子供の頃の不思議な体験 『耳もとで何か聞こえる・・・』 他back

子供の頃の不思議な体験 『耳もとで何か聞こえる・・・』 他


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中学生になって間もないころの話で、片道約7?の道程を自転車通学していて体験したことだった。
ある朝、いつもどおりに家を出て県道を抜け国道のガード下をくぐり側道を走って100mばかりいった所のガードレールが、昨日の帰り道には気づかなかった大きな歪みとその支柱周辺に何か割れた破片が散乱していた。
気にもとめず学校に向かうも先ほど通り過ぎた後方から視線を感じ振り返って見たけど誰もいなかった。
部活を終え家に帰り、夕食あと何気なく読んでいた新聞の片隅に載っていた事故の記事が突然目に入った。
あの破片の散乱していた場所で昨晩オートバイ事故があり10代の男性が胸を強打骨折して死亡していた。
通学路なので通るたびに気になるようになった。
しばらく経ち、自分の体に異変が出てきた。時々差し込むように胸がいたくなるし呼吸する時も苦しい。
片田舎で病院などなく、父親に言っても肋間神経痛だからほかっておいても直ると相手にもされず…
ひと月が経っても時々痛みが強くでる。全く興味のないオートバイの雑誌が突然欲しくなって買いにいく。
近所にもバイクに乗っている人もなく知らないはずなのに雑誌の中のバイクを知っていた…
我にかえって自問自答しても意味がわからない。耳もとで何か聞こえる… ぉ・ま・ぇ・も・し・ね…
あれから背後に憑いていたらしく同じめに合わせて死なせたかったといっていた。
子供の頃の不思議な体験(前回)
http://blog.livedoor.jp/worldfusigi/archives/6853457.html
555:本当にあった怖い
>>554
面白いな。
最終的には霊とコミュが取れている。
ってことだし、すごいな。
556:本当にあった怖い
>>554
その現象は、いつまで続いたの?

557:本当にあった怖い
>>556
18歳で車の免許を取得して車には乗っても、オートバイには興味は全く持てなかったんだけどそれでも、なぜか時々「オートバイ」が頭に浮かび乗りたくもないバイクの免許21歳になって取得。
もうその頃には、背後に居る重荷の存在は結構意識していたので乗らないと成仏しないかなと思った次第です。
案の定、納得したみたいで自分がバイクに乗り始めると同時に自分の一部になってしまったのか、身体を乗っ取られたのか判りませんw
霊感や霊聴など全くなかったけど、15歳の夏に母の友人のご縁で行者のグループに混ぜてもらい御嶽山へ二泊三日の行程で登りました。それ以降、得体の知れないものが見えたり聞こえたり…
精神異常になったのかとまじめに医者へもかかりましたw
558:本当にあった怖い
>>557
殺そうとしていた怨霊が、貴方に慰められて守護霊になったようにも思えるな。
566:本当にあった怖い
不思議な体験っていうかわからんが、子供の頃に存在しない子と遊んだ事がある。
その子の家は自分の家からは離れた場所にあって、良く分からないローカル線に乗っていったことは覚えてる。
で、その子が住んでるマンションには、子供が遊ぶ用のルームみたいなのがあって、そこで一緒に仲良く遊んでた。
そんで、帰り際にその子が俺におもちゃをくれた。その貰ったおもちゃを見て今でもその時のことをよく思い出す。
567:本当にあった怖い
その子のことを思い出す度にその話を母にするんだけど、全く覚えてないし、そんな子はいない。貰ったおもちゃは俺が自分で買ったものと毎回言われる。
昔は絶対に居た!って断言できるくらい鮮明に記憶があったど、今では大分ぼんやりしてて確証はない。でも夢ならこんなに記憶してるはずがないし、やっぱり現実に起こったことだと思うけど… あの子は誰なんだろう?
620:本当にあった怖い
子供の時、ちょうどアパート暮らしから
今の家に引っ越したころ
自分は幼稚園くらいだった
家を買っても庭とかは全然行き届いてなくて
木材とかレンガの壊れたのとかがゴロゴロしてて
そんなとこで、俺は遊んでたんだけど
そこで、小さな人に出会った。
記憶もちゃんとしてる。
レンガや木材でわらわらしてた所をねぐらにしてた。
こういうところが好きだっていってたな。
庭が整備されて綺麗になったら
いつの間にかいなくなっちまった。
621:本当にあった怖い
>>620
ええな?妖精かあ。
大きくなったら見えないんだよな。
たとえ小さいおっさんでも見たいわw
622:本当にあった怖い
小さな人と聞くと七人の小人みたいなトンガリ帽を想像してしまうんだけど
>>620が会ったのはどんな格好だったんだろうか
623:620 2013/10/21(月) 23:41:51.14 ID:kZG/eTdX0
>>622
何て言うのか、ハツカネズミみたいな感じで
全身に毛がはえてた。 だから服とか着てなかったように思う。
目は黒目がちで、鼻はあんまり覚えてない。
ただ、自分がこれは動物ではなく、人だと思った根拠は
よく覚えてるよ。
それは唇がはっきりとあったことと
二足歩行で、手が自由に使えてる感じだったこと
今思うと、ハワイとかのお土産でもらう、裸の人形みたいな
あんな感じかな
髪の毛はあった気がする。
624:本当にあった怖い
>>623
妙にリアルというか、生々しい感じだね
かわいいような怖いような…w
626:本当にあった怖い
ここがまとめサイトに出てた
不思議netさん
628:本当にあった怖い
4歳頃、母親と一緒に鬼太郎のアニメを見てたんだけど、
でかいクモが暴れるシーンがすごく怖くてテレビ画面が見えないようにこたつに頭を突っ込んでも、なぜか目の前に映像が見えた。
慌てて目を閉じてもまだ見えるからものすごく怖かった。
テレビの音と一緒に映像も流れてたから、直前に見た映像の記憶が反復されてたわけじゃないはずなんだけど…
この前まとめ見てたら似たような体験したひとが二人くらい居たんだが、子どもの頃ってそういうのよくあることなのか?
