俺「…(体育座り)」 女子達「俺君がプール見学してるwww男の子の日なんだwww」back

俺「…(体育座り)」 女子達「俺君がプール見学してるwww男の子の日なんだwww」


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1 :
男子達「女子ってサイテーだな!!」
女子達「はぁ?wwwあんたらは男の子の日まだなの〜?www」
俺「…ううっ」(パンツの中でドピュドピュ)
先生「こらこら私語やめて」
俺「あ、あの…先生…」
先生「ん?どうした?」
俺「ゴニョゴニョゴニョ(パンツの中で射精てるっぽいんでトイレ行って良いですか?)」
引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1458187082
2 :
わかる
8 :
先生「あら大変!気にせず行って良いのよ」
俺「すいません…」タッタッタ
(俺のズボンの裾から零れた精液を見て)
女子達「ねぇ、誰かこっそり俺君のトイレ覗きに行かない?www」
11 :
俺「うう…もう男の子の日最悪だよ…」ドッピュドッピュ
俺「パンツもべとべと…はぁ…」
女子A「しー…」
女子B「…コクコク」
俺「ううっ…んあっ」ドッピュッピュピュ
女子A「wwwwww」
女子B「wwwwww」
女子A「せーの…」
女子B「よっ」バッ
(個室の壁をよじ登り)
女子AB「見〜ちゃった見〜ちゃったwww」
俺「ふぇっ!?えっ?あ、えっ!?」ドピュッドピュッ
18 :
わお!
22 :
(個室の壁を飛び越えて)
女子A「よっと」
女子B「ねーねー続き見せてよwww」
俺「いやっ…でも…あのっ…う゛っ」ドピュッピュル
女子A「きゃあwww飛んだ飛んだぁwww」
女子B「ね〜www保健の教科書に載ってる奴〜wwww」
俺「み、見ないで…!!だいたいここ男子トイレだよぉ!!」ドピュッピュルピュ
37 :
女子A「良いじゃ〜んwwwねぇ、男の子の日ってどんな感じ?www」
俺「えっ…?あの…その…」ドピュッコピュッピュル
女子B「凄い勢いで射精てるけど痛いの?www」
俺「う…う、ううん…痛くは無いけど…」ドピュッピュッピュルッ
女子A「ハッキリしないなぁー…教えてくれても良いじゃーんwww」サワサワ
俺「やめっ…触っちゃひゃああっ!!」ブビュルッブビューッ
女子B「へっ…ちょ、ちょっと待ってwww今Aちゃんが触ったらめっちゃ射精たwww」
48 :
男子A「先生、俺君ちょっと遅すぎないですかー?」
先生「そうですねぇ…A君ちょっと様子見て来てくれる?」
男子A「はーい」
――

女子B「えいえいえいwwwいっぱい射精せ射精せwww」フニフニ
俺「うっ…やめ…触っちゃふにゃああっ!!」ビュルルッブッビューッ
女子A「うわwwwまたすっごい射精たぁ〜www」
男子A「おーい…俺君〜大丈夫かー?まだ射精てる〜?」
一同「…!?」
54 :
金玉渋柿みたいになりそう
63 :
女子A「やっば…」
女子B「ねぇどうする!?」
男子A「あっ!!その声は女子だな!?俺君!!大丈夫か!?」
鍵ガチャッ
男子A「俺君!!」ドアガチャッ
女子A「あ、あはは〜…www」
女子B「ね、ねえ先生に言うのだけは勘弁して…www」
俺「ふぁ…っ…あっ…A君…」ドププ…ドップ
男子A「俺君!?大丈夫!?お前らぁ〜…!!」
73 :
男子A「と、とりあえず俺君は保健室行こ?お前らは覚悟しとけよ!!」
女子A「そ、そんなぁ…勘弁してよ」
女子B「ううっ…ぐすっ、先生はやめてよ」
男子A「俺君ほら、肩につかまって!!立てる?」ガシッ
俺「だ、大丈夫、A君にも精子着いちゃうから一人で行くから大丈夫だよ」ドピュッピュドップ
男子A「大丈夫、気にしなくていいからさあ掴まって!」
俺「ありがとう…ごめんね…」ドッピュドッピュピュ
80 :
なんの参考にもならんと思うが
82 :
>>80
絵おかしいだろ
93 :
保健室
コンコン
男子A「失礼しまーす」
俺「失礼…しまうっ…」ドピュッピュルルピュッピュ
保健室の先生「はいは…あっ、あらら、大変!大丈夫?」
俺「ううっ…ごめんなさい…」ピュッピュッドピュピュ
保健室の先生「謝る必要無いのよ、ほらそこにとりあえず四つん這いになって」
俺「うっ…はぁい…」(四つん這い)ドピュッドピュピュ
保健室の先生「とりあえず予備のコンドームあるからつけておくね」
保健室の先生「はむ…んむ…むおーい」(口でコンドームを付ける)
