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(´・ω・`)「やきうのおにいちゃん何読んでいるの?」
彡(゚)(゚)「ん? 原住民やないか。ワイはな、今哲学を学んでるんや」
(´・ω・`)「哲学? ……なんかインテリぶってて気持ち悪いなぁ」
3:
彡(^)(^)「せや、せっかくやし原住民も学んでみいへんか? 哲学」
(♯´・ω×`)「えぇ……? い、いやいいよ僕は。哲学って何か難しそうだし……」
彡(゚)(゚)「ほーん、難しそうと。そんならどこら辺が難しいと感じるんや?」
(´・ω・`)「えっ? どこら辺が? うーん、そういわれると困るけど……」
彡(^)(^)「ほら、せやからワイと一緒に学んで難しいかどうか確かめようや。きっと終わった頃には哲学が楽しく思えてくるで」
(・ω・`)「えぇ……、い、いやほんと遠慮するよ。僕には向いてなさそうだし」
4:
? 彡(゚)(゚) と (´・ω・`) で学ぶ『哲学』 ?
5:
哲学とかいう暇人が考えたものwwと思ってるワイにはタイムリーなスレ
8:
ブラックホールニキリスペクトかな?
ブラックホールってなんだろう?不思議だよな
http://world-fusigi.net/archives/8018928.html
11:
>>8
やきうみんss書くの初めてやので参考にさせてもらってますわ
9:
彡(゚)(゚)「そもそもな原住民……お前哲学ってのをどう考えとる?」
(♯´・ω×`)「どうって……学校で習った感じだとやっぱりさっき言ったとおり難しいって思ったかなぁ」
彡(゚)(゚)「ほーん。原住民の倫理の成績はどないな感じやったんや」
(´・ω・`)「10段階で……7だったかなぁ」
彡(●)(●)(ワ、ワイより上やと……っ!? 原住民の癖に生意気なっ!)
彡(-)(-)「そ、そうか7か……まあワイに比べたら大したことあらへんな」
(´・ω・`)「うん、まあ暗記だけは得意だったから点はとれたけど、実際に理解してはいなかったかなぁ」
彡(^)(^)「ほう、そうかそうか。ほなじゃあ話しすすめるで」
10:
真理を追究する全ての学問の礎やからな
13:
なんで倫理受けてる前提なんや
17:
>>13
あれ自体哲学の目次みたいなもんやしな
18:
これは良スレの予感
19:
彡(゚)(゚)「さてじゃあまず始める前に、原住民に質問していこうと思う」
(´・ω・`)「なにかな」
彡(-)(-)「お前……まず人の意見ってのをどう思っとる?」
(・ω・`)「ひ、人の意見……?」
彡(゚)(゚)「せや、人の意見や。たとえばある意見Aとある意見Bがおったとする。でだ原住民。お前はそれらの意見をそれぞれどう評価するんや?」
(´・ω・)(な、なんかよく分からない話だなぁ……)
(・ω・`)「ま、まあそうだね。とりあえずAもBも多分それぞれがいいところを持っていると思うから、どっちが良いってのも人それぞれなんじゃないかなぁ……」
彡(゚)(゚)「なるほど……確かに現代ではそういう見識が一般的に良いとされてるやな。そういう意味では満点や、原住民」
20:
(´・ω・`)「そ、そうかな? ありがとう……(ほっ……とりあえず殴られずにすんだ)」
彡(●)(●) 「しかしやっ!!」
(´・ω・`)「うわっ!?」
彡(●)(●)「原住民っ!! それではあかん! あかんのや! 少なくとも哲学の世界の間ではっ!」
(・ω・`)「そ、そうなのかい?(顔が怖い……)」
彡(^)(^)「そうや。ほな、とりあえずまずはその『人それぞれ』という考え方をした哲学について教えたるわ!」
(´・ω・`)「正直……不安でしかない」
23:
見てるで?
