曜「飲ませた相手を淫乱にする薬?」梨子「そうよ」back

曜「飲ませた相手を淫乱にする薬?」梨子「そうよ」


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初めて書く
適当だから駄文
2:
梨子家
梨子「曜ちゃんいらっしゃい。はい、アイスティーよ」
曜「ありがと、急に呼びだしてなんかあったの?」
梨子「うん、曜ちゃんって千歌ちゃんのこと好きでしょ?」
梨子「それで、ちょっと協力してほしいことがあるの」
曜「」
4:
曜「えっ..ちょっちょっと待ってよ!私、千歌ちゃんのこと好きじゃ..」//
梨子「あー。はいはい。いいわよ、嘘つかなくても」
梨子「千歌ちゃんと話してるとき、いつもスマホで録音してるの知ってるから」
曜「!!!!?!?!??!!」
曜「そっそんなこと.....して...ない..よ?」
梨子「じゃあスマホ貸して?確認するから」
曜「うぐっ....な..なにが望みなの?」
6:
梨子「うふふ。私、ちょっと曜ちゃんに協力して欲しいことがあるの」
曜「協力?そんなことなら別にいいけど?」
梨子「ありがとう。じゃあ内容を説明するわね」
梨子「簡単に説明すると、よっちゃんに淫乱になる薬を飲ませてよっちゃんとレズセックスをしたいの」
梨子「曜ちゃんには、その薬を手に入れるお手伝いをして欲しいのよ」
曜「梨子ちゃんちょっと待って..何言ってるのかよくわかなかったんだけど」
7:
梨子「入手できた暁には、曜ちゃんにも薬分けるわよ?千歌ちゃんとレズセックスできるかも知れないわよ?」
曜「千歌ちゃんのレズセックス」ポワワーン///
千歌『曜ちゃん...千歌の体なんかおかしいの!』
千歌『曜ちゃんをみてるとお股が...熱くて』モジモジ
千歌『曜ちゃん..千歌の体...治して?』
曜『ヨーーーーーソローーーーーーーーーーー!!!!!』ガバッ
ぽわわわーん
曜「梨子ちゃん!私、協力するよ!」
11:
梨子「さすが!曜ちゃんならそう答えてくれると思ったわ」
曜「目指せ!二人で脱童貞だヨーソロー!!」
曜「それで、その薬ってどこで買うの?薬局?」
梨子「市販で売ってる媚薬なんかじゃ全然効果がないわ。ある人物に作ってもらうのよ」
曜「ある人物?」
梨子「ええ。ただそう簡単には作ってくれないから、そのために曜ちゃんに協力してほしいのよ」
曜「なるほどね!それで私は何をすればいいの?」
梨子「やる気満々ね。そんなに千歌ちゃんとレズセックスしたいんだ?」
12:
曜「まあね!梨子ちゃんだってそうでしょ?」
梨子「そうね。よっちゃんは私が堕天させるんだから」
ようりこ「」グフフ
梨子「じゃあ作戦を説明するわね」カクカクシカジカ
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----------
13:
作戦当日 場所:秋葉原
梨子「いよいよ作戦当日ね。曜ちゃん準備はいい?」
曜「完璧だよ梨子ちゃん!」
梨子「じゃあ作戦を開始するわ!絶対薬手に入れましょうね!」
曜「うん!」
15:
アイドルショップ
?「新作のグッズがまた出てるにこ!かわいいにこ!」
梨子「予定通りターゲットがいたわ」
曜「ほんとだ!でも、梨子ちゃんなんでわかってたの?」
梨子「レズにわからないことはないのよ?曜ちゃんもまだまだね」
曜「流石梨子ちゃんだね!それでまずはあの子を捕まえればいいんだよね?」
梨子「そうよ。ある人物を交渉するためにはあの子が必要なの」
17:
曜「オッケー!じゃあ捕まえてくるであります!」
そろーりそろーり
曜「ごめんね!」ドゴォ
?「ニゴォ!!!!!!!!!!」ドサッ
曜「梨子ちゃん!捕まえてきたよ!」
梨子「腰の入ったいいパンチだったわ」
曜「それでこの子って...」
梨子「この子は矢澤にこよ。もとμsのメンバーよ」
にこ「」
梨子「西木野真姫と交渉をするためには、この子が必要だったの」
曜「そうなんだ。じゃあ、今からその真姫さんのところに行くの?」
19:
梨子「うん。だけどその前に準備しなきゃ」
アダルトショップ
梨子「これとこれと、これもいるわね」ドサドサ
曜「これ千歌ちゃんとやる時つかってみようかなあ」
にこ「」
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----------
21:
都内 場所:???
