美少女「近道しようとしたら壁穴にはまっちゃったぁ!?」back

美少女「近道しようとしたら壁穴にはまっちゃったぁ!?」


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1:
美少女「ど、どうしよう……」
おぢさん「どうしたんだい?お嬢ちゃん?」
美少女「あっ!助けてください!壁穴にはまってしまって……!」
おぢさん「それは大変だ!」
               
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4:
美少女「助けてくれるんですか?」
おぢさん「もちろんだよ!」
美少女「ありがとうございます!」
おぢさん「ただし……」
               
          
9:
美少女「ただし?」
おぢさん「おぢさんもお礼が欲しいなぁ」
美少女「えっ……?も、もちろん何かお礼はしますけど……」
おぢさん「そうかい!ただ、おぢさんも忙しいから先にお礼を貰いたいんだけどね」
               
          
11:
さて、壁穴を作ってくるか
               
          
12:
美少女「先にって言われても……」
おぢさん「大丈夫!すぐ済むからね!」
ボロン
美少女「きゃぁ!?」
               
          
15:
おぢさん「さあ!おぢさんの穴埋め棒を舐めるんだぁ!」
美少女「いやぁ!」
おぢさん「助けて欲しいんだろぉ!?」
美少女「こんなの犯罪ですよっ!?」
               
          
17:
おぢさん「早くしないともっと酷い事されちゃうかもよぉ!?」
美少女「いやぁーーーー!」
ごんっ!
おぢさん「うげぁ!?」
               
          
19:
美少女「えっ……」
中学生A「大丈夫ですかぁ?おねーさん」
美少女「え、ええ!」
中学生B「この変態ジジイが!」
げしっ!
おぢさん「あぎっ!」
               
          
20:
美少女「ありがとう……ところで、助けて欲しいんだけど」
中学生A 「ええ、もちろん!」
中学生B 「もろちーんwww」
ボロン
美少女「いやぁーーーー!?」
               
          
21:
変態中学生きたか
               
          
22:
中学生A「いやぁ、ラッキーだわwwwこんな変態女ないるなんてなwww」
美少女「好きでこうなったんじゃ……!」
中学生B 「早口オナホを使うとしますかwwwwww」
美少女「やめてぇ!」
               
          
23:
どんっ!
中学生A 「あぎゃあ!?」
中学生B 「うげぇ!」
ヤクザ「なにしとんじゃい!クソガキィ!」
               
          
25:
中学生A 「ひぃ!お、お助けぇ!」
中学生B 「に、逃げろぉ!」
ヤクザ「ボケカスゥ」
美少女「ひぃ……」
               
          
26:
ヤクザ「嬢ちゃん、安心せいや……ワシがすぐに出してやるさかい」
ボロン
美少女「ひぃ……真珠入ってるぅ!」
ヤクザ「出すもん出してからなぁwww」
               
          
27:
警察官「やめなさい!」
ヤクザ「なんじゃいワレェ!」
警察官「少女がいやがってるじゃないか!」
ヤクザ「なんやとぉ!?」
               
          
28:
警察官「いいからこっちに来るんだ」
ヤクザ「ククク……そういいつつもお巡りはん……あんた勃起しとるやないかい!まるで穴を掘るドリルの用になぁ!」
美少女「ええっ!?」
警察官「くぅっ!」
               
          
29:
ヤクザ「まあ、ここは見てみぬフリして……いやあんさんはこっちで好きにすればええ。ワシは後ろに……いや、あんたの言う通りここを離れるわ」
警察官「……」
美少女「お巡りさん!」
警察官「わ、分かった」
               
          
30:
美少女「そんな……」
警察官「すまない……」
ボロン
ヤクザ「ワシが去ってからにしときなさいなwww」
               
          
31:
美少女「もう誰も信用できないの!?助けてぇーーーー!」
???「やめろぉーーーー!」
ヤクザ「誰や!」
警察官「なにぃ!?」
               
          
33:
よく広告出てたあれか
               
          
34:
ショタA「おまわりさん!はずかしくないのかよ!」
ショタB「そうです。品位を疑いますね」
ショタC 「おまわりさんは正義の味方の筈なんだなぁ!」
警察官「うぐっ!」
               
