西木野真姫「愛してるばんざーい!」back

西木野真姫「愛してるばんざーい!」


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1:
ちょっと長くなったが良かったら読んでくれさい!
4:
にこ「朝だ」
 今日はこころとここあはお弁当いるのよね…
 ママ起こさないようにしないと…
 よっし!できたキャラ弁!我ながらイイ出来ね!チビ達喜ぶわ
 洗濯と掃除も今のうちにやっちゃおう
こころ・ここあ「にこにーおはようニコ!」
にこ「おはよう。お弁当作ったわよ」
こころ・ここあ「わぁーふなっしーだぁ!可愛いー!」
にこ「これが私の実力よ!」
こころ・ここあ「さすがにこにーニコ!」
7:
?登校?
真姫(今日は朝練ないからゆっくり行けるわね…)
 (最近…なんだか鬱だわ…)
 (パパはμ`sの活動には乗り気じゃないのよね…あそこまで言われると…)
 (あっ…にこちゃん…)
 (あれは…双子の妹のこころちゃんとここあちゃん…天使達…)
 (仲良さそうに三人で手繋いでるな…)
 (にこちゃんてちゃんとお姉さんやってるんだな)
 (にこちゃんていつもネタやってるけどあんな表情もするんだ…)
にこ「じゃあここあ、こころ。にこはこっちだから気を付けるのよ」
ここあ・こころ「はーい!」
10:
真姫「にこちゃんおはよう」
にこ「あ、真姫ちゃんおはよう」
真姫「今日は天s…妹さん達と一緒だったのね」
にこ「朝練もなかったからね。一緒にいられる時はなるべくね」
真姫「にこちゃんて見かけによらずしっかりしてる所あるのね」
にこ「一言多いわよ」
12:
テクテク 
にこ「なんかあんた今日元気なくない?」
真姫「ねぇ…」
真姫「にこちゃんてなんでアイドルやってるの?」
にこ「今更?決まってるでしょ?にこはアイドルがだーい好きなの」
真姫「ふーん。じゃあ卒業したらどうするの?」
にこ「そうね。オーディション受けてプロ目指したいわ!」
真姫「プロねぇ…」
にこ「何よアンタ夢がないわね!あんたもμ`sの一員なんだからしっかりしなさい」
真姫「に、にこちゃんには言われたくないわ」
13:
にこ「何それ?まったくにこはあんたが羨ましいわよ」
真姫「羨ましい?」
にこ「そうよ。真姫ちゃんの歌声だけはにこにないものがあるわ」
真姫「ふーん…」
にこ「まあ人気も実力もにこが一位だけど、歌だけは真姫ちゃんに譲ってあげるわ」
真姫「ナニソレイミワカンナイ」
にこ「たまに音楽室で一人で歌ってるでしょ?いい歌よねあの歌」
真姫「勝手に…盗み聴きしないでよ…」カァ//
にこ「まあ次は隣で聴いててあげるわ!約束!」
真姫「う…ん…」
真姫(さらっといいこと言うのよねこの人)
17:
?別の日。部室?
真姫(あぁ…最近にこちゃん目で追っちゃってるわ…)
 (何か…ちっちゃいのに…一生懸命で…)
 (可愛い…ちっちゃいのに…)
真姫「あ…にこちゃん今度の曲…
海未「にこちょっといいですか?
にこ「何?海未ちゃん」
海未「新曲のここの歌詞なんですが…
にこ「ふむふむ。部長を頼るとはいい心構えね!」
海未「にこはアイドルに詳しいですから」(先に頼ったのは希ですが)
希「にこっちの感性はいいものあるからね」
18:
真姫「あの…」
うみにこのぞ「ワイワイ」
にこ「ここは秋の恋だから夕暮れとかそういう雰囲気ほしいわね」
希「季節が変わる感じがアリやね!」
海未「そうですね。じゃあ二番のはじまりは…」
真姫「」
22:
?また別の日。部室?
真姫「にこちゃんちょっとい…
ことり「今回の新衣装だけどこれでどうかなにこちゃん?」
にこ「いいじゃないことり!ここのリボンはもうちょっと上がいいかも」
花陽「スカートの裏にレースも入れてみたらどうかな?」
真姫「あの…」
ことにこぱな「ワイワイ」
にこ「流石ねことり!あんた才能あるわ!」
花陽「これは楽しみだぁ!」
ことり「エヘヘ//にこちゃんとかよちゃんはアイドル詳しいから参考になるよぉ」
真姫「」
25:
?またまた別の日。部室?
真姫(最近にこちゃんと話す機会がない…)
真姫「あのっ…に…
穂乃果「にっこちゃーん!今度のライブの演出考えてくれたー??」
にこ「当然よ!にっこにっこにーで30分は…」
凛「却下だにゃー」
にこ「なっ…凛ちゃんは考えてきたの?」
凛「ばっちりだにゃ!ラーメン講座を…
にこ「却下!」
29:
馬鹿トリオ「ワイワイ」
穂乃果「やるったらやるっ!」
にこ「にっこにっこにー」
凛「にゃんにゃんにゃーん」
真姫「」
 
