P「最近、物がよく無くなるなぁ」back

P「最近、物がよく無くなるなぁ」


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P「あれー?」
亜美「どったの兄ちゃん」
P「いや、俺の机の上に置いてあった頂きもののお菓子が無くなったんだよ」
亜美「あ、ごめん。それ亜美が食べちゃった」
P「あ、そうなのか?」
亜美「うん、ずっと置いてあったから食べないのかな→って」
引用元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1517400102/
3 :以下、
P「いや、まぁいいんだが。今度からは断ってから食べるようにな」
亜美「は→い」
P「無いと分かると少し小腹がすくな」クゥ
亜美「ごめんね兄ちゃん。代わりに亜美が持ってきたポッチー食べる?」
P「ほんとか、悪いな亜美」
亜美「半分こだかんね!」
P「亜美は優しいなぁ」
亜美「んふふ→」
4 :以下、
P「あれー?どこ行った?」
春香「どうかしたんですか?プロデューサーさん」
P「ああ、春香か。いやな、この辺に置いておいたボールペンが無いんだよ」
春香「あっごめんなさい!ちょっと書くものが欲しくて借りてました!」
P「なんだ、春香が持ってたのか」
春香「すみません。でもこのボールペン、とっても書きやすいですね」
5 :以下、
P「だろ、俺のお気に入りなんだ。何回も替え芯してるんだよ」
春香「へぇ…、何か月か使っているんですか?」
P「ん…ここに来る前から使っているから数年単位だな」
春香「そうなんですか!…それだけプロデューサーさんの色んなものが…(ボソッ)」
春香「コレは…イイナァ」
P「え、何か言ったか?」
6 :以下、
春香「いいぃえぇ!?な、なんでもないでしゅよ。あはは…」
P「何か気に入っているみたいだからそれで良ければあげるぞ?」
春香「ぅえぇ!?良いんですか!?」
P「ん、まぁ新しいのが良ければ買ってくるが」
春香「いえ!!これがイイです!!」
P「そ、そうか?ならやるよ。そんなもので良ければ」
7 :以下、
春香「あ、ありがとうございます!!ふふ、貰っちゃった♪プロデューサーさんの色んな…(ブツブツ)」
P「よく分からんが、上機嫌になったからいいか」
春香「うふふ〜♪」
8 :以下、
P「ふぅ…っと、あれ?」
雪歩「プロデューサー?どうかしましたか?」
P「雪歩か、えっと、俺の湯飲み知らないか?」
雪歩「湯飲み…あ、ごめんなさいぃ!新しいのを入れてあげようと思って、さっき給湯室にもっていきましたぁ…」
P「あ、捨ててくれたんだな。わざわざありがとうな」
雪歩「いえ、時間が経っていましたし、とても美味しかtt…じゃなかった、美味しく頂いてほしくて」
9 :以下、
P「そっか、本当にありがとうな。雪歩のお茶は安心するよ」
雪歩「えへへ…、ありがとうございますぅ」
雪歩「あ、そろそろ新しいお茶入れてきますね」タタッ
P「ああ、頼むよ。ありがとう」
雪歩「コクッ…はふぅ、プロデューサーさんの飲みかけ…。今度は私の…うふふ」
10 :以下、
P「ふぅ…っと、あれ?」
伊織「どうしたのよ、そんな間抜け面して」
P「ん〜、伊織に聞いてもしょうがないと思うんだが」
伊織「なによ、バカにしてるの!?」
P「違う違う!いやな、俺のこのコーヒーカップなんだが」
P「コーヒー渋や茶渋がきれいさっぱり無くなっているんだよ」
11 :以下、
伊織「…ふぅん、小鳥が漂白でもしたんじゃない?」
P「いや、それどころか持ち手に欠けがあったんだが、それも無くなってるんだよ」
伊織 ギクッ
P「おかしいなぁ、漂白したって欠けは直らないよなぁ?」
伊織「そ、そうね。だ、誰かが直したんじゃないかしら?」
P「そうなのかなぁ、後で音無さんに聞いてみよう」
12 :以下、
伊織「え、ええそうしなさいよ」クピクピ
P「ところで、伊織は何飲んでるんだ?」
伊織「んぶっ…!な、何でもいいでしょ!オレンジジュースよ!」
P「見たところコーヒーカップみたいだが」
伊織「丁度これしかなかったのよ」
P「そうか…。ところで、なんでこっちを見てくれないんだ?」
13 :以下、
伊織「ちょ、ちょっとジュースをこぼしちゃったのよ!」
P「え、大丈夫か?タオルもtt」
伊織「いい!来なくていいから!大丈夫だから!」
P「変な奴だなぁ…」
伊織「ふぅ…、にひひっ」クピクピ
14 :以下、
やよい「プロデューサー!プロデューサー!大変ですー!!」
P「どうしたやよい、そんなに慌てて」
やよい「えっと、今日お掃除してたら…プロデューサーの机の下から、10円玉がでてきましたぁ!」
P「おーそれは良かったじゃないか。もらっときなさい」
やよい「えー!だ、駄目ですよ!泥棒さんになっちゃいます!」
P「そうか…?事務所に落ちてたんだから別に」
15 :以下、
やよい「落とし物は交番に届けるんですよプロデューサー!落とした人が困ってます!」
P「う、そうだが…」
やよい「それじゃ、私交番に行ってきます!」
P「ああ、待ったやよい!こうしよう。俺が一旦預かっておくよ」
P「落ちてたのがこの事務所なんだから、落としたのは765プロの誰かだろ?」
やよい「うー、そうですね!それじゃプロデューサー、よろしくお願いしまーす」ガルーン
P「ああ、任されたよ」チャリン
16 :以下、
やよい「それじゃ私はいきますね?」
P「…!」ティン!
