各都道府県最強の妖怪といえば→back

各都道府県最強の妖怪といえば→


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京都は土蜘蛛やな
土蜘蛛
上古の日本において朝廷・天皇に恭順しなかった土豪たちを示す名称である。
時代を経るに従い、土蜘蛛は物語や戯曲などに取り上げられ山蜘蛛や土蜘蛛などの名称で、日本を「魔界」にしようとする存在あるいは源頼光に対抗する蜘蛛の妖怪とされ、妖怪として定着していった。
『平家物語』の「剣巻」では「山蜘蛛」と表記され、源氏の家系に伝来する「蜘蛛切り」という刀にまつわる物語として登場しており、このはなしが能の五番目物の『土蜘蛛』などにも取り入れられ、妖怪としての土蜘蛛がひろく知られるようになった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/土蜘蛛
妖怪退治の仕事してるけど、何か質問ある?
http://world-fusigi.net/archives/6972808.html
引用元: ・各都道府県最強の妖怪を教えてクレメンス
2:
大阪はぬらりひょんやな
意識外の攻撃しかきかんからな
ぬらりひょん
一般に、瓢箪鯰(ひょうたんなまず)のように掴まえ所が無い化物であるとされる。江戸時代に描かれた妖怪絵巻などに、その姿が多く確認できるが詳細は不明である。民間の伝承には百鬼夜行の一員(秋田県)、海坊主の一種(岡山県)にその名称が確認されるが、描かれている妖怪画の「ぬらりひょん」との前後の関係性は明らかでは無い。
「妖怪の総大将」であるとされるが、後代における誤伝・俗説とされている。現代ではその俗説が共通認識として定着化しており、大多数の人に「妖怪の総大将」は「ぬらりひょん」として広く認知されている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/ぬらりひょん
3:
京都は酒呑童子やぞ
酒呑童子
丹波国の大江山、または山城国京都と丹波国の国境にある大枝(老の坂)に住んでいたと伝わる鬼の頭領、あるいは盗賊の頭目。酒が好きだったことから、手下たちからこの名で呼ばれていた。文献によっては、酒顛童子、酒天童子、朱点童子などとも記されている。彼が本拠とした大江山では洞窟の御殿に住み棲み、数多くの鬼共を部下にしていたという。
https://ja.wikipedia.org/wiki/酒呑童子
5:
>>3
三大鬼の1人やっけ
土蜘蛛よりこっちのが強そう
7:
>>3
殺傷数で勝負や
6:
河童
8:
オラ地元の最強くらい知ってるやろ挙げてみろや
9:
大阪ってなんかおるか?
GANTZのぬらりひょんくらいしか知らんで
194:
>>9
茨木童子
茨木童子
平安時代に大江山を本拠に京都を荒らし回ったとされる「鬼」の一人。茨城童子と書くこともある。酒呑童子の最も重要な家来であった。
酒呑童子一味は大江山(丹波国にあったとされるが、現在の京都市と亀岡市の境にある大枝山という説もある)を拠点にし、京の貴族の子女を誘拐するなど乱暴狼藉をはたらいたが、源頼光と4人の家臣たち(頼光四天王)によって滅ぼされたものの、茨木童子は逃げ延びたとされる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/茨木童子
月岡芳年画『新形三十六怪撰』より「老婆鬼腕を持去る図」。渡辺綱の伯母に化けて自分の片腕を奪い返した茨木童子。
10:
長野←両面宿儺
福岡←化け猫
徳島←化け狸
秋田←なまはげ
岩手←河童、座敷童子、迷い家
山形←雪女、天狗
広島←ヒバゴン
くらいかな
両面宿儺
仁徳天皇の時代に飛騨に現れたとされる異形の人、鬼神である。『日本書紀』において武振熊命に討たれた凶賊とされる一方で、岐阜県の在地伝承では毒龍退治や寺院の開基となった豪族であるとの逸話ものこされている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/両面宿儺
化け狸
日本の古典や各地の民話・伝説に見られるタヌキの妖怪。
本来のタヌキは実在の哺乳類だが、文献類では古くから怪しい動物として記述されている。最古のものとしては奈良時代の『日本書紀』の推古天皇のくだりに「春二月陸奥有狢。化人以歌(『春2月、陸奥国に狢あり。人となりて歌をうたう』の意)」と記述があり、次いで『日本現報善悪霊異記』『宇治拾遺物語』などの古典にも記述がある。日本各地にも、キツネと同様に他のものに化ける、人を化かす、人に憑くなどの能力を持つものとしての話が残されている。
化ける動物の代表格といえるキツネと比較すると「狐七化け、狸八化け」といって、タヌキのほうが化け方が一枚上手であるといわれている。これについては、キツネは人を誘惑するために化けるのに対し、タヌキは人をバカにするために化けるのであり、化けること自体が好きだからという説がある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/化け狸
15:
>>10
福岡の化け猫ってなんかおるんか?
