海未「ほのパイ道」back

海未「ほのパイ道」


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1:
あれは小学校中学年も終わりに近づいてきた頃
その頃は私達女子にとって、様々な変化が身の周りで起こる時期でした
そう、成長期です
女子は男子と比べて、それが早くに訪れるのです
背が伸びたとか、体重が増えたとか、声が少し変わったとか
この時期に起こる変化の中でも、最も目に見えて…というかこの時期の女子の身体変化の代表的なものとされるのが
乳房の成長なのです
もうすぐ高学年、といった時期
もう既に多くのクラスメイトたちは、立派な乳房を持っていました
しかし
我が最愛の幼なじみである、高坂穂乃果にはまだその変化が訪れず、皆の胸元を見ては溜息をついていました
え?私ですか? 
私の胸の話は今はどうでもいいのです!
2:
穂乃果「なんで穂乃果の胸はペタンコなままなんだろう…」
穂乃果「ことりちゃんなんてもう、お姉さんみたいなおっぱいなのに…」
穂乃果「穂乃果のはまだお子様みたい」
穂乃果「海未ちゃん、おっぱいって皆、ちゃんとおっきくなるんだよね?」
海未「その…はずですが…」
穂乃果「穂乃果、ずっとこのままだったらどうしよう…」
海未「…」
穂乃果「あっ…ごめん…海未ちゃんも…」
海未「わ、私は別に気にしてないので!」
3:
穂乃果「そっかぁ…」
海未「そんなに大きくなりたいのですか?」
穂乃果「う?ん…そうだね」
穂乃果「やっぱり皆に置いてかれる気がしちゃって」
海未「そうですか」
海未「…!」
海未「そうです!」
穂乃果「ど、どうしたの?」
海未「もしかしたら、大きくなるための方法があるのかもしれません」
穂乃果「方法?あるの?」
海未「それはわかりませんが、皆大きくなってるのに私達だけぺたんこなのはおかしいです」
海未「『方法』があって、私達だけそれを知らないという可能性も考えられます!」
4:
穂乃果「なるほど…」
海未「それなら、その『方法』を聞き出しましょう」
海未「とりあえず、ことりに聞いてみましょう」
穂乃果「うん!」
穂乃果「ところで海未ちゃん」
海未「なんですか?」
穂乃果「すごいノリノリだけど、やっぱり海未ちゃんもおっぱい大きくなりたいんだね」クスクス
海未「それは…まあ…///」
・・・・・・
ことり「え?」
ことり「どうやったらおっぱいが大きくなるか?」
5:
穂乃果「うん…そうなの!」
穂乃果「ことりちゃんはこんなにおっきいのに…」プニプニ
ことり「やん!」
穂乃果「穂乃果たちはぺったんこだしさぁ」ペタペタ
ことり「ふんふん」
海未「そこで私たちは胸の大きい人に、話を聞こうと…」
ことり「なるほどね」
穂乃果「ことりちゃん!」ドンッ
ことり「!」
穂乃果「お願い!方法がしりたいの!教えて!」
穂乃果「どうやっておっぱいを大きくしたの!?」
6:
ことり「ど、どうやって?」
ことり(勝手に大きくなったから、正直わかんないなぁ…)
ことり「どうやってって別に…はっ!!」
穂乃果「…」キラキラ
海未「…」キラキラ
ことり(き、期待されてる!!)
ことり(目をこんなに輝かせて…)
ことり(い、いいのかな…ここで、『別に何もしてないよ?』なんてそんな無慈悲な事を言って!)
ことり(この二人の瞳を曇らせていいのか…!)
ことり「…!」
ことり「そうだ!」
7:
海未「どうしたんですか?」
ことり「思い出したの」
穂乃果「え?」
ことり「おっぱいを大きくする方法!!」
穂乃果「ほんと!?」
海未「ほんとですか!?」
ことり「うん!」
海未「教えてください!お願いします!」
ことり「いいよ!…」ニヤッ
穂乃果「!」ゾクッ
8:
ことり「ふふっ、それじゃあ実践するから、二人共後ろ向いて?」
穂乃果「うんっ!」クルー
海未「はいっ!」クルー
ことり「ふふ…」ソッ
海未「?」
ことり「それっ♪」ワシッ
穂乃果「ひっ!」
ワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシ
ほのうみ「ひゃああああああああああああああああああああ!!!!!」
ことり「揉めば大きくなるよ!!多分!!」ワシワシ
9:
ダダダダダダダ
穂乃果「ひぃ…ひぃ…」
海未「やっと逃げ切れました…」
穂乃果「皆あんなことしたの!?」
穂乃果「おっぱいは大きくしたいけど…揉まれるのは嫌だよぅ」
海未「いや、あれはことりの出まかせでしょう…ことりはすぐ触ってきますから」
穂乃果「やっぱり?」
海未「はい…」
海未「次行きましょう…」
穂乃果「だね…」
10:
ガラッ
穂乃果「たのもう!絵里ちゃーん!」
海未「穂乃果、声大きい!」
絵里「ちょっ!しーっ!」
絵里「大声で呼ばないで!恥ずかしいわ!」
モブA「下級生だ!絢瀬の知り合い!?」
絵里「?っ!」
絵里「こっちきて!」グイッ
穂乃果「わっ!」
海未「穂乃果!」
11:
絵里「もうっ!いきなり大声で呼ばないで欲しいわ!」
穂乃果「う?ん、ごめんね」
穂乃果「でも、そんなに恥ずかしいかなぁ」
絵里「穂乃果はまだまだ子供なんだら…」
穂乃果「むー…」
海未「上級生にしかわからない事もあるんですよ」
穂乃果「むー…」
絵里「で、何の用事なの?」
穂乃果「あっ、そうだった」
穂乃果「穂乃果たちはそんな大人な絵里ちゃんに相談があってきたの」
12:
絵里「相談?」
穂乃果「そうなの」
穂乃果「上級生の絵里ちゃんなら下級生の穂乃果たちの相談、乗ってくれるよね?」
絵里「穂乃果…」
絵里(頼りにされてるわ…!)
