロからあんな話作るのは無理やと思うから元ネタはあったろうと思うわ
国津神とかヤマトタケルは絶対モデルあったろ
231:
>>208
モデルはあったやで
あと鹿島明神を崇拝してる家は元々先住民があがめてた神から切り替えた家が多いやで
本州でも東北以北の太平洋側で朝廷に早い時期に恭順した勢力
223:
神武天皇即位が紀元前660年、古事記と日本書紀が紀元後700年あたり
古事記と日本書紀を過信するのはいかんな
224:
>>223
戦後に徹底的に批判しまくったから今は再評価のターンみたいやで
236:
>>224
古事記や日本書紀はうそというわけではなく、当時の伝承や口伝が本当かなのか確実なのか、あるいは正しい描写なのかはわからないということ
240:
>>236
昔の人がさらに昔の歴史を書くと滅茶苦茶になると言う例
ギリシャのヘロドトスもピラミッドは奴隷が作ったとか嘘言ってたし
227:
天岩戸ってこれか
http://www.mogella.com/dendo/columnkiji/363
卑弥呼が初めて魏に使者を派遣したのが239年。
247年か248年には亡くなって、でっかい墓が作られたとある。
中略
ななな、なんと、卑弥呼が死んだとされる、まさに248年に日本で日食があったのだ。
しかも皆既日食が!!!!!!
凄いやん
237:
一本だたらとヨーロッパの妖怪ファハンが酷似してるのはなんでなん?
山に住む片目片足が各地で語られてるのって
ファハンファハンは、スコットランドの高地地方に伝わる妖精。別名ジイリッハ 。
目と腕と足が一個ずつしかなく、一本腕が胸の前から出ている。 禿げた頭部に長い顎鬚で、鹿の腰巻を身につけた姿をしている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/ファハン
一本だたら一本だたら、一本踏鞴(いっぽんだたら)、一つだたら(ひとつだたら)とは、日本に伝わる妖怪の一種で、熊野(和歌山県)の山中などに棲む、一つ目で一本足の姿の妖怪とされるが、地方によって伝承内容には違いが見られる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/一本だたら
241:
>>237
これもう絶対製鉄民の移住やろ
244:
>>237
東南アジアにある部族にはぬりかべに似た精霊を祭る行事がある
妖怪の類にはある程度の共通性があるんや
258:
ここまで出てきてない話っていうと トカラのボゼやな
これはほぼ台湾?メラネシアあたりの南洋民族が攻めてきたので避難訓練ということやろな
259:
>>258
馬鹿でかい仮面に蓑のスタイルって共通性あるよなナマハゲとか
沖縄にはパーントゥという似たのがあるし
263:
>>258
日本神話の源流はこっちの方やろなぁ
266:
>>259
ナマハゲは所謂鬼伝説かなと個人的に思う ここまで色彩とかぶっとんでないし
パーントゥ・プナハはもう何か名前からして日本じゃないよな
https://www.youtube.com/watch?v=sTlzU1e5-RU
>>263
うーん どうやろね ちょっと系統が違う気もするが
282:
>>266
イワナガヒメのバナナ型神話とか大物主が「海を照らす」とか神社の建築様式見ると、神話は海洋民族の色を残してるように感じるんよ
もちろん、ワイの個人的な印象やけども
バナナ型神話バナナ型神話とは、東南アジアやニューギニアを中心に各地に見られる、死や短命にまつわる起源神話である。
「バナナ型神話」とは、だいたい以下のような説話である。
神が人間に対して石とバナナを示し、どちらかを一つを選ぶように命ずる。人間は食べられない石よりも、食べることのできるバナナを選ぶ。硬く変質しない石は不老不死の象徴であり、ここで石を選んでいれば人間は不死(または長命)になることができたが、バナナを選んでしまったために、バナナが子ができると親が枯れて(死んで)しまうように、またはバナナのように脆く腐りやすい体になって、人間は死ぬように(または短命に)なったのである。
wiki-バナナ型神話-より引用
288:
>>282
ハイヌウェレ型やな 日本にもといた海洋系民族の信仰
すごくよくわかるで 解釈としては文化の収斂かなとも思うけど
ハイヌウェレ型神話ハイヌウェレ型神話とは、世界各地に見られる食物起源神話の型式の一つで、殺された神の死体から作物が生まれたとするものである。
ヴェマーレ族のハイヌウェレの神話は次のようなものである。ココヤシの花から生まれたハイヌウェレという少女は、様々な宝物を大便として排出することができた。あるとき、踊りを舞いながらその宝物を村人に配ったところ、村人たちは気味悪がって彼女を生き埋めにして殺してしまった。ハイヌウェレの父親は、掘り出した死体を切り刻んであちこちに埋めた。すると、彼女の死体からは様々な種類の芋が発生し、人々の主食となった。
この形の神話は、東南アジア、オセアニア、南北アメリカ大陸に広く分布している。それらはみな、芋類を栽培して主食としていた民族である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/ハイヌウェレ型神話
290:
>>288
でも高床式倉庫とかはガチで東南アジアっぽい
301:
>>290
似た発想は結構どこでもあるからなぁ…
それこそ中東とかでも
270:
古事記では世界の原型を三柱の神が作ったことになってるけど、そいつらは一体何者やねんっていうね
あと、始祖の神が唯一神じゃないあたりが日本らしいわ
272:
日本神話というよりエミシの風習っぽいな
薩摩隼人や蝦夷やアイヌの源流である縄文人の文化
277:
>>272
エミシとアイヌとまつろわぬ民はちょっと違うやで
文化とか産業とか
279:
>>277
遺伝分類的には近いんやなかったか
276:
大体ホンマにあったことのメタファーなんやろな
日本神話で建御雷之男神がやたら優遇されてるのって鹿島あたりにヤマト王権に協力的な奴らがおったからだとか言うし
325:
キリスト教以前のヨーロッパやアメリカ大陸の宗教て
どんなだったんやろな?
