阿笠博士「できたぞ新一!拳銃型精子銃じゃ!!!」back

阿笠博士「できたぞ新一!拳銃型精子銃じゃ!!!」


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1:
コナン「見た目は思いっきりトカレフだな」
博士「その弾倉の中身は8発の精子タンクになっておる」
博士「弾倉を取り出し、口の部分から精子をブチ込むことで装填されるのじゃ」
コナン「ほう」
博士「ついでに、中には排卵を促進する薬も仕込まれておってな」
博士「おま○こにぶち込まれた者は100%の確率で孕むという計算じゃよ」
コナン「なるほど」
4:
コナン「そもそもなんでこんなもん作ったんだよ?」
博士「今年52歳、彼女いない歴=年齢のワシも、後継者を作らねばならんじゃろう?」
コナン「灰原に頼んでヤらせてもらえばいいじゃねーか」
博士「ワシがヤらせてくれと頼んでも首を縦に振ってくれんのじゃよ」
コナン「まぁ、俺も52歳のババアとヤってくれと頼まれても嫌だしな」
博士「何か言ったかの?」
コナン「いや別に」
5:
博士「そういうわけで新一、ワシのチンポを舐めるんじゃ」ボロン
コナン「はぁ!?なんで俺が!!」
博士「バカモン!オカズや刺激もなしに射精ができると思うか!!」
コナン「それじゃ別に俺じゃなくたって・・・お゙ぇっ、くっせぇえええええっ!!」
博士「ほっほっほ・・・ここ1か月はまともに洗っておらんからのう」ヌラァ
コナン「は、博士・・・早くそれをしまって・・・」
博士「やだねーっ!」ズブン
コナン「おごぉっ!?」
6:
博士「ほっほっほ、新一の口マ○コは気持ちいいのう!」ズコズコズコズコズコ
コナン「ごゔぇっ、おごっ、んごぉっ」
博士「その苦しみに耐える視線、たまらんのうwwwwww」ズコズコズコズコズコ
コナン(やべぇ・・・臭気と勢いで息が・・・)
博士「おほぉっ、そろそろ出るぞォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッ」
コナン「!?」
博士「受け取れ新一イィィィィィィィィィッ」ドピュドピュドピュドピュドピュドピュッ
コナン「んごげえええええええええええええええええええええっ」
7:
博士「ふぅーっ、久々にたっぷり出したわい。1リットルは軽いかのうwwww」フキフキ
コナン「ぉ・・・ぇ・・・」ガクリ
博士「おっと、口から垂れているワシの精子を掬い取らねばのう」スッ
博士「ほっほっほ、弾倉1つでは追いつかんわい。予備も入れておくか」スッスッスッスッスッ
コナン「」ピクッピクッ
博士「それではグッドナイ、新一」ギィィィィッバタンッ
9:
博士「さぁて、誰からワシの子を孕ませてやろうかのう」
蘭「あら博士、こんにちは」
博士「おお、蘭君か!」
蘭「珍しいですね、こんな昼間から外で会うなんて・・・」
博士「ほっほっほ、ワシだって昼間に外を出歩くことだってあるぞい」
10:
博士「そうじゃ蘭君、実は新一についてわかったことがあるんじゃが・・・」
蘭「新一!?ど、どこにいるんですか!?」
博士「まぁそう急くでない・・・そうじゃ、あの物陰で話をしようかの」
蘭「い、今ここで話してくれても・・・」
博士「新一は今、とんでもなく巨大な悪の組織に追われておるんじゃ」
蘭「!?」
博士「どこでそいつらに聞き耳をたてられているかわからん、人気のないところに行くんじゃ」
蘭「え、ええ」
11:
蘭「ここの路地裏なら人気は全くないわ・・・さぁ博士、早く新一の居場所を・・・」
博士「ほいさぁっ!」ビリビリィッ
蘭「えっ・・・きゃ、きゃっ」
博士「おっと叫び声は上げさせんぞい!!」ガバァッ
蘭「むぐぅうううううううううっ!!」
博士「ほっほっほ、今から君にはワシの苗床となってもらう。この拳銃型精子銃を使ってな」
蘭「!?」
博士「さっきおパンティーを引きちぎったせいで、蘭君の綺麗なオマ○コが顔を出しておるのうwwww」ピラッ
蘭「くっ・・・うっ・・・(ま、まだ新一にも見せたことないのに!)」
12:
博士「さてそれでは!精子銃をSET!」ズプンッ
蘭「んほおっ!?」
博士「フフフ、なかなか良い声で鳴くではないか、蘭君」
博士「それではたんとワシの子供を孕むがよいぞおおおおおおおおおおおおおおおっ」
蘭「むぐうううううううううううううううううううううううううっ」
博士「真実はいつも一つゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ」ズギュウウウウウウウウウンッ