P「やよい待った!ベロチョロの内側から何か出てるぞ!」
やよい「えっ!ほんとーですかー!?」パカッ
P「アア!!アレハナンダァ!?」ソトユビサシィ!!
やよい「はわっ!?な、なんですかぁ!?」クルッ
P スッ チャリン
17 :以下、
P「いや、何でもなかったわ。驚かしてごめんなやよい」
やよい「何もなかったんですか?」
P「ああ、ベロチョロもただの糸くずが出てただけだったよ」
やよい「は、はぁ…って、えぇええ!!?」
P「ド、ドウシタやよい!」
やよい「ぷ、プロデューサー!ベロチョロの中に…ご、ごひゃきゅえん玉がー!?」キラーン
P「ナ、ナンダッテー!?」
18 :以下、
やよい「うう…普段はこんなの入ってないのに…」
やよい「プロデューサー、これも誰かの落とし物でしょうか?」
P「これはなやよい。神様からのプレゼントだ」
やよい「神様からの…プレゼント?」
P「ああ、神様はやよいの行い、今回なら拾った10円玉を、すぐ自分のものにしなかった」
P「あとは普段の、事務所の掃除とかをよく見てたんだよ」
19 :以下、
P「だからやよいにプレゼントをしたんじゃないかな?」
やよい「神様が…私に…」
P「やよいも俺も、ベロチョロに何かが入ったとか落ちたとか見てないからな」
P「ということは、コレは神様からの贈り物だと考えるべきだろう?」
やよい「う、うぅー…分かりました。プロデューサーが言うなら信じます!」
やよい「神様、ありがとうございまーす!!」ガルーン
20 :以下、
P(ふぅ…しかし、500円はやよいには大金だったか?)
P(ま、やよいが少しでも幸せになれば良いか)
P(今日はおにぎり一つだな…)
21 :以下、
P「はぁ〜、腹減った〜…って、あれ?」
美希「あ、ハニー!おひゃようにゃの」モグモグ
P「あぁ、おはよう美希。もう昼だけどな」キョロキョロ
美希「どーしたの?」
P「それがな、俺の買ってきてたおにぎりが無くなってるんだよ」
美希「おいひいよ?」モグモグ
22 :以下、
P「何で勝手に食べてるノー?」
美希「ふぁにーたべう?」モグモグ
P「いや、元々俺のだし、返してほしいかなーって」
美希「んぐ…んもう、それじゃ返すの」スッ
P「ちょっ、美kガボッ…!」
美希「ど?ハニー、美味しい?」
23 :以下、
P「…うん、ほってほほひひい」モグモグ
P「…ん?微かに桃の香りがする…」ゴクン
美希「あ、今日美希がつけてるリップの匂いだね、あはっ」
美希「これって…間接キスだねっ」キャッ
P「えっ…あっ、こ、こら美希!からかうんじゃない!」
美希「あはっ☆ハニーお顔真っ赤っかなのー」
24 :以下、
P「さぁて、午後も仕事がんばるぞー」
P「ん?あれ?無い」
真美「ほーひたの、ひーひゃん(どーしたの、兄ちゃん)」シャコシャコ
P「真美か、俺の歯ブラシが無いんだよ。ここに置いておいたんだけどなぁ」
真美「ほっはー、はいへんはへー(そっかー、大変だねー)」シャコシャコ
P「…真美か?」
25 :以下、
真美「エンッ!!…ゴッホ!エッホ!」
P「おい、大丈夫か?ほら、水」
真美「あいがと、…ングッ、ガラガラペッ」
真美「に、兄ちゃん!いきなり何言い出すのさ!」
P「いや、いつもの調子で隠してたりとかしてんのかなと思ってな」
真美「流石にそこまではしないよ!真美、あっちで歯磨き続きしてくんね」
26 :以下、
P「そうか、疑って悪かったよ」
真美「んうー」シャコシャコ
P「しかし、真美の歯ブラシ大きくなかったか?」
P「ま、人によって歯ブラシのサイズってあるからな」
P「しょうがない、買い置きしてた新品使うか…」
真美「〜♪」シャコシャコ
27 :以下、
P「あの、千早?」
千早「なんですか?プロデューサー」
P「いや、なんで俺のアパートにいるんだ?」
千早「プロデューサーの洗濯前パンツを探していました」
P「そっかーパンツを探してたのか」
千早「あと枕カバーも持って帰る予定です」