          
35:
無限ループすぎる
               
          
37:
ショタA 「てめーもだぞ!ヤクザだからってビビらねーぞ!」
ショタB 「堅気に手を出すのですか?チンピラですね」
ショタC 「子供がいたら悲しむんだなぁ」
ヤクザ「ワシはチンピラやない!これでも……ううっ、すまん……サチコォ」
               
          
39:
ショタA「ウルトラ仮面ビーム!」
ヤクザ「うぎゃあ!やられたぁ!これからは改心するでぇ!さらばだぁ!」
ショタB「見なかった事にしましょう。去りなさい」
警察官「す、すみませんでしたぁ!」
               
          
40:
ショタC「大丈夫なんだなぁ?」
美少女「う、うん!」
ショタC「お腹へってそうだなぁ!これ、たべるんだなぁ!」
美少女「むぐっ……大丈夫だからっ……フランクフルト突っ込まないでぇ!」
               
          
41:
ショタA 「やめろよ」
ショタC 「だなぁ……」
ショタB 「まったく……品位を疑うね」
美少女「いいのよ……それより、ありがとう!」
               
          
43:
ショタA 「へへっ!それより穴にはまって動けないんだろ?」
美少女「うん……///」
ショタA 「おれたちが助けてやるよ!」
美少女「あ、ありがとう……やっとまともな人に会えた……」
               
          
45:
ショタA 「よーし!じゃあ早引っ張って……」
ショタC 「待つんだなぁ」
ショタA 「なんだよ、文句あんのかよ」
ショタC 「後ろからも押した方がいいんだなぁ」
               
          
47:
ショタA「それもそうだな……」
ショタC 「ぼくに任せるんだなぁ」
ショタB 「ま、待て!僕も手伝おうじゃないか!二人の方がいいだろう!」
ショタC「ちっ……分かったんだなぁ」
               
          
49:
ショタC「それじゃあ行ってくるんだなぁ」
ショタB「はぁはぁ……」
美少女「お願いねー!」
ショタA「なんだ?あいつら……」
               
          
50:
ショタA「にしても馬鹿だなぁ!ねーちゃん」
美少女「ええっ」
ショタA 「おれらならともかくねーちゃんには通れるわけないだろ」
美少女「そんな事言われてもぉ……通れると思ったし……」
               
          
51:
ショタA 「いや、ねーちゃんには無理だろwww」
つんっ!
美少女「ひゃあ!?」
ショタA 「!?」
               
          
52:
美少女「も、もう!変な所触らないでよぉ!」
ショタA 「ご、ごめん!」
美少女「……」
ショタA「……」
               
          
55:
美少女「ふふっ……いいよ、気にしてないから。びっくりしちゃっただけ」
ショタA「う、うん……」
美少女「二人とももうそろそろつく頃かなぁ」
ショタA 「そ、そうだね!三人がかりならすぐ出れるよ!おれたちここらじゃ少しは有名な三人組んだぜ!」
               
          
56:
美少女「仲がいいんだね……ふふっ」
ショタA 「もちろんさ!おれたちの間に隠し事もないからな!楽しいことはみんなで楽しむし!」
美少女「いいなぁ……お願いね、小さなヒーローさん」
ショタA 「小さいは余計だよ!」
               
          
58:
さわっ
美少女「きゃあ!?」
ショタA「どうしたの!?」
美少女「お尻を触られたみたい……」
訂正
               
          
60:
ショタA 「ええっ!?退治しに行かなくちゃ!」
ぐいぐい
美少女「あっ、待って!お尻を押してくれてるみたい……あの子達だわ!」
ショタA 「な、なーんだ!びっくりしたぁ」
               
          
61:
美少女「それじゃ、キミもお願いね!」
ショタA 「任せとけって!えいっ!」
美少女「が、頑張って!」
ショタA 「それっ!うんしょっ!」
               
          
62:
美少女「うーん、動かないよぉ!」
ショタA 「おまえらぁ!もっと力入れろぉ!」
美少女「うーん!うーん!」
ショタA 「このぉ!」
               
          
63:
さわっ
美少女「うっひゃあ!?」
ショタA 「ど、どうしたの!?」
美少女「いや……ちょっと変な触り方された気がして」
               
          
64:
ショタA 「おまえら!真面目にやってるんだろうな!ちゃんとやらなかったら、後でグーだからなぁ!」
美少女「たまたまだと思うから暴力は駄目だよ!」
ショタA 「いーや!あいつら最近調子のってるからなぁ……リーダーのおれに意見するし」
美少女「だーめ?」
               
