世界のドラゴン:インドはヴリトラ 北欧はヨルムンガンド 日本back

世界のドラゴン:インドはヴリトラ 北欧はヨルムンガンド 日本


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1:
ツチノコwwwwwwwwwwwwwwwww
ヴリトラ(梵: ?????, Vritra)は、『リグ・ヴェーダ』などで伝えられる巨大な蛇(アヒ[注釈 1])の怪物。その名は「障害[5][6]」「遮蔽物[7]」「囲うもの[8]」を意味し、「天地を覆い隠すもの」とも呼ばれる[5]。『マハーバーラタ』においては、別名にアスラなどがある[9]。その姿は蛇のほか、雲や蜘蛛だとも描写される[7]。水を閉じ込めて旱魃を起こすとされている[5]。インドラ神とは敵対関係にあり、インドラに殺されることとなる[5][7][注釈 2]。
ヨルムンガンド[1](古ノルド語: Jormungandr)は、北欧神話に登場する毒蛇の怪物。その名は「大地の杖」を意味する[2]。ロキが巨人アングルボザとの間にもうけた[3]、またはその心臓を食べて産んだ3匹の魔物(フェンリル・ヨルムンガンド・ヘル)のうちの1匹。日本語訳では、ユルムンガンド、イオルムンガンドル[4]などがみられる。他の呼称としては、ミドガルズオルム(古ノルド語: Midgardsormur。綴りは他にMidgardsormrも)、ミズガルズの大蛇[5]、ミッドガルド大蛇[6]、ミッドガルド蛇[7]、世界蛇[8]などがある。
ツチノコ(槌の子)は、日本に生息すると言い伝えられている未確認動物 (UMA)のひとつ。鎚に似た形態の、胴が太いヘビと形容される。北海道と南西諸島を除く日本全国で“目撃例”があるとされる。
引用元http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1494975404
2:
水龍とかいるやろ
4:
蛇でええならヤマタノオロチおるやん
5:
夜刀神やろ
6:
龍自体中国からやってきたもんですし…
日本のは3本爪の廉価版や
7:
ぼうやよいこだねんねしなが乗ってるやつ
8:
世界のドラゴン:ウガリットはリタン ヒッタイトはイルルヤンカシュ 日本
ツチノコwwwwwwwwwwwww
神話には、アナトの語りによって彼女が倒すなどしたと分かる「竜[注釈 8]」と、「曲りくねる蛇[注釈 9]」、そして「七つ頭の暴れもの[注釈 10]」といった生き物が登場する。また、モートの語りによってバアルが倒したと読める「逃げる蛇レビヤタン[注釈 11]」または「「原初の蛇」ロタン(英語版)[注釈 12]」と、「曲がりくねる蛇[注釈 13]」、そして「七つ頭の暴れもの[注釈 14]」といった生き物も登場する。レヴィアタン(レビヤタン)の名をヤムの別称と考える人もいる[27]が、谷川政美によれば別称かは明らかではない[28]。矢島文夫は、リタン(ロタン)とはヤムと同じ種類の生き物で7つの頭を持つ竜であり、旧約聖書に登場するレビヤタンであるとしている[29]。ロタン (ltn, Lotan) の名はレビヤタンと語源が同じである[30]。ただし、竜のヤム=ナハル(ヤム)はしばしば蛇と関連づけられている。蛇のレビヤタンはヤム=ナハルの従者である可能性もあるが、これもはっきりしない[28]。
イルルヤンカシュ [注 1](Illuyankas) は、ヒッタイト神話(英語版)に伝わる蛇または竜である[2]。イルヤンカ[2] (Illyanka, Illuyanka[2])、ルヤンカス[1]とも表記される。名前の意味は「蛇」で、ハッティ語に由来していると考えられている[2]。この名称は固有名詞ではないとされ[3]、先住民言語起源説が通説だが[4]、印欧語起源説もある[5]。イルルヤンカシュの神話はハットゥシャ出土の粘土板に記載されている[6]。
ツチノコ芋虫のような動きで進む、寝る時にいびきをかく、猛毒を持つ…など様々な属性を持つ。正体については、脚の短いアオジタトカゲなどの外来種トカゲや、腹の膨らんだ蛇を誤認した目撃証言が複合したという説がある。
