千歌「ん?なんだろ、このメガネ?」back

千歌「ん?なんだろ、このメガネ?」


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千歌「持ち主は誰かな?」
千歌「……」
千歌「(掛けたら頭が良くなるかもしれない…!)」
千歌「ちょっとだけ…!」
千歌「ぎゃおー!メガネ千歌っちだぞ!」キラーン
千歌っち「ふふーん!けっこういい感じかも!」
メガネ「ピピッ」
千歌「わっ!メガネから変な音でた!」
2:
千歌「んん?鏡になんか写ってる?」
千歌「…7?」
千歌「7ってなんだ?チカになんか関係あったけ?」
千歌「たーかーみー、ちーか」
千歌「五文字…違うなー」
千歌「むむ?…分からない…!」
千歌「誰かに聞いてみようかな?」
3:
花丸「ズラ」
千歌「あっ!丸ちゃん!」
花丸「千歌ちゃん?どうしたの、そのメガネ?」
千歌「ちょうど良かった!実はね…」
メガネ「ピピピッ」
千歌「あ!…数字でた!…14?」
千歌「丸ちゃんの方が多い!どういうことなのだ?」
花丸「どういうことずら?千歌ちゃん?」
4:
花丸「なるほど?メガネを掛けたら数字が出てきたんだね?」
千歌「うん…でもどういう意味か全然分かんなくて…」
花丸「オラもこれだけでは流石に分からないずら?」
花丸「とりあえず他の人も見てみよう!何か分かるかもしれないずら!」
千歌「そうだね!よーし、いっくぞー!」
花丸「おー!」
9:
梨子「あ!千歌ちゃん!さっき果南さんが…」
千歌「お!さっそく!発見!」
花丸「果たして梨子ちゃんの数字はいかに…!」
梨子「え、え!どうしたの?二人とも?」
メガネ「ピピピッ」
千歌「え!えー!ひゃ、114ー!」
花丸「い、いきなり3桁きたずら!」
千歌「ど、どういうことなの?丸ちゃん!」
花丸「お、おらもまったく…あっ!」
千歌「丸ちゃん?」
11:
花丸「分かったずら!これはきっとレズ力!」
花丸「だから梨子ちゃんだけべらぼうに高いずら!」
千歌「な、なんだってー!」
梨子「あ、あのー?」
千歌「じ、実は…」
12:
梨子「ええー!そのメガネ、レズ力が分かっちゃうの??」
花丸「お、おそらくそうずら」
千歌「もの凄い物を見つけちゃったね…」
梨子「ね、ねえ二人とも」
千歌「どうしたの梨子ちゃん?」
梨子「そのメガネちょっと借りてもいいかな?」
千歌「いいけど…?どうするの?」
梨子「うん、ちょっと見てみたい子がいて…」
14:
梨子「よっちゃーん!」
善子「あら、リリーじゃない?どうしたの?」
梨子「よっちゃん、ちょっとじっとしてて!」
善子「な、なによ!リリー!」
メガネ「ピピピピピッ」
梨子「そ、そんな!…2345!」
千歌丸「ええええええ!」
善子「イイイ!どこにいたのよ!あんた達??」
花丸「よ、善子ちゃん、すごいずら?」
16:
梨子「ふーん、よっちゃんったらそんなに高いんだ?」
善子「だからなんなのよ!」
花丸「まあまあ、落ち着いて、今説明するずら」
千歌「ん?なんだこのボタン?」ポチ
メガネ「キュイーン!」
千歌「ああ!善子ちゃんの数字が変わった!」
千歌「…1675?」
千歌「どういうことかな?みんなのも見てみよう」
18:
結果
千歌 7 57972
花丸 14 42785
梨子 114 13398
善子 2345 1675
20:
善子「なるほどね、そのメガネでレズ力が分かるのと…」
梨子「でも新しい数字が出てきて分かんなくなっちゃった…」
善子「決まってるじゃない!これは魔力を表す…」
花丸「分かったずら!」
善子「ちょっと!聞きなさいよ!」
花丸「これは受け力と攻め力を表してるずら!」
千歌「ええー!そうなの!?」
梨子「で、どっちが受け攻めなの?」
花丸「それを判明するにはもう少し人数が必要ずら!」
22:
果南「あ!いたいた!探したよ、千歌」
果南「はい、干物」
千歌「果南ちゃんありがとう!」
善子「言ってる場合じゃないわよ!早く測りなさい!」
果南「え?測るって何を?」
千歌「うん!えっと…33771と149」
梨子「うーん…大きく離れたね」
花丸「果南ちゃんはこんなに差がある…」
花丸「これは…」
鞠莉「シャイニー☆どうしたの?みんな?」
千歌「鞠莉ちゃん!」
善子「鞠莉の数字は果たして…」
千歌「出たよ!22140と242!」
24:
結果2
千歌 7 57972
花丸 14 42785
梨子 114 13398
善子 2345 1675
果南 33771 149
鞠莉 22140 242
26:
梨子「大分判明してきたね」
千歌「丸ちゃん、分かった?」
花丸「やっと分かったずら!これは一回目が受け力!二回目が受け力!」
善子「いや変よそれ!鞠莉と果南の受け力が高すぎるし、千歌の攻め力も高すぎるじゃない!」
33:
>>26
ミスった!
梨子「大分判明してきたね」
千歌「丸ちゃん、分かった?」
花丸「やっと分かったずら!これは一回目が受け力!二回目が攻め力!」
善子「いや変よそれ!鞠莉と果南の受け力が高すぎるし、千歌の攻め力も高すぎるじゃない!」
30:
花丸「鞠莉ちゃんは見るからに変態…!それに金髪だから受けずら!」
鞠莉「Why??」
花丸「そして、果南ちゃんはイケメンに見えて実はすごい受け!きっとSMプレイが好きずら!」
果南「SMプレイなんてした事ないよ??」
花丸「千歌ちゃんは無自覚タラシ、きっと色んな女の子をキュンキュンさせて、攻めの頂点に立つずら!」
千歌「ええ!チカそんなことないよー!」
花丸「そして何より!善子ちゃんのバランス力!善子ちゃんは受け攻めどっちもいけそうずら」
花丸「さらに、梨子ちゃんが攻め力がちょっと多いのもいかにもレズって感じがするずら!」
34:
果南「なんか、全部丸の妄想な気がするんだけど…」
善子「流石ね、マル!どちらもいけるなんてまさしく堕天使のヨハネにぴったりじゃない!」
果南「善子、絶対意味分かってないよね?」
梨子「大丈夫だよ、よっちゃん…私が教えてあげるね…」
善子「ちょ、ちょっとリリー!ど、どこ触って…」
35:
曜「ヨーソロー!どうしたの、みんなー?そろいも揃って?」
千歌「曜ちゃん!」
曜「へ?千歌ちゃん?」
千歌「よ、曜ちゃんの数字は…!」
千歌「268896と5??」
36:
善子「ひいい?!なんて悪魔的な数字なの??」
鞠莉「そ、そんな!曜は全方位受けヨーソローだったの…!」
梨子「曜ちゃんがそんな変態さんなんて…!」
果南「み、みんな落ち着いて…!」
千歌「曜ちゃん…」
曜「ち、千歌ちゃ?ん、どういうことなの?」
千歌「ねえ、曜ちゃん…チカとっても攻め力が高いみたい…だから、曜ちゃんに受けヨーソローさせて!」
曜「ひゃ!ダメだよ!千歌ちゃ…」
37:
ダイヤ「騒がしいですわよ!何をしてますの!」
ルビィ「お、お姉ちゃん、お、落ち着いて…」
鞠莉「黒澤シスターズ!」
花丸「ずら!」
メガネ「ピピピッ!キュイーン!」
花丸「3324と1316!」
花丸「あれ?二人とも同じ数字ずら?」
ダイヤ「そ、それは!世帯数チェッカー!」
千歌「へ?」
38:
ルビィ「このメガネは世帯数チェッカーって言ってね、見た人の苗字の世帯数とランキングが分かるの」
ルビィ「因みに一つ目が世帯数、二つ目がランキングだよ」
善子「なによ!全然違うじゃない!」
花丸「ご、ごめんずら?」
梨子「まあまあ、私達もそう思ってたし…」
鞠莉「ふふふ!なんて面白いマシーンなの!これ飼う!」
果南「だ、ダメだよ!鞠莉!これはダイヤの家の物なんだから!」
39:

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