穂乃果「おまたの臭いが一番キツくない娘が次期リーダー!?」 Part10back

穂乃果「おまたの臭いが一番キツくない娘が次期リーダー!?」 Part10


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2:
再開
穂乃果「ねぇ、海未ちゃん」
穂乃果「自分で臭いNGって言っといてさ
周りの娘臭い臭いって追い出して」
穂乃果「得意げにしてた自分が
一番臭かったじゃん」
海未「うぅ……
言わないで下さい」
穂乃果「海未ちゃんさぁ……
自分で一番有利なルール定めたクセに」
穂乃果「そのルールで自爆するなんて
シャレにならないよね?」
海未「言わないで下さい」(ウルウル)
483:
穂乃果「こんなんで穂乃果
リーダーから降ろすつもりだったの!?」
穂乃果「こんな体たらくで
よくにこちゃん達
バッサバッサ裁けたもんだよね?」
穂乃果「そんな自分カッコイイって
ちょっと思ってたでしょ!?」
海未「イジメカッコ悪いですよぉ」(ポロポロ)
穂乃果「みんなをイジメてたの海未ちゃんでしょ!?」
484:
海未「うぅ……大体、穂乃果」
海未「何で私が女の子の日だって分かるんですか」
穂乃果「そりゃ
海未ちゃんの生理周期」
穂乃果「完璧に頭に入ってるもん」
穂乃果「ほらっ」(スマホカレンダー)
穂乃果「小学校五年で
海未ちゃんお赤飯食べてから」
穂乃果「毎回記録付けてるし」
海未「」
486:
穂乃果「ね?ことりちゃん?」
ことり「うんっ♪」
ことり「その時その時の重さ
機嫌・痛み・長さ」
ことり「そしてもちろん……臭いも!」
海未(ワナワナ)
穂乃果「今回のはまぁ……
四段階でBって所かな?」
海未(ブチッ)
海未「穂乃果!ことり!!」
海未「今すぐその記録
消去なさいっ!!」(首ギリギリッ)
穂乃果「ンッグルッジイィ」
ことり「海未ちゃん落ち着いて!」
ことり「首締めちゃダメだよ!!」
海未「む?っ!」
穂乃果「ブハァッ……」
穂乃果「死ぬかと思った」(ハァハァ)
487:
控え室
絵里「ホントにね」(ポロポロ)
真姫「イミワカンナイ……イミワカンナイ!」
希「三者三様やね」(名言)
にこ「全員変態じゃないのよぉ!」
凛「そうだよ!」
凛「凛はせいぜい
毎回毎回かよちんの経血の色具合を」
凛「チェックする程度だし」
凛「いくらなんでも
これはやり過ぎだよ!」
一同(絶句)
花陽「……」
花陽「凛ちゃん?」
花陽「今まで花陽の何を確かめてたのか」
花陽「後で詳しく説明してくれないかな?」(ゴゴゴゴゴゴ……)
凛「かよちん怖いにゃあ……」
488:
部室
海未「そう言う事だったのですね」
ことほの「……」
海未「つまり穂乃果
あなたは」
海未「最初からこうなる事を分かって」
海未「一見無謀な賭に打って出たと」
穂乃果「海未ちゃん……」
489:
海未「だとしたら
自ら罠をしかけて」
海未「その網にまんまと引っかかったのは
他ならぬこの私」
海未「そう言う事になりますね……」
穂乃果「……」
490:
海未「見事です、穂乃果」
海未「アイドル始めた頃と比べれば
見違えるように成長しましたね?」(ニッコリ)
海未「これならば
私ももう
何の心配もありません」
海未「穂乃果」
海未「正真正銘あなたこそ
ミューズのリーダーです!」
このゲームの仕掛け人 園田海未
女の子の日の為 遂に敗北宣言!
そして
ミューズリーダー高坂穂乃果
最終勝者確定!!
