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男「ん?」(i)「くぱぁ…」プルプル男「なんだ、捨てま○こか」


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1:
?公園?
男「どうしたんだい?この辺は強○魔がうろついてるから危ないよ?」
(i)「く、ぱぁ…ぱぱぁくっぱぁ」
男「そうか……飼い主にやり捨てされた中古ま○こなんだね、可哀想に」
(i)「くぱくぱぁぱぁぱぁ!っぱぁくっぱ!」ヒクヒク
男「あはは、ごめんごめん。中古なんて変な言い方しちゃってさ」
(i)「くぱぁ……ぱぱくぱぁ、ぱくっくっぱくぱくーぱ」
男「え?無理無理!俺ん家ま○こ禁止だから」
(i)「くっ……ぱぁ…」タラーリ
男「な、泣いたって無理なもんは無理なの!じゃ、じゃあな!襲われるなよ!」
(i)「……くぱぁ」
男「………」
26:
?自宅?
ガチャ
男「……ただいま」
友「おう、おかえり。どうだった?仕事は
順調にこなせたか?」
男「いや……あの、えっと」
友「ん??どうしたんだよもじもじして気持ち悪いな…」
男「あ、あのな?落ち着いてくれよ?いきなり大声とかあげるなよ…?」
友「はぁ?仕事クビになったとかか?別にんな事で大声なんざあげね
(i)「ぱくぱぁ!」プッシャァァア
友「うわー!!おまおまおまっ!ちょっ、な、なに野良ま○こ拾ってきてんだよ馬鹿野郎!」
男「だ、だから大声あげるなよって言ったじゃん……大家にバレたら色々面倒なんだからさぁ」
58:
友「馬鹿野郎!早く捨ててこいっての!」
(i)「くっ……ぱぱぁぱぁ…」ピキー
男「ほ、ほらぁ、泣いてるだろ?まだ幼いんだから泣かせるなよ」
友「ばばばばばば馬鹿!野良ま○こってどんなばい菌つけてるのか分からないんだぞ?!お、俺はまだインポになりたくねーし性病で死にたくねー!早く捨ててこい!」
男「だ、大丈夫だっての。一応公園で洗ってきたんだから……な?ステマ」
(i)「くーぱ!」パップシュー
友「す、ステマって…野良ま○こに名前まで付けたのかよ信じらんねぇ」
男「ま、まぁそんな訳で晩御飯作るからちょいとステマの面倒みててくれよ」
友「……あ、あぁ」
(i)「パパ?」
友「パパじゃねーよ近寄るな捨てま○こ」
(i)「く、ぱぁ…」
61:
ステマwwwwwww
67:
パパwwwwwwwww
87:
友「……(クソが、雑菌塗れの汚ま○こと一緒の部屋に居るなんて地獄じゃねーか)」
(i)「パパ…ぱーぱ!」プシャレェヤァァア
友「!??!馬鹿!人のiPhoneに汚ねぇ○吹き散らかすな馬鹿ま○こ!」パチーノ
(i)「まぁぁあぁん!」ピキー
友「はぁっはぁ……は!?さ、触っちまった、汚ま○こに思い切りビンタしちまった」
(i)「ぱ、ぱぱぁ…くぱくーぱぁ……」プルプル
友「う"っ……(な、なんだよおい…罪悪感に駆られるじゃねぇか、たかがま○こに何を思ってんだ俺は)」
(i)「ぱくーぱぁ…くぱっ、くっぱ……」
友「……わ、悪かったな」
(i)「!!ぱーぱ!」プシャレニーニョォォオ
友「だぁぁあぁあ!!だからiPhoneに潮吹くんじゃねー!」
119:
男「すまんなぁ遅くなっちまって、ステマの分まで作ってたからさ」
(i)「くぱぁ?」
男「ん?あぁ、これは脳みそ汁に、カレーライスだよ」ガチャ
友「はぁっはぁ……おい、こいつの面倒はお前がみろよ?絶対にお前がみろよ?!」
男「あははは、なにiPhone濡らしてんだよ、壊れるぞ?防水機能無いんだし」
