長門「朝倉涼子をあなたに譲渡する…好きに使ってほしい」back

長門「朝倉涼子をあなたに譲渡する…好きに使ってほしい」


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1:
朝倉「そういうわけで、よろしくお願いします」
キョン「え?と、すまん、意味が分からないんだが…」
長門「あなたには日頃から色々と感謝している」
キョン「それはご丁寧にどうも」
長門「だから感謝の意を込めて、あなたに朝倉涼子を差し出す」
キョン「ちょっと待って。だからなぜそうなる?」
長門「なぜと言われてもこれはすでに決定されたこと」
長門「なのであなたは黙って朝倉涼子を受け取るべき」
キョン「マジかよ…」
6:
キョン「結局、成り行きでこいつを引き取ってしまったが…」
朝倉「ふんふ?ん」
キョン「っで?お前はさっきから俺の部屋で何をゴソゴソしているわけだ?」
朝倉「エッチな本を処分してるのよ」
キョン「なっ!?」
朝倉「ベットの下に隠すなんて古典的ね」
キョン「うるさい、ほっとけ!ってか勝手なことするな!」
朝倉「あらっ、だってもうエッチな本なんて必要ないじゃない」
キョン「それはどういう意味だ?」
朝倉「だってこれからは私がいるじゃないの」
キョン「はいっ?」
12:
朝倉「あれっ?忘れちゃった?」
キョン「すまん、何をだ?」
朝倉「長門さんの言ったことよ。“私を好きに使ってほしい”って」
キョン「確かにそんなこと言ってたが――んっ?あれにはそういう意味が含まれてたのか?」
朝倉「そうよ。私はあなたのモノになったんですもの…当然じゃない」
キョン「いや、でも俺はそんなつもりでお前を引き取ったわけじゃ」
朝倉「私を自由に使ってもいいのよ?」
キョン「自由にって、朝倉お前…」
朝倉「べつに遠慮することないわよ。だって私はキョンくんのモノなんだから」
キョン「俺のモノ…」
朝倉「そう、朝倉涼子はあなただけの所有物よ」
25:
キョン「じゃあ、たとえばその、お前に触れたいって言っても大丈夫なのか?」
朝倉「ええ、何も問題ないわ」
キョン「マジかよ…」
朝倉「それでどこを触ってみたいの?服は脱いだ方がいいかしら?」
キョン「あっいや、今のは例えばの話であって、実際朝倉に触れたいわけじゃ」
朝倉「あらっそうなの?べつに遠慮することはないわよ」
キョン「遠慮ってそんな…」
朝倉「さっきも言ったけど、私を好きに使っていいんだからね」
キョン「でもお前は嫌じゃないのか?その、俺に身体を触られたりして…」
朝倉「キョン君、何か誤解してない?」
キョン「誤解?」
31:
朝倉「ええ、誤解よ。言っておくけど私は好きであなたの所有物になってるのよ?」
キョン「えっ?長門に強制されてじゃないのか?」
朝倉「長門さんの命令なのは事実だけど、半分は私の意志で選んだことなの」
キョン「すまんが俺にはさっぱり分からん。なぜ自分の意志でこんなことをするんだ?」
朝倉「うーん、キョンくんって鈍感なのね」
朝倉「あのね、つまり私はキョンくんが嫌じゃないからあなたのモノになったわけ」
朝倉「嫌いな人なら指一本だって触れられたくないわ」
キョン「じゃあ、朝倉は俺に色んなことされても怒ったりしないんだな?そうなんだな?」
朝倉「だからさっきからそう言ってるじゃないの。ほんと鈍感なんだから」
キョン「おっおおお、おお……」
朝倉「おっ?」
キョン「おっぱいを触ってもいいか!?」
38:
朝倉「クスッ…ほんと現金な人ね」
キョン「やっぱりダメなのか?」
朝倉「あらっ?私がいつダメって言ったかしら?」
キョン「い、いいんだな!?触ってもいいんだな!」