640:本当にあった怖い
小4の時、仲の良かった友達と通学路の途中にある神社で遊んでて、そこでタイムトラベル回路と書いてある金属の箱を拾った。
大きさ形はちょうどコロコロコミックに似ていて、重量は軽い。
細長い隙間がいくつか空いてて、そこから中を覗くとなにやら電子部品みたいなものが見えたけど暗くてよくわからない。
桜の花びらとかが張り付いていて薄汚かった。
作った会社名も書いてあったと思うけど覚えていない。
持ち帰って当時住んでたアパートの駐輪場に停めてた自分の古い自転車のカゴの中に入れていた。
641:本当にあった怖い
ある時同じ学校の年下の生意気なやつが勝手にその自転車に乗って遊んでるのを見かけて、取り返したんだけど
その時にタイムトラベル回路はなくなっていた。
その時は別に気にせず、そのまま忘れていた。
高校の時にふとその事を思い出して、一緒に拾った友達に覚えてるかきいてみたけど全く記憶にないとの事だった。
あれは一体何だったんだろう。未だにたまに思い出してはモヤモヤしている。
643:本当にあった怖い
>>640
それ、たぶん俺が置いた奴だ。
644:本当にあった怖い
お前かよw
645:本当にあった怖い
オカルトとは違うかもしれませんが5歳くらいの時の話。
うちの近所の幼稚園に遊びに行こうと1つ下のMちゃんと走っていました。
もう直ぐ幼稚園というところで丁字路の私たちの向かわない方から何か大きな動物が歩いてくるのが見えました。
ぱっと見、猫科の動物なんですが猫ではありません。
私たちの体よりもずっと大きいんです。
私は動物好きで大体の動物には喜んで寄って行って触ったりするのですが、あまりに動物が大きく「食べられる」と思いました。
Mちゃんは元々小さな可愛い犬でさえ怖がる動物嫌いで、すごいパニック。
646:本当にあった怖い
とにかく離れようと近くの1mくらいの高さの柵にあがりました。
あまり離れられてませんが、5歳児は必死です。
Mちゃんはまだ小さくて上がれません。
もうダメだと思いましたが、動物はチラッと私たちを見ただけで
幼稚園のある方向へ行ってしまいました。
近くで見た動物はライオンのメスのような印象でした。
丸い耳と顔、柄はなし、体はガリガリだけどがっしりと大きい猫足、
細長いけどがっしりとした尻尾。
647:本当にあった怖い
体は泥水をかぶって乾いたみたいに泥がガビガビに付いていて、
片方の鼻の穴は詰まっていて息をする度に「フンッフンッ」と音をさせ鼻くそが
出たり入ったりしていたのが印象的。
こんな恐ろしい動物も鼻が詰まるんだとちょっとびっくりしました。動物が見えなくなると、私たちは来た道を必死に走って帰りました。
648:本当にあった怖い
私は何故かその時には誰にも話さなかったのですが、
絶対動物園から動物が逃げたとか、飼ってた動物が逃げたとか騒ぎになったり、
ニュースになったりしてると思ったのですが、
親は全く何も言ってませんでした。
だから、騒ぎになる前に捕まったのかなぁとか思ってました。
逃げた珍しい動物に遭遇したくらいに思ってました。
でも、大人になって考えてみたら動物園なんて近くにないし、
あんな大きな動物個人で飼えるのかって思うし、
何だったんだろうって思うんです。
何のオチもなく長々すみません。
649:本当にあった怖い
季節や地域的にクマってのはないのかな?
650:645 2013/10/25(金) 20:21:29.00 ID:b23YJGa10
田舎な方ですが、熊はいないですね。
タヌキは見たことありますが。
幼稚園の周りは田んぼや池もありましたが住宅街で、動物も住宅街から現れました。
猫科の動物でした。
猫大好きだったので、ライオンとかも一緒に遊べないかなぁと
思ってましたが、間近で見たら「絶対ムリ」って思いました。
667:本当にあった怖い
>>650
猫科動物が好きだから楽しめたわ
デカイ図体なのに鼻くそピロピロしてたって萌えるなw
鼻くそをとってやったら感謝されたかもな
668:645 2013/10/27(日) 12:34:57.77 ID:pxTiQyBq0
>>667
楽しんでいただけてよかったです。
鼻くそ、恐ろしくてとれないですよ。
夢だったのかなぁと思ったりもしたけど、
あの鼻くそは夢じゃなかった!って思いなおすんですよ。
654:本当にあった怖い
田舎に住んでた頃近所のおっさんがちっちゃめの熊飼ってた
どっから買ってくるんだか
656:本当にあった怖い
今から30年くらい前の夏の話。小学校低学年のころ。
あまり裕福でなかったためか、家族サービスなどあまりしなかった父親が、
その日は珍しく花火セットを買って帰ってきた。
3人兄弟の俺たちと両親でやろうやろうとはしゃいで家の外へ。
田舎なもんで家のすぐ隣の空き地でやることになってみんなで少しばかり徒歩移動。
657:本当にあった怖い
みんなで道路を歩いていると向かいの家のガスボンベ(家の外に据え置きのでかいやつ)から
「カーン、カーン」と音が鳴った。石でボンベをたたいたような音。
そのボンベの周りには蕗が生えていて、大きな葉っぱが平らにたくさんあるんだけど、
そこへ駆け寄ってその1枚をふざけて「誰だ!」なんて言いながらめくってみたの。
658:本当にあった怖い
そしたらそこに目玉だけが2つあって、おもちゃの目玉みたいにくるくる回ってた。
俺はびっくりしてサッとそれを隠して、何事もなかったかのように列に戻った。
その時母親に「目玉があったよ」なんて言ったけど「ふーん」で流された。
そこからは特に何もなく家族で花火を楽しんだ。
659:本当にあった怖い
次の日、父親がまた同じ花火セットを買ってきてくれて、「やったあ!」とばかりに
家族でまた同じ空地へ向かって歩いてたんだけど、その日はガスボンベは鳴らなかった。
「今日は鳴らないね」って母親に言ったんだけど、「なにが?」って聞いてくるので、
「昨日花火した時はカーンカーンって鳴ったじゃん!」って言ったら、
「何言ってるの?昨日花火なんてしてないじゃない」って言われて、俺「???」
660:本当にあった怖い
納得できなかったけど、楽しい花火会に水を差すのも嫌だったんで、
そのままその日も花火を楽しんだんだけど、子供心になんか得した気分だったのを覚えている。