17:
>>15
化け猫は鍋島やから佐賀やったわ
化け猫
日本の妖怪の一種。その名のとおりネコが妖怪に変化したものであるが、猫又と混同されることが多く、その区別はあいまいである。
日本各地に化け猫の伝説が残されているが、佐賀県の鍋島の化け猫騒動が特に有名である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/化け猫
11:
大阪ぬらりひょんってどこ情報なんや
16:
>>11
おもっくそGANTZって書いてるで
12:
東京は海難法師で
海難法師
伊豆七島に伝わる幽霊の一種。地元では“かんなんぼうし”と呼ばれる。
水難事故で死亡した者の霊とされる。盥にのって沖からやって来て、その姿を見たものは同様の死に様を晒すと言われている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/海難法師
14:
>>12
あれって伊豆じゃね?
18:
>>14
伊豆七島だから一応東京のはず
13:
釣瓶落としが愛知県の妖怪って初めて知った
もしくはネコを殺したり育てたりするらしい旧鼠が
釣瓶落とし
釣瓶落とし(つるべおとし)または釣瓶下ろし(つるべおろし)とは、京都府、滋賀県、岐阜県、愛知県、和歌山県などに伝わる妖怪。木の上から落ちて来て、人間を襲う、人間を食べるなどといわれる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/釣瓶落とし
19:
一反木綿は九州らしいが何県かは知らない
一反木綿
鹿児島県肝属郡高山町(現・肝付町)に伝わる妖怪。伝承地では「いったんもんめ」「いったんもんめん」とも呼ばれる。
約一反(長さ約10.6メートル、幅約30センチメートル)の木綿のようなものが夕暮れ時にヒラヒラと飛んで、人を襲うものとされる。
首に巻きついたり顔を覆ったりして窒息死させるともいい、巻かれた反物のような状態でくるくる回りながら素早く飛来し、人を体に巻き込んで空へ飛び去ってしまうともいう。
https://ja.wikipedia.org/wiki/一反木綿
21:
>>19
鹿児島やって
29:
>>21
サンガツ
22:
東京
足洗い邸
縊鬼
海難法師
通り悪魔
縊鬼怖Eけど被害総額的に海難法師やろか
足洗邸
本所(東京都墨田区)を舞台とした本所七不思議と呼ばれる奇談・怪談の1つ。
江戸時代の本所三笠町(現・墨田区亀沢)に所在した味野岌之助という旗本の上屋敷でのこと。屋敷では毎晩、天井裏からもの凄い音がした挙げ句、「足を洗え」という声が響き、同時に天井をバリバリと突き破って剛毛に覆われた巨大な足が降りてくる。家人が言われたとおりに洗ってやると天井裏に消えていくが、それは毎晩繰り返され、洗わないでいると足の主は怒って家中の天井を踏み抜いて暴れる。あまりの怪奇現象にたまりかねた味野が同僚の旗本にことを話すと、同僚は大変興味を持ち、上意の許を得て上屋敷を交換した。ところが同僚が移り住んだところ、足は二度と現れなかったという。
https://ja.wikipedia.org/wiki/足洗邸
縊鬼
中国または日本の妖怪。人に取り憑いて首を括らせるとされる。
昭和・平成以降の妖怪関連の文献では、この縊鬼は水死者の霊とされ、これに取り憑かれた者は、川に飛び込んで自殺したくなるもの、などと解釈されている。
江戸時代の奇談集『絵本百物語』には「死神」と題した絵があるが、これは悪念を持ったまま死んだ者の霊が、同様に悪念を持った者を首括りなどに遭わせようとしているものとされる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/縊鬼
通り悪魔
気持ちがぼんやりとしている人間に憑依し、その人の心を乱すとされる日本の妖怪。『世事百談』『古今雑談思出草紙』などの江戸時代の随筆に見られ、通り者(とおりもの)、通り魔(とおりま)ともいう。
通り者を見て心を乱すと必ず不慮の災いを伴うので、これに打ち勝つためには心を落ち着けることが肝心だという。その姿は諸説あるが、『世事百談』『古今雑談思出草紙』では白い襦袢を身に纏い、槍を振りかざした奇怪な白髪の老人だといい、『古今雑談思出草紙』では無数の甲冑姿の者たちだったともいう。
