亡くなる前の不可思議な行動back

亡くなる前の不可思議な行動


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人やペットが亡くなる前に、
あれ?っと思うような、普段はしないようなちょっと不思議な行動言動を
取ることとかってたまに聞くけど、そういうのを語りましょう。
8: 本当にあった怖い
とりあえずしょぼいけど先陣切って・・・
義理の母は、いつ会っても笑うことのない人だった。
話すのが好きなのでまあ人との会話の流れで笑う事はあるけど、
自分からニッコリとしたり、笑うような話をする事は決してなかった。
ある日義母の家に来ていた俺が、俺が自分の家に帰る旨の挨拶した時、
その義母が、何も言わずにコクンとうなずいてニッコリ笑った。
??いつも怒ったような表情で二言三言言って送り出す義母が、
何も言わずに笑ってなんて、珍しい事もあるもんだ・・・なにかの予兆かなwとか冗談で思いながらその場は帰宅した。
案の定?数ヶ月経って、義母が風呂場で溺れたという知らせを受けた。
すぐに義母の運ばれた病院に向かったが、時すでに遅く義母の亡骸と対面。
当人が予測していたとは言わないけど、偶然にしても不思議だったなあ・・と今にしても思う。
12: 本当にあった怖い
借りたものを返さないだらしない友人が、
ある日貸していた本とかゲームとか、
金まで(数千円だけど)きっちりと返してきた。
今返さないとまずい気がしてさ・・・・と意味不明なことを言っていたけど、
心境が変化した照れ隠しなのかなと歓迎していた。
その友人は翌週、事故で亡くなった。
15: 本当にあった怖い
友達が亡くなった時の話だけど。
妙に部屋を綺麗にするんだよね。
あれ?
なんか変だな。。
と思った2週間後に病死しました。
他の友達も言ってました。
急に部屋を綺麗にする奴は気をつけろって。

20: 本当にあった怖い
うちのお父さん
突然実家に帰り旧友や昔お世話になった先生等に会いまくっていたらしい
その後多臓器不全で病死
まあ自分の死期に気付いたのかな
病院なんかは本当に嫌いで調子悪くても行かなかった人だったけど
21: 本当にあった怖い
>>20
そういうのあるらしいね。
何十年も疎遠な人がふと尋ねて来たりとか。
48: 本当にあった怖い
>>20
うちの父みたい。
珍しく自分から母を誘ってドライブに出掛けたんだって。
んで、道中、疎遠になってた友人宅に寄ったり、母方の親戚宅に寄ったりして、その翌日、父は脳溢血で他界。
スレチだったらごめんだけど後日談。
父が亡くなって数年、父の叔母の法事があって、母を連れて出掛けた。
その叔母が住んでる所に父の好物があって、「明日命日だし、仏壇にでも供えてやるか」とお土産購入。
帰り道、「どこかで晩ご飯食べなきゃね」と、旦那とたまに行く店へ。
店に着いて母が一言。
「そう言えば、お父さんと最後に来た店、ここだわ」
なんだか、父に誘導されてるような気がした。
22: 本当にあった怖い
(家族が)亡くなる前の行動でよければ・・・
叔母が「今寝ておかないと」といって睡眠をとっていた。
その2,3日後、他県の大学にいってた息子が、事故で急死。
眠るどころではなくなった。後で、そういうことか・・・と思った。
26: 本当にあった怖い
ニュースで見たけど
事件に遭って死亡した男性の奥さんがインタビューで言ってたが 
「当日の朝、珍しく部屋中を片付けてから出かけた」って。
32: 本当にあった怖い
昔住んでた家の裏に雑木林があって、宅地にするからと伐採が決まった。
ある日やたら鳥(カラスやスズメを始め諸々)が一気に集まり鳴いている。
