美城常務「悪くないと思いましたので」back

美城常務「悪くないと思いましたので」


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1:
どっかのライブ会場
未央「ついにシンデレラプロジェクトとクローネの共同ライブか?」
凛「ちょっと前だと考えられないね。常務が頭固いし」
卯月「でもやっぱり、みんなでやるのは楽しいですよ!」
加蓮「凛ー!プロデューサー来たよー?」
武内P「みなさん、今日は笑顔で頑張りましょう」
アイドルs『はい!(!!!!!!!!)』
未央「あっ茜ちゃんもいるんだっけ」
ワイワイハピハピウッウー!
武内P(皆さん、良い笑顔で―――)
常務「首尾は上々、というところだな」
2:
武内P「常務!?どうしてここに!?」
凛「えっ常務?」
みりあ「じょうむー!」
フレデリカ「わお、ミッシー!」
蘭子「熟されたる言の葉の使い手よ!」
常務「なんだ、私がいるのがおかしいのか」
武内P「いえ、しかし今回は…」
常務「ああ、みなまで言うな。今回は君が主導だ。別に口を挟みに来たわけではない」
武内P「では、なぜここに」
常務「…」フフン
武内P「…?」
常務「時には城の外に出て、星を見るのも悪くないと思ったのでな」
みりあ「なるほどー、そうだったんだね!」
卯月「…?」
ありす「未確認の表現ですね。データに加えます」
文香「やはり、ロマンチストな方ですね…」
3:
武内P「そうですか、良かったです」
美波(やっぱりわかるんですね)
武内P「では、後ほど。今夜はきっと、綺麗な夜空が見られます」
蘭子「我が友よ!」
杏「負けてないねぇ、うちの堅物も」
きらり「わかんないけど、2人ともはっぴはっぴしてるにぃ」
楓「法被を着てはっぴはっぴ…ふふっ…」
常務「ふん、期待している。では私はもう行くぞ」
武内P「…!待ってください、常務!」
4:
常務「どうした、何かトラブルか」
武内P「その、お手荷物の袋に入っているのは、もしや」
常務「…?ああ、サイリウムだが。こうして公式で売ってもらえると、買う側としても色に困らず、悪くない」
武内P「…ご自分で買われたのですか?」
常務「なんだ。別に私は社内のコネを使ったりして入手したわけではないぞ。正当な手段で売り切れ前に揃えたのだ」
かな子「あれって倍率結構高かったよね?」
莉嘉「常務ってあたしたちのファンだったのー?」
アーニャ「ダー、ワタシも、持ってるのはミィナミの色だけ、です」
常務「これがどうかしたのか?」
武内P「いえ…ライブ、楽しんでください」
常務「うむ。そうさせてもらう」
カツカツカツ…(ヒールの音)
美嘉「うわぁ、常務さん…」
奏「服はリッチなのに…」
智絵理「リュック…サック…」
5:
武内P「…どうやら常務がお見えになっているようですが、皆さんはいつも通り、頑張ってください」
莉嘉「トーゼン!常務もメロメロにしちゃうもんねー!」
武内P「その意気です。まずは城ヶ崎姉妹から、スタンバイお願いします」
美嘉「オッケー!会場、メッチャあっためてくるからねー!」
未央「お願いします、みかねぇ!私たちも続くから!」
武内P「ポジティブパッションは初披露ですね。それが終わってから、本格的に共同ライブを始動します」
茜「くぅ?っ、ドキドキしてきました!!!!!ちょっと走ってきます!!!!!」
藍子「ダメですよ、茜ちゃん。すぐなんだから、準備しないと」
茜「そうでしたね!!!!!すいません!!!!!」
凛「未央はポジパ、ニュージェネと連続だけど大丈夫?」
未央「もっちろん!今日の未央ちゃんは元気100倍だよ!」
卯月「それなら私も、笑顔100倍で頑張ります!」
奈緒「トラプリ×ニュージェネの舞台もあるんだから、あんまり無理もしないでくれよな!」
加蓮「そういえば、敬語は凛たちと相談して止めたんだっけね!」
武内P「では、開場です。笑顔で頑張りましょう!」
6:
武内P「あと高垣さんは今日のステージはありません。帰りますよ」
楓「…見つかっちゃいました?」
武内P「というかどこから入ってきたのですか」
7:
ライブなう
キョーオーハイーツモヨリー ブラーイブルー ワアアアアアア
李衣菜「次、私たちだね」
みく「にゃ!」
李衣菜「頑張ろうね!」
みく「にゃ!」
李衣菜「ロック全開で行こうね!」
みく「それはお断りにゃ」
李衣菜「なんでさ!」