491:
(ガチャッ)
一同(ゾロゾロ)
海未「みなさん、おそろいの様で」
海未「見ての通り
私達ミューズのリーダーは」
海未「引き続き
穂乃果がやる事になりました」
一同「……」
492:
海未「しかし、色々と波乱もありましたが」
海未「こうして見ると
感慨深いものですよねぇ」
一同「……」
海未「ですがこれで
我々ミューズの真価が示されたと思います」
一同「……」
493:
海未「特に穂乃果
彼女の底力と器量が
遺憾なく発揮された」
海未「だとしたら
大収穫だと言わねばなりませんねっ♪」
一同(ジト目)
海未「それでは、もう遅い事ですし」
海未「解散!」
494:
一同(ジト目)
海未「みなさん」
海未「帰らないのですか?」
一同(ジト目)
にこ「あんたねぇ」
にこ「その前に
何か言う事あんじゃないの!?」
真姫「そうよ?海未」
真姫「勝手に私達を裁いてランク付けして」
希「何様のつもりやん!?」
海未「うぅ……」(冷や汗)
495:
凛「そうだよ!」
凛「凛の事プール臭いだなんてぇ!」
凛「いくら海未ちゃんでも
これは許せないよ!!」
海未「そ、それは……」(冷や汗タラタラ)
花陽「わ、私もぉ」
花陽「今回ばかりは……
ちょっと腹が立ったかもぉ」
真姫「花陽が怒るなんて
あなた相当よ!?」
496:
海未「す、スミマセンデシタ」(シュン)
にこ「そんなんで謝ってんのかしらね」
希「どう落とし前付けるつもりなん!?」
にこ「あんたも何か言ってやんなさいよ
絵里」
絵里「ホントにね」
にこ「……」
希「それだけなん?」
一同「……」
海未(ビクビク、ビクビク)
497:
理不尽なゲームマスターに詰め寄るミューズの面々
園田 絶体絶命!
穂乃果「海未ちゃん
みんなこれだけ怒ってるんだよ!?」
海未「はい……」(クスン)
穂乃果「だから言ったじゃんか
ほどほどにしときなって!」
海未「はい……」(シュン)
穂乃果「今回ばかりは
穂乃果弁護出来ないよ!?」
穂乃果「下手したら焼き土下座だよ?これさ」
穂乃果「分かってるの!?」
海未「それはいくらなんでも
言い過ぎじゃないですか!?」
穂乃果「何それ?逆ギレ!?」
海未「ゴメンナサイィ」(ウルウル)
498:
完全包囲下に陥った園田
この窮地を切り抜けるのは
単独では不可能!
果たして
彼女に救いの手は差し伸べられるのか!?
ことり「まぁまぁ、穂乃果ちゃん」
ことり「海未ちゃんも反省してる事だしさ」
ことり「ここらで許してあげようよ♪」※ことりは大天使
500:
穂乃果「ことりちゃん……」
海未「こ、ことり……」(ポロポロ)
絶望に打ちひしがれる園田を案じ
遂に南が口を開く
その友情 園田に対する皆の怒りよりも
遙かに深く強いのか!?
だが!
ことり「要するに
海未ちゃんがお仕置き受ければ良いわけでしょ?」
ことり「エヘヘ♪」
海未「……」
海未「ファッ?」
501:
穂乃果「まぁ、確かに」
穂乃果「海未ちゃんも
負けたらいかなる恥ずかしい事でもやるって」
穂乃果「約束したわけだし」
海未「ま、待ってください」
海未「助けてくれるのではないのですか!?」
502:
穂乃果「う?みちゃ?ん」(ジト目)
穂乃果「虫良すぎじゃない?」
ことり「……」
ことり「海未ちゃんは
お仕置きは、イヤ?」
海未「そりゃ
受けたがる人はいないでしょう」
ことり「そっかぁ……」
ことり(思考中)
ことり「それじゃあ……
ことりのオモチャになるのってどう?」
