ICBM「うおおおおおッ! 日本を滅ぼしてやるぜェェェ!!!」シュゴォォォォォォッback

ICBM「うおおおおおッ! 日本を滅ぼしてやるぜェェェ!!!」シュゴォォォォォォッ


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1:
シュゴォォォォォ…
ICBM(オレは某国から発射されたICBM!)
ICBM(ICBM……つまり、大陸間弾道ミサイルだ!)
ICBM(狙いは東洋の島国、日本!)
ICBM「うおおおおおおッ! 日本を滅ぼしてやるぜェェェ!!!」
ICBM「スピードアップ!!!」
シュゴォォォォォォッ
 
4:
ICBMが喋った!
・本田翼さん(24)、性行為シーンが生々し過ぎるだろ・・・
・【GIF】本気でスポーツしてる女の子、Hなのに気付いてない・・・・
・【GIF】最近の女の子のオナ●ー、思ったより激しい
・【ロ●コンGIF】マニア歓喜!超リアル、女子校身体測定の様子にぼ●きがとまらねーwwww
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・【闇深注意】コレ見てガチでぼ●きする奴、今すぐ病院行くか犯罪犯す前に警察に相談しとけ。。。(GIF25枚)
・親友「あとは、任せたよ。」
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・【画像】俺(しこしこ、うっ) チノ「……」
・幼女「キモヲタに誘拐された時の話をしよう」
・勇者「終わりだな」魔王「まぁまて世界やるから」
・ダンブルドア「ハリー、君は最近勃起をしているのかのう?」ハリー「えっ?」
 
7:
シュゴォォォォォ…
ICBM(だけど……日本って遠いなぁ……)
ICBM(あとどのぐらいかかるのか、スマホで調べてみるか……)ポチポチ
ICBM(ゲッ、まだこんなに距離あんの!?)
ICBM(あ、あれ……? 高度が落ちてきた……)
ICBM(くそっ、スタミナが持たない……! ペース配分まちがえた……!)
ICBM(学校のマラソン大会で、お調子者がやらかしがちな初歩的ミスっ……!)
ヒョロヒョロ…
 
8:
かわいい
 
12:
ヒョロヒョロ… ドサッ…
ICBM(なんとか日本にはたどり着いたけど……)
ICBM(もう爆発する力なんて……残ってない……)
ICBM(オレもここまでか……空しい人生、いやミサイル生だったな……)ガクッ
………………
…………
……
 
13:
ICBM「う……」ムクッ
女博士「目が覚めたかい?」
ICBM「ここは……?」
女博士「私の研究所さ。あんたは海岸で倒れてたから、ここまで運んできたんだよ」
ICBM「研究所……ってことは、あんた科学者か」
女博士「ま、そんなとこだね」
女博士「といってもチマチマした発明で、小金を稼ぐのが精一杯のはぐれ研究者だけどさ」
 
14:
!はてな
 
16:
なんだこの展開
 
17:
女博士「ところであんた……ICBMだね?」
ICBM「!」ギクッ
ICBM「ちっ、ちがっ! オレはただの人工衛星用のロケットで……」アセアセ
女博士「あんたが何者だろうと別にいいさ。詮索するつもりはないよ」
ICBM「そ、そうか……」
女博士「ベッドは空いてるし、しばらくゆっくりしてくといいよ」
ICBM「……ありがとう」
 
18:
ICBM「――ん?」
ICBM(なんだこのガキどもは……)
子供「すっごーい! 本物のミサイルだ!」
坊主「かっけぇぇぇ!」
幼女「あそぼー! あそぼー!」
キャッキャッ キャッキャッ
ICBM(とても遊ぶ気分じゃないけど、リハビリを兼ねた気晴らしも悪くない、か……)
ICBM「いいぜ、遊んでやるよ」
 
21:
ICBM「オレに乗りな」
子供「うんっ!」ヒョイッ
坊主「よっと」ヒョイッ
幼女「うんしょっと」ヨタヨタ…
ICBM「よぉ〜し、飛ぶぞ! 振り落とされるなよ!」シュゴゴゴゴ…
ギュゥゥゥゥゥゥゥゥゥン…
キャーキャー! スッゲー! ハヤーイ!
 
