女「金もってきた?」男「も、持ってきてないです…」back

女「金もってきた?」男「も、持ってきてないです…」


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1:
女「おい男ぉ?」
男「な、なんですか…」
女「ん」サッ
男「…?」
女「金だよ、か!ね!」
男「も、持ってきてないです…」
女「はぁ…?お前さぁ…こないだも言ったよね?金もってこいって。」
男「すすすすいません!」
3:
女「すいませんで済んだら警察いらねーだろ?」グリグリ
男「すいません!すいません!」
女「まあいいわ。明日必ず持ってこいよ?最初だから1万でいいわ。」
男「い、1万!?そんなお金…」
女「お前まさか1万も持ってないっていわねえよな?」
男「な…ないです…」
女「持ってねえならお母さんにでも頼んでもらってこいな?」
男「はい…」
5:
女友「女ぁ?そろそろ帰ろーよ!」
女「おう!じゃあそゆことで、よろしくぅ?」
男「…」
女友「またあいついじめてんの??」
女「あいつなんでも言うこと聞くからさー便利でねww」
女友「えーあたしあいつ無理。女みたいで気持ち悪い?近寄りたくもない?。」
女「…」
女「私もそうだけどさーまあしゃーなし?」
女友「ふーんまあいいけどねwしかし女わるいよねーwwwウケるwww」
女「え??普通普通ww」
6:
?翌日?
女「お!と!こ!く?ん?」
男「ははははい…」
女「持ってきたかな??」
男「はい…」スッ…
女「やればできんじゃ?ん!」パシッ
男「…」
7:
女「…おい」
男「ビクッ」
女「3千円しか入ってないぞおい?」ギュウウ…
男「痛ッ…すすいません!」
女「お前放課後ちょっと来い」
男「えっ…」
女「いいな?」グリッ
男「いだだだ…はい…」
9:
放課後
女友「女?帰ろうよ。」
女「ごめーんちょっと今日先帰って。」クイックイッ
男「…」
女友「ああ?…今日遊びいかないの?」
女「ごめ、また今度!」
女友「分かった?ほどほどにねww」
女「おうよ?www」
女「さて」グイッ
男「ひっ…」
女「来い。」
男「はぃ…」
14:
―旧校舎トイレ―
女「ここなら誰も来ねえだろ。」
男「な、何をするんですか…」
女「脱げ」
男「え…」
女「早く」
男「で…でも…」
女「…」ギロッ
男「は、はい…」
16:
パサッ…
男「…脱ぎました」
女「下も」
男「え…ええ!?」
女「下も」
男「はい…」
ヌギッ…
19:
男「これで…いいですか…」もじもじ
女「お、おう…///(で…でかっ…///)」
男「な、なにするんですか…」
女「お、オナニーだよ!!」
男「お、おな…///」
女「ほら早く!」
21:
男「…で、できません…」
女「す、するんだよ!」
男「は、はい…」
男「…」シコシコ…
女「…」(うわ…すご…)
男「…」シコシコ…
女「…おい」
男「ビクッ」
23:
女「き、気持ちいいか?」
男「は、はい…」
女「その割にはなかなかい、イかないな…」
男「す、すみません…」
女「…これ…使え」ヌギッ ポイッ
男「お、女さんのく、靴下…」
女「できる…だろ?」
男「…///」
25:
男「はぁ…はぁっ…お、女さんの…はぁっ」シコシコ
女「ふふ…」ゾクゾクッ
男「すーはーすーはー」シコシコ
女「…」(スチャ…ポチッ)
男「女さん…女さんっ…」シコシコシコ
男「い、いくっ!」ドピュピュッ!
