ことり「海未ちゃん、トリックオアトリートだよ」back

ことり「海未ちゃん、トリックオアトリートだよ」


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1:
海未「な、なんです急に?」
ことり「何ってハロウィンだよ」
海未「ああ、それでその魔女みたいな格好ですか」
ことり「わかってくれた?じゃあやり直すね」
ことり「トリックオアトリート♪」
3:
海未「いきなり言われても、お菓子なんて持ってませんよ」
ことり「そっかぁ、残念」
海未「でもその格好、その、似合ってますよ」
ことり「ありがとう」
ことり「それでね」
海未「な、なんです?」
6:
ことり「トリックオアトリートってどういう意味か知ってるのよ?」
海未「ええ。お菓子をくれなきゃ悪戯――」
ことり(にこにこ)
海未「ま、まさか・・」
ことり「ごめんね。でも決まりだから」
壁バン!
海未(ビクッ)
海未「こ、ことり? ちょ、顔が近――ん、んぐっ」
ことり「ん、ちゅぱちゅぱ――」
7:
海未「ぷはぁっ」
ことり「はぁはぁ・・」
海未「ひ、ひどいですことり。私、初めてだったのに」
ことり「大丈夫。私も初めてだから♪」
海未「そういう問題ではありませんっ」
ことり「海未ちゃん顔真っ赤で可愛い」
海未「//////」
ことり「海未ちゃんの唇、すっごく柔らかくて甘くて、お菓子みたいだったよ」
8:
ことり「じゃあ私、みんなにも会ってるから」
スタスタ
海未「あ、ちょっと――行ってしまいました」
海未「本当に強引なんですから////」
9:
ことり「あの後ろ姿は!」
ことり「おはよう凛ちゃんかよちゃん!」
花陽「おはようことりちゃん」
凛「おはようニャ。その格好はハロウィン?」
10:
なぜスクフェスにはハロウィン衣装がないのか
11:
ことり「うん。というわけで、トリックオアトリート」
凛「お菓子かぁ。何か持ってたかな」鞄ごそごそ
凛「あった!飴でいいかニャ?」
ことり「いいよ」
凛「さ、かよちんも何か渡すニャ」
花陽「え、ええ?でも何も持ってないよー」
ことり(キタ!)
13:
凛「あ、真姫ちゃんニャ!」
真姫「あら凛に花陽じゃない。どうしたの――ってことり?」
ことり「えへへ。びっくりした?ハロウィン用の衣装だよ」
真姫「まさか全員分作ったの?」
ことり「着たい?」
真姫「べ、別に着たいとかそういんじゃないんだけど」
ことり「ふうん」
花陽(そうだ!)
14:
花陽「ことりちゃん!お菓子持ってたよ!」
ことり「花陽ちゃん。残念だけどご飯はお菓子にはいらないんだよ?」
花陽「そんなことはわかってるよぉ。じゃなくって!」
真姫の背中を押す
真姫「な、何?」
花陽「これが花陽のおやつです!なので、ことりちゃんにあげます!」
真姫「う゛ぇえええええ」
15:
凛「か、かよちん!それはどういうことニャ!凛がいるのに、かよちんは、かよちんはっ」
花陽「凛ちゃん、違うの。これはそういう意味じゃなくってっ」
凛「浮気者!」
花陽「だから違うの!」
凛「かよちんちんのばかー!」ダッシュ
花陽「まって凛ちゃん誤解なんだよー!」追いかける
真姫「状況が読めないんだけど。ていうかここ四階だし」
16:
ことり「じゃあ私達はベッドいこっか」
真姫「は、はあ?」
ことり「だって、真姫ちゃんはお菓子なんでしょ?じゃあ食べないと」
真姫「意味分かんないんだけど!」
ことり「いいからいいから。保健室にいこ」
グイグイ
17:
保健室
ギシギシ
真姫「な、なんかカーテン越しに凄いベッドの軋む音が聞こえてくるんだけど」
ことり「そうだね」
カーテン越しに
「だ、だめよ希。そんなところ舐めちゃ――やっ、あっ! んぁっ、だめ、あっあっ、あぁんっ!」
「ふっふっふ。えりちのここ、ピンク色で凄く綺麗やん」
「だからって、あっ、そんなぁっ、チョコ塗って、舐めるなんてぇっ、ひゃうっ」
20:
真姫「本当に・・やるの?」
ことり「うん。だから、脱いで?」
真姫「でも、やっぱりこういうのって、よくないんじゃない?」
ことり「にこちゃんじゃないと嫌?」
真姫「なっ、そ、そんな話してないんだけど?」
ことり「じゃあにこちゃんのこと嫌い?」
真姫「嫌いじゃない・・けど」
23:
ことり「はっきりしない悪い子には――えいっ」
股間を右手で掴む
真姫「きゃっ! ど、どこ触ってんのよっ!」
ことり「あれれー?真姫ちゃんのここ、もう濡れてるよ?にこちゃんを想像して濡れちゃったのかな?」
真姫「違うって言ってるでしょ!」
24:
ことり「じゃあ私に興奮しちゃったの?」
真姫「違うわよっ。こ、興奮なんてしてなぁっ! や、こすらないでぇっ!」
ことり「なら私がにこちゃんを襲ってもいいってことだよね?」
真姫「それはダメ!」
ことり「どうして?」
真姫「それは、その――」
指挿入
真姫「あっ! やめてっ、いうからぁっ」
25:
真姫「そうよ!好きなのよ!にこちゃんのことが好き。愛してる。毎日にこちゃんのことばかり考えてるし、にこちゃんでオナニーばっかりしてるの!にこにーしちゃってるの!」
ことり「だって、ニコちゃん?」
真姫「へ?」
にこ「・・」
真姫「い、いつからそこに?」
にこ「ことりに呼び出されて、あんた達がここに入ってくる前からベッドの下に隠れてたのよ」
真姫「そ、そんな・・」
26:
朝からけしからんな
27:
にこ「安心しなさいよ。にこも、同じだから」
真姫「え?」
にこ「にこは真姫ちゃんが好き。真姫ちゃんになら何をされてもいいし、なんだってしたいの」
真姫「私で、いいの?」
にこ「当たり前じゃない」
真姫「にこちゃん!」抱きつく
にこ「な、何泣いてるのよ」
真姫「だって、嬉しくて。にこちゃんのこと好きだから・・」
にこ「そ。じゃあさっそくで悪いけど、終わらない夜のパーティはじめるわよ」
真姫「まだ午前なんだけど」
にこ「ベッドの上にそんな理屈は無用よ!」
ことり(あとは二人っきりにさせてあげよう)
28:
廊下
穂乃果「ことりちゃんことりちゃん!」
ことり「穂乃果ちゃん!」
穂乃果「トリックオアトリートだよ!」
ことり「あー、お菓子持ってないや」
穂乃果「じゃあ悪戯しちゃおっかな」
ことり「うん。優しくしてね?」
抜いたら萎えたんでおわります
30:

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