藤原竜也が4月から主演するドラマのストーリーwwwwwwwwback

藤原竜也が4月から主演するドラマのストーリーwwwwwwww


続き・詳細・画像をみる

1:
連続ドラマ『リバース』(TBS系) 原作:湊かなえ
平凡な毎日を送っていた主人公・深瀬和久(藤原竜也)の恋人・美穂子(戸田恵梨香)のもとに
「深瀬和久は人殺しだ」と一通の手紙が届き、藤原演じる主人公が封印していた
“暗い過去”に向き合っていくというストーリーだ。
http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170327/asahi_2017032700015.html
2:
ライアーゲームかな?
3:
なんか去年もそんなの見たぞ
4:
いつものやんけ
8:
ストーリーはええから叫ばせとけ
10:
名前奪われた次は人殺しかよ
藤原竜也さんが何したっていうんだ
17:
藤原竜也とかいう毎回デスゲームに巻き込まれる男wwwwwwwwwww
18:
そして舞台は希望の船エスポワールへ...
20:
なんか日テレでこんなんやってなかった?
21:
日本の芸能界は藤原竜也をどうしたいのか
33:
>>21
サイコパス役か、よっしゃ藤原竜也でいこってかんじやろか
22:
また叫ぶのに100ペリカ
24:
本人は正統派の役が来ずに悩み続けている模様
28:
たまには藤原竜也でほのぼのホームドラマやれや
高橋克己が息子役のあのクソドラマあったやろ
38:
藤原竜也の年表あくしてくれ
53:
1878年 大久保利通暗殺。十本刀、煉獄を率いて明治政府に反逆。
1999年 吹奏楽部でトランペットを吹いて女子とイチャつく至極全うな高校生活を送る。コンクール直前で事故にあって入院する。
2000年 中学生同士の殺し合いゲームに参加。
2000年 父親の虐待に耐えきれずもう一つの人格が生まれる。
2002年 チャットサイトによりとあるゲームのファン旅行に参加するが、殺人事件が起こる。次々と人が死んでいき、最終的に一人になる。
2003年 テロリストになって全ての大人に宣戦布告。
2005年 一人の少女と恋に落ちるが二人は兄弟だった。少女はある出来事で疾患を抱えており、亡くなる。
2006年 犯罪者を裁き新世界の神へ。
2008年 詐欺師になるも政府要人の拉致を目撃し命を狙われる。
2009年 堕落した生活を送りエスポワール乗船。
2010年 報酬を巡った殺し合いのゲームに参加。
2011年 借金地獄で地下送り。返済を目指して地下カジノに参加。
2012年 新興宗教の教祖となるも、脱退。教団から命を狙われる。
2013年 少女を殺害し逮捕。さらに懸賞金10億を掛けられ命を狙われる。
2014年 銀行強盗を成功させるも仲間と揉め事に、そのあと自分の“人を操る能力”が通じない男を殺すために付けねらう。
2014年 対人恐怖症を患う。
2016年 無実の罪をきせられ友人と元恋人を殺しホ○となった結果CUBEに行き着き日本国政府へのテロリストになることを決意、失敗。翌週ホ○にレ○プされる。
102:
>>53
ひどい
104:
>>53
見るたびに増えてるのほんま草
133:
>>53
割と問題ない流れに見えるの本当草生える
155:
>>53
報酬をめぐった殺し合いのゲームわからんけどこれなに
159:
>>155
インシテミル
55:
藤原しかいない役
58:
そろそろ許されたかな
76:
>>58
許されそうにないですね
60:
龍が如くでかなり株を落とした男
本人は何も悪くないのに
72:
>>60
モデルも声も本人まんまやったししゃーない
63:
たまにはもっと平和で常識人の役やらしたれや
75:
カイジが唯一殺人してないでマシという風潮
77:
デスノートとカイジはハマりすぎてて笑う
83:
藤原竜也「クズの役しか来ない」
96:
>>83
ほぼあきらめてるやん
87:
「『カイジ』では、地下帝国で過酷な労働を強要される役ということで、2カ月で10キロも減量したそうです。
食事は昼食だけで、しかも納豆やカレーのルーだけしか食べなかったとか。さらに、
久々にビールを飲むシーンをリアルに演じるため、1カ月も好きなお酒をストップしたそう。」
や藤神
97:
>>87
役者の鑑やな
99:
とりあえず藤原竜也を酷い目に合わせておけという風潮
114:
あああああああ!!!
128:
『22年目の告白 -私が殺人犯です-』(にじゅうにねんめのこくはく わたしがさつじんはんです)は、2017年制作の日本映画。
ある日、曽根崎雅人という1人の若い男が記者会見を開き、1冊の本の出版を発表する。
その本のタイトルは「私が殺人犯です」といい、22年前に発生し、既に時効となった同一犯による5件の連続殺人事件の犯人が自分であると告白したショッキングなものであった。
残忍な殺人犯とは思えぬ美しい容姿を持った曽根崎は、過熱するマスコミ報道やSNSによって一躍時の人となるが、彼の告白が新たな事件を引き起こす。
事件を担当していた刑事・牧村は、犯人をあと一歩のところで取り逃がし、事件によって全てを失っていた。
牧村は再び起きた事件を曽根崎の仕業だとにらみ、今度こそ検挙しようと奔走するのだが…。
曽根崎雅人:藤原竜也
牧村航:伊藤英明
既にもう胸焼けがする
144:
まあ迫真の演技力やから合うんやろな
154:
藁の盾だけは本当にゴミクソ映画だった
157:
クズの役しか来ない境遇での世界遺産ナレーションとかいう唯一の癒やし
161:
まあ藤原竜也に普通の役やらせるのももったいない気がする
16

続き・詳細・画像をみる


【VIP】他の県の県民は絶対知らないやろっていう自分の県の食べ物上げてけ

しっぽハムハムキャットの画像を貼ってく

【画像】盗撮で処分された福岡の回転すし店長、えげつない方法で撮影していた

女性自身も自分の生理について知らなさすぎるんだと知ったことが俺は衝撃だった

【経済】「てるみくらぶ」の破産開始決定 3万6千人の旅行中止か

破産した旅行会社「自力で帰れ」

【千葉・9歳女児遺体】「用水路に女児の死体がないか見て回ろう」 遺体発見前、ネットに書き込み 捜査本部が関連捜査

日本「保育士が足りない!みんななってや!(給料は激安やで!)」

穂乃果「テッカグヤの城で踊りたい」

スバル「エクシーガ」乗り集まれー!

一言で人々を絶望させる文章

横に座ってた妹が俺の手をとって自分のおなかの上に置いた

back 過去ログ 削除依頼&連絡先