現代においても、理由もなく殺人を犯す人間を「通り魔」というが、かつてはそのような行ないは、この通り者が原因とされていた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/通り悪魔
23:
ヤマタノオロチ
ヤマタノオロチ
日本神話に登場する伝説の生物。
八岐大蛇は『日本書紀』での表記。『古事記』では八俣遠呂智と表記している。「高志之八俣遠呂智、年毎に来たり(古事記)」がみえ、古代日本の地方である高志(こし)から来たとされる。「ヤマタノオロチ」という名称の意味は諸説ある。「オロチ」の意味として、「お」は峰、「ろ」は接尾語、「ち」は霊力、また霊力あるものとする説もあるが、蛇の古語である「ミヅチ」や、ヤマカガシを古来「ヤマカガチ」と呼ぶなどのように、「ち」とは蛇の意味とする説もある。本来は山神または水神であり、八岐大蛇を祀る民間信仰もある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/ヤマタノオロチ
24:
一反木綿も殺傷能力持ちやし優秀やね
27:
土蜘蛛退治も酒呑童子退治も元ネタは素戔嗚尊がヤマタノオロチを倒した話や
そんでヤマタノオロチの正体は火山かと思いきや山で鉄を掘る仕事をしていたたたら場の人たち
だからヘビのケツから刀が出て来たってのは、たたら場の民を酒で振る舞った時の友好の証が刀だった
素戔嗚は別にヤマタノオロチを退治したワケやなくて、農民と山のたたら場の民を繋いだ人やねん
随分前に本で読んだ話やから間違いもちょいちょいあるかも知れんし、うろ覚えですまんな
28:
鹿児島は一反木綿か辻神かでええか
辻神
辻(道が交差した場所)にいるとされる魔物、妖怪の総称。中国地方、九州地方に伝わる。
古来より辻は現世と来世との境界となっているという説があり、そのような場所に棲みつきやすいといわれる魔物が辻神である。名称は「神」だが、いわゆる信仰対象の神ではなく、災いをもたらす悪神というべき存在である。
南九州から南島にかけての地域では、異界より現れるとされる辻神を防ぐため、辻、特に丁字路に石敢當(石勘当とも)と呼ばれる魔除けの石を路傍に供える風習がある。鹿児島県屋久島宮ノ浦では、丁字路において1本の道が他の道に交わる突き当りの正面に家を建てると、辻神がその家の中に入り込み、そうした家で病人が絶えず不幸が続くため、突き当たりの正面に石敢當として長方形の石を配置したという。
https://ja.wikipedia.org/wiki/辻神
30:
静岡は海坊主くらいしかおらへんな
31:
海坊主は各地におるしとりわけ静岡って感じもせんね
海坊主
海に住む妖怪、海の怪異。「海法師」、「海入道」と呼ばれるものも含まれる。
海に出没し、多くは夜間に現れ、それまでは穏やかだった海面が突然盛り上がり黒い坊主頭の巨人が現れて、船を破壊するとされる。大きさは多くは数メートルから数十メートルで、かなり巨大なものもあるとされるが、比較的小さなものもいると伝えられることもある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/海坊主
32:
静岡は江戸時代に駿府城に現れたぬっぺふほふがおるやん
肉人っても言われるけどぶよぶよで肉を食うと不老長寿になれるやつ
ぬっぺふほふ
ぬっぺふほふ、または、ぬっぺっぽうは、『画図百鬼夜行』や『百怪図巻』などの江戸時代の妖怪絵巻にある妖怪。顔と体の皺の区別のつかない、一頭身の肉の塊のような姿で描かれている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/ぬっぺふほふ
33:
兵庫とか長壁姫か砂かけババアしか知らんのやが
砂かけ婆
奈良県や兵庫県や滋賀県に伝わる妖怪。人に砂を振りかける妖怪といわれる。
誰も姿を見たことがないといわれ、古典の絵巻などにも描かれていないために姿形は不明とされるか、もしくは姿を持たない妖怪とされている。自分の醜さを嫌って姿を人前に現さないという説もある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/砂かけ婆
