ヴィーネ「ガヴリール……ガヴリール……」クチュクチュ ラフィエル「サターニャさん……サターニャさん……」クチュクチュback

ヴィーネ「ガヴリール……ガヴリール……」クチュクチュ ラフィエル「サターニャさん……サターニャさん……」クチュクチュ


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1:
ヴィーネ「今日もガヴの脱ぎたて新鮮パンツ手に入れちゃった♪」クンカクンカ
ヴィーネ「ふふ、純白のパンツについた天使のシミ(エンジェルステイン)は美味しさの証」ベロォォン
ヴィーネ「すごい……口の中ではじけるように香りが広がっていく……」
ヴィーネ「普段の洗濯済みのパンツがあっさり塩ラーメンだとしたら豚骨ってかんじね♪」クチュリンコ
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
ラフィエル「うふふ……今日もサターニャさんコレクションがいっぱいできちゃいました……♪」
ラフィエル「このあどけない顔……邪なものを知らない無垢な少女の顔……」レロッレロレロ
ラフィエル「あぁっ……性知識皆無のサターニャさんを私色で染めたいっ……」ベロンチョ
ラフィエル「私がっ……えっちな知識をっ……♪私が真っ白なキャンパスをどろどろにぶち汚して……♪」クチュクチュリンコ
               
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7:
翌日
ヴィーネ「ねえラフィ。ラフィってサターニャのことが大好きでしょ」
ラフィエル「はい。それはもう♪ヴィーネさんもガヴちゃんのことが大好きですよね」
ヴィーネ「もちろん!私たちは幼い頃のサターニャのこと、ガヴリールのことを教えあったし様々なコレクションも交換し合ったわ」
ラフィエル「ヴィーネさんから頂いたサターニャさんの幼少期の写真はもう何百回オカズになったことか♪」
ヴィーネ「でも……でもまだ物足りないと思わない?」
ラフィエル「……といいますと」
ヴィーネ「私はそろそろ……ガヴを自分のものにしたい」
ラフィエル「!」
               
          
10:
ラフィエル「ふふ、私たちは気が合いますね♪私もそろそろサターニャさんとつがいになりたいと思ってました」
ヴィーネ「ラフィエルならそういうと思ったわ!そこで!」
ヴィーネ「お互いにカップルになれるように協力しあいましょう!」
ヴィーネ「今は私はガヴに、ラフィはサターニャに距離を置かれているのが現状よ」
ヴィーネ「だからこそ、私からサターニャに働きかけ、ラフィからガヴに働きかけるの!」
ラフィエル「なるほど……!確かに最近サターニャさんの警戒が強くなってますからね……」
ヴィーネ「私達の友情パワーがあれば可能よ。お互い頑張りましょう!」
ラフィエル「はい!」
               
          
16:
放課後
ヴィーネ「ねえサターニャ。今日は一緒に帰りましょう?」
サターニャ「……ガヴリールとは?」
ヴィーネ「いや、ね?まだ無理というか」
サターニャ「そうね……わかったわ」
ヴィーネ(最近みんな一人で帰ってたし、ここで攻めるわ!)
ヴィーネ「ねえサターニャ。最近ラフィとはどう?」
サターニャ「なんでそこであいつの名前が出てくるのよ……」
               
          
20:
ヴィーネ「でもほら、ラフィも反省してると思うし……」
サターニャ「……あいつ、また私をこっそり盗撮したのよ」
ヴィーネ「え」
サターニャ「それでも反省してるって言えるの?ねえ?」
ヴィーネ「いや、でも」
サターニャ「あんたも……ガヴリールそういうことするのやめたほうがいいわよ」
ヴィーネ「サターニャ……」
ヴィーネ(ラフィの馬鹿!!なにバレてんのよ!!!)
               
          
24:
サターニャ「最近はあんたたち大人しくなってたし反省したのかなって思ってたけど……」
ヴィーネ「は、反省してるわよ!!現に1週間はガヴリールと会話してないし家にも行ってないわ!」
サターニャ「……」
ヴィーネ「な、何よその目は……」
サターニャ「ヴィネットが一緒に帰ろうって誘ってくれたときは正直近づきたくなかったけど……もしかしたらって思ったの」
サターニャ「でも……あんた、いやあんた達最低だわ」
サターニャ「ごめん、やっぱり一人で帰るわ」スタスタスタ
ヴィーネ(……ラフィ、ごめん……失敗しちゃった……)
               
          
27:
一方その頃
ラフィエル「ガヴちゃん。今日は一緒に帰りませんか?」
ガヴリール「……」
ラフィエル「な、なんですか……?」
ガヴリール「サターニャは?」
ラフィエル「サターニャさんとはちょっと……まだ……」
ガヴリール「だろうな。あんなことしたんだしな」
ガヴリール「……まあ、一緒には帰ってやるよ」
               
          
28:
ラフィエル「あの……ところでガヴちゃん最近はヴィーネさんとはどうですか?」
ガヴリール「なんでヴィーネの話を出す?」
ラフィエル「え、いやっその……最近みんなばらばらで帰りますし……」
ガヴリール「まだあいつとは近づきたくないんだよ」
ラフィエル「え、ええ……ですが反省してますし……」
ガヴリール「反省してる?あいつが?冗談言うなよ。反省してる奴がパンツ盗むか!?」
ラフィエル「え」
ガヴリール「あいつ……またやったんだよ。また私のパンツを盗みやがったんだ」
ラフィエル(な、なにしてるんですかヴィーネさあああああん!!!)
               