          
65:
ショタA「分かったよぉ……よーし!真面目にやってなくてもあいつらの分まで頑張るぞぉ!」
美少女「その調子だよ!」
さわさわっ
美少女「んんっ……!?」
               
          
66:
ショタA 「どうかした?」
美少女「な、なんでもないよ?」
ショタA 「ふーん……よいしょ!よいしょ!」
美少女(やだ……やっぱり触ってる……しかも何だかいやらしい……)
               
          
68:
むにむに
美少女(お尻のお肉揉まれてるよぉ……太ってるわけじゃないけど、恥ずかしい///)
さわさわむにむに
美少女(ていうか、やめてー!)
               
          
69:
ショタA「うんしょっ!」
美少女(でも注意したらこの子殴りに行っちゃいそうだし……)
さわさわ
美少女(我慢、我慢!)
               
          
70:
くにくにっ
美少女「いっひゃあ!?」
ショタA 「な、なに!?」
美少女「ううん……なんでも」
               
          
72:
美少女(嘘でしょ!?そこは女の子の大事な所だよぉ!///)
美少女(お、怒らないと!でもこの子達の友情にヒビが入ったら……)
くにくにぃっ!
美少女(やーん!どうしようっ!///)
               
          
73:
レロチュパァ
美少女「おっひゃあ!?」
ショタ「!?」
美少女「だ、大丈夫だから……」
               
          
74:
美少女(舌だよぉ……完全に舐められてるよぉ///)
美少女(えっち過ぎるよぉ……///)
美少女「ひうっ……///」
美少女(駄目ぇ……声抑えないとぉ……///)
               
          
76:
ぐいぐいっ!
美少女「嘘でしょ!?」
ショタA「何が!?」
美少女「いや……穴にはまってしまう自分の愚かさが嘘みたいだなって……」
ショタA「今さらだね……」
               
          
77:
美少女(この硬いの絶対アレだよね……///)
美少女(駄目だよ……そんなに押し当てちゃ……!)
美少女(その先は鉄壁だよ!こんなコンクリートの壁じゃないんだよ!)
美少女(絶対に破られてはいけない最後の壁なんだよ!?)
               
          
79:
ぬちょっ
美少女(駄目……)
ちゅぶっ
美少女(初めてなのに……)
               
          
80:
ぐちゅっ
美少女(その先は……///)
ヌププ
美少女(こんな形で駄目なのっ……///)
               
          
81:
ズボォ!!!
美少女「おっほぉぉおおおお!?ショタチンポに処女膜突き破られてイクゥゥウウウウ!?//////」
ショタA 「ねーちゃん!?!?!!?!!?!?」
美少女「なんでもないわ///」
ショタA 「いやいや!なにかあるよ!絶対!」
               
          
82:
パンパンパンパン
美少女「ボーリングされちゃったぁ……///鉄壁じゃなかったぁ……///石壁ぇ……いや、木造……もはや和紙なのぉ///」
ショタA「ねーちゃんが何を言ってるのか分からないよ!」
美少女「和紙ぃ……!和紙ぃ……!和紙製処女膜ぅ!!!///」
               
          
83:
ショタA 「ど、どうしよう!?ねぇ、どうしたらいい!?」
美少女「引っ張ってぇ!」
ショタA 「う、うん!」
美少女「やっぱり押してぇ!///」
ショタA 「ええっ!?抜け出したいんでしょ!?」
               
          
84:
美少女「押してぇ!そっちからも圧をかけてぇ!///」
ショタA「よ、よく分からないけどそっちの方が早く助かるんだね!?」
ぐいっ!
美少女「子宮にまで届いたぁ!!?どんだけなのぉ!!?このショタチンポぉ!!?」プシャッ!
ショタA「ねーちゃんが怖いよぉ!」
               
