雪歩「こ、こんなひんそーでひんにゅーでちんちんくりーにんぐなback

雪歩「こ、こんなひんそーでひんにゅーでちんちんくりーにんぐな


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1:
私は穴掘ってうまってますぅー」
P「ん? ゆ、雪歩。お前今なんて言ったんだ?」
雪歩「え、『こ、こんなひんそーでひんにゅーでちんちんくりーにんぐな私は穴掘って埋まってますぅー』ですけど?」
P「俺にはちんちんくりーにんぐって聞こえたんだけど……聞き間違いだよな?」
雪歩「いえ、だからプロデューサーのちんちんをクリーニングしちゃいますぅ」
3:
雪歩「じゃーん」
P「ん?おっ、おっ。掃除機か?なにするつもりだ雪歩」
雪歩「ちんちんくりーにんぐですぅ」ブオオオオオオオオ
P「え、ちょ、やめ……すわれるぅぅぅ!やめて、雪歩やめて!あっ…」
「でもプロデューサーのおちんちん、キレイにしてあげたいですぅ…」ブオオオオオオオオ
P「せめて弱にしてくれ!」
雪歩「あ、はい。」フオオオオオオ
P「罵ってくれ!」
雪歩「この変態プロデューサー!掃除機で吸われておっきくしてるんですかぁ?
本当出すことしか考えてないですね!!気持ち悪い!」
P「うっ、イくぅ!」
4:
完!
12:
雪歩「プロデューサー、新しい掃除機買いました!ダイソンですぅ」ガチャ
響「おー、雪歩か。よっ」
雪歩「あ、響ちゃん。プロデューサー知らない?」
響「ん、泌尿器科に行ってるぞ」
雪歩「そっかぁ……どうしたんだろ」
響「普通に、雪歩の掃除機事件が原因だと思うぞ」
雪歩「ほーん」
響「興味なさそうだな…なんで掃除機買ったかはあえて聞かないでおくよ。ところで、私の財布知らないか?なくしちゃったんだけど…」
雪歩「チッ!響ちゃん、私ダイソンの掃除機買いましたぁ。ダイソンかっこいいですぅ。うふふ」
13:
響「そっか。でもアイドルが舌打ちなんかしちゃだめだぞ。それより私の財布知らないか?」
雪歩「膣!
ダイソン使ってみる?響ちゃん」
響「膣とか大きな声で言っちゃだめだろ。痴女みたいだぞ……それより雪歩、私の財布の場所本当は知ってるんだろ?」
雪歩「膣!!」
響「おい、だから膣とか言ったら痴女だと思われるぞ。それより財布は…
雪歩「だから!さっきからいってるじゃないですかぁ。」
響「ま、まさか……!」
雪歩「ふひ、私の『膣』の中にありますぅ」トロォ
14:
完!
16:
響「くそ、いくら洗っても血の匂いがとれないぞ」
雪歩「ひ、響ちゃん。まさか……!殺し…
響「雪歩お前、財布膣内に入れた日、生理だったでしょ」
雪歩「いやん///」
響「財布から雪歩の経血の匂いがとれないんだけど」 ゴシゴシ
完!
19:
ブオオオオオオオオ
響「お、雪歩。事務所の掃除か?」
雪歩「うん!ダイソン使おうとおもって」
「うっうぅ……」
響「でもやよいをダイソンで吸うのはやめやうな?」
20:
雪歩「でも、ゴミクズ……」
響「やよいはゴミクズじゃないから。天使だから」
雪歩「私も天使だよ!」
響「おっと、そういうことは自分で言うもんしゃないぞ」
雪歩「だまれ!このクソ田舎者!私に指図するな!!!」
響「天使とかけ離れてんな」
やよい 「雪歩さん!私は怒ってないから大丈夫です!」
響「やよいは偉いなぁ……」
雪歩「髪の毛オレンジとかキモッ!」
響「悪魔かよ」
完!
ああ、響の一人称なんで間違えたんだろ……
すまん脳内変換しといて。本当ごめん
21:
雪歩「響ちゃん、お茶いれたよ」