絵里(ここは上級生として…!)
絵里「任せなさなさい!かしこい、かわいい先輩が何でも聞いてあげる!」
穂乃果「わーい!ありがとう!」
絵里「それで?相談っていうのは?」
穂乃果「あのね、穂乃果たちおっぱいを大きくしたいの!」
絵里「へ?おっぱい?」
海未「そうです。」
海未「絵里はその…胸が大きいので、どうやって大きくしたのか教えて貰いたくて…」
13:
絵里(どうやって大きくしたか…?)
絵里(何を言ってるの…この子たち…)
穂乃果「お願い!教えて!」ワシワシ
絵里「揉まないで!」
海未「絵里は上級生だから、きっと知ってますよね」
絵里「おお!?」
穂乃果「教えて!上級生!」
絵里「そ、その…あの…!」
絵里「あ、アレよ!アレするのよ!」
ほのうみ「アレ?」
14:
絵里「アレ…そう!アレ!お勉強よ! 」
海未「は?」
穂乃果「ほえ!?お勉強?どういうこと?」
絵里「お、お勉強するとね…」
絵里「かしこくなるでしょ?私みたいに…」
穂乃果「うん」
絵里「それでね、かしこくなると大人に近づくでしょ?」
穂乃果「うん!」
絵里「大人になると胸もね、膨らむのよ!」
穂乃果「へー!」
16:
絵里「だから穂乃果もたくさんお勉強をするのよ!」
海未「…」ジー
絵里(あっ…海未が凄い睨んでる…)
穂乃果「ほえー…穂乃果、勉強は嫌いだなぁー」
穂乃果「ん?」
穂乃果「でも海未ちゃんはお勉強するのに大きくならないんだね?」
絵里「…」
絵里「…っ!」ダッ
海未「ああっ!?逃げました!」
海未「絵里!今の嘘っぱちなのでしょ!」
穂乃果「ええっ!?そうなの!?」
海未「当たり前でしょう!」
17:
海未「くっ…逃がしました!」
穂乃果「絵里ちゃん、わかんないのかな」
海未「秘密にしてるのかも」
穂乃果「えー」
凛「あー、穂乃果ちゃんと海未ちゃんにゃー」
穂乃果「あっ、凛ちゃんだ!」
海未「花陽も」
花陽「どうも」
穂乃果「ん?」
穂乃果「んんんんんん?」
花陽「な、何…!?」
穂乃果「花陽ちゃん…おっぱいが…」
18:
花陽「おっぱい…?///」
凛「かよちんのおっぱいは凛のだよ!」
花陽「ちょっと!凛ちゃん!」
海未「あなたは何を言ってるんですか…」
穂乃果「ねぇ、花陽ちゃん?」
穂乃果「おっぱい、どうやって大きくしたの?」
花陽「へ?」
穂乃果「下級生なのに…こんなに…」
穂乃果「何か特別な事したの!?」
花陽「べ!別に…何も…///」
19:
凛「穂乃果ちゃん、穂乃果ちゃん」
穂乃果「ん?」
凛「あんまりおっぱいの事は言わないであげて欲しいにゃ」
穂乃果「なんで?」
凛「凛たちのクラスはあんまりおっぱい大きくなった子っていないから、恥ずかしいんだって」
海未「なるほど…」
穂乃果「そうなんだ…ごめんね、花陽ちゃん」
花陽「ううん…いいの」
凛「穂乃果ちゃんたち、おっぱい大きくしたいの?」
穂乃果「うん!」
海未「大きくする方法を探ってるんです」
20:
凛「確かではないけどね、お母さんに聞いたんだけどね」
穂乃果「うんうん」
凛「おっぱいを大きくするには牛乳を飲むといいらしいにゃ」
穂乃果「牛乳!?」
海未「穂乃果は牛乳を毎日たくさん飲んでますよね」
穂乃果「うん!穂乃果、牛乳大好きなんだ!」
海未「でも、穂乃果は大きくないです」
穂乃果「…う?ん、だよね 」
凛「きっと、量が足りないんだよ!」
21:
穂乃果「もっと飲まないとダメってことか」
海未「そうですね…」
海未「言われてみれば、牛乳は説得力があります」
海未「だって牛のおっぱいですよ」
海未「きっと関係あるはずです」
穂乃果「そっか…牛乳かあ」
穂乃果「よーし!いっぱい飲むぞ!」
22:
凛「凛もいっぱい飲むにゃ!」
花陽「え?」
花陽「凛ちゃんも胸…大きくしたいの?」
凛「うん!」