          
85:
美少女「あっ……わかる……さっきからビタンビタン当たってるキンタマがキュンってなったのが……///」
パンパンパンパン!
美少女「腰振るスピードも上がったし、これ絶対孕ませるつもりのピストンだ……びゅるびゅるカウントダウンだ///」
ショタA「なんかえっちだよ!?よく分からないけど!」
               
          
86:
パンパンパンパン!
美少女「あっ……あんっ……来る……もうすぐ来る……出そう!」
ショタA「穴から出そうなの?頑張れっ!」
美少女「うんっ……出るっ!孕ませショタザーメン、ちんぽ穴から出るぅ!!!!!!//////」
               
          
87:
どぴゅるるる!
美少女「おっほぉぉおおおお!!!!?!?!?!!?ショタちんぽみるく子宮いっぱいに染み渡るぅぅ!!!!!!!!」
ショタA「ひぃぃ!」
美少女「まるで私が壁穴にフィットした時のように子宮を埋め尽くす射精ぃぃいいいい!!!!!!!」
               
          
88:
パンパンパンパン!
美少女「やだっ!射精したのにまだやるのぉ!?」
どぴゅるるる!!!
美少女「いやっ、これは射精しながらの腰振りぃぃ!!!!!!」
               
          
89:
ヌポッ
美少女「射精やっと終わったぁ……二回出したら終わったぁ……」
ズボォ!!!
美少女「終わってなかったぁ!!!そっちはアナルぅぅ!!!!!!!!もう一人いるんだったぁぁああああ!!!!!!」
ショタA「あ、あいつらが何かしてるの!?ねぇ!」
               
          
90:
どぴゅるるる!
美少女「入れただけで出てるぅ!///」
パンパンパンパン!
美少女「それでも腰振り止まらないぃぃいいいい!!!!!!!」
               
          
91:
美少女「あっ……あっ……///」
ショタA 「な、なに!?」
美少女「くる……すごいのきちゃう……///」
美少女「貫通しちゃう……これ……貫通ドリルザーメンきちゃう///」
               
          
92:
どぴゅるるる!!!
どぷっ!
どぱぱぱばぁーーーーー!
びゅるるるりぃぃーーーー!
美少女「おっほぉぉおおおお!?!!?!?!?!?」
               
          
93:
どぼぼぼぼぼぼほ!!!!!!
ドッパァーーーーーン!!!!!!
美少女「おげぇぇえええええ!!!!!」
びちゃちゃちゃちゃ!
ショタA「うわぁ!ねーちゃんの口から白くてイカ臭いナニかがぁ!おれの顔にぃ!」
               
          
94:
美少女「げぼぉ……ご、ごめんね……」
ショタA「う、うん……」
ぴゅるるっ!
美少女「あへっ……///」
               
          
95:
――――
ショタA「結局抜けなかったね……」
美少女「いっぱいヌかれちゃったけどね……///」
ショタA「……」
美少女「どうしたの?」
               
          
98:
ショタA「いくら馬鹿なおれでも分かるよ……あいつらにえっちな事されたんだろ?」
美少女「っ……!」
ショタA「大丈夫だよ……いけない事だからあいつらはボコボコにするけど、友達だからボコボコにするんだ」
美少女「そうだね……友達だからイケ無いことは教えないとね……」
               
          
101:
ショタA「あいつらの事警察に言う?」
美少女「言わないよ」
ショタA「本当に?」
美少女「警察は信用できなくなっちゃったし、それにショタは大好きだからね!12歳以上は汚っさんだよ!」
               
          
102:
ショタA「ショタがなんの事か分からないけどありがとう……」
美少女「うん……いいよ……」
がさっ……
ショタB「ショタA……」
               
          
104:
ショタC「ごめんなんだなぁ……」
ショタA「この声は……おまえら!?」
ショタB「キミが僕らの事ちゃんと考えてくれてたのに……僕達はとんでも無いことを……!」
ショタA「そうだ……!歯食いしばれよ……!」
               
          
105:
ショタC「本当に……ごめんなんだなぁ……」
ショタB「お姉さん……ショタA ……に、逃げて……!」
どさっ……
ショタA「えっ……」
俺「やぁ」ニコッ
美少女「ど、どういう事!?その子達にいったい何をしたのぉーーーー!!?」
               