 (なんであの馬鹿三人がライブ演出なのよ…)
 (なのに毎回ウケてるのが謎だわ…)
 (MC力って大事なのね…)
32:
?更に別の日。部室?
真姫(大体なんで私がにこちゃんに気使わなきゃいけないの?)
 (にこちゃんから話しかけてきなさいよっ)イライラ
真姫「ちょっと!にこ…
絵里「にこ。次のライブのフォーメと振りのコト話したいんだけど」
にこ「あら絵里ちゃんもにこの知識をどうしても借りたいのかしら?」
絵里「にこは練習量を倍にっと…」
にこ「じょ、冗談よ!!」
にこえり「ワイワイ」
にこ「ここは希とことりちゃんが後ろに抜けるタイミングだから…右側から…
絵里「うん。そうね。そしたら穂乃果が前に来て…メモメモ
35:
真姫「」
 (なんなのよ…)
 (そうせ私は一人で作曲よ…)
 (てかいつからにこちゃん皆からあんなに頼られるようになったのよ…)
37:
?次の日。部室?
真姫(今日こそ!)ハァハァ
 (にこちゃんが部室に一番乗りなのは知ってるんだからっ)ダッシュ
 (予想通り!いたっ!)
ガラッ
真姫「にこちゃんっっ!!!!!!」
にこ「は、ハイっ?」ドキッ
39:
真姫「こ、コンニチハ…」
にこ「…え?こ、こんにちは…」
真姫(な、なにを言ってるのわたしは…)
 沈黙
にこ「どうしたのよ真姫ちゃん」
真姫「べ、別に何も…」カミノケ略
 (久しぶりに話すから何を喋ればいいのかしら…)
 サイレス
40:
にこ「あんた何かあったの?」
真姫「な、何もないわ!にこちゃんこそ最近やけに熱心じゃない」
にこ「当たり前でしょ?にこは常に全力アイドルなの」
真姫「ふーん。にこちゃん一人頑張ってもねぇ。文化祭の時の穂乃果みたいにならなきゃいいけど」
にこ「なっ!?余計なお世話よ!にこはプロ意識が違うんだからっ!」
真姫「プロじゃなくてスクールアイドルでしょ?」
にこ「アイドルはアイドル!どの世界も変わらないわ!」
真姫「そうかしら」
にこ「ツンケンしてるわねー。もしかしてにこのこと心配してくれてるの?」
真姫「そ、そんなことない…なくもないけど…」
にこ「まぁにこがμ`sを日本一のアイドルにしてみせるから真姫ちゃんついてきなさい!」
真姫「はいはい」
 (せっかくにこちゃんと喋れたのになんで上手に話せないのかしら…)
42:
別の日
真姫(あの日からにこちゃんと上手く話せないな) 
 (変に冷たくしちゃって私子供だな…)
穂乃果「まーきちゃんっ」ダキッ
真姫「穂乃果…」
穂乃果「まきちゃんまきちゃーん」
真姫「急に後ろから抱き着かないでよ」
穂乃果「エヘヘ。ごめんごめん」
穂乃果「」ジーッ
真姫「な、何よ?」
穂乃果「真姫ちゃん最近元気ない??」
真姫「えっ?」
穂乃果「いやーそう見えたから。真姫ちゃん悩みあったら早めに言ってきてね!私ことりちゃんの時も気づけなかったからさ。」
真姫「別に…何もないわよ…」
 (穂乃果も意外に気にしてるのね)
44:
ちょっと麺食う
にこまきが一番だけど最近ことりんもありとか思ってる
俺はパイル様の棒も嫌いじゃないぞwww
45:
真姫「ねぇ…穂乃果にとってμ`sってどんな存在?」
穂乃果「私にとって?」
真姫「うん…」
穂乃果「μ`sは流れ星かなっ!!」
真姫「ナニソレ略…」
穂乃果「うんと神様がくれた贈り物みたいな。だってμ`sには私達の願いごとが沢山つまってるでしょ?」