          
30:
ラフィエル(なにバレてるんですかああああああああああああ!!!)
ガヴリール「お前もさ。サターニャにそういうことするのもうそろそろいい加減にやめろ」
ガヴリール「見てて気持ち悪いんだよ」
ラフィエル「わ、私はもうやめてますよ!?」
ガヴリール「……」
ラフィエル「な、なんですか」
ガヴリール「ごめん、気分が悪くなった。今日は一人で帰る。じゃあな」スタスタ
ラフィエル(あ〜……ヴィーネさん……失敗してしまいましたぁ〜……)
               
          
32:
よくこの状況で成功できると思ったな
               
          
33:
思いっきりバレててわろた
               
          
34:
その夜 ヴィーネ宅
 
ヴィーネ「……」ズーン
ラフィエル「……」ズーン
ヴィーネ「ごめん……失敗した」
ラフィエル「私もです……」
ヴィーネ「あと……ラフィ、サターニャにあんたの行動バレてたわよ」
ラフィエル「ええ!?そんな……。あっ、そういえばヴィーネさんもガヴちゃんにバレてましたよ」
ヴィーネ「ええ!?」
               
          
37:
ヴィーネ「より一層警戒が強くなってるということね……」
ラフィエル「みたいですね〜……」
ヴィーネ「もう!パンツの一枚や二枚ぐらいいいじゃない!!」
ヴィーネ「むしろ新品と交換してあげてるんだし感謝してほしいくらいよ!!」
ラフィエル「お、落ち着いてください!お気持ちはわかりますがまずはガヴちゃんの意思を尊重してあげてください!」
ヴィーネ「うっ……そうね……これが原因で嫌われたんだし……」
ラフィエル「大丈夫ですよ……時は万能薬、時間がいずれ解決してくれます」
ヴィーネ「……そんな悠長なこと言ってられるか!!高校生活は三年間!それまでにガヴと婚約してズコバコスライフを確約しなければならないのよ!!」
ラフィエル「それもそうでした!!もうゆっくりしてる暇はありませんね!明日も頑張りましょう!!」
               
          
38:
一週間後
ヴィーネ「なんか……もっと印象悪くなった気がする……」
ラフィエル「確かに明らかに仲を取り持とうとしてるのが見え見えでした……」
ヴィーネ「く……なぜ!?なんでぇええええ!!!こんなっこんなに愛してるのにぃいいいい!!!」
ラフィエル「お、落ち着いてください!早くガヴニウムを補充してください!」
ヴィーネ「パンツ……ガヴパンツ……どこ……どこにあるのぉおおおおお!!?!?」
ラフィエル「今ヴィーネさんが履いてるでしょう!」
ヴィーネ「そうだった……でも脱いだらガヴニウムが全身から放出されて死んじゃう……」
ヴィーネ「これは究極。なぜなら脱いだらもちろん死亡だし、脱がなければ臭いを嗅げず死んじゃうからよ」
               
          
40:
ラフィエル「まだ手はあります!まんぐり返しフォーメーションです!」
ヴィーネ「それよ!」コロン
ヴィーネ「おへっ♪ガヴスメルっ♪べろんちょっべろんちょ♪」
ヴィーネ「これはセルフクンニではないわ。私の舌はガヴのパンツによってガヴの舌に変換される」
ヴィーネ「だからこれはガヴにクンニされてるとみなすことが出来るわ。またガヴのパンツを舐めることはガヴにクンニしていることと等価」
ヴィーネ「つまり今私はガヴにクンニされてるし、ガヴにクンニしていることになる。すなわちそれはガヴとシックスナインをしているということ」
ヴィーネ「つまりまんぐり返しフォーメーションはガヴとシックスナインと等価!おっへー!おっへー!」ズンドコベロンチョ
ラフィエル「ふう、なんとかなってよかったです」
               
          
44:
ヴィーネ「それにしてもラフィエルはすごいわね。サタニキウム欲求の衝動で暴れたところ見たことないわ」
ラフィエル「うふふ、私は定期的にサタニキウムを補充してますからね。10分毎に愛液やおしっこを飲んでますし」
ラフィエル「ただ最近サターニャさんに避けられてるせいでサタニキウムの材料が手に入らずいずれ底をつきてしまいます」
ラフィエル「なんとしても回避しなければなりません……ヴィーネさんもすごいと思います。その出涸らしのようなパンツで衝動を抑えられるなんて」
ヴィーネ「ふふ、常にガヴニウム飢餓で苦しんでたからね」
ラフィエル「サタ―ニャさんとお付き合いできたらそんなことで悩む必要なくなるんですけどねー……」
ヴィーネ「そのためにも頑張っていきましょう」
               
