絵里「携帯ショップに行くわよ」back

絵里「携帯ショップに行くわよ」


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1:
元ネタをアレンジして作ったのでキャラ的に口調がおかしい部分が多々ありますが
そこは我慢して見ていただけると幸いです短いですがよろしくお願いします
絵里「にこ!」
にこ「何よ急にビックリするわね」
絵里「私って誰かに似てると思う?」
にこ「え……ちょっと分からないわね」
絵里「そっか……」
にこ「どうしたのよ急に」
絵里「この前にこの家に遊びに行ったじゃない?」
にこ「うん」
2:
絵里「それでにこがちょっと待っててって言ってお茶を用意しに行ったでしょ」
絵里「その時丁度にこのパソコンがついてたのよ」
にこ「そういえば付けっぱなしにしてたかしら」
絵里「それでこころちゃんがそのパソコンの画面をを見た後に私の方を見て」
絵里「綾瀬さんが映ってる!綾瀬さんが映ってる!って言うのよ」
絵里「それであ、ホント?ってパソコン見みたのよ」
にこ「うん」
3:
誤字った
絵里「それでにこがちょっと待っててって言ってお茶を用意しに行ったでしょ」
絵里「その時丁度にこのパソコンがついてたのよ」
にこ「そういえば付けっぱなしにしてたかしら」
絵里「それでこころちゃんがそのパソコンの画面をを見た後に私の方を見て」
絵里「絢瀬さんが映ってる!絢瀬さんが映ってる!って言うのよ」
絵里「それであ、ホント?ってパソコン見みたのよ」
にこ「うん」
6:
絵里「そしたら私じゃなくてローラだったのよ……」
にこ「あ?!なるほどね」
絵里「私あんなスタイル良くないと思うんだけどね?」
にこ「でも美人だし金髪だし似てるかどうかは別として間違ってはないわね」
絵里「もう!褒めたって何も出ないわよ///」
にこ(こう言ってもらいたくて遠回しに聞いたくせに……)
にこ「そういえば私もあったわよ」
7:
絵里「そうなの?」
にこ「私がトイレに行ってる間にこころがパソコン見てたのよ」
絵里「うん」
にこ「そしてこころが言うのよお姉さまが出てる!お姉さまが出てる!って言ってたから」
にこ「どれどれって見たのよ」
絵里「うんうん」
にこ「そしたら違うじゃないのよ!これ北川景子さんじゃないの!」
絵里「いや全然似てないじゃない!?」
8:
にこ「そう?」
絵里「そうよ!確かにローラも似てると言ったら難しい範囲だけど北川景子さんは流石に無いわよ!」
にこ「いやあ、にこのあふれ出る大人のフェロモンを妹たちは感じ取ったのね」
絵里「確か北川景子さんって女性が選ぶなりたい顔ランキングで上位じゃなかったけ?」
にこ「上位どころか二年連続で首位よ!凄いわよね?にこが似てるなんてもっと嬉しいわね」
絵里(こころちゃんには私たちがどう映ってるのかしら……)
9:
絵里「そうだ!最近携帯が調子悪くなっちゃったから変えようと思ってるのよ」
にこ「あら良いわね」
絵里「楽しみなのよね」
にこ「絵里はどうやって買うの?」
絵里「携帯ショップに行くわよ」
にこ「そうじゃなくて絵里って一人で携帯買えるの?」
絵里「え?う?ん親と買いに行くと思うの」
にこ「それじゃ駄目よ!?」
10:
絵里「え?」
にこ「大人になったら一人で携帯ショップに行くなんてザラなのよ!」
にこ「それで買い方わかりませんなんて言ってたら恥かくわよ!」
絵里「そ、そうかもしれないけど」
にこ「だから練習するわよ」
絵里「……え?」
11:
にこ「一人で買う練習するわよ!」
絵里「でも私まだ高校生だし」