9:
世界のドラゴン:ギリシアはテューポーン アステカはケツァルコアトル 日本
ツチノコwwwwwwwwwwwwwwwww
テューポーン(古希: Τυφ?ν, T?ph?n, ラテン語: Typhon)、あるいはテュポーエウス(古希: Τυφωε??, Typh?eus, ラテン語: Typhoeus)は、ギリシア神話に登場する巨人にして、神あるいは怪物たちの王。体躯は宇宙に到達するほど巨大とされ、地球を焼き払い、天空を破壊し、灼熱の火炎と共に暴れ回って全宇宙を崩壊させた。その力は神々の王ゼウスに比肩するほどであり、ギリシア神話に登場する怪物の中では最大最強の存在である。テュポンやテュポーン、テュフォン、テュポエウス、ティフォン(現代ギリシャ語ではこの読み方が最も近い)などとも表記される。
ケツァルコアトル(ナワトル語: Quetzalc??tl ; スペイン語: Quetzalcoatl ; 英語: Quetzalcoatl)は、アステカ神話の文化神・農耕神である。また、風の神とも考えられた。ケツアルカトル、ケツァールコアトルとも呼ばれる。マヤ文明ではククルカンという名で崇拝されていた。
ツチノコ昭和40年代?50年代頃に日本で実在が騒がれた、幻の生き物。頭が大きく胴体が太く短い蛇のような姿をしていると言われる(ツチノコの名はこの太い胴体を藁打ち用の木槌になぞらえた命名)。芋虫のような動きで進む、寝る時にいびきをかく、猛毒を持つ…など様々な属性を持つ。正体については、脚の短いアオジタトカゲなどの外来種トカゲや、腹の膨らんだ蛇を誤認した目撃証言が複合したという説がある。
44:
>>9
空飛ぶ蛇ケツァルコアトルがいけるなら、ヤマタノオロチいけるな
10:
ヨルムンガンドってただの蛇ちゃうの?竜要素ある?
194:
>>10
ニーズヘッグと間違えたんやろ
11:
フタバスズキリュウ
12:
蛟って蛇なん?龍なん?
13:
まぁ普通にヤマタノオロチやぞ
たまに蛇とドラゴンを別物にしようとするガイジおるけどガイジやぞ
そもそもドラゴンの語源ギリシア語のドラコーンは蛇を指す言葉やぞ
181:
>>13
ええ…
346:
>>13
熱い自分論破
365:
>>13
仕様変更はったおすぞ
43:
>>13
急に方針変えるのやめろ
167:
>>13
豹変してて草
265:
>>13
ガイジID変忘れてんぞ
どうせ不思議ネット
274:
>>265
あんなクソガイジまとめアフィと一緒にするなボケ
295:
>>274
不思議ネットじゃなきゃなんやねん
哲学ニュースか不思議ネットだろ
糞まとめやん
300:
>>295
はああああああああああああああああああ
あったま来た! VIP帰るわ!
14:
蛇でいいならたくさん出てくるやろ
うわばみとか
15:
ヤマタノオロチはダメなん?
16:
すまんバハムート知らん雑魚?
21:
>>16
大魚やんけ
17:
ヤマタノオロチやないの
18:
日本にはシェンロンがいるから
19:
キングギドラがおるやろ
20:
ちな龍はどっちかって言うとワニ
22:
突然ヤマタノオロチに変えるの草
26:
>>22
ただの煽りスレタイだから……
27:
>>22
煽ってレス乞食しようとおもったけど耐えきれなくなった感ある
40:
>>27
同じことしか言ってないあたりそれやろな
24:
ヤマタノオロチ、水龍
25:
神龍やぞ
28:
日本といったらブルーアイズホワイトドラゴンだろ
29:
ドラゴンズー
35:
>>29
これ代表にされるのが一番きついな
30:
フタバスズキリュウ
フタバスズキリュウ(和名:双葉鈴木竜、学名:Futabasaurus suzukii )は白亜紀後期サントン階(約8500万年前)に日本近海に生息していた首長竜。爬虫類双弓類プレシオサウルス上科エラスモサウルス科に属する。全長約7m。日本国内で初めて発見された首長竜として著名。発見から38年後の2006年にようやく新属新種として正式に記載された。
31:
煽るんなら最後まで煽れや
32:
ドラゴンって厨二っぽくね?