          
46:
数日後
ヴィーネ(とは言ったものの。やっぱり新鮮なガヴニウムを補充したい。まさかまたガヴの家に忍び込んじゃうなんて)
ヴィーネ(今日は新作ゲームの発売日。ガヴは長蛇の列に並んでるから安心して物色できるわ)
ヴィーネ(とりあえずガヴの抜け毛と……飲みかけのジュース……パンツは……直接盗むのはまたバレそうだし……)
ヴィーネ(しょうがない、パンツにお湯を注いでドリップして……おりものをドリップしたお湯を持ち帰りましょう。もちろんパンツは乾かして洗濯かごに戻しておくわ)
ヴィーネ(あとは歯ブラシもナメナメしたし……他には……)
…………
……
ヴィーネ「よし、こんなものね。本当は色々持ち帰りたいけどバレたくないし……撤収!」
               
          
48:
一方その頃
ラフィエル「今日はサターニャさんがお出かけということで……お久しぶりに♪」
ラフィエル「う、サターニャさんの未洗濯の下着がないです……」
ラフィエル「というか綺麗なんですよねーサターニャさんの部屋……」
ラフィエル「あ、抜け毛!」
ラフィエル「あ、ここにも!ふふ、まるでお宝探しですね」
ラフィエル「ここにも……あっこれも♪」
ラフィエル「長い髪……これはガヴちゃんのですか。うう!!私は呼んでくれないのにガヴちゃんは入れてくれるんですか!?」
ラフィエル「キー!!同じ天使に初めて殺意を抱きました!!」
ラフィエル「はっ!私としたことが……私は天使です……落ち着いて……ひっひっふー……ひっひっふー……あーサターニャさんの赤ちゃん生みたい……むしろサターニャさんを生みたい……」
…………
……
               
          
53:
翌日
ヴィーネ「ね、ねえガヴ!」
ガヴリール「ちょうど良かった話があるんだ」スタスタ
ヴィーネ「話!?なになに!?」
スパァアンッ
ヴィーネ「ひゃん///」
ヴィーネ(頬を打たれちゃった……なにか良いことしたかしら?)
ガヴリール「お前ほんっと最低だな……!」
ヴィーネ「あぁんっ///」キュン
ガヴリール「また私の家に忍び込んだだろ……!」
               
          
55:
ごほうびワロタ
               
          
57:
我々の業界ではご褒美です
               
          
58:
ヴィーネ「え、いやそんなこと。確かに昔の私はそういうことをしたかもしれない。でも今はそういうことしてないわ」
ガヴリール「ドアにさ……テープ貼っておいたんだよ」
ヴィーネ「え」
ガヴリール「昨日家に帰ったらテープが剥がれた跡があった」
ガヴリール「お前がドアを開けたんだろ……?」
ヴィーネ「い、いや……誰かが剥がしたんじゃ〜?」
ガヴリール「……とぼけるんだな。やっぱお前最低だわ」
ヴィーネ「が、ガヴ!ごめんなさい!私やりました!!許して!!」
ガヴリール「お前があとから駄目悪魔になったのはわかる。最初はとってもいいやつだったってことも覚えてる」
ガヴリール「お前が……お前が本当に元のヴィーネに戻ってくれるのなら、また仲良くしたいと思ってる」
ガヴリール「でも今のヴィーネは絶対に受け入れられない。しばらく声をかけないでくれ。じゃあな」
               
          
60:
ラフィエル「サターニャさん……あの」
サターニャ「あぁラフィエル……」
ラフィエル「た、たまにはサターニャさんと一緒に学校に行きたい……な、なんて」
サターニャ「あんた……私の家に入ったでしょ」
ラフィエル「え」
サターニャ「家を開けるから警戒しろってね……ほんと最低……」
ラフィエル(あぁんっサターニャさんの蔑みっ……感じちゃいますっ)
サターニャ「……うわ」
ラフィエル(軽蔑っ……///)
               
          
61:
ラフィエル「……はっ!?い、いえっ私はサターニャさんの家には行ってないです!」
サターニャ「……」ジロ
ラフィエル「あ……う……いきました……ごめんなさい……」
サターニャ「ラフィエルとの日々は正直、楽しかった。あの時は本当に友達になれてよかったって思ってる」
サターニャ「でも……今のあんたやヴィネットとは絶対に友達にはなれない」
ラフィエル「そ、そんな」
サターニャ「もし昔のような関係を取り戻したいのなら……目を覚ましなさい変態」
ラフィエル「あふん///」
サターニャ「……」
               
          
64:
その夜
ヴィーネ「うぅぅぅぅ!!またガヴに警戒された……もうだめ……ウゴゴゴゴゴ」
ラフィエル「私もっ私もですよぅぅぅうううう!!!!」
ヴィーネ「うぅ、可哀想なラフィ……」ナデナデ
ラフィエル「可哀想なヴィーネさん……」ナデナデ
ヴィーネ「ラフィの愛を理解してないなんてサターニャはホント馬鹿ね!」
ラフィエル「ヴィーネさんの愛を理解してないなんてガヴちゃんはホント馬鹿です!」
ヴィーネ「ああ!?ガヴを馬鹿にしないでくれる!?」
ラフィエル「ちょっと!?サターニャさんを馬鹿にしないでもらえますか!?」
ラフィーネ「オゴオゴオゴ」
               
