凛「かよちんって高校卒業したらどうするの〜?」back

凛「かよちんって高校卒業したらどうするの〜?」


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1:
花陽「無難に大学進学、かなあ」
凛「えっ・・・。なんで・・・。かよちん、凛と一緒にアイドルするって」
花陽「ごめんね、凛ちゃん。最近私気付いたんだ」
凛「・・・・・・」
花陽「私、やっぱりアイドルに向いてないってこと」
凛「そんなこと、そんなことない・・・」
花陽「ありがと、凛ちゃん。でもね、ダンスは下手だし声は小さいし、スタイルだって・・・」
凛「そんなことないっ!絶対そんなことないっ!かよちんはダンスは凄く楽しんでて見てるこっちが楽しくなるし、声は透明感があって良いって真姫ちゃんも言ってたじゃん!」
花陽「・・・ありがと、凛ちゃん。やっぱり、凛ちゃんは優しいなぁ」
凛「かよちんが一緒じゃなかったら何にも楽しくないっ!」ダッ
花陽「凛ちゃん・・・」
5:
真姫「・・・どうしたのよ凛。何かあったわけ?」
凛「うぇえぇぇん、真姫ちゃぁぁぁん」
真姫「チョッ、どうしたのよ」
凛「かよちんが、かよちんが一緒にアイドルしてくれなぁぁぁい」グスグス
真姫「ワケワカンナイ・・・、花陽がμ'sを辞めるってこと?」
凛「ううん、違うよ」
真姫「・・・??」
凛「かよちんが卒業後も一緒にアイドルしてくれないにゃ・・・」
真姫「え、ナニソレ初耳なんだけど・・・」
凛「だって誰にも言ってないもん!」
真姫「・・・」
6:
真姫「花陽はそれを知らないのね?」
凛「うん、だってかよちんも同じ気持ちだと思ってたから・・・」
真姫「凛がこんなに馬鹿だって思ってなかったわ・・・」
凛「む?」
真姫「なら早く話してきなさいよ」
凛「あ、でもね。・・・かよちん、今の自分に自信が無いみたい・・・」
真姫「・・・ちょっと詳しく話しなさいよ」
凛「うん、さっきね・・・」
7:
真姫「・・・花陽も馬鹿ねえ、声は小さいんじゃなくて透明感あるだけだしダンスも可愛らしいじゃない」
凛「かよちんを馬鹿にしたら許さないよ!」
真姫「・・・あんた耳治療する?」
凛「痛いのは嫌だにゃ?」
真姫「・・・はぁ、もういいわ。取り敢えず暫く様子見よ」
凛「わかったにゃ」
9:
練習
花陽(話しかけ辛いな・・・)
凛(話しかけ辛いにゃ?)
花陽「はぁ・・・」
凛(あぁ、かよちん溜息ついてダンスもいつもよりキレがないにゃ・・・)
海未「花陽、少し動きが悪いですよ」
花陽「あっ、ごめんなさい・・・」
海未「・・・?」
練習後
花陽「今日、ちょっと用事あるから先に帰るね・・・」
ことり「うん、ばいばい」
穂乃果「じゃーねっ!花陽ちゃーん!」
海未「帰り道は気をつけてくださいね」
凛「ねぇ、真姫ちゃん」
真姫「そうね、ちょっと元気無さ過ぎね」
11:
海未「凛、真姫。・・・花陽、今日少し元気が無いみたいでしたが、何かあったのですか?」
凛「あっ、海未ちゃん・・・」
真姫「私が説明するわ。かくかくしかじか云々かんぬんなのよ」
海未「ええっ!?花陽が自信を無くしていて、自分にはアイドル向いていないと!?」
穂乃果「ええっ、それ本当なの海未ちゃん!?」
ことり「花陽ちゃん、そんな悩みを抱えてたなんて・・・」
希「これは深刻な問題やなぁ」
にこ「スランプって奴ねー、まっ、にこには関係ないことだけど」
絵里「にこ、あなた今日3回もこけてたけど」