にこ「じゃあ絵里が二十歳になったことにして練習するわよ」
絵里「で、でも……」
にこ「や・る・わ・よ」
絵里「わ、分かったわよ……」
12:
絵里「ここが携帯ショップね初めて一人で来たわね」
絵里「……」ウィーン
絵里「あの……すいません」
にこ「あ、いらっしゃいませ!そちらの番号札を取ってお待ちください」
絵里「番号札?あ、これね」
絵里「これを取って順番を待つって感じなのね」
絵里「え?と25252番ね……25252番!?」
絵里「何番まであるのよこの携帯ショップ!?そんな広くないけど」
13:
にこ「にっこにっこにーのお客様どうぞ!」
絵里「なによこれ!1番から25252番まであるって事?」
にこ「にっこにっこにーのお客様どうぞ!!」
絵里「今の携帯ショップってこんな感じなのかしら?」
にこ「にっこにっこにーのお客様どうぞ!!!」
絵里「え?もしかして私の事?」
にこ「そうよ!25252番って書いてあるでしょ!」
15:
>>14
あのあと何だかんだで他のことしてたら
スレが落ちちゃって明日にしようと思って寝た
16:
絵里「分かるわけないでしょそんなの!そもそもこんなシステム」
にこ「今日はどうされました?」
絵里「何で話聞かないのよ!まあいいわ」
絵里「携帯の調子が悪くなってきちゃって」
にこ「はいはい」
絵里「だから機種変をしに来たのよ」
にこ「自主練をしにきた?」
絵里「何よ自主練って!機種変よ機種変!」
にこ「あ!機種変ね」
17:
絵里「そうそう、でも今日時間無くて急いでるのよ……すぐできるかしら?」
にこ「じゃあチンピラの女が来たって言って急がせるわね」
絵里「何でそんなこと言うのよ!?駄目よそんなの怖い人だと思われるじゃない!」
にこ「じゃあ言わないわ」
絵里「それでデータを綺麗にうつしてほしいんだけど」
にこ「それだったらすぐ出来るわよ」
19:
絵里「あ、じゃあお願いしようかしら」
にこ「じゃあ携帯のほうお預かりさせてもらって」
絵里「はい」
にこ「お預かりします……あ!」ゴン
絵里「ちょっとなに落としてるのよ!」
にこ「3秒以内だったら大丈夫にこ♪」
絵里「パンじゃないんだから」
20:
にこ「あれ?待ち受け……美輪明宏さんじゃない♪」
絵里「別に良いでしょ!」
にこ「何か一時期流行ったわよね!」
絵里「ちょっとそんなに待ち受けいじらないでよ!」
にこ「何か良い事あった?」
絵里「別に良いでしょ!そんないじらないでよ」
にこ「あ!それで髪の毛黄色くしてるの?」
絵里「関係ないわよそれは!意識してないわよ!」
22:
にこ「あとこれ画面に罅が入ってるんですけど最近落としたりしました?」
絵里「いやあなたのせいでしょ!?」
にこ「ごめんなさい!」
絵里「さっきまで入ってなかったわよ罅!」
にこ「本当に申し訳なかったにこ♪じゃあデータの移動するので」
絵里「はい」
にこ「あちらで携帯電話の方を選んでください」
25:
絵里「ん?あ、あれね」
絵里「あら、いっぱい種類あるのね」
にこ「鏡あるからあわせてみてもいいわね」
絵里「……私いつもこの服着てるわけじゃないから別にいいわ」
にこ「そうですか」
絵里「どうしようかしら……やっぱり最新の機種」
にこ「斬新なキス?」
絵里「言ってないわよ!?何であなたに斬新なキスを聞くのよ最新の機種よ!」
26:
にこ「それでしたらこれね」
絵里「え?何これ!?」
にこ「これは食べれる携帯ね」
絵里「これ食べられるの!?」
にこ「そうなのよ!携帯っていろんな機能あるわよね」
絵里「そうね」
にこ「でも究極の機能は何なのかって考えたときにやっぱり食べられる事だと思うのよね」
