【サッカー】<岡崎慎司にレスター地元紙が仰天の採点9!>「まるで必死の形相で獲物を追う猟犬のようだった」back

【サッカー】<岡崎慎司にレスター地元紙が仰天の採点9!>「まるで必死の形相で獲物を追う猟犬のようだった」


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■全得点に絡むハイパフォーマンスを披露
土曜日のプレミアリーグ9節、スウォンジー・シティ対レスター・シティのゲームは、アウェーの後者が2−1で競り勝った。出色の出来を披露したのが日本代表FW岡崎慎司だ。2試合ぶりにスタメンを飾ると、堂々全得点に絡んで見せた。
 
 まず25分、右サイドでボールを受けると豪快なサイドチェンジを敢行。これに呼応したリャド・マハレズが左サイドから持ち込んで高クロスを送り、アルゼンチン代表CBフェデリコ・フェルナンデスのオウンゴールを誘発した。さらに49分には、そのマハレズのクロスを中央で待ち受けてプッシュし、今シーズンのプレミアリーグ4点目をゲット。抜群の運動量と献身的な動きで、攻守両面に存在を示し続けた。
 
 試合後、レスターの地元紙『Leicester Mercury』は選手の寸評・採点を掲載。なんと岡崎は10点満点中9点というハイスコアをマークした。以下が同紙のインプレッションだ。
 
「オカザキは非の打ち所がない内容。あらためてその実力を証明した。システム(4−4−2)内のその役割において右に出る者はいない!」
 
 その役割とは、前線のセカンドトップに位置して、ジェイミー・ヴァーディーをフォローアップするパートナー役。前節(WBA戦)の岡崎はベンチ外で、チームは不甲斐なく1−1のドローに終わり、クレイグ・シェイクスピア監督の首が飛んだ。やはり“名パートナーはオカザキだ”と評したのだ。
 
 岡崎とともに「9」を付けられたのがセントラルMFのビセンテ・イボーラで、「中盤の支配者だった。ゲームを作り、コントロールし、ハードワークも厭わなかった」と激賞している。マハレズが「8」で、それ以外の採点対象者はすべて「7」という結果。感情移入しまくりの地元紙で、7試合ぶりの久々の勝利だっただけに、かなり甘め(?)の採点となっている。
写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171022-00031475-sdigestw-000-6-view.jpg
10/22(日) 4:16配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00031475-sdigestw-socc
元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508623338/
3
やはりこの男が前線にいると、レスター・シティの攻撃に躍動感が生まれる。
 
 土曜日のプレミアリーグ9節、スウォンジー・シティvsレスター・シティの一戦。降格圏の18位に沈むアウェーチームはその4日前にクレイグ・シェイクスピア監督を更迭し、内部昇格でマイケル・アップルトンを暫定監督に指名した。
 
 1−1で引き分け、前政権が瓦解した前節(WBA戦)にベンチ外となった岡崎は晴れてスタメンに復帰。ジェイミー・ヴァーディーと2トップを組み、両翼にはマーク・オルブライトン、リャド・マハレズの「グレイト・フォー」を揃い踏みさせたレスターは、序盤から圧倒的な攻勢を仕掛け、スウォンジーを押し込んだ。
 
 奮迅の働きを見せたのが日本代表ストライカーだ。25分、大胆なサイドチェンジのパスで左サイドのマハレズを走らせる。なんとか拾ったアルジェリア代表が鋭く上げたクロスが敵DFのオウンゴールを誘い、レスターが先制に成功。その後も持ち前のタフネスでピッチを所狭しと駆け回り、常に攻撃の中枢となる。後半開始早々の49分にはオルブライトンのスルーパスを受けたマハレズが右サイドから完璧なクロスを送り、中央の岡崎が難なく詰めてリードを広げた。
 
 試合は1点を返されたものの見事に逃げ切り、レスターが2−1の快勝を収めた。2節以来、7試合ぶりの白星だ。岡崎は今シーズンのプレミアリーグ4点目で、リーグカップを合わせると、これで8戦6発のハイペース。レスターを愛して止まない地元紙『Leicester Mercury』は、得点に絡んだだけではない岡崎の貢献をあらためて高く評価し、「スーパーシンジがレスターを救う。貴重なアウェー勝利!」と銘打ち、手放しでそのハイパフォーマンスを称えた。
 
「スタメンに戻った途端、さっそくこの活躍だ。アップルトンはほぼチームをいじらないと言っていたが、ケレチ・イヘアナチョからシンジ・オカザキへのチェンジはやはり効果が大きかった。オカザキは身をもって証明した。このシステム(4−4−2)で彼が出場すれば、レスターがどれだけ素晴らしいチームになるのかを、すべての者に再確認させたのだ。始まって1分も経たないうちに、ニアサイドに飛び込んで際どいヘッドを放った。次から次へと好機に絡み、まるで必死の形相で獲物を追う猟犬のようだった」
 
 そして、得点シーンをこう描写する。
 
「オカザキは貴重なゴールを決めて、みずからの午後を輝かしいものとした。マハレズが文句のつけようのないパスを中央のオカザキへ送り、朝飯前のように簡単に蹴り込んだ」
 
 岡崎は68分で途中交代となり、お役御免。試合前に「誰がベストチョイスなのかはずっと前から分かり切っている。イヘナチョでもイスラム・スリマニでもない。オカザキ以外にヴァーディーのパートナーはいない」と論じていた同紙だけに、スウォンジー戦での奮迅の働きを目の当たりにし、「それ見たことか」とでも言いたげな持ち上げっぷりだ。
 
 これでレスターは星を2勝3分け4敗とし、暫定13位に浮上。あっさりと降格圏を抜け出した。
 
8
わんわんお
9
植毛効果すごすぎ
13
イギリスの採点はイタリアあたりと違って8点9点すぐ出すだろ
イタリアだとハットトリックでもしないとまず出ないが
208
>>13
地元の大衆紙なんてどこもそんなもん。
212
>>13
イギリスは無得点でも9点とか出るからな
SKYだとマフレズに9点付いてるぞ
15
ただの柴犬やで
19
ハゲ散らかしたサバンナのハイエナだって?!
30
柴犬でしょ
34
ゴールシーン観たけど、いつもの通り、泥臭いゴールだった
格好いいプレーは似合わない、まあゴン中山の系列だな
36
ハゲデスすげえええ
柴犬からハイエナへ格上げか
39
英国人にもザキオカは犬顔ってわかるんだな
40
やっぱり海外でも犬
42
フロントはムサ・イヘアナチョ・スリマニ
こいつらにいくらの金をどぶに捨てたと思ってるんだよ
いい加減学習しようぜw
必要なのはヴェーディと岡崎を活かせる中盤の補強だという事を
47
全盛期のアルシンドを髣髴させるよ
63
猟犬て獲物を追い立てたりするだけで
実際に仕留めるのは人間なんだよな
90
>>63
基本的にはヴァーディーが獲物を持ってくんで間違いでもないw
91
岡崎が犬は万国共通なんだな
138
猟犬とか・・レスターもついに岡崎が柴犬だと気づいたのか。
遅すぎたけど、まあボールに向かって走らせれば柴犬は活躍するわな。
142
岡崎は、どこに行っても犬扱いされるのが笑える
151
岡崎に犬の雰囲気を感じるのは
世界共通の感情だったか
162
ガットゥーゾかよw
163
今シーズンの最初のインタビューで去年までは90分てことを意識してたけど
60分限定の使われ方なんだから今年は60分だけ考えるって答えてた
それで数字残すんだからさすが立派
194

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