にこ「違うの、あれは違う。ファンサービスよ!ファンサービス!」
絵里「ここにはファンいないけどね」
にこ「・・・の練習よ!」
絵里「はいはい。本番では、ミスしないでよー、今度のライブはハ○ステンボスでのライブなんだから、失敗は許されないわ」
にこ「に、にっこにっこに?」
12:
海未「花陽が自信喪失、ですか・・・」
ことり「何か花陽ちゃんを元気づけるいい方法はないのかなぁ・・・?」
穂乃果「そうだっ!お米!お米を食べさせればいいんだっ!」
にこ「それはいい考えね!」
希「カードも告げとる、お米が良いって!」
絵里「どんなカードよ・・・」
真姫「・・・それで花陽の自信が戻るの?」
穂乃果「大好きな物を食べれば絶対笑顔になってくれるよ!」
凛「よ、よーし!なんだかいける気がしてきたにゃー!」
穂乃果「明日は休日!さっそくみんなでファイトだよっ!」
17:
翌日
海未「はい!練習終わりです、お疲れ様でした」
花陽以外(作戦決行!)
穂乃果「あー、なんだか生徒会室でガンガンクーラー浴びたくなってきちゃったなー」
ことり「ことりもあっつーい」パタパタ
にこ「焼け死ぬぅぅゔう!」
絵里「エリチカ、早くクーラー浴びる!」
希「でも、片付けがあるよー?」
凛「じゃあじゃんけんだにゃー!」
真姫「最初は?!?」
花陽以外「「「「「「「「パー!」」」」」」」」
花陽「・・・えっ」
花陽以外(よし!早く生徒会室に戻って準備だー!)
花陽以外「「「「「「「「花陽ちゃん、後は頼んだ?!」」」」」」」」ドタドタ
花陽「・・・・・・えっ」
18:
花陽「」ポツーン
花陽「うっ、うっ・・・皆酷いよ・・・」
花陽「片付け、しなきゃ・・・うっ・・・ひっく」グスグス
ーーー????????????
生徒会室
穂乃果「あらかじめ炊いておいたご飯だーー!」パカッ
ことり「良かったー、この前私の水着コンテストの優勝商品の炊飯器があってー」
希「この炊飯器も役に立つね☆」
絵里「さぁ!準備よーーー!!!」
凛「かよちん喜ぶ顔見たいにゃー!」
にこ「さぁ、花陽を思いっきり笑顔にするわよ!」
\オー!!!!/
20:
30分後
穂乃果「準備はしたけど・・・」
ことり「遅いね・・・」
海未「あの程度の片付けなら15分もあれば一人でできる筈なのですが」
絵里「ちょっと様子見に行きましょうか」
屋上
凛「かよちーん!・・・あれ?」
真姫「イナイジャナイ」
にこ「先に着替えてるとか?」
海未「そうかもしれませんね」
着替え場所
穂乃果「いないよっ!」
希「うーん、どこいったんやろか」
凛「あれっ、かよちんからメール着てた・・・。え、ええええぇぇぇぇぇ!!!!???」
にこ「ニゴァ」キーン
海未「ど、どうしたのです!?凛」
凛「こ、こここここれれれ・・・」カタカタ
小泉花陽
私、なんだか皆に嫌われちゃったみたいだね。私がいても迷惑なだけだったよね、ごめんね、だからμ'sやめるね。
8人「「「「「「「「なんてこった!」」」」」」」」
23:
希「う、うちのカードが外れるなんて、そんなばかな」
絵里「そんなこと言ってる場合かっ!あぁ、ごめんね花陽、よく考えたらあれイジメみたいなもんじゃない・・・」
穂乃果「うわあぁ、どうしようどうしよう」
海未「こ、これは由々しき事態ですよ!*
ことり「花陽ちゃん、やめちゃうの??」ウルウル
にこ「あ、あの馬鹿っ!」
凛「うわぁぁぁぁぁぁあん、かよひんが、がよぢんがあぁぁぁ」
真姫「凛、落ち着きなさい」
凛「落ち着ける方が凄いにゃ!」