それが関係しているのかわからないが、その後なんだか幸運に見舞われ、
今ではりにちまななといにのちかなてらてららのなかかいにすなる
661:本当にあった怖い
なんだこれ
まあいいや
662:本当にあった怖い
よくねぇよw
>今ではりにちまななといにのちかなてらてららのなかかいにすなる
まずはこれを翻訳してくれ
663:本当にあった怖い
怖いwwww
664:本当にあった怖い
まあいいやってwww
670:本当にあった怖い
オカルトというか不思議な話です。
俺が幼稚園生の時、お泊まり会で不思議な模様のビー玉を先生から貰って
白い玉に赤と青の波線が引いてあって子供ながらに「きれいだなあ」って喜んでた
でもそのお泊まり会の日に熱を出してしまい母親に向かいに来てもらって途中で帰ることになっちゃったんだけど
フラフラしてたんで砂利の駐車場で思いっきり転んだ
足が痛くて「皮むけちゃっただろうな…」なんておもって足を見てみると傷一つなくて
代わりにずっと手で握りしめてたそのビー玉にひびが入ってた
ずっと手で握りしめてたからビー玉は地面に触れてなかったし
砂利の上で転んだら擦り傷くらいできてもいいはずなのに無傷だった
ビー玉が代わりに護ってくれたのかなって思い、今でも大切に保管しています
自分でも読みづらいな…
ほんと文才なくてすいません…
671:本当にあった怖い
>>670
いい話(・_;)
678:本当にあった怖い
別のスレに書いたのですがこちらのスレを勧められたのでコピペします。
友人の体験談ですが。
物心がついた瞬間?
最近友人に聞いた話をします。
友人は幼稚園の頃(何歳だったのかは覚えていませんが)、一度記憶が全て無くなったそうです。
自分の名前、家族の名前、家のこと、等。
で、何時間か経った後にまた全て思い出したんだそうです。
その「記憶が蘇った瞬間」の事をはっきりと覚えているんだそうな…
友人はこの事を「物心がついた瞬間」だと考えているそうです。
他にこんな経験した方いませんか?
689:本当にあった怖い
出先だから携帯でスマソ
>>678
ちょっと違うけどあるよ
このスレの前身みたいなスレで書いた事あるんだけど
年中くらいの時、ある朝起きて
『ああ、これから新しい生活が始まるんだ』と思った。自分を起こしに来た母を見て『この人がお母さんか』とか、父を見て『この人がお父さん』と頭に叩き込んで覚えるかのように思ったんだ
その後保育園に行く準備をしながら今日から保育園なんだな、友達沢山出来たらいいなと思いながら向かった
ここからが今の自分の記憶。それ以前の記憶は全くなくて、それ以前の写真なんか見ても思い出せない
小学生になってからふとそれを思い出して、母に年中から保育園に通いだしたんだよねって話をしたらお前は2歳から保育園に通ってたと言われたw
中学生くらいの時には、じゃあそれ以前の自分はどこの誰だったんだろうなんて思ったりしたもんだ
前にスレに書いた時は、ここの住人に物心がついた瞬間なんだろなってレスを貰ったなぁ。懐かしい
685:本当にあった怖い
夏休みに行った祖父さんの家の隣のお堂に遊びに行ったら
はめ板のはずれた天井裏から
エメラルドグリーンの目をした石仏が下を見下ろしていた。
687:本当にあった怖い
>>685
その石仏はそばかすがあって名をキャンディスという少女だったりしないのか
686:本当にあった怖い
小学校低学年くらいの頃の話
夏休みにおばあちゃんのお父さんの家に泊まりに行ったときだった。
そこはなんか見るからにボロボロで、しかも大家族(男5人女4人)で凄い広くて生活感があって、なんか汚い家だったな
初めてそこに泊まるからドキドキしてて、私以外は泊まらないってのもあったけどテンションがめちゃくちゃ高かったのを覚えてるw
それで9時位に二階の大部屋でみんなで雑魚寝して、夜中に目が覚めた
何時かはわかんなかったけど真っ暗で、窓が凄いバンバンいってた
怖いな?とか思いながらドアのほう向いたら、何故か消してあるハズの明かりがついてて
ドアの右側から青く光ってる手がゆっくりス?って出てきたんだ
しばらく怖いのに目が離せなくて、っ!?みたいなかんじで動けるようになったから周りの年上のお兄さんに話しかけようとしたら
みんな布団で顔が見えなくなってるの
全員顔が綺麗に隠れてたから寝相とかじゃないとおもう
それで気がついたら寝てて、起きたら昨日とは違う部屋に居た
横にお兄さんがいて、なんか心配そうに昨日いつここに来たの?みたいなこと言われた覚えがある
帰ってから母に話したら、昔からそこにはご先祖様?とかいろいろいるから、大丈夫だとおもうよって
母も幼い頃よくその家で二階の私が寝ていた部屋の窓に顔が沢山浮かんでるのを見たそうです
688:本当にあった怖い
グリーンアイズかもしれん
693:本当にあった怖い
記憶って確かに突然ある日を境に覚えるようになって、その前の記憶は全くないよな。
おれの最古の記憶は3両編成の電車の玩具の中間車だけで、繋ぎ目の折れたレールを何とか繋いで手で押して遊んでるところから。
なぜその電車の玩具がぼろぼろなのか全く分からない。投げてぶっ壊したらしいんだけどね。マジで記憶の壁はあるよな。
694:本当にあった怖い
ただ俺の場合、字を覚えた記憶がない。覚えてる記憶時点でひらがなカタカナが読み書き出来たんだよ。多分2歳位のときに覚えさせられたんだろうなと思う。でも覚えた記憶なし。時計もね。
697:本当にあった怖い
人間、覚えとかなくてもいいことは忘れるから
それでいいのだ。
だから俺は幼稚園児の頃の記憶なんて殆ど無い。
705:本当にあった怖い
俺が子供のとき母親が流産した
念願の女の子だったので母の落胆ぶりはすさまじく
食事も喉をとおらないほどだった。
しかも母に追い討ちをかけるように叔母が入院して娘(4歳)を預かって欲しいといわれた
断りきれずに預かる母(病弱な叔母には妊娠流産の経緯は知らせてなかった)
預かった従姉妹は人見知りせず我が家になじんだ 可愛らしい笑顔で甘えてくるので
俺も親父もメロメロだった その従姉妹が深夜にいきなり起きてきて家族をおこすと
赤ちゃんが呼んでるよ xxx公園でまってるからママに迎えにくるように
いって欲しいって言い出した
706:本当にあった怖い
従姉妹はxxx公園はいったこともなく名前も知らないはずなのに?
