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ココア「チノちゃんにおしっコーヒーを淹れてあげよう」


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1:
ココア「お湯の代わりにおしっこをいれて……」
ココア「簡単だね」
チノ「ココアさん?コーヒー挿れたんですか?」
ココア「うん。飲んでみて」
チノ「いただきます」
チノ「おぇっぇえええええええええええええええ!!!!」
ココア「ひどいよ?」
4:
ココア「シャロちゃんにおしっ紅茶を淹れてあげよう」
ココア「カップにおしっこを注いで」
ココア「簡単だね」
シャロ「なにそれ?」
ココア「カフェインレスの紅茶だよ。飲んでみて」
シャロ「ありがとう」
シャロ「おぇっぇえええええええええええええええええええええ!!」
ココア「ひどいよ?」
7:
ココア「千夜ちゃんには……何がいいかな。うんち大福でいいかな?」
ココア「あんこの代わりにうんちを使って」
ココア「簡単だね」
千夜「あら。なにそれ?」
ココア「私特製の大福だよ!食べてみてよ!」
千夜「ありがとう」
千夜「おぇっぇええええええええええええええええええええ!!!!!」ゲロッ
ココア「ひどいよ?」
9:
ココア「リゼちゃんには何がいいかな……そうだ!ラテアートを作ろう」
ココア「おしっこの泡を利用して」
ココア「簡単だね」
リゼ「おっ。なかなか上手く出来たな!」
ココア「うん。自信作なんだ!飲んでみてよ」
リゼ「ああ」
リゼ「おぇっぇえええええええええええええええええええええ!!!!!!」
ココア「ひどいよ?」
11:
ココア「メグちゃんとマヤちゃんには特製のパンケーキを作ってあげよう」
ココア「卵と牛乳の代わりに卵子と母乳を使って……酵母菌の代わりに常在菌を使うよ」
ココア「簡単だね」
メグ「おいしそー!」
マヤ「食べていい!?」
ココア「うん!」
メグマヤ「おぇっぇえええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!」
ココア「ひどいよ?」
14:
青山「ココアさん。最近なんでも創作メニューを作られているとか」
ココア「青山さん……」
青山「よろしかったら……私にも食べさせてもらえませんか」
ココア(そうだ……!青山さんはグルメレポもやってる!もしかしたら本当の美味しさに気づいてくれるかも!」
ココア「はい!」
青山「おぇっぇええええええええええええええええええええええええええ!!!!」
ココア「ひどいよ?」
16:
ココア「うぅ……私料理の才能ないのかな……」
ココア「はいティッピー。ご飯だよ」
ティッピー(どう見てもうんこなんじゃが)
ココア「どうしたの?食べて?」
ティッピー「……お、おい小娘」
ココア「食べて?ティッピー食べてよ」
ティッピー「……」
ティッピー「おぇっぇええええええええええええええええええええええ!!!」ピョンピョン
ココア「ひどいよ?」
18:
ココア「……というわけでみんな私が作ったものを食べたら吐いちゃうんです」
タカヒロ「作り方に問題があるのかもしれない。私の前で作ってごらん?」
ココア「はい!まずはコーヒーなんですけどお湯の代わりにおしっこを」プシャー
タカヒロ「なるほど」
ココア「あとは大福はあんこの代わりにうんこを入れて、パンケーキは卵と牛乳と酵母菌の代わりに卵子と母乳と常在菌を」
タカヒロ「なるほど」
ココア「完成です!」
タカヒロ「悪くない」モグモグ
19:
ココア「ちなみにこの後千夜ちゃんとメグちゃんマヤちゃん、青山さんにティッピーは食中毒になったよ」
ココア「ふしぎだね」
24:
タカヒロ「じゃあボクのうんコーヒーとおしっコーヒーのオリジナルブレンドでもご馳走しよう」
ココア「本当ですか?」
タカヒロ「ああ。まずはコーヒー豆を使うにうんこを使う。そしてお湯の代わりにおしっこを注いで」ジョロロ
ココア「わぁ」
タカヒロ「出来上がりだ。熱いうちに飲むといい」
ココア「チノちゃんにも飲ませてあげよっと!」
タカヒロ「ちょっとまって」
26:
ココア「はい。チノちゃん。チノちゃんのお父さんが淹れた特製ブレンドだよ」
チノ「……ありがとうございます」
タカヒロ「ダメだ!チノ!飲むなぁああああああああああ!!!!」
チノ「おぇっぇええええええええええええええええええええええ!!!!!」
タカヒロ「くっ!あぁっあん!」ビクンビクン
28:
タカヒロ(それ以降娘たちに排泄物を飲ませるのが癖になった俺は度々料理におしっこやうんこを混ぜている)
タカヒロ「朝ごはんできたよ」
タカヒロ(今日はおしっ紅茶だ)
チノ「これは……ジュースですか?変な匂いがします」
タカヒロ「健康紅茶だ。飲みなさい」
ココア「はーい」ゴクゴクゴク
チノ「……はい」
チノ「おぇっぇええええええええええええええええええ!!!!!」
タカヒロ「酷いよ」
30:
タカヒロ「寝てる時に申し訳ないけどおしっこを飲ませたくなっちゃったよ」
タカヒロ「飲んでね?ココアちゃん」ジョロロ
ココア「んー……んぅ」ゴクゴク
タカヒロ「ふぅ……チノにはうんこでも食わせよう」ブリブリ
チノ「おぇっぇええええええええええええええええええええええ!!!!!」
タカヒロ(なんとかダンボールのおかげで事なきを得た)
チノ「な……なんか口に付いてる……おぇっおぇええ……!」
36:
ココア「今日はウンココアを作るよ」
タカヒロ「楽しみだね」
ココア「材料は私のうんこと母乳だよ」
タカヒロ「楽しみだね」
ココア「温めた母乳にうんこを混ぜてできあがりだよ!」
タカヒロ「ココアちゃんのウンココアおいしいよ」ゴクゴク
ココア「えへへ。チノちゃんにも飲ませてあげよっと」
<おぇっぇええええええええええええええええええええええ!!!!