P「随分と断るのに中途半端なところ攻めるねぇ」
28 :以下、
千早「それでは」
P「待って、しれっと帰らないで」
千早「…泊めていただける、ということでしょうか?」
P「違うよ。こんな千早泊めたら色々奪われそう」
千早「…奪うのはプロデューサーのほうですよ」ポッ
P「上手く言ったつもりだろうけど、そうはいかないからね」
千早「やさしく…してくださいね。プロデューサー」
29 :以下、
P「ちょっとまって、落ち着いて。まず、まず俺のパンツを置こうか千早」
千早「これが無いと帰れません」
P「分かった!あげる!あげるから帰ろう!なっ!」
千早「…。はぁ…分かりました」
千早「ついでにプロデューサーのヘタレっぷりも分かりましたので帰ります。それでは」ガチャ
P「…えっ?」
P「え〜…」
30 :以下、
事務所デス
P「zzz…」
P「んがっ、ぁ…はぁ〜…はふぅ」ノビー
P「しまった、寝すぎたか!?」ガバッ
律子「おはようございます、プロデューサー殿」
P「ん、律子か。今何時だ?」
律子「安心してください。まだ次の予定まで1時間以上ありますよ」
31 :以下、
P「あ、そうか。よかったぁ、寝すぎたかと思ったよ」
律子「仮眠なんて珍しいですね。よほどお疲れですか?」
P「まぁな…少し無茶をしすぎたかもしれん…」サガシサガシ
律子「お疲れ様です。マッサージでもしましょうか?」
P「いや、気持ちだけでも頂いておくよ。…あれ?」サガシサガシ
律子「どうかしました?」
32 :以下、
P「メガネが無いんだよ。あれー?この辺に置いておいたハズなんだけどなぁ」
律子「もー、良く探しましたか?」
P「んむぅ、メガネが無いとほとんど見えないからなぁ…」サガシサガシ
律子「私もさすがにどこに置いたかまでは見てませんからねぇ」
P「くっそー…。予備のメガネがロッカーにあるから取ってくるか」
律子「はいはい。そうして下さい」
33 :以下、
エート,メガネメガネット…
律子「ふふ…」スチャッ
シマイシマイ
パコッ(メガネケースを閉める音)
34 :以下、
P「ふぅ、あったあった。前のやつだから度が若干合わないけど、無いよりマシだな」
律子「へぇ〜そんなメガネもあったんですね。似合ってますよプロデューサー殿」
P「そうか?なら新しいレンズに入れ替えようかな」
律子「ええ、是非そうしましょう!」
律子「…これでまたコレクションが増えるわね…。ふふ」
35 :以下、
あずさ「〜♪」カキカキ
P「上機嫌ですね、あずささん」
あずさ「あら、分かりますかぁ?うふふ」
P「こっちで仕事しながらでも分かるくらいですよ」
あずさ「そうですねぇ、とても良いものを見つけちゃいまして」
P「見つける?通販とかですか?」
36 :以下、
あずさ「いえ〜そういうものではないんですが…」
P「??」
あずさ「うふふ♪」カキカキ
コンコン 765プロサーン タクハイデース
P「あ、俺出ますね、はーい!」タッタッ
あずさ「はぁ〜…とってもいい物を拾っちゃったわ…」ナガメ
あずさ「これがあればプロデューサーさんと…うふふ♪」
37 :以下、
P「え〜っと、判子判子っと…」タッタッ
P「んー?あれー?」キョロキョロ
あずさ「〜♪」カキカキ
P「おっかしぃなぁ〜?」ポリポリ
P「サインでいいか聞くか…」タッタッ
あずさ「〜♪」ポンッ
38 :以下、
サインデイイデス?イイデスヨー。ジャサインデ
アリアシター
P「うーん、無くしたか?」
あずさ「あの、プロデューサーさん」
P「あ、はい、どうしました?」
39 :以下、
あずさ「これ、落ちてましたよ」
P「あっ、判子!ありがとうございます!探してたんですよ!」
あずさ「いえいえ、探し物が見つかってよかったです〜」
P「本当に助かりました。無くしたら大変ですからね」
あずさ「ええ、そうですね。『あなた』」ニコッ
P「えっ?」
40 :以下、
P「あの、貴音?」
