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古生代の生き物ってスゲーワクワクしておもしろいよな!!


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中生代の恐竜とかより遙かに魅力的だと思うのはオレだけ?
古生代古生代は、古生代・中生代・新生代と分かれる地質時代の大きな区分の一つである。約5億4200万 - 約2億5100万年前。先カンブリア時代(隠生代)の後に相当する。地質学的には、古生代以前の地質年代をはっきりと確定することはできない。無脊椎動物の繁栄から、恐竜が繁栄しはじめる中生代の手前までの期間に対応する。
古生代初期の頃には、既に様々な種類の生物が誕生し、同時にその数は急激に増加していった。この現象はカンブリア爆発として現代に知られている。
wiki-古生代-より引用
古代生物がデカ過ぎてwktkがとまらんwwwwwwwwwwww
http://world-fusigi.net/archives/3881299.html
2: 以下、
アノマロカリスとかいうキモイ生物
アノマロカリスアノマロカリスは、約5億2,500万- 約5億0,500万年前(古生代カンブリア紀前期終盤 - 中期)の海に棲息していた捕食性動物である。アノマロカリス科(en)の模式属で、突出して著名な1属である。
バージェス動物群(約5億0,500万年前に棲息)の代表的動物として広く一般に知られるようになったが、更に古い時代に属する澄江動物群(約5億2,500万- 約5億2,000万年前に棲息)にもその姿を見出せる。一方で、バージェス頁岩累層より新しい地層からの出土はほとんど無い。
現在知られている限りカンブリア紀最大の動物であり、当時の頂点捕食者(生態ピラミッドの最高次消費者)であったと考えられる。
wiki-アノマロカリス-より引用
関連:アノマロカリス、実は軟弱者だった? - ナショナルジオグラフィック
4: 以下、
>>2
古生代の生き物ってみんなフォルムがキモいよなwww
虫みたい
10: 以下、
>>2
一度食ってみたい
12: 以下、
>>2
あの時代としてはチートレベルのすっぺこなんだぞ!
13: 以下、
>>12
でも大爆発したと思ったら、あっという間に姿を消したんだよな…わからないもんだ
3: 以下、
わかるぞ
より合理的に競争に勝てるように進化してる最中って感じなのがなんというかロマンある
9: 以下、
>>3
わかってくれるかwwwどうしても恐竜ばっかだからさ注目されるのが
古生代のあの面白さを分かってくれる人が少ないね
すごい生物として魅力を感じるよな
6: 以下、
カンブリア紀は悪ふざけとしか思えないのが良い
11: 以下、
>>6
面白すぎるよなwww
16: 以下、
カンブリア紀あたりからの多様性がヤヴァイ
18: 以下、
>>16
今でもなごりのカブトガニのフォルム感動するわ
しかも喰えるらしいぞカブトガニ
19: 以下、
>>18
インドネシアだかフィリピンだかだと
普通に食用だからな
あと血液を採取してる工場とかすごいぞ
青い血集めてるの見てるとエイリアンの研究施設みたい
【昭和】昔、科学の付録であった粉を水に溶かすとカブトガニになったあれった何なの?【おっさん】
http://world-fusigi.net/archives/7607669.html
ただの天然記念物ではない!カブトガニの青い血液が持つ驚くべき力が人間を救っている。そして、このカブトガニの血液中にはアメーバ状の細胞があって、体内に侵入してきた細菌を取り囲んで固めるらしく、ガンの早期発見に利用されているのだそうです。最近では、エイズウイルスが体内で増えるのを抑える働きがあることもわかってきました。
それ以外にもエンドトキシンという毒素の検査に利用されているようです。
玉虫色の脳細胞-より引用
22: 以下、
>>19
どうやって喰うんだろうな…
26: 以下、
>>22
スープとか
29: 以下、
>>26
喰ったことある?
39: 以下、
>>29
さすがにない
いろいろ変な生き物は昆虫以外は食べてきたけど
41: 以下、
>>39
だよなw
21: 以下、
うんこみたいになっちゃったアンモナイトってなんなの?