海未「受けます」
海未「お仕置き受けます」(即答)
海未「穂乃果?
内容はあなたが決めて下さい」
503:
穂乃果「えっ?」
穂乃果「でもさっきまで
ぐずついてたじゃんか」
海未「早く決めて下さいよ」
海未「武士に二言はありませんから」(断言)
ことり「えぇ??海未ちゃん」
ことり「ことりのオモチャはイヤなのぉ?」
ことり「面白いのにぃ……」※ことりの内面は謎に満ちている
海未「すみません、ことり」
海未「それはまたの機会に」(ニッコリ)
園田 お仕置き確定!
今夜はここまで
506:
再開
数日後
秋葉原 メイドカフェ
海未「うぅ……」(モジモジ)
海未「穂乃果……
本当にやらなきゃいけないのですか?」(モジッ、モジモジ)
穂乃果「海未ちゃん約束したでしょ?」
穂乃果「負けたらどんな恥ずかしいお仕置きでも受けるってさ」
海未「そりゃ、そうですが」
海未「よりにもよって
ことりのカフェでだなんて……」
海未「またメイドするなんて
恥ずかしい所の話じゃないじゃないですか///」
507:
穂乃果「じゃあ何で穂乃果に決めさせたの!?」
海未「少しは手加減と言うモノがあっても
罰は当たらないと思います」
穂乃果「もうっ!海未ちゃんたら
往生際悪いよ!?」
穂乃果「良い?昨夜ことりちゃん」
穂乃果「穂乃果にこんなリクエストして来たんだけど」
508:
昨晩
穂むら
ことり「穂乃果ちゃん?穂乃果ちゃん」(ツンツン)
穂乃果「なあに?ことりちゃん」
ことり「海未ちゃんへのお仕置きなんだけど」
ことり「良かったら、ここから選んで?」(リスト)
穂乃果「選ぶねぇ」(リスト)
穂乃果「……」
509:
ことりが考えた海未ちゃんへのお仕置き
1・ことりが海未ちゃんの家にお泊まり
2・海未ちゃんがことりの家にお泊まり
3・2人でお泊まり
4・海未ちゃんがことりのおやつになる(主食でも可
むしろそっちの方でおねがぁい)
5・海未ちゃんにマッサージ
6・ことりと海未ちゃんとで保健室(お医者さんごっこがあればなお良し
ただしお医者さん役はことりでネ♪)
7・海未ちゃんが全裸
8・でも寂しい時はことりも全裸になるから
心配しないでネ♪
エヘヘ♪
9・海未ちゃんとことりの子孫について考えるため
ips細胞について2人でお調べ(その後お泊まりで)
10・どうせなら全裸で2人きりが一番良いんだけど
ことり、海未ちゃんに嫌われたくないから
1?10の全部で大丈夫だよ♪エヘヘ♪
ババーン
510:
海未(ガクガクブルブル)
海未「な……な」
海未「何ですか?これは!?」(裏声)
穂乃果「これ見た時さ……
初めてことりちゃんでちびりそうになったよ」(冷や汗)
海未(ビクビク、ビクビク)
穂乃果「言っとくけど
ことりちゃん思いとどまらせるのに
3時間かかったんだからね?」(ヒソヒソ)
穂乃果「どうにか納得させたけど
ことりちゃん、最後の方」
穂乃果「マジで号泣してたんだから」
『ヤダ、ヤダァ……うえぇぇ?ん
ホノカチャアァァァン』
『ことりちゃん、聞き分けないと』
『じゃあ……グスッ……
穂乃果ちゃんがことりのオモチャになる?』
『それもイヤだよ!』
511:
海未(ガクガクブルブル、ガクガクブルブル)
海未「受けます」(即答)
海未「穂乃果のお仕置き
喜んで受けますとも!」
海未「さっ、接客でも何でも
申しつけて下さいっ」(前歯キラーン)
海未「しかし……はて」
海未「ことりと毎日の様に一緒にいましたが」
海未「私の処女が今まで無事だったのが」