(i)「パパくーぱ!っぱっくぱくぱぁあ!」
友「うるせぇよ!壊れてたら弁償しろよ!親であるお前がな!!」
男「はっはっはっ、分かってるよ。さっ、冷めないうちに食べようか」
友「ちっ、分かってるよ……いただきます」
男「いただきまーす」
(i)「ぱくぱーく!」ガッショウ
151:
(i)「く、くぱっ…」プルプル
友「……んだよ、箸もまともに扱えないのか?はっ、だから捨てられたんだよステマ」 モキュモキュ
(i)「ぱぁ…」
男「おい、この子はまだ幼いんだぞ?キツく当たるなよ……それに、やり捨てられてたんだぞ?尚更優しく扱ってくれ」
友「はっ、まだ幼ま○こなのに非処女かよ、ビッチま○こ……あぁ、脳みそ汁うんめぇぇ」ズズズズ
(i)「パーパ……ぱぁくぱっぱぁ…」
友「はぁ?なんで俺がお前に食べさせなきゃなんないんだよ気持ち悪い、俺はお前のパパじゃねーよ!パパはこいつだろ…」モキュモキュ
(i)「……くっ、くっぱ…ぱぁぱーぱ」ミャァアァ
男「あーあ、クリ○リス○起させてるし…」
友「んだよ、俺は悪くないだろ」
175:
男「はぁ……ったく、お前のデリカシーの無さには呆れるよ、ほらっ、お口開けるかな?」
(i)「……」クパー
(o)「くぱぁ…」
男「はいお利口さん、熱いからね?火傷しない様にね……はい、あーん」グボォォオ
(o)「くぱぁぁあぁぁあ!!」シオッフッキィィイィイ‼
友「……下手くそ、膣内じゃ無くてヒダに尿道にカレーぶち込みやがって。あぁもう見てらんね、代われ」
男「あははは、童貞だからあんまりま○この構造は詳しく無いんだよね…」
(i)「くぱっ、くっばぁ!ぱぱくーぱぱ!」ピクピク
友「はいはい、俺はさっきの奴みたく尿道にカレーなんざぶち込まないから黙って口開けろ…」
(i)「パパ……ぱぁぁ」クパー
(o)「パーパ、くぱーぱ」
友「だからパパじゃねえっての…」ズッボォヤァァア
196:
(i)「……」クパクパ
男「どう?美味いだろう?店員から出したてのカレーを貰ったんだから鮮度は抜群だよ」
(i)「…ぐぱぁ……」ゲロリーナ
友「お、おい!何吐いてんだよステマ!おまっ、カレーを吐くなよ!」
男「ま、まぁまぁ、落ち着いて。ステマはまだ幼ま○こなんだから膣内の味覚が俺達とは違うんだろ、それで吐いただけさ」
(i)「ぱぁ…くっぱ……ぱぁぁ」ヘタリーノ
友「あーあ、ダウンしちまった…ったく、こんな美味いカレーを吐くなんざま○この風上にも置けない奴だな」モキュモキュ
男「あははは、けど脳みそ汁は美味しそうに啜ってるよ?きっと脳みそは大丈夫なんだよ」
友「……けっ、贅沢な奴」
(i)「くぱっくぱっ」ノミノミノミ
217:
?PM8:
友「……で?こいつ、何時捨てて来るんだ?」
(i)「くぱっ?!」フッシー‼
友「ぷわっ、汚ねぇから顔に潮かけるなよ…お"ぇ"っ」
男「だからここで飼うってば、何度言ったら分かるんだよ…」
友「俺は反対だ、大家にバラすぞ…ったく、風呂入ってくる」スタスタスタ
(i)「パパ……くぅぱっっぱぁ」
男「ふふっ、そんなに落ち込む事無いよ。大丈夫、君はここに住むんだから」
(i)「くっぱ…?ぱぱぁくっぱ……くっぱくぱぁ…」
男「え?あいつが何であんなに怒ってるのかだって?……う?ん、なんて説明したら良いかなぁ」
(i)「くぱーぱ!!ぱぱぁくっぱくぱー!」
男「……仕方ないな、あいつには絶対に言うなよ?アレは2年前、大きな栗の木ノ下の出来事だったかな」
(i)「くっぱぁぁ…」マーン
227:
マーンww
228:
?2年前の繁華街にて?