俺「うあぁっ…」ブッビューッビュルル
保健室の先生「はい、これでよしっと」
102 :
むおーい
112 :
男子A「さすが先生手際良い」
保健室の先生「まあね!」
俺「うっ…ふぅ…ありがとうございます」ゴプゴプ
保健室の先生「まだまだ射精そうね…いつもこんなに酷いの?」
俺「うう…いつもはそんなに無いんですけど…」ゴププゴプ
保健室の先生「今日何日目?」
俺「二日目です…」ゴププゴプ
パツゥンッ!!(コンドームの弾ける音)
ビチャァアァッ!!(精液の飛び散る音)
保健室の先生「ひぁぁっ!?」ベチョベチョ
120 :
弾けたww
134 :
俺「ああっ、ごめんなさいごめんなさい!!」ドピュッドピュピュッ
男子A「先生大丈夫ですか?」
保健室の先生「あ、あはは…精液でビチョビチョwでも大丈夫よ!」
保健室の先生「だけど、どうしよ…コンドームじゃダメみたいね」
俺「ううっ…もうやだぁ…女子になりたい…」ドピュピュッピュル
男子A「だよねぇ、俺らこんなキツイ思いするのに女子は何にもないもんね」
保健室の先生「そうねぇ…まあ赤ちゃんを作れる準備が始まったってことだから」
保健室の先生「辛いだろうけど我慢するしかないわねぇ」
男子A「先生は女の人だか言えるんですよ、射精の辛さわかんないから」
147 :
保健室の先生「あはは…そうね、ごめんごめん」
保健室の先生「だけど…どうしよっかなこれ」
俺「ううっ…」ドピュッドピュッ
男子A「大丈夫?大丈夫?」背中サスサス
保健室の先生「うーん…とりあえずなんとかするからA君は担任の先生に報告よろしく」
男子A「あ、はい…俺君のことよろしくお願いします」
保健室の先生「はいはーい」
男子A「俺君、無理しないで」
俺「あ、ありがとうA君…う゛っ」ドップドピュルピュ
168 :
保健室の先生「さてと…ねぇ、俺君セックスはまだよねぇ?」
俺「え?あ…はい…」ドピュッピュッ
保健室の先生「セックス的な刺激で症状が重くなったり軽くなったりするからもしかしたらと思ったんだけど…」
保健室の先生「…男の子の日が来てからオナニーとかした?」
俺「えっ…し、してません!」ドピュッピュルルピュ
保健室の先生「そっかぁ…性器擦りつけたり何かにぶつかったりとか無かった?」
俺「…………」ドピュッ
俺「………」ドピュピュ
俺「…!」ブビューッ
保健室の先生「思い当たることあった?」
俺「さっき…女子に…おちんちん触られて…その…いっぱい射精ましたぁ」(思い出し射精)ブビュービューッ
180 :
教室
男子A「…ということなんです」
先生「なるほど、だいたいわかりました」
先生「君達、どうしてそういうことをしたのですか?」
女子A「ううっ…だ、だってぇ…」
女子B「遊びのつもりだったんです…うう」
先生「射精は遊びじゃないんですよ!!!」
女子AB「ううっ…ごめんなぁさぁい…」
先生「男の子の身体が赤ちゃんを作る準備に入ってるんです」
先生「でも心はまだ子供のままで男の子は気持ちが不安定なんです」
先生「あなたたちはそういう状態の俺君に対して最低のことをしたんですよ!!!!!」バァン
190 :
先生が爆発した
191 :
コンコン
先生「はい」
ガラッ
保健室の先生「あ、先生、ちょっとよろしいですか」
先生「はい」
保健室の先生「実は俺君なんですけど…思ったより酷いみたいで…」
保健室の先生「今救急車を呼んでとりあえず総合病院に連れて行こうかと」
先生「…!!そんなに!?」
保健室の先生「どうやら性器を女の子に触られたらしくて、症状が重くなってる可能性が…」
先生「はぁ……わかりました。私付き添いします」
保健室の先生「お願いします」
202 :
俺君可哀想
209 :
先生「今の聞きましたね?先生は俺君に付き添って病院に行って来ます」
男子A「あ、あの…俺君大丈夫なんでしょうか…」(不安げ)
先生「…きっと、大丈夫でしょう」
先生「二人ももう今日は良いです、帰って今日自分がしたことを反省してください」
女子AB「ふぁぁい…ううっ」
ピーポーピーポポーッポーピー
保健室の先生「先生、救急車が」
俺「ううっ…ご迷惑おかけします」(チンコに包帯を巻いてその中に射精しながら)
先生「気にしなくていいんですよ、さあ行きましょう」
女子AB「お、俺君…!!本当にごめんなしゃぁい!!」
俺「…!!」包帯ビリビリビリビリッ
俺「んあああああっ!!!」ブビューッブッビューーーッ
先生「もう良いから!!さあ俺君急ぎましょう!!」
214 :
射精は遊びじゃないんですよ!!!!!!