真姫「…」
穂乃果「だから流れ星が消えないうちにお願いしないとねっ!」
真姫「そうね…」
穂乃果「さぁ今日も練習頑張っちゃおーう!!!」
真姫(こういう考えは流石ね穂乃果は…)
 (私にとってμ`sってどんな存在だろう…)
 (いつまでも決められたレールの上にいていいのかな?)
47:
?真姫宅?
真姫パパ「真姫…ちょっと来なさい」
真姫「うん…」
真姫パパ「目標の大学は決まったのか?」
真姫「大体は…」
真姫パパ「そうか。今からしっかり目標は定めておくんだぞ」
真姫「ハイ…」
真姫パパ「前から言ってるが、アイドルごっこもいいけど進路もしっかりな」
真姫「…」
真姫パパ「真姫聞いてるのか?」
真姫「…ごっこ…じゃない…」
真姫パパ「ん?」
真姫「アイドルごっこじゃないっ!私は…私達は…」
真姫パパ「そうだとしてもお前には決められた道があるんだぞ?」
真姫「わかってる…」
48:
?部室?
真姫(上手くいかないな…家のことも…にこちゃんとも…)
 (にこちゃん今日も部室一番ノリか…)
 (机でコソコソ何してるのかしら?)
ガラッ
にこ「わっわぁっ!!!!ま、真姫ちゃんっ!!」
真姫「何をそんなに驚いてるのよ?」
にこ「き、急に入ってくるから…」
真姫「…?いつものことでしょ?」
にこ「そ、そうね」アタフタ
49:
真姫「あ、またアイドルのDVDつけっぱにしてる」
にこ「勉強よ!にこは常にアイドルの勉強してるの!これもプロ意識ね!」
真姫「はいはい。でもそこまでする必要あるの?」
にこ「当たり前でしょ?ファンの人がいる限りアイドルは全力を尽くすのよ!」
真姫「でも私達はスクールアイドルじゃない…」
にこ「アンタまたその話?最近やけににこに突っかかってくわね」
真姫「にこちゃんこそ熱中しすぎじゃない?赤点取るわよ?」
にこ「そ、それとこれとは別でしょ!」
51:
真姫「いくら頑張ったってプロじゃないのよ!所詮ごっこなのよごっこ!」
にこ「じゃあ真姫ちゃんはなんでμ`sに入ろうと思ったのよっ!!」
真姫「別に誘われたからよ!」
にこ「なにそれ?それだけの理由でこんなに毎日一生懸命練習してるの?」
真姫「そうよ?悪い?」
にこ「訳わかんない意地はってんじゃないわよっ!!」
真姫「なっ…にこちゃんこそプロのアイドルなんて淡い夢見るのやめたら?」
にこ「なんで真姫ちゃんにそこまで言われなきゃいけないのよっ!!」
真姫「にこちゃんがわからずやだから言ってあげてんの」
にこ「もうあったまきた!今日は自主練するから部活は休むわ!」
真姫「ちょっと待ちなさいよっ」グイッ
にこ「離してっ」バンッ
55:
真姫(行っちゃった…)
 (最悪だ…もう…何してんだろ私…)
希「おはよー」
真姫「希…」
希「真姫ちゃん。どうしたん暗い顔して?」
真姫「…」
希「真姫ちゃん…もしかしてにこっちと何かあったんちゃうの?」
真姫「…」
希「にこっちとさっきすれ違ったんやけど逃げるように走ってたで?」
真姫「知らないわよ…」
希「…にこっち泣いてたよ…?」
真姫「だから知らないって言ってるでしょ!!今日はにこちゃん休むって」
希「…そっか。」
56:
支援ありがとう!感謝だす
希「にこっち鞄も忘れて部室出るくらいやから急用だったんやな」
真姫「あ…」