何かTVでも見たのかと寝かそうとしたら母が従姉妹を脇に抱え裸足で飛び出していった
俺と親父が追いかけていくとxxx公園で呆然と立っている母がいた
どこにどこにあの子がいるのよと泣き崩れる母 すると従姉妹は草むらから
何かを抱えて出てきた 
707:本当にあった怖い
従姉妹が抱えて出てきたのは白い小さな子ネコだった 
母はネコを見た瞬間従姉妹に手をあげかけたがその手がピタっととまった
そして子ネコを抱きしめて号泣 死んだ妹は腕に痣があり 子ネコにも同じ場所に
黒い模様がついていたので本気で生まれ変わりと信じたらしい
708:本当にあった怖い
○○ちゃん(母がつけようとしていた妹の名前)おかえりなさいと つぶやくと
従姉妹その場で爆睡 親父と母号泣しながら家族でネコと眠った従姉妹を抱えて
家に戻った
白いネコは妹の名前をもじったものをつけ我が家の一員となった
20年生きたその猫は仏壇の前の座布団で最後は眠るように逝った
去勢もしていないのに子供もつくらず気がつくといつも
母のそばに静かによりそってた
ありがとうな・・・
709:本当にあっな怖い名無い 2013/11/05(火) 19:50:04.64 ID:ZS0n9eJc0
(T-T)
710:本当にあった怖い
いい話だー TT
722:本当にあった怖い
小さい頃近所の草むらで遊んでたら蛇が出てきて話しかけてきたことがある
「田中太郎(仮名)さんの家を知らないか」と聞かれてパニックになりながらも教えたら
お礼を言って草むらに戻っていった
その後しばらく田中さんのことを心配してたけど知る限りでは特に何もなかった
730:本当にあった怖い
>>722
白蛇?
何かのお礼に行こうとして迷ったのかな。
731:本当にあった怖い
>>722
ちゃんとお礼を言う礼儀正しい蛇さん萌え
727:本当にあった怖い
小学校1年か2年生の頃体験した話。
友達と遊んだ帰り道なんでかは覚えてないけどふとなんの変哲もないマンションの脇道に入った。
その脇道は最初の方はくねくねしててよく分からなかったけど途中からまっすぐな道になりどこかに続いているようだった。
進むにつれ緑が増えていき、都会っ子だった俺はなんて良い所を見つけたんだ!と喜んでいた。
歩いていくうちに道は開け目の前には見たことのないとても綺麗な大草原が広がった。
草と空しかないその場所にぽつんと車1台分位の大きな岩がありそばに近寄ったら後ろから触っちゃダメだよ!と言われ振り向くと
そこにいたのはへんてこな格好をした女の子。
なんでと聞いたら逆になんでここにいるのかと聞かれありのまま答えるとすごい驚いてどこかに行ってしまった。
俺は1人でそんな所にいてもつまらなかったので帰ろうと思ったが、来た道が見つからない。
途方に暮れた俺は何故か岩が気になってしまいとうとう触ってしまった。
そこで意識がなくなってしまい気付いたら家に帰ってた。
意識がなくなるとき岩から何かの声が聞こえた気がしたけど全く思い出せないし気のせいかも…。
その後何度もまた行こうとしたけどマンションの裏口にしか辿り着かなかった。
728:本当にあった怖い
>>727
なんか千と千尋の神隠しの最後のシーン思い出した
729:本当にあった怖い
さっきさげ忘れちゃった。ごめんね。
>>728
千と千尋見たの大分前だから曖昧だけどジブリみたいだったのは確か。
草原に辿り着くまではトトロっぽかったな
732:本当にあった怖い
5、6歳の頃に夜中なかなか眠れなくて目開けて起きてたら、ちょうちんアンコウがゆっくりゆっくり泳いできて顔面に当たって電気ビリビリってされた
半年後くらいにも見たけどその時はスルーされた
738:本当にあった怖い
>>732の部屋はアンコウの通り道なのか(霊道みたいな感じの)
732を食おうとした訳でも何かのお仕置きでも無さそうなんだろ
732が気づいてないだけで、色んな魑魅魍魎が通り過ぎてたりしてな
739:本当にあった怖い
いいなー
アンコウに電気ビリビリされたい
741:本当にあった怖い
ありがちだけど、確か小学4年生のとき、夜寝たとおもったら10秒ぐらいでいきなり朝だった
起きたら疲れてなかったし眠くなかったから寝たんだろうが、レムとノンレムがなんかなって、
夢を忘れたかなんかで寝た気がしなかったんだろうな
742:本当にあった怖い
>>741
あれ何でだろうね?