翌日、伐採だった。
鳥の声しか聞こえなかったけど、その他そこに暮らしていた小動物達も、別れを惜しむような行動取ってたんだろうなぁ。
44: 本当にあった怖い
>>32に似たような似てないような話しなんだけど、
昔住んでた家を立ち退く際大きな合歓木を伐採することになった。
すると合歓木はちょっと時期外れにも関わらずたくさんの花を一気に咲かせて、
しかも今まで見たこともないくらいたくさんの揚羽蝶が群がっていた。
合歓木は伐採されるのがわかっていたんだろうか…。
38: 本当にあった怖い
仏さんにそなえるのにちょうどいいだろう…と、
親父が山のように菊の株を買い込んできた。
しばらくして母方の祖母が死んだ。
仏壇だけでなく墓に供えるのに、本当に役に立ってしまった。
手縫いの着物を見つけた母が、なんとなく見えるところに取り分けておいた。
しばらくして父方の祖母が死んだ。
手縫いの着物は葬儀で着せた。本当に良く似合っていた。
46: 本当にあった怖い
父親が末期の肺がんで亡くなる数時間前に、それまで頑張って禁煙してたタバコを「一本だけくれ。」と、急に言ったから「?まさかね?」と思い吸わせてあげた。吸い終わり昼寝したまま亡くなった。とても穏やかな顔だった。わかってたと思う
47: 本当にあった怖い
その一本が致命傷だな。
55: 本当にあった怖い
>>47それはないw
49: 本当にあった怖い
>>46
良い最期だね。
あなたも本当にお疲れさまでした。
53: 本当にあった怖い
1年に1回母方の父に逢いに行ってたんだけど、帰りぎわ地元に帰りたい。一緒に連れてってくれお願いだ!って必死に言ってきた。無理だったんで事わったけど。
それから1年たたずに亡くなっちゃった。
あの時連れて帰れたらなって、本当に残念だ。
57: 本当にあった怖い
向田邦子さんが飛行機事故で亡くなる前に部屋綺麗にして出かけたらしい。いつもは整頓していないのに。
このてのはなしでは有名な話かも。
68: 本当にあった怖い
六年前に死んだ親父は猫嫌い。でもうちには二匹の猫がいた。胃癌をわずらって、胃全摘手術をうけたけど、死期が迫っていた。
死ぬ少し前に外泊許可もらって帰宅してきた時、あんなに嫌って追い払ってた猫を手招きして(なぜか猫も寄って行った)ひざにチョコンと乗せて煙草をふかしていたから
天地がひっくり返る位驚いた。
外泊を終えて病院帰って行った親父は、二日後の深夜三時頃誰にも看取られなかったけど、苦しむこともなく寝ている間に静かにあの世へ旅だって行ったよ。
死後、親父の携帯に猫の写メが一枚残されてるのをお袋が発見、号泣してた。
71: 本当にあった怖い
>>68
泣いた
95: 本当にあった怖い
祖母の話。
亡くなる少し前に、何十年と書きためた日記を焼き、
嫁入り道具として持ってきた鏡台もたたき壊して同じく焼却。
(→自分でたたき壊せる程元気だった)
昼間に布団を敷き、そこに倒れるようにして亡くなっていたそうです。
96: 本当にあった怖い
>>95
それはすごい・・・
99: 本当にあった怖い
うちの父親なんだけど
死因はアル中による肝不全、急死だったんだけど。
晩年の赤塚不二男にそっくり
普段は一人で立ってまっすぐ歩けないくらいフラフラで
お年寄りと話してるみたいな感じだったんだけど
亡くなる1週間前からいきなり車を運転して生まれ故郷(車で1時間くらい)へ行って
写真を撮りまくって帰って来て、ここはお父さんが??とか説明したり(事故でもしたらどうするんだと母親に説教されてた)
普段そんな事なんてしないのにいきなり膝の上にすわれと言われ、
そして父の手の上に私の手を重ねさせ
「お父様、愛してます」と言わされたり
