なろう作者「武器が強すぎて防具が無意味なので売りますね」 読者「プッ(失笑)」back

なろう作者「武器が強すぎて防具が無意味なので売りますね」 読者「プッ(失笑)」


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1:
フロムソフトウェア「ブラッドボーン世界の獣の膂力の前では重装は役立たへん」
フロムソフトウェア「よって軽装で回避するのが戦いの主体やで」
ワイら「かっけええええええ!」
引用元http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1499509081
2:
誰か日本語で頼む
8:
>>2
フロムソフトウェアは神
4:
一理ある
5:
どうでもええけど、シオンって名前好きだよなネット小説家って
6:
大体ワード選びのせい
7:
ガンダムの設定のパクリやん
9:
今やっとるわ。このゲーム
10:
くっさ
12:
フロムは服がやばいわ
センスありまくりや
13:
村人「おお!武器を脱いだら体が軽くなった!」
↑こっちが問題なんやぞ
14:
顔を赤くする
頭を撫でる
こくん、と頷く
これだけで漂うなろう臭
17:
>>14
頭をなでるはエロゲギャルゲのイメージや
19:
>>14
読んだワイらが顔赤くするわ
27:
>>14
そこに
なぜ赤くなっているのかはわからないが
も加えればマサツグ様やぞ
29:
>>27
鈍感ゥーッ!
15:
イスとテーブルがないのもこれやったな
16:
畑に砂糖まいてて草
18:
戦闘機とか装甲強化すると遅くなるとか言ってパイロットからクレームがくるとか
20:
っていうか有名な夜桜先生か
「三勤務労働制……という言葉は知っていますか」
「三勤務労働制? 何を言っている?」
ふむ、やはり知らんか。もっともそれは仕方のない話なのかもしれない。
この案は私が前の世界に居たときから抱いていた新しい制度だ。知らぬのも当然だろう。
「簡単に言いますと朝は奴隷が働きます。昼は貴族が働き夜は農民が働く、こうやって朝、昼、晩と位毎に仕事を分けるのです」
つまり、奴隷は朝だけ働けば良くて貴族は昼、農民は夜と働く時間を決めておくのだ。
こうする事によって皆が同じ時間分働く事ができ不公平がおきない。
短期間で集中して仕事もできるから作業能率も上がりゆっくりと休憩時間も取ることができる。
今までは奴隷と農民が一日中作業をやっていたから、疲労が溜まり仕事の成果が上がらなかったのだ。
そこに貴族が加わり、タイムシフトも取ることで相互扶助の関係を構築していくのだ。
その事に気づいた騎士達がざわめき始める。今までに無かった新しい発想だ当たり前と言えるだろう。
「なるほど、ずっと貴族は仕事をしていなかったからな。貴族も仕事をさせれば負担が減るって訳か」
「今までそんな発想考えたことも無かった。まさにこの政治体制の盲点を突いた政策って訳か」
21:
>>20
貴族「俺達に働かせるのか…」
39:
>>20
夜桜先生工場勤務説
42:
>>39
夜桜先生異世界転生してきた説のがすこやな
22:
政治活動やったことない人間が内政するとか草生えるわ
23:
>>22
半年も持たずにクーデター起こされてまたクーデターのループ始まりそう
24:
>>23
それで疲弊させて乗っ取りまでがストーリーなんやろ(適当)
25:
>>24
実は主人公が悪者か。次の流行りはこれやな(適当)
26:
>>24
そんな焼け野原貰ってどうするんですかねぇ…
31:
>>26
主人公は魔物なんやろ(適当)
30:
>>23
なお作者はクレーターをクーデターと書いて、指摘食らった経験がある模様
投稿者: 朧??津姫
2016年 04月07日 00時50分 ???? ???
男の周りには小さな《クーデター》ができ
男の周りには小さな《クレーター》ができ
ではないでしょうか?
夜桜甘夢
2016年 04月07日 12時00分
只今、編集が終わりました。確認して頂けると幸いです。
32:
>>30
夜桜先生の素直なところほんますこ
33:
農業知らない定期
34:
ブチギレたりしないのは長所やな
36:
ラノベでもこういう設定あるな
37:
なろうによくある、会話文数行→地の文数行→会話文数行のループ嫌い
38:
>>37
ラノベがはしりやろ
会話だけ追えば話が分かるんかなぁ
40:
>>37
なろうはなろうやから…
41:
疾風戦術やろ?
43:
カルロゼンもなろう出身?
44:

45:
一回ガチの小説家に異世界転生もの書いてみてほしい
今まであった?
305:
>>45
はい果てし無い物語
読め
48:
>>45
村上春樹
ガチではないが異世界の物語
46:
ブラボってなろうと客層変わらんやん
47:
夜桜甘夢
・椅子とテーブルがない世界
・金貨を10枚ずつまとめて数えられない
・畑に砂糖をまく
・鎧を脱いで身軽になる
・鉄は火に弱い
・貴族と奴隷と農民で三勤務労働制
・二階の部屋に突っ込んできたトラックに潰されて死ぬ
・雷は避雷針を避けていく
64:
>>47
どうやって暮らしてるんやろ
51:
異世界に迷い込むなんてありがちなテーマやん
不思議の国のアリスとか
52:
>>51
他には?
176:
>>52
ナルニア国物語
53:
世界の終わりとハードボイルドワンダーランド
54:
あ、作品は多数あるけど有名なのが無いんか
55:
はてしない物語なんて超有名やろ
56:
果てしない物語も異世界モノやない
57:
現実が異世界化する小説ならいっぱいあるな
59:
なろうスレは伸びるの法則
63:
>>59
欲張りセットが貼られてないのが不思議やね
68:
>>59
そらおんJってなろうと住民一緒やもん
60:
おとぎ銃士赤ずきんとかも異世界モノか?
62:
工場系の制度を農業にも生かそうとする開拓者の屑
65:
黄金の羅針盤あたりは微妙になって来るンゴね
67:
「な、なんだコイツら木箱に座って食べているのか」
「それだけじゃないぞ……! 食事も木箱の上に乗っけている!」
「本当ね、余裕があって何だかかっこいいわ。こんな方法を思い付くなんて、凄い発想力だわ!」
「…………どうしてだろう。何故か視線を感じるよ」
「気にしすぎだ。今は食事に集中だけしていればいいさ」
「そうだね……ううっ」
もぎゅもぎゅと口を動かして食べる少女。元から量もそんなに多くなくて、あっという間に食事は終わった。
「そろそろ店を出るか」
「そうだね……」
そう思って私たちは席を立ったその時だった。先程の女店員がこちらにやって来て。
「あ、あの……! それはどうされたのですかっ!」
「それ……とは。この木箱の事かな?」
「そうです。私、それに座って食べる人を始めて見ました。だけど、これなら服も汚れなさそうで……」
「なら、君も座って見るといい」
その言葉に店員は嬉しそうな顔を浮かべて。
「い、いいんですかっ!? 座っても!」
「…………ああ、構わないが」
「ありがとうございます! 貴方は優しい人なんですねっ!」
その喜びように私もケーレスも顔を見合せて同時にため息を吐いた。
「良かったらそのまま置いてもいいが。後で捨てようと思っていた所だったからね」
元々は先程の部具店のいらないものを私が譲り受けただけの事、この店が引き取ってくれるのならば、それはそれで手間が省ける。
「そんな……本当に何と礼を言っていいのやら…………」
「それなら礼の代わりにこの技術を広めて欲しい。さすがに立ったまま食事をするのはキツイからね」
「元よりそのつもりでした。これで誰も食事の時に筋肉痛にならなくて済みます」
「そうか、では私たちはこれで……」
さっきの会話を聞くに、きっとすぐに椅子とテーブルの技術は量産されるだろう。ならば後はそれを気長に待つだけだ。
「金はちゃんとテーブルの上に置いてあるから安心してくれ」
「な、なるほど……この大きいのがテーブル。分かりました、ありがとうございました」
そう言ってお辞儀をする女店員。それに私たちは何と返していいのか分からないまま店を出た。