友「……で?今日は何処に行きたいんですか?お姫様」
(i)「く、くぱっ!くぱーぱっ、くぱぱ!くっ、、、くぱー!」シオマキチラシィィイイッッ‼
友「あははは、やめろって!馬鹿ぁ、せっかくのデートなのに服がびしょ濡れだぞぉ」
(i)「く、くぱっ…くっぱ!ぱーぱくぱ!」
友「ったく、そんなんじゃお姫様じゃ無くておてんば姫だよ全く…」
(i)「くぱっ?!くぱぱぱーくぱ!くぱくぱぁ?!」
友「はいはい、アンタばかぁ?!じゃないっての」
(i)「………くぱ?」
友「へ?向こうに何か有る?……あっ、人だまりだな、いってみようか」
(i)「くぱっ!」マーンマーンマーン
244:
ニート「ちくしょー!俺なんて一生童貞なんだ!それならお前等皆殺しにしてやるぅぅうぅ!!」シャッセー‼
女「きゃぁあぁぁあ!まっ黄色な精子で床が溶けてるわぁあ!あんなの顔から掛かったら死んじゃうー!」
ニート「ふははははは!世の中の非童貞よ!腐りきった非処女供に裁きをぉぉお!」バブリャァアァ
ジャワァァアァア
女「いやぁぁあぁぁあ!!」
友「ちっ、童貞症候群に発病した哀れな奴め」
(i)「く、くぱっ?く、くぱぱぱぁ、くぱだ!」セツメイシナサイヨ!
友「童貞症候群、それは25年間、母親以外と異性の接触が無い奴がまれに発病する性病……あのまっ黄色な精子にかかればたちまち街は火の海だ」
(i)「く、くぱっ……くぱぱ!」ナントカナンナイノ!?
友「……あいつの怒り、すなわち童貞を奪いさえすれば治る、が……あんなキモヲタニートの童貞を奪う奴なんざいないだろ」
ニート「ひゃっはぁぁああ!キンタマの中にどくどくと子供の種が生産されてくのが分かるぜー!ひーはー!」シャッセー‼
女「きゃぁぁぁあぁあ!」
(i)「………くぱ」ヤルシカナイワネ…
友「なっ?!」
259:
友「ば、馬鹿!なにいってんだよ!」
(i)「くっぱ…ばぁくぱぁぱぱぱ」ダッテ…ワタシシカイナイジャナイ
友「ふざけた事言ってんじゃねー!誰が愛するま○こをあんなキモヲタ童貞ニートに差し出さなきゃなんねーんだよ!」
(i)「……ぱぁ、くぱくぱっ…ぱ?」…ケド、コレデマチガスクエルナラ…ネ?
友「ふざけんな!!俺の思いは無視かよ!俺がどんなにお前を愛してるか分かって言ってんのか?!」
(i)「……くーぱ」…アリガトウ、ダイスキ
マーンマーンマーンマーンマーン
友「や、やめろー!!」
警察「馬鹿!これ以上近づいたら君も精子に掛かって死ぬぞ!」ガシッ
友「うわぁぁぁあぁあ!離せぇぇえ!か、彼女が!彼女がキモヲタの所にっ!離せぇぇえ!」
警察「彼女は街を救おうとしてるんだ!彼女の決意を何故分からない!分かろうとしてやらない!」
友「!??!」
272:
ニート「ふひっ?!」
(i)「くぱっ、くーぱくぱ……くぱぁ」マンコノニオイプーン
ニート「ずぁぁあぁあ!!」ボッキング‼‼
(i)「……」クパァ
(o)「くーぱくぱ……くぱ」
ニート「処女膜発見したで有ります!処女膜発見したで有ります!」ガチガチンボォォオォ
友「うわぁぁぁあぁぁあぁ!!!やめろぉおおぉぉ!!」
警察「黙れ!」ケツアナニソウニュウ‼
友「がっ"!!」
バタン
友「……」
警察「……彼の為に、街の為に自らの処女を捧げる彼女に敬礼!!」
街の市民達「いえっさー!」ケイレイッ‼
ニート「いくでござるよぉお!いくでござるよぉお!」ソウニュッ
←(o)「!!」ショジョマクソウシツゥゥウ
287:
男「……と、言う事が有ってね、それ以来あいつはま○こを信じれなくなったんだ」
(i)「くぱ?くぱくぱくぱぁ?」
男「ふふっ、女の子の君には分からないだろうね……大切な人、いや、ま○この処女膜をキモヲタに奪われる痛みが」
(i)「くーぱ…くぱっぱーくぱ」
男「え?その後の彼女はどうなったかって?……死んだよ、まっ黄色な精子で膣内をドロドロに溶かされてね」
(i)「ぱっ……くぱくーぱ」
男「あはは、君が謝る必要なんて何処にも無いんだよ?ただ、そういう事が有ったって事を知ってほしかっただけ」
(i)「く、くぱ……ぱくぱーく」
男「ん?どうにかしてあいつを元気にさせたい?……とりあえず君は寝なさい、明日、あいつが落ち着いてからにしような?」
(i)「……くぱ」
男「ふふふ、おやすみ」
(i)「くーぱ……」スリーピングマンコ
304:
?翌日?
プニマーンプニマーンプニマーン
友「ん……んだよ、なんか気持ち悪い感触が…」
(i)「パーパ!くぱくーぱ!」プニマーン
友「……気持ち悪いから顔から離れろ、ステマ」
男「あはは、朝ごはん出来てるぞ?早く食べようぜ」
友「んあ?悪い……少し寝過ぎちまった」マンコドカシッ
(i)「まぁぁあぁん!」デンデンデングリガエシデバイバイバイ!
男「おい、いくら何でもやりすぎだ。突き飛ばす事無いだろ?」
友「べっ!ぷっ、べぺっ!あいつ、口に愛液垂れ流してやがった…うぇっ」
(i)「くぱぱぱ」
友「あ"ぁ"?!笑うんじゃねーぞステマ!いい加減にしろよ!」
男「はいはい、漫才はその辺にして早く食べようぜ」
315:
男「今日は幼女のハラミと手羽先だぞ」ガチャ
友「うへぇ、朝っぱらから肉とか重いな…」
(i)「くぱぁ……」オニクカジカジ
男「そん位して栄養取らないと倒れちまうだろ?さっ、ステマだって食べてるんだから俺達も食べよう」
友「……卑しい奴め、俺より先に食べるなんざ10マ○コう年早いっての」
男「あはは、それは時間じゃなくて距離だろ?いっただっきまーす」
友「……いただきます」モキュモキュ
(i)「くぱっくぱぁくぱ」ムシャムシャ
325:
友「で?今日はどうすんだ?特にアテも無いんだろ?」ムシャムシャ
男「う?ん、確かにそうなんだけどね……どうしよっか?」
(i)「くぱくぱ」ウマウマ
友「どうしよっかって言われてもなぁ、俺も仕事見つけて来る事位しか出来ないんだよなぁ」
男「あはは、で?その仕事を何時になったら俺に紹介してくれるのかなぁ」モキュモキュ
友「ばばば、バーロー!ちょいと調子が悪いんだよ……俺が本気にされば仕事の一つや二つ、簡単に手に入るっての」ムシャムシャ
(i)「……くぱぁぁ」チツナイパンパン
男「ん?おかわりいる?」
(i)「まぁん」プルプル
友「要らないだとさ、っつーかおかわりなんざお前にはねーよステマが…」モキュモキュ
(i)「ぴきー!」シオフッシィィイィイ
友「だぁぁあぁあ!なにハラミに潮噴いてんだこんの汚ま○こ!」
335:
男「はぁ、じゃあ俺は行ってくるよ」
友「わ、分かったけどよ…なんでステマを置いてくんだよ」
(i)「パーパ!」マンニクスリスリ
友「うわっ、汚いっつーの!」ユビニホンソウニュゥウ
(i)「まぁぁあ"ぁ"あぁあ!」プチトマトォォオオ‼
男「あはは、なんとかなりそうだな。つーかどうせ家の中に居るんだからステマの面倒頼んだよ」
友「……ちっ、わーったよ分かりました…はぁ、じゃあ行ってらっしゃい」