夏樹「まあまあ、だりー。ロックはあたしたちとの時にとっておきな」
ウサミン「ええー!キュートな成分も忘れちゃダメですよぅ」
李衣菜「でもロックのほうが強いと思うんだ、あの曲」
みく「なーに言ってるにゃ。夏樹チャンは間違いなくキュートを意識して曲を書いてるにゃ」
李衣菜「いーや、ロックだね」
みく「キュート!」
卯月「以下略!」
杏「本番前には、息ピッたしなんだよねぇ」
智絵理「すごい…私たちも、ちょっと喧嘩したほうが…?」
フレデリカ「お?やっちゃう?フレちゃん自己主張つよいよ?」
周子「あんたの場合、なにで口論してたかすぐに忘れそうだね」
ありす「論破なら任せてください」
9:
みく「…いま、常務チャンはノリノリでサイリウム振ってんのかにゃ…」
夏樹「想像できねーな」
李衣菜「っく…ふふっ」
ウサミン「ライブ席なんて若い子ばっかなのに、すごいですねぇ」
みく「え?」
夏樹「…」
李衣菜「えっ、どうしたの?」
夏樹「いや、別に?」
みく「なーんかひっかかるにゃ…?」
菜々「………」
夏樹「っと、そうこうしてるうちに、時間だぜ!」
安倍「そ、そそそうですね!今は集中して、もう忘れましょうねえ!」
みく「にゃ!アスリスクwithなつなな!ファイットー!」
『おー!!!(にゃー!!!)』
10:
ライブはつづくよ
凛「ついに来たね」
未央「長かったよ…ここまで…!」
加蓮「私達も、全力でサポートするから」
奈緒「センター、頼むぜ。」
卯月「…はい!」
ワアアアア
未央「おっ、終わったっぽい?」
凛「だね」
バタバタバタバタ
莉嘉「やっほー!終わったよー!」
未央「おっかえりー!どうだった?」
莉嘉「それがね、凄いんだよ!」
みりあ「えっとね、一番前の席にね、じょうむがいたよ!」
奈緒「なん…だと…」
加蓮「…これは、まずいね」
卯月「常務さんが、フリー素材になっちゃいますね!」
きらり「とぉーっても、一生懸命応援してくれたにぃ」
常務『LOVE!ラブリーみりあ!』
武内P(いや…無いですね)
莉嘉「コールも完璧だったもん!」
武内P(マジかよ)
19:
フライ ド チキーン ワアアアアアア
杏「行っちゃったね」
美嘉「うう…一番最初から見てたのかな、常務。ぜんぜん気付かなかった…」
智絵理「なんだかいつもより緊張してきました…」
かな子「智絵理ちゃん大丈夫?お菓子…っていっても杏ちゃんの飴しかないけど、食べる?」
杏「まー気にしても仕方ないって。杏たちはいつもどーり」
タッタッタッ
唯「おつかれちゃーん!今メイク空いてるー?」
美嘉「唯、おつかれー。丁度今終わったとこだよ★」
唯「次はキャンディーイスランド?衣装新しいね!超きゃわじゃん!」
美嘉「これはアイランドって読むんだよ、島って意味」
唯「げえっ、マジ?唯、ほかのとこでもイスランドって言ってたかもー!」
杏「それより唯、なかなか美味しそうな飴もってんね」
唯「お、わかる?唯のお気に入りのペロキャンだし!杏ちゃんも食べる?」
杏「そーだね、もらおう」
かな子「ちょっと杏ちゃん。もう本番だし、そんなにおっきいの食べてる時間無いよ」
杏「いや、逆だよ。杏たちはこれを持ってステージに出るんだ」
智絵理「ペロペロキャンディーを持って、ですか?」
杏「そうそう、キャンディーを冠するユニットなんだしぜったい似合うよ。というわけで唯、3個ほどちょうだい」
美嘉「それってアンタが食べたいだけなんじゃないのー?」
杏「よく御存じで」
20:
武内P「しかし、いいアイディアかもしれません」
杏「でしょー?」
唯「あっ、おつかれさまでーす!」
智絵理「あ…おつかれさまです」
美嘉「ライブ、超イイ感じだよ★」
武内P「おつかれさまです。それで大槻さん、構いませんか?」
唯「飴?全然オッケーだよ!」
武内P「ありがとうございます。消費した飴は後ほど必ず…」
唯「えー!?いいよ飴の2、3個くらい!」
美嘉「相変わらず、だね」
唯「ほいほいっ」
杏「うむ。確かに受け取った」
智絵理「わ…おっきい」
かな子「じゃあ、行ってくるね!」
美嘉「ファイトだよ★」
唯「がんばれー!」
21:
メデメデメデ メッデメデメデ ケンリオー
周子「あれ、杏ちゃんのソロでスタート?」
アーニャ「アー、プログラムにはありませんね。サプライズです」
奏「面白い歌よね。ファンの皆も、急なのにしっかり合わせてきてる」
武内P「次はクローネの全体曲ですね。もうみなさんお揃いですか?」
文香「フレデリカさんが、まだ…」