響「お、ありがとう雪歩」
ブオオオオオオオオ
響「うわァ?!
お、お茶がダイソンに吸い込まれて行くうううう」
完!
22:
雪歩 「……」 スヤスヤ
響「…寝てれば可愛いのになぁ」
やよい 「…… 」スタスタ
やよい「私は起きててもかわいいれすぅ!」ウッウー!
やよい「……」スタスタ
響「ん、そういうこと言わない方がいいぞ」
完!
24:
雪歩「…」シャカシャカ
イヤホン『きぃっとわーたーしは自由! そりゃたぼおーなスケジュールに
いつ倒れーるかーもしれない ハードワークでも
だってせーんえーんをくれる…
雪歩「ふんっ」ぶちぶちぃ
雪歩「千円じゃなくて一万円は欲しいところですぅ」
響「雪歩の戯言とは別に関係ないけど、雪歩が今ちぎった自分のイヤホン、1万円以上するからな。ちゃんと弁償しろよ?」
雪歩「……いおりちゃん、あの
伊織「いやよ」
完!
27:
雪歩「響ちゃん、お茶だよ、はい」
響「ん……」
雪歩「はぁ、今日もありがとうの一言もないの?もっと感謝してもらいたいんだけど」
響「……でも雪歩、お茶って言いつつ、いつも自分に空の湯飲みくれるだけじゃん!むしろ迷惑だぞ!」
雪歩「黙って。とにかく一万円は欲しいところなの」
響「今回はかなり理不尽だぞ」
雪歩「……経血くらいなら入れるけど///」
響「頬染めながら変態的なセリフを吐かないでくれ。吐き気がするぞ」
29:
雪歩「…おえええええ」
雪歩「はい、響ちゃん。私のゲロ」
響「自分がのむわけないぞそんなの!」
雪歩「え?でも吐いた物飲みたいとか言ってたよね?」
響「言ってないよね!?」
雪歩「でも、……もう吐いちゃったんで、悪いけど一万円もらうね?」
響「雪歩は一万円にこだわるなぁ!」
雪歩「うっうー。お金大好きですぅ」
響「ちょっと、やよいはそんなこと言わないぞ」
やよい「うっうー。お金大好きですぅ!」
響「……」
雪歩「……」
やよい「……」
響「……ファック!」
30:
雪歩「響ちゃん、私、響ちゃんのモノマネできるんだー」
響「え?そうなのか?それはかなり見たいぞ!」
雪歩「いいよ、行くね。一万円だからね?」
響「え、ちょ…
雪歩「はいさい!オラ、我那覇響だゾ!
友達がいないから動物を飼っていたら、オラ、動物臭くなっちゃったゾ!
ぶりぶりーぶりぶりーぶりぶりー!」
響「それ完全にしんちゃんのモノマネじゃないか!ていうか自分もしんちゃんもそんなこと言わないし、自分は動物臭くないぞ!」
雪歩「臭いゾ?」
響「真顔で言われると傷つくからやめて」
雪歩「響ちゃん、フナ鮨の匂いがするゾ?」
響「もうそろそろ泣くぞ?」
雪歩「どうゾ?」
響「ばかにしてんのか!」
31:
雪歩「ううん、私は響ちゃんのことバカにしてないし、大好きだよ?」
響「普通に信じられないぞ」
雪歩「本当だよ。なんなら今度響ちゃんの経血飲んであげようか?」
響「……雪歩の方が友達いないんじゃないか?」
雪歩「まぁ、私の友達なんてスコップとダイソンくらいしね。
ほら、……わたし変だから」
響「う、自分で自覚はしてるんだな
なら変なこと言わなければいいのに」
雪歩「んー、分かってても……言っちゃうんだよね」
響「そっかぁ。それは……困ったな。でも……自分は雪歩の友達だと思ってるぞ」
雪歩「ふーん」
響「うん」
雪歩「お茶、無料であげる。はい」
響「……、うん!ありがとう。雪歩」
雪歩「じゃ、まぁこれからもよろしくね。響ちゃん」
3

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