男「あぁ、ちょっとハロワ行ってくる」
(i)「く、くぱっくぱ」アヘッアヘッ
352:
(i)「くぱ?くぱくーぱぁ?」
友「は?見て分かるだろ、本読んでんだよ」
(i)「ぱぁ?くっぱくぱぁぁあ?」
友「なんの本かって?んなのBL物に決まってんだろ……つーかお前、日本語下手すぎて聞き取り辛い」
(i)「くーぱ?ぱぁ……くぱっ」
友「BLがなんだって?教えねーよ…つーか近寄るなよ汚ま○こ、まじで性病に掛かったらどうすんだよ」
(i)「……パーパ!」アイエキハッシャッ‼
友「お前……マジで殺すぞ?この本なぁ、薄いけど高いんだぞ?なに濡らしてんだよあーもう……」
(i)「くぱっ!くーぱくぱーまぁあん」
友「はぁ?そんな本読む位なら遊んでくれぇ?嫌だね、誰が野良ま○こなんかと遊ぶかよ」
(i)「パパ……」
友「う"っぐ…そ、そんな目で見るなよ」
(i)「パーパ……」マンジュウゥゥウ
友「……はぁ、分かったよ。ちょっとだけだぞ」
(i)「くぱー!!」ハッカッタッノッシオッッ‼
363:
?ハロワ?
職員「は?」
男「いえ、ですから私達に何か出来る汚仕事が無いか聞いてるんです」
職員「……中退ねぇ、中卒でしょ?仕事舐めてる?」
男「うぐっ…」
職員「それにぃ?週休2日の定時帰りぃ?君、社会舐めてるでしょ」
男「ほ、ホーミー…」※ホーミーでググるなよ!
社員「………まぁ、無い事も無いんだがね」
男「ほ、ほんとですか!!な、なんでもします!汚仕事大歓ゲイです!」
社員「ふむ、ではこれを…」
男「ふむふむ、この会社ですね……はい、分かりました」
社員「グットラック」
男「ありがとうございました!」
371:
?自宅?
男「おーい!汚仕事見つけてきたぞ!」
友「えっ…は、ハマジ?」
男「ん?ちびまる子ちゃんは今日夕方6時からだからな、見逃すなよ」
(i)「ぱ?くっぱくぱぁ??」
男「へ?あぁ、どんな仕事か気になるの?う?ん、君じゃまだ分からないと思うから…」
(i)「……くぱぁ」
友「はいはい、汚ま○こはすっこんでな」マンコアシゲリー
(i)「ぱぁぁあまぁぁあぁあん!!」ドボルザーク
男「お前なぁ……まだ幼いんだからもう少し丁寧に扱えないのかよ」
友「はいはい、たかがマ○コだ……ふ?ん、30分で10万円ねぇ、良い仕事じゃん」
378:
男「大丈夫?うわっ、ヒダが充血してる…」
(i)「ま、まぁん…まぁぁん……」フルーチェフルーチェ
友「自業自得だ、で?この汚仕事、やるのか?」
男「あぁ、膣内鑑定団なんてすごい仕事って思わないか?」
友「……要するにこいつ等おま○こを処女かどうか調べる汚仕事なんだろ?なんつーか、俺からしたら地獄だ」
男「ま、まぁ住めば都って言葉が有るんだし、とりあえず言ってみようぜ?な?」
(i)「くーぱ!くぱくーぱ!」
友「はいはい、分かりましたよ」
385:
男「よし、じゃあ行こうか」
友「あ、あぁ……でよ、こいつどうすんの?なんか俺にべったりで離れないんだけど」
(i)「まぁぁん!!」ヒダデシガミツイテルーヨ
男「さ、流石に汚仕事する場所には連れてけないよ…ね?我慢して」
(i)「まん!!」
友「嫌!じゃねーっての、おい離れろ、また蹴り飛ばすぞ」
(i)「パーパ!まぁぁあ!」ジュンジュワァァア
友「うわっ!!お前なぁ!ジーパンに愛液付けるなっての!」
男「……しょうが無いだろ、連れてってみるか」
友「ハマジ?!」
(i)「くぱぁ!!」
392:
?膣内鑑定団本社?