男「はぁっはぁっ…」
(ポチッ)
28:
女「気持ちよかった?」
男「はぁっは、はい…はぁっ…」
女「あんたのしてるとこ、動画撮らせてもらったから」
男「え、えええ!!」
女「気づいてなかったの?バカなの?」
男「う…うぅ…」
女「これバラまかれたくないよね?」
男「そ、それだけはやめてください!」
女「今日からお前は私の奴隷な。」
男「え…」
女「私の言うことは絶対。いい?」
男「ううう…」
29:
女「ま、今までと大差ないけどやっぱ保険はかけとかないとねww」
男「う…うぁあああああ…」
女「あ、明日2万持ってきてね。持ってこなかったらどうなるか、分かるよね?」
男「…」
女「返事は?」
男「分かりました…でも一つだけお願いがあります…」
女「あんた奴隷でしょ?お願いなんか聞くと思う?」
男「…」
31:
女「ま、奴隷になった記念に1つだけ聞いてあげるよ。何?」
男「ほ、ほんとですか!!じゃあ…」
男「ぼ、ぼぼぼb僕と…ととtっとと…」
女「はっきり言え」
男「…」
男「あ、明日またここで…するの見てください…」
女「はあ!?」
男「だ、だめですか…?」
32:
女「…ぷっ…はは…ははははっwwwあははははwww」
男「…」
女「何言うかと思えばwwばっかじゃないのwwww」
男「すみません…」
女「見られて興奮したの?wwそれとも靴下で?www」
男「…はい」
女「あははははwwド変態じゃんwwお腹痛いwww」
男「…」
女「…ふー。ほんっとバカじゃないの?」
男「お、お願いします…」
35:
女「…ま、いいわ。金持ってくるなら考えてあげるよ。」
男「!!ありがとうございます!」
女「あ、あと靴下いらないから。そっちで処分して。」
男「…はい。」
女「ちゃんと金持ってこいよ?!じゃあな?」スタスタ…
男「は、はい!」
男「…」
男「お、女さん…」スーハースーハー…
39:
?翌日放課後?
キーンコーンカーンコーン…
女「はぁ?…」
女「さてと…」スタスタ
女「男」
男「は、はい。」
女「行くよ。」
男「はい…」
42:
―旧校舎トイレ―
女「ふぅー。はい、金は?」サッ
男「ちょっと待ってくださいカバンの中に…」
女「はやくしてねー」
男「…」ゴソゴソ…
女「ちょっとまだ?」
男「あ、ありました…」
43:
女「ん。…って何それ…」
男「ああ…これですか?財布には見えませんよね…」バチバチ…!
女「お前…何考えてんだ!?」ジリッ…
男「ちょっとだけ…眠ってください!!」
バチバチバチィッ!
女「ああああっ…!!」ドサッ…
―――――
―――
45:
女「んん…ぅ…」
男「…目が覚めましたか?」
女「ぅ…て…てめぇ…!!」
男「すみません手荒な真似をして。」
女「謝って済むと思ってんのかよ!!それに…これ…」ジタバタ
男「すみません…女さんが暴れるといけないので縛らせていただきました…」
女「クソッ!!早くほどけよ!!!」
男「それはできないです…」サワッ…
女「!!!お、おい触んな!!」
男「…」
48:
女「ちょっと聞いてんn…ぅ…くっ…」
男「ああ…お、女さんのぱ、パンツ…」スリスリ…
女「や、やめろ!!やめろよ!!!」ジタバタ
男「スーハースーハー」
女「はぁ…や、やめ…」
男「女さんの匂いがする…」スハスハ…
女「はぁ…はぁ…き、気持ち悪いんだよっ!!変態!!」
男「女さん…脱がせますね…」ズリッ…ズリッ…
女「や、やめろ馬鹿!!!ねえ…やめて…やめ…いやぁあああ…」
50:
男「はあっ…はあっ…女さんの胸…女さんのアソコ…」
女「ぐす…お、お前…ひっく…自分が何やってるか…分かってんのかよ…」
男(ああ…あの強気な女さんが泣いている…たまらない…)
男「女さん…これ見てください…」ジイイ…
ボロンッ!
女「ひっ…」
53:
男「女さん…見て…」コスコスコス…
女「…変態っ!!早くほどけよっ!」ジタバタ…
男(やっぱり強気な女さんもいい…!)