絵里「……違うと思うけどね」
27:
にこ「そう?」
絵里「私も携帯使ってるけど……これ食べられたら良いわねとか思ったことないけどね」
にこ「なるほどね」
絵里「これ食べたら終わりでしょ?」
にこ「まあ終わりね」
絵里「これはいらないわね……」
にこ「不思議と売れないのよね」
絵里「いや売れないと思うわよ……ご飯だものこれ」
28:
にこ「じゃあ他には……これなんかどうかしら」
絵里「これ?これはどういう機能があるの?」
にこ「これは防音機能が売りね」
絵里「防音!?」
にこ「防音」
絵里「何よ防音って!」
にこ「相手の声が全く聞こえないのよ」
絵里「馬鹿じゃないの!?それもはや電話じゃないじゃない!」
29:
にこ「メール中心の方にオススメね」
絵里「ポケベルみたいなものかしら?」
にこ「そうね」
絵里「退化してるわよねそれ……全然進化してないじゃない」
にこ「駄目かしらね」
絵里「他にオススメは?」
30:
にこ「あ!これは防水機能がついてるわね」
絵里「あ、防水は便利ね!」
にこ「お風呂入りながら電話とか出来るわね」
絵里「はいはい、私今お風呂入ってるわよみたいなね」
にこ「テレビも見れたりするからお風呂入りながら見ることも出来るわよ」
絵里「お風呂でテレビね!見たいときあるわね」
31:
にこ「画像も1000万画素以上あるからね」
絵里「凄いわねそれ」
にこ「お風呂で自分の体撮りながらとか」
絵里「何でよ!?」
にこ「え?」
絵里「何で私お風呂で自分のとらなきゃいけないのよ!」
にこ「それをyoutubeにアップしたりとか」
絵里「しないわよ!そんな自信ないし!」
にこ「そうですか……」
32:
商品棚に置いてある携帯「プルル!プルル!」
にこ「あ、鳴ってるわね」
絵里「え?」
にこ「ごめんなさい後でかけ直すわね」
絵里「……え?あなたの携帯なの!?」
にこ「そうよ」
33:
絵里「何で棚に置いてあるの?」
にこ「ここだけ空いてたから」
絵里「いや、ややこしいわよ!」
にこ「そう?」
絵里「これ欲しいですってなったらどうするのよ!?」
にこ「それもそうね」
絵里「自分で持っといたほうが良いわよ」
にこ「じゃあ持っとくわ」
34:
絵里「どうしようかしら……やっぱり使いやすいのがいいわね」
にこ「使いやすいの……それでしたらこちらなんかオススメよ」
絵里「あ、そうなの……あら!確かに持ちやすくていいわね」
にこ「お気に召しました?」
絵里「でもちょっと分厚いわね……今のスマフォやアイフォンって薄いでしょ?」
にこ「確かにちょっと厚さがあるわね……じゃあこれはダメね」パリーン
絵里「!?」
35:
にこ「こちらなんてどう?」
絵里「……あら!これはさっきと違って薄くていいわね」
にこ「これだったら大丈夫だと思うわ」
絵里「でも今度はサイズが大きいわね……板チョコくらいのサイズがあるわよこれ」
にこ「確かにこれじゃあ女性では持ち辛いかもしれないわね……これもダメね」パリーン
絵里「!?」
にこ「……これも何か駄目そうね」パリーン
絵里「いやさっきから何してんの!?」
36:
にこ「ちょっとこの携帯の画面割ってもらっていい?」
絵里「何で画面割るのよ!あなた情緒不安定なの!?」
にこ「いやこれ割った時の感触が抜群なのよ!!」
絵里「いや意図的に割る機会なんてないわよ!」
にこ「そうかしら」
絵里「駄目よそんなパリンパリン割っちゃ……あ!これでいいわ!」
にこ「そちらのでよろしいですか?」
37:
絵里「もうこれで良いわよ!もう割るの見たくないし」
にこ「かしこまりました、ではこちらの携帯で」