230 :
救急隊員「こちらに横になって結構ですよ」
俺「ううっ…はい…」天に向かってドピュッドピュッピュルッ
救急隊員「あー…結構ヤバそうですね、精液抑えるもの無いかな…」
救急隊員「口につける酸素のやつで良いか」カポッ
俺「ごめんなさい…ごめんなさい」ドピュッドピュルッ
先生「大丈夫です、大丈夫ですよ」
ピーポーポー
――

先生「…え?そんなに酷いんですか!?」
医者「ええ…はっきり言って生死に関わる問題です」
258 :
先生「あ…もしもし…俺君のお母様でしょうか?」
先生「私担任の先生です…実は俺君が…俺君が…っ」
――

父「俺の射精で命がヤバイってどういうことなんですか!!」
母「あの子のチンコ触った生徒の親には連絡されたんですか!?」
先生「ううっ…はい、二人の生徒の親ごさんにも連絡はしました」
父「なんだってそいつらはチンコを触ったんだ!!!」
父「先生一体どういう教育されてるんですか!!」
母「なんで見てなかったんですか!!どう責任取るおつもりなんですか!!」
俺「…」(チンコに酸素ボンベを付けて静かに眠りながら)ドピュッ…ドピュッ…
259 :
口ではめた時の刺激が強すぎたんやろ
271 :
明らかに止めをさしたのは保険医
297 :
医者「医学的に射精は赤ちゃんを作るための大切な機能の一つなわけです」
父「…ううっ俺…」
母「そんなことわかってます!!だからどうして射精で死ぬんですか!!」
医者「今回のように射精のときに刺激を受けた人の中に」
医者「快楽スイッチが入ってしまうケースがごく稀に報告されています」
医者「要するに脳が快楽を求めすぎて異常な伝達がおこり射精が止まらないんですな」
父「治るんですよね!?治りますよね!?」ガタッ
医者「…多少の延命なら…可能です…」
母「多少の…延命…」ガクッ
父「あ、あんた医者だろ!!なんとかするのが医者ってもんだろうがおいいい!!!」ガタッ
俺「…父さん、母さん…もう…やめてよ…俺なら兵器だよ…」゙ピュッ…ドピュッ…
301 :
兵器なのかwwww
328 :
父「き、気づいたのか…ああもうこんなに射精しやがってバカ野郎…」ウルウル
俺「ごめんね…心配かけ…て…」ドピュッ…ドピュッ…
母「辛かったね…きつかったね…」ウルウル
俺「ううん…不思議と…気持ち良いんだぁ…」ドピュッ…ドピュッ…
先生「俺君…大丈夫ですか…ううっ」
俺「先生…ごめんなさい…」ドピュッ…ドピュッ…
俺「それと…父さん…母さん…AちゃんとBちゃんのこと…怒らないで欲しいんだ…」ドピュッ…ドピュッ…
父母「…!!」
俺「二人とも泣きながら謝ってくれたんだ…もう…十分だよ…」ドピュッ…ドピュッ…
父「わ、わかった…お前がそう言うなら…」
母「うん…その子達のことは怒らないから…」
俺「ありがとう…」ニコッドピュッ…ドピュッ…
330 :
ニコッドピュッやめろ
344 :
翌日
校長「マズイですよぉ…非常にマズイです…」
校長「どこから聞きつけたのか肛門にマスコミやら人権団体やらが集まっています」
校長「もはや暴徒と化すのも時間の問題…マズイですよぉ…」
先生「申し訳ございません…私がきちんと指導できていれば…」
校長「二人の生徒のご両親は?」
先生「昨日俺君、ご両親共面会されてなんとか和解に…」
ドアの隙間から