朝倉「もちろん、心ゆくまで触っていいわよ」
キョン「えっと、じゃあそうだな…前、いやここは後ろから揉むのが…」
朝倉「服は着たままでいいのかしら?」
キョン「服!そ、そうだな、服は脱いでもらおうかな」
朝倉「分かったわ……これでいいかな?」
キョン「朝倉のブラジャー!」
43:
朝倉「おせっかいかもしれないけど、今からそんなに興奮して大丈夫かしら?」
キョン「す、すまん。お前のブラでつい興奮しちまった…」
朝倉「ふーん、キョンくんは黒のブラに弱いんだ」
キョン「ああ、どうやらそうらしい」
朝倉「なら私の下着を見たらもっと大変なことになるかもしれないわね」
キョン「!?」
朝倉「ブラジャーが黒ならあとは想像できるでしょ?」
キョン「ってことはそのスカートの中は、く、黒のパンツなのか…?」
朝倉「さぁ、どうかしら」
キョン「えっ?違うの?」
朝倉「なら確かめてみたら?私を自由に使っていいんだから」
49:
キョン「いや、やめとくわ…」
朝倉「あらっ?どうして?」
キョン「なんか、こう、もう少し恥じらいがほしいんだよな」
朝倉「恥じらい?」
キョン「ああ、今の朝倉はなんか積極的っていうか、リードされている感じがしてちょっとな」
キョン「できれば俺に弄られて戸惑ったりしてもらった方がありがたい、かな」
朝倉「そ、そっか。そうよね…ごめんね、キョンくん。私全然気がつかなくて…」
キョン「いや、できればでいいんだ。強制はしないさ」
朝倉「ううん、私、キョンくんに気に入られるように努力するね」
キョン「ああ、悪いな。…じゃあ、さっそく胸を触らせてもらうぞ」
朝倉「えっ!もう触っちゃうの?ま、まだ心の準備ができてないよ…」
キョン「おお、やればできるじゃないか。その調子で頼む、朝倉」
56:
朝倉「そ、そんなこと言わないでよ」
キョン「もじもじしちゃって可愛い奴だな、朝倉は」
朝倉「ううっ…」
キョン「おっぱい触るぞ?朝倉」
朝倉「や、優しくしてね」
キョン「もちろんだ。お前は俺の大切な所有物だからな。大事にするよ」
朝倉「キョンくん…」
―モミッ―
朝倉「ひゃっ!」
キョン「なんだ、おっぱい揉まれてビックリしたのか?」
朝倉「エッチ…キョンくんのエッチ…」
57:
もっとキョンの生々しい興奮が見たかった
61:
―現実パート―
俺「ん……なんだ、もうお昼か…」
俺「『いいとも』でも見よう」
俺「あははっ、くだらねぇww」
俺「あはっ、ははっ…ほんと、くだらねぇ……」
俺「………」
俺「………」
俺「……寝よ」
66:
俺「あーやっぱり二度寝は最高だわ」
俺「おやすみ、紬ちゃん」
俺「zzz……」
俺「zzz……」
俺「……やっべ!そういえば今日から大学が始まってたじゃん」
俺「……まっ、いいかw」
俺「寝よ……」
俺「zzz……」
俺「zzz……」ブッ!
寝る。おやすみ
74:
キョン「そ、それは男だったらエッチで当然だ」
朝倉「なんだかキョン君の目…ギラギラして怖いな…」
キョン「その不安と期待が入り混じった表情に潤んだ瞳…もう堪らん!」
朝倉「キャッ!?そ、そんないきなりなんて…」
キョン「…ブラジャーってどう外すんだ?」
76:
その不安と期待に彩られた表情と、親を見失った子犬のような瞳に魅せられて、俺は自らの高ぶりを驚くほど感じていた。
しかしだ、わけのわからん理由で宇宙人に押しつけられたこの宇宙人二号を、感情の赴くままに押し倒してしまうのは人としてどうなのだ?
いや、俺は負けんぞ!昨今の乱れた性的慣習なぞ撥ね除け、来たるべき朝比奈さんとのスイートでシュガーな一時まで清い身体を保持し続けるのだ!