35:
>>33
戦闘能力は知らんけど長壁姫のボス感
34:
福岡は川姫
高知は杖付きやな
会うだけで殺せるで
川姫
高知県高岡郡、福岡県築上郡、大分県中津地方に伝わる妖怪。その名の通り、川などの水辺に現れる女の妖怪とされる。
福岡県では、若い男たちが水車小屋のそばなどに集まっていると、いつの間にか水車の陰などに現れるという。男が心惹かれてしまうと、たちまち川姫に精気を吸い取られてしまう。川姫が現れた際は、その場にいる年寄りが戒めの合図をし、若者たちがすぐさま下を向いて息を殺すことで、この災いから逃れられるという。
https://ja.wikipedia.org/wiki/川姫
杖突(古杣)
古杣(ふるそま)は、四国に伝わる怪音現象。音のみの妖怪とされることもある。また、同様の怪異が日本各地に伝承されている。
杖突は、土佐民俗学会発行による『近世土佐妖怪資料』に「杖突古杣と云事」として古杣と共に記述のある土佐の怪異。土佐郡蓮池村(現・高知市)で夜分に何者かが杖を突くような音を立てて通るといい、これに遭うと死んでしまうといわれる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/古杣
37:
愛媛は牛鬼やな
牛鬼
西日本に伝わる妖怪。主に海岸に現れ、浜辺を歩く人間を襲うとされている。
非常に残忍・獰猛な性格で、毒を吐き、人を食い殺すことを好む。
伝承では、頭が牛で首から下は鬼の胴体を持つ。または、その逆に頭が鬼で、胴体は牛の場合もある。また、山間部の寺院の門前に、牛の首に人の着物姿で頻繁に現れたり、牛の首、鬼の体に昆虫の羽を持ち、空から飛来したとの伝承もある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/牛鬼
38:
山梨 蟹坊主
蟹坊主
日本各地の寺院などに伝えられているカニの妖怪。「化け蟹」ともいう。無人の寺に旅の僧が泊まると、何者かが現れて問答を仕掛け、僧がその者をカニの妖怪だと正体を暴いて退治する、といった伝説や昔話として知られる。
山梨県山梨市万力の長源寺には、以下の伝説が伝えられている。
かつて甲斐国万力村にあった同寺の住職のもとを雲水が訪ねて問答を申し込み、「両足八足、横行自在にして眼、天を差す時如何」との問うた。答に詰まる住職を雲水は殴り殺し、立ち去った。その後も代々の住職が同様に死に、とうとう寺は無人となった。話を聞いた法印という旅の僧がここに泊まったところ、例の雲水が訪ねて来て同様の問答を仕掛けたので「お前はカニだろう」と言って独鈷を投げつけると、雲水は巨大なカニの正体を現し、砕けた甲羅から血を流しつつ逃げ去った。以来、寺には何も起こることはなくなったという。このカニの大きさは2間四方とも、全長4メートルともいわれる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/蟹坊主
40:
見ただけで死ぬ系の妖怪同士が出会ったらどうなるん?
42:
>>40
爆発とかやない?
41:
北海道 パウチカムイ
童貞おんj民の天敵やね
46:
>>41
kwsk
53:
>>46
全裸の女に誘惑され
ちょっとでも心に隙を見せるとガイジになってしまうんや
48:
がしゃどくろと言うすっごいボスっぽいが生まれたのは昭和な妖怪
がしゃどくろがしゃどくろ、がしゃ髑髏は日本の妖怪。戦死者や野垂れ死にした者など、埋葬されなかった死者達の骸骨や怨念が集まって巨大な骸骨の姿になったとされる。夜中にガチガチという音をたててさまよい歩き、生きている人を見つけると襲いかかり、握りつぶして食べると言われる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/がしゃどくろ
※歌川国芳『相馬の古内裏』:がしゃどくろを描いたものでは無いが、巨大な髑髏である点から、がしゃどくろのイメージとして初期から使用されて来た
49:
岐阜は両面宿儺かな
51:
岐阜:両面宿儺or酒呑童子(伊吹説)
滋賀:三上山の大百足or酒呑童子(伊吹説)
京都:土蜘蛛、酒呑童子(大江説)
酒呑童子多すぎィィ!