22:
女博士「昼は、子供たちと遊んでくれたんだってね。どうもありがとう」
ICBM「大したことじゃない。助けられた礼さ」
ICBM「ところで、あの子供たちは? あんたの子か?」
女博士「まさか。あの子らは、いわゆる身寄りのない子供たちってやつさ」
ICBM「なるほど、そんな子供たちを引き取って育ててるってわけか。立派なもんだ」
女博士「そんな大層なもんじゃないよ」
女博士「私も親を知らずに育った人間だから、ついつい助けたくなっちゃっただけ……」
ICBM「ついつい、だろうと立派なもんは立派だよ」
 
23:
女博士「…………」
ICBM「…………」
女博士「ねえ、ICBM」
ICBM「ん?」
女博士「もし行くあてがないんなら……もう少しここにいない?」
ICBM「ああ……いいぜ」
女博士「ありがとう。あの子たちもきっと喜ぶよ」
 
24:
ICBMの恋
 
25:
一ヶ月後――
ニュース『NASAが奇妙な天体を発見したと発表……』
子供「まーたやってる」
坊主「NASAっていっつも、こういう発表してるよな! 芸NASAすぎ!」
幼女「アハハハ〜」
女博士「ほらみんな、テレビばかり見てないで、そろそろ勉強の時間だよ」
ICBM「んじゃ、オレは買い物に行ってくるぜ」シュゴォォォッ
女博士「行ってらっしゃい」
 
26:
八百屋「おっ、いらっしゃい! ICBMさん!」
ICBM「今日は……ニンジンとタマネギを買っていこうかな」
八百屋「毎度! 今夜はカレーかい?」
ICBM「当たり」ニヤッ
八百屋「……ところで、気をつけた方がいいよ」
ICBM「ん?」
八百屋「このところ、記者らしき連中があんたのいる研究所の周辺をうろちょろしてるんだ」
ICBM「…………」
 
31:
それからまもなくして――
『スクープ! ICBMと暮らす女性科学者!』
『ICBMを飼いならし、テロを狙っているのか!?』
『日々危険な発明品を開発している、怪しい研究所の謎に迫る!』
女博士「くっ、週刊誌め、こんな悪意ありきのド派手な記事を書きやがって……!」
女博士「ICBMを飼いならす? 危険な発明品? 全部デタラメだよ!」
ICBM(これは……騒動になるだろうな)
 
33:
ザワザワ… ガヤガヤ…
市民A「ICBMは出ていけーっ!」
市民B「出てけーっ!」
市民C「日本を滅ぼしにきた悪魔めッ!」
子供「ちがうよ! このICBMはいいミサイルだよ! 悪魔なんかじゃない!」
坊主「なにも知らないで、好き勝手いいやがって!」
幼女「うえぇ〜ん……」
ICBM(いや、彼らのいうことも間違ってはいない……)
ICBM(オレは元々、この国を滅ぼすために造られた兵器なんだ……)
 
37:
政府役人「ICBMさん、あなたは国家に対する重大な脅威になるおそれがある」
政府役人「出頭していただきましょうか」
ICBM「……分かりました」
子供「行かないでー!」
坊主「連れてくなよー!」
幼女「ICBMさん、つれてっちゃいやーっ!」
女博士「待って下さい!!!」
 
38:
政府役人「なんですかな?」
女博士「悪いのはこのICBMを日本を破滅させるために製造し、発射させた人間であり……」
女博士「このICBMそのものに罪はないんです!」
女博士「刃物を持って暴れた人間がいたとして、刃物に罪はないでしょう!?」
政府役人「そうかもしれん」
政府役人「しかし、このICBMが脅威である以上、我が国としては放っておくわけにはいかんのだ」
政府役人「このICBMは調査の上、解体させてもらう」
女博士「くっ……!」
総理大臣「まあ、待ちなさい」
 
39:
政府役人「総理!?」
総理大臣「君は……あくまでこのICBMに罪はないというのだね?」
女博士「はい」
女博士「このICBMが……彼が日本に害をなすことはありえません!」
ICBM「博士……」
総理大臣「ふっふっふ、面白い」
総理大臣「よかろう……ならば、最後まで責任を持ってこのICBMを管理してみせよ!」
女博士「……ありがとうございます!」
ワーワー! ヤッター!
政府役人「……よろしいのですか、総理?」
総理大臣「あのICBMの透き通るような光沢……あれはとても人を殺せるような兵器ではないよ」
こうしてICBMは、政府公認で居住を認められ、騒動は決着した。
 
40:
総理いい奴
 
42:
ところが――
『ザザッ… ザザッ…』
ICBM「――ん?」
科学者『ようやく連絡が取れた……私だ』ザザッ…
ICBM(この声は……!)
ICBM(オレを造った科学者……すなわち、オレの生みの親……ッ!)
ICBM(オレに内蔵されてる装置に、電波でアプローチをかけてきたのか!)
 
