女「いっけなーい!遅刻遅刻〜!」 ドーン! 女「あいたたた…ってなんで私にチ○ポが!?」back

女「いっけなーい!遅刻遅刻〜!」 ドーン! 女「あいたたた…ってなんで私にチ○ポが!?」


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1:
男「いってぇ?…。おいお前どこ見て歩いてんだ!」
男「ん…なんか股間が…ってなんで俺にま○こが!?」
女「な、なによこれ…。って時間やばいじゃない!行かなきゃ…!!」タッタッタッ…
男「お、おい待てよ!!おい!」
9:
キ~ンコ~ンカ~ンコ~ン
女「ど、どうして転校初日の朝からこんなことになっちゃうのよ」グスン
女「変な感触だし…、パンツ小さく感じるし…」
女「あ、歩くたびに擦れて…」ムクムク
女「ん/// あ、これってもしかして…」
女「や、やだ、私は変態じゃないのに…」グスングスン
女「ど、どうしたらいいの…」
11:
先生「それではー転校生を紹介する!えー女さんです」
女「こ、こんにちは初めまして女です!前の学校は隣の県の?」モジモジ
女(常に手で隠してないと…怪しまれてないよね…?)
先生「女さん、黒板に女さんのフルネーム漢字で書いてください。皆さんに見えるように。」
女「や、あの…」モジモジ
先生「? どうしましたか?」
女「な、なんでもないです!」
女(後ろ向いたらバレないわよね…)モジモジ
13:
男「すいませーん。遅刻しましたー」ガラッ
先生「コラ!俺!今は転校生の紹介中だ。席につきなさい」
男「ってお前さっきの!」
女「あ、あんた!!」
男「お前俺のち○こ返しやがれ!!」
女「な、なによ!あんたこそ私の…ま、ま…ま…」
クラス「ザワザワ」
女「な、なんでもないわよ!」
14:
先生「ん?なんだね、君たち知り合いかね?」
男「だれがこんな奴なんかと!」
女「は、はいそうです!この人にはさっき道を教えてもらって?」
男「!?」
女「いいから私に合わせないよ!」ヒソヒソ
先生「それはよかった。では女さんの席は男くんの隣にしよう。男くん、女さんには分からないことが多いと思うからサポートしてあげるように。」
男「は、はい。」
17:
?授業中?
女(だめ…集中できない…)
女(どうしたら小さくなるのこれ…)サワ
女(あ/// 余計に…)
女(あいつはどうなのかな…)チラッ
男「」ノ-トカキカキ
女(なんで普通にしてられるのよ!これじゃ私だけ変態みたいじゃない…)
19:
?休み時間?
女(やっと終わった…!)
女「ちょっとあんた来なさいよ!」グイッ
男「へっ、おい、いきなりなんだよ!」
?校舎裏?
女「あ、あんたのが私に、私のがあんたについてるってことで間違いないのよね?」
男「ああ。見て確認したわけじゃないからなんとも言えないが。」
男「ちょっと見て確認してみるか…」
女「み、見なくていい!見なくていいから!」
男「確認は大事だって?」ベルトカチャ
女「ちょ、ちょっと!」
22:
男「なんだよ、自分の体見るだけだろ?」
女「あ、あんたのじゃないじゃない!」
男「今は俺のだよ。」ヌギヌギ
女「あっ///」
男「おぉ?本当についてないんだな…。」
女「そ、そんなマジマジ見ないでよ!」グスン
男「結構複雑な構造なんだな…」クパァ
女「や、やだ!!やめて!」
男「見ないことにはわかんないだろ?ほら、お前もよく見て自分のか確かめろよ」頭グイッ
女「キャッ!」
女(自分のをこんな近くで見るなんて…)
24:
女(でも見てたらなんか私のお股も…また熱くなって…)モジモジ
男「でもこんなにややこしいと…。おい、これどっからおしっこするんだ?」
女「えっ!?な、なんでそんなこと言わないといけないのよ!」
男「聞かないとそのうち困るだろ。」
女「そ、そうだけど…。」
男「じゃあ早く教えろよ。お前いっつもどうして出してんの?」
26:
女「わ、和式の時はしゃがんで…」
男「こうか?」
女「も、もっと足広げて…」
男「こうか!お前こんな恥ずかしい格好してるんだなww」
女「う、うるさい!それで出すの…」
男「なるほど、どっから出てくるんだ?」
女「それは…ここから…」
男「ここじゃわかんねぇって、ちょっと触ってみて」
34:
女「な、なんであんたなんかの!!」
男「いやお前のだろww いいから触れってほら。」
女「こ、ここよ。」クニクニ
男「ふぅ?ん。大体わかったよ」