俺も夜に布団入った後、ちょっと長い瞬きしてみようとか思って、
よし目を閉じよう!よし開けよう!って感じで目を開けたら朝だった…
母親に「瞬きしただけで全然寝てないんだけど」と抗議したけど相手にされなかった
743:本当にあった怖い
>>742
そういや寝るときと起きるときに同じもの思い浮かべてた
なんか水道の蛇口が頭に浮かんでた
一晩中蛇口のこと考えてたわけでもないと思うが
軽い記憶喪失の一種かもなw
752:本当にあった怖い
阪神淡路大震災の時、西明石に住んでたため、震度7の揺れを体感した。
揺れてる最中、二段ベッドの下の段に寝ていた私は、母の『布団をかぶれ!』の声を聞いて、すぐに布団に潜った。
少しして布団の隙間からチラリとのぞいたら、何故か植木みたいな木が二、三本と、明らかに巨大な木の幹みたいなのが見えた。
こんなとこにベランダから植木持ってきてたっけ?とおもいなが、
必死で揺れに耐えていた。
収まってから、家の中を見回って絶句。
一つとしてちゃんと立ってる家具は無かったし、壁やらに亀裂が入っていた。
おそろしくなって寝室に戻ったんだが、何故か寝室だけ何一つ倒れてなかった。
小さいタンスの上の目覚まし時計すらそのまま。んで、見えていた植木はひとつも無かった。
私がそんな木みたいなのを見たって話をしたら、母は『きっと死んだお爺ちゃんが守ってくれたんやねー。』と。
母は揺れが襲う寸前に、死んだ祖父が『すぐに逃げろ!』とマンションの下から叫んでる夢を見ていたそう。
でも、なんで私には木に見えたのか、未だに謎。
756:本当にあった怖い
小学生の時に朝食がそばだった日があった
普段朝食にそばが出てくることはないので前日の夕飯の残りだったのかも
テレビを見ながら食べてたら、テレビ番組の司会者が「朝からそばなんか食べてー」ってカメラに向かって言ってきた
まだ子供だったから向こうからもこっちか見えてるんだなって思った
788:零 2013/12/09(月) 17:54:42.30 ID:TdqgM8II0
小学生の頃、一つ上の女の子とよく遊んでて、その日も「何して遊ぼっかー」って話してたら、
ふと、その女の子が茶畑の下の石と石の間を覗いてしばらくしたら僕に「コロ助が見える」って言ってきたんですw
789:零 2013/12/09(月) 17:56:45.67 ID:TdqgM8II0
「本当に!覗いてみなー」って言われて恐る恐る覗くと、砂が集まりだして一瞬で立体的に人の顔が出来上がったんですが、コロ助じゃなくて顔は授業で書く自画像にそっくりで表情は死んでるように見えて怖くなってすぐ石の間から顔を離しました。
女の子は「本当にみえたやろー」って笑って話すんですが、僕は怖くて本当のことが言えずコロ助が見えたことにしてその時は話を合わせましたが、数日間、死ぬんじゃないかって怖かったなー
801:本当にあった怖い
キテレツは東京MXでもCSアニマックスでもやってるし、小学生のチビっこでも知ってるコは知ってるよ。
今も昔も子ども心をキャッチするのは変わらないキャラ、作品ナリよ。
関東のU局(東京MX、千葉テレビ、テレ玉、テレビ神奈川とかの類)って、
昭和や平成初期の懐かしいアニメが夕方?夕飯時に再放送してる。
>>788-789
その後、石の間を覗いてみたのか、何か変わったことはあったのか気になるw
見る人に寄って造形を変える意志を持った砂?
にしてもおもしろいな
800:本当にあった怖い
突然の投下スマン
子供の頃、日が完全に沈んだ時に親とバスに乗ったんだ。
その時なんとなく外をぼーっと見てたらよくわからない看板が見えたんだよね。
内容はよく覚えてないんだけど、「魔界」とか「霊能治療」とか書いてあったと思う。
あと全然知らない文字の羅列とか。
子供ながらに気になって、翌日親父に「バス通りを車で走ってくれ」って頼んでバス通りを何回も通ったんだけどそんな看板はなくて。
なんだったんだろ、あれ。
802:本当にあった怖い
中学生くらいの頃、真冬に祖父のお墓参りに行った帰りのこと。
家族で神戸市北区と三木の境目くらいの場所を父の運転する車に乗っていてなんとなく外を眺めていた。
そのとき奥が森になっている池の前を通ったのだが、森側から池に向かって小鼓を叩いた男の人が両脇にいて、その間から白装束を着た女の人がゆっくり池に入水してるのが見えた。
不思議に思い「こんな季節に白い服着て池に入るなんてなんの祭かな?」と家族に言ったら「あんた変なもん見たね…」と気味悪がられた。
10年以上経った今でもあの光景が頭にこびりついている。
そういう儀式があるのか調べてみたけれど手掛かりは見つからず。
一体なんだったんだろ。
803:本当にあった怖い
道歩いてたら向かいから顔見知りのおじさんが歩いてきた。
会釈したらあちらもこっちに気付いてにこっと笑って会釈した。
え?っとどこのおじさんだったかな?って考えた。よく知ってる顔なんだけど・・・
ぞぞ??っと鳥肌が立った。
あのおじさんは俺が小さい頃から何度か夢の中に出てくる人で
現実にはいないはずの人なんだけど・・・
振り返ったらおじさんはいなかった。
804:本当にあった怖い
小学生の頃、銭湯の広い露天風呂で泳いで遊んでたら急に両足を持ち上げられて湯の中で逆立ち状態になった
ジタバタしても体が動かなくてパニックになったけど、すぐに体が回転して湯船から顔を出せた
死ぬかと思ったと思いながら周りを見たけど自分しか居なかった
半泣きでジャグジーに居る母のところに向かったら、窓から露天風呂の様子がうっすら見えていたらしく、母に「さっき誰と遊んでたの?」って笑顔で聞かれた
私が「誰も居なかった」と言っても母は信じなかったけど、私以外誰も露天風呂から出てきてないのに露天風呂が無人だって事に気づいてからは風のようなさでジャグジーから出て着替えて車に乗って帰った
809:本当にあった怖い
>>804
どこかに隠れている可能性もありそうだな。
