雪乃「ねぇ、比企谷君?」back

雪乃「ねぇ、比企谷君?」


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3:
八幡「なんだ、雪ノ下」
雪乃「今日はなんの日かわかるかしら?」
八幡「何って、普通の土曜日だろ」
4:
八幡「というか、何故土曜日に呼び出されんといかんのだ」
雪乃「はぁ……、いくら縁がなかったとはいえ存在を忘れようだなんて、さすが引きこもり君ね。」
八幡「引きこもり関係ないだろ。それにバレンタインなんてお前も蚊帳の外だったろ」
5:
雪乃「そんなことより、今日はバレンタインなのだけれど」
八幡「(露骨に話をそらしたな)そうだな、だからなんだ。もしかしてくれるのか?」
雪乃「何を期待しているのかしら。私が貴方程度の人間のために、わざわざ手作りでチョコを作ったりするわけないじゃない。勘違いしないでもらえるかしら」カオマッカ
6:
八幡「はいはい、そんなことわかってますとも。
で、結局何の用なんだ。由比ヶ浜もいないみたいだし」
雪乃「二人きりだからといって何を想像しているのかしら。チョコレートではなく私を食べてなんて言う訳ないじゃない」アセアセ
八幡「(俺は何も聞いていないぞそうだあれは幻聴だ。そうにちがいない)さっさと用件をいってくれ。俺は早く小町の手作りチョコを食べたいんだ。」
7:
雪乃「小町さんにしか貰えないなんてかわいそうね。そんなかわいそうな貴方に私が>>8をあげるわ。
8:
パンツ
9:
雪乃「私がパンツをあげるわ」
八幡「おいまて。今の流れでどうしてそうなる?」
八幡「普通に、チョコをくれるんじゃないのか」
雪乃「はて、比企谷君は何を勘違いしているのかしら?」クビカシゲ
10:
八幡「おいそこ、可愛く首かしげんな」
雪乃「やだ、可愛いだなんて。比企谷君はとんだセクハラ野郎ね」テレテレ
八幡「何故そんな言われよう……。とにかく何でパンツなんだ」
雪乃「感謝しなさい、バレンタイン記念にチョコ(意味深)付きよ」
12:
八幡「今の聞いて誰が欲しがるんだ。」
材木座「八幡よ、我は欲しいぞ」
八幡「どっからわいたんだ」
雪乃「材木君は帰ってくれるかしら。土に」
13:
材木座「手厳しいな。そんなことより八幡よ今日はお前に渡すものが」
八幡「お前がか?」
材木座「か、勘違いするなよ、我から渡すだけで、預かっただけだからな」
八幡「気色悪いな、帰れ
14:
材木座「ふむん、ではこれは要らないのだな。」ニヤニヤ
八幡「益々気持ち悪いな。で、誰から預かったんだ?」
材木座「>>13からだ
15:
再安価>>16
16:
静ちゃん
17:
材木座「平塚先生からだ」
八幡「怪しいな。やけに箱も大きいし、
まさか本人が入ってたりしてな」
雪乃「この部屋結婚に焦る三十路の臭いがするわね」
平塚「何、臭うか?」ガバッ
18:
八幡「(本当に入ってたよ、季節外れの水着で。何やってんだこの人……)」
平塚「わ、私を召し上がれ、なんてな」
八幡「先生、そのネタはもうやりました。」
平塚「な、なんと…もうやっていたとはやるな雪ノ下」グッ
雪乃「私にかかればこんなものです」グッ
19:
八幡「何のサムズアップだよ……。とにかく寒いでしょうから、これを羽織って下さい」セイフクサシダシ
平塚「ありがとう、比企谷。うん、比企谷の雄の匂いがするな」
八幡「変な言いがかりはやめて下さい。匂いなんてしないでしょう。」
雪乃「比企谷君のジャケット、羨ましい」ゴクリ
21:
材木座「へ、変態だぁ。変態しかいない。これは戸塚氏に会って癒されねば」
八幡「まて、材木座。俺もいく」
雪静「行かせるか」
八幡「ホワイトデーで何か返しますから」
雪静「婚姻届と指輪を」
八幡「け、検討します」
22:
教室
八幡「戸塚、おはよう」
彩加「おはよう、八幡」
八幡「結婚しよう」キリッ
彩加「こ、困るよ。僕男の子だよ。(八幡のことは好きだけど…)」テレテレ
23:
材木座「うん、もうはぜてしまえ八幡よ」
八幡「うるせぇ、俺と彩加の時間を邪魔をするな、ぶっころがすぞ」
彩加「な、名前でよんでくれた……。これはもう結婚するしかないよね、仕方ないもん」
八幡「(あれ、何か不穏な空気。俺の天使はこんなんだっけ)」
24:
彩加「それより八幡、今日はバレンタインだね」
八幡「そうだな。で、もしかしてくれるのか」wktk
彩加「そう、そのもしかして。手作りだから、感想後で教えてね」ウワメヅカイ
八幡「(やっぱ、天使であった。疑った俺をなぐりたい)戸塚が作ったのか、じゃあ安心だな」
27:
彩加「もう、八幡たら」クスクス
八幡「悪い悪い。じゃ、お返し期待しといてな」
彩加「うん、待ってるから(オランダ行きのチケット)」
八幡「じゃ、また月曜日」
彩加「うん、
28:
八幡「さて、ようやく帰れる……げ、あれは>>29
29:
ガハマ
30:
八幡「由比ヶ浜じゃねぇか。一波乱ありそうだから逃げよう」
由比ヶ浜「聞こえてるし。もう、ヒッキー失礼しちゃう。」
八幡「そうか、じゃあな」
由比ヶ浜「切り上げようとしすぎ!?」
八幡「うるせぇな、何か用か
31:
由比ヶ浜「うるさいってなんだし。今日はバレンタインだからヒッキーにあげようと思ったのに」ボソボソ
八幡「手作りなら悪いが、要らんぞ。この年で癌にはなりたくないからな。」
由比ヶ浜「もう、失礼すぎ!私が用意したのは>>33だし
33:
クッキー
35:
由比ヶ浜「私が用意したのはクッキーだし。
八幡「思いっきり地雷じゃねぇか」
由比ヶ浜「こ、今回は自信作だもん」
八幡「寧ろどこから何の自信がくるんだ。俺を殺す自信か?