          
67:
数分後
ヴィーネ「とりあえず落ち着きましょう」
ラフィエル「そうですね。思わず粛清の乳ダンクでヴィーネさんをジャンクにしてしまうところでした」
ヴィーネ「これは作戦会議が必要よ。今まで一人で行動してたから行けないの。二人で家に忍び込みましょう」
ラフィエル「二人で、ですか?」
ヴィーネ「ええ。一見人が多くなったりしてリスクが増えるように思えるけど、一人だとあまりにも愛しすぎて周りが見えなくなりがち」
ラフィエル「なるほど。恋は盲目、もう一方が冷静に客観的なアドバイスをするということですね!」
               
          
68:
どうしたいんだよこいつらww
               
          
69:
もうだめだこいつら
               
          
73:
ヴィーネ「ええ。ということでまずはガヴの家に忍び込みましょう」
ラフィエル「いえ最初はサターニャさんの家に」
ヴィーネ「まずはガヴでしょ!!!」
ラフィエル「いいえサターニャさんです!!」
ヴィーネ「ああ!?」
ラフィエル「ええ!?」
ヴィーネ「なによ!」
ラフィーネ「なんですか!?」
ラフィーネ「オゴオゴオゴ」オゴオゴ
               
          
76:
翌日
ヴィーネ(公平にじゃんけんをした結果私の家、あ、まだ私の家じゃないわね。ガヴの家に忍び込むことになりました)
ヴィーネ「ラフィの神足通でガヴより早く帰宅し、物色……さすがよラフィ」
ラフィエル「ふふ、天界参謀のエインズワースとは私のことです」
ヴィーネ「さてとこのガヴの洗濯カゴに積もった山をオメコスプラッシュマウンテンに」クチュクチュ
ラフィエル「ストップ!」
ヴィーネ「なによ!?」
ラフィエル「そんなことをしては証拠を掴まれてしまいますよ!」
ヴィーネ「はっ!なんて的確なアドバイス……流石次席卒業ね」
ラフィエル「ふふ、サタニキア学なら首席なんですけどね」
               
          
80:
ヴィーネ「食べかけポテチ!」
ラフィエル「ストップ!」
ヴィーネ「枕カバー交換!」
ラフィエル「ストップ!」
ヴィーネ「ガヴ衣装でファッションショー!」
ラフィエル「ストップ!」
ヴィーネ「何をすればいいのよ!!」
ラフィエル「まずは深呼吸をしてください」
ヴィーネ「……すぅぅぅぅぅぅぅヴッ!?」
               
          
82:
ヴィーネ(ガヴの胞子がっ……肺胞に入り込んだっ)
ヴィーネ(ガヴ菌は血液中に含まれ全身をめぐり……私の脳に達する)
ヴィーネ(頭がっ……ガヴに犯される……!!)
ヴィーネ「おへっ……♪へっへへぇ……♪脳姦はらめぇ……///」
ラフィエル「落ち着いたようですね。わかりましたか?」
ヴィーネ「そうね。確かに今までの行動を省みると私は証拠を残しすぎていた」
ヴィーネ「ガヴの部屋は汚い。だから甘えが生じていたのだと思う」
ヴィーネ「今後はまずはバレないようにする……それを重視していきたいと思うわ」
ラフィエル「そうです。それがいいです」
               
          
84:
翌日 夜
ヴィーネ「うぅぅぅぅ!!バレたバレたなんでなんでなんでえええええ!?!?!?」
ラフィエル「く……ガヴちゃんは首席……私の上を行く存在……」
ヴィーネ「この役立たずがああああああああああああああああああああああ!!!!!」ギュゥゥゥ
ラフィエル「オゴッゴゴゴゴゴゴ……ヴィ、ヴィーネさん……胸を締めないでください……」
ヴィーネ「はっ!?私としたことが……ごめんなさい」
ラフィエル「いえ……私も同じ立場でしたらヴィーネさんの角を掴んでオナホハンドルにしてたところです」
ヴィーネ「そう」
ラフィエル「うぅ……これは明日サターニャさんの家に行くのは厳しいですね……」
ヴィーネ「そうね……」
ラフィエル「サタニキウムが……がががががががが」オゴオゴ
ヴィーネ「お、落ち着いて!」
               
          
88:
ラフィエル「だ、大丈夫です……まだストックはありますので……」
ヴィーネ「でも禁断症状でてるじゃない!」
ラフィエル「その時はサタサタダンスを踊ってその場しのぎをしますのでなんとか」
ヴィーネ「ラフィ……」
ラフィエル「ふふ、ご安心を。私は優秀な天使のつもりです。この程度で発狂したりしません」
ヴィーネ「便りにしてるんだからね……あんたが居なくなったら私は……」
ラフィエル「大丈夫ですよ。私達で栄光のクアドラプルオメコフェスティバルを開催するって約束したじゃないですか」
ヴィーネ「ええっ……そうね……そうよね!」
ラフィエル「耐え抜いてみせますよ……必ず」
               
