千歌「バレンタインなんて糞食らえ」back

千歌「バレンタインなんて糞食らえ」


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千歌「はっぴーばれんたいーん」
曜「いえー」
梨子「あ、私最初でいい?」
千歌「おっ自信まんまん」
梨子「そうじゃなくて曜ちゃん絶対手作りだもん!私買った奴だから先に出しときたいの」
曜「ぐでたまチョコ!かわいー。」
千歌「梨子ちゃんタマゴ好きだもんねっ」
梨子「このストッキングかぶった銀行強盗みたいなラッピングが面白くってね」
曜「思ってた理由と違う」
千歌「じゃあ私の番ね!」
梨子「わくわく///」
千歌「ここにうんこ味のチョコとチョコ味のうんこがあります」
梨子「」
2:
曜「どっちがいいかなあ、悩むなあう?ん」
千歌「今のう?んはひょっとして?」
梨子「いやいやいや。いやいやいやいや」
千歌「何?」
梨子「高校生でそのギャグ有り得なくない?」
曜「ギャグ?」
千歌「う?んとか言うからだよ」
梨子「そこじゃないわよ!ねぇやめて。私そういう冗談嫌いなんだけど」
千歌「話がつかめないんだけど」
梨子「だから!チョコをう、うん…ko…とか言うのだよ。面白くないってば」
曜「え、チョコ?」
千歌「マジうんですが?」ズイッ
梨子「くっさ!!こ、この箱から漂う匂いは…!?」
曜「昔『千歌ちゃんのうんこなら食える!』って言ったら『じゃあ食べてみてよ!』ってムキになられてさ」
千歌「それ以来バレンタインは毎年こうだよね」
梨子「すごい奴らと友達になってしまった」
3:
果南「ヒクわ…」
ダイヤ「気でも狂ってるんですの?」
千歌「来ていきなりご挨拶だね」
梨子「いい所に!言ってやってください!何を言えばいいかわからないの!」
果南「さすがに尿までだよ…」
ダイヤ「うんこはギリアウトですわよね…」
梨子「」
鞠莉「わかってないわね。好きな人のうんこなら食えて当たり前よ。本命うんこなら一層だわ」
曜「だよね/// やっぱり鞠莉ちゃんは話がわかるなあ」
千歌「さっきのは義理とギリをかけて?」
梨子「やばいエリアに越してきてしまった」
4:
善子「なんちゅう話してるのよ…」
梨子「よっちゃん…おろおろ…あなたもまさか…」
善子「無理に決まってるでしょ!!ヒクわ!!」
花丸「女子高ってこういうトーク多いずらよね…」
ルビィ「聞いてるだけでお昼ご飯もどしそうだよ…」
梨子「よ よかった…後輩はまともで…」
果南「一年の頃はみんなそうだよ」
梨子「やめて!!これ以上絶望させないで!!」
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 好きな人のうんこなら食えるよ派(カストロさんの念能力はうんこだよ派):鞠莉 千歌 曜
 好きな人の尿は長寿の秘薬だよ派(カストロさんはうんこなんて興味ないよ派):果南 ダイヤ
 うんこも食べないし尿も飲まないよ派(保守過激派):梨子 善子 花丸 ルビィ
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鞠莉「まとめてみると嘆かわしい現状ね」タメイキッ
ダイヤ「こっちのセリフですわ」フンッ
梨子「なんで私らが過激派なの?」
善子「ヨハネ今真剣に退部を考えてるんだけど」
5:
曜「試してみたことあるの?」
善子「え?」
曜「やってもみないで食わず嫌いで言ってるだけじゃないの?」
善子「いやいやいや。いやいやいやいや」
千歌「今のはね」
梨子「おいやめろ」
ダイヤ「いきなりうんこなんて無理ですわよ。頭おかしいですわね」
梨子「あなたもですからね」
ダイヤ「そうかしら。尿なら試してみてもいいんではなくて?」
善子「は?」
果南「うんこと比べて敷居は低いでしょ。好きな人の尿はね、焼け付くような味がするんだよ///」
ダイヤ「///」
梨子「酸性なだけですよね?」
6:
ダイヤ「勿論嫌いな人の尿なんて無理ですわ。ですから花丸さん。下着を脱いで頂けますか?」
善子「!?ずっ ずら丸!?」
果南「もう脱がせてM字開脚させておいたよ」
花丸「ずらぁ…///」
善子「ちょっ/// なんて格好させてるのよ!?///」
ルビィ「あわわわ…///」
梨子「なっ 何考えてるんですか!///」
ダイヤ「花丸さん。そのまま善子さんにお小水を浴びせてやってくださいな」
花丸「ずらぁ!?///」
善子「なっなっなっなっ///」
ルビィ「おおおかしいよお姉ちゃん!/// 梨子さんなんとかしてください!」
梨子「そそそうですよ!どんな美少女でもアソコは腐ったチーズの匂い!ちょっとハードル高いかも!///」
ルビィ「梨子さん!?」
ダイヤ「知らないのかしら?善子さんの好物はね。シュールストレミングなのよ…」