真姫「様は花陽の誤解を解けばいいのよ」
25:
凛「ど、どうやって?」
真姫「う、うう、そうね・・・。もう、皆で謝るしかないんじゃない?」
凛「それしかないよね?・・・ごめんにゃかよちん・・・」
花陽(もう、学校に行きたくないな・・・)
花陽(凛ちゃんにも真姫ちゃんにも嫌われちゃったし、私の居場所どこにもないや・・・)
花陽(なんで、なんで・・・・・・)
30:
次の日
絵里「やっぱり花陽、練習に来なかったわね・・・」
海未「メールも一向に帰ってきません・・・」
凛「ねぇ、皆でかよちんに謝りに行こうよ」
真姫「賛成。やっぱり昨日はやりずきたわ」
穂乃果「うん、だよね・・・」
ことり「花陽ちゃん、ゆるしてくれるかなぁ・・・」
希「カードもこれが正しいってゆーとるで☆」
にこ「よーし、じゃー花陽の家に行くわよ!」
31:
花陽(・・・)
ピンポーン
花陽(・・・?)
穂乃果「花陽ちゃーーーん!」
花陽(そうか、パパもママもお仕事だからいないんだ・・・)
穂乃果「おーい!おーい!」
花陽(あんなことされて・・・私がどれだけ
・・・)
穂乃果「・・・返事がない。まるでただの」
ガチャ
花陽「・・・」
凛「あっ!かよちーん!あのね」
花陽「・・・やめてよ」
凛「えっ」
花陽「・・・帰って。凛ちゃんでも、今日は誰とも話したくないの。・・・ごめんね」
凛「か、かよちん!昨日のは・・・」
バタン
凛「か、かよちん・・・」
真姫「・・・相当怒ってるわね・・・」
ことり「あんな花陽ちゃん見たことない・・・」
希「怒らせると一番怖いタイプやね・・・」
54:
花陽(ちょっと、言い過ぎちゃったかなぁ)
花陽(凛ちゃんにあんなこと言っちゃった・・・あはは、もう凛ちゃん絶対私の事幻滅したよね・・・)
花陽(・・・学校も辞めようかな)
凛「かよちんに嫌われちゃった・・・、あはは、当然だよね・・・」
真姫「凛、落ち着きなさい」
凛「これが落ち着いてられるわけないじゃん!!!」
真姫「凛、まだあなたは花陽に誤解を伝えてすらいないじゃない」
凛「そ、そうだけど・・・」
絵里「ひとまず今日は帰った方がいいわね、明日花陽が学校に着たら誤解を解きましょう」
海未「まさかここまで事が大きくなるとは・・・」
にこ「まあでもこの問題が片付いてもまだ問題はあるんだけどね」
ことり「花陽ちゃんの自信喪失もなんとかしないと・・・」
希「ライブも近いしはよなんとかせんとね」
57:
穂乃果「問題が山積みだよぉ??!」
真姫「まずはライブよりも花陽のことよ」
凛「・・・あの、かよちんの誤解のことなんだけど。・・・凛に任せてくれないかにゃ」
にこ「あんた一人で解決できるの?」
凛「うん。でも、自信喪失の件は自信ないけど・・・」
にこ「あんたが自信なくしてどうすんのよっ!」
凛「でも、またかよちんに嫌われたら・・・」
にこ「あんたと花陽の仲ってそんなものなの?」
凛「・・・!絶対違うにゃ!」
にこ「な?らそれでいいじゃない、何悩んでんのよ、しっかり花陽連れ戻しなさいよ!私もアイドルの話ができなくて寂しいのよ!」
凛「にこちゃん・・・。ありがとう」
にこ「はぁ!?別にあんたの為じゃいしっ!」
絵里「素直じゃないわねぇ・・・」
真姫「・・・私がいなくて大丈夫なの?」
凛「うん、凛に任せて」
真姫「・・・頑張りなさいよ」
凛「うん。凛やってみる」
58:
翌日
花陽(・・・学校行きたくないな、どうせ皆に嫌われてるし)
花陽(休んじゃおう・・・)
かーよーちーーん!