          
93:
二日後
ラフィエル「オゴオゴ……オゴッゴゴゴ……ゴガガガッガゴ……」
ヴィーネ「ら、ラフィ……」
ラフィエル「チャーゴグ……ガゴグ……マンチャウ……グガゴクチャ……ウバナガン……ガマウグ……」
ヴィーネ「よく耐えたわ……!でもまだ耐えて!お願い!!ほら、サターニャのパンツよ!」
ラフィエル「はぅ……オゴゴゴゴゴ」
ヴィーネ「うぐっ少ししか持たないなんて」
ヴィーネ「なにか……なにか……そうだわ!!ラフィ!良いことを考えたの!!」
ラフィエル「なんですグガゴク」
ヴィーネ「私達でガヴとサターニャのコスプレをすればいいのよ!」
ラフィエル「……オゴ」コク
               
          
101:
ラフィエル「ということでここに昔奪ったサターニャさんの制服(2つ目)があります」
ヴィーネ「ここに昔奪ったガヴの制服(2つ目)があります」
ラフィエル「ふふ、やりますね。最初の1つ目は記念品。そしてついで染み込んだエキスが少なくなって熟成する意味も薄れた二番目に古いものを使う」
ヴィーネ「当然よ。いいわね?私はサターニャの制服を着る、それはつまりラフィの求めるサタニキウムが汚染されることを意味するわ」
ヴィーネ「つまり……もう使えなくなる」
ラフィエル「覚悟の上です。これは実験ですし、出涸らしになった制服ですからね。ヴィーネさんこそ覚悟はできてますか?」
ヴィーネ「ええ。私もラフィと同じ考えよ」
ラフィエル「では……」
ヴィーネ「着るわよ!」
               
          
104:
ヴィーネ(少し大きいわね……)
ラフィエル「小さいです〜……胸が入らないです……ボタン外すしかないですね」
ヴィーネ「これでウィッグを着けて……」
ラフィエル「完成ですね。しかしコスプレでどうなるか……」
ヴィーネ「そうねぇ……ん?おっ?」
ラフィエル「どうかしま……おほ?」
ヴィーネ「おっほぉぉおおおお!!ガヴがっガヴが目の前にいりゅうううう!!!!!」
ラフィエル「サターニャさん!サターニャさああああああああああんへへへよほほいよほほいへいへいほぉぉう!!!!」
べろんちょっべろんちょ
               
          
106:
ヴィーネ「ガヴ!寝転がりなさい!オメコ汁飲ませなさい!!」
ラフィエル「分かりました!来てくださいサターニャさん!!」
ガバッ
ヴィーネ「ジュベベベジュババッ」ベロベロ
ラフィエル「んじゅるるるるうっ!!!ベロンチョイインチョベロリンチョ!!!」ベロリンガ
ヴィーネ「おっへーっ!!おっ……ハガッ!?ゴガガガガガガ!!!」
ラフィエル「ゴゴッ!?ギッヒィィ……グェェェ……!これは……紛い物……!!」
ヴィーネ「こんなもん舐めれるかああああああああああああ!!!!」
ラフィエル「おっぇえええええええええええええええ!!!!」ゲボリンガ
ヴィーネ「そもそもガヴはこんなに大きくないのよぉおおお!!!」モミモミモミ
ラフィエル「触るな偽物ッ!!!」
               
          
116:
数分後
ヴィーネ「はぁ……はぁ……ごめん、これ返すわ」
ラフィエル「私も……」
ヴィーネ「こんな穢れたものいらんわ!!」
ラフィエル「こんな穢れたものいらないです!!」
ヴィーネ「なによ!」
ラフィエル「なんですか!?」
ラフィーネ「オゴオゴオゴ」
ヴィーネ「落ち着きましょう。とりあえず捨てたいけどもったいないし一応取っておこう」
ラフィエル「確かにヴィーネさんに穢されたとはいえこれはサターニャさんの制服……燃やすのは心苦しいです」
               
          
118:
ヴィーネ「明日サターニャの家に忍び込みましょう」
ラフィエル「そうですね……」
ヴィーネ「明日まで持つ?」
ラフィエル「はい……なんとか……」
ヴィーネ「ムリしないでね?」
ラフィエル「ええ。大丈夫です。心配してくれてありがとうございます」
ヴィーネ「ふふ、私たちは仲間だからね。一緒に栄光のクアドラプルおめこフェスティバルを開催する……そうですしょ?」
ラフィエル「……はい!」
               
          
120:
翌日 サターニャ宅
ラフィエル「おっほぉぉおお!!えへおほへへへへ……♪」
ヴィーネ「ふぅ……なんとかなってよかった」
ラフィエル「あぁ……サタニキア菌が私の白血球を蹂躙してます……♪」
ヴィーネ「落ち着きなさい。こんなところでオナニーしてシミを作ってはいけないわ」
ラフィエル「そうでした。私ですら証拠を隠滅したと思っていたのにバレましたからね……今度こそ気合挿れていかないと……」ズブゥ
ヴィーネ「ちょっラフィ!サターニャの歯ブラシねじ込んじゃ駄目!」
ラフィエル「はっ私としたことが!」
               
          
122:
数十分後
ラフィエル「とりあえずサターニャさんの抜け毛や皮脂は手に入れましたし……」
ラフィエル「あとは」
ガチャッ
ラフィエル「!!」
ヴィーネ「……!!!!!!!!!!この臭いは!!」
ラフィエル「隠れてください!こっちです!」
ガチャッ
サターニャ「ただいまー」
ガヴリール「邪魔ー」
ヴィーネ(なんで!!!!!!!!!!!なんでガヴが!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!)
               
