俺「さて、抜くか…」 ケンシロウ「…!」back

俺「さて、抜くか…」 ケンシロウ「…!」


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1:
俺「今日のオカズはどうするかな…」
バット「ケン、どうしたんだよ!そんな真剣な顔で…」
ケンシロウ「あの男、只者ではない…」
バット「え?俺には普通の奴にしか見えないぜ?」
俺「…いい動画ないなー」
ケンシロウ(あのオカズを求める華麗な指さばきは…)
ケンシロウ(まさしく北斗神拳奥義・北斗千獄拉気拳そのもの…!)
3:
俺「お、これとか良さげじゃないか?」
ケンシロウ「…!」
レイ「ケン、やはりお前も気付いたか」
ケンシロウ「ああ…目の色が変わった… 動くぞ…!」
俺「…」パンツ脱ぎ捨てー
トキ「…!!」
ケンシロウ「どうした、トキ?」
トキ「分からぬのか…あの脱ぎ捨てられたパンツの華麗なる軌道が!」
6:
トキ「雑に投げ捨てられたように見えて、その実…」
バット「あ、ああっ!?」
レイ「もし行為の最中家族が乱入してきた場合、何も履いていなければ言い訳は絶望的!」
トキ「流石は南斗水鳥拳の伝承者…気付いたようだな」
バット「そうか!あいつ、パンツを投げる時 すぐ拾える位置に落ちるように計算して…!」
ケンシロウ(正に柔の拳…!)
9:
俺「…」スッ
ラオウ「ぬおお!?」ビクッ
リュウガ「!?何かございましたか!」
ラオウ「リュウガよ…その目に焼き付けておくがよい…」
ケンシロウ「ラオウ…やはりあなたも…」
ラオウ「ああ、悟ったわ…」
俺「お、このシーンそそるな」シュッシュッ
ラオウ「イチモツをシゴくあの豪快な右手…」
ラオウ「あやつ…相当なやり手よ…」
シュウ「あの男ならば、射精に数分とかからぬだろう…」
サウザー「フッ…完全に俺の負けだ…」
11:
俺「お!エロシーンに入り始めたぞ!よーし!」シュッシュッシュッシュッ
ハン「なッ!?」
砂蜘蛛「ハン様?」
ハン「凄まじい度の手捌き…影すら掴めぬ!」
ハン「あの男、我が拳よりも…!面白い、面白いぞ…」
俺「…!」
俺「し、しまった!」
ジャギ「なんだ!どうしたってんだ!」
アミバ「フン…凡人にはやはり分からないか…」
ジャギ「何!?」
アミバ「俺のモニターをよく見てみろ」
13:
ジャギ「なッ!男のケツが大アップだと!?」
ジャギ「これじゃマトモに抜けやしねぇ!」
アミバ「俺は恐らくすでに絶頂に達そうとしていたのだろう」
アミバ「フン、奴も律儀な男よ…フィニッシュを迎える時に…」
ジャギ「汚ねえケツを見ながらイくのが我慢ならなかったってことか!」
シン「正に執念の塊…!」
16:
BGM
俺「くそ…動画探しからやり直しだ!」
ファルコ「…!」
ファルコ(俺…あくまでオカズにする動画は拘り抜くつもりか…!)
アイン「ヘッ…あいつにしちゃぁ中々粋なことするじゃないの」
バット(大人)「ああ、俺は男のケツを見ながらフィニッシュを迎えるのを心から恐れているのだろう」
ヒューイ「この動画にはそうなる可能性が少なからずあった…」
シュレン「そう判断したという訳か…」
シュレン(俺…正しく炎の男よ…)
17:
ユダ「コマク、ダガール 俺が次に求めるジャンルが何か分かるか?」
ダガール「ハッ…俺は男のケツを心から恐れている」
ダガール「今の動画は男が攻めるタイプでした、故に男のケツも映りやすい」
コマク「つまり、次に俺が選ぶのは 痴女もn…」
ユダ「愚か者が!!」
ユダ「俺を侮るな… 奴は動画から、男を完全に排除するつもりだ!」
コマク「で、ではユダ様!まさか次の俺の狙いは!」
ユダ「ああ…レズ物だ!!」
俺「お!あったあった!」
19:
俺「行くぞ!」シコシコシコシコ
ヒョウ「あれは…マッサージ物!?」
シャチ(なるほど、レズマッサージ物ならば…俺の性癖にピッタリと当てはまる)
シャチ(その上、俺が恐れる男のケツを見る心配もない…)
シャチ(考えたな…俺よ!)
カイオウ「ぐ、ぐぬぅ…凄まじい気迫よ…!」
俺「お!いいぞいいぞ!」シコシコシコシコシコシコシコシコ
20:
フドウ「! 来るぞ…!」
ウイグル「バ、バカな!まだ2分と経っておらぬではないか!」
ジュウザ「ケッ、これだから素人は困るんだよ!」
ジュウザ「あいつはオナ禁してたのさ…今日のためにな」
俺「おおおおおおおおおお!!!」
ライガ「で、では!」
フウガ「このオナニーで俺が感じる快感は!」
ジュウザ「ああ…とてつもねえだろうよ!」
21:
ケンシロウ「!この感じ!」
(デンデン!!デンデン!!デンデン!! デッデッデッ)
俺「来たぁぁぁぁぁぁーーー!!!」シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ
(アーイキルザファーイ!何かが命じる)
リュウケン「皆の者!伏せよ!」
(アーイキルザファーイ!俺の内側でー!)
俺「くぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーー!!!!!」
(アーイキルザファーイ!心なき心!)
ラオウ「う、うぬおおおおおおおおお!」
(俺はー今!)
俺「我が生涯に!」
(倒す!)
俺「一片の悔いなし!!!」
ピュッ
23:
BGM
俺「…」スヤァ
レイ「…俺は?」
トキ「眠った…」
俺「…」
ケンシロウ「安らかな顔だ…相当な闘気を込めたのだろう…」
ラオウ「北斗七死闘氣断…見事であった」
ケンシロウ「俺… あなたが最大の強敵だった」

25:
くぅ?疲れましたw これにて完結です!
実は、ネタレスしたら代行の話を持ちかけられたのが始まりでした
本当は話のネタなかったのですが←
ご厚意を無駄にするわけには行かないので流行りのネタで挑んでみた所存ですw
以下、俺達のみんなへのメッセジをどぞ
俺「みんな、見てくれてありがとう
ちょっと腹黒なところも見えちゃったけど・・・気にしないでね!」
俺「いやーありがと!
私のかわいさは二十分に伝わったかな?」
俺「見てくれたのは嬉しいけどちょっと恥ずかしいわね・・・」
俺「見てくれありがとな!
正直、作中で言った私の気持ちは本当だよ!」
俺「・・・ありがと」ファサ
では、
俺、俺、俺、俺、俺、俺「皆さんありがとうございました!」

俺、俺、俺、俺、俺「って、なんで俺くんが!?
改めまして、ありがとうございました!」
本当の本当に終わり
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