52:
猿猴のwikiの絵グロすぎて草
猿猴広島県及び中国・四国地方に古くから伝わる伝説上の生き物。河童の一種。
一般的にいう河童と異なる点は、姿が毛むくじゃらで猿に似ているところ。金属を嫌う性質があり、海又は川に住み、泳いでいる人間を襲い、肛門から手を入れて生き胆を抜き取るとされている。女性に化ける事ができる、という伝承もあるようである。
https://ja.wikipedia.org/wiki/猿猴
54:
和歌山 ヤタガラス
55:
青森:寝肥
岩手:座敷童子
宮城:疱瘡婆
疱瘡婆は相当◯してそうや
寝肥江戸時代の奇談集『絵本百物語』にある日本の妖怪の一種。
『絵本百物語』の挿絵中にある文章によれば、夜に女性が寝床につくと部屋に入りきらなくなるほどの巨体となり、車の轟くほど大きないびきをかいて寝るものを、寝肥というとある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/寝肥
疱瘡婆江戸時代の女流文学者・只野真葛の著書『奥州波奈志』にある妖怪。宮城県に疱瘡(天然痘)を流行させ、病死した人間を食べたとされる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/疱瘡婆
56:
宮城はタンコロリンもおったな
柿の木のお化け
58:
>>56
ようそんなん覚えてるな
まあ実害はそんなにないやつやな
57:
秋田:なまはげ
山形:?
福島:黒塚の鬼婆
60:
>>57
山形は雪女と鶴の恩返しの鶴やで
美人ばっかりや
あと出羽三山の修験道由来の天狗
雪女雪女の起源は古く、室町時代末期の連歌師・宗祇法師による『宗祇諸国物語』には、法師が越後国(現・新潟県)に滞在していたときに雪女を見たと記述があることから、室町時代には既に伝承があったことがわかる。
呼び方は違えど、常に「死」を表す白装束を身にまとい男に冷たい息を吹きかけて凍死させたり、男の精を吸いつくして殺すところは共通しており、広く「雪の妖怪」として怖れられていた。
雪女は『宗祇諸国物語』をもとにした小泉八雲の『怪談』「雪女」の様に、恐ろしくも美しい存在として語られることが多く、雪の性質からはかなさを連想させられる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/雪女
62:
>>60
まあ雪女はおるよなあ
鶴は罠にかかる程度やし東北代表で雪女与えてもええか
59:
酒呑童子の取り合いって稀勢の里の時みたいやな
61:
茨城:イクチ
栃木:玉藻前
群馬:?
埼玉:夜道怪
イクチ日本に伝わる海の妖怪。津村淙庵による『譚海』、根岸鎮衛による『耳袋』などの江戸時代の随筆に記述がある。
『譚海』によれば常陸国(現・茨城県)の沖にいた怪魚とされ、船を見つけると接近し、船をまたいで通過してゆくが、体長が数キロメートルにも及ぶため、通過するのに12刻(3時間弱)もかかる。体表からは粘着質の油が染み出しており、船をまたぐ際にこの油を大量に船上にこぼして行くので、船乗りはこれを汲み取らないと船が沈没してしまうとある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/イクチ
夜道怪埼玉県の秩父郡や比企郡小川町大塚などに伝わる怪異の一つ。何者かが子供を連れ去るといわれたもので、宿かい(やどかい)、ヤドウケともいう。
子取りの名人のような妖怪として伝承されており、秩父では子供が行方不明になることを「夜道怪に捕らえられた」「隠れ座頭に連れて行かれた」という。比企郡では「宿かい」という者が白装束、白足袋、草鞋、行灯を身につけて、人家の裏口や裏窓から入ってくるといわれる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/夜道怪
63:
両面宿儺って結構各地におるんやね
66:
>>63
日本書紀にあるのは飛騨やけど
その後大和朝廷に抵抗した豪族っていう由来が提唱されると長野?岐阜のあちこちで民間伝承になって残ったんや
両面宿儺が開祖になってる寺とかもあるし
69:
>>66
はえ?中部の悪路王みたいなもんなんやね
64:
河童もそこら中に居るみたいやね
70:
>>64
九州のひょうすべ(船大工が起源?)とか豊後の河童(これは唐人起源説がある)とか
四国のカワウソベースの河童とか壇ノ浦の平家の魂が転生した河童とか
江戸の水死体ベースの河童とか遠野の河童とか
そこら中にある河童伝承が江戸時代に混ざりあって今の河童が出来たんよね
65:
千葉:赤えい
東京:海難法師
神奈川:舞首
海の妖怪は大規模で強いンゴ
67:
ほぼ確定枠は
岩手:雪女(というか遠野系全部)
秋田:なまはげ
栃木:九尾狐
長野:紅葉
岐阜:両面宿儺or酒呑童子(伊吹説)
滋賀:三上山の大百足or酒呑童子(伊吹説)
京都:鞍馬天狗、土蜘蛛、酒呑童子(大江説)
大阪:葛葉
兵庫:長壁姫
島根:八岐大蛇
広島:おさん姫
山口:耳なし芳一
愛媛:牛鬼
あたりやろうか
71:
>>67
岐阜滋賀京都強すぎぃ
おさん姫ってなんや初めて聞いたわ
87:
>>71
狐の妖怪やったとおもう 旅人を騙して食らうとかなんとか
あと、代表的なご当地妖怪なら、群馬の禰々子河童、福井の人魚、和歌山の八咫烏、鹿児島の一反木綿とかかな?