なんだこの酔っぱらいのオッサンwwwwとか言いつつも言われた通りしてあげたり。
それが最後
お昼くらいに自分で救急車呼んでその日の夜に死んじゃった
死期を悟っての行動だったんだなと思いました
まぁ死後は死後で葬式中の写真にあちこち写り込んだりetcと
相変わらず酔っぱらいな父でした。
101: 本当にあった怖い
>>99
最後の二行で不謹慎ながらワロタw
でもまあ、シルバーバーチの霊訓とか読んでたら、
死なんて肉体という着古した衣服を脱ぎ捨てるようなもんだと実感するからなあ。
葬式に訪れたご尊父は、死んでも自分は未だ生きてる感覚だったんじゃないかなと思うよ。
113: 本当にあった怖い
実家で飼っていたネコ。そのネコは毎晩夜中に数時間散歩に行く習慣が
あり、その散歩中に車に轢かれて死んでしまった。
でも不思議なことに、散歩に出掛ける数時間前に、お別れの挨拶みたいな
行動とったんだよ。 コタツでテレビを見ていた母に擦り寄り、膝の上に
乗って、ゴロゴロと大きな音を立ててノドを鳴らしながら・・・母の顔に
顔を寄せたり、舐めたり。それが異常なくらい執拗に、何度も何度も。
普段はそんな行動をしたこと一度もなかったのに。
そして隣にいた父にも同じことをしたそう。父はネコ嫌いじゃないけれど、
一緒に飼っていた犬がいつも父に張り付いていたから、ネコが父のところ
に自ら行くなんてなかった。
ネコは自殺だったのでしょうか?
120: 本当にあった怖い
>>113
家族にとって悪い霊とか因縁なんかを連れていったんだよ。
ペットは霊的に身代わりになって飼い主を守護してくれる存在だと
何かできいたことがある。
118: 本当にあった怖い
痴呆で寝たきりの祖母を見舞いに行ったら物凄くクサイ
1年くらい頭を洗ってない匂い
でも母と妹は何でもないって言うのよ
2日後に容態が急変して眠るようになくなった
その日は祖母の92回目の誕生日だった
誕生日=命日になったのも驚いた
126: 本当にあった怖い
日航機事故で亡くなった坂本九が、当日奥さんに「今日の飛行機嫌だな」といい、寸前まで全日空のキャンセル待ちをしていたそう。結局お盆時期でキャンセルは出ず123便に乗って亡くなってしまった。
忍び寄る死の影ってやっぱりあるんだな。
127: 本当にあった怖い
末期ガンで入院してた父のお見舞いに行くと、普段は一時間もたたないうちに「もう帰っていいぞ」といって来てたのに、ある日突然「まあ、座れ。」といって長居させられた。
しかも幼少の頃に別れた母親の話や(今まで一度もしたことがなかった)、別れた時の親権問題の裁判のはなしなんかまでしてきた。
3時間くらい居たら親戚がお見舞いに来たから「そろそろ帰る」と言ったら
「今日はまたくる?」と聞かれた。もう夜だったから「明日の午前にくるよ」って言ったら少し黙ってから
「わかった。頑張る。」
って言って別れた。
その日の夜中に急変。
翌朝の8時前に他界した。
余命より三ヶ月も早かったし、やっぱり何か気付いていたんだなあって思った。
128: 本当にあった怖い
ああ…ちょっと気になってたけどやっぱそういうことってあるのかな。
自分の父が亡くなる前、(まったく病気しない元気な人でしたが)
実家に帰省したら、母親がやたらはりきってドライブの計画を立てた。
景色のいいところまで行って、通りかかった美術館にも珍しく立ち寄ったり、
たくさん親子の写真撮ったり、豪勢な昼食をとったり、とにかく「特別なドライブ」だった。
その次にあった連絡が「父が癌で長くないかも」で、結局2ヶ月くらいで亡くなった。
母が自分を責める気がして言わなかったけど、最後の思い出作りだったと思ってる。