24:
哲学ってどっぷり浸かると廃人になりそうな予感がしたから趣味として見聞を広めようと思いつつも最初の一歩が重かった哲学にわかのワイにはタイムリーなスレ
個人的にはニーチェについて詳しく知りたい
25:
彡(゚)(゚)「さて……時はさかのぼること紀元前の話や。まず人間達の間には物事を説明するのに、あるモノを使っておった。……何か分かるか原住民?」
(;ω;`)「えぇ…? また質問?」
(♯´・ω×`)「そ、そうだね……なんだろう。……天文学とかかな?」
彡(-)(-)「ほう…天文学か……。悪くない答えや、実際におしくはある」
(´・ω・`)ホッ
彡(゚)(゚)「まあここではあまり尺もないしとっとと正解を言うが……それは『神話』や」
(・ω・`)「し、神話ぁ……?」
27:
彡(゚)(゚)「ほな神話や。人間ってのはなぁ……まず最初に神話で世界を説明してきたんや」
(´・ω・)「でも神話って物理学とかまったく無視した物語だよね? それがどうして説明ができるの?」
彡(-)(-)「いや、その考えはまちがっとるぞ原住民。お前……物理学が今のような形になったのはいつのことか知っとるか?」
(´・ω・`)「え? ……えっと、確か…………あっ!」
彡(゚)(゚)「そうや、ニュートンや。ニュートンの時代からや。まあそれまでにも多少物理学っぽいのはあったがこの世界をきちんと科学で考えようとしたのは彼の時代からや」
(・ω・`)「となると神話ってのは……」
彡(-)(-)「そう……物理学がこの世に出てくる前の話のことや。神話の内容がそのまま世界の理として人間の常識となってもおかしくはなかったんや」
彡(゚)(゚)「たとえばの話をするとやな、山が噴火したのは山の神様が怒ったから。雷が鳴るのは天の神様が怒ったからと言う話が当時の常識やったんや」
(´・ω・)「な、なるほど……。確かに神様が絶対にいると信じられていた時代では、そういわれればなんとなく信じてしまうかも……」
30:
彡(-)(-)「でもな……やはり神様にすべて世界を説明させるのも無理が出てきたんや。それが何だか分かるか?」
(・ω・`)「(ま、また質問…!)え、えっと……やっぱり神様がいないってなったから?」
彡(●)(●)「ドアホ!! 神が死ぬのはまだまだ先の話や! それはニーチェにでも聞いとけや!!」
(´・ω・`)「ご、ごめん……」
彡(-)(-)「ま、ワイよりアホな原住民には荷が重い質問やったな。答えは『世界のグローバル化』や」
(・ω・`)「グ、グローバル化ぁ? …きゅ、急に今風な話になったね」
彡(゚)(゚)「せや、グローバル化。ようは今まで出会ったことのなかった二つの民族が、新たに出会うことになったんや。しかしそこでとある問題が起こったんや」
(´・ω・)「な、なんだろう……」
31:
彡(-)(-)「ここで先ほどの神様の話と意見A、意見Bの話に戻ることになる。と言うのもな…この二つの民族の間で神様の解釈に齟齬(そご)が生じたんや」
(´・ω・)「そ、齟齬……」
彡(゚)(゚)「せや、齟齬や。これもたとえて分かりやすくいうとな……ある山がある時噴火したとする」
(´・ω・`)「ふむふむ」
彡(゚)(゚)「ある民族Aはこの噴火があの山の神様が怒ったから噴火したと言うんや。でもな、ここで別の民族Bがこういうことをいったんや」
彡(゚)(゚)「えっ!? あの山が噴火したのって、大地の神様がくしゃみをしたからでしょ?」
彡(-)(-)「まあ……言ってしまえば矛盾が生じたんやな、両者の間で」
(´・ω・)「な、なるほど……」
32:
>>31
それは神学とかの領域やないん?
35:
>>32
神学と哲学は非常に関係が密接なんや
キリスト教とかも哲学学ぶ上では外せない学問の一つや
34:
彡(゚)(゚)「で、結局まあこの矛盾をどうにかして解決しようとする流れに人間は入っていったんや。そしてそれが最後にこういう結論に行き着くことになる」
彡(●)(●) 「ああもうめんどくさいわっ!! ええやんもう『人それぞれ、国それぞれ』ってことにすればっ!!!」
(・ω・`)「お、おお?。話が繋がった……!」
彡(-)(-)「ま、こうしてこの『人それぞれ』っていう『相対主義』って考え方が始まったんや。どうや原住民、理解したか?」
(´・ω・)「う、うん…!(まさかここまできちんと話をつなげるとは思ってなかった……)」
彡(゚)(゚)「ほんじゃまずはこの『相対主義』の代表者、プロタゴラスについて話してみるわ」
36:
彡(゚)(゚)「ところでな原住民。このプロタゴラスってやつはとても有名な言葉を残している。何だか分かるか?」
(`・ω・´)「うん! これは僕でも分かるよ。『人間は万物の尺度である』ってやつでしょ?」
彡(^)(^)「お、さすが成績7の原住民や。あっとるで」
(`・ω・)「まあ、暗記は僕の特技だからね」