女子A「…私達のせいだ…」
女子B「私たちのせいで先生まで責められてる…」
肛門前
人権団体「犯人の女生徒を出せーーー!!レイプしてやる!!男性の人権を奪った悪魔を許すなーー!!」
マスコミ「カシャッカシャッカシャッ」
346 :
肛門にマスコミ
375 :
校長「と、とにかく警察に連絡して彼らには帰ってもらいましょうか…」
先生「はい…」
校門前
人権団体「犯罪者を出せ!!校門ブチ壊すぞ!!!」
女子AB「待って!!」
人権団体「…!!」
校長「あ、あれは…!!」
先生「あ、あの子たち…なんてことを…!!」
女子AB「私たちが俺君に酷いことした犯人です…」
女子AB「出て来ましたから…学校を壊したり…しないでください…」
人権団体「犯罪者を犯せーーーーー!!!」ドッ
マスコミ「カシャッカシャッカシャッ」
391 :
先生「マズイ!!」ダダダッ
校長「マズイですよぉ!!」ダダダッ
人権団体の群れ「ウオオオオオオ!!!!」ドドドド
先生「待ちなさい!!あなた達!!生徒に手出しは…」バッ
人権団体「うるせえ!!邪魔するならお前もレイプだ!!」ビリビリビリ
先生「きゃあああああっ!!!」
校長「先生ーーマズイですよぉーーーー!!!」
女子AB「先生!!いや!!先生に酷いことしないで!!!」
――

TV「今まさに人権団体による私刑が行われようとしています。現場からは以上です」
俺「…!!そ、そんな…Aちゃん…Bちゃん…先生…!!」ドピュッピュルルッ
411 :
母「俺〜お見舞いに来たわよ〜」カーテンシャァッ
(無人のベッド)
(空いた窓)
(揺れるカーテン)
(千切れた酸素ボンベ)
母「嘘…いな…い…?」ワナワナ
母「いない!!なんで!?どこに行ったの!?」ガタゴト
ナースコールビーッ
ナース「はい?どうされました?」
母「あの子がっ…俺がいないのおおおお!!!!」
417 :
かっこよくてワロタ
418 :
描写がかっこよすぎる
439 :
人権団体「オラァッ!!射精の苦しみがわかったかぁっ!!」ドピュッドピュッ
先生「う゛っ…も、もう…やめ…へ…」(数百人の精液を子宮で受け止めて)ゴポポ
女子AB「いやあああ!!先生!!先生!!」
人権団体「先生の心配してる場合かぁ?次はお前らだってわかってんのか!?」
校長「ま、マズイですよぉ…女子さん達…これはさすがにマズイですよぉ」ガクガク
男子A「Aーーー!!Bーーー!!逃げろーーーー!!!」(金属バットを持って)
男子A「やめろ!!やめろ!!皆に手を出すな!!」ブンブン
女子AB「男子…っ、ダメ…ダメだよ来ちゃ…」ポロポロ
人権団体「うるせえ!!」ドスッ
バキバキバキバキッ(男子Aの全身の骨が折れる音)
男子A「ぐぽっ…」ドサッ
464 :
人権団体「さあて邪魔者はいなくなった、次はお前らの番だ!!!」ガバッ
女子AB「い…いやあああああっ!!」
校長「マズーーーイ!!!!」
ブビューッ
人権団体の腕ブチィッ ゴトリ
人権団体「えっ…?」血ブサァァァ
女子AB「…え?」
俺「はぁ…はぁ…皆に…手を…出すな!!」ドピュッドピュッピュルッ
校長「俺君…!!」パァァ
マスコミ「お、俺君の精液が…!!人権団体の一人の腕を吹き飛ばしました!!」カシャッカシャッ
470 :
射精で腕を吹っ飛ばした…?