129: 本当にあった怖い
>>128
それって、医者から告知を受けての行動だと思う
130: 本当にあった怖い
>>129
いや、それが違うのよ。
その後体調崩したけど、最初は風邪だと診断されて
両親ともしばらくそう思ってた。
なかなか治らないから、違う病院に行って検査して分かったらしい。
だから不思議だなーと思って。
136: 本当にあった怖い
>>128
虫の知らせだと思う。
自分も、祖母が亡くなる数ヶ月前から
今思うと「虫の知らせ」を感じていた。
亡くなる前日・当日も感じていた。
晩年は離れて暮らしていたが、祖母が自分のことを
思いやってくれていたのだと感じられる「虫の知らせ」だった。
ありがたいと思った。
ばあちゃん、ありがとう。
131: 本当にあった怖い
昔,コンビナートに勤めていてそこで爆発事故に遭って上司が亡くなった。
その日の朝,一緒にコンビニで昼食を買った。その上司は普段は雑誌か新聞
しか読んでいるのを見たことが無かったが,その日たまたまコンビニで「死後の世界が
分かる本」というのを買っていた。昼休み昼食を食べながら「死んだらあの世でこうすれば
いいんかー。」などと言って読んでいた。
 昼休みが終わって,1時間もしないうちに爆発事故に巻き込まれて亡くなった。
140: 本当にあった怖い
>>131
不謹慎だけど、その上司は、旅行に行くにしても、ガイドブックで予習するタイプだったのではw
141: 本当にあった怖い
高校時代に、仲がそんなによいわけでもなく、悪いわけでもなかった
友人がいて、久しぶりに、出張でそちらの家の近くへ行くので会えないかという。
昼休みに会ったが、何の出張だったのやら、仕事してないみたいだった。
高校時代に俺がそいつにしてやった親切話を思い出話のように語った。
話がそんなに盛り上がるわけでもなかったが、「会えてよかったよ。ありがとう」と
言われて別れた。
それから20日後だった。そいつが自殺したという一報が届いたのは。
他の友人にも同じように会いに行っていたらしい。
似たような経験ある人いる?
142: 本当にあった怖い
>>141
自札だったら、判っての行動なのかもね
143: 本当にあった怖い
ちょっと意味が違ってゴメンだが、俺が生まれるずっと前に亡くなった祖父の
話。母から聞いた。
読書好きな祖父は、勤め先の昼休みに読むため、いつも随筆や小説の本を一冊
携えて出勤するのだが、ある朝、間違えてか、手に取ることもなかったお経を
カバンに入れて出発した。
直後、閃光が炸裂。昭和20年8月、ヒロシマでの出来事。
幸い、祖父は生き延びた(祖母と叔母がひとり亡くなった)が「なぜ、よりにも
よってお経の本を?」と長いこと首を傾げていたらしい。
144: 本当にあった怖い
父の話だけど。
学生時代の親友から電話があったんだって。
久々に会わないかって。ちなみに二人は80オーバーの爺さんです。
職種が近いのもあって、現役時代にはたびたび会っていたけど、
引退後は、なんとなく疎遠になっていたとのこと。
残念ながら、そのときは都合がつかず会えなかったんだけど、
突然の電話があって約1ヵ月後に訃報の知らせがあったそうな。
父は、同じ市内に家があるためいつでも会えるだろうと、
次の約束をしなかったことが残念だったと申しておりました。
148: 本当にあった怖い
14年近く飼っていて3月に死んでしまった我が家のペット(犬)の話。
もうだいぶ老衰していて、冬に入ったくらいからは1日中寝てばかり。
死ぬ3日前に、よく遊びに来るうちの親の友達に「○○(犬の名前)生きてるー?」
って言われる夢を見た。その日くらいからよく小屋から出てきては構ってほしそうに吠えるようになった。