          
106:
俺「いやぁ……ちょっと痛い目をみて貰っただけさ」
美少女「た、確かにその子達がしたことは許され無い事だけど……何もそんなにボロボロになるまで!」
ショタA「そ、そうだぞ!てめーが殴らなくてもおれが殴ってた!」
俺「ククク……」
               
          
108:
美少女「何がおかしいのよ!」
俺「ショタチンポ……孕ませショタザーメン……」
美少女「うっ……///」
俺「とんだ変態女だなぁ!ともすれば罰せられるのはお前かもなぁ!実に滑稽だ!」
               
          
109:
美少女「う、うるさいわね!そうよ!合意だったのよ!あなたに文句言われる筋合いは無いわ!」
ショタB「ち、違うんだ……!」
俺「何より滑稽なのは……」
ショタC「おねえちゃん……!」
               
          
110:
俺「さっきまで散々入れられてたショタチンポと散々出されたショタちんぽみるくは全部俺のモノだったんだよぉぉおおおお!!!」
美少女「い、いゃぁぁああああああ!!!!!!!」
俺「実に愚かな事棚ぁぁあああああ!!!!!!!」
美少女「ショタチンポじゃなかった……ショタ孕ませザーメンじゃなかった……」ガクガク
ショタA「ねーちゃん……しっかり……!」
               
          
112:
俺「いやぁ……一時間前にあんたを見かけた時はなんてついてると思ったんだがな……」
俺「俺よりさきに先客のおっさんがいた……」
俺「おっさんと仲良く3Pする趣味は無いしどうしようか考えていた……」
俺「そしたら、中坊のクソガキがおっさんをボコボコにしてるじゃねーか!」
               
          
113:
俺「邪魔モノはいなくなった……けどレスキュー隊を呼ばれたらどうしよう……」
俺「そう考えてたらクソガキ共が粗チンを晒しやがった!!!」
俺「クソガキの癖に俺より先に女体を味わうんじゃねーぞ!!!……と思ったね」
俺「ただ、中学生と言えども相手は二人……しかもおっさんを倒したDQNだ……俺は機会を待ったね……」
               
          
114:
俺「そしたらヤクザだ!その後に警察!状況はどんどん悪化していく!」
俺「とても太刀打ちできない!」
俺「ただ、俺は賢かった……そう……最強を倒すのは最弱だってね……」
俺「そして俺は俺が勝てる最弱を待った……!」
               
          
115:
俺「その結果がこれだ!!!」
ショタB「ううっ……」
ショタC「だなぁ……」
ショタA 「おまえら……じゃあ本当に何もやって……」
俺「ヤろうとはしてたがな……俺がボコボコにしてやった……漁夫の利って奴だなぁ」
               
          
116:
ショタA 「こ、このぉ!」
バキッ!
ショタA「うぎゃぁぁああ!」
美少女「やめてぇ!!!」
俺「ガキ大将なんだろうがなぁ!大人に勝てると思うなよぉ!」
               
          
117:
俺「さて……」
美少女「こっちに来ないで……」
俺「お前のせいでチンポが汚れた……舐めろ」
美少女「いや……」
               
          
118:
俺「こいつがどうなってもいいのか!!!」
ぐいっ!
ショタA「ひぎゃぁ!」
美少女「や、やめて!分かったからぁ!」
               
          
121:
ショタA「駄目だよっ!ねーちゃん!」
美少女「しかたないのよ……レロレロっ」
俺「おふっ……中々いいな……」
ショタA「ねーちゃん……」
               
          
123:
俺「もっと丁寧にだ」
美少女「じゅぷっ……レロレロォ……ずぞぞぞぞ!」
俺「いいぞぉ……よし、その無駄に大きな乳も使わせてもらおうか!」
ビリッ
美少女「いやぁ!」
ショタC「お、おっぱいなんだなぁ……!」
               
          
125:
ズリッ
美少女「やんっ!」
俺「乳首をちんぽでつつかれて感じたのか?」
美少女「感じてなんか……」
俺「ふんっ……では乳まんこに挿入するか……」
ヌプッ
               
          
126:
美少女「いやっ、何してるのっ!?」
俺「パイズリに決まってるだろ。こんだけデカイ乳まんこブラ下げて何を言ってるんだ」
ズリズリ
美少女「いやっ!気持ち悪い!」
俺「俺は気持ちいいぞ!」
               