472 :
ウォーターカッターかよ
510 :
女子A「お、俺君…どうして…寝てなきゃダメだよぅ…」
女子B「俺君、ごめんなさい…私達のせいで…私達のせいで…」
俺「良いんだ…俺…全然苦痛じゃなかったんだよ」トロトロ
俺「たしかに嫌だなって…女子に産まれたかったって…思った時もあった」トロトロロ
俺「だけど…AちゃんとBちゃんに触られたの気持ち良かったから!!」ビュクッ
俺「そういう気持ち良さを教えてくれた二人のこと…全然怨んでないよ!!」ビュルルッ
校長「俺くぅん…」
俺「ニュース見てここが映ってて…」トロトロ
俺「正直怖かったけど…お医者さんから聞いたんだ…俺もう長生きは出来ないって…」トロトロ
俺「だったら…!!」トロトロ
俺「皆を見捨てて自分一人生きるより…」トロトロ
俺「俺は…死んだって皆を助けて…これからも皆の記憶の中で一緒に生き続けられるならって…!!」ドピュッピュッ
女子AB「そんな…死ぬつもりなんて…そんなの…ダメだよ…ぐすっ」
俺「大丈夫…俺なら…兵器だから!!」ブビューッビュククッ
511 :
極限まで圧縮した精子に貫けないものは無い
522 :
トロトロからのブビュー
540 :
人権団体「笑わせるなァッ!!」(千切れた腕が生えて)ズリュッ
人権団体「もう良いよ、お前もまとめて死ね!!!」シュンッ
女子A「き、消えた!?」
俺「そこだァァッ!!」ブビューッビュルルッ
ドォォン(人権団体と精液が衝突)
学校「ガラガラガラ…」
女子B「衝撃で学校が…!!」
俺「うっ…」ガクッピュッ
校長「俺君!!」
女子AB「俺君!!しっかりして!!」
俺「ううっ…」ドピュッピュル
542 :
人権団体はもはや何が目的なんだよ
562 :
人権団体ズサーッ
女子A「や、やったぁ…!!俺君!!やったよ!!」
俺「う、うん…良かった…」(女子に肩を支えられながら)ドピュッ
女子B「さ、病院に行こう…死ぬなんて考えちゃダメ…一緒に生きよう…」
俺「うん…うん…」ポロポロドプドプ
人権団体ピクリ
校長「…っ!!マズ…!!」
シュンッ
ズブッ
俺「うっ…」(胴体を腕で貫かれて)ドピュッ
女子AB「いっ…」
校長「いやあああああああああああっ!!!」ガクッ
564 :
校長の立ち位置www
568 :
校長は何なんだよ
590 :
人権団体「馬鹿が!!油断したな!!」スタスタ
校長「や、やめて!!俺君に近づかないで!!」
人権団体「どけっ!!」バシッ
校長「ぎゃっ!?」ドサッ
女子A「校長先生!!どうしよう…!!あいつが近づいてくる!!」
俺「う…うう…Aちゃん…Bちゃん…聞いて…」コプッ…コププ…
女子B「…俺君!!」
俺「あいつが…近づいて来たら…二人で…俺のちんこを…触って…?」コプッ…コププ…
女子AB「…!!そんな…そんなこと出来ないよ!!俺君死んじゃう!!」
俺「良いんだ…俺はいつでも…皆の心の中で一緒にいる…から…」
596 :
人権団体「お喋りは終わりだぞ…死ね!!」
女子AB「…!!」
俺「今だ!!触って!!」
人権団体「…!?」
女子AB「…コクリ…えい!!」サワサワ
俺「うあああああああ!!!」ビキビキビキ
人権団体「…!!」
俺「もっと!!もっと触って!!舐めて!!」ビキビキビキ
女子A「ううっ…あああっ…俺君…!!俺君!!」シコシコシコ
女子B「ごめんね…ごめんね俺君ペロペロジュボッ」
俺「のあーーーーーーーーー!!!!!!」ズギュゥゥゥゥゥゥゥゥン
人権団体「ばっ…馬鹿…なっ…ぐぎっ…んぎょ…ぬぇぁ……ッ!!?」シュワァァ
625 :
数日後
全校生徒「ザワザワ…ザワザワ…」
校長「静かに」
全校生徒「シーン」
校長「先日起きた一連の事件の中で、私たちは尊い存在を亡くしました」
全校生徒「ううっ…えぐっ…ぐすっ…」
男子A「俺君…ぐすっ」
校長「だけど…きっと彼は…私たちの心の中でずっと私たちを見守っていてくれるでしょう」
校長「もしかしたらどこかで生きている可能性すらある。彼はそういう男です」
女子AB「うう…俺君……」
先生「…ぐすっ…」
校長「だから…私たちはうつむいて泣いていてはいけない…!!」
校長「彼と同じように、前を見て生きていかねばならないのです!!」
全校生徒「ワーッ!!」パチパチパチパチ
校長「……そうだよね、俺君?」キラーン
〜 fin 〜
628 :

629 :
男子A驚異の回復力
632 :
全米が泣いた!!!
67

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