希「ええよ。ウチが届けるから」
希「さて…」
ヒラッ
真姫「希…なんか落ちたわよ…」
 (紙?)
57:
三年生進路希望調査
矢澤にこ
第一希望   理由
μ`sでメジャーデビュー 私の宝物で夢だから
第二希望   理由
就職(働きながらアイドル活動) 家族のために進学より就職
第三希望
なし
真姫「これって…」
 (もしかしてさっきコソコソ書いてたのって…)
 (進路調査表にこんなこと書くくらいにこちゃん本気だったんだ)
 (私…勢いでなんてこと…)
59:
希「真姫ちゃん…?」
真姫「ウッ……ウワァァァァアアアン」
希「ちょ、ちょっと真姫ちゃんどうしたん急に?」
真姫「わ、私…ヒック…にこちゃんに…にこちゃんに…ヒック…酷い…コト…」
希「…」
真姫「ウゥゥゥ…どうしよう……ヒック」
希「…もうすぐ皆来ちゃうから場所変えよっか」
60:
希「落ち着いた?絵里ちには練習遅れるって言っておいたで」
真姫「…うん。ありがとう…グスン。」
希「そっか。家のこととかで真姫ちゃんも悩んでたんやな」
真姫「うん…それなのに勝手ににこちゃんに当たって馬鹿みたい…」
希「うんうん。真姫ちゃんはにこっちが大好きなんやな」
真姫「そんなこと…なくないけど…」
希「ええんやで隠さなくても」(バレバレやしな)
真姫「す…好きよ…」
63:
希「なあ真姫ちゃん。合宿の時ウチはμ`sが大好きやって言ったやん?」
真姫「うん…」
希「みんなで頑張って廃校阻止して、次の目標はラブライブやと思う」
真姫「そうね」
希「それはμ`sの9人のメンバーだからこそできたことやね。なぁ真姫ちゃんはμ`sの中でどうなりたいん?本当はどうしたいん?」
真姫「私は…」
希「うん」
真姫「私は…自分らしく…ありたいわ…」
希「ならもう答えは出てるやん」
真姫「…」
希「あとはそれを誰かに伝える『勇気』だけやで?」
66:
真姫(勇気か…)
 (一人でウジウジ悩んで…周りの子に嫉妬して、にこちゃんに当たって…)
 (本当は私もμ`sが皆に負けないくらい大好きなのに…)
 (でもどうしても踏み出せない)
?翌日?
にこちゃん練習休んでる
?また翌日?
にこちゃん…また休んでる…
?更に翌日?
にこちゃんまた…
さすがに皆も心配してる…
私が悪いのに…
たまらず作曲があるからって嘘ついて音楽室に来ちゃった…
67:
真姫(ピアノ…)
 (ここが私の原点なんだよね。穂乃果にしつこく誘われて…)
 (それからにこちゃんがメンバーに入って…)
 (一旦活動休止になって…)
ポロン
 (小さい頃からピアノだけはいつも一緒だったな…)
ポロン
69:
ここからラストだから良かったらこれをBGMにしてくれ
ゴリってすまん!
70:
真姫「愛してるばんざーい!
 ここで良かった
 私たちの今がここにある
 愛してるばんざーい!
 始まったばかり…明日もよろしくね…
 グスッ
 グスン
 …にこ…ちゃん…
 グスン
72:
にこ「まだゴールじゃない。…でしょ?」
真姫「…こ…にこ…ちゃん…?」
にこ「どっかのお節介さんがここに真姫ちゃんがいるって教えてくれてね。ほら続きは?」
真姫「にこちゃん…ごめんね…ごめんね…私も本当は…」ブワァ
にこ「もういいわよ。言ったでしょ?次は隣で聴いててあげるって…」
真姫「うん…グスッ」
 