バグったみたいな形
26: 以下、
>>22
スープとか
74: 以下、
>>21
あれ実は規則正しく曲がってんやで
アンモナイト 異常巻き通常のアンモナイトの殻は同一平面に螺旋に巻いた渦巻状の形態である。ところが中生代も後期の白亜紀に入ると、「異常巻き」と呼ばれる奇妙な形の種が数多く見られるようになってくる。細長く伸びたようなものや、紐がもつれたような非常に複雑な形状のものなど、様々な形態が現れ(ニッポニテスが有名。左の画像参照)、過去の研究者を悩ませた。これらは系統進化上の“寿命”なるものが尽きることで引き起こされた一種の末期的な畸形(きけい)の症状であると見なすのが旧来の説だったが、現在は浅海域が発達した白亜紀という時代の環境に因を求め、そこに生じた複雑なニッチ(生態的地位)に適応して様々な生活型のアンモナイトが分化した結果であるという説が唱えられている。
wiki-アンモナイト-より引用
33: 以下、
アノマロカリス飼いたい
37: 以下、
>>33
あんなのさわれるのかすげぇ
34: 以下、
特に虫系は最高だよな
あいつらは未来の地球の支配者でもあるし
【閲覧注意】虫の正体ってなんなの?
http://world-fusigi.net/archives/7334668.html
37: 以下、
>>34
虫っていつ誕生したのかいまだによくわからないんじゃなかったっけ
35: 以下、
カンブリア紀
オルドビス紀
シルル紀
デボン紀
石炭紀
ペルム紀
三畳紀
ジュラ紀
白亜紀
古第三期
新第三期
第四期
俺はジュラ紀ちゃん!
36: 以下、
ってかそれなりに情報を保存する方法を人類は確立してるから
よっぽどのことがない限り
それなりに残ってるだろ
42: 以下、
おやこんな所にオシャレなサンダルが
44: 以下、
お前らのレスのおかげでなぜ惹かれるのか分かった
洗練されていない、試行錯誤感が俺の琴線に触れるんだな
45: 以下、
この殻とかちょっとした家になるよな
83: 以下、
>>45
俺のコテカにぴったりだぜ
47: 以下、
こんなのが動いてたら攻逃げる
48: 以下、
>>47
攻スプレー火炎放射だわ
49: 以下、
>>48
から硬いから多分効かない
50: 以下、
ハルキゲニアとか完全に宇宙生物だしマーレラとか角が構造色で虹色に光ってたんだぜ
なんでそんな素敵生物が現代に生き残って無いのかと非常に残念である
深海とかにまだ居たりしないかなそういうの
ハルキゲニアハルキゲニアは、約5億2,500万- 約5億0,500万年前(古生代カンブリア紀前期中盤[カエルファイ世アトダバニアン末期]- 中期後半[セントデイヴィッズ世メネヴィアン中期])の海に生息していた動物。澄江生物群、および、バージェス動物群に属するものの一つである。
現在では、現生するカギムシと同じ有爪動物門に属するものと考えられている。
wiki-ハルキゲニア-より引用
関連:ハルキゲニアが逆さに復元された件について
マーレラマーレラ、マレラもしくはマルレラは、古生代カンブリア紀の動物。 バージェス動物群の一種。節足動物に属する。
当時スミソニアン協会の長官だったチャールズ・ウォルコットによって1909年にカナダのブリティッシュコロンビア州で発見されたラーゲルシュテッテン(特に保存の良い化石産地を指す)バージェス頁岩の標本の中で最も多く、1万5000個以上の化石が収集されている。様々な姿勢で保存されている標本から、立体的な復元が可能になった第一号のバージェス動物群の動物である。
wiki-マーレラ-より引用
51: 以下、
>>50
こいつがちょっと近いかもしれない
コンドロクラディア・リラ
http://www.youtube.com/watch?v=VC3tAtXdaik
水深3300メートルの海底からとんでもない形をした新種の肉食生物が発見される
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52107464.html
52: 以下、
>>51
なかなかの素敵生物だな
説明されてもどこがどうなっとるんだかさっぱりわからんw
やっぱりこういうのが居るのは深海か
54: 以下、
>>51
すげえ
動画始めて見た
53: 以下、
>>50
ピンポンツリースポンジとかユメナマコとかどうでしょう
「ピンポンツリースポンジ」という生物は、名前の通り「ピンポン玉」と「木」と「スポンジ」を足して3で割ったような見た目をしている:らばQ
http://labaq.com/archives/51832521.html
ユメナマコ
ユメナマコは、深海性のナマコの一種。深度400?5500m付近の深海の砂泥地に生息していて、帆や脚が進化した鰭を使って浮遊する、ナマコの中で最も遊泳性に優れた種のナマコ界のエリート
http://karapaia.livedoor.biz/archives/51439959.html
56: 以下、
>>53
ユメナマコは知ってたがピンポンツリースポンジってなんだこりゃすげえな
おとぎ話の世界の生き物だわ
現代の生物も捨てたもんじゃないな
57: 以下、
>>56
深海ってマジで潜るたびに新種に出会うレベルらしいな
まだまだ現代もわからんよ
58: 以下、
バージェス頁岩ぺりぺり剥がしてみたいっス。
59: 以下、
シーラカンスとか大好きなんだが
60: 以下、
魚竜ならモササウルスよりもバシロサウルスのほうが好き
62: 以下、
カンブリア紀の大爆発だっけ?