          
124:
サターニャ「……」
ガヴリール「また荒らされてるな」
サターニャ「はぁぁぁぁ……!!」
ガヴリール「なあ、もうこの際あの二人と関わるの本当にやめないか」
サターニャ「……」
ガヴリール「なんかもう……疲れたっていうか。昔のあいつらに戻るのを待つ意味ないんじゃないかって」
サターニャ「確かに……ね」
ガヴリール「私もまたヴィーネに家に忍び込まれたしな」
サターニャ「そう……なんだ」
ヴィーネ(!まさかガヴとサターニャも情報を共有してたの!?)
               
          
129:
サターニャ「それでも、あのとき4人で遊んでた頃は……とっても楽しかった。また……またみんなと遊びたい……」ポロ
ガヴリール「サターニャ……そうだな。あの頃のヴィーネとラフィは偽りの姿じゃない。今がおかしくなってるだけのはず……だよな」ナデナデ
ラフィエル(ンアアアアアアアアアア!!!サタニキアの涙!!!頂戴!頂戴!!)
ラフィエルの脳内天使(いけません!落ち着きなさい!)
ラフィエルの脳内悪魔(そうだ!今動けば死ぬぞ!)
ラフィエルの子宮(でもほちぃのおおおおおおお!!!!!!!!)
ヴィーネの子宮(ガヴ!なんでなんでえええええええええええええ!!!!!!)
               
          
134:
サターニャ「ガヴリール……私……辛い」ポロポロ
ガヴリール「大丈夫だ……サターニャ」ギュッ
サターニャ「ありがとう……ふふっ、未来の大悪魔が天使に泣きつくなんて……」
ガヴリール「私しか見てないんだ。思いっきり甘えていいぞ」
サターニャ「うんっ……絶対に……二人を元に戻すっ……!」ギュゥゥッ
ガヴリール「ああ、頑張ろうな。また頑張って……仲のいい私たちに戻ろう」ナデナデ
ラフィエル(キェエエエエエエエエエエエエエ!!!!いくらガヴちゃんでも私のサターニャさんの頭を撫でるなんて頭が高い!!!)
ラフィエルの子宮(どうする?処す?)
ヴィーネ(クカカカカ……サターニャ……さすがのあんたでもガヴに抱きつくなんて……許されないわよ……)
ヴィーネの子宮(こりゃ処すしかないやろなぁ)
               
          
137:
ガヴリール「ほらっしおらしいのはとりあえずやめ!この前買ったゲームやろうぜ!」
サターニャ「そうねっ!」
ガヴリール「このゲーム面白かっただろ?」
サターニャ「ええ。あの長い列に並んでまで買った甲斐があったわ」
ガヴリール「……私は別に苦じゃなかったけどな。あれ」
サターニャ「流石慣れてるわね」
ガヴリール「いや、そうじゃなくて……お前がいたから」
サターニャ「……い、いきなり何言うのよ///」
               
          
139:
ヴィーネ(うそ……あの時、ガヴリールがいなかった時……サターニャが一緒にいたの……?)
ラフィエル(確かにあのゲームの発売日はサターニャさんがいなかった日と同じ……そんな……)
ヴィーネ(なんで………なんでえええ!?)
ガヴリール「それにしてもさ……まさかサターニャとこういう関係になるとは思わなかったよな」ピコピコ
サターニャ「たしかにね……二人きりで会うようになったのはあの二人をどうにかするための作戦会議から始まったのよね」ピコピコ
ガヴリール「だな。次第にお互いに真剣に考えてる姿に惹かれて……かな」
サターニャ「ダメダメなガヴリールに惚れちゃうなんて……私の欠点はそこだけね」
ガヴリール「……」
サターニャ「嘘に決まってるでしょ!ガヴリールと付き合えて本当によかったと思ってる!」
ガヴリール「だろうな」ニコッ
               
          
143:
サターニャ「……」
ガヴリール「……」
サターニャ「ねえ、また……したい」
ガヴリール「……しょうがないな」ヌギッ
ラフィエル(え)
ヴィーネ(え)
ラフィエルの脳内天使(え)
ラフィエルの脳内悪魔(え)
ヴィーネの脳内天使(え)
ヴィーネの脳内悪魔(え)
ラフィエルの子宮(え)
ヴィーネの子宮(おっほ)
               
          
145:
おい最後の
               
          
151:
サターニャ「ガヴリール……」
ガヴリール「こんな姿……お前にしか見せないんだからな」
サターニャ「私もよ……じゃあキスはどっちから」
ガヴリール「今日は私からしてやろう」
サターニャ「んっ」
ガヴリール「ん……」
ガタンッ
ヴィーネ「キェエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ!!!!!」
ラフィエル「我あまねく光の化身也。憤怒の炎を持って鬼魅諸障一切を破壊せん……」ズゴゴゴゴゴゴ
ガヴリール「」
サターニャ「」
               