805:sage 2013/12/10(火) 15:31:19.28 ID:w3JIxhpQI
自分でもすごい中2だったなーと思う実際中2だった頃の話聞いて下さい
担任が担当の国語の授業中、自分の右下机と隣の机の間より自分寄りの辺りに黒いもやっとしたのが見えた気がしたんだ。黒板のをノートに書き写してる時に見える。
でもじーっとそこを見ても何もない。ノートを見てると目の端に見える。
目の錯覚だろと思ってるけど厨2的に妙に気になるから、机の下に落ちた物を拾うみたいな体勢でその黒いもやが見えてた辺りを手で触るみたいにしてみたんだ。
そしたら何か手のひらがビリビリする?みたいな肌触りってか手を上げたり下げたりすると下げるとビリビリするんだ。
何度やっても。
で、授業中だから隣の席の人が何やってんの?ってなるわけだけど何か黒い見えたから触ってんだけど何かビリビリすると説明して、同じ事してもらったらやっぱり同じ様にビリビリすると。
その時点で周り数人が何々みたいな感じで言い始めたから当然先生も気がついて、とりあえず黒いの云々はいいや、とりあえずビリビリするってだけ伝えた。
806:sage 2013/12/10(火) 15:33:11.39 ID:w3JIxhpQI
長いっていわれた(´・ω・`)
先生はなーにやってんだよ!なノリで私がいうビリビリの所に手をやるんだけど、やっぱりビリビリするとの事で、
なんだこりゃ、ヤバイ何か下で電気でも漏れてんのかもしれないから離れろ!と言われて教室左側か生徒10人位がガガガっと机ごとその場を離れて授業再開。
結局その後黒いのは見えないし、電気も何ともなかったって事でなんだったのか、わからない。
自分だけの体験なら厨2乙で終わったんだろけどクラス巻き込んでたから何だったのか分からず仕舞いだったのがもやもや。
811:零 2013/12/10(火) 19:49:13.17 ID:sFHGJ+lv0
>>805
誰かのオーラとか気の部類のようなきがします。
『じーっと見るとみえない』って言うところがオーラ見るときと一緒だし気をさわるとビリビリ感じたりするしね♪
先生も同じように感じたっていうのが面白いですね。
815:805 2013/12/10(火) 22:53:21.28 ID:w3JIxhpQI
>>811
オーラかぁ…なるほど考えた事もなかった(・ω・)
気がビリビリするってなんかドラゴンボールの何かの技みたいだな
808:本当にあった怖い
幼稚園の年長の時、田んぼでピンクのアマガエルを見つけた。
その後血眼で探し回ったが見つからず。
しかし小学校三年生の下校時、道端にまたピンクのアマガエルを見つけた。
どちらも、近づいて捕まえようとしたらふいに姿が消えたんだけど…
809:本当にあった怖い
>>808
ピンクのアマガエルは単なる色素異常で存在する。
812:本当にあった怖い
不思議な体験というか能力があった
小学3年生の頃ジャンケンで相手が何出すか百発百中でわかるという小学生には最高の力があったが今思うと不思議でならん
しかも人数問わずで勝てる手が閃き(?)のようなものでおりてきていた
大好きなデザートが残った時も必ず勝っていたし転校してきたばかりでクラスになじめてない子とジャンケンする時にわざと負けてあげてたり(かくれんぼの鬼決めの時とか)
1番強烈なのがお楽しみ会(レクレーション)の時
2クラス合同で体育館でしたゲームなんだけど記憶が曖昧だがそのルールが
・最初はみんなゴキブリになりきってスタート
・ゴキブリ同士でジャンケンをし勝った方はにわとりへと昇格
・次ににわとりどうしジャンケンをし勝った方が犬に昇格(同じ生き物同士で対戦しなければいけない)
・こういった流れで6回くらい連続で勝つと人間に昇格しアガリ
・どの段階でも負けるとゴキブリへ戻る
だいたいだがこんな感じのゲームなんだけど相手の出す手がわかるもんだからもちろん余裕で一等になり次のゲームへ
長くなったので一回切ります
813:本当にあった怖い
ルールは
・クラスごとに分かれてさっきのゲームの順位に並び、1位の人の前に2位と3位の2人が、その前に4?6位の3人が、さらにその前に7?10位の4人が…という感じにピラミッド状に並ぶ
・ターン制になっていてもうひとつのクラスは攻撃の時には全員バラバラになり相手クラスの1番底辺の人とジャンケンをして勝った人はピラミッドの次の列の人とジャンケン…を繰り返して1番最上位の人まで辿りついて勝てば1ポイント
・攻撃には制限時間がありそれまでは何度でも挑戦できる
このゲームで1番最上位にいるおれは一度も負けずに攻撃のターンでも全て勝ち(時間内なら何回も挑戦できるもんだから何回もポイントを取った)クラスを大勝利に導いた
クラスメイトからは賞賛の嵐だったが先生方がドン引き
おれはなんで先生は喜んでくれないんだろうってあの頃は思ってたけどよく考えるとそりゃドン引きだよな
1対1のジャンケンの勝率は1/2でその1/2をたった2時間ほどで何度も何度も何度も一度もミスらず連続で引き当てるなんて奇跡的な確率だからな
しかし4年生になったあたりからその能力はパッタリなくなってしまった
今でも覚えてるけど田口くんにジャンケン負けたあたりから途端に降りてこなくなった
15年経って今24だがそんな能力一切ないしむしろジャンケン弱い方…
あと出しなんてしてなかったしあの能力は一体なんだったんだろうか
なんらかの原因で動体視力が異常によくなっていたのかなと考えたがそれは違う
手を出す前に相手が何を出すか知っていたから
同じような人いませんか?
あの能力が今でもあればロト6当てれるんじゃねーかなー
とか考えるクズなおとなになってしまった…
長文駄文失礼しました
814:本当にあった怖い
純粋に、相手の手が直前にわかったということでは?
つまり読心術
ジャンケンの時だけ発動するみたいな、特殊条件があるのが逆に真実味あるね
子供の一時期だけ現れるというのも興味深い
昔から勘がいいとかなかった?