善子「はああ…ずら丸のアソコ、クサ過ぎて死人が出そうな匂いがするう…///」
りこルビ「」
7:
果南「ほら花丸ちゃん、早く出してあげなよ。話が進まないしさ」
花丸「こんなまじまじと見られたら緊張して出せるわけないずらぁ…///」
善子「そ そうよね出るわけないわよ。まったく馬鹿な企みにはまるとこだったわ///」
ダイヤ「手伝っておあげになったら?」
よしまる「」
ルビィ「て 手伝う…?どうやって…?」
果南「どうやってって…そりゃあねえ///」ダイヤチラッ
ダイヤ「まったくルビィったらお下品なんですから///」テレテレ
梨子「そこで照れるんだ」
善子「…」
花丸「よ 善子ちゃん?」
善子「………ずら丸う…」ペロッ
花丸「!!!///」
梨子「キタコレ!!!(ちょっと!部室でなんてことしてるのよ!!)」
ルビィ「ええ…?」
8:
善子「あ…だんだん出てきたかも…」ペロペロ
花丸「そ それはおしっこじゃなくてえ…///」フゥフゥ
りこルビ「//////」ドキドキ
梨子「は!そうじゃなくて!正気に戻って二人とも!このままじゃスカトラーになっちゃうのよ!?」
ルビィ「そ そうだよ/// それおしっこ全然関係ないよお///」
ようちか「さすがにこれはヒクわあ…」
梨子「二人がそれを言っちゃう!?」
ルビィ「でも一人でも味方がほしい時!!言ってやってください!!」
曜「それ食糞派の丸パクじゃん」
千歌「これが出来るんなら食糞もイケるよね」
りこルビ「」
曜「オリジナルを見せてあげないとね。私たちもしよっか、千歌ちゃん…///」
千歌「うん…///」
梨子「…えっ/// えっ??///」クイツキッ
ルビィ「こここれは/// シックスナインとゆう奴なのでは、梨子さん!?///」ドキドキ
梨子「な 何言ってるの!/// ルビィちゃんったら可愛い顔して耳年増なんだから///」ワクワク
9:
梨子「ほおおう。ここここれが本物のシックスナイン///(駄目だよ二人とも!気を確かに!!)」
ルビィ「梨子さんwwwさっきから全然失敗してますよwww」
鞠莉「うふふ 二人とも大分こっち側に来たようね。あと一押しかしら?」
ダイヤ「あらまあ 随分のんびりしたことをおっしゃってるのね?」
果南「ね。飲尿派はね…とっくに4人になったよ!」
梨子「なっ!?」
ルビィ「ということは!?」
よしまる「…尿は有りだと思うずらヨハネぇ…」テレテレ
りこルビ「」
鞠莉「くっ数的有利を取られたわ…!奴らに勝つにはもう食糞派を5人にするしかない…!」
梨子「…えっと」
ルビィ「それってつまり…?」
鞠莉「そういうこと。こうなったら意地でも食べてもらうわよ…うんこを」
りこルビ「」
10:
梨子「いやああああ!!離してえええええ!ルビィちゃんの裏切り者おおおお!!!」ジタバタ
ルビィ「ごめんなさいごめんなさい…こうしないとルビィが先に食べさせられちゃうんですう…」オサエツケッ
鞠莉「本当に食わず嫌いって困ったものね。ねえ梨子。あなた誰のうんこを食べさせられると思ってるの?」
梨子「えっ」
千歌「…」モジモジッ
梨子「ち…千歌ちゃんっ…!?///」
曜「さ 千歌ちゃん、腰をおろして?」
千歌「うん…///」
梨子「まっまっ待って/// いやいやいや/// これはまずいでしょ/// さすがに駄目ですって///」
ルビィ「急に無抵抗になったよ」
鞠莉「口ばっかだね」
梨子「うほおおおお!/// 千歌ちゃんが!/// 千歌ちゃんの千歌ちゃんがどアップでええええ!///」
ルビィ「ついに心の声と建前が一体化した」
曜「時は来たれり。千歌ちゃん ヨーソロー!」
千歌「んむむむ…」ミチミチミチ
梨子「…うほ?」
11:
梨子「ごめんやっぱ無理!!いくら千歌ちゃんでも無理なものは無理いいい!!!」ジタバタジタバタ
曜「どうして!?好きな人のうんこなら食えるよ!!梨子ちゃん私たちのこと好きじゃないの!?」
梨子「好きだけど!!どうしてうんこを食べなきゃいけないの!?必然性がどこにもないよ!!!!」
千歌「私は梨子ちゃんにうんこ食べてほしいけどなあ…/// 10・9・8・7…」ミチミチミチミチ
梨子「聞きたくないそのカウントダウン!この子ちっとも普通じゃない!!違う形で出会いたかったああああ!!!」ガバァ
鞠莉「あっ逃げた!!」
千歌「梨子ちゃん待ってええ!!」
ダイヤ「おーっほっほっ。勝負ありましたわね!」
鞠莉「…くっ まだよ。まだ一人残ってるじゃない…」チラッ
曜「…だね」
千歌「ルビィちゃんは食べてくれるよねぇ…?」ウルウル
ルビィ「…………え?」
12:

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