男「ああダメだ…すぐイく…女さん…イく…」ズイッ…
女「え…ちょ、ちょっとやめてよ!!何してんの!?」
男「射精(で)る!!女さん…!胸に…射精(だ)すよ!!」
女「いやぁああああ…!!」
ドピュドピュドピュッ!!!ビチャチャッ…
58:
女「うっ…うぅぅう…」
男「はぁ…はぁ…イった…」
女「ぅう…」フルフルフル…
男「女さん…見て…まだこんなに大きいままだよ…」ビキビキ…
女「もう…やめ…」
男「女さんごめんね…一人で気持ちよくなって…」
女「な…」
男「女さんも気持ちよくなりたいよね…」サワッ…
女「な、何言って…」
サワッ…
女「ぅあっ…!」
61:
男「女さん胸気持ちいい?」サワッ…ペロペロ…
女「や、やめろっ…あっうぁっ…んっ…」
男「女さんかわいいよ…もっと気持ちよくなって…」ペロペロコリコリモミッ
女「あっはぁ…んっあぁ…や…め…んぁっ…」
男「女さん…気持ちよさそう…」ペロペロモミモミ…
女「んっああっ…はぁ…やぁっんっ…」
男「お、女さん下も触るよ…」ぐにっぐにっ
女「やめ…ああぁっん…はぁ…やぁあっ…」
64:
男「はぁっはぁっ…」ジュポジュポジュポ…
女「ああっ…んっあうぅ…んぅぅ…」
男「女さん僕の指気持ちいい?」ズッポズッポジュッポ…
女「あぁう…やっはぁあ…だ…めっ…」
男「女さん…僕もう我慢できないよ…」グリグリッ…
女「はぁっ…はぁっ…ちょ…ちょっと…」ガタガタガタ
男「女さん…挿れるよ!!」
女「はぁっ…そ…それだけは絶対にだめぇええ!!」
68:
ぐぷぅぅぅうぅ!!!
女「いやぁああああああああああ…」
男「は、入ったよ…女さん…え…血が…」
女「う…うぅう…」
男「女さん初めてだったんだ…僕が女さんの初めて…はぁっはぁっ!!」ズッコズッコ!!
女「あっぐぅうああ…あっはぁああ…うっ…あ…」
男「女さん…はぁっはぁっ…大事にするからね…女さんっ…」ジュッポジュップジュッポ…
女「ああっ…ぅうあはあ…あぅああ…!」
女(だ、だめ…男の…き、きもちぃい…何も考えられない…)
70:
男「女さん…!気持ちいい?女さん…女さん!」ズップニュップズップ!
女「あぁっは…んっはあぁ…き、きもち…ぃ…」
男「!!女さん…気持ちいいの!?はぁっはぁ…僕も!僕も気持ちいいよ!」ズップズップ
女「あぁんん…はぁあ…だめぇええ!…はじめてなのに…男の…き、きもちいぃよぉ…!」
男「女さん…女さんっ…!僕また…」じゅっぽじゅっぽじゅっぽ!
女「はぁっはぁっ…な、中はだ、だめだからね!!」
男「女さん!!女さん!!射精すよ!」
女「あんっうはぁ…っだめええええ!!い、いっちゃうぅ…!」
男「女さん!!い、いく!!でるでるでるでるぅうう!!」
女「んはぁあっ…だめえええええ!!いく!いっちゃぅうううう!!」
ドピュウウビュルルルッ!!!
