雪歩「一生に一度のチャンス、ですか?」 前編back

雪歩「一生に一度のチャンス、ですか?」 前編


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4:
P「そうだ、俺がお前の願い事を1つだけ叶えてやる」
雪歩「ひょっとしてプロデューサーさん、変な宗教にでも……」
P「いや、違うぞ。このチャンスは誰にでも回ってくる願い事だそうだ」
P「色々とルールがしっかりしていてな」
P「このチャンスについて把握している人間は当事者くらいしか居ないだろう」
雪歩「うぅ……これは重症ですぅ」
8:
P「あーわかったわかった」
P「確かに俺も最初は半信半疑だったから、雪歩が信じられないのも無理はない」
P「なのでここはお試しを先にしようじゃないか」
雪歩「お試し?」
P「そう、お試しお願い」
P「簡単に言えばサンプルだな」
P「一週間限定でその願い事を叶えることができるんだ」
P「今の雪歩みたいに信じられない人への証明も兼ねてるがな」
9:
雪歩「プロデューサーが怖いです……」ビクビク
P「男性恐怖症が再発してるっ!」
P「せっかく俺には慣れてきたのに……」
P「だけど、チャンスが本物だと分かれば俺の信頼も取り戻せるだろう」
P「まあ、騙されたと思ってお試しやっとく?」
雪歩「そんな気軽に言われても……」
P「大丈夫、願い事は口に出さなくて思うだけで良いし、代償もないから」
11:
雪歩「そこまで言うなら、やってみますぅ」
雪歩「で、でも……それで満足したらもうふざけないでくださいね?」
P「大丈夫だ。これは決しておふざけなんかじゃない」
P「はい、それじゃいくぞー」スッ
雪歩「!!」
雪歩「ええ!? どうして顔を近づけるんですか?
P「ああ、言い忘れてたけど願い事を叶えるにはお互いの額を合わせなくちゃいけない」
雪歩そ、「そんなの無理ですよぉ……」
P「一瞬!一瞬だから!」
雪歩「助けて真ちゃん……」
P「そのままだと真が助けに来てお終いだからな」
P「どうせなら思い切ってお願いしてみろって」
雪歩「そういう問題じゃないんですぅ!
12:
P「まあまあ。それじゃいっくぞー!」ガシ
雪歩「ひゃああああ!」
雪歩(プロデューサーに顔をつつつつかまれて)
雪歩(うう、願い事なんて急に言われても思いつかないよぉ)
雪歩(でも、できるのであれば男の人と自然に話せるように……)
雪歩(こんなダメダメな私でも、少し自信が持てるなら)
雪歩(これまでと、また違った世界が見れるのかな?)
P「よし、願い事を考えて――――」
キィイイイイイイイイイイン
13:
P「ふぅ……」
雪歩「……」
P「すまなかった、雪歩。無理矢理でもしないと断られると思ってさ」
P「これはチャンスを次の人間に回すためにも必要なんだ、分かって欲しい」
雪歩「……」
P「ゆ、雪歩さん?」
P(強引すぎたか?さすがの雪歩もお冠、いやひょっとしたらまた穴を
14:
雪歩「いえいえ、気にしてませんよ」
P「お、そうか。それはよかった」
P(また穴を掘られたら困るもんなぁ)
P(主に修繕費が)
雪歩「それにしても、さっきの話は本当だったみたいですね」
P「さっそく願い事が叶ったのか?」
P「高級茶葉とか、高級シャベルとか?」
雪歩「ふふ、違いますよ」
P「へえ、じゃあ何を願ったんだ?」
P「いや、無理に答えなくてもいいんだぞ」
雪歩「自信、ですね」
P「へ?」
17:
雪歩「さっきまでは疑ってごめんなさいでした、プロデューサー」ペコリ
P「こんなにハキハキ喋る雪歩は始めてみたよ」