バン!!!!
真姫「にこちゃん」ハアハア
真姫「にこちゃんどこにいるの!!だれが出てきなさい!」
梨子「西木野真姫先輩待っていたわ」
真姫「あなたは誰よ!私、あなたのことなんか知らないわよ!」
梨子「私のことは別にいいわ。それよりもあなたにお願いしたいことがあるの」
真姫「あなたなんかのお願いなんか聞くわけないでしょ!はやくにこちゃんを返しなさい!」
梨子「これをみてもこんなこと言える?曜ちゃーーんおねがーい!」
22:
曜「ヨーソロー!」ガラガラ
真姫「にこちゃん!!!」
にこ「うー!うー!」(手足固定、口にボールギャグ)
真姫「にこちゃん!あんたたち!はやくにこちゃんを離しなさい!」
梨子「私、真姫先輩にお願いがあるんですよ..聞いてくれますか?」
真姫「それがにこちゃんを開放する条件ってわけね....話しなさい...」
梨子「流石真姫先輩ですね。理解が早くて素敵です」
真姫「はやく話しなさい!!!!」
24:
曜「そんなに怒鳴らなくてもいいのにー」
梨子「まあいいじゃない」
梨子「それでですね、真姫先輩には飲んだら淫乱になる薬を作って欲しいんですよ」
真姫「飲んだら淫乱になる薬?なんでそんなものを作らないといけないのよ」
梨子「理由なんて別にいいじゃないですか。もしも断るというのなら...曜ちゃーん!」
曜「はーい」ヴヴヴウィンウィン
26:
にこ「!?」ガチャガチャ
曜「はーいにこさんのにこちゃんに極太がよーそろーしちゃいまーす!」
にこ「うーーーー!うーーー!」ガチャガチャガチャガチャ
真姫「やめて!!作るから!!!作ればいいんでしょ!!!!」
梨子「曜ちゃんストップ」
曜「はーい」ピタッ
にこ「ふーーーふーーー」ハァハァ
梨子「真姫先輩ありがとうございます。私たちは3日間ここで待ちます」
27:
梨子「もし3日間に持ってこなかったらどうなるかわかりますよね?」
真姫「わ...わかったわ」
真姫「その代わりこの3日間のにこちゃんの安全は保障してちょうだい」
梨子「はい。もちろんです。それではお願いしますね」
-----------------
----------
28:
3日後
真姫「持ってきたわよ!!!!」
梨子「真姫先輩なら持ってきてくれると思ってましたよ」
真姫「はやくにこちゃんを解放してちょうだい!」
梨子「薬の確認が先です。曜ちゃーん!にこさんを連れてきてー」
曜「よーそろー」ガラガラ
真姫「にこちゃん!」
梨子「じゃあ先に薬の確認させていただきますね」
梨子「曜ちゃん!にこさんのボールギャグ外してあげて」
29:
曜「はーい!外したよー」
にこ「はぁはぁ」
真姫「にこちゃん!なんかされなかった!?」
にこ「大丈夫にこ..真姫ちゃん助けてくれてありがとうにこ」
真姫「にこちゃん!にこちゃん!良かった!無事で!」ウルウル
梨子「はいはい。感動的ですけど先に確認させてもらますね」
にこ「なっ!なにをするにこ!?やめて!やめてにこ!!」
30:
梨子「ちょっと暴れないでくださいねー、よいっしょと」
にこ「うっ!」ゴックン
真姫「ちょっと!何やってんのよ!!」
梨子「何って薬の確認じゃないですか?」
にこ「うっ」モジモジ
にこ「はぁはぁ」モジモジ
にこ「真姫ちゃん...助けて....から..だが火照って..」ハァハァ
31:
梨子「ほんとね、効いてるわ。曜ちゃん、にこさんを解放してあげていいわよ」
曜「りょうかいであります!」ガチャガチャ
真姫「にこちゃん!!!」
にこ「真姫ちゃん...にこ..もう..我慢....できない」ガバッ
真姫「にこちゃん!ちょ..ちょっと待って!!ダ...ダメッ..」
32:
梨子「あらあら始まっちゃったわね。曜ちゃんもう薬は手に入れたし帰りましょうか」
曜「うん!はやく帰って飲ませたいしね!」
梨子「そうね。真姫先輩ありがとうございました。これお礼です使ってください」ヴヴヴヴウィンウィン
マキチャンマキチャン...アアン..ヤメテソコハ....