72:
鹿児島:ケンムン
沖縄:キジムナー
この二つは固有っぽい
75:
>>72
キジムナーって強いんか?
股くぐるだけで死なせる豚おるで
81:
>>75
片耳豚やな
ちゃんと対策しないと助かっても性器が駄目になるとか怖杉内
片耳豚鹿児島県奄美大島に伝わるブタの妖怪。奄美の民俗研究家・恵原義盛の著書『奄美怪異談抄』に記述がある。
名前通り片耳の無いブタの姿をしており、人間がこれに股の下をくぐられると魂を抜かれて死んでしまい、かろうじて命が助かったとしても、性器を損傷して一生腑抜けになってしまうという、沖縄のマジムンに似た伝承がある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/片耳豚
73:
広島だと山本五郎左衛門も居るな
74:
新潟:団三郎狸
富山:人形神
石川:力持ち幽霊?
人形神おもろいオススメやで
76:
奈良は妖怪の一般名詞になった「がごぜ」の由来の
元興寺の鬼で
なお元興寺の鬼の伝承は現在では不明なもよう
77:
北海道はテケテケやな
78:
福井:?
山梨:蟹坊主
長野:鬼女紅葉
岐阜:両面宿儺or酒呑童子
79:
だいだらぼっち
静岡山梨他
83:
>>79
じゃあ静岡で
84:
アイヌカイセイやアッコロカムイにモシリシンナイサムもいるわね北海道
90:
道成寺の清姫は妖怪扱いされて可哀想やなあ
92:
静岡:だいだらぼっち
愛知:やろか水
三重:?
滋賀:三上山の大百足or酒呑童子
京都:鞍馬天狗or土蜘蛛or酒呑童子
近畿難いンゴ…なんとかしてくれや
94:
三重は伊勢神宮とかあるから妖怪いなそう
五ヶ所浦の洞穴に牛鬼が住んでたらしいけど
95:
大阪:茨城童子
兵庫:長壁姫
奈良:元興寺、野槌
天照イザナギはなんか違うよなあ
元興寺はよく知らんけど風格あるしええやろ
96:
高知は七人ミサキが怖い
元は長宗我部の武者達だし
七人ミサキ高知県を初めとする四国地方や中国地方に伝わる集団亡霊。
災害や事故、特に海で溺死した人間の死霊。その名の通り常に7人組で、主に海や川などの水辺に現れるとされる。
七人ミサキに遭った人間は高熱に見舞われ、死んでしまう。1人を取り殺すと七人ミサキの内の霊の1人が成仏し、替わって取り殺された者が七人ミサキの内の1人となる。そのために七人ミサキの人数は常に7人組で、増減することはないという。
https://ja.wikipedia.org/wiki/七人ミサキ
100:
>>96
高知即死系多い、多くない?
105:
>>96
七人ミサキって元は長宗我部の次男擁立派と4男擁立派との世継ぎ争いで自害した家臣の怨念なんやね
海難事故で死んだやつとか異説が色々あるから知らんかったわ
97:
アイヌで逸話残ってる妖怪は北海道でええんかな?
99:
>>97
ええよ
アイヌ除いたら歴史浅いやろ
98:
和歌山:一本だたら、八咫烏
八咫烏はなんかモンスターぽいのでセーフ
102:
たくさん有名な妖怪がいて語りがいのありそうな都道府県ってどこやろ
やっぱ東北のどっか?