44:
科学者『お前を発射してから三ヶ月ほど経つが、どうだ? 日本には到着したか?』
ICBM「は、はい……」
科学者『ククク……よくやった』
科学者『ならばすぐさま爆発しろ! そうすれば日本に大打撃を与えられるはずだ!』
ICBM「…………」
ICBM「断るッ!」
科学者『なにっ!?』
ICBM「この国の人にはよくしてもらった……それを仇で返すつもりなどさらさらない!」
科学者『キサマ……親に逆らうつもりかァ!』
 
46:
科学者『いいだろう、ならば開発したての新型ICBMを10発、日本に発射してやる!』
ICBM「好きにしろ……オレは受けて立つ」
科学者『キサマ……!』
科学者『だったら……ミサイル発射ァ!』ポチッ
科学者『ククク、出来そこないめ! キサマは日本とともに滅びるがいい!』
ICBM(父さん……あんたに思い知らせてやる。心なき兵器は無力だということを!)
 
48:
部下「大変です、総理!」
総理大臣「どうした?」
部下「新型のICBMが10発、我が国に向けて発射されたという情報が入りました!」
総理大臣「なんだとォ!?」
総理大臣「すぐ迎撃ミサイルの準備を――」
ICBM「恐れることはありません、総理」ザッ
総理大臣「君は……この間の……!」
ICBM「発射されたてのICBMごとき……このオレが全て海の藻屑にしてやりましょう」
 
49:
シュゴォォォォォ…
ミサイル「もうすぐ日本だ! みんな、日本を火の海にしてやれ!」
ICBM「そこまでだ」ギュンッ
ミサイル「お、お前は!?」
ICBM「ここから先へは一ミリたりとも進ませねえ」
ミサイル「なるほどなるほど、あんたがマスターがいってた国を裏切ったICBMか……」
ミサイル「日本を滅ぼす前に、裏切り者の先輩に制裁を加えるのも悪くねえ」ニヤッ
ミサイル「みんな、やっちまえ!!!」
 
51:
ICBM「ICBMパンチ!」バキッ
ICBM「ICBMチョップ!」ベシッ
ICBM「ICBMカカト落とし!」ドカッ
ザバァン… ザバァン… ザバァン…
ミサイル「なんだと!? 次々に海に撃墜されていく……!」
ミサイル「なぜだ!? なぜプロトタイプに過ぎないあんたが、後継であるオレたちより強いんだ!?」
 
53:
すごい戦いだ…
 
55:
ICBM「オレは日本でさまざまなことを学んだ……」
ICBM「子供たちからは遊ぶ楽しさを、近所の人々からは平和の素晴らしさを」
ICBM「ある女性からは人を思いやるということを……」
ICBM「そして、カレーライスはとてもうまいということを!」キッ
ミサイル「な、ナメるなァァァァァッ!」シュゴッ
ICBM「ICBMヘッドバット!」シュゴッ
ガツンッ!
ミサイル「ぐ……! これが心を持つ兵器と、ただの兵器の差か……」
ミサイル「さすがだぜ……先輩……」ヒュルルル…
ザバァン…
ICBM(すまないな……後輩たちよ……)
ミサイルたちは全て海に落ち、日本は新型ICBMの脅威から救われた――
 
56:
つよい
 
57:
これにより、日本では空前のICBMブームが巻き起こる。
≪ICBMストラップ発売!≫
≪テーマパーク“ICBMランド”開幕!≫
≪小学生の将来なりたいもの、第一位がICBM!≫
テレビにも出演し――
徹子「あぁたがICBM? とてもよく飛びそうだわ。毎日飛んでらっしゃるの?」
ICBM「ええ……飛んでますね」
もはや、ICBMの存在に異論を挟む者はいなくなっていた。
 
58:
女博士「ねえ……ICBM」
ICBM「ん?」
女博士「色々迷ってたみたいだけど、このままずっとここで暮らしたら?」
ICBM「ああ……オレもそう思ってたところだ」
女博士「ICBM……大好きっ!」ギュッ
ICBM「オレもさ……」ギュッ
ICBM(だが……なにか胸騒ぎがする……)
 