38:
ココア「今日はパンティーセットを作るよ」
ココア「材料は私のパンツとおしっこがメインだよ」
タカヒロ「材料だけでも食べたくなってくるね」
ココア「まずは細かく刻んだパンツを卵子母乳常在菌入のパン生地に混ぜるよ」
タカヒロ「そのパンツは?」
ココア「私が1周間履き続けた織物びっしりパンティーだよ」
タカヒロ「素晴らしい。そして焼きあがったらおしっ紅茶と一緒に……」
ココア「チノちゃんにもあげよっと」
<おぇっぇえええええええええええええええええええええええええ!!!!
41:
タカヒロ「今日の晩御飯はうんこを肉に見立てた特製ハンバーグだ」
ココア「わぁ。デミグラスソースから何から何までうんこだ!。豆腐に醤油をかけてるみたい」
タカヒロ「ははは。流石にチノには俺のうんこは食わせたくないから一人で食べてくれ」
ココア「チノちゃんにも分けてあげよっと」
タカヒロ「待て!待てココアああああああああああああああああああ!!!!!!!!」
チノ「ハンバーグですか?頂きます」
チノ「おぇっぇえええええええええええええええええええええええええ!!!!」
43:
チノ「最近ココアさんやお父さんが作る料理がゲロマズすぎて困っています……」
青山「あらあら」
チノ「なんとかなりませんか……以前までは本当にすっごく美味しかったんです……」
青山「それはおそらくおしっこやうんこを使っているからではないでしょうか」
チノ「へ……?」
青山「知らなかったんですか?ココアさんとタカヒロさんは排泄物を使った料理の研究をなさっていて」
チノ「は……?い、今まで……おしっこや……うんこを……?た、食べて……」
チノ「おぇっぇえええええええええええええええええええええええ!!!!」
45:
チノ(ありえないありえないありえない……人にそんなとんでもないものを食べさせるなんて……)
ココア「チノちゃん。今日は烏龍茶(うんこーチャ)淹れたよ。飲んでみて」
チノ「……要りません」
ココア「どうして?いっつも飲んでくれたのに」
チノ「まずいからです……いつも吐いてるじゃないですか」
ココア「……そっか。知っちゃったか。でも飲ませてあげるからね」ゴクゴク
チノ「なっ……自分で飲んで……なにをっ!?」
ココア「口移しだよぉ」チュッ
チノ「おぇっぇええええええええええええええええええええええ!!!!」
50:
ココア「このうんこおいしー!」
タカヒロ「一週間前から食事制限をしていた至高の逸品だ」
チノ「……」
ココア「私のうんこはどうですか?」
タカヒロ「ああ。とても美味しいよ。女子高生のうんこというだけでA5級だ」モグモグ
チノ「く、狂ってる……」
ココア「ほら。チノちゃん?好き嫌いしちゃだめだよ」チュッ
チノ「おぇっぇええええええええええええええええええええええええ!!!」
タカヒロ(ふっ)シコシコ
52:
ココア「千夜ちゃんお弁当たべよー!」
千夜「……こ、ココアちゃん?それって」
ココア「うん。私とチノちゃんのお父さんのブレンドうんこだよ!」
千夜「ね、ねえ……もうやめましょう?そんなもの食べるなんて……」
ココア「千夜ちゃんに食べさせた時は衛生管理がなってなかったから……でも今は大丈夫だよ」
千夜「そ、そういう問題じゃ」
ココア「じゃあ食べさせてあげる……」チュッ
千夜「ココアちゃ――――――――――――!!」
千夜(あら?何この味……くせになりそう……!)