凛「かよちんくらい大きくなって、かよちんとお揃いするんだ!」
花陽「どうして?」
凛「だって凛も一緒のおっぱいなら、かよちん恥ずかしくないでしょ?」
花陽「…」
花陽「凛ちゃん…」
23:
穂乃果「さしあたっては牛乳ジャンケンで牛乳をゲットしないと」
海未「そうですね」
穂乃果「よーし!勝つぞー!」
海未「穂乃果!頑張って!」
この後、穂乃果が音ノ木小牛乳ジャンケン無敗伝説を作り上げるのはまた別の話である
24:
一ヶ月後
穂乃果「ねー、海未ちゃん…」
海未「はいー」
穂乃果「おっぱい」
穂乃果「…大きくなった?」
海未「まったく…」
穂乃果「…」
穂乃果「何で大きくならないんだよ!」ドンッ
海未「ちなみに1日どのくらい飲んでますか?」
穂乃果「え?」
穂乃果「えーっと…学校で3本でしょ?」
穂乃果「家でパック半分くらい…?」
穂乃果「あれ…あんまり飲んでないや」
25:
海未「っていうか無理なんですよね」
海未「そんなに大量の牛乳を飲むのは」
穂乃果「うん」
穂乃果「家で飲みすぎるとお母さんに怒られるし…」
海未「牛乳ジャンケンでも数は限られてますし…」
海未「お小遣いは?」
穂乃果「お菓子買っちゃって…」
26:
海未「う?ん…どうしましょう」
海未「ん?」
海未「はっ!」
穂乃果「どうしたの?海未ちゃん」
海未「牛乳…あるじゃないですか!」
穂乃果「へ?どこに?」
海未「ここです!」ワシッ
穂乃果「ひゃんっ!」
穂乃果「何するの!?海未ちゃん!」
海未「牛乳…ではありませんが…ここなら際限なく出てきますよ…」
穂乃果「え…なにそれは…」
穂乃果「海未ちゃん、本気で言ってるの?」
海未「もちろん本気です」
穂乃果「でも穂乃果の、おっぱい出ないよ?」
海未「それでも出すしかないです!」
穂乃果「何いってんの!?」
28:
海未「そういえばこの間テレビで、オスのヤギが乳を出してるのを見ました」
海未「何でも乳が欲しいと泣く子に身体が反応したとか」
穂乃果「へ、へぇ…」
海未「生命とは神秘的なものです」
海未「何があるかわかりません」
海未「試してみましょう!」
穂乃果「ええっ!?」
海未「ほら、穂乃果…おっぱいください…」
穂乃果「ええっ…」
海未「くだちゃい…」
穂乃果「いや、赤ちゃんぽく言っても駄目だよ!」
穂乃果「何だか海未ちゃんおかしいよ!?」
海未「そうですね…少しおかしいなって自覚もあります」
穂乃果「そ、そうなんだ」
海未「でも、この情熱を止められないんです!」
30:
海未「ほら!はやく!」
海未「大きなおっぱいの為でしょう!?」
穂乃果「うぅ…ええい!」バッ
穂乃果「もうどうにでもなれ!」
穂乃果「いいよ!きなよ!」
穂乃果「穂乃果のおっぱい好きにしなよ!」
海未「穂乃果!」ガバッ
31:
海未「穂乃果…んっ…穂乃果…」チュゥゥゥゥ
穂乃果「あっ…やっ…海未ちゃん…」ビクビク
それから毎日、私は穂乃果の乳を吸い続けました
修学旅行の日も
卒業式の日も
全ては母乳のため
海未「穂乃果…日課の乳搾りの時間ですよ」
穂乃果「うん…いいよ…」ポロン
海未「最近、乳房が大きくなりましたね」ギュッ
穂乃果「あんっ…そう…かな…」
海未「搾り易くていいですよ…ちゅっ」
穂乃果「あああっ?っ!」ビクン
海未「しかし、何時になったら母乳が出るのでしょうか…」
32:
そしていつからか
穂乃果「海未ちゃーん」
穂乃果「おっぱいの時間でちゅよー」
穂乃果「はい、ちゅーちゅーちまちょーねー」
海未「おっぱい…おっぱい…」チュー
穂乃果「おいしい?」
海未「おいしいですぅ… 」チュー
穂乃果「あはっ!海未ちゃんはかわいいねー」
海未「穂乃果のおっぱいすきぃ…」
あれ?何かおかしいですか?
3

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