326:
>>325
アニミズムとかとちゃうの
329:
>>326
ドルイドとかストーンヘンジとか
アメリカ大陸やとマヤとかアステカとか
どんな神話や教義だったんやろな?
334:
>>325
ペイガンというのがあるで
後に魔女につながって狩られたけど今増えてる
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コメント
1 不思議な
十和田湖・田沢湖・八郎潟の三湖伝説は史実要素あるみたいだね。十和田火山の火砕流が南西側の米代川の方に流れたって話だそうだ。
2 不思議な
>>112とかもっとわけわからんのかと思いきや割りと言ってる内容わかるな
>>325あたりは金枝篇とか読むとつかめるかも
今となれば荒削りだけどめっちゃ面白い
人間の思考なんて地域がどうだろうがあまり変わらないもんだなと思える
3 不思議な
歴史の話も民俗学的な話も面白いねえ
旧唐書は全く知らなかった
4 不思議な
古い話は宗教によってまとめられて(と言うか、大昔からその手の話を残せる力があったのが宗教だけだってことかも)、経典上の伝説・逸話に化けてる可能性があるよな
5 不思議な
>>244
ぬりかべのデザインを考えたのは水木しげるで、水木は東南アジア系の国の伝統工芸品をモデルに妖怪のデザインをしてる例が多いから、単に水木ぬりかべのモデルなんじゃないの?
それはそれで発見だけど。
ぬりかべは砂浜を歩いていると、前に壁があるように歩けなくなる怪異で、姿はわからないんだよね。
6 不思議な
役の行者 の偉業が弘法大師に入れ替わっている件
7 不思議な
故 手塚治虫先生の作品 火の鳥で 実話っぽく史実とか神話を漫画で描いてるけど ヤマトタケル アマテラスオオミカミ 源平合戦
そこが漫画の神様たる由縁なのかもしれんが、 
真実はどうだろうね やはりその時代を生きてないと何とも言えない
8 不思議な
家の一族の総本家は神職なんだけど、務めていた神社では某神様(神社の主祭神で神職のトップの先祖)の子供が先祖ということになってる
某神様はよそから今の土地に来たんだけど地元の神様との戦いに勝ち、地元の神様の4代目?から某神様の子に跡を継がせている
うちのご先祖である子供神は元々地元のマイナー神が取り込まれたものか、実在の人物を神格化して無理矢理関連付けたのかわからないけど、言い伝えでは地元の豪族の出で某神様とは関係ない氏族(家紋も違う)
ただ、息子として神社側に取り込まれているので養子や嫁を貰って神社勢力としてガッチリ基盤を固めていたのだろうな
そんな感じで、神様の話と言いつつ完全に歴史の話となっているものもあるよ。ちなみに某神様は某有名神様の息子という設定だけど政治的な後付けくさい
9 不思議な
日本の神話好きだったけど色々調べてくうちに
コレいわゆるプロパガンダじゃねえか?って気付いてなんか空しくなった
でも昔の人たちには効き目バツグンだったんだよな
10 不思議な
話や説ってくらいだから、文字がなかったころ
年寄りが子供に言い聞かせていくうちにどんどん盛られてる気がする
11 不思議な
時が経てば物語は伝説となり伝説は神話となる
誇張はあれど本当にあったと思うよ
12 不思議な
だれも御柱を泥だらけにしとらんが?天皇家も罵倒するような事もととらんが?勘違いだろ。
出雲が事代主側と南方刀美神=建御名方神に別れたのも意味があるんだよ。国譲り時に大国主はもう死んで神さんとなっていたんだ。その声を聞けるのは神官=コトシロヌシなわけ。そりゃ剣の上に座ると表された
タケミカヅチの武力を見りゃ日和るれな。反勢力が建御名方であり、敗走が路日本海ルートで諏訪に至ったわけ。そこで縄文と弥生の融合文化を作った形。
大和が東山道を作り岐阜、長野、群馬と進み、蝦夷征伐の足がかりにしたんは、意味があるんよ。
答えは馬にあるんよ。まわりを見ればれかる。産地と牧地が必要なんだょ。
13 不思議な
ヤマタノオロチの大きさって20000メートルだろ?でかすぎて嘘くせぇわ・・・。だけど巨大人骨は色んな国で発掘されてるからもしかしたら盛られただけでヤマタノオロチっていたのかなぁ。
14 不思議な

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