花陽(・・・)
かーよーちーーん!
花陽(・・・凛ちゃん)
かーよーちーーん!
凛(かよちんが出てくるまで、何度でも)
凛「かーーーよーーーちーーーん!」
凛「かーーーよーゲホッゲホッ」
凛「・・・かーよーち」
ガチャ
花陽「凛ちゃん、近所迷わ・・・」
凛「今だ!強行突破にゃーー!」
花陽「わっ!!」
凛「よーし!捕まえた!かよちん!学校行くよ!」
花陽「・・・嫌だ!絶対嫌!皆私のこと嫌いだもん!」
凛「かよちん、一つ誤解してるにゃ。・・・だれもかよちんのこと嫌いなんかじゃないよ」
60:
凛「凛がかよちんのこと嫌いになるわけないじゃん!何年も、誰よりもかよちんといたんだよ!?これからもずっといたいもん!」
花陽「・・・でも、昨日」
凛「あれは違うの!・・・最近かよちん自信が無いみたいだから皆がかよちんが片付けしてる間に皆でかよちんにおにぎり作って元気つけてもらおうと思って・・・」
花陽「・・・そうなの?」
凛「そうだよ!・・・ごめんね、かよちん」
花陽「ううん、こっちこそ、ごめんね・・・。凛ちゃんや皆がそんなこと、するわけないもんね・・・私って馬鹿だなぁ」
凛「かよちんが謝ることなんてない!かよちんは全然馬鹿じゃない!」
花陽「凛ちゃんは、やっぱり優しいなぁ・・・」
凛「じゃあ、仲直りしてくれる?」
花陽「うん、勿論」
凛「良かった、良かったよ?」グスグス
花陽「・・・じゃあ、学校行こっか・・・皆に謝らないと」
凛「もう遅刻確定だけどね」エヘヘッ
63:
凛「ゆっくり行こっか、かよちん」
花陽「うん♡」
真姫「終わった??」
りんぱな「ま、真姫ちゃん!!学校は?」
真姫「あんた達を置いていけるわけないでしょ・・・あとあんたたちいつまで手を繋いでんのよ」
凛「えへへ」
花陽「真姫ちゃん、ごめんね、迷惑かけて・・・」
真姫「花陽が謝ることないじゃない・・・ちょっと私達も貴方のこともっと考えてあげれば良かったわ、ごめんなさい」
花陽「ううん・・・ねぇ、真姫ちゃんも一緒に手を繋いで学校行こっ」
真姫「べ、別に私はいいわよ!」
花陽「いいからいいから♪」
64:
にこ「はぁ、あんた達いつまでイチャイチャしてんのよ」
真姫「に、にこちゃん!」
にこ「お仲が良くて羨ましい?」
絵里「にこ、いじわるはそのへんに」
希「そうよー、せっかく仲直りしたのに」
凛「え、ええぇ!?なんで!?」
海未「勿論花陽と凛が心配だからですよ」
ことり「良かったよー、花陽ちゃん本当に辞めちゃうのかって心配してたんだよ」
穂乃果「μ'sメンバー、ここに参上!」
花陽「み、皆ぁ・・・。ありがとう・・・」
穂乃果「せーのっ」
「「「「「「「「おかえり!花陽ちゃん!」」」」」」」」
65:
絵里「・・・はぁ、まさか生徒会長が遅刻なんて・・・」
希「たまにはこんなのも悪く無いやん♪」
ことり「お母さんきっと凄く怒るだろうなぁ・・・」
穂乃果「あたし今月8回目の遅刻だよーーー」
花陽「あはははっ」
凛(かよちんに笑顔が戻ってよかったにゃ)
67:
放課後
海未「1.2.1.2・・・花陽!少し遅れていますよ!」
花陽「あっ、うん、ごめん!」
穂乃果「あとは花陽ちゃんの自信かぁ・・・」