海未「とんでもない奇跡の様に思えて来ました」(冷や汗)
穂乃果「それには同意するよ」
512:
にこ「あんた達、早く準備しなさいよぉ??」(メイド姿)
真姫「今日はにこちゃんもお仕置き受ける側でしょ?」
真姫「全く……ことり達をそそのかして」
真姫「生徒会費でアイドルグッズ漁るなんて」
真姫「ホントにこちゃんは
油断も隙もないんだから」
真姫「この程度の罰で済んだこと
感謝なさいよ?」
にこ「わ?るかったわよぉ」
513:
絵里「……」
希「絵里ち」
希「よう似合うね?」
絵里「そうかしらね」
絵里「メイドコスで楽しむ文化は
日本にしかないわ」
絵里「ホント不思議な国よね」
希「それを言うなら巫女さんも」
絵里「希も良く似合うわよ?」
絵里「最も今回は」
絵里「私達も罰ゲームなんだけどね」
514:
02:19:58.09 ID:gdJbfA1X.ne
昨日
理事長室
理事長「これはゆゆしき事態ね」
のぞえり「申し訳ありませんでした」
希「ほら、にこっち」
にこ「ゴメンニコォ……」
理事長「……」
理事長「で、いくら使い込んだの?」
絵里「ええとぉ……」
希「153000円です」
理事長「……」
絵里「あ、あのぅ……理事長」
希「退学だけは……勘弁」
にこ「何でもしますから」
515:
理事長「そうねぇ」
理事長「とにかく、この件は
理事会に諮らないと」
のぞにこえり「うぅ……」(冷や汗)
理事長「まぁ、温情ある措置が下るよう
説得してみるから」
理事長「ここだけの話……この件には」
理事長「生徒会会計係である私の娘も絡んでいる事ですし」
理事長「あなた達だけ責めるつもりはないわ」
のぞにこえり「あ、ありがとうございます」
516:
理事長「あなた達は
廃校阻止の為貢献してくれたし」
理事長「今までの功績に免じて……
そう酷い話にはならないでしょう」
理事長「ですが」
のぞにこえり「ですが?」
理事長「使い込んだ分はきっちり」
理事長「耳をそろえて返してもらいます」
理事長「分かりましたね?」
のぞにこえり「うぅ……」
のぞにこえり「ハイ……」
518:
絵里「そう言うわけで」
希「ウチらミューズ全員」
希「このメイドカフェでアルバイトして
立て替えることになった、と」
絵里「まぁ、この程度で済んで
本当に良かったわ」
希「理事長に感謝やね?」
519:
凛「どう?かよちん」
凛「凛、似合うかな?」(クルクル)
花陽「とっても可愛いよ?凛ちゃん」
凛「エヘヘ♪」
にこ「花陽、凛!
もうじき始まるわよ」
花陽「あっ、にこちゃん」
凛「相変わらずそう言うの似合うにゃあ」
にこ「なーんか含みのある言い方よねぇ?」(ジト目)
にこ「どんな時何を着ても
さいっこーに可愛く料理する」
にこ「それがアイドルなの」
凛「にこちゃんたまには真面目な事も言うにゃあ」
にこ「アンタホント最近生意気になったわよね!?」(ツネリツネリ)
凛「イタタ……褒めてるだけだよ!」
520:
開店前
穂乃果「それじゃ
先輩に挨拶」
一同「よろしくお願いします!」
ことり「先輩だなんてぇ」
ことり「何だか照れるなぁ?」
ことり「エヘヘ♪」
ことり「……」
ことり「あ、あの?う
穂乃果ちゃん?」
ことり「なんか、乗り気じゃない娘が
約三名……」
521:
穂乃果「もうっ……
海未ちゃん、真姫ちゃん、花陽ちゃん!!」
穂乃果「ホント往生際悪いんだからぁ!」(両腕ブンブン)
真姫「ねぇ、コレ本当にやるの?」