まぁ確かに先生方は、ビックリというか多分不気味に思ったと思うよ
やっぱり心が読めるのでは?と自然に思うから
確率からいうと超能力レベルでしょ
816:本当にあった怖い
>>814
なるほど読心術か
たしかにその頃「するどい子」みたいなことよく言われたな
勉強は並だったけど…
817:本当にあった怖い
俺が保育園に通ってた頃、交通事故に遭った。
道路を渡ろうと思ったら、たまたま路上駐車してあった車が死角になっていて、その脇を通ったハイスピードで走る車に思いっきりはねられた。
車のバックミラーがふっとんだほどの強い衝撃すべてを前頭部に喰らった俺は、即座に病院へ搬送された。
今でもはっきり覚えているんだが、その時俺は夢を見たんだ。
大きな川のそばに俺がいた。足元は石ころだらけの川の横に。
その川には真新しい木の橋がかかっていた。さらにその橋の先には、見知らぬおばあちゃん・おじいちゃん達が10人くらい笑っていて、立ちながらおいでおいでって手招きしているのが見えた。
一瞬橋を渡ろうかなと思った瞬間、変な悪寒というか悪い予感がしたんだ。さらに、後ろを振り返ると、遥か遠くで母親が泣き叫びながら、言葉は聞き取れないが何かを俺に言っているのが見えた。
そうこうしているうちに目が覚めたら病院のベッドの上だった。
818:本当にあった怖い
>>817
橋の向こうへ行かなくて良かったね
なんか命の危険に遭った人がよく「三途の川」のようなこと
見てるよねえ。じいちゃんに「お前はまだ早い」って止められたとか。
820:本当にあった怖い
何かの拍子に、今まで覚えていた大事なことを思い出したことってある?
821:本当にあった怖い
めっちゃくちゃある
835:sage 2013/12/15(日) 12:53:53.06 ID:GwLaR/zD0
七歳のとき、五歳の弟と一緒に親に七五三参りのために神仏習合?のとこへ連れていかれた
参道を歩いてたら、金ピカ衣装のお坊さん?(あの恰好は神職ではないと思う)に
「この子たちはあまり知恵をつけないほうがいいですよ」と話しかけられた
坊さんはわたしと弟の頭の少し上あたりをやぶニラミみたいにしてて、
不意に頭をなでてきたかと思うと、北斗の拳の秘孔をつくみたいな感じで頭頂を指で叩き、
何かをはらう仕草をした
(続く)
836:本当にあった怖い
(あげちゃったごめんなさい)
坊さんまた「勉強させないで伸び伸び育てて下さい」と言い、親は「どういうことですか?」とか本気にしちゃって、
わたしは不信感もって坊さんをにらんでたら「聞こえないところで話しましょう」とどっか行ってしまった
わたしと弟はその日から能力が弱くなってその坊さん?をうらんでいる
(続く)
837:本当にあった怖い
実はわたしも弟も局地的に雨ふらせたり、動物の言いたいことがわかったり、
夜寝る前にお気に入りの絵本を枕元において、夢の中で本の世界で一緒に遊んだりとか
普通にできていた、坊さんが余計なことをするまでは
(続く)
838:本当にあった怖い
坊さんの言葉のせいか、一度も「勉強しなさい」と言われたことがない
それどころか、高校受験が近づいた年の夏休みとか冬休みに
「お母さんの知り合いのところでバイトできるから」と中学なのに働きにいかされ
受験勉強の邪魔までされた
(続く・長くてすみません)
839:本当にあった怖い
貧しかったわけではないのに「大学なんかいくな」と進学には絶対反対された
大人になって一人暮らしするようになり、元凶の坊さんに文句を言おうかと思って調べたら、
その人はついこの前亡くなりました、と知らされた
それから徐々に能力が戻りつつある
でもわたしたちは本当はどういう人生をおくるはずだったのか、
なぜあんなことを言ってきたのか、永久に謎のままで釈然としない
(おわり)
840:本当にあった怖い
>>835
親に聞くしかないんじゃない?
もちろん能力が戻ってきている事を話した上で
再び能力を封じるかどうかは
結果を聞いたうえでの自己判断になるね
841:本当にあった怖い
能力がなくなったんじゃなくて、単に、子供が成長して大人になって、雨なんて
コントロールできないってことや、子供時代の動物への感情移入が
なくなってきたって気づいただけの話のような気がする。
846:本当にあった怖い
雨を降らす子供は少ないが雲を消す子供は結構多い。自分の選んだ雲が回りの雲
より早く消えるってやつ。みんなも子供の頃やっただろ。
852:本当にあった怖い
小3くらいの時に家でピアノの練習してた時の話。
母親にサボらないよう監視されながら弾いてたんだけど、メトロノームのカチカチ音がなんか何時もと違う気がして、ピアノの上にあるメトロノームを見たら、メトロノーム横に転がってた色鉛筆がリズムに合わせてメトロノームにぶつかっては戻りぶつかっては戻りしていた
驚いてピアノから手を離すと色鉛筆も止まった。
母親に「今の見た!?」聞いたら「こういう事もあるのね」と普通に言われて練習続けさせられた。
文系だからよくわかんないけど今思えば共鳴現象?みたいなものだったんだろうか
853:本当にあった怖い
共鳴・・・w
854:本当にあった怖い
なんかワロタ
861:本当にあった怖い
小学生の頃の話。
学校の帰り道、道にスズメが死んでるのを見た。
家に帰ったら、母がいたので
’そういえば、帰り道で道にスズメが死んでたよ’
と言ったら、母は
’それはどこ?連れて行きなさい’と言って
一緒に見に行った。
スズメは、まだ、生きていて、治療の結果元気になった。
しばらくしてから、逃げた。
何で母が、スズメが生きていると思ったのだか
いまだに理解できない。はっきり’死んでる’と言ったのに。
母が、道端の死んだ生き物に興味を示したのは
その一回だけ。
894:本当にあった怖い
不思議な体験というか自分だけ不思議じゃなかった体験。
中学生の頃、修学旅行で何故か夕食の前に山登りさせられて自分たちの班だけちょっとした迷子になった。
とはいっても遭難したわけじゃないから気軽に構えていて、途中で後ろのほうにいた何人かの女の子たちが悲鳴を上げた時も蛇か何か出たんだろうと思った。
しかし振り返っても自分の目には何も見えない。
けれどもその女の子たちや前のほうにいた男の子たちには何かが見えたようだった。
「うわああぁぁ!」「きゃー!」と、気づけば自分以外の班員みんな半狂乱でその場にしゃがみこんだり山を駆け降りたりし始めた。
自分はとりあえずのんびりマイペースに山を降りたけれど、あとから聞いたら白い影みたいなものがうすぼんやりと発光して見えたらしい。しかも何度も。
しかし十人以上いる班員たちの中で自分だけそれが一切見えなかった。
当時は集団ドッキリかと思ったけど、興奮しすぎて過呼吸になってる子とか漏らしてる子もいたしたぶん違うんだよな……。
将来その手のスポットに行ってまた同じようなことがおこったとしたら、きっと自分は零感を極めし者とかなんだろうなと考える。
ホラー映画みたあとの“見られているような気がする感”さえ一度もないし、ビビリにはありがたい体質だ。
895:本当にあった怖い
>>894
夜中にシャンプーしてる時に背後に何かの気配を感じる事は?