(i)「くぱぁ…」
友「静かにしろ、服の中に入れて隠してるんだから……」マンニクモミモミ
(i)「まっ……ぱくぱくーぱ」ジュワァァア
友「お前、マジで殺すぞ」
男「しっ!ほら、友も服の中にちゃんと隠して……社長が見えたぞ」
社長「YesYesYes!Yes?Yes、YesYes」
男「あ、はい」
社長「Yes??Yes?YesYesYes!」
395:
社長wwwww
398:
男「あはは…さ、さっそく生放送に出演する事になるとはな」
友「いやいやいや、断れよ!俺達まだ素人なんだぞ?マジでヤバイって!」
(i)「く?ぱ?」マワリキョロキョロ
社長「Yes?YesYesYes!」
男「は、はい!」
友「本番30秒前とか……ステマ、良い子だから絶対に鑑定中に服から飛び出るなよ?やっと見つけた汚仕事、クビになりたく無いからな」
(i)「ま?ん?くぱくぱくぱ?」
友「え??どうしよっかなぁ?じゃないっての……あっ、ほらっ、隠れろ」マンニクツカミィィイ
(i)「あっ」
401:
男「出張!膣内鑑定団の時間がやってまいりましたー!司会は新人の私と!」
友「同じく新人の私の二人でお送りさせていただきます!」
わーわー!ざわざわざわざわ森のがんこちゃん!
(i)「くぱぁ…くぱっぱくぱくぱ」
男「え、えー!それでは依頼人の方にきていただきましょう、どうぞ!」
(I)「くっぱぁ」
友「!?!(このマ○コ…完全に閉じてやがる!見事なまでの筋マン!)」
(i)「……くぱぁ」
417:
鑑定団「いやぁ?、良い締まりしてますねぇ」マンニクホイホイマンニクホイホイ
(I)「くっぱ…くぱぁくぱっ!」シオフキィィイ
男「……(す、凄い…見るからに幼マ○コなのに数回ヒダを撫で回すだけで逝かすとは…流石鑑定団の人だ)」
友「いやぁ、しかしこのマ○コ、綺麗な形してますね?(はっ、おっさんの分際で偉そうなんだよ。マ○コってのはこうやって扱うんだよ)」マンニクホイホイマンニクホイホイ
(I)「くぱぁぁあぁあ!!」プシャラミーヤァアァア
鑑定団「……(このガキ、私より潮を吹かせただと?)」
(i)「……まぁん」プクー
男「で、ではこのマ○コが処女かどうか……オープンTHEプライス!」カチ
チンチロロロロロロロ
イチッ!ジュウッ!ヒャクッ!センッ!マンッ!ジュウマンッ!ヒャクマンッ!
ジャーカジャカジャン
男「ななな、なんといきなり100マン!凄いですねぇ」
425:
(I)「くぱぁぁ…」マンジュウヤァァアア
鑑定団「いやぁ?、良い締まりしてますねぇ。これは1993年に製造された徳川家に伝わるサンクチュアリマ○コ、つまりお宝ですよ」
男「ほぉ?、あの有名な徳川に伝わる由緒正しき血統書持ちのマ○コなんですねぇ」
鑑定団「えぇ、この完全に閉じたマン筋がそれを物語ってます。いやぁ?、良い締まりしてますねぇ」
(I)「くぱっ!」マーンマーンマーンマーン
友「……ん?おい、なんだよステマ、服の中で暴れるなっての」
(i)「くぱくーぱ!くぱぁ!」
友「はぁ?あのマ○コに卑猥な手つきで鼻のしたが伸びきってた?別に良いだろ仕事なんだし」
(i)「ぴきー!」シッッッッッオッッ‼
友「うわぁあ!!」
男「馬鹿、本番中だぞ」
友「す、すまん…」
430:
男「続いての依頼人はこの方です!どうぞ、じゃかじゃん!」
(U)「……」
男「!!?(ちょい待てよ!なんでち○こが紛れてんだよ!やべぇよ、本番なのに放送事故だよ!)」
鑑定団「これは!?ふたなりマ○コ!!な、なんと立派な!」
男「え?ふ、ふたなりマ○コ…?」
(U)「ふたなりぃ」ドデカミーン
友「……よくみたらこれ、ち○この裏にちゃんと割れ目が有るな」ヒョイ
(i)「……」プルプル
男「あ、あはは、で、ではさっそく鑑定の結果に行きましょう。オープンTHEプラ
(i)「くぱくーぱぁぁあ!!」マーン
友「どうわっ!!」
432:
男「!??!(げっ!ステマ!なんで出てくるんだよ!)」
(i)「くぱくーぱ!くぱぁあ!」シオフキィィイ!