33:
堂島の龍がおるやろ
背に彫られた抜き彫りの応龍[3]の刺青と数々の伝説から「堂島の龍」や「伝説の龍」、「伝説の極道」と呼ばれる元ヤクザ。
36:
九頭竜
戸隠山の九頭龍信仰の源は戸隠神社の九頭龍大神である[1]。鎌倉中期に記された『阿裟縛抄諸寺略記』の中に、西暦800年代の中盤頃の話として、「学門」という名の修行者の法華経の功徳によって、九つの頭と龍の尾を持つ鬼がこの地で岩戸に閉じこめられ、善神に転じて水神として人々を助けたという言い伝えが残されている(調伏善龍化伝承)。その後、九頭龍権現として崇められ雨乞いが行われた[2]。雨と水を司る他、歯痛の治療にも霊験があり、好物の梨[1]を供えると、歯の痛みを取り除いてくれるとされている。また、縁結びの神ともされている[3]。
37:
アジダカーハがヘビやろ
38:
昔話によく巨大な蛇でてくるけどおったんやろか
それとも普通に山賊か
51:
>>38
水がらみの話は旱魃や水害の擬人化やろ
山で旅人が襲われるのは賊やろな
171:
>>51
でもヤマタノオロチは出てくるの剣やんけ
須佐之男命は神通力で櫛名田比売の形を変えて、歯の多い櫛にして自分の髪に挿した。そして、足名椎命と手名椎命に、7回絞った強い酒(八塩折之酒)を醸し、8つの門を作り、それぞれに酒を満たした酒桶を置くようにいった。準備をして待っていると八俣遠呂智がやって来て、8つの頭をそれぞれの酒桶に突っ込んで酒を飲み出した。八俣遠呂智が酔って寝てしまうと、須佐之男命は十拳剣で切り刻んだ[2]。このとき、尾を切ると剣の刃が欠け、尾の中から大刀が出てきた。そしてこの大刀を天照御大神に献上した。これが「天叢雲剣(あめのむらくものつるぎ)」である[4]。
178:
>>171
冶金の技術が伝わった感じのメタファーやぞ
206:
>>178
オロチが氾濫する川の喩えで鍛冶には水が必要だったってことやろな
鍛冶を行うと森林を伐採せにゃならんから余計に水害を被る
219:
>>206
なるほどなあ
224:
>>206
薪いるもんなあ
227:
>>206
はえ?
347:
>>206
頭ええな
355:
>>347
よく聞く説や
俺が考えたわけじゃねーしw
360:
>>355
そんな説を知ってることを褒めてるんやで
ゲームとかに出る知識でも無い雰囲気やしな
39:
でも日本には四季があるから
41:
絵の具セットに書いてある奴でええやろ
49:
>>41
裁縫セットなんだよなあ
55:
>>49
ファっ!お前は一体誰やねん?
42:
それでも日本には四季があるから
46:
日本昔話のエンディングにおるやん
57:
>>46
神龍やんけ
48:
ヨルムンガンドって蛇じゃなかった?
50:
ツチノコもヤマタノオロチもヘビじゃん
52:
シャオロン
60:
>>52
青コアラの方が強いクソ雑魚ドラゴン
66:
>>60
見た目普通にキモいししゃーない
54:
でも日本にはドラゴン田中がいるから…
56:
ヤマタノオロチって特徴的でかっこいいよな
58:
そろそろ誰を煽りたいのか
59:
ちなみにドラゴンの起源は韓国な
103:
>>59
たしかにこれはドラゴンと戦ってますわ
121:
>>103
確定的に明らかだな
62:
キングギドラやろ
ギドラが何かわからんけど
65:
ダラアマデュラやろなあ
67:
ボーマンダだろ
68:
そもそもヴリトラって蛇やん
74:
>>68
あれは元アスラやぞ
アスラ(???? asura)とは、インド神話・バラモン教・ヒンドゥー教における神族または魔族の総称。
88:
>>74
多神教はすぐ他所の神様を勝手に部下認定しちゃうから本当の姿がわからへん…変身能力がデフォになりスギィ
102:
>>88
アスラはインド神話じゃ部下っていうか悪魔扱いやで
だからインドラにヴリトラは倒されるんや
69:
シェンロンだろ
70:
リヴァイアサンはどこの国のもんなんや?
75:
>>70
ローマ
83:
>>70
旧約聖書
レヴィアタン(ヘブライ語: ?????????? liwjatan, ラテン語: Leviathan, 英語発音: [li?vai?θ?n] リヴァイアサン, 日本語慣用表記: レビヤタン[1])は、旧約聖書に登場する海中の怪物(怪獣)。悪魔と見られることもある。「ねじれた」「渦を巻いた」という意味のヘブライ語が語源。原義から転じて、単に大きな怪物や生き物を意味する言葉でもある。
85:
>>70
イスラエル もっというとレヴァント(地中海沿岸)のカナン
78:
>>70
聖書が元やなかった?
ベヒモスとセットで
101:
>>78
ベヒモスとセットというか同一なのはバハムートじゃなかったか
バハムート(アラビア語 ????? Baham?t)とは、『ヨブ記』などに登場する怪獣の一種。ベヒモス(Behemoth、ビヒーモス、ベヒーモスとも)をアラビア語読みしたもので、由来はベヒモスと同一。ただしイスラム世界では伝播と伝承の中で変化し、巨大な魚の姿を与えられている。これに関しては、同じく『ヨブ記』にあるレヴィアタンの「海の怪物」の属性が混じっているためだと考えられる。
108:
>>101
世界がヤバイときにリヴァイアサンとベヒモスが戦ってその死体が人類の食糧になるとかやったろ
71:
479:
>>71
日本昔ばなしってこいつらが活躍する話あんの?