106:
>>102
遠野やろなあ
ちゃんと伝承が残ってるって意味で
114:
>>102
民間伝承感があるのはやっぱ東北
あと沖縄、北海道、その他離島は
なんか知らんけど独特の妖怪が多い
108:
鳥取:水木しげる
島根:八岐大蛇
岡山:桃太郎の鬼
広島:ヒバゴン、稲生物怪録のキャラ
111:
山口:大首
大首日本の妖怪の一つで、空中などに巨大な生首が現れるというもの。
江戸時代の鳥山石燕の妖怪画集『今昔画図続百鬼』にこの名の妖怪画があり、解説文によれば、お歯黒をつけた巨大な女の生首が雨の夜空に現れるものとされる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/大首
115:
歴史と絡めて語れるのは近畿やろね
117:
まとめ
岩手:雪女(というか遠野系全部)、悪路王
秋田:なまはげ、姑獲鳥
群馬:禰々子河童
栃木:九尾狐
神奈川:舞首
新潟:一目入道
長野:両面宿儺、紅葉
岐阜:両面宿儺、酒呑童子(伊吹説)
愛知:おとら狐
滋賀:大百足、酒呑童子(伊吹説)
京都:鞍馬天狗、土蜘蛛、酒呑童子(大江説)
大阪:葛葉、茨木童子
兵庫:長壁姫、山本五郎佐衛門
奈良:元興寺、野槌
和歌山:八咫烏、清姫
島根:八岐大蛇
広島:おさん姫
山口:耳なし芳一、大首
愛媛:牛鬼、隠神刑部
高知:七人ミサキ
佐賀:化け猫
鹿児島:一反木綿
118:
最強って戦闘力的な意味やんな
123:
>>118
まあてきとうやけどな
知名度補正ありありやで
120:
徳島:夜行さん、麻桶毛
香川:手洗い鬼
愛媛:牛鬼、隠神刑部
高知:七人ミサキ、杖つき
121:
七人ミサキの怖いとこは未だに目撃したって噂があるとこやな
126:
というか有名なやつって大体人間に討たれてる
その程度のステータスやからな
127:
>>126
酒呑童子は酒で眠らせて闇討ちやっけ?
128:
ぬらりひょんさんは倒されん模様
130:
福岡:川姫、塗壁
佐賀:?
長崎:精霊風
132:
>>130
佐賀は鍋島の化け猫でええんやない?
137:
>>131
妖怪としての活動拠点は京都のほうやないっけ?
>>132
あ、それやったね佐賀は
131:
菅原道真って妖怪に含まれるん?
含まれるなら福岡
133:
怨霊やから含まれるんか?
福岡強いな
135:
熊本:磯女
大分:?
宮崎:?
九州、弱い
136:
>>135
大分も宮崎も河童がおったな
138:
宮崎ヤンボシくらいしかしらんわ…
いうて戦闘力高くもないやろしなあ
140:
ワイ宮崎県民やからいつも悲しい思いしてるんや
神解禁したら強豪なんやけどな
141:
逸話的にインパクトあるのはタンコロリンやないかな?
柿食いたい坊さんに目の前現れてうんこして食うこと強要するんやで
柿の味するけど
148:
>>141
言えてるな
インパクト選手権やったら他にも沢山便所系、生殖器系の妖怪がノミネートされるで
142:
大分の河童は正吉河童っていう名称で相撲が大好き
宮崎の河童はガラッパって言って子供攫ったりする
156:
>>142
ガラッパ宮崎はあんまり馴染みないわ
地元にマジな顔して河童の話するガイジおったんや
その時はひょうすべ呼びやったで
158:
>>156
はえー
ガラッパは熊本とかのほうが主流なんかな
ひょうすべは福岡のほうかと思ってたわ
162:
>>158
ガラッパは鹿児島のイメージや
ワイ県北やからあれやけど都城あたりはガラッパかもわからん
164:
>>162
県北と県南で河童文化圏が違うんやろか?
168:
>>164
縦長やし結構文化違うやろね
方言も全然別なんや
143:
大分は昔の国名豊後で調べたら
塗壁(ヌリカベ)が一番有名っぽい
塗壁日本の九州北部に伝えられる妖怪の一種。夜道で人間の歩行を阻む、姿の見えない壁のような妖怪といわれる。
福岡県遠賀郡(旧・筑前国遠賀郡)の海岸地方の伝承によると、夜道を歩いていると、目の前が突如として目に見えない壁となり、前へ進めなくなってしまうというもの。壁の横をすり抜けようとしても、左右にどこまでも壁が続いており、よけて進むこともできない。蹴飛ばしたり、上の方を払ったりしてもどうにもならないが、棒で下の方を払えば壁は消えるという。
https://ja.wikipedia.org/wiki/塗壁
147:
>>143
福岡のイメージなんやけどどうなん?