          
127:
美少女「やぁっ!大人チンポの感触いやぁ!」
俺「さっきまでショタチンポと間違えて感じていた癖によく言う!ほらっ、パイ圧を上げろ!」
ズリズリ!
美少女「臭いっ……臭いよぉ!」
               
          
128:
俺「ゲームをしようか」
美少女「急に何よ……」
俺「俺はもう一回まんこに中出ししたいわけだが……」
美少女「そんな……これ以上出されたら本当に妊娠しちゃう……!」
               
          
129:
俺「あと五分で俺をイカせられたなら、これ以上は何もしないしガキも解放しよう」
美少女「本当に?」
俺「俺は嘘をつかない」
美少女「じゅっぽ!じゅっぽ!じゅぞぞぞそぞ!!!!!」
               
          
130:
俺「くぅっ!パイフェラとはなっ……本気で出させるつもりの本気パイズリに、本気フェラチオだ!」
美少女「じゅぼほぼっ!レロレロっ!じゅぷじゅぷ!じゅぷっぱぁ!」
ショタA「す、すごい……本当はえっちな事の筈なのに……」
ショタB「ああ……美しい」
ショタC「頑張る人は素敵なんだなぁ!」
               
          
131:
美少女「じゅぷっ!れろっちゅあ!じゅぞぞぞぞ!」
ショタA「頑張れ!」
俺「何を!?」
ショタB「負けるな!」
ショタC「頑張れ!頑張れ!」
               
          
132:
俺「ああぁぁああああ!!!」
どぴゅるるるる!!!!!!
美少女「んぶぅぅうううう!!!!!!」
ショタA「出たぁ!」
ショタB「3分24秒06!やったぞ!」
ショタC「おめでとうなんだな!」
               
          
134:
美少女「ごくっ……ごくっ……んふぅ」
俺「ごっくんまでするとはとんだ変態だなぁ」
美少女「ここまでやってイチャモンつけられたら困るからね……」
俺「つけるけどな」
美少女「は?」
俺「イチャモンっていうか……約束なんて守りませぇん!ただ気持ちよく奉仕されたかっただけでーーーーす!!!」
               
          
135:
美少女「このぉぉおおおお!!!」
俺「今からまた中出しに行ってやんよwwwwww」
ショタB「吐き気のする邪悪だっ!!!」
俺「ヒヒヒッ……それじゃあ、震えて待ってろよぉwwwwww」
               
          
137:
グサッ
俺「あぎゃっ?」
ヤクザ「や、やったでぇ……父ちゃんやったでぇ!」
ショタA「ヤクザのおっさん!」
ショタB「しかしナイフはまずいですよ!」
ヤクザ「ええんや……こいつは痛みを知らなアカン……それに、ワシも罪を償わんとな……」
               
          
139:
俺「このダボがぁ!!!」
バキッ!
ヤクザ「うぎゃっ!」
ショタB「ナイフを奪われた!」
俺「美少女を盾にしてやんよぉ!!!」
               
          
140:
ガンガン!
俺「なにやってンだぁ!おまえらぁ!!!」
中学生A「くそっ、バットで壁壊していたのにバレた!」
中学生B「く、くそっ……県大会ボール!!!」
シュッ!
俺「そんなヒョロヒョロの球避けられないとでも思ったか!」
               
          
142:
中学生B「くそっ!もう一球!」
俺「無駄だと――」
ショタA「ウルトラ仮面キーック!」
ショタB「六法全書を足の小指落としアタック!」
ショタC「シャイニング浣腸なんだなぁ!」
ドゴォ!
俺「うぎゃぁぁああああ!!!」
               
          
144:
シュバッ!
中学生B「やった!ナイフに球が当たった!」
俺「おのれぇぇええええ!」
がしっ
ショタA「うわぁぁ!」
俺「おまえら許さん!このクソガキだけでも首を折って殺してやるぅ!!!」
美少女「いゃぁぁああああああ!!!!!!!」
               