          
158:
ガヴリール「な、なんでお前らが……!」
サターニャ「で、出ていきなさい変態ども!!私の家から……出て行けえええ!!!!」
ヴィーネ「じゃかしいわい!!!!!!!!!!!」
ラフィエル「私のサターニャさんに暴言吐かないでもらえますかぁ!?」
ヴィーネ「なによ!?」
ラフィエル「なんですか!?」
ラフィーネ「オゴオゴオゴ」
ガヴリール「もう……やめてくれ」
サターニャ「お願い……やめて」
ラフィーネ「」オゴ
               
          
161:
ラフィエル「……はっ!?」
ヴィーネ「はっ!!!」
ラフィエル「しまった!見つかりました!!逃げましょう!」
ヴィーネ「ええ!」
シュンッ
ガヴリール「……」
サターニャ「……うぅぅぅぅ私、耐えられないかも」ポロポロ
ガヴリール「大丈夫……お前も言ったじゃんか。大丈夫だ、いつか必ず……もとに戻ってくれる……」ナデナデ
               
          
165:
ラフィエル宅
ラフィエル「……」
ヴィーネ「……」
ラフィエル「見ちゃいましたね」
ヴィーネ「そうね」
ラフィエル「サターニャさん、ガヴちゃんと……」
ヴィーネ「本当に……好きって感じだったわね」
ラフィエル「うぅ……うぅぅぅぅう」
               
          
166:
ラフィエル「私は……サターニャさんに必要ないのでしょうか」
ヴィーネ「私は……ガヴに必要ないのかしら」
ラフィエル「辛い……胸が苦しいですヴィーネさん……」ギュッ
ヴィーネ「ラフィ……私も……苦しいわ……」ギュッ
……
ヴィーネ「ぐあああああああああ!!!私の身体が穢されるゥ!!!!」
ラフィエル「グゴゴゴゴ……貴重なサタニキウムが……汚染された……」オゴオゴ
               
          
170:
ヴィーネ「はぁ……はぁ……だめ……もう死にそう……ガヴニウムが枯渇する……」
ラフィエル「私も……サタニキウムが……もう……」
ヴィーネ「ねえ……この際二人でさ。ガヴとサターニャをメチャクチャにしたいと思わない……?」
ヴィーネ「何もかも巻き込んで……ね。それはそれで楽しいと思うの……」
ギュッ
ラフィエル「いくら悪魔でも、そんなことしてはいけません……」
ラフィエル「私は知ってます……本当のヴィーネさんはそんなことをしない、ちゃんとみんなの幸せを願えるいい悪魔だって……」
ヴィーネ「ラフィ……」ポロッ
ラフィエル「だから……ちゃんと正々堂々、サターニャさんとガヴちゃんとえっちしましょう……!」
ヴィーネ「……ええ!!」
               
          
173:
サターニャ宅
サターニャ「ガヴリールっ……好きっ……好き好きっ!!」クチュクチュ
ガヴリール「ふふ、二人きりになると甘えん坊になるなサターニャは」ナデナデ
サターニャ「だって……こんな姿他の人には見せられないじゃない……」
ガヴリール「そうだな……私とサターニャだけ、二人だけの秘密だ」ナデナデ
サターニャ「ガヴリール……///」
シュンッ
ヴィーネ「……ガヴ」
ラフィエル「サターニャさん」
ガヴーニャ「ヒェッ」
               
          
176:
サターニャ「で、出ていって!」
ガヴリール「そうだ……ここはサターニャの家だ!お前たちが入っていい場所じゃない!!」
ラフィエル「貴様がそのセリフを言えたクチかあああああああああああああああああああああああああああ」
ヴィーネ「ガヴを馬鹿にしないで!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
ラフィエル「なんですか!?」
ヴィーネ「なによ!?」
ラフィーネ「オゴオゴオゴ」
サターニャ「いい加減にしてよ!!!!!!」
ラフィーネ「」ビクッ
               
          
177:
サターニャ「私はっ……私はっ……昔のヴィネットとラフィエルに会いたいの……変態達の顔は見たくない……!!!」
ガヴリール「そうだ……なあ、ヴィーネ、ラフィ……お願いだ。もう目を覚ましてくれ……お前たちが元に戻るっていうのなら……私も天界の頃の私に戻る努力をする。いや……必ず戻ると誓う」
ヴィーネ「……無理だと言ったら」
ガヴリール「……絶交だ。金輪際お前たちとは一切関わらない。」
サターニャ「ガヴリールに同じよ。今のあなた達は……ガヴリールとの幸せの日々を壊す害悪に他ならない」
サターニャ「絶対に受け入れられない」
ラフィエル「……そう、ですか」
ガヴリール「選べ。昔の私達に戻り楽しく過ごすか……絶交するか」
               