絵里「あ、他に色ってあるの?」
にこ「色はショッキングピンク、クレイジーブラック、キルユーパープル……あとマザーファッカーがあるわね」
絵里「何色なのよそれ!?何よマザーファッカーって悪口でしょそれ!」
38:
にこ「あ!あと肌色があるわ」
絵里「肌色嫌よ!?電話してる時に肌色と手が同色になってホッペ押さえてるみたいになるじゃない」
にこ「歯が痛いみたいなね」
絵里「歯が痛いですずっとみたいな感じになるよ」
にこ「そうね」
絵里「もういいわよこの色で」
にこ「そうですか、では手続きをするから身分を証明するものはある?」
39:
絵里「え……私免許書とか持ってないわよ」
にこ「あくまで練習なんだからそれらしきもの出しとけば良いのよ」
絵里「それらしきもの……」ゴソゴソ
にこ「ポイントカードとか出しとけば良いのよ」
絵里「いくら何でもポイントカードは無理があるでしょ!?あ、学生証が有ったわ」ハイ
にこ「はい、ではお預かりします……ぶ!」
絵里「ちょっと!?」
40:
にこ「はい?」
絵里「今笑ったでしょ!」
にこ「笑ってないわよ」
絵里「今私の学生証見てぶ!って笑ったでしょ!!」
にこ「笑ってないわよ」
絵里「笑ったでしょ!!!」
にこ「オナラしただけよ」
絵里「あ、オナラしたの!?」
41:
にこ「そうよ」
絵里「……オナラも良くないけどね!?」
にこ「そうかしら」
絵里「オナラなら良いみたいになってるけどお客さんの前ではしないほうが良いわよ」
にこ「ではそこのイスにどうぞ、それでこれに記入してください」
絵里「これね」
42:
にこ「料金プランの見直しはどうしますか?」
絵里「安くなるならしてほしいわね」
にこ「じゃちょっと確認するわね……現在お客様はプランLLBROTHERSなんですけども」
絵里「エルエルブラザーズ!?そういうの入ってるの?」
にこ「はい」
絵里「そうだったのね私あんまり把握してないのよね……」
43:
にこ「見直すためにいくつか質問するからお答えください」
絵里「はい」
にこ「まず携帯電話は使いますか?」
絵里「何よその質問!?」
にこ「え?」
絵里「携帯電話は使いますか?って何よ!買に来てるんだから」
にこ「使いますか?」
絵里「使いますよ!」
44:
にこ「次に携帯電話の使用目的として通話より会話の方が多いですか?」
絵里「……え?通話と会話って一緒じゃない!?」
絵里「通話するから会話するんでしょ?」
にこ「一緒って事で良いのね?」
絵里「一緒です!」
にこ「次にメールとネイルではどちらが多いですか?」
絵里「ネイル今関係ないでしょ!?」
にこ「関係ない?」
45:
絵里「関係ないわよ携帯とネイルわ!メールよ!」
にこ「そうしますと……こちらのプランプランSがオススメね」
絵里「何よそのプラン!?何か腕が骨折してるみたいじゃない!」
にこ「これにすると今より年間5円安くなります」
絵里「あ、5円しか変わらないの!?」
にこ「はい」
絵里「気づかないわよ!」
にこ「気づかない?」
46:
絵里「年間で5円安くなっても気づかないわよ!」
にこ「そうですか」
絵里「もうめんどくさいからさっきのエルエルブラザーズのままで良いわよ」
にこ「そうですか……あと遺族割どうしますか?」
絵里「遺族割って何よ!?」
にこ「はい?」
47:
絵里「え?家族割りじゃないの!?」
にこ「遺族割よ」
絵里「遺族割ってのがあるの?」
にこ「はい」
絵里「何それ?」
にこ「家族の誰かが亡くなるたびに安くなるのよ」
絵里「何か寂しいわね……そんな寂しいプランあるのね……」
にこ「はい」