(U)「ふたなりー!!」ユカニオチーテゴロゴーロ
友「わー!す、すみませんすみません!俺のせいなんです!」
社長「Yes!YesYesYesYes?Yes、Yes………Yes!」
カメラマン「カメラ止めません、撮影を続行します」
鑑定団「………」
友「す、すみませんすみません!お、俺がわる
鑑定団「素晴らしいっっっ!!」
男「へ?」
友「え?」
(i)「くぱぁ?」
440:
鑑定団「ここ、これは100マン年に一度生まれると言われている転生マ○コ!」
男「て、転生……マ○コ?」
友「聞いた事有るか?」
男「いや、初耳」
(i)「くーぱ?くぱくぱくぱぁ?」
鑑定団「うんうん、コレは間違いなく転生マ○コ!君、コレを何処で手に入れたんだ!」
友「えっ、いや……俺が手に入れたんじゃ無くて…その」
男「あっ、はい!僕が拾いました」
鑑定団「なんとっっ!転生マ○コを拾った!?すすす、素晴らしい!」
(i)「??パーパ、くぱくぱぁ?」
友「いや、俺に聞かれても…つーかお前もその自覚無いのかよ」
鑑定団「エクセレント!!転生マ○コにパパと言われてると言う事は君がこの転生マ○コの真の持ち主!!」
444:
友「し、真の持ち主言われましても…」
鑑定団「君、この転生マ○コからナニを聞いたんだね?」
友「え?いや、初めて有ったのはこいつですから……俺じゃ分かりません」
男「あっ、ステマはやり捨てられたと言ってたのですが」
鑑定団「それ即ち前世の記憶!!この転生マ○コ、いや、彼女は君の過去に深い関わりを持つマ○コ!!」
友「いや、そんな事言われても……俺はマ○コをやり捨てた記憶なんて一切無いですし」
(i)「くーぱ?くぱくーぱ、くぱっ」
男「そう言えば……誰からやり捨てられたのか聞いて無かったね」
(i)「くーぱ……くぱぁ?」
友「いや、やり捨てられたのは確かだけど誰かは覚えて無いって……おかしいだろ」
449:
鑑定団「君ぃ!!何か思い出さないのかね?!」
友「いや、だから俺はマ○コをやり捨てた覚えなんて無いですってば」
鑑定団「なら!ならならなら!君の過去にそういった悲劇は起きなかったかね?!きっと彼女は悲惨な過去は少しの思い出としか思ってないから曖昧なのだよ君ぃ!」
男「……」
(i)「くーぱぁまん?くぱくーぱぁ?」
男「君……本当に誰かにやり捨てられたんだね?」
(i)「くぱっ!」
男「うん、ごめん…覚えてないなら良いんだけど」
鑑定団「ナニか思い出さないのかね君ぃい!!」
友「いや、だからナニと言われまし……て、も………あ」
鑑定団「な、ナニか思い出したのかね君ぃぃいぃいい!!」
友「やり捨て……捨てられた?いや、そうなっただけなら…さか……ま、まさか…」
鑑定団「うぉぉおぉ!オープンTHEプライス!」ガチャ
チンチロロロロロロロ
456:
イチッ!
友「やり捨てられた……一度きりで終わったのなら…」
ジュウッ!!
友「あの日、あの時、俺の元から消えて行った……っはっはぁ…っあっぁ…」
ヒャクッ!!!