          
179:
ヴィーネ「ねえラフィ。ラフィは元の……出会った頃のラフィに戻れる?」
ラフィエル「あはは。それはヴィーネさんが一番よくわかってるんじゃないですか?」
ヴィーネ「そうね」クスッ
ガヴリール「……?」
ヴィーネ「すぅぅぅぅ……レイプ祭りじゃああああああああああああああああああああああああ!!!!!」
ラフィエル「クアドラプルおめこフェスティバル開催でーす!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
ヴィーネの子宮(よしきたあああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!」
ラフィエルの子宮(久々に暴れますよぉお)ダバダバダバダバダバブシャ
ガヴリール「……ッ」ウルウル
サターニャ「……ッ」ウルウル
               
          
182:
ヴィーネ「……」ピタ
ラフィエル「……」ピタ
ヴィーネ「……ごめん」
ラフィエル「……ごめんなさい」
ガヴリール「ヴィーネ……?」
サターニャ「ラフィエル……わ、わかってくれたのね!?」
ラフィエル「サターニャさん。ガヴちゃんとお付き合いして……幸せですか?」
ヴィーネ「ガヴリール。サターニャと付き合って……幸せ?」
               
          
183:
ガヴリール「な、何を言って……」
サターニャ「当たり前でしょ……」
ガヴリール「……そう、だな。幸せだ」
ラフィエル「……ガヴちゃん。サターニャさんとこれからも楽しい日々を送り続けられますか?」
ヴィーネ「……サターニャ。ガヴリールとこれからも楽しい日々を送り続けられる?」
ガヴリール「……くどい。そんなの聞かなくてもわかるだろ」
サターニャ「そうよ……当たり前でしょ。それに……私はできることならこの4人でその日々を送りたいと考えてるわ」
サターニャ「だから……戻って……昔のヴィネットとラフィエルに……!」
ヴィーネ「……それを聞いて安心したわ」
ラフィエル「ええ……♪」
               
          
184:
サターニャ「ヴィネット……ラフィエル……!」
ガヴリール「元に戻ってくれるんだな……!」
ヴィーネ「ううん。もうどうすることもできない」
ラフィエル「はい。ですから……頑張って私達から逃げてください」
ガヴリール「は?」
サターニャ「え」
ヴィーネ「ヨホォォオオオオオオオオオwwwwwwオッホホホホホ」ズンドコベロンチョ
ラフィエル「オゴゴゴゴゴゴA生サターニャ様ぁあああああああああ」ベロリンガ
ガヴリール「ひっ!?」
サターニャ「きゃあああああ!!!」
               
          
189:
ラフィエル「おっほw捕まえましたよぉ……生サターニャ様のおまんこ……舐めさせてもらいますぅ」
サターニャ「ひぃぃい!!きもいきもいきもいぃぃい!!助けてっ助けてええええええ!!!」
ガヴリール「捕まれサターニャ!!!」
サターニャ「ガヴリール!!」
ガヴリール(頼む……成功しろっ神足通……!!)
シュンッ
ラフィエル「あら……ガヴちゃん苦手だったのに成功しましたね」
ヴィーネ「そうね。それだけサターニャを守りたかったってことね。よかった」
               
          
190:
ラフィエル「ふふ、もしかしてヴィーネさんも同じ考えですか?」
ヴィーネ「ええ。やっぱり私達……以心伝心かもね」
ラフィエル「確かに……どうしようもないド変態ですからね」
ヴィーネ「今思えば……ラフィと過ごした今までの日々は……楽しかったわ」
ラフィエル「そうですね……」
ヴィーネ「……だとしても。私が愛することが出来るのはガヴリールしかいない」
ラフィエル「はい。私も……もうサターニャさんしか愛せない」
ヴィーネ「でも……ガヴが本当に愛してるのはサターニャだから」
ラフィエル「サターニャさんが本当に愛してるのはガヴちゃんだから」
ラフィーネ「「死にたい」」
               
          
191:
ヴィーネ「元の生活には絶対に戻れない。戻るくらいなら死んだほうがマシ」
ラフィエル「でも死んでは二人が悲しんでしまいます」
ヴィーネ「だから……ただでは死なないわ。もう昔の4人に戻れないのなら……」
ラフィエル「二人の記憶にある昔の私達を殺すまで」
ヴィーネ「絶対的な悪として……消えてしまってもいい存在に成り下がるまで」
ラフィエル「うふふ……どうせ願いが叶わないのなら死んでしまったほうがましですが、ただ死んでしまっては二人が鬱になってしまいますからね」
ヴィーネ「ね。自ら命を絶つまでのわがまま……それまでの間、私に付き合ってくれる?」
ラフィエル「ふふ、愚問ですね♪当たり前じゃないですか。それはそれで……楽しい日々になると思います」
ラフィエル「そしてお二人の幸せを願って、あわよくば私達の奇行を糧により仲を深めてもらえればと」
ヴィーネ「そうね。……さてラフィ。いきましょうか」ニコッ
ラフィエル「ええ」ニコッ
BAD END I 楽しい日々はいつまでも……
               
          
193:
おつ
               
          
194:
お、乙
               
          
196:
楽しかった、乙
               
          
199:
久々乙乙
毎日建てろ
               
          
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