「…キョンくん?」
朝倉短く吐息を漏らしながら紅潮した顔でこちらを伺ってくる。
いやいやいやいや!断じて俺は屈しないぞ!!ここで堪えなければその瞬間に日本男児は真の意味で絶滅を…
「さっきから難しい顔してどうしたのよ?ねぇ、きょんくん…」
姿勢をこっちに向き直した朝倉のスカートの隙間から、ちらっと、くっ、くくく黒っ、黒、黒いシルエットが…
屈しよう、俺は一人大きく頷いた
77:
決めてからの行動は自分でも驚くくらいいものだった。先ほどまで戸惑っていたのが嘘のように、ブラジャーもすんなり外せてしまった。
俺は目を瞑り、朝倉の温もりが微かに残った布をそっと顔に近付けてみる。
鼻腔いっぱいに、仄かに甘い香りが拡がった。
なんとも形容しがたい、女の子特有の官能的な匂い。
きっと神は今、俺に微笑んでいるのだろう。
だがそれは古泉の機関とやらが唱えている神なんかでは決してない。
むしろあんなのが神であって堪るか。
きっと想像も付かない程の美神が、ハルヒ災害に憔悴している俺を労いこの幸福をくださったのだろう。
あまりの感激に迸りそうになる涙を堪え、そっと瞼を開くとそこはもう既に俺の部屋なんかでは無く、一種の楽園が一面に拡がっていた。
79:
眼前には胸を手で覆い隠し、まるで完熟した苺のような様相で俯く朝倉がいる。
「そね、初めてだから…優しくしてね?」
この台詞に理性を止どめていられる人間がいるなら、俺はそいつにノーベル平和賞を送ってやりたいね。
始めにやや乱暴に朝倉を押し倒すと、俺はやや幼さの残るその唇に自らの唇をあてがった。
最初は不慣れであったそれも回数を経る事に激しくなって行き、辺りにピチャピチャと言う水音を漏らしだす。
「…んっ、あっ…はぁ…ちゅ…」
散々に朝倉の口内を蹂躙し、柔らかい舌の感触を互いにむさぼりあう。
まるで脳が溶けていくような気持ち良さに浸りつつも、俺の意識はやや下方へと下がって行く。
口付けを交わしながら手を朝倉の胸元へ這わせた。
81:
「やっ、んん…ちゅっ、ふぁっ…くちゅ…」
単調だった水音に朝倉の喘ぎ声が混じり、なんとも心地よい音を奏でている。
よく胸の感触をマシュマロのようだと喩える輩がいるが、ありゃ間違いだ。
何故なら今触れているそれはマシュマロよりも遥かに柔らかいのだから。
では味はどうなのだろうと、確認するため俺は絡む舌を解き、繋がりあう唇を離した。
「あ…」と残念そうな声を出した朝倉の口から、細く唾液の橋が俺まで伸びていて非常にいやらしかった。
俺は朝倉の胸に顔をうずめると、先端の突起を口内へと含んでみた。
コリコリとして弾力があり、冗談半分に歯を立ててみると、朝倉は「あぅっ…」と切なそうな声を出した。これは面白い。
俺は夢中になって朝倉の以外と豊満な胸を弄り倒した。
左の胸を吸いながら右の胸を捏ね回す、その上方では朝倉が歓喜の声を漏らしている…俺の人生にこれ以上に至福な瞬間は果たしてあっただろうか。
84:
おれがこの作業に没頭していると不意に朝倉の手が下腹部へと伸びてきた。
「キョンくんの…凄く苦しそう…今自由にしてあげるね」
はぁと吐息を漏らしながら、器用にもズボンのチャックを降ろし、我が愚息は世界へと解き放たれた。
そのまま朝倉は柔らかで滑らかな手で俺の一物を包み込むと、優しくそれを擦り始めた。
誰かに擦られるという感覚に始めは違和感を覚えたものの、次第に違和感は快感へと塗り替えられていく。
朝倉が上手いのか俺が我慢弱いのかわからんが早くも快感は頂点に辿り着きそうになる。
「朝倉…もうっ…!」
その時ピタリと手が止まった。
怪訝な顔をする俺に朝倉は言う。
「このまま手でしても良いんだけど…キョンくん、口でしてあげよっか?」
こいつにはそんな機能も付いているのか、このハイブリッド宇宙人め…
「お願いします」
即断で且つ、なぜか敬語だった。
85:
「ふふっ♪」
朝倉は小さく微笑し、俺の先端に優しくキスをすると、パクリと口にしまい込んでしまった。
そこは想像を絶する極楽だった。
生暖かい空間にぬめりといた頬が絡み付き、それが一物を扱きあげる。
正直俺は一擦りされた段階で暴発しかけたが、この快感を少しでも長く味わうため、必死で我慢を続けていた。
朝倉はというと旨そうに一物へとしゃぶりつき、たまに口から出したと思うと、唾液で光るその先端をキャンディーに見立ててペロペロと舐めたりした。
「ちゅっ、じゅぱっ、くちゅ…キョンくん気持ち良い?」