48:
絵里「遺族割って言うのね……どれくらい安くなるの?」
にこ「一人につき約5円安くなります」
絵里「……だから気づかないわよ!」
にこ「気づかないですか」
絵里「それ入るのにいくらかかるの?」
にこ「500円かかるわ」
絵里「馬鹿じゃないの!?身内が100人死んでとんとんじゃない!」
絵里「一年間で100人も死なないでしょ!」
49:
絵里「入らないわ!」
にこ「やめときますか?」
絵里「やめとく」
にこ「じゃあ電話番号もそのまんまで090-893-893のまんまで良いわね」
絵里「いや、ヤクザヤクザになってるわよ!?」
絵里「ケタもたらないし番号間違ってるわよ!」
にこ「どっかの組織の姉御さんじゃないんですか?」
絵里「違うわよ!」
50:
にこ「じゃあ何やってる方なんですか?」
絵里「え?……二十歳の私って何やってるんだろう?」
にこ「スクールアイドルってことにしときなさいよ」
絵里「今はそれしかないわね」
絵里「え?あなた知らないの?」
にこ「はい?」
絵里「私スクールアイドルやってるのよ!」
にこ「スクールアイドル?」
51:
絵里「知らない?」
にこ「知らないわね」
絵里「いつも皆の前で、かしこいかわいいエリーチカ!ってやってんのよ!」
にこの携帯「プルル!プルル」
にこ「ちょっとごめんなさい」
絵里「もうかしこいかわいいエリーチカ!やってる最中に出るんじゃないわよ」
にこ「あとでかけ直すわ……今ちょっとスクールアイドル来てるから」
絵里「いや、いちいち言わなくていいわよ!またスクールアイドルって何?って話になるでしょ」
52:
にこ「いや、キャクールアイドル来てるんで」
絵里「キャクールアイドルって何よ!スクールアイドルの客をキャクールアイドルって言うんじゃないわよ」
にこの携帯「プルル!プルル!」
にこ「なんどもごめんなさいね」
にこ「もしもし……それは必ず今日中に払うわ……」
絵里「あのね……今仕事中でしょ?」
にこ「はい……」
53:
絵里「お客さんが目の前にいるのに携帯に出るのはちょっとおかしいんじゃない?」
にこ「すいません……」
絵里「せっかく私もかしこいかわいいエリーチカ!やってるのに」
にこ「すいません……」
絵里「それにあれね……変な電話じゃない?」
にこ「はい?」
絵里「今日中に払いますって……お金でも借りてるの?」
にこ「いや、電話代払ってないのよ」
54:
絵里「払いなさいよ!?あなたは一番払いなさいよ!電話屋でしょ!」
にこ「データの移動できました」
絵里「出来たのね」
にこ「美輪明宏さんを確認しないとね♪」
絵里「だから待ち受けをいじるんじゃないわよ」
絵里の新しい携帯「プルル!プルル!」
にこ「かけ直すって言ってんでしょ!」ゴン
絵里「私の携帯よそれ!何やってるのよ!」
55:
にこ「ごめんなさい、でも美輪さんは無事よ!」
絵里「今は美輪さんの事はどうでもいいのよ」
にこ「あとこちら罅が入ってるんですけど最近落としたりしました?」
絵里「あなたのせいよ!あなたがかけ直すって言ってんでしょ!って言ったとき落として入った罅よ!」
にこ「こんなところかしらね」
絵里「こんなところかしらねじゃないわよ!全然練習にならないじゃない!」
にこ「そもそも携帯ショップに行くために練習するってのが間違ってると思うにこ♪」
絵里「今までの時間を返しなさいよ!いいかげんにしなさい!!」
にこ&絵里「どうもありがとうございました!」
終わり
56:
良かった乙
5

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