904:本当にあった怖い
>>895
一切ない。
気配を感じて振り向いたら大体ゴキブリ。
母さんと弟は自称“見える人”なんだけど、そんな二人が頻繁に「いまあそこを幽霊が通った」っていう方向を見ても寒気さえおこらない。
幽霊目撃証言がある旅館に家族で泊まった時も家族で私だけ金縛りにあわず朝まで快眠だったらしい。
896:本当にあった怖い
UFOスレと迷ったけど...
子供の頃は爺ちゃんちへ行くために年に2~4回飛行機に乗っていた
で飛行機に乗るといつも横に小型(戦闘機くらいの大きさ)の飛行機がくっ付いて飛んでたんだよね
その小型飛行機は窓がなくてB3くらいの藁半紙のような紙で覆い尽くされてて
所々に筆で漢字が書かれたお札っぽい白い短冊が貼られていた
その頃は子供だったし毎度のことなんで
「こういうもんか」と思って気にしてなかったけど
大人になってから不思議に思い出した
何か知ってる人いないかな...
897:本当にあった怖い
中学のとき、盛大に寝坊したからズルして登校しなかった
朝から畑仕事に出てた親が昼には戻ってくるから、俺はカバン持って仏間の押し入れに隠れた
まぁどのみち学校から電話かかってきてバレるんだけどw
真っ暗な押し入れの中で、俺は来客用の敷布団に寝転がってうつらうつらしてるうちに眠り込んでしまった
突然ゴロゴロゴロゴロっ音がして飛び起きた
はじめは雷だと思ったんだけど、冴えてくるうちに、誰かがふすまをガタガタ叩いて揺らしているんだと気づいた
バレた、怒られる。
引っ張り出されるのを身構えたけど、様子がおかしい
ガタガタ叩いてるだけで一向にふすまを開けようとしなかった
しかも、音は反対側の壁からも聞こえてきた
壁の向こうは猫も通れない路地裏なのに!
そのうえ天井、そして下からも...
俺は総毛立って、押し入れから一心不乱に飛び出した
仏間には、誰もいなかった
しばらくして親が帰ってきて、叱られ、さっき顛末を話すと、そりゃご先祖さんもに怒ってたんだ、と笑われてしまった 
今も実家にいるから押し入れをみるとそのことをよく思い出す
902:本当にあった怖い
>>897
超怖ぇ……
正月からガクブルなったじゃねーか。
読まなきゃ良かった。
898:本当にあった怖い
高校だか大学だか会社だか自営の仕事をサボってまた試してくれ。
スマホ持って録音するのも忘れちゃだめだぞ。
915:本当にあった怖い
小学生の頃。妹が行方不明になり、1日後に戻ってきた。帰り際「オカアサン」なるものと一緒にいて
しばらく一緒に話してから自力で家に帰って来たという。
妹に、何があったのかを問い詰めたが、『昼飯の後に出かけて、夕飯時にそのまま家に帰ってきた。
途中母親に会って話をしただけ。それの何が問題なのか?』というような話になって話が進まない。
だが実際はそんなはずがない。行方不明の届出から既に1日経過していた
それに警察官に付き添われて帰ってきているのでその点も激しく喰い違っており、原因が不明の行方不明者が
奇跡の帰宅みたいな感じになった。妹は別に池沼というわけでもないのだが・・・
その一方で、その「オカアサン」なるものは誘拐犯ではないかという話になり、一応その「オカアサン」を見つけて
お話を伺おうということになった。妹には自由に絵を描かせた。その絵を見た警察は、改めて妹の証言を元に
リアルな感じに描き直した。「そうそう、これにそっくり」と妹は言った。
その絵は一本足でマスクをした女が水を滴らしながら歩くという、不気味なものになっていて
それを観た母親がぶっ倒れた
もう少しいろいろあるけど、まあこんな感じの体験を妹がした
919:本当にあった怖い
オカアサンいい奴じゃね?
迷子になってた妹を保護して家に帰してくれたんだろ
妹が覚えてないだけできっとオカアサンちで飯も風呂も寝床もごちそうになってると思うわ
920:本当にあった怖い
オカアサン怖すぎてゾッとしたwwww
風呂入る前に見るんじゃなかった…
681:本当にあった怖い
子供の頃、庭の地続きの畑の傍らに椿の木がありその下に祠がありました
その場所を通っただけでかまいたち?に手や腕を切られたけど…血が流れでない不思議
家人の誰かが祠は片付けたらしいけど、大人になってその場所へ行ってもやはり切られた
684:本当にあった怖い
>>681
続きはこちらから↓
http://jigokuno.com/?cid=98




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