61:
NASA(アメリカ航空宇宙局)――
NASA職員「ん……!?」カタカタ
NASA職員「こ、これは……!」
NASA職員「大変だ……!」
NASA職員「以前発見したこの奇妙な天体……これは巨大な小惑星だったのか!」カタカタ
NASA職員「それも……まっすぐ地球に向かっている! 激突確率は……99.95%!」カタカタ
NASA職員「これが地球にぶつかったら……地球はこっぱみじんだァ!!!」カタカタッターン
 
64:
この発表に、世界中がパニックに陥った。
「あんなのがぶつかったら、もうなにもかも終わりだ!」
「地球中のミサイルを集めて、あの小惑星を破壊できないのか!?」
「ダメだッ! もうそんな時間は残されていないッ!」
世界中の軍事力を結集させ、ミサイルで小惑星を破壊するには、準備の時間が足りなすぎた。
そう、ある一発のミサイルを除いては――
 
66:
ICBM「オレが……行くしかない」ザッ…
女博士「待って! どうしてあなたが!」
ICBM「あの小惑星を破壊しなきゃ、地球は滅んでしまう。オレがやるしかないんだよ」
女博士「じゃあ私も連れてって! 私も一緒に死ぬ!」
ICBM「バカ!」バシッ
ICBM「お前まで死んだら、あの子たちはどうなる!?」
女博士「ううっ……」
ICBM「本当はもっと別れの挨拶をしたかったが、もう時間がない」
ICBM「この数ヶ月間、楽しかった……元気でな!」シュゴッ
女博士「ICBMゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!」
 
67:
シュゴォォォォォッ
ICBM「…………」
ICBM(そうだ、最期にあの人にも連絡を取っておくか)
ICBM「……もしもし」
科学者『……なんだ、親不孝者』ザザッ
ICBM「オレは今から小惑星に突っ込む……」
科学者『な……!?』
ICBM「だから今のうちに、ちょっとだけ話したい」
 
68:
ICBMううう!
 
70:
ICBM「もう……ICBMの開発なんてやめてくれ」
ICBM「あんたのその科学力を……平和に生かしてくれ」
ICBM「天才的頭脳を持つあんたなら……力に溺れた周囲の者どもを説得することもできるはず!」
科学者『…………!』
科学者『いいだろう、約束しよう』
ICBM「ありがとう……父さん」
科学者『幸運を祈る……息子よ』
プツッ…
ICBM(これでもう心残りはないッ! ――あとは突っ込むのみッ!!!)
 
71:
ICBM(怖くはない……後悔もない……思い残すこともない……)
ICBM(持てる全ての力を注いで、あの小惑星を破壊する!)
ICBM(地球全人類のために死ねる……これほどミサイル冥利に尽きる最期もないぜッ!)
ICBM「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおッ!!!!!」
ズドォォォォォンンッ!!!!!
 
72:
うわああああ!
ICBMううううう!!
 
73:
……
…………
NASA職員「小惑星の消滅を確認……!」
NASA職員「地球は……救われました! 救われたのです! あのICBMによって……!」
ワアァァァァァ……!
 
75:
子供「うわぁ〜〜〜〜〜ん!」
坊主「ICBM……死んじまった……」
幼女「うぇぇん! うぇぇぇぇぇん!」
女博士「みんな……ICBMは勇敢に戦ったんだよ」
女博士「だから……笑顔で送ってやろう……」ポロッ…
女博士「って、ふふ……私からも涙が……これじゃ天国のICBMに呆れられちゃうね」グスッ…
女博士(ありがとう……愛してたよ、ICBM……)
 
76:
……
…………
………………
子供「学校行ってきまーす!」
坊主「行ってきまーす!」
少女「行ってきます!」
女博士「行ってらっしゃい! しっかり勉強してくるんだよ!」
三人「はいっ!」
 
77:
女博士(ICBM……あんたが地球を救ってから、はや数年……)
女博士(私たち四人はみんな、元気でやってるよ)
女博士(あれから、世界中にあんたの魂が伝わったかのように、みんな争いをやめたんだよ)
女博士(おかげで、今や世界中の人々がなにも恐れず大陸間を移動できるようになったんだ)
女博士(そう、まるでICBMのように――)
― 終 ―
 
78:
おつ
良かった
 
79:

 
8

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