男「はぁっはぁっはぁっ…」ブルブルッ…
女「はぁっはぁっはぁっ…」ガクガクガク…
―――――
72:
パラパラ…
男「女さん…こんなやり方しかできなくてごめん…でも僕君のことを愛してるんだ…」
女「…何言ってんの…ひっく…こんなことしといて…」
男「ほんとは…昨日お願い1つ聞いてあげるって言われたとき僕と付き合って欲しいって言おうと思ったけど…言えなかった…」
女「ひっく…」
男「ずっと君と結ばれたかったんだ…でも女さんは僕の気持ちに気づいてくれない…」
女「ひっく…ぐす…」
男「僕がしたこと…許されることじゃないけど…女さんとずっと一緒にいたいんだ…」
女「普通に…犯罪だぞ…ぐす…」
男「そうだよね…」
76:
女「…」ゴシゴシ
女「お前だって…男だって…私の気持ちに気づいてくれなかったじゃない…」
男「え…」
女「…」ゴソゴソ…ポイッ
男「これは…今まで女さんにあげてきた僕のお金?」
女「…」
78:
女「男…中学の時いじめられだして…いじめっ子どころか周りの人間全てに敬語使いだしたよね」
女「あんなに仲良かった私にまで…それに妙によそよそしくなったし…」
男「それは…女さんに迷惑かけたくなかったから…」
女「そうだとは思ってた…けど、もっと頼って欲しかった…」
男「…」
女「私…男を守りたくて…汚い言葉遣いして、男っぽくなっていじめっ子から守ろうなんて馬鹿なこと考えて…」
男「女…さん…」
81:
女「でも男が諦めてたし、頼ってくれなかったから…私はなんだか悲しくなって…私も男に意地悪するようになってしまって…」
女「気づいたらもう引き返せないくらい酷いことしてた…」
女「もう男に嫌われて拒絶されて関係を無茶苦茶にして終わらせたかった…」
女「でもあんたは…私を拒絶しなかった…」
男「…」
女「酷いことたくさんしてきた…でも…でもほんとは私…」
83:
ぎゅっ…
女「お…とこ…」
男「ごめんね…女さn…女ちゃん…ごめん…」
男「僕はもう…大丈夫だから…女ちゃん…」
男「…女ちゃんが苦しんでいたのに…僕はこんな…ひどいことを…」
女「いいの…私もほんとに酷いことしてごめんね?」
男「いいんだ…それに、僕が生きようと思えたのは女ちゃんの存在があったからなんだ。」
女「そう…なの…?」
85:
男「うん…。女ちゃんは確かに意地悪してきたけど僕を避けることはしなかった。」
男「いじめられだしてから友達はどんどん離れていったけど、女ちゃんだけはずっと側にいてくれた。」
男「それがとても嬉しかった…辛くなかったといえば嘘になるけど…」
女「ご…ごめんね…」
男「もうどうでもいいよ!今女ちゃんの本音が聞けてすごく嬉しいんだ!」
女「わ、私も…嬉しかった!だから…」
男「?」
88:
女「だから…私の初めて奪った責任…とって…」
男「!!も、もちろんだよ!」
女「今度私を見放したら…その時はホントにもう知らないから…」
男「女ちゃん…うん…!うん…!もう離さない…絶対に…!」
ぎゅぅぅ…
女「ちょ、ちょっといたいってば///」
男「ご、ごめん!」
89:
女「…ねぇ…キスして…?」
男「え、ええええ!!」
女「あんた私にしたこと覚えてる…?」
男「ご、ごめん…いや、ごめんで済む話じゃないんだけど…」
女「(いいよ…私もしたかったんだし…)」ボソッ
男「え?」
女「いいから!早く!」
男「う、うん!」
…ちゅっ
女「えへへ///順番は逆になっちゃったけど…うれしい!」
男「お、女ちゃんっ!」ガバッ
女「ちょっとお、男///」
92:
?翌日?
女友「女ーそろそろ帰r…!?」
女「でね!あそこのお店がー…」
男「へえー女ちゃん詳しいんだね!」
女「ふふふ!」
女友「一体何が…」ワナワナ…
男「あ、でね。女ちゃんに…お願いが…」
女「ん?な?に??」
男「あの…たまにでいいんだけど…」
女「?」
男「え、Sっぽい感じで接してくれないかな!」
女「あ、あんたは…」
おしまい
100:
お読みくださった方ありがとうございました。
途中のパラパラは縄を解く音です。
それでは失礼しました。
112:
えがった
114:
乙 良かったよー
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