152:
>>147
大分の方はタヌキが正体ってなっとるのが多いみたいやね
九州北部は夜出歩くニキが多かったんやろうか
153:
>>143
塗り壁って水木御大があのデザインにする以前はクッソ怖い形してたんよな
正体はタヌキらしいけど
146:
地域の伝承集めた本何回も読んだなあ
でも岩魚ボウズの話が全国的に知名度あるってなんでなんや
149:
大分は夜刀神が強そうやけど
茨城のほうが有名か
150:
鹿児島:一反木綿
沖縄:片耳豚
154:
山形:雪女
佐賀:鍋島の化け猫
宮崎:ひょうすべ
155:
もう全部埋まったんか?
157:
群馬、福井、三重、大分が埋まってない
160:
>>157
福井は人魚らしいで
八百比丘尼も福井やし
163:
>>160
おっそれええな
159:
三重の妖怪ってなんかあったかな
鈴鹿御前は妖怪って呼んでいいか謎やし
165:
>>159
鈴鹿御前アリなら天照って挙がってたのもありになるからなあ
170:
>>165
うーん、じゃあ大入道とか…
174:
>>170
なるべくどその地特有の妖怪を求むで
注文が多くてすまんな
178:
>>174
トモカズキとか磯天狗とかそこら辺ならええか?
伊勢志摩とかの方に伝わる妖怪らしい
185:
>>178
トモカズキは確かに殺しもあったな
167:
群馬はぶんぶく茶釜
タヌキの妖怪や
169:
>>167
あいつなにができるんや?
173:
>>169
他の妖怪が来たら危ないわ弱っちい
172:
宮崎は鬼八でどうや
三毛入野命に退治されたが魔力が強く一日たつと復活してしまう
体を切り刻んでも一つに戻ろうとするので別々の場所に封印された
175:
>>172
再生能力付きとはやるやんけ
妖怪図鑑で見たことはないがかなりアリやな
177:
群馬は鬼婆の昔話もあるみたいやね
食わず女房とか
安達が原の鬼婆よりは知名度ないけど
183:
>>177
二口女?群馬なんか?
179: 【8】 2018/04/12(木)02:32:34 ID:pqv
ワイの県には水木しげるが居るから安泰やな
184:
>>179
他が弱すぎて水木しげるの一強やで
180:
悪路神の火とかクッソかっこいいの三重におるやんけ!
悪路神の火『諸州採薬記抄録』や佐々木貞高(為永春水)の随筆『閑窓瑣談』に記されている日本の怪火。伊勢国、あるいは伊勢のうち田丸領間弓村(現三重県度会郡玉城町)の猪草が淵に現れたとされる。
猪草が淵は幅十間(約18メートル)ばかりの川に、水際まで十間を越える高さに丸木橋を渡す。水底は深く、さらに周囲には山蛭が多く住む大変な難所であった。このあたりに出没したのが悪路神の火である。雨の降る夜に特に多く現れ、誰かが提灯を灯しているかのように往来する。この火に出会った者は、素早く地に伏して通り過ぎるのを待ち、逃げ出せばよい。このようにせず、うっかり近づけば病に侵され、大変な患いになるという。
https://ja.wikipedia.org/wiki/悪路神の火
186:
>>180
名前イケメンやしポテンシャルありそうやからこいつにしよか
187:
福井:人魚
三重:悪路神の火
あと群馬と大分や
188:
大分:正吉河童、夜刀神、塗壁?
群馬:禰々子、ぶんぶく茶釜、食わず女房?
弱かったり他県だったりで難しいわ
あとはよろしくやで
171:
自分の県が雑魚いと悲しいなあ
#kako_link a {color:#0000ff;}
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コメント
1 猫田ニャン太 :2018年04月12日 12:08 ID:l2HYt68i0*
(ФωФ) ニャー
妖怪ち.んぽや!
2 不思議な
ソースがGANTZは大草原
3 不思議な
徳島は数で言えばかなり多いんだよな
子泣き爺とかもそうだし
4 不思議な
香川県は崇徳上皇がいました。
5 不思議な
殺生石のある、栃木の九尾の狐
ヤバさは相当な大妖怪のはずなのに、名前しか挙がらんて…
今更語るものでもない位ヤバいのは周知の事と言われたとしても、名前しか挙がらないなんて…
6 不思議な
九尾の狐はうしとらの白面のイメージが強すぎて全妖怪の中で最強ってイメージだw
ぬ?べ?とかでも別格だったしな
7 不思議な
ヒバゴンはUMAやろ
だいたい殺傷力基準ならヒバゴン人殺したって聞いたことないわ
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