72:
ツチノコを竜と認識している日本人はおらんぞ
イッチは朝鮮人かな?
129:
>>72
多分土竜と書いてツチノコと呼ぶんやと思い込んどるんやろなあ
77:
日本人「ゴジラ」
84:
>>77
ゴジラって一応龍のカテゴリーなんか?考えたことなかったけど
91:
>>84
放射線浴びたトカゲの化け物やからな
馬鹿でかい爬虫類は十中八九ドラゴンや
93:
>>84
ゴジラサウルスって架空の恐竜やで
79:
西洋のドラゴンと東洋の龍を区別したがる奴が多すぎるわ
そもそもだいたいの蛇神・龍神の起源は川の氾濫や海の渦だから
82:
ツチノコかわええやんけ
89:
>>82
彡(^)(^)「お嬢ちゃんツチノコ見せたろか?(ボロン
92:
>>89
ミミズ定期
95:
ユダヤ教のルーツであるカナンの信仰と同系列のウガリット神話には
リヴァイアサンの原型であるリタン(ロタン)って言う水龍が登場するんやで
97:
ツチノコはいるぞ
見たって言ってる人もたくさんおるんやぞ
104:
>>97
獲物丸呑みにして腹が膨らんだヘビやろ
105:
バハムートはもう元ネタを弄くり回し過ぎやしジャパニーズドラゴンでええやろ
カレーやラーメンが日本食になるのと同じで
115:
>>105
神話ではよくある事だしな その手の話
127:
>>115
あるぞ
117:
正直ヘビよりワニのほうがドラゴンに似てないか
128:
>>117
中華圏の【龍】に関しては元々はワニを指してた言葉が語源っぽいで
141:
>>128
ならワニやん!
157:
>>141
インドから入ってきた蛇の姿をした神「ナーガ」は竜神って訳されとるし
八大竜王やな
120:
バハムートはベヒーモスのアラブ読みやで
元々旧約聖書時点では巨大な地の水獣、まぁカバのことだったんやけど
イスラムに移行する内に対のリヴァイアサンと混ざって巨大な水魚になったんや
132:
>>120
またなんJで無駄知識を蓄えてしまった
125:
イッチ無駄にドラゴン知識豊富で草
126:
ヨルムンガンドってヘビやないの
136:
>>126
そこら辺はそもそも蛇と龍の違いは何か、って話やな
131:
ティアマットってどこ出典やったっけ
ティアマト(tiamat)は、メソポタミア神話(シュメール、アッシリア、アッカド、バビロニア)における原初の海の女神。淡水の神アプスーと交わり、より若い神々を生み出した。例として、ティアマトは恵みをもたらす巻き毛の男神ラフムと対をなす女神ラハムを生み出し、この兄妹は次世代の神々の始祖と呼ばれるアンシャルとキシャルを、更にアンシャルとキシャルは後に天空神となるアヌを始めとする新しい神、次世代の神々を生み出した[1]。女神といっても、神話におけるティアマトは後に誕生する神々と違って人の姿を模しておらず、異形の姿を取ったその体躰は現在の世界を創る材料にされるほど巨大で、「大洪水を起こす竜」と形容された[1]。ほかにもいくつかの典拠は彼女をウミヘビ、あるいは竜と同一視し[6] 、以前にもその姿はドラゴンであると考えられていたが、神話や関連文献の中にそれを指し示す記述は存在しないことから現在では否定され、(明確ではないが)神話の中では水の姿と動物(おそらくラクダかヤギ)の姿との間で揺れ動いている[7]。
146:
>>131
ティアマトはアッカド神話や マルドゥクに倒され死体が世界を形成したなんて神話になっとるな
でもアレ本当は別にドラゴンの姿してるはずじゃなかったんだけど
155:
>>146
はえ?雌のドラゴンがと思ってたわ
サンガツ
165:
>>146
ツチノコwwwwwwww
とか言ってた奴の言葉とは思えんなw
142:
⁇「ワイがおるぞ」
147:
>>142
負け過ぎてアヘ顔ピースしてるのかな?
144:
ドラゴンに自信ニキ
145:
このイッチ掘りたいンゴねぇ
151:
九頭龍とヤマタノオロチって被り過ぎだよな
160:
>>151
九頭竜はよく知らんが多分元々の説話のルーツが同じなんじゃないか
15

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