70:
>>67
ワイは顔が赤くなった
82:
>>67
これで誰も食事の時に筋肉痛にならなくて済みます
これホンマ草
73:
>>67
異世界民ってどうやって暮らしてるんやろ?
75:
>>73
4足歩行なんやろ
69:
なろうコピペで一番恥ずかしかったのはなんかコンコンいって踊ってる奴
71:
店主は金貨が入った袋を取り出して金貨を棚の上に並べ始める。一枚、一枚ゆっくりと。
 「宗室くん……彼は一体何をしているんだろう」
 「金貨を用意しているのは分かるが……これは」
 私は思わず頭を抱えたくなるのをぐっと抑えて店主の行動を見る。
 彼は数えているのだ、金貨を一枚、一枚丁寧に。それはありがたい事ではあるが非効率だ。
 「すまない。少し手伝わせて貰うよ」
 袋に手を突っ込んで十枚の金貨を取り出す。それを棚の上に積み上げた。
 そしてその行為を十回繰り返す。これで十枚の金貨が十セット出来て百枚の金貨が揃った。
 「んあ、これで百枚になったって言うのかよ?」
 「ああ、数えてくれても構わない」
 「どれどれ…………本当だ百枚になってやがる!!」
 偉く驚いた様子で歓喜の声を上げる店主。
私はそんな彼の事などどうでも良いので金貨を受け取って立ち去ろうと思ったのだが。
 「アンタ何者だ! こんな革命的発想を思い付くなんて只者じゃねえな?」
 後ろから店主に呼び止められる。仕方がないので私は一度、去ろうとした歩みを止めて後ろを振り返り。
 「私の名前は島井宗室。君と同じくして、一流の商人を目指すものさ」
87:
>>71
数えるの急に早くなるのほんますこ
79:
>>71
計算もろくにできずにどうやって棚を作ったんやろな
74:
いつもの
「大型肉食恐竜型ハンターさん……もうダメだ。肥料を探したけど全部使い切って無くなってる。肥料が無い以上農作物が収穫できない」
 小型獣型ハンターが私たちの元へと駆け寄ってそう告げる。その言葉に大型肉食恐竜型ハンターは溜め息を吐いた。
「はぁ・・・低レベル過ぎる」
「何が低レベルだ! 殴らずにどうやって勝つ気だ!」
「いえ、ここには椅子やテーブルが見掛けないようなので疑問に思いまして」
 「イス? テーブル? そんな言葉、聞いたことがありませんが……」
 理論家の小型獣型ハンターでさえ、気付いて無い様だ。
「あのー、少し聞くけど、いい?」
 大型肉食恐竜型ハンターはなるべく失礼のない話し方で言った。
「何かな?」と奥さん。
 「えっとだね……土に金貨を撒くのはどうだろうか」
 「金貨……ですか? アレが肥料になると……!」
 「大型肉食恐竜型ハンターの案は悪くない。だが、一つ肝心な事を忘れている」
 「金貨を撒けば虫が集まり作物が荒らされてしまう」
 自分の意見の欠点を指摘され頷く大型肉食恐竜型ハンター。だが、その可能性も考慮していたのか、打開策を明示する。
 「それなら疾風戦術を取ろうと思う。みんな甲冑を脱ぎ捨ててくれ」
 「勝算は?」
「僕の読みどおりに戦局が動いてくれれば、九割ほどで」
 
「彼我の戦力差、出ました! 人間軍、およそ300。魔物軍、およそ5000!」
76:
http://ncode.syosetu.com/n4653bc/
アクセス伸ばしたがってるワイのトッモの作品晒しとくから見に行ったって
192:
>>76
長い!4年前から連載か
197:
>>76
355部は草
11

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