ありす「全く、こんなときにもマイペースですね。常務が見に来ているというのに」
みく「フレデリカチャンなら、あっちの楽屋で凸レーションと遊んでたにゃ」
凛「呼んでこよっか?ダンスの最終確認もしたいし」
フレデリカ「おっまたー!フレちゃんとうちゃーく」
唯「来た!フレちゃんおかえりー!」
奏「奔放なのに、時間はなんだかんだ合わせてくるんだから…」
凛「ほんとだよ。それで、最終確認だけど―――」
美嘉「凛、イキイキしてんね」
武内P「はい。楽しそうで、何よりです」
美嘉「アタシも負けてらんないな★」
22:
杏「あ゛?、疲れた」
みく「おつかれにゃ」
李衣菜「しばらく出ずっぱりだったもんね。大丈夫?」
杏「今回はさすがの杏も不安になったよ…」
みく「にゃっ!?あの杏チャンが?」
杏「だって、ねえ。最前列で必死にメデメデ言ってるの見るとね」
李衣菜「ああ、常務さんね。あるいはそのキャラだね」
みく「そんなのみくたちのときにニャアニャア言ってた時点で諦めたにゃ」
杏「まったく、今日の杏は働き過ぎだよ。並のボーナスじゃ納得しないぞー!」
未央「と言いつつ次の衣装に着替える杏ちゃんであった」
きらり「頑張り屋さんだにぃ。でも、ほんとに休んだ方がいいゆ?」
杏「だいじょぶだよ。杏は疲れない動き方知ってるからね」
智絵理「そんな方法があるの…?」
みく「ない…と言いたいけど杏チャンならやりかねんにゃ」
武内P「いいえ、休憩はきちんと取ってください。何かあってからでは遅いですから」
卯月「プロデューサーさん、おつかれさまです」
23:
美波「みんな、揃ってるー?あ、プロデューサーさんも。お疲れ様です」
李衣菜「凛ちゃんとアーニャちゃんはステージだけど、他は揃ってますよ」
美波「うん、オッケー。もうみんなバッチリね!」
蘭子「造作もない!残すは秘められし力を解き放ち、翼を拡げるのみよ!」
智絵理「はいっ!大丈夫です!」
茜「次は全員の全員による全体曲ですね!!!!!燃えてきました!!!!!」
未央「たくさん練習してきたもんね!楽しみだよ!」
藍子「こんなに大勢で踊ったことはないですからねー。とっても、楽しい一時になりそうです」
卯月「しっかり見ててくださいね!プロデューサーさん!」
武内P「勿論です。笑顔で、頑張ってください」
卯月「はい!」
武内P「クローネのステージを待ちましょう。間もなく、始まります」
24:
ワアアアアアアアアアアアア
バタバタバタバタ
フレデリカ「フレちゃん一番乗りー!」
周子「ちょっとなんであんたそんなに元気なのさ」
みりあ「あ!クローネ帰ってきたよ!」
美嘉「全員集合、だね★」
凛「プロデューサー」
武内P「いいステージでした。お疲れ様です」
凛「次は全体曲だよね。衣装はあっち?」
武内P「クローネの分はまとめて置いてあります。時間はありますから、急がなくても」
凛「なんだか、今すぐにでもステージに立ちたいから。立ち止まってる暇は、なくしたいんだ」
武内P「落ち着いてください。一つずつ、進めていきましょう」
武内P「みなさん、集合してください」
アイドルs『はい!(!!!!)』
武内P「…良い笑顔です。合同全体曲は、雛壇や花道をすべて使った、ここのアイドル全員によるステージです」
武内P「笑顔で、精一杯楽しんできてください」
美波「シンデレラプロジェクト!そして」
周子「プロジェクト・クローネ!」
美波・周子「ファイットー!」
アイドルs『おー!!!!!!!!!』
25:
時は流れる プロジェクトルーム
未央「いやー、あのライブは楽しかったね!今まででもトップ3に入るよ」
卯月「ステージに立ってる皆が一人ひとりキラキラしてて、感動しちゃいました!」
莉嘉「常務泣いてたし!見た?」
みりあ「みたみたー!」
蘭子「うむ!素晴らしき祭典であった!」
きらり「蘭子ちゃんもすごかったよぉ?」
アーニャ「ワイヤー、アクション?とても、かっこよかったです」
蘭子「と、当然よ!解き放たれし翼は、我が力を増幅させる!」
ガチャ
武内P「みなさん、おつかれさまです。全員居ますね」
杏「杏はいないよー」
みく「どうしたの?何か発表があるときの顔してるにゃ」
李衣菜「なにそれ…」
美波「いや、ちょっとわかるかな…」
部長「うむ。実は本日付で美城常務が、専務になられた」
凛「専務…それでないか変わるんですか?」
部長「基本的には変わらないさ。だが彼女はこれからも社内改革を続けていくだろう」