59:
リゼ「なあココア。この前作ってくれたラテアートなんだが……」
ココア「どうしたの?」
リゼ「その、な。もう一度飲んでみたいというか……」
ココア「いいよ!作ってあげる!」
リゼ「本当か!」
ココア「でもちょっとまってね。今は健康的な尿しかでないから」
リゼ「ああ!ありがとう!」
60:
ココア「シャロちゃんも連れてきたんだ」
リゼ「ああ」
シャロ「カフェインレスなら……」
ココア「いっぱいお酒のんだからおしっこでるよ!」プシャアアア
シャロ「すごい……おしっこの泡を自由自在に操ってる」
リゼ「見た目だけじゃあない。味も格別なんだ」ゴクッ
シャロ「ほんと……上品な味」
ココア「うれしいよ」
62:
チノ「ラビット・ハウスにみんなが集まるなんて……。食中毒で死んだお爺ちゃんに見せてあげたかったな」
ココア「はい!私とチノちゃんのお父さん特製うんこケーキだよ!」
マヤ「すげー!うまそー!」
メグ「このスポンジってココアお姉ちゃんの卵子入なの?」
ココア「もちろんだよ!今回は膣の常在菌だけじゃなく大腸菌やぎょう虫もいれたよ!」
青山「これは素晴らしいです。さっそくいただきましょう」
千夜「あらやだ。このうんち大福とても美味しいわ」
リゼ「シャロ。おしっ紅茶のおかわりはいるか?」
シャロ「はい!お願いします!」
チノ(なんで……どうしてこうなった……)
64:
タカヒロ「チノ。そんなところにいないでこっちに来なさい」
チノ「いやですよ……そんなもの食べたくないです」
ココア「好き嫌いはだめだよ?」
チノ「うんこやおしっこなんてまず食べ物じゃないんですよ!?」
ココア「チノちゃん。そういうこと言っちゃダメ」パァンッ
チノ「うっ……こ、ココアさん……」
ココア「チノちゃんのお父さんがどれだけ試行錯誤してこのうんちディナーを作り上げたと思ってるの?」
ココア「私だって頑張って最高のうんちをひねり出したんだよ!?ぎょう虫も繁殖させて……常在菌の配合率も考えて……!」
チノ「こ、ココアさん……」
ココア「みんなの頑張りを……認めてくれてもいいんじゃないかな……」ポロポロ
65:
チノ「私が……私が間違えてました……」
ココア「わかってくれたんだね……リゼちゃん。チノちゃんに何か取ってあげて」
リゼ「ああ。ほら。うんこターキーだ」
ココア「ありがと。ほら。チノちゃん……食べて?」
チノ「はい……いただきます!」
チノ「おぇっぇええええええええええええええええええええええええええええ!!!」
67:
リゼ「おい……チノ……流石にそれは失礼なんじゃないか?」
千夜「こんなに美味しいのに……どうして吐いちゃうの?」
シャロ「こんなうんちもう二度と手に入らないかもしれないのに……」
チノ「み、皆さん……どうしたんですか……」
リゼ「ほら。食べろよ」
千夜「ほら……」
シャロ「口を開けなさい」
ココア「チノちゃんのお口は私が開いてあげるよー」ググッ
チノ「っ!?やめっ―――――――――――――!!」
68:
チノ「んっ……!ごっ……!」ゴクゴク
リゼ「ほら。舌に塗りたくってやる。味わえ」
チノ「ごっ……!おごっ……!」
千夜「吐き出さないの。無理やり押し込んであげるわ」ググ
チノ「がっ……!かはっ……!おぇっぇ……!」
シャロ「ほら。チノちゃん。ココアちゃん特製うんこの活造りよ。みて?ぎょう虫が蠢いてる」
チノ「あっ……あぁっ――――――――――――――――!」
チノ「おぇっぇえええええええええええええええええええええ!!!!」ビクビク
70:
チノ(あ……これって……走馬灯……)
チノ(私……死ぬんですね)
チノ(待っててくださいお爺ちゃん。今お爺ちゃんのところへ行きます)
チノ(お爺ちゃん……)
ココア「チノちゃんが食中毒で死んじゃったよ……」
タカヒロ「いったい……何が……!」
リゼ「くそっ!なんでだよ……なんで……!」
千夜「ほんと……世界は残酷よね……」
シャロ「うぅ……チノちゃん……!」
71:
ティッピー「チノ!」
チノ「お爺ちゃん!」
ティッピー「そうか……チノも死んだか」
チノ「はい……流石にぎょう虫まみれのうんこは耐えられなかったです」
ティッピー「さ、災難じゃったな」
チノ「はい……でもお爺ちゃんと一緒のところに来れたのは嬉しいです」
ティッピー「そうか……」
チノ「はっ……!え?夢……?」
73:
チノ「なんて酷い夢だったんでしょう……」
チノ「あれ、ココアさん。キッチンで何を……」
ココア「お湯の代わりに……」
ココア「簡単だね」
チノ「ココアさん?コーヒー淹れたんですか?」
ココア「うん。飲んでみて」
チノ「いただきます……え?」
終わろう
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