花陽「わ、私……
ちゃんと接客出来るかなぁ」
海未「うぅ……」
522:
海未「やっぱり私には無理ですぅ」(モジッ、モジモジッ)
穂乃果「あのさぁ……」
海未「そ、そうだ!」
海未「私は厨房専属と言う事で」(ソソクサ)
(肩ガシッ)
穂乃果「うーみちゃん」(ジト目)
穂乃果「みんなのおまたの臭いをランク付けした罰」
穂乃果「ちゃんと受けるって約束したでしょ?」(ジト目)
海未「うぅ……
分かってますよぉ」(クスン)
523:
希「そうやん?」
絵里「今回はただの罰ゲームじゃなく」
絵里「使い込んだ生徒会費と
今後のアイドル活動資金を調達するのが目的なんだから」
にこ「絵里の言う通りよ」
にこ「んまぁ?
このにっこにーのエンジェルスマイルでぇ?」
にこ「お客さん達み?んな
さいっこ?に幸せにしちゃうぞぉ?」
にこ「ニコッ♪」
希「とまあ、それはひとまず置いといて」
にこ「置いとかないでよ!」
524:
開店
穂乃果「おおっ!」
穂乃果「凄い行列……大盛況だ!」
絵里「事前の告知があったとは言え」
絵里「こうして見ると
ラブライブ出場有力候補となった
私達ミューズの知名度が」
絵里「ありありとうかがえるわね」
希「そうやねぇ」
希「いまだに実感がわかないけど」
希「全国区なんよね?ウチらって」
にこ「これもにこにーのカリスマのお陰ね?」
真姫「ソレハナイワ」
525:
ことり「それじゃあみんな、始めよっか」
穂乃果「せーのっ」
一同「お帰りなさいませご主人様!!」
閉店後
絵里「ええっ?」
希「本当に!?」
凛「凄いにゃあ!」
花陽「開店以来最高の売り上げぇ!?」
ことり「これもみんなのお陰だよ」
にこ「んまぁ?このにっこに?がいたからこそぉ?」
真姫「はいはい、それで」
真姫「結局、生徒会費の埋め合わせは出来たわけ?」
526:
海未「はいっ」
海未「お釣りが出る程に!」
一同「おぉ?っ!」
花陽「頑張った甲斐があったね」
穂乃果「よ?し、それじゃ」
穂乃果「そのあまりを使って
アキバで豪遊だ!」
海未「穂乃果?」(ゴゴゴゴゴゴゴ……)
海未「面白い冗談を言うものですね?」(ニッコリ)
穂乃果「ご、ゴメンナサイ」(ビクビク)
527:
絵里「海未の言う通りよ?」
絵里「ラブライブに備えて
少しでも軍資金が必要な時だから」
希「そうやん」
にこ「こらぁ?
私を無視すんなぁ?」
528:
これにて大団円
ハッピーエンドかに思われた
だがしかし
みながみな手放しで喜び合う中
ただ1人 決して目を笑わそうとせず
むしろ
その中に爛々たる黒い決意の光をともし始める少女がいたのだ!
そして
(カツカツカツカツ)
花陽「みなさん」
花陽「お話があります」
52

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ロボットアニメにロボ以外で必要な三大要素と言えば「謎めいたヒロイン」と

【画像】 不利な体勢に追い込まれても、それでもなお諦めずに攻撃しようとするうちのにゃんこの首が消えたwww

ブラウン管テレビの思い出を語るスレ

地震きたあああああああああああああああああああああああああ

【艦これ】艦娘「提督が寝てる……」

【画像】 不利な体勢に追い込まれても、それでもなお諦めずに攻撃しようとするうちのにゃんこの首が消えたwww

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