彡(゚)(゚)「さ、詳しい説明始めるで」
(♯´・ω×`)「ひ、ひどすぎる……」
37:
彡(゚)(゚)「さて、このプロタゴラスについてなんやが…こいつはなかなか今の現代人にとっては非常に考え方がわかりやすい哲学者や」
(´・ω・)「ん? と言うと?」
彡(゚)(゚)「まあなんや。さっきも言ったがこの考え方の基本は『人それぞれ』ってことやからな。この考え自体はアホな原住民でも理解しやすいやろ」
(´・ω・`)「う、うん、そうだね。みんな違ってみんな良いって言葉とかもあるしね」
彡(^)(^)「金田みすずやな。ワイも彼女の詩は好きやで」
(´・ω・`)「えっ? 金子みすずじゃ……」
彡(^)(^)「…………」
(´・ω・`)「…………」
彡(^)(^)「さあて続き続きと」
(´。ω゜`)(もうやだこの人……)
39:
参考にっていうか、進み方がほぼブラックホールニキと同じやな
41:
宇宙のおにいちゃんとは別人か
同じ人かと…
43:
彡(゚)(゚)「まあアホなことしてると話がすすまんから急いで説明するわ」
彡(-)(-)「ここでも分かりやすく説明するために、たとえを使って言うで」
(´・ω・`)「う、うん……」
彡(゚)(゚)「とりあえずな、たとえばここに10℃の水の入ったコップがあるとする。ここまではええな?」
(´・ω・`)「大丈夫」
彡(-)(-)「それでや、このコップに指を差し込むんや。でだ原住民。お前、この水をどう思う?」
(・ω・`)「えぇ!? どう思うって言われても……」
彡(●)(●)「水が冷たいか熱いんか答えるっちゅう話や! そんなことも分からんのかこの原住民は!!」
(´・ω・`)「(そんな無茶な……)えと……じゃあ冷たいで」
46:
彡(゚)(゚)「ほう……冷たいと答えたか……。なら原住民、ここでまた質問や」
(・ω・`)「(質問多すぎィ!)な、何?」
彡(-)(-)「いやな、さっきの指突っ込むときに一つ条件を加えるんや。もしお前が南極の極寒の地にいたとしたらさっきの答えはどうなる?」
(´・ω・`)「どうなるって……寒いところにいるなら10℃は多分暖かくなる……って、あっ!!」
彡(゚)(゚)「そうや、その通りや。日本のあったかいところで10℃の水に指入れたら冷たいが、南極で10℃の水にいれたらこれは暖かい。これもまた『人それぞれ』の話や」
(・ω・`)「な、なるほど……」
彡(^)(^)「まあもしかしたら南極でも10℃は冷たいと言うやつはおるかもしれんが、それだって結局は『人それぞれ』って話になるんや」
彡(゚)(゚)「で、や。この場合、この水が『冷たい』のか『暖かい』のか。決めているのは誰や原住民」
(´・ω・`)「そ、それは……僕、ってことになるね」
彡(-)(-)「そう……原住民、つまり、人間や。人間が水が『冷たい』か『暖かい』かを判断している。このことこそさっき原住民が言った『人間は万物の尺度である』ということに意味や」
(・ω・`)「す、すごい……」
彡(^)(^)「えへへ……ほめても何もでえへんで?」
51:
彡(-)(-)「まあでもこんなことは今を生きるワイらにとっちゃあ当たり前のことやし、特にすごい驚きがあるというわけでもない。こんなのはまだまだ序の口や」
(`・ω・´)「そ、そうなのか……」
彡(゚)(゚)「それにな原住民。このプロタゴラスの考えにはとある致命的なものがあるんや」
(・ω・`)「えぇ!? そうなの? 別に問題ないと思うんだけど……」
彡(゚)(゚)「いやこの考え方自体はそこまでおかしなところはない。むしろワイ(>>1)はこの考え方が一番しっくりきている」
(´・ω・`)「なら、何が問題なの……?」
彡(-)(-)「うむ、まあちょっとそれを話す前に……」
彡(^)(^)「ふぅ?、やはりこうして原住民を虐めると話す意欲が沸いてくるンゴねぇ?」
(´。ω゜`)(あ、あとで絶対に復讐してやる……)
56:
彡(゚)(゚)「さて再開するで。とりあえず結論から言ってしまうが、これはこの理論がうまく弁論において悪い具合に使われてしまったことが問題なんや」
(・ω・`)「……というと?」
彡(-)(-)「まあ簡単に言うとやな。この理論を使って人々の口がうまくなったんや。屁理屈をこねるのがうまくなったといってもええで」
彡(゚)(゚)「相対主義ってのはようは物事を相対化するってことや。そうするとどういうことが起こるか。これもたとえを使って説明するで」
(´・ω・`)「お、お願いするよ……(また少し話が分かりにくくなってきたぞ)」
彡(゚)(゚)「たとえばやなぁ……せや、原住民の好きなものってなんや? ちょっくら教えてくれや」
(・ω・`)「えぇ? す、好きなもの? ……えっと、なんだろう。じゃあカレーで」
彡(●)(●) 「カレーやとぉ!?」
(´・ω・`)ビクッ