P「なるほど、自信を願ったからいつもより気丈に振る舞えるんだな」
雪歩「はい。なんだか今までどうして小さいことで悩んでいたのか不思議に思う位ですよ」
雪歩「えへへ、なんだか始めてちゃんとプロデューサーとお話しできた気がします」
P「はは、今まではそうじゃないってのか?」
雪歩「そんなことないですよぉ、でもしっかり自分の考えを伝えれてるというか……」
P「まあ、なんにせよチャンスの力は信じて貰えたかな?」
雪歩「それはもう」
18:
P「それじゃあ、チャンスの説明をしよう」
雪歩「さっき言ってたルール、ですか?」
P「うむ。結構色々なルールがあるからしっかりと覚えるように」
雪歩「プロデューサー、なんだか学校の先生みたいですぅ」
P「そこ、私語は慎みなさい」
雪歩「はいです」
P「えーまずはこのチャンスというは誰にも巡ってくるもので、いつ、どんなタイミングで来るかは分かりません」
P「チャンスはお試しお願い、本お願いの二つに分かれており、お試しお願いの期間は一週間」
雪歩「それが、今私が叶えた願いですか?」
P「最初に説明したように、お試しだ。なので一週間経って、本お願いを叶える段階で別の願い事に変えることもできる」
P「ただし、余りにも非現実的なお願いはスル―されるそうだぞ」
雪歩「神様とかかなぁ……」
P「ちなみに本お願いをしないとチャンス自体が終了してしまうらしい」
雪歩「それで、チャンスの説明はお終いなんですか?」
P「そうだな。チャンスの基本的な概要はこんな感じだ。それじゃあ次はチャンスシステムの説明をするぞ」
20:
P「願い事が叶ったら、その後はナビゲーターと呼ばれる存在になる」
雪歩「ナビゲーター?」
P「うむ。今俺がまさにそのナビゲーターだ」
P「ナビゲーターというのはチャンスシステムの説明、そして願いを叶える存在」
雪歩「別にプロデューサーが神様の使いって訳ではないんですね」
P「どこからどうみても天使って柄じゃないだろう?」
雪歩「ふふ、そうですね」
P「まあこんな感じでチャンスは巡っていくんだ。だから雪歩も誰かのナビゲーターになるんだぞ?」
雪歩「うーん、上手に説明できるかぁ……」
P「今の雪歩なら大丈夫だろうけれど、チャンスの対象者は無差別に選ばれるからなぁ」
P「ちなみに俺のナビは男子高校生だったぞ。和也っていうイケメンだった」
雪歩「じゃあ今回私のナビにプロデューサーが選ばれたのは偶然なんですね?」
P「……」
雪歩「?」
P「そうだな。偶然、だ」
21:
P「とにかく、そうやってバトンタッチしていくんだが……」
雪歩「何か問題でもあるんですか?」
P「いや、問題というかもう一つ厄介なルールがあってだな」
P「雪歩。こんな願いが叶うシステムが誰も知らないのはなんでだと思う?」
雪歩「喋ったらお仕置きされちゃう、とかですか……?」
P「忘れるんだ」
雪歩「え?」
P「チャンスに関わった記憶はナビゲーターの役目を終えた瞬間に全て忘れてしまうんだよ」
P「だから、俺のナビだったあの男の子の事も、雪歩とこんな会話をしてるのも全て忘れてしまう」
雪歩「……だから、誰も知らないということですか」
P「まあ深く考える必要はないぞ」
P「こんな夢のようなシステムなんだ。終わったら、夢のようにすぐ忘れた方がいいだろう」
雪歩「確かに、知らない人に自分の願い事をずっと知られているというのは……」
P「特に雪歩はアイドルなんだからな!」
23:
P「まあ一通り説明したがこんな感じだ」
P「なんとか分かってもらえたかな?」