友「非処女…いや、非処女になった、非処女にならざるを得なかったマ○コ……」
センッ!!!!
友「俺がこいつの真の持ち主……いや、持ち主じゃなくて……そんな簡単に言い表せれるもんじゃなくて……」
マンッ!!!!!
男「ま、まさか……す、ステマは…あの日の…お前の大切な」
ジュウマンッ!ヒャクマンッ!イッセンマンッ!イチオクッ!ジュウオクッ!ヒャクオクッ!
バキャァァッ
鑑定団「!!す、スカウターが壊れた…だと…」
463:
(i)「くぱぁ?」マーンマーンマーン
友「俺の……最愛の…大切な……マ○コ」
男「そうか、やけにお前に懐いてるのが不思議だと思ってたんだけど……ふふっ、そりゃそうだ」
男「2年間、ずっとずっとお前を思ってて……成仏しきれずこの世を彷徨ってたお前の大切な人」
友「あっ、ぁ……あっ…」
(i)「……く……ぱ」
鑑定団「ぬぉぉおぉぉ!値段が気になるぞー!!」
社長「Yes……YesYes」
鑑定団「ね、値段など無い?う、嘘だ!確かにスカウターは百億まで回っていた!社長!コレはビックマネーが転がり込んでくるチャ
社長「Yes!」ケツアナニソウニュウ
鑑定団「ぬ"っ"!!」メコリメコリィイイ
ドサッ
鑑定団「……」
社長「Yes……GOODLUCK」スタスタスタ
467:
友「あ、あはは……はっは…ま、マジか……お前っ、あの時の…」
(i)「まぁん?」マンニクスリスリ
友「……ほらぁ…覚えて無いのか?……あの日、俺はお前を守れなかったんだ…ごめん…調子の悪い事ばっか覚えてないんだよな…お前はきっと、俺の事を覚えてないんだよな……うん、そうだよ、あんな最低な野郎の事なんざ…覚えてねぇよなぁ…」
男「………カメラマンさん、そろそろ止めてください」
カメラマン「馬鹿野郎、さっきから止めてらぁ…涙でカメラの先がボヤけて仕方ねぇんだよ…畜生!!」
(i)「くぱっ、くぱくーぱ?……くっぱ」
友「う"ぅ……ごめんなぁ、ごめんなぁ…」ギュウニュウゥウ
(i)「くぱっ?!ま、まぁん!くーぱぁあ!」ジタバタ
友「も"う"離ざない"がら…ぜっだい、ぜっだい"離さな"い"がら"なぁ…」
(i)「く………」
(i)「く、くぱぱ…くぱぁ」モ、モウ…ハナシナサイヨ
友「!?!!」
474:
(i)「くぱ……くーぱ」ナニヨ……ハナサナイトカイッテイキナリハナスノネ
友「おまっ……お前、き、記憶が…ぁ"っ、あぁっあっ…」
(i)「……くぱぱーくぱ…くぱぁ」シンデモシニキレナイワヨ……アイタカッタンダカラ
友「俺もだ……ずっと、ずっとずっとあいだがっだ!」ギュウニュウゥウ
(i)「くぱっ、くーぱくぱ…ぱっくぱぁ」チョッ、クルシイカラ…ケドウレシイ
(i)「………くぱぁ」………タダイマ
男「えんだぁぁぁああぁあぁああぁあ」
カメラマン「いやぁあぁぁあぁあ!!」
485:
友「あ、あはは……お、おかえり」
(i)「く、くぱぁ…」タ、タダイマ…
友「こんな小さくなっちまって……分からないっつーの…ほんっとお前はおてんばで我儘ばっかで……俺の、俺だけのお姫様だ」
(i)「く、くぱっ!くーぱまんぱーく」フ、フンッ!コンドハナシタラショウチシナインダカラ
友「あぁ…今度こそ、今度こそずっと一緒だ……絶対の絶対の絶対に、お前を幸せにしてやる…約束する」
(i)「……くぱぁ」……バーカ
男「二人とも、おめでとう」
カメラマン「おめでとう!おめでとう!俺は今猛烈に感動しているっ!」
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