貴音「ふぁい、にゃんでございまひょうか?」モグモグ
P「いや、何で俺のアパートにいるんだ?」
貴音「ゴクン…それは、とっぷしーくれっとです」
P「そっかーとっぷしーくれっとかー」
貴音「はい」パクパク
41 :以下、
P「ところで貴音?」
貴音「ふぁい」ズルズル
P「さっきっからなに食べてるの?」
貴音「あにゃたふぁまの…ゴクン、冷蔵庫の中にあった食材ですが?」
P「ん、そっか。何か色々突っ込みたいけど、どこから突っ込もうか…」
貴音「あっあなた様!そんな破廉恥な!」
42 :以下、
P「またこのパターン!?」
貴音「し、しかし…いずれあなた様に捧げるこの身体…しょ、少々お時間を頂ければ」
P「まって!貴音落ち着いて!ほら、ラーメンだぞー」
貴音「…」ズルルルル
貴音「ふぅ…」
P「落ち着いたか?」
43 :以下、
貴音「はい、お見苦しいところをお見せしました」パクパク
P「でも食べるのは止めないんだ」
貴音「ゴクン…あの、あなた様?」
P「なんだい貴音?」
貴音「おかわりを頂いても?」カラッポ
P「おかわりかーもうないなー」
貴音「そうですか」スッ
貴音「ご馳走でした。明日もプロデュースよろしくお願い致します」ペコッ
44 :以下、
貴音「それでは」ガチャ
P「えー…」
P「」グゥゥ
P「そういえば秘蔵のカップめんがベッドの下に…」ゴソゴソ
ガチャ
貴音「その秘蔵のかっぷらぁめんは一番最初に頂きました。大変美味、でしたよ」
ガチャ
P「…」
P(滝涙)
45 :以下、
P「んー?あれー?」
真「どうしましたプロデューサー?」
P「おぉ、真か。いやな、ロッカーに入れてたハズのワイシャツが無くなってるんだよ」
真「プロデューサー、今日お昼頃事務所に戻ってきましたよね?」
P「ああ、ちょっと汗かいてたから、そん時に替えのワイシャツに変えて入れておいたんだ」
真「それですぐ出かけたんですよね?」
46 :以下、
P「そうだな。すぐ次の営業に向かったんだ」
真「ふーむ、ボクはプロデューサーが出かけた後、レッスンがあるから(プロデューサーのワイシャツに)着替えてスタジオに向かったので、それ以上のことは分かりませんね」
P「そうか…それじゃあ仕方ないな」
真「急ぎすぎてロッカーに入れてなかったんじゃないですか?」
P「そうかもしれん。ちょっと色々探してみるよ」タッタッ
真「…へへっ」キュッ
47 :以下、
響「なぁプロデューサー?」
P「ん?どうした響」
響「いや、なんというか」クンクン
P「な、なんだいきなり、臭いか?」
響「やっぱりそうだ。最近、事務所の皆からプロデューサーの匂いがするぞ」
P「え、なんだって!?どういうことだ?」
48 :以下、
響「春香とか伊織はほんの少ししか分からないけど」
響「千早とか貴音は特に匂うな」
響「しかも千早と貴音はプロデューサーの部屋の匂いだな」
P「すごいな響。まるで犬の嗅覚みたいだな」
響「へへん!自分完璧だからな!」
P「で、その完璧な響に聞きたいんだが」
49 :以下、
響「うん!何でも聞いてよ!」
P「どうして俺の『部屋の』匂いがわかるんだ?」
響「あっ」
P「俺は響をアパートに呼んだことは無いぞ?」
響「そ、それはぁ…そのぉ…」
P「ん、どした?反論が無いなら俺の勝ちだぞ?」
50 :以下、
響「…そう!自分は毎日のようにプロデューサーの匂いを嗅いでいるからな!部屋の匂いくらい分かるさー!」
P「なるほどー、それなら分かっても仕方ないなー」
〜〜
響「な、なんとか誤魔化せたぞ…」
51 :以下、
オチ無ですが以上です。千早に勝手にアパートに入られたい。
依頼出してきます!
<過去に書いたやつとか>
亜美「手のツボマッサージ」
P「今日の昼飯はうどんだな」
<他ゲー混合SS>
P「Wonderland Warsの世界での皆」
52 :以下、

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