雪歩「はい、なんとなくは理解しました」
P「よし、そこで最後にして最大の問題を説明するぞ」
雪歩「最大の問題ってなんだか怖いですぅ」
P「ああ、非常に重要な問題だ。なんせその決まりごとのせいで俺は今死んでしまいそうなんだからな」
雪歩「ひぅ!やっぱり願いの代償に命を差し出さないといけないんですね!?」
P「ん?そんなことないぞ」
雪歩「え?」
P「いや、ナビゲーターってのは対象者にしか認識されないんだ」
雪歩「はぁ……」
P「影が極端に薄くなるというか、ドラえもんの石ころ帽子を被っている状態というか」
P「まあ百聞は一見に如かずだ。丁度いいことにここは事務所だからそろそろ誰か来るだろう」
ガチャ
小鳥「お疲れさまでーす」
25:
雪歩「音無さんですね」
P「すぐにどんな状況か分かるから」
小鳥「あら、雪歩ちゃん。早いのね?」
雪歩「あ、おはようございます音無さん。今日は何となく早く起きてしまって」
小鳥「健康的ねぇ。私はもう朝起きるのが苦痛でしょうがないわ」
P「音無さん、おはようございます」
小鳥「最近寒くなってきたでしょ?だからお布団から出るのがねぇ」
P「夜更かししてるからですよ」
小鳥「だからタイマーで暖房をセットしてるんだけど、どうしても寝不足が重なると腰が重くなっちゃって」
雪歩「」
小鳥「あら、雪歩ちゃんどうしたの?」
雪歩「なんでプロデューサーを無視するんですか?」
小鳥「え、ああそうね……」
小鳥「……」
小鳥「さ、今日も一日張りきってお仕事しましょうかー! ね、雪歩ちゃん」
26:
雪歩「音無さ」
P「いや、いいんだよ」ガシ
雪歩「だってプロデューサー無視されて――」
P「それは俺がナビゲーターだからだよ。さっき説明した通り、今の俺は音無さんには認識されていない」
P「いや、認識されているけれど非常に薄くなんだ」
P「まあ傍から見たら無視に見えるだろうけどな」ハハハ
雪歩「そうだったんですか……音無さん、ごめんなさいですぅ」ボソリ
小鳥「?♪」カタカタ
雪歩「……プロデューサーが認識されないのは分かりました。けど、それがどうして死にそうに繋がるんですか?」
P「それはだな、雪歩」
雪歩「はい」
P「外食で注文できないんだ」
雪歩「はい?」
P「ああ!雪歩の眼のハイライトが消えていく!」
P「やめて、優しい雪歩にそんな眼は似合わない!!」
28:
雪歩「自炊とかはしないんですか?」
P「ある程度は出来るけれど、そもそも材料がない」
雪歩「ナビ状態だと買い物も出来ないんですね」
P「いわば空気のような状態だからな」
雪歩「そんな状態でお仕事大丈夫なんですか?」
P「事務仕事は問題ない。先方との打ち合わせはナビになる前に律子へ振ってあるし、送迎も業者に手配した」
P「俺も雪歩が対象になるとは思わなかったから、雪歩も送迎は業者か律子になってるからな」
雪歩「さすがプロデューサー!」
P「これぐらい、誰でもできることだよ……って今日の運転手は男なんだけど大丈夫か?」
雪歩「大丈夫……だと思います」
P「チャンスの力で自信がついたとはいえ、男性恐怖症まで治ったのかはわからないからな」
P「もし不安なら律子にお願いして見れくれ」
雪歩「……平気ですよ」ニコ
雪歩「きっと、大丈夫です」
29:
P「……」ナデナデ
雪歩「あわわ///」
P「雪歩は頑張り屋さんだなぁ」
雪歩「そんなこと、ないです」
雪歩「今までの私が、臆病過ぎただけなんですよ」ニコ
P「……そう、かもな」ボソ
雪歩「何か言いましたか?」
