春香「プロデューサーさんの事どう思ってます?」貴音「」back

春香「プロデューサーさんの事どう思ってます?」貴音「」


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1:
拙いし短い
春香「四条さんはプロデューサーさんの事をどう思ってるんですか?」
貴音「 」
春香「四条さん?」
貴音「はっ!?え、えぇ…私達のことを第一に考えて頂いているすばらしい方だと思っております」
春香(女の子としてって事を聞きたかったんだけど…)
春香(そうだ!)
春香「プロデューサーさーん」
3:
P「おーどうしたー?」
春香「今日もクッキー焼いてきたんですよ」
春香「はい、あーん」///
P「お、おいおい…じゃ、ありがたく」
パクッ…モグモグ
P「うん!やっぱり春香の作るお菓子は美味しいな!」
春香「エヘヘ…」チラッ
貴音「むぅ…」プクー
春香(ふくれっ面の四条さんカワイイなぁ)
6:
春香(プロデューサーさんは気付いてないんだよね…)
春香(四条さんもあんな分かりやすい態度なのに)
P「おーい春香どーしたー?」
春香「なんでもないですよ、次は何をプロデューサーさんに作ってあげようかなーって…キャッ」///
P「わざわざ俺の為にか?いやぁ春香のお菓子ならなんでも美味しいだろうな」
春香「ホントですか!?そう言って貰えると嬉しいな…」チラッ
貴音「むぅっ…」プクーーー
春香(もっとふくれっ面になった!?)
春香「カワイイ…」ボソッ
7:
P「ん?何がだ?」
春香「なんでもないですよ?」
雪歩「プ、プロデューサー…よかったらどうぞ」コトッ
P「お?気が利くな。ありがとな雪歩」ズズ
P「雪歩の淹れるお茶も美味しいな…」フゥ
P「雪歩はいいお嫁さんになりそうだな」ナデナデ
雪歩「ありがとうございますぅ」
P「おっと、スマン」パッ
春香(グッジョブだよ雪歩!)チラッ
雪歩(任せてよ春香ちゃん!)チラッ
貴音「いけずです・・・」シュン
春香雪歩(すっごい落ち込んでる!?)
8:
春香(そうだ)コソコソ
春香「四条さん四条さん」
貴音「なんでしょう天海春香」
春香「冷蔵庫に買ってきたケーキがあるんだけど」
四条「えぇ」
春香「プロデューサーさんに『あーん』ってあげてみたらどうかな」
貴音「 」
貴音「いえ、あの、そんな…私とあの方とそのような関係では」アタフタ
春香「私だってプロデューサーさんにあーんってしたんだから。誰だってプロデューサーさんは気にしませんよ!」
貴音「……そうですね、やってみましょう!」
春香「おぉ!頑張ってください」
9:
春香「じゃあそのケーキでプロデューサーさんのハートを、ね」
貴音「ですから!私はあの方とは決して…」
亜美「うわー!なにこのケーキちょ→うまいYo!」
春香「えっ!?」
真美「たまんないね!これでおしまいなのが残念だけど」
春香「ケーキが…」チラッ
貴音「  」キッ
春香(怖っ!?)
10:
貴音「亜美、真美…そのけーきは私が…」
P「おーい貴音ー」
貴音「…なんでしょうかあなた様」プクー
春香(また膨れてる)
P「よかったら一緒に昼飯でもどうだ?結構良さ気なラーメン屋見つけたんだ」
貴音「…私にはかっぷらあめんという心強い仲間がいるのです」
貴音「あなた様は春香や雪歩達と食事にいかれればいいんです」プイッ
12:
P「あー・・・春香も雪歩も亜美真美もこのあと移動でな、帰ってきて俺一人で昼飯になるのも寂しいなーって」
貴音「」ピクッ
P「それとも二人だけだとやっぱり嫌か?」
貴音「いえ!決してそのようなことはありません」
貴音「あなた様の帰りを待っております!」
春香(四条さん笑顔がすっごいキラキラしてる)
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