光彦「はぁ〜今日の算数難しかったですね〜」back

光彦「はぁ〜今日の算数難しかったですね〜」


続き・詳細・画像をみる

1:
コナン「そうか?たしざんだろ?お前、頭いいからそんぐらいわかんだろ」
光彦「な、僕にだってわからないことはありますよ」
元太「なんだよ?」
光彦「たとえば、なぜ宇宙ができたのか、とか…」
コナン(こいつ本当に一年生かよ…)
元太「それは…うな重がうな重と合体して…うなホールができて…」
コナン「何言ってんだ?元太…」
6:
元太「だから言ってんだろ?うな重うな重うな重…」
コナン「は?お前、うな重依存症レベルだぞwww」
元太「うな重…え?うな…だ…うな…重…だか…うな…」
光彦「元太君?」
歩美「みんな?どうしたの?」
灰原「何かあったの?特に小島君?顔が死んでるわよ?」
元太「ウな…俺…お…うな重…」
コナン「さっきからうな重しか話さないんだ…」
10:
灰原「何があったのかしら?」
コナン「…さぁな…」
光彦「さっきから『俺、うな重』とか『ウなホール…俺』しか言ってないんですよ…」
灰原「それはおかしいわね」
歩美「ねぇ、ウなホールって何?」
コナン「ん?知らなくていいんだよ?」
歩美「…?…あ!わかった!お…」
灰原「あぁああああああ!!そんなことより…」
コナン「あぁ…おい、元太!!」
元太「うな重!!」
14:
光彦「も?元太君!変なギャグはやめてくださいよ?」
歩美「本当よ?ww」
灰原「まったく…」
コナン「おいww元太!お前の名前は?」
元太「うな重!!」
光彦「元太君…ww」
先生「はぁ?い!みんな、席ついて?」
みんな「はぁああい」
先生「じゃあ、出席とりま?す!」
17:
先生「小島元太君!!」
元太「うな重!」
先生「え?」
みんな「あはははははははははwwww」
コナン「はは…元太の奴…」
灰原「ま、いいんじゃない?うな重キャラとして」
コナン「まぁ…な…」
先生「まったく。でもま、元気ね!」
元太「・・・・・」
コナン「・・・・」
19:
休み時間
コナン「お?い!光彦!パス!」
光彦「いっきますよ?」ばしゅっ
コナン「いいぞいいぞ?!よし、元太!いくぞ?」ぱぁああん
元太「うな重!うな重!」
コナン「ちょwww元太!サッカーくらい真面目にやれ!」
歩美「元太君wwwもう一時間目から5時間目まで、ずっとうな重しか言ってないじゃない?」
灰原「もぅ…。まったく」
元太「・・・・・」
コナン「・・・なぁ、まさか本当に元太、うな重しかしゃべれなくなったんじゃ?」
元太「うな重!?うな重うな重うな重うな重!!」
23:
光彦「そ、そんなはずありませんよwwねぇ?元太君?」
元太「うな重・・・」
光彦「え?マジでですか?」
コナン「あぁ…光彦、お前みたいにな・・・」
光彦「え?僕みたい?」
コナン「だってお前、いつも敬語じゃねぇか・・・元太は重傷だけどな」
光彦「そ、そんなことありませんよ!?」
コナン「んじゃ、今から敬語なしな!あと元太を病院に連れて行った方がいいな」
光彦「その前に先生に言わなくちゃ!」
歩美・灰原「敬語マジでやめた!」
元太「うな重」
26:
?精神科病院?
医者「ん?これは・・・。」
元太「うな重」
元太母「どうなんですか?」
医者「うな重依存症バージョンアップですね」
元太母「え?」
元太「うな重!?(何!?)」
医者「はぃ…うな重が好きすぎてたまらない病気です」
元太母「そんな…」
元太「うな重…(そんな…)」
 一方
蘭「え?元太君、今、精神科にいるの?」
コナン「うん…。突然、うな重しか言わなくなっちゃって…」
蘭「へぇ?」
28:
蘭「めずらしい病気ね…」
コナン「うん…」
ぶぶーぶぶー
コナン「あ、元太からメール…」
(おぃ、みんな!どうしよう!うな重依存症バージョンアップだって!治す方法はうな重見ないことらしいけどよ…無理…)
コナン「…そんな病気あったんだな…新種か…」
蘭「病名なんだって?」
コナン「うな重依存症バージョンアップだってさ…」
蘭「え!?」
30:
蘭「そ、そうなんだ?あ、風呂わいたからいいわよ入って…」
コナン「ぅん」
(元太…絶対無理だろうなぁ…うな重みないでなんて…。)
  翌日
コナン「え?元太の依存症対策会議?」
光彦「あぁ!」
コナン「いいぜ!みんなで会議開こうぜ」
灰原・歩美「賛成!」
元太「うな重!(みんな…)」
コナン「えっ?と…まず、みんななにかあるか?」
光彦「僕、思いついたことあるんすけど!」
コナン「お!なんだ光彦!!」
光彦「んっとな?!まず元太君の目をな?つぶし…」
コナン「ぉsぉいzま!おい!何変なこと言ってんだよwww」
31:
光彦「へへwwwww」
灰原「…円谷君…あなたらしくないわ」
光彦「え!?どこが!?」
歩美「光彦君、敬語じゃなきゃ…」
コナン「まぁ、確かに…言ったの俺だけど、もう敬語でいいぞ?」
光彦「ほ、本当か!?って…あれ?あ、わかりまっすたぁああwww」