部長「専務となって手の届く範囲も広がった。君たちはより一層、忙しくなるかもしれないね」
みく「のぞむところにゃ!」
部長「その意気にゃ!………えー、それをうけてか君には彼女から呼び出しがかかっている。11時に専務のところへ顔を出しなさい」
武内P「存じています。では今日も、各々の予定通り、」
アイドルs『笑顔で!』
凛「…だよね?プロデューサー」
武内P「…はい。みんなで、頑張りましょう」
26:
346プロ 社内
武内P(10時半…少し早く着きすぎましたね)
武内P(おや、あれは…)
武内P「神谷さん?どうされたのですか?」
奈緒「うわあ!あ、お、おつかれさまです!」
武内P「おつかれさまです。専務室に用ですか?」
奈緒「いや、えっとその…専務に呼び出されてて…11時に来いって…それで」
武内P「そうですか。丁度良いですね。私も呼び出されていますから、一緒に入りましょう」
コンコン 
「入りなさい」
奈緒「あ…っとと」
美城専務「2人ともよく来てくれた」
武内P「専務就任、おめでとうございます」
専務「世辞はいい。私の地位など関係ない。大事なのは会社の在り方だ」
武内P「…」
奈緒「…」
専務「さて、君たちを呼んだのは他でもない」
専務「神谷奈緒。君のライブパフォーマンスについてだ」
27:
奈緒「あ、あたしの…?」
専務「そうだ」
専務「先の合同ライブで見させてもらったが、あれは―――」
28:
346プロ トレーニングルーム
加蓮「ええ!?奈緒にダメだしだったの?」
奈緒「ダメだしっつーか、なんつーか」
凛「別に奈緒のパフォーマンスに問題はないと思うけど」
奈緒「いや、それが…」
専務『…2nd SIDE。わかるな?君のソロ曲だが』
専務『サビの全色解放が、うまくいかない』
凛「は?」
奈緒「な!?そういう反応にもなるよな!?」
加蓮「あっはははは!奈緒のじゃなくて、ファンのパフォーマンスなんだ!」
凛「なにそれ…そんなの自分でどうにかしてよ…」
奈緒「ホントだよ…緊張して専務室に入り損ねてたアタシがバカみたいだぜ」
29:
武内P「いいえ、あれは貴重な、ファンの立場としての意見です」
凛「プロデューサー。おつかれ」
奈緒加蓮「おつかれさまです」
武内P「トレーナーさんはまだ来られてないのですか?」
凛「さっき来たけど、メニュー書いたプリント忘れたって戻ってったよ」
武内P「それは困りましたね…忘れていたようなのでそちらを持ってきたのですが…」
凛「入れ違いだね。私がわたしておくよ」
武内P「おねがいします。ではまた後ほと」
ガチャ
加蓮「勤勉な人だねー。専務の意見を貴重なものととらえるか」
奈緒「やっぱすげーな、凛たちのプロデューサーは」
凛「そう、かな…」
加蓮「お、照れてる?ご覧、奈緒。これが正しいデレ方だよ」
奈緒「なッ!?あ、あたしは別にそんなっ」
凛「てか私もそんなんじゃないんだけど」
加蓮「そうー?つまんなーい」
奈緒「まったく…」
30:
部長「やあ、頑張っているね」
武内P「部長、おつかれさまです」
部長「ふっふ…どうやら彼女も、少しずつ変わってきてるようだね」
武内P「…聞いていたのですか」
部長「いやなに、すぐそこで神谷くんたちが話していたものでね」
部長「始めに比べてかなり、アイドルに近づくようになったねぇ」
部長「しかしその一方で、彼女はやはり社内改革を続けている」
部長「まあ、君のおかげで夢潰える女の子は一人もいないようだがね?」
武内P「自分は今でも、専務の方針に全面的に従うことはできません」
部長「はっは、結構なことだ。知っているかね?君たちの対立が、この会社になにを与えているか」
みく「むむ、マジメな雰囲気にゃ…」
みりあ「プロデューサーって、コーヒー飲むんだね!」
莉嘉「なんのお話だろー?」
部長「一方は城に見合う個性だけを求め、アイドル像をすぐに確立した。もう一方はアイドル一人ひとりの個性にあわせ、ゆっくりと成長させていった」
部長「一見対立的な2人だが、君たちの主張争いは、不思議なことに346プロアイドル部門全体に好影響を与えているんだよ」
みく「にゃ…確かにクローネはかっこよくて、美しい城にはピッタリだとは思ったにゃ」
みりあ「凛ちゃんとアーニャちゃんも、かっこいいよね!」
莉嘉「しっ!また話してるよ!」
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