女「あ、あとは出したらこの辺り拭けばいいから…」サワサワ
男「おしっこのたびに拭くのか…女って大変だな…。
女「ちゃ、ちゃんと拭きなさいよ!適当にしたらぶっ殺すわよ!」
男「じゃあ隅から隅まで念入りに拭くわ。」
女「そ、そんななに拭かなくていいから…ってか触らなくていいから!」
男「なんだよお前さっきから。変な奴だな」
36:
女「わかったならジロジロ見るのも禁止!」
男「はいはい。お前は大丈夫か?」
女「な、何が、」
男「トイレのやり方わかるか?」
女「大体わかるわよ…」
男「俺がちゃんと教えてやるよ。ほら脱げ」
女「や、やだやめて!」
男「なんでだよww 俺のじゃねぇか」
女「そうだけど、だめったらだめ!」
40:
男「遠慮すんなって、ほら」スカ-トメクリ
女「やっ///」
男「ん?お前もしかして勃ってる?」
女「そ、そんなわけないでしょ!!!」
男「いや勃ってんじゃん。」パンツズリッ
女「いやぁあああ//// 」ビンビン
男「え?興奮したの?ww」
女「ち、ちがうわよ!」
42:
男「じゃあなんでこんなビンビンなの?ほら我慢汁もこんなに出てるよ」ヌル
女「あんっ/// さ、さわんないで!」
女「だって歩くたびに擦れて…座っててもずっと擦れるし…。授業中もおさまんないし…。あんたのせいよ…。あんたがこんな変なモノつけてるから…。」グスングスン
男「あーごめんな。泣くなって。今抜いたらきっと昼からの授業は大丈夫だから。」
女「ぬ、抜くって!/// バカ言わないで!」
男「バカも何もそうするしかないんだけど…」
女「そんなのできるわけないじゃない…!」
43:
男「俺がやってあげるから。大丈夫いつもやってるし。」サワ
女「ひゃあっ!や、やめて/// あ、ん…///」
男「気持ちいいだろ?俺に任せたらいいから。」
女「え/// あぁ/// やだよぉ…こんなのやだよぉ…///」
男「ごめんな。すぐ終わらせるから。」シコシコ
女「あぁ//// んんっ、なにこの感覚…」ハァハァ
44:
女「ぁぁっ!や、やめ、だめ///」
男「いいからいいから。これ気持ちいいでしょ?俺いつもやってるから。」グリグリ
女「んぁぁぁあああっ///// も、もうだめぇぇ/// な、なんか来るっ!やめて!!」ガクガク
男「そのまま気持ち良くなればいいよ」
女「あっ/// 出ちゃう…っ!」ドピュッドクドク
男「ふぅ…いっぱい出たな。オナ禁してたし当然かww」
女「なんでこんなことに…」グスン
48:
男「気持ちよかっただろ?」
女「気持ちよかったけど…やだよぉ…」グスン
男「じゃあおしっこのやり方だけおしえるぞ?」
男「こうやって持って…」ムクムク
女「/////」
男「なんでまたおっきくなんだよww」
女「そ、そんなこと言われても…あんたが掴むから…」
49:
男「もっかい抜くか?」
女「あの…」
男「なんだ?」
女「あのね…」
男「なんだよ言えよ。」
女「あ、あんたの…じゃない私の…、中に入れたい…」
男「お前正気か?」
51:
女「ご、ごめん。でもさっきからずっと入れたいの…本当は見たときから…ずっと入れたくてたまんなくて…」シクシク
男「まぁ、俺も入れたいけどさ…」ヌルヌル
女「ほんと!?じゃあ入れよ?」
男「いいのか?」
女「うん、早く入れたい…」
53:
女「ここに入れるよ?」ヌルヌル
男「うん…///」
女「あ、あんたもヌルヌルじゃない、バカ変態」
男「うるせー。」
女「入れるよ、んっ///」ズプズプ
男「あっ///」
女「あったかくて、ヌルヌルで/// あっ///」
56:
女「こ、腰が勝手に動く/// ん、っあっああっ///」ズッポズッポ
男「お前激しく動きすぎっあっ」
女「だ、だって気持ちいいん…っだもん///我慢なんてできないっ///あぁん///」ズッポズッポ
女「んんんん//// もっと激しくしくするよ?///あっあああんあっ///」
男「あっ、そこやばい」
女「あ、あああん///自分でっ…自分と…っ気持ち良く……あっ…/// なってるっ」ネチョネチョ
58:
女「あっ、出そうだよぉっ…///」
男「出して…いいぞ!」ハァハァ
女「んんんんっあぁっ/// 出る!出ちゃうっっ///」ドクドク
女「はぁはぁ…」
男「気持ちよかったか?」
女「うん…。すごい気持ちよかった…はぁ…。」
6

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