14:
博士「・・・」
蘭「」
博士「なんということじゃ、蘭君を殺してしもうた!」
博士「発射の威力が強すぎたのか・・・」
博士「す、すぐに研究所に戻って威力の調節をせねば!」
???「そこまでだぜ、博士!」
博士「!?」
15:
コナン「やっと追いついたが・・・博士、蘭を殺しやがったな!!」
博士「し、新一!あの状態からどうやってここに!」
灰原「私が彼を介抱してあげたのよ。おかげで博士の企みも分かったしね」
コナン「気絶する寸前、俺の前に差し出された銃に発信機を付けておいたのさ」
博士「ぬぐぐ、ぬかったわい!」
16:
コナン「大人しくその銃を渡せ!」
博士「ほっほっほ、何か勘違いをしとりゃあせんか?」
コナ原「!?」
博士「こいつの威力は先ほど蘭君で試した通りじゃ。つまり殺傷力も並の銃と同じ程度あるということ!」
博士「せっかくじゃがここで2人には死んでもらうとしよう!!」ジャギ
コナン「待て!止めろ博士!!」
博士「死ねええええええええええええええええええい!!」ズギュウウウウウウウウウンッ
17:
博士「!?」
灰原「こ、これは!?」
コナン「今、その銃に装填されてんのは常人の一万倍の粘度を誇る博士の○液だ」
コナン「そんなモンを銃身に通したら、当然のように詰まる!」
灰原「銃が暴発して、博士の精子が博士の顔を吹っ飛ばしたわ!!」
博士「が・・・ぐ・・・」ドサァッ
コナン「だから止めろと言ったんだぜ、博士。バーロー」
18:
(甘いのう新一!)
コナン「!?」
(その程度でワシを殺したつもりか?)
灰原「見て!博士のお腹が!!」
死体博士「」メギメギメギメギッ
コナン「は、博士の腹がどんどん膨れているだとッ!?」
バァァアアアアアアアアアンッ
博士「ワシじゃよ」
20:
コナン「何!?博士の中から博士が出てきやがった!!」
博士「先ほど暴発したワシの精子が、偶然にもワシのア○ルに入ったようじゃの」
博士「そしてワシの体内で着床し、新たにワシが産まれたというわけじゃ」
コナン「さっぱりわけがわかんねぇぜ!!」
灰原「博士の身体はどうなってるのよ!」
博士「ほっほっほ、凡人の君らには理解できまいて」マジキチスマイル
24:
コナン「しかしその精子銃はもう使えねえ・・・観念しやがれ!」
博士「観念?このワシがか?ほっほっほ、何か忘れとりゃあせんか?」
コナン「!?」
博士「銃ならここにとっておきのがあるぞい!!」バサァッ
灰原「あ、あれは!?」
服の一切を脱ぎ捨て全裸となった博士の股間には、ゆうに1メートルはあろう巨大なペニスが光っていた!!
博士「100%孕ませることは出来んが・・・殺傷力なら200%じゃぞい!!」
25:
博士「しかも都合のいいことに、今は最良のオカズが目の前にあるからのぉおおおおおっ!!!」シコシコシコシコシコシコシコシコシコ
コナン「しまった!逃げろ灰原!!」
博士「遅いわい!んほおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!」ドピュドピュドピュドピュドピュドピュッ
ドッグォオオオオンッ
灰原「なっ!?コンクリート壁を貫通した!なんて威力なの!?」
博士「避けたか・・・しかし次は外さん!」シコシコシコシコシコシコシコシコシコ
26:
コナン「クソッ、かくなる上は!」キュィィイイインッ
灰原「工藤君!何をする気!?」
博士「ふん、来るか新一。面白い!」シコシコシコシコシコシコシコシコシコ
コナン「いくぜ博士!」ダッ
灰原「は、い!!」
博士「キック力増強シューズで脚力を上げ、ワシの懐へ飛び込もうというハラか」
博士「しかしワシの方が一瞬かったようじゃのぉおおおおおおおおおおおっ」ドピュドピュドピュドピュドピュドピュッ
29:
コナン「」キュィンッ
ビシュゥンッ
博士「なッ!?」
コナン「博士の弱点は2つある。一つは精子の弾道は真っ直ぐにしかすすまないこと。そしてもう一つは連射が出来ないってことだ!」
博士「くっ・・・かくなる上は!」ブゥンッ
灰原「博士が1mのデカマラを振り回した!?」
コナン「無駄だぜ博士!」バギィッ
博士「おぎゃぁああああああああああああああああっ!?!?!?」
博士のデカマラはあらぬ方向へとまがっていた!!!!!
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