コナン「…おい…まさか…」
灰原・歩美「光彦君まで…変なことに…」
光彦「俺これからど?すりゃいいんだよ?敬語使えねぇ?wwww」
コナン「…悪いな…光彦…俺のせいで」
32:
光彦「そんなに心配すんなって…な?」
コナン「あぁ…」
灰原「ふ、ふぁぁぁぁ」
歩美「哀ちゃん、眠いの?」
灰原「う…うん。昨日からふぁあぁぁぁぁ?!って、あれ?ふぁぁ」
コナン「お!おぃ…まさか…」
灰原「ふぁぁあぁ?!ふぁぁぁ?!」
歩美「哀ちゃんまで?おかしなことに」ぐすん…
コナン「くそ!みんなどうしちまったんだ!?」
光彦「なんでっすかね?wwww」
33:
コナン「あぁ?くそ!」
歩美「コナンく?ん」ぐすん
コナン「ったく…一体何がどうなっちまって…」
歩美「コナン…あ?!コナンく?んwwwwえ?は?なん…コナンく?ん!」
コナン「・・・・」
歩美「・・・・・」
コナン「…歩美?」
歩美「コナンく?ん」
コナン「はは…ったく、なんて日だぁ!!!」
光彦「歩美ちゃん!お前までも!」
元太「うな重、うな重…」
灰原「はぁぁぁん…」
コナン「く、くそ…何か治す方法…ないか…?」
38:
その晩
蘭「え?みんなまで?」
コナン「うん…」
蘭「コナン君も気をつけなきゃね…」
コナン「うん…」
蘭「一体なんなのかしらね?…きゃっ」
コナン「蘭!?」
蘭「火が!急に!エプロンに引火して…きゃっ」
コナン「RUN…らぁぁぁぁぁぁぁああああああん!!」
蘭「あっつ…」
コナン「おりゃあ」水ばしゃぁ
蘭「ふ…ふぅ…よかった…助かった…ありがとね…コナン君」
コナン「え…へ…らぁぁ!?」
蘭「?」
コナン「い…やぁぁらぁあああ…いあああん!」
44:
蘭「ま、まさか…」
コナン「…そうみ…らぁぁぁあああああああん!」
蘭「近所迷惑なとんでもない病気発生したわね」
コナン「らぁぁあああん」
 翌日
光彦「えぇ??なんつ?か…ってか…まさかコナン、お前もなるなんてな…」
コナン「らぁああああああん!」
元太「うな重…」
歩美「コナンく?ん…」
灰原「ふぁぁぁぁぁん…」
コナン「らぁああん!バーロー!」
一同「あ!」
コナン「あ!らああん!バーロー」
光彦「バーローまで加わったwwww」
先生「はぁ?い。出席とります」
47:
先生「…江戸川コナン君!」
コナン「らぁぁぁあぁん!バーロ!」
みんな「あははww」
先生「小島君」
元太「うな重!!」
みんな「ぎゃはwwまたw」
先生「円谷さん」
光彦「あぁ!ども」
先生「え?」
みんな「えwww」
先生「灰原さん」
灰原「はぁぁん」
みんな「え…エロい…////」
先生「吉田さん」
歩美「コナンく?ん!」
50:
先生「…あなたたち!どうしたの?まったく 禿さん」
禿「はげ!」
先生「!」
みんな「はげww」
コナン「!!」(ま、まさかー)
 休み時間
コナン「らぁん!バーロ!」
禿「はげ?」
歩美「コナンくん」
禿「はげ」
元太「うな重」
禿「はげ」
光彦「お、おめーも病気か?」
禿「禿」
52:
灰原「はぁん」(治る方法しってる?)
禿「はげ」(知ってる)
コナン「らぁん!バーロ!」(本当か?)
元太「うな重」(何すればいいんだ)
歩美「コナン君」(教えて)
禿「はげ」(いいよ)
光彦「優しいじゃんwww禿」
54:
コナン「らぁん!バーロ!」(で?何すればいい?)
禿「はげ」(まず)
灰原「はぁん」(まず?)
禿「はげはげはげ」(女の下着ぬすんでこい!女は男子トイレにしそむ!)
歩美「コナン君」(え??恥ずかしい///)
灰原「はぁん」(でもそうしないと治らない…いいわ。やるわ)
はげ「はっげ?」(おーけー)
55:
6年の教室
コナン「らぁぁんバーロ!」ばっ
女「きゃぁぁこの子変態!一年のやつ!」
元太「うな重」
女「きゃあああ」
光彦「くれよくれよ!www」
女「いやぁぁぁ」
コナン「らぁぁぁぁん!バーロ!」(悪いな?)
 男子トイレ
灰原「はぁん」(いつまでいればいいのよ…)
歩美「コナン君」(本当よ…)
57:
コナン「らぁあんバーロ!」(次ど?すんだ禿)
禿「はげ」(臭い嗅ぐんだ)
灰原「はぁん」(私達は?)
禿「男どものズボン…」
コナン「もどってやがる!」
元太「やっと、しゃべれる」
禿「本当だな」
光彦「あぁ!しゃべれるぜwって…」
コナン「光彦お前一生もどんねぇな」
光彦「そんな!」
みんな「wwいや笑ってる場合じゃない」
光彦「俺どしたら」
禿「よし!その髪をキレ!」
光彦「え?」
禿「そしてその髪を俺にくれ!」
5

続き・詳細・画像をみる


忍殺風にトイレを我慢する

忍殺風にトイレを我慢する

今期アニメを格付けしてやったぞ

【サッカー】レアル・マドリードのクリスチアーノ・ロナウドが驚異的なペースでゴールを量産!年間100ゴールの大台にも届きそうな勢い

『SHIROBAKO』3話感想 制作進行の仕事が大変すぎる・・・

穂乃果「とっておきのプレゼントがあるんだっ」

back 削除依頼&連絡先