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33:
曜家
千歌「曜ちゃん来ーたよ!」
曜「千歌ちゃん先に部屋行ってて!飲み物もっていくから」
千歌「わかったよ!部屋で待ってるね!」
曜(これでこの薬をオレンジジュースに入れてっと..これで完璧だね!)
34:
曜「千歌ちゃーん飲み物持ってきたよー」
千歌「ありがとー!いただくね!」ゴクゴク
曜「どんどん飲んでてね」クフフ
千歌「あーおいしかったー」
曜「ち..千歌ちゃん!この部屋暑くない?」
千歌「うーんと別に暑くないよ?」
曜(あれ?おかしいなあ?すぐ効くはずなんだけど..まあいいや)
35:
曜「けど千歌ちゃん暑そうだよ?」オッパイモミー
千歌「曜ちゃん!?ちょっとどこ触ってるの!?」
曜「千歌ちゃん気持ちいいでしょ?もっとやってあげるね?」カハンシンサワサワ
千歌「えっ!?曜ちゃん!!ちょっとやめてよ!!」バチーン
37:
曜「」
曜「あれ?薬が効いてるはずなのに?」ヒリヒリ
千歌「薬?もしかして...曜ちゃん千歌に薬飲ませてエッチなことしようとしてたの?」
千歌「曜ちゃんそんな最低なことしようとしてたの?」
曜「えっ!いや..えーっと...梨子ちゃんが...」
38:
千歌「千歌、曜ちゃんがそんな人間だと思ってなかったよ..」
千歌「もう千歌に話しかけてこないでね...渡辺さん...」バタン
渡辺「 」
渡辺「」
40:
その頃 桜内家
梨子(今頃曜ちゃんが千歌ちゃんに薬を飲ませようとして失敗しているでしょうね)
梨子(曜ちゃんには申し訳ないけど、私千歌ちゃんの処女も欲しいから曜ちゃんに本物の薬を渡すわけにはいかなかったの)ウフフ
善子「リリー!今日はヨハネと何をして戯れたいの?」
41:
梨子「よっちゃんいらっしゃい!先にお菓子と飲み物を持ってくるから待っててくれる?」
善子「リトルデーモンにこの堕天使ヨハネを満足させる供物を捧げることができるのかしら?」
梨子「うふふ、期待しないで待っていてちょうだい」バタン
梨子(いまからリトルデーモンになるのはどっちなのかしらね)フフフ
ピンポーンピンポーンピンポーン
43:
ピンポーンピンポーンピンポーン
梨子「!?」
梨子(誰!?今日はよっちゃん以外誰も家に呼んでないはず...)
善子「リリー!このヨハネが代わりに誰か出てあげるわ!」
梨子(まっまずい..この状況で誰も家に入れたくない)
46:
梨子「まっ...待って!」
善子「はーい」ガチャ
曜「あっ善子ちゃん!梨子ちゃん家にいたんだ!」ハアハア
梨子(曜ちゃんがなんでここに...)
48:
梨子「あ..あらいらっしゃい、曜ちゃん何しに来たの?」
梨子(まずいわ…眼のハイライトが消えてる…)
曜「何しに来たの?じゃないよね?」
曜「千歌ちゃんに渡辺さんって呼ばれちゃったよ、なんでかわかる?」
梨子「さっさあ...わからないわ」
曜「とぼけないでくれるかな?善子ちゃん、梨子ちゃんが入れた飲み物まだ飲んでない?」
49:
善子「まっまだ飲んでないわよ!」ビクビク
曜「良かった..飲んじゃだめだよ..それには..」
梨子「曜ちゃん...それ以上とタダじゃおかないわよ?」
曜「いいよ..私にはもう何も残ってないから道連れにしてあげる」
50:
ミスった
善子「まっまだ飲んでないわよ!」ビクビク
曜「良かった..飲んじゃだめだよ..それには..」
梨子「曜ちゃん...それ以上と言うとタダじゃおかないわよ?」
曜「いいよ..私にはもう何も残ってないから道連れにしてあげる」
51:
曜「善子ちゃん!その飲み物には強力な媚薬が入ってるの!善子ちゃんをレイプするために!!!」
善子「えっ!?」
梨子「曜!おまええええええええええ」ゴゴゴ
曜「梨子ちゃん残念だったね!」
善子「リリーのこの反応...本当なのね...ごめんリリーがそんなことするだなんて」
梨子「よっちゃん!これは違うの!!あのね!」
54:

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