彡(●)(●)「あんなう○こ色してドロッと半固形物みたいになっててぐちゃぐちゃとご飯と混ぜてスプーンで食わなきゃいけない料理のどこがいいんや!? 嫌なことしかあらへん!」
(・ω・`)「えぇ……っ?」
62:
(´・ω・`)「い、いやでもほら。う○こ色なのはどうしようもないとしても半固形物なのはのどに詰らせないから安心だし、ご飯と混ぜられるのは効率を考えると非常に便利だし……それにスプーンもあのフォルムは美しくて素敵だよ?」
彡(゚)(゚)「ほーん。まあ、そやろな。その通りやわ」
(´・ω・)「えっ!? でもさっきめちゃくちゃ否定してて……」
彡(●)(●) 「アホッ! あんなのは演技にきまっとるやないか! そんなこともわからへんのやこの原住民は!?」
(´・ω・`)「え、えぇ……? そんな不条理な……」
彡(-)(-)「まあ冗談はおいといてや。ほら、さっき原住民がワイに反論した言葉…それこそが相対主義が弁論において悪い具合に使われてしまういい例や」
(´・ω・)「そ、そうなの…?」
彡(゚)(゚)「あぁ……。まあこの場合はいい具合に使われているからちょっと違うが、それはおいといて」
63:
彡(゚)(゚)「原住民。さっき、ワイがぼろっくそに貶したカレーを、お前、いい具合に評価したやろ」
(´・ω・)「う、うん。そうだけど」
彡(゚)(゚)「でもな原住民、お前、ワイの言ったことを何か改ざんしたか? 一言でもワイが言った事実を捻じ曲げたりはしたか?」
(´・ω・`)「い、いや……僕がしたのはおにいちゃんの言った評価の価値基準を変えただけだよ……」
彡(●)(●) 「そう、そこやっ! そこなんやっ!」
(´。ω゜)「わっ!?」
彡(゚)(゚)「原住民が変えたのはカレーそのものの事実やない……カレーの評価の仕方を変えたんや」
彡(゚)(゚)「つまり、これはどういうことになるのか? ようはいくらでも評価を上げたり下げたりできると言うことや……って」
彡(●)(●) 「聞いとんのか原住民!!!」
(。ω゜`)「み、耳が……」
彡(゚)(゚)「たくっ……しょうがないあほやなまったく……」
64:
やきうぷれい中・・・・・・
彡(゚)(゚)「ま、もう時間もあれやしさっさとまとめるで」
彡(゚)(゚)「相対主義を使えばな……どんなものでもさっきカレーの評価を変えたようにその評価を良くしたり悪くしたりできる」
彡(-)(-)「つまりこれを悪用するとやな……悪い政治家が自分の都合のいいことをさも民衆にとって良いことのように見せかけたりすることも可能なんや」
(´・ω・`)「な、なるほど……」
彡(゚)(゚)「で、実際そんなことが紀元前のギリシャにも起こってな。衆愚政治って言って詭弁ばっかり振りかざす政治家とそれに騙される民衆しかいなくなって国が衰退していったんや」
(´・ω・)「それは……大問題だね」
彡(-)(-)「せや……しかしな。これは大昔の話だけの問題やない。今の我々にも起きている問題なんや」
彡(゚)(゚)「詭弁ばっかり振りかざす政治家に、それに踊らされる民衆……この図は今の日本にも当てはまると思わんか?」
(´・ω・`)「まあ、言われてみればそうかもね」
彡(-)(-)「そうなんや……。これがプロタゴラスの相対主義の問題や……」
彡(゚)(゚)「さて、とりあえずこれでプロタゴラスの話は終わりにしといて……なんか腹がすいてきたな」
(´・ω・)「おにいちゃん。今ちょうどいいところにカレーがあるよ」
彡(^)(^)「お、そうかそうか用意がいいな。じゃあ早」パクー
65:
66:
(´・ω・)(復讐達成……)
67:

68:
というわけで今日は以上
またつづきは今度書くつもりや
こんな駄文を読んでくれたおんj民にほんと感謝や
69:
分かりにくいところやおかしいところがあったらどんどん言ってくれや
正直ワイもまだまだ勉強中の身でな
ほなまた……
72:
乙ンゴ
71:
うまい具合にオチつけたな
乙やで!
引用元: ・彡(^)(^)「哲学おもしろいんンゴwwwwww」
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コメント
1 不思議な
哲学ニュースが上手にまとめたら読む
2 不思議な
普及してないからなのか、倫理を習わせない学校も結構あるんだよな〜
3 不思議な
最強の哲学入門の中身丸パクリだな
4 不思議な
最強の哲学入門の中身丸パクリだな
5 不思議な
最強の哲学入門の中身丸パクリだな
6 不思議な
見る気しねええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええめんどくせええええええええええええええええええええええええええええええええ
7 不思議な

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