舌で一物を弄びながら上目遣いに聞いてくる。
「あぁ…腰が抜けちまいそうなくらいにな」
それを聞くと朝倉は心底嬉しそうな笑顔を見せると、再び俺を口に含んだ。
87:
そして口で扱かれる事数分、遂に俺は限界へと達した。
「朝倉っ!イクぞっ…!」
俺は口から一物が抜けないよう、朝倉の頭を手でがっちりとロックした。
「んんっ!」と小さく嗚咽を漏らして抗議するも既に手遅れ、俺の精は朝倉の喉奥に発射された。
ドクン、ドクンと脈動しながら放出される精液。
朝倉は苦しかったのか、俺の手を振り払い、慌てて口を離したが、そのためまだ途中だった精の放出を、むせながら顔に受ける事となった。
特Aと言われた美貌は精液に塗れ、口内からもまたそれらが零れ出す。
その姿は酷く官能的で、一物が硬度を取り戻すにはあまりに十分だった。
「キョンくんの…まだこんなにカチカチ…」
そういうと朝倉は履いたままのスカートを自ら捲りあげた。
「来て…今度はこっちでしよ?」
我も忘れて俺は朝倉に飛び掛かろうとした。
…しかしそれはかなわなかった。何故かって?それは…
「きょんくーん!マリオやろー…」
…妹が侵入してきたからだ。
88:
瞬間、世界は静止した。
そりゃあそうだ、見知らぬ上裸の女と股間がマキシマムな兄を見たら、そしてそれを見られたら…
「きょんくん…」
妹は現状が理解できていないのか、目を文字通り真ん丸にさせている。
「いやっ、違うんだ!これは、その、えっと…」
落ち着け、落ちつくんだ俺!この状況を正当化できる言い訳を何か…ああダメだ思い付かん!救いを求めようにも朝倉も驚きで石みたいに固まっちまってる…
打開策が何一つ浮かばないまま、妹は言葉の続きを口にした。
「…と、古泉くん?」
「しまっ…!」
俺の世界は再び凍結した。
94:
―――小一時間後―――
キョン「……じゃあ確認するが、つまりこういうことか?
 お前は俺とアッー!したくて長門に交換条件で、姿を朝倉に見えるよう偽装させていた」
古泉「はい。あ、正座崩して良いですか?」
キョン「ふざけんな。…そして偽装は俺にしか効果が無く、
 また第三者にばれたら効果自体も解除される」
古泉「そのとおりです…」
キョン「ハァ…頭痛くなってきた…。話は分かったからお前もう帰れ
 これ以上フルチンの男となぞ喋りたく無い」
古泉「ありがとうございます。あの、服返してもらえませんか?あと救急箱も…」
キョン「…俺をだましてたのは誰だ?」
古泉「…僕です」
キョン「ボコボコにされるような事したのは?」
古泉「…それも僕です」
キョン「で、どうして欲しいって?」
古泉「すみませんでしたもう帰ります」
ガチャ バタン
キョン「ふぅ、やれやれだ…
 それにしても交換条件って何だったんだ?」
長門「…図書カード…いっぱい♪」
FIN
102:
次の日・・・
キョン 「長門・・・」
長門 「・・・何」
キョン 「なめやがって・・・」
長門 「!」
チャキッ!
キョン 「俺をバカにするんじゃねえ!!もう我慢の限界だ・・・!!
  なーにが宇宙人だ、なーにが超能力者だ!!」
長門 「落ち着いて、銃を下ろして」
103:
キョン 「黙れぃっ!!!」
長門 「!」
キョン 「毎日毎日、なんで俺がこんな目に遭わなきゃならんのだ!!
  どれもこれも貴様らのせいだぁぁぁぁぁ!!みーなごろっしぃぃぃにしてやるううぅぅぅぅぅ!!!」
タァァァァァン!!!
長門 「!!うっ・・・」
ドサッ!!
104:
古泉 「今の音は一体・・・!!長門さんっ!!?」
キョン 「んおーん?おお、これはこれは、エスパー古泉さん」
古泉 「あなたっ・・・!何してるのか分かってるんですか・・・!?」
キョン 「見ての通りさっっ!!!おれをバカにしたからなっ!!殺してやったんだ!!!」
古泉 「狂ってる・・・」
キョン 「だぁまぁれえぇぇえぇえええいぃぃぃぃ!!!!!もとはと言えばお前らがっっっ!!お前らがっっっ!!」
古泉 「で、でも、こんな・・・!」
キョン 「うーるーさぁあぁぁぁぁぁいぃぃぃ!!!!!逝ね!!!!!」
タアァァァァンン!!!
古泉 「くっあっ・・・」
ドサッ
10

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長門「朝倉涼子をあなたに譲渡する…好きに使ってほしい」

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