私が離れようとすると嫌がって、なかなか小屋に戻ろうとしない。
いよいよご飯も食べなくなってきて、水をちょっとしか飲まない。死期が近いのがなんとなくわかった。
死んでしまった時は、もっと甘えさせてあげればよかったと思って泣いた。
ちなみに亡くなった後の話で。
亡骸を丁寧に箱に入れてあげて、供養しに火葬場へ父が連れて行った日。
父の車はリモートコントロール式でボタンひとつでロックの解除ができるんだけど
車のトランクに入れて、火葬場に着いてトランクをあけようとボタンを押したらロックの解除ができなかったらしい。
もちろん車にはなんの故障もなく、行く前は普通に開けられたのに、その時だけは何度押してもダメだったとのこと。
仕方なくキーを直接差し込んで持っていったのだが、帰り際もう一度確認した時はちゃんと開いたらしい。
その話を父から聞いて、家族みんなで「離れたくなかったのかねぇ」なんて話をした。
あんまり、亡くなる前の不可思議な行動じゃなくてごめん。
150: 本当にあった怖い
>>148
なんか涙が出てきた。わんこは天国から家族の事、見守ってくれてそうだ。
155: 本当にあった怖い
祖母はお盆に親戚が集まったときいきなり着物や貴金属を全部出して
それぞれに分配、その年に庭を大幅に作り変え
「ここから葬儀の時の焼香に入ってもらいこっちから出てもらい・・・」とみんなに説明
全く体調も異常なく元気なのにおばあちゃん何してるのやら
と思ったらその秋いきなり癌が見つかり入院
生前言っていた「嫁と娘に一回り世話をしてもらいそのまま逝きたい」の言葉通りそれぞれの看護
一巡が終わり一番かわいがられていた母の二j回目の付き添いのときに急変
親族一同が全員集まりみんなが見守る中逝ってしまった
葬儀のお金もきちんと用意してあり希望の葬儀屋の連絡先も費用もきちんとしてあり
本当に見事なきれいなものだった
ただひとつ「仏壇を一回り大きいのに買い替えたい」が実現できずにいたので
祖母がなくなってすぐ大きな仏壇を買い祖母を納めた
入院する一週間前に美容院へ行き髪もきちんとセットされて白髪もきれいに染まっていて
そのときに上から下まで一式新しい服、靴、かばんを買っていた
全部御棺の中に入れた
かばんだけ入れ忘れた
なくなった次の夜母の寝ている布団の上にボーっと浮かんでいる祖母を見つけた
御棺の中に入れた服を着ていたがなぜかスカートを入れたのに
新品そうな入れたスカートと同じ生地、色のパンツをはいていたのがなぞ
何もかも自分で用意して誰にも迷惑かけずに逝った祖母がせつない
156: 本当にあった怖い
うちのじいちゃんの話。
隣町住まいで、午前中の9時?11時の自分の用事終わりに突然やって来て
お茶とタバコを一服し、その間にさんざん何かを愚痴って帰っていく。
を、月に10日くらいが習慣の人だった。
でも日曜日に来た事は物心ついてから一度もなかったのに、正月明けたばかりの日曜日
用事の帰りでもなく、特に用もないと言いながらやって来た。
当時一歳前の姪(じいちゃんからみてひ孫)がつたい歩きしか出来なかったのに、
じいちゃんの前で支えなしで二歩だけ歩いたらしく大喜びしていた。
昼前だからご飯どお?って聞いたら、家におかずが余ってるからって
姪に「○○ちゃんまたね」ってニコニコしながら帰って行った。
その1時間半後。
大好きな餅を喉に詰め、吐こうとしてそれが出来ずにトイレで倒れた。
発見から救急車が到着するまで15分ほど呼吸が止まってたので、脳のダメージが酷くてずっと意識はもどらなかったけど、
姪が一歳になるまでのおよそ2ヶ月、自発呼吸で頑張って生きていてくれた。
157: 本当にあった怖い