36:
由比ヶ浜「何か言うなら食べてからいってよ」サシダシ
八幡「思ったよりまともだな……じゃ、一口」パクッ
由比ヶ浜「(あぁ、ヒッキーが私の>>37入りクッキーを食べてる
37:
血液
40:
八幡「(結局、あの中身はなんだったのかわからないまま別れてしまった。)
>>42「あれ、比企谷君?
42:
海老名さん
43:
姫菜「あれ、ヒキタニ君?
八幡「海老名さん、何でこんなところに
姫菜「はやはちの匂いがしたから」
八幡「(なにいってるのか、よくわからないかなーって)」
姫菜「それより、今日はバレンタインだし、これをあげる」
44:
八幡「これって……チョコだよな」
姫菜「それ以外に何があるの」
八幡「い、いや意外だなと」
姫菜「色々とお礼をかねてね。修学旅行のこととかはやはちとかとつはちとか」
八幡「後ろ二つで台無しだよ。というか、まだあの事
姫菜「助かったのは確かだから。じゃあね。あっ、お返しはいいから
45:
八幡「(行ってしまった……ま、いいか、そろそろ家だ)」
陽乃「あ、比企谷君、ひゃっはろー。」
八幡「(おいおい、知り合いとのエンカウント率高すぎるだろ。虫除けスプレー買わなきゃ)」
陽乃「雪乃ちゃんからチョコはもらったかな?じゃあ、私からは>>47をあげよう
47:
処女
51:
陽乃「私から処女をあげよう」
八幡「いやいや、何を言ってるんですか。だいいち、本当に処女なんですか?」
陽乃「たしかめてみる?」
八幡「結構です」
陽乃「そうか、確める時間も惜しいくらい私としたいんだね。もう、八幡てば私のこと好きすぎだよ。私も愛してるけど」
52:
八幡「さらっと何いってんの。そんなの無理ですから。」
陽乃「じゃあ、今日は許してあげる。変わりにキスしてくれたら」
八幡「付き合ってもないのにできるわけないじゃないですか」
陽乃「両想いだから、問題ないよ」
53:
八幡「いつから両想いになったんですか……」
陽乃「八幡は私のこと嫌い?」ウワメヅカイ
八幡「そ、そういうことでは」アセアセ
陽乃「じゃあ、好きなんだね」
八幡「は、はい(しまった気圧されて言ってしまった)」
54:
陽乃「やった」っボイスレコーダー
八幡「(しまった)それを渡してください」
陽乃「もう一回好きっていってくれたらね」
八幡「好きです」
陽乃「気持ちを込めて名前もよんで」
56:
八幡「すきだ、陽乃」キリッ
陽乃「嬉しい、私も好き」ギュッ
八幡「ちょ、抱きつかないで下さい」
小町「何やってるのお兄ちゃん。家でずっと待ってたのに……」
八幡「こ、小町!?これにはわけがあってな」
58:
小町「理由?小町をおいて他の女と抱き合うのに理由があるの?」
陽乃「ひゃっはろー、小町ちゃん。これからはお姉ちゃんって呼んでね」
小町「一生呼びませんから安心してください」ニッコリ
八幡「(ひぃ、小町が青筋立ててキレてる……)」
59:
小町「さて、お兄ちゃん。今までの行動はポイント低いけど、どうせあの泥棒猫がやらせたんだろうから許してあげる。だから、早く帰ろ?」
陽乃「猫なんていたかなー?それより、私もいっていい、八幡の部屋」
八幡「(なんとかして切り抜けねば……)」
どうする?
