千歌「片付けてね☆BOX、使おうかな…?」【安価】back

千歌「片付けてね☆BOX、使おうかな…?」【安価】


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千歌「>>4と>>7したい…っと!」
2:
(Aqoursメンバーです)
4:
花丸ちゃん
7:
乳合わせ
11:
千歌「花丸ちゃんと乳合わせしたいです…高海千歌っと…」カリカリ
千歌「こんな事、面と向かって話を切り出せないしね」
千歌「ダイヤさんにも、無論花丸ちゃんにも…」
千歌「ここに欲望を垂れ流しても、いいじゃん…?悪くないじゃん…」
千歌「あ?楽しみだなぁっ!」
12:
翌日の放課後!
ダイヤ(一応今日も見てみましょう、どうせ入っていないでしょうが…)ガサガザ
ダイヤ「おや、めずらしく♪なんでしょうか♪」
ペラッ
ダイヤ「………」
ダイヤ「な………///なぁぁぁぁ!」
ダイヤ「千歌さーーーん!!!」
13:
部室
千歌「………」ソワソワソワ
千歌「………」ジーッ
花丸「……」(本を熟読する花丸)
千歌(ああ…花丸ちゃん?黄色いカーディガン、今日も似合ってるよぉ?)
千歌(そしてその下のおっ、おっぱいも気になるよっ?)
千歌(…ダイヤさん読んだかなあ、そろそろ)
バターン!
ダイヤ「はぁ…はぁ…はぁ…」
千歌(来た来たぁ♪)
ダイヤ「(キッ!)千歌さん…」ツカツカツカ
ガシッ
ダイヤ「千歌さん>>15」
15:
両手で水の入ったバケツを持ってバランスを保ったまま六法全書を頭に乗せながら廊下にたってなさい!!
16:
ダイヤ「千歌さん………」ワナワナ
ガシィッ!
千歌「っっ!!!(両肩を押さえられて…!)」
千歌「ど、どうしたんですか!入ってくるなり…」
千歌(ま、どうしてだかは分かるんだけど)
ダイヤ「どうしたんですかぁ?ですかぁ!?」
ダイヤ「白々しい!千歌さん!あなたは
両手で水の入ったバケツを持ってバランスを保ったまま
六法全書を頭に乗せながら廊下にたってなさい!!」
花丸「騒がしいずらね…どうしたずらかぁ?ダイヤさん」
ルビィ「おねいちゃぁ…こわいよぉ…」
曜「ちょっちょっ…ダイヤさん!落ち着いてください…」
千歌「私……何か悪いことしましたか?」シュン
ダイヤ「………はぁ」
ダイヤ「千歌さん、いい加減、しらばっくれないでください!」
ダイヤ「>>18」
18:
st
19:
片づけてねBoxを見ましたわ
こ、ここでは言えないので生徒会室に来なさい!
20:
ダイヤ「片づけてね☆BOXを見ましたわ!」
千歌「……」
ダイヤ「とにかくですね……」
ダイヤ「こ、ここでは言えないので生徒会室に来なさい!」グイッ
千歌「………」
バタン
花丸達がこの後どうするか
>>22
21:
図書室に本を借りに行く時に生徒会室の横で盗み聞き
22:

24:
シーン……
曜「なんなんだろうね?一体…」
ルビィ「片付けてねBOXがどうとか…なんだろう…」
花丸(オラはどうでもいいずら、静かになったから)
ストン、ペラッ…
花丸「まあまあ…気にしても無駄ずら」
花丸「全員揃うまで、待ってればいいずら」
ようルビ「…うん」
25:
花丸(片付けてねBOXがなんだか良くわからないずらけど…)
花丸(相当お怒りだった…ダイヤさんが千歌さんに)
花丸(なに?なんずら?あの様子は…)
花丸(……)
花丸(そういえば千歌ちゃん、怒られてる時、オラの目を見つめてきたような…助けを求めて?)
花丸(そうでなくとも…最近なぜか千歌ちゃんからの視線をよく感じるし…本を読んでるときとか)
花丸(気づいていないと思ってるようだけど、バレバレずらよ)
花丸(………気になるっ!)
スクッ
花丸「………」スタスタスタ
ルビィ「花丸ちゃん?」
花丸「ちょっと新しい本を借りて来るずら」
26:
スタスタスタ…
生徒会室
花丸「来てしまった……」
花丸「図書室への道の途中にあるのが悪いずら…」
……!!! っっ!!!
花丸「なんか中から声が聞こえてくるずら」
花丸(ちょっとだけ…ちょっとだけずら…)
(ドアを少しだけ開けて除き見る花丸)
生徒会室内
タイヤ「>>28」
千歌「>>30」
28:
恥を知りなさい!
30:
花丸に鼻フック乳ピアスつけて遊ぶつもりだったのよ? ほらこのとおり道具一式揃ってるのに
33:
ダイヤ「恥を知らなさい!!!」
千歌「だあってえ…」
千歌「恥ずかしい事が知りたいんてす!!!」
千歌「花丸ちゃんと!!!」
花丸「!?」
ダイヤ「はぁぁぁぁ…乳合わせ?花丸さんと?」
花丸「!?」
ダイヤ「あのですね、片付けてね☆BOXはそんな破廉恥な事を頼むものではないのですよ!」
ダイヤ「千歌さんは邪な欲望を投げ入れる箱と勘違いしているようですが」
千歌「だぁって…面と向かって言えないじゃないですか…」
千歌「花丸ちゃんに乳合わせしてー!なんて言ったら 
どんな反応するか…」
ダイヤ「………」
>>35 花丸が取った行動
35:
かまわないずら
38:
花丸(いいんだよ…千歌ちゃん)
花丸(オラは、千歌ちゃんが…例え邪な感情だろうが、
マルに好意を持ってくれた)
花丸(だから…マルは全然構わないずら)
花丸(………ちょっぴり恥ずかしいけどね///)
花丸「………」
花丸「失礼します」ガチャ
千歌「花丸ちゃぁん!?」
ダイヤ「花丸さん!」
花丸「千歌ちゃん……>>40」
40:
鼻フック込みの乳合わせしよ
42:
花丸「鼻フック込みの乳合わせ…しよ?」
ダイヤ「!?」
千歌「えぇ…?」
花丸「それは冗談ずらが…」
花丸「図書室で、待ってるずらっ…?///」ウィンク
千歌「!!!」
バタン
45:
千歌「花丸ちゃん………」
ダイヤ「…お行きなさい、千歌さん」
千歌「………」
ダイヤ「あなたの好きな人からのお誘いじゃないですか…」
ダイヤ「早く、図書室へ…」
千歌「………ほんとにいいのかな」
ダイヤ「はい?」
千歌「だって…私のこんなエッチな欲望に花丸ちゃんをまみれさせて…」
ダイヤ「………」
ダイヤ「>>47」
47:
だまらっしゃい!
48:
ダイヤ「だまらっしゃい!!!」ビシッ
千歌「ぁ………」ビクッ
ダイヤ「あなたねぇ…花丸さんは千歌さんを受け入れてくれたんですよ?」
ダイヤ「あんなに分かりやすく誘って…」
ダイヤ「花丸さんなりに勇気を振り絞ってたに決まっていますわ!それを千歌さんはここに来てグダグダと…」
千歌「………」
ダイヤ「………」イライライラ
ダイヤ「しっかりなさい!!!高海千歌っ!!!」バシッ
ダイヤ「あなたがシャンとしないで花丸さんはどうすればいいんですの!」
千歌「………ごめんなさい、ダイヤさん…私バカだ…」
千歌「…行ってきます!!!」ダッ
ダイヤ「………私に謝る必要はありませんのよ?」
49:
図書室
ガラッ
千歌「………綺麗」
窓際で夕日を背に本を読んでいる花丸
千歌「………!」グッ…
千歌「花丸ちゃんっ!!!」
花丸「来たずらね…千歌ちゃん」
花丸「>>51」
51:
ってやるわけねーだろ バーカ 本気にしてたの?
55:
花丸「ってやるわけないずら 本気にしてたずらぁw?」
千歌「ぇ………」
千歌「うぅっ…(そうだよね、私がバカだったや)」ジワァ
千歌「ぐすっ…うう…」ボロボロ
花丸「あっ…千歌ちゃん泣かないで…じょーだんずら…じょーだん…」アセアセ
千歌「本当?」グスッ
花丸「本当ずら…本当…」
花丸(涙目の千歌ちゃん、なんだかそそる…!)
57:
千歌「グスッ…ズーッ…」ゴシゴシ
花丸「泣き止んだ?」
千歌「うん………」
花丸「じゃあ本題に入るずら」
千歌「………!!!」
花丸「千歌ちゃん…さ、その………オラと…オラと…」
花丸「乳合わせがやりたいって…///」
千歌「//////」カァァァァァ
花丸「本当………なんだよね?」
千歌「//////」
花丸「…だよね?」
千歌「………ウン///」コクリ
59:
花丸「………いいよ」ヌギヌギ
千歌「………え?」
花丸「千歌ちゃんが喜ぶのなら…マルは…マルは…」
花丸「千歌ちゃんが望むようにするずら」ヌギヌギ
千歌「っっっ!!!」
花丸「ほら、千歌ちゃんも早く脱いで…」ヌギヌギ
千歌「………」
花丸「?………千歌ちゃん!?」
千歌「…やめようよ」
千歌「辞めよう?」
62:
花丸「………」
花丸「どうしてなの…?」
花丸「マルは…マルは…!千歌ちゃんが喜ぶなら、いくらでも…!」
花丸「だのに………!」
千歌「………ごめん」
花丸「謝罪じゃなくて、なんでずら!?」
千歌「…私の欲望で、花丸ちゃんを汚しちゃいけないから」
千歌「花丸ちゃんは、私の言いなりなんかじゃない!なっちゃいけないんだっ!!!」
花丸「!!!」
千歌「花丸ちゃんは、私が喜ぶならいくらでもするって言ってくれたよね」
千歌「それは、ダメだよ…イケない事だよ…」
千歌「花丸ちゃんをそんな事にはしたくないよ…」
63:
花丸「………千歌ちゃんはさ」
花丸「マルの事を…どうな風に思ってるの?」
千歌「え…?」
花丸「聞かせて」
千歌「………」
花丸「ねえ聞かせてよ…千歌ちゃん」
千歌「>>66」
66:
好きだよ
72:
千歌「好きだよ」
花丸「………!」
千歌「大好きなんだ、花丸ちゃんの事が」
花丸「………いつから、オラの事を…好きに?」
千歌「それはね…>>75」
74:
ksk
75:

76:
はじめて会ったときから
79:
千歌「初めて出会ったその時から…
私は花丸ちゃんの虜になったんだ」キリッ
花丸「………///」
花丸「そういえば…昔は千歌ちゃん、オラに凄く熱心にアタックしてきたズラね…///」
千歌「へへへ…///」
花丸「あ…でも、最近は千歌ちゃん、オラにあまり話しかけて来ないような…」
花丸「それはちょっと…寂しかったよ…千歌ちゃん」
千歌「……寂しがらせてたならごめんね」
千歌「それはね………>>81」
81:
ルビィちゃんが花丸ちゃんのことを気になってたみたいだから
82:
千歌「ルビィちゃんが花丸ちゃんのことを気になってたみたいだから」
花丸「えっ………」
千歌「ルビィちゃんに悪いからね…あまり花丸ちゃんにベタベタしないよう、意識してたんだ」
千歌「ルビィちゃんがどう思ってるか、分からないからね」
千歌「…でも、もういいや」
千歌「私は遠慮しない、好きな気持ちを隠さない」
千歌「花丸ちゃん、好きだ!愛してる!」
花丸「///」
千歌「お願いします…千歌の、恋人になってくださいっ…!」
花丸「………///」
千歌「幸せに…するから!」
花丸「>>84」
84:
抱きつく
86:
ダキッ
千歌「???!!!」
花丸「千歌ちゃん……オラ…オラ…」ギュゥゥゥゥ
花丸「オラも…千歌ちゃんのこと、だぁい好きだよ?」
花丸「両思い、ずらね…?」ヘヘヘ
千歌「うんっ………?」ギュゥゥゥゥ
千歌(花丸ちゃん、柔らかいなぁ…いい匂い…?)
87:
千歌「??????」ギュゥゥゥゥ…
花丸「??????」ギュッ…
千歌「ねえ…花丸ちゃぁん?」
花丸「ん???」
千歌「>>89」
89:
今日うちに泊まる?
90:
千歌「今日さ、あのぉ…?」モジモジ
花丸「?」
千歌「そのさ…園…うちに…泊まる///?」
花丸「!!!」
千歌「ぅぅ…///恥ずかしいよぉ///」カオマッカ
花丸「千歌ちゃんっ!!!」チカノテヲギュッ
千歌「ひゃいっ!!!」ビクンッ
花丸「ふつつか者ですが…お願いします!…ずらぁ?」
千歌「花丸ちゃん…///」
91:
花丸「千歌ちゃん…?」ポォォォ…
千歌「花丸ちゃん…?」ポォォォ…
二人の少女の顔はゆっくり近づき…
チュ…?
千歌「んっ…ふっ…?」チュウチュウ?
花丸「ふうっ…ちかちゃっ…」チュッチュパッ
千歌「まるちゃ…?……しゅきやよぉ…?」
花丸「ちかちゃ…した入っ…んっ!?」
千歌「ふう??じゅるっ?ぢゅぅぅぅ?」ジュルジュル
花丸「んっは?フーッ?ふっ?」コクッコクッ
千歌「はー…チュパァッ」
花丸「はーっはーっ…ちかちゃん…」トローン
千歌「ごちそうさま?」
千歌「続きは…今日の夜…ね?」チュッ
花丸のおでこにキスをする千歌
花丸「もう…?エッチずらぁ…?」
ダイヤサンアケテクダサイヨー!
オネイチャンアケテ!
ダメデスワ!
千歌「あっ……」
花丸「外で待ってるずらね…」
千歌「ダイヤさん、私達のために………」
千歌「ありがとうございますっ…!」
花丸「そーいえばすっかり忘れてたずら…」
花丸「オラ、ちょっと本を借りに行くって言ったきり………戻ろう?千歌ちゃん」
千歌「うん………そうだねっ!」
92:
ギュッ…?
花丸「…どうして腕を組むずら?」
千歌「いいじゃん花丸ちゃん…?」
千歌「Aqoursのみんなに、花丸ちゃんは私のものだー!って見せびらかしたいの!」
花丸「………」
花丸「ならオラだって…!」
花丸「千歌ちゃんはオラだけのもの!誰にも渡さないずらっ!」ギュムッ
花丸「千歌ちゃんっ?>>94」
千歌「花丸ちゃぁん…?>>96」
94:
大好きだよ
96:
ずっと一緒にいようね
97:
花丸「千歌ちゃんっ?大好きだよ?」
千歌「チカもだよ…?ずっと一緒にいようね?」
花丸「もちろんずらっ?」
千歌「はなまるちゃんっ?」
98:

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