P「いや、何でもない。それじゃあそろそろ時間だな。もう下に車が来てるだろうから頑張っていってこい!」
雪歩「はい!」
P「何かあったら電話してくれよー」
雪歩「分かりましたぁ」
ガチャ
バタン
P「……」
P「自信、か」
30:
楽屋
雪歩「本当に自分が別人になったみたいだなぁ」
雪歩「さっきのドライバーさんも男の人だったけれど、自然に対応できたし」
雪歩「えへへ、なんだか新鮮で楽しいかも」
<萩原さんスタジオ入りお願いしまーす
雪歩「は、はい!今行きまふっ」
雪歩「うぅ……自信はついてもこういう所は治んないんだなぁ……」イタイ
雪歩「今日は……トーク番組だから頑張ってお話ししなきゃ!」
雪歩「だから、頑張って私!」
32:
司会「髪切った?」
雪歩「えぇ、切ってませんよ」
司会「いやぁ何だか前に来てもらった時と雰囲気が違うからさ」
司会「ひょっとしてイメチェンでもしたのかな、なんて思ったわけです」
雪歩「いえ、前回は緊張してしまってまともにお話し出来ませんでしたから、きっとそのせいじゃないでしょうか?」
司会「あー、こないだは穴掘ってたよね?」
雪歩「やだなぁ、忘れてくださいよぉ」
司会「いやね、正直僕は嫌われてるんじゃないかと心配してたわけ」
司会「男性が苦手とは訊いてたけど、あそこまでやられると僕も『あれ、何かしたかな』って邪推しちゃって」
雪歩「初対面でしたし、あの時は緊張で頭の中が真っ白になってしまったんです!」
司会「アハハハ!まあ人気アイドルの萩原雪歩ちゃんでも緊張するんだね」
雪歩「緊張しっぱなしですよ」
司会「はい、という訳で本日のゲストは765プロの萩原雪歩ちゃんでした」
雪歩「ありがとうございました」ペコリ
33:
収録後
司会「雪歩ちゃん、今日は良かったよ」
雪歩「ありがとうございます」
司会「いやあ、まるで別人のように喋ってて僕もやりやすかった」
雪歩「あはは、前回は本当にご迷惑おかけしました」ペコリ
司会「ははは、そうだね。でも前の君も面白かったしそういう子だと思ってたから苦ではなかったよ」
雪歩「もう、どっちなんですか」
司会「まあどんな雪歩ちゃんでも番組を進めるのが僕の仕事だから」
司会「よかったらまた遊びに来てちょうだいね」
雪歩「はい!もちろんです」
司会「番組制作陣も使いたいって言ってたから、これからもよろしくねー」バイバイ
雪歩「ありがとうございます!」ペコリ
35:
楽屋
雪歩「ふんふ?ん」
雪歩「始めてトーク番組であんなに褒められちゃった」
雪歩「嬉しい反面、今までの自分が嫌になるよ……」ガクリ
雪歩「ほんの少し自信を持つだけで、何も怖くないんだね」
雪歩「あ、そうだ。プロデューサーに報告しよう」ガサゴソ
雪歩「プロデューサーへ、通話っと」プルルルル
P『ご苦労さん、雪歩』ガチャ
雪歩「お疲れ様です」
P『収録終わったのか?』
雪歩「はい!今までで一番スムーズに収録が進みまして」
雪歩「司会の方にもまた呼ぶからと言って貰えました」
P『すごいじゃないか。頑張ったな、雪歩』
雪歩「えへへへ」
P『その調子なら、俺が付き添えなくても大丈夫そうだな』
36:
雪歩「そういえばプロデューサー」
P『どうした?』
雪歩「ご飯って食べれないんですよね?」
P『そうだな。今も空腹で死にそうだ』
P『実は朝事務所で雪歩に何か買って来てもらおうとお願いするつもりだったんだが、言いそびれてしまったんだ』
雪歩「それなら、私が食材を買っていきますよ」
P『本当か?すごい助かるよ』
P『でも荷物になるだろうから、事務所に戻ってきてから一緒に行こう』
雪歩「それだと二度手間ですよ」