>>156の続き
姪が一歳になってから見舞いに行った時の事。
寝てるじいちゃんのベッド脇に姪を座らせて、
「○○ちゃんが一歳になったよ」と報告。
姪に「じいちゃんにねんね(寝る子をポンポンするやつ)してあげて」
と言うと、姪は「じいちゃねんね」
と言いながらじいちゃんの肩をポンポンし始めた。
しばらくするとじいちゃんの目からボロボロ涙が出てくる。
薄目が開いた状態で乾燥するのか時々起きる事ではあったけど、タイミングに驚いた。
急変したのはその日の夜。
痙攣発作の後に自発呼吸をしなくなり呼吸機がつけられた。
家族みんな呼ばれ医者から峠だと告げられて、翌々日静かに逝った。
葬式で棺桶に花を入れる時に、花を置いた流れで姪が
「じいちゃねんね」ってポンポンやりはじめた時には
涙が耐えられなくてボロボロ泣いた。
ゴメン、長くて。
160: 本当にあった怖い
亡くなる前の不思議な行動というか
うちの曾祖父さんの話。
よく風水で古着や他人の服や靴や財布
よくないとか言いますな。
その物に前の持ち主の魂や運や念や縁が こもるから。
曾祖父さんの時代は、まだ着流し(和服)だった為かなり着物を大事にしていた。
近くに安い洗濯屋(洗い針)が開店したんで懇意にしてた
が、洗濯屋に寝巻きや丹前まで燃やされた。
まだ戦前でさぁ。
曾祖父は、気丈な漢だったが 火事で着物を燃やされて以来クヨクヨしだし鬱病みたいになり衰弱死したらしい。
それ以来何かとウチの一族は、自分の服や靴に異常に執着している。
今後も恐ろしい。自分も含めて
164: 本当にあった怖い
同年月日では無いが、両親共自宅で
突然、心筋梗塞になり他界したんだけど
死ぬ数日前に、2人共
「今日は、身体の調子が凄く良い」と同じ事を言い
突然、この世を去ってしまった。
166: 本当にあった怖い
彼氏の兄が、亡くなる前に取った行動が
〔嫁と離婚。預金全てを慰謝料として支払う〕
〔彼氏宛てに死後の話の手紙を郵送してた〕
〔元嫁と最後の旅行へ行く予定だった〕
〔その旅行前に、健康診断の予約を入れるつもりだった事と、早期退社する為に、辞表を上司ほ渡しに休日中に出向いた〕
その辞表を渡したと同時に、そのまま倒れて即運ばれたが、臓器移植しなきゃならないほどに酷い状態で、既に手遅れだったと聞いた。
上司いわく、予期していたんじゃないかと言われたって。
180: 本当にあった怖い
自分が幼稚園の頃に死んじゃったお爺ちゃんの話。
滅多やたら物をくれたりする事がなかった人だったのに、
母と病院にお見舞いに行った時、缶のドロップと100円玉を自分に持たせてくれた。
爺ちゃんから何かをもらった事の無い自分は、嬉しくて大喜び。
(母は、いつも誰かに何かをあげたりする事の無かった爺ちゃんに違和感を覚えていたらしい)
それからじきに爺ちゃんは亡くなった。
あの時の事は何十年経った今でも記憶に焼きついている。
缶のドロップを見る度に爺ちゃんの事を思い出す。
いつまでも憶えていて欲しかったのかな…
181: 本当にあった怖い
本当は可愛い孫にいろいろとあげたかったけど
しつけのこととか考えていつもは我慢してたのかもね
いいじいちゃんだ
182: 本当にあった怖い

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しかし変身ポーズって何のためにとるんだろうな

仕事辞めて日本一周しようかと思ってる

【悲報】長谷川京子さん、尋常じゃない劣化をする

電車でこの現象起きるやつwwwwwwwwwwwwwwww

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