絵里「花陽の自信喪失ねえ・・・」
真姫「なんか方法は無いかしら・・・」
穂乃果「万全の状態でライブに挑みたいし・・・あっ!そうだ!」
絵里「穂乃果、何か思いついたの?」
穂乃果「うん!あのね・・・」
えりまき「え、えぇぇぇぇええええぇぇぇぇぇぇぇえ!?」
穂乃果「ダメかな?」
絵里「いいや、いいかもしれないわ」
真姫「殆ど賭け、だけど・・・」
68:
凛「え、えぇ!?本当!?真姫ちゃん!」
真姫「えぇ、絶対花陽には秘密よ」
凛「う、うんわかった・・・。本当に、それでかよちんが自信を取り戻してくれるなら・・・」
花陽「おーい、凛ちゃーん、真姫ちゃーん」
凛「あ、かよちん!」
花陽「なんの話してたの?」
凛「あ、明日のライブについてだよ!」
真姫「そ、そうよ!ハ○ステンボスでライブなんて滅多に無いことなんだから!」
花陽「う、うん。私、うまく踊れるかな・・・失敗したらどうしよう」
凛「大丈夫!かよちんなら!」
花陽「う、うん・・・」
69:
ライブ当日
舞台裏
花陽「う、、うわぁ、こんなに人がいるなんて・・・」
穂乃果「花陽ちゃん!」
花陽「あ、穂乃果ちゃん。どうしたの?」
穂乃果「今日のセンターね、花陽ちゃんだから!」
花陽「あ、うん・・・ぇ、えぇぇぇぇぇええええええええ!?む、無理無理無理!」
凛「ううん、かよちんなら絶対できる!」
花陽「な、なんで!?なんで私!?」
真姫「今回の衣装はライブ場所も考えて花一色にしたじゃない?・・・この中でこの衣装が一番映えるの、花陽だから」
花陽「で、でも私センターなんて経験ないしましてやこんな大人数の前で・・・ダレカタスケテー!」
70:
凛「あのね、かよちん。・・・かよちんは自信が無いって言ってたけど、絶対そんなことないと思うんだ」
真姫「そうよ。・・・それを今日、このライブで証明しましょ?」
ことり「花陽ちゃん、見て!花陽ちゃん専用のセンター衣装だよー!・・・今まで黙っててごめんね」
花陽「か、可愛い・・・え、でも、でも」
まきりん「もー」
トンッ
花陽「・・・!」
真姫「これも2回目ねー、花陽の入部以来」
凛「凛はこの前のお返しだにゃー」
花陽「・・・凛ちゃん、真姫ちゃん・・・」
真姫「・・・花陽」
凛「・・・かよちん」
花陽「・・・・・・」
花陽「私、やってみるよ」
71:
穂乃果「よし、いくよー!」
穂乃果「1!」
海未「2!」
ことり「3!」
真姫「4!」
凛「5!」
花陽「6!」
にこ「7!」
希「8!」
絵里「9!」
「μ's ミュージック スタート!!」
お待たせしましたー!μ'sのみなさんでーーーす!
キャーキャー
センタノコカワイイー!
ケッコンシテクレー!
花陽(皆が、私達を見てて、喜んでくれてる)
花陽(その中心に、私が立ってる)
花陽(・・・自信喪失してる場合じゃ、ないよ!)
花陽「それでは聞いてください!」
『Oh,Love&Peace!」
おしまい
73:
3期の花陽回はこれでいこう

74:

かよちんのセンター獲得を応援しよう
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