          
145:
バァン!!!
俺「あぎゃっ……」
バタリ
警察官「間に合ったか……」
ショタA「警察のにーちゃん!」
俺「糞がぁ……普通撃つかぁ……!ゴミがぁ……!」
               
          
146:
警察官「……」
ヤクザ「仕方なかった……あんさんは悪くない……」
ショタB「そうだよ……大丈夫か?ショタA」
ショタA「ああ……!」
               
          
147:
バゴッ
中学生A「よし!壁が壊れた!」
美少女「や、やっと……助かった」
俺「くそがぁ……うぐぅ……」
美少女「かわいそうな人……」
               
          
148:
美少女「……」
ザリッ
警察官「近づいたら駄目だ!」
美少女「いえ、大丈夫です」
               
          
151:
俺「最後に……最後にとびっきりの射精がしたかったなぁ……」
美少女「よいしょっ」
ストン
俺「何を……?」
               
          
152:
美少女「何って膝枕だよ……」
俺「あ……ああ……」
なでなで
美少女「壁穴が悪いんだよ……」
俺「そんな……悪いのは……」
               
          
153:
美少女「もっと早く止められる人がいてくれたらね……」
中学生「……」
ヤクザ「……」
警察官「……」
ショタ「……」
               
          
154:
俺「ううっ……優しいよぉ……」
美少女「よしよし」
なでなで
俺「おっぱい……おっぱい吸っていい?」
               
          
156:
美少女「うん……」
俺「チュパチュパ……」
美少女「よしよし」
シコシコシコシコ
俺「ちゅぱっ……んんっ!」
どぴゅるるるる!!!!!!!!!!
俺「」し〜ん
               
          
157:
ショタB 「悲しい事件でしたね……」
警察官「ああ……そうだね……」
ショタB「こんな事が二度と起きないように立派な刑事になってみせますよ!」
警察官「君ならなれるさ」
               
          
158:
ヤクザ「決めたで……ワシ、ヤクザやめたる……」
ショタA「それでどうすんの?」
ヤクザ「日本中の危険な穴を埋める会社を立ち上げるんや!」
ショタA「なんだよそれ。まあ……将来ヒーローになれなかったら手伝ってやってもいいかな……」
               
          
159:
中学生A「明日から練習だ!」
中学生B「ああ!」
中学生A 「目指すは強豪高校に入って甲子園!」
中学生B「いや、弱い高校でもいい……今日分かった!おれたちが変えていくんだ!」
               
          
160:
こそっ
おぢさん「感動した……ニートなんてやってる場合じゃない!」
おぢさん「この事を漫画にするんだ!」
おぢさん「友情!努力!勝利!」
おぢさん「衝撃の展開!」
おぢさん「これは売れるぞぉぉおおおお!」
               
          
161:
美少女「あーあ……もう壁穴はこりごりだよ……」
ショタA「学校には遅刻しないように早起きしないとね!」
美少女「うん!明日から頑張るよ〜!」
ショタB「その……ごめんなさい……」
               
          
162:
美少女「えっ……」
ショタB「未遂とはいえ……実はレイプしようとしたから……」
美少女「気にしないでよ。結局やらなかったんだし……改心したんだよね?」
ショタB「うん……」
               
          
163:
美少女「だったらもうやらない事!約束だよ!」
ショタB「はい……ありがもう!」
ショタA「ねーちゃんに感謝しろよ!次やったらぶっとばすからな!」
ショタB「うん!」
               
          
165:
ショタA 「さっきから喋ってないけど、お前もだぞ!ショタC!」
ショタB「あれ?いないな……」
美少女「お腹が空いて帰っちゃったのかな?」
ショタA「本当しょうがない奴だな!あいつは後で説教だ!」
美少女「お手柔らかにね?」
ショタB「ははは!」
               
          
166:
こうして壁穴事件は無事解決した
しかし世の中に壁穴がある限り第二第三の事件は起きるのだろう
もしあなたが壁穴少女に遭遇しても踏み留まる良心があらん事を……
ショタC「あーあ……せっかく綺麗な壁穴を掘ったのに今回は失敗だったんだなぁ……!」
ショタC「次はどこの壁を掘ろうかなぁ……」
ショタ「ククク……あーっはっはっ!!!」
おわり
               
          
167:
イイハナシダナー( ;∀;)
               
          
172:
よかった
               
          
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