雪歩「帰り道にちょっと寄るだけですから、大丈夫です」
P『しかし……』
雪歩「一週間分の食材なら大した重さにならないでしょうし、いつも負担ばかりかけてますから……」
P『そんなことないんだけどな……ま、せっかくのご厚意だ。甘えさせて貰うよ』
雪歩「任せてください!」
P『ありがとうな。気を付けて帰ってきてくれ』
37:
雪歩「はい。それでは」ピ
雪歩「あ……何か嫌いなものあるか訊くの忘れてた」
雪歩「うぅ、もう一度電話するのは抵抗あるなぁ……」
雪歩「……」
雪歩「一応メールだけ送っておこう」メルメル
雪歩「……よし、送信完了」
雪歩「こういうのって、やっぱり料理を作りに行った方がいいのかな?」
雪歩「真ちゃんの読んでる漫画とかだと、そんなのが多いよね」
雪歩「……」ドキドキ
雪歩「で、でもそんなのはまだ早いよね」
雪歩「それに門限だってあるから無理だろうし」
雪歩「うん。普通に食材だけ買って戻ろう」
40:
買い物後
雪歩「ただいま戻りました?」
P「お、雪歩か」
小鳥「雪歩ちゃん、お帰りなさい。今、お茶淹れるわね」
雪歩「私が淹れますよ?」
小鳥「いいのよ。収録終わりで疲れてるでしょう?それにいつも雪歩ちゃんに淹れて貰ってばかりだから、たまには、ね?」
雪歩「それなら……お願いします」ペコリ
P「ご苦労さま、雪歩。買い物とメール、ありがとな」
雪歩「プロデューサーに好き嫌いがなくて良かったです。はい、これが食材です」
P「お肉に、レタス、玉ねぎ、ニンジン、その他もろもろ」
P「うん、これだけあれば一週間は余裕だな」
P「繰り返しになるけど、ありがとう。はい、お金」
雪歩「まるで主婦になったみたいで楽しかったです」
P「そうか、実家暮らしだからあまりスーパーとか行かないのか」
雪歩「一人では、あまり行かないですね」
41:
P「俺なんかスーパーで買い物なんて一人暮らし始めてから初めて行ったもんなぁ」
雪歩「そうなんですか?」
P「男なんてそんなもんさ」
雪歩「今は自炊されてるんですよね」
P「毎日じゃないけどな、そこそこの料理は自分で作れるようになったさ」
P「当然、春香みたいにお菓子なんか作れないし、やよいみたいに上手な料理じゃなけどな」
雪歩「あの二人は得意ですもんね」クスクス
P「雪歩は得意じゃないのか?」
雪歩「それなり、ですかね」
P「いつか、雪歩の料理を食べてみたいもんだ」
雪歩「いつかと言わずに、いつでも声をかけてくださいね」
P「……」
雪歩「どうしました?」
P「いや、普段の雪歩なら恥ずかしがってたんだなぁと思ってさ」
雪歩「内心は恥ずかしがってますよ」クスクス
43:
P「ははは、まあ穴が増えないだけ良しとしよう」
雪歩「ひ、酷いですよぉ」
P「ははは」
雪歩「もう……」
P「さて、そろそろ次に行かなくちゃいけない時間だな」
雪歩「あ、本当ですね」
P「雪歩はその後の予定は無いから、直帰してくれ」
P「俺も事務仕事だけだから、定時前に帰るだろうし」
雪歩「それいいんですか?」
P「まあ誰もがいつか来る一週間の休み見たいなもんだ、勘弁してくれ」
雪歩「ふふ、そうですね」
P「まあ、覚えてないから休んだって実感は残らないけどな」
雪歩「それでも身体は休めれますから、休めるうちに休んでください」
雪歩「プロデューサーは頑張り屋さんですから」
P「ありがとう。それじゃあ、そろそろ行って来い」
雪歩「はい!それでは、また明日」
4

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