 「笑ってよ 悲しいなら吹きとばそうよ
 笑えたら変わる景色 晴れ間がのぞく」 
にこ「不安でもしあわせへと繋がる道が
 見えてきたよな青空」
真姫「時々雨が降るけど水がなくちゃたいへん
 乾いちゃだめだよ みんなの夢の木よ育て」
にこ真姫「さあ!
  大好きだばんざーい!
  まけないゆうき 私たちは今を楽しもう
  大好きだばんざーい!
  頑張れるから 昨日に手をふって ほら前向いて」
73:
りんぱな「進んでよ 苦しくても隣にいてよ
  進んだら燃える太陽 東を照らす」
 
 
にこ真姫「!!??」
ことほのうみ「迷ってた答えがない先への道は
  誰も知らない言えない」
真姫「みんな…
のぞえり「突然嵐のなかへ落ちる銀のひかり
  怯えちゃだめだよ みんなの夢の木は強い」
μ`s「さあ!
 愛してるばんざーい!
 ここでよかった 私たちの今がここにある
 愛してるばんざーい!
 始まったばかり 明日もよろしくね まだゴールじゃない」
75:
穂乃果「真姫ちゃん私達はこれからどんなことがあってもμ`sであることは変わらないよ!」
海未「そうですよ!行けるところまで、知らない世界へ行きましょう!」
ことり「うんっ!私達はすーっと一緒だよ」
凛「みんながいるから頑張れるにゃー!」
花陽「私の背中を押してくれたのは真姫ちゃんだよっ!」
希「ここが真姫ちゃんの居場所やん?」
絵里「真姫もにこも泣き顔より笑顔がとっても似合うわよ」
にこ「言ったでしょ?ちゃんと着いて来なさいって!
 意地張ってないでにこを…皆をもっと信じなさいよ?
 さぁラスト歌おう!
78:
真姫「みんな…あり…がとう…グスン」
 スゥッ
 「時々雨が降るんだ 風で幹が揺れる
 一緒にいくんだ みんなの夢の木よ育て」
μ`s「さあ!
 大好きだばんざーい!
 まけないゆうき 私たちは今を楽しもう
 大好きだばんざーい!
 頑張れるから 昨日に手をふって ほら前向いて」
83:
真姫「それからまた沢山喧嘩したり、泣いたり、笑ったり…
 μ`sの日々はまるで流れ星みたいに過ぎて行ったんだよ。」
ここあ「へぇーとっても素敵な仲間だね?」
こころ「何回聞いてもいいお話だニコー!」
真姫「うん…。私の色あせない宝物だよ…」
にこ「ただいまー」
こころ・ここあ「あっにこにーおかえりー!」
真姫「にこちゃん…」
にこ「なぁに?真姫ちゃん?」
真姫「愛してる」
にこ「ばんざーい!」
おしまい
8

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【画像】 テレビの取材でカメラの後ろでかついでる長い棒の先についてるやつに似てる!

【悲報】ハイスコアガール連載 一時休載…

画像あり!普通に新セーラームーンよりも旧セーラムーンの方が可愛すぎwww

タバコ吸う奴アホすぎワロタ

動画あり!色々なフェチがあるのは知ってたけど日本のフェチビデオ業界頭おかしすぎだろ

俺「・・・」 友「・・・」

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