1,二人と一緒に家に帰る
2,ダッシュで逃げる
3,他の誰かと用事があると言って切り抜ける(その後指定した人と過ごす
60:
>>62
62:
2
66:
八幡「(ここはダッシュで逃げるしかない)」ダッ
小町陽乃「あ、どこいくの」
小町「いっちゃった……まぁ、いいです。金輪際兄に近づかないで下さいね」
陽乃「それは無理だよ。夫婦になるんだし。あと、一つ忠告。兄妹愛は家族を壊すよ」
小町「あいにくと両親は協力的ですので
67:
八幡「(なんなんだ……、気が休まるところが俺にはないのか)」ゼェハァ
>>69「あ、比企谷君
69:
ゆきのん
70:
いい忘れましたが同じ人は安価下で
71:
鶴見
72:
留美「あれ、八幡」
八幡「(誰だこの馴れ馴れしい小学生)」
留美「覚えてないの?」
八幡「い、いやそんなことはないぞ。あれだよなあの、あのときの」
留美「忘れるなんてサイテー」
73:
八幡「(思い出した。このふてぶてしい態度、林間学校のあのガキだ。確か名前は鶴見なんとか」
留美「留美ね、留美。ふてぶてしい態度で悪かったね」
八幡「口にでてたか」
留美「思いっきりね」
74:
八幡「それは悪かった」
留美「だったら何かお詫びして」
八幡「お詫びって何を」
留美「例えば>>76とか
76:
結納
78:
留美「例えば結納とか婚約とか」
八幡「悪いがそれはできかねる。つかまりたくないんでな」
留美「大人になれば大した年の差じゃないよ」
八幡「今アウトなら駄目だろ……」
留美「まぁ、冗談はおいといて
79:
八幡「たちの悪い冗談だな」
留美「今はね」
八幡「今後もな」
留美「ひねくれてるなぁ」
八幡「だろう、だから、こんな男ほっといt「そんなところも好きだけど」
80:
八幡「で、何か用なのか」
留美「これ、手作りだから。お母さんと一緒だったけど……」
八幡「おう、ありがとな(確かこいつの母親ってうちの家庭科教師だったような……。期待してよさそうだな)」
留美「お返し、甘いものがいい」
81:
八幡「普通に考えればそうなるだろ」
留美「そうじゃなくて……甘いキス。待ってるから」
八幡「ませガキがなにいってんだか。まぁ、期待しないで待っといてくれ。じゃあな」
82:
八幡「(うん、やっぱ旨かったな。他のも普通の奴であってくれればいいんだが……」
>>83「おうい、比企谷君
83:
いろはす
85:
いろは「おうい、先輩」
八幡「なんだ、騒がしいな一色」
いろは「なんですか、可愛い後輩がひとりぼっちの寂しいバレンタインを過ごす先輩に声をかけてあげたのに」
八幡「相変わらずの上からだな……」
いろは「それより先輩、どうせ誰にももらってないでしょうからこれあげます」
86:
八幡「これって、>>89じゃないか
89:
いろは
90:
八幡「これ、って何もないじゃないか」
いろは「何をいってるんですか。目の前にあるじゃないですか。美少女のプレゼント
八幡「何番煎じだよ……。おまえがやると無性に腹立つし」
いろは「どういうことですかそれ!?」
八幡「そのまんまだよクソビッチ」
91:
いろは「ひどいです先輩」グスッ
八幡「お、おい。何も泣かなくても」
いろは「好きな人にビッチ呼ばわりされて傷つかないわけないじゃないですか」
八幡「お、おう」
いろは「責任、とってください
93:
八幡「い、いや責任と言われてもどうすれば」
いろは「キスで許します」
八幡「できるわけないだろ……他だ他」
いろは「じゃあ、頭撫でて下さい」
八幡「それくらいなら」ナデナデ
いろは「(気持ちい)」
94:
八幡「よし、終わり」スッ
いろは「あっ……」
八幡「そんな名残惜しそうな顔せんでも、いつでもやってやるから」
いろは「約束ですからね」
八幡「わかったわかった」
95:
次でラスト
>>97「おうい、
97:
めぐりん
98:
めぐり「おうい、比企谷君」
八幡「どうも」
めぐり「今日はバレンタインだね」
八幡「そうですね」
100:
めぐり「というわけで、これをあげる」
八幡「これってチョコですか」
めぐり「うん、手作りなんだ。」
八幡「では、頂きます」パクッ
めぐり「(私の経血と媚薬入りチョコ、比企谷君が食べてるよぉ」
101:
八幡「え、今なんて」
めぐり「な、なんでもないよ」
八幡「あれ、何だか体が熱い(駄目だ、今ものすごく先輩を襲いたい)」
めぐり「いいよ、比企谷君。思う存分私を犯して孕ませて」ハァハァ
八幡「せ、先輩」ガバッ
102:
めぐり「きゃっ、比企谷君、いや八幡。めぐりってよんで」ウワメヅカイ
このあとめちゃくちゃsexした
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