ダーウィンの自然選択説だと上手く解説がし難くて、構造主義生物学だと説明出来る。
63: 以下、
めっちゃわかる
カンブリア紀とか最高すぎる
後、深海生物とかも最高
70: 以下、
古代魚はイイよ?ゾクゾクするね
ダンクレオステウスどんだけ顎頑丈やねんとか
パラヘリコプリオンどんだけ口巻いたら気が済むねんとか
ダンクルオステウスダンクルオステウス(Dunkleosteus:ダンクルの骨 の意)は、古生代デボン紀後期の北アメリカ大陸、及び北アフリカに生息していた板皮類の属の一つ。
体長、5 - 9 m
wiki-ダンクルオステウス-より引用
関連:ダンクレオステウス(Dunkleosteus)
ヘリコプリオンヘリコプリオン Helicoprion はアガシゾドゥス科に属する化石軟骨魚類の属の一つ。比較的長期間生息していた。ほぼ全ての化石は螺旋状に巻いた歯の塊のみで、これは"tooth whorls"と呼ばれる。
3-4mにまで成長したと推測される。
電気丸のこを強く思わせる螺旋状に巻いた歯を持つことが特徴である。本属を含むエウゲネオドゥス類は、左右の顎の歯が正中線上で癒合している
wiki-ヘリコプリオン-より引用
71: 以下、
>>70
調べてみたらなんぞこれ特にパラヘリ…下顎はともかく
メガロドンよりデカかったかも知れないってなんだよ本当に
78: 以下、
>>71
ああパラヘリさんは所在ハッキリしてないっぽいんだったよ…
サイズ下がるけどパラヘリじゃない普通のヘリコプリオンさんは実在したんやな
それでもデカいし口巻きすぎだし…
81: 以下、
>>70
ダンクレオステウスって眼球まで装甲化されてる超生物だっけ
強すぎて一時期世界中の海のほとんどがそいつで埋めつくされていたとかいう
73: 以下、
昔のNHKは古代生物番組が豊富でよかったよな
タイムスリップ系の奴またやらないかなー
※記事下に古代の海へのタイムスリップ系の動画あります。
【古生物学】巨大なウミサソリ類は暗い海底に棲息 化石の目を分析
http://world-fusigi.net/archives/7383209.html
76: 以下、
>>73
アノマロカリスを初めて特集したときのスペシャル、
何故かDVDとかになって無いんだよね。
デマンドでも見れないし。
何か科学考証に間違いでもあったのかな。
77: 以下、
分かる
恐竜おとかアンモナイトも好きだけどバージェスとかエディアカラの動物は変な形がいいと思う
ウミリンゴとかすき
79: 以下、
中生代だけどウミユリもいい
植物にみせかけてヒトデ 花びらに見える部分で歩くの
ウミユリウミユリはウミユリ綱に分類される棘皮動物の一群である。「ユリ」の名前がついているために植物のような印象を与えるが、ヒトデやウニと同じ棘皮動物の仲間である。現在は水質の変化が少ない各国の海(深海)に棲み、体長は35-50cm。生きている化石としても有名である。海底に生息しているため、生体を見ることはなかなか難しい。古代では浅瀬にも生息していた。
wiki-ウミユリ-より引用
関連:ウミユリが長い体を引きずりながら、腕を使って歩くムービー - GIGAZINE
80: 以下、
石炭紀の虫が好き
82: 以下、
昔NHKでやってた、
ナイジェル・マーヴェンが古代の海に潜って巨大生物探すやつよかったな
あれに出てきたダンクレオステウスはかっこよすぎた
23: 以下、
数億年後に俺の化石が発見されてコレきめえwwwとか変な生物に言われんだろうな
▼合わせて読みたい
古代生物がデカ過ぎてwktkがとまらんwwwwwwwwwwww
【古生物学】巨大なウミサソリ類は暗い海底に棲息 化石の目を分析
ティラノサウルスが最強の恐竜だと思ってる奴wwwwwwwwwww
恐竜って絶対あんな見た目じゃないよな
【悲報】最新映画『ジュラシック・ワールド』の恐竜は時代遅れ、古生物学の専門家が指摘
引用元: ・古生代の生き物っておもしろいよな
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コメント
1 不思議な
>>60
>魚竜ならモササウルスよりもバシロサウルスのほうが好き
こういうあざといボケは嫌い
2 不思議な
シダズーン。これが憧れだ。
しかしまあ、ヤツメウナギの息の長いことよ
3 不思議な
我々の姿もまた進化の試行錯誤の途上にあるのではないか
4 不思議な

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