【前編】不登校学級の女の子と仲良くなったら、その後6年間ストーカーされるハメになったback

【前編】不登校学級の女の子と仲良くなったら、その後6年間ストーカーされるハメになった


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1:
書かせていただけると嬉しい。
3:
よろしい。書きたまえ。
9:
ごめんなさい遅くて…今は絶賛バイト中なんで少しずつ書いていきます。
出会いは中2の頃でした。
不登校学級という教室が彼女との出会いになりました。
12:
不登校学級
だ…と……?
13:
私自身不登校学級ではなかったが、マンガなどが置いてあったのでよく遊びに行っていた。
そこで一人の女の子と仲良くなった。仮に秋女と呼ぶ。
最初は好きなマンガで盛り上がり、普通に話すようになった。
そこからストーカーされるとは思わんかった…
14:
またしてもメンヘラ女か?
15:
カネと体力がないと、ストーカって出来ないよな。ストーカやってるヒトって、ストーカ費用幾らかかってるのかな。
16:
スペック
私 ♂中2 チビ 明るい性格
秋女 無口 突然キレだす 話だすと異常に明るい。 手紙書くのが大好き。
見た目は普通の娘
17:
最初の出会いは不登校学級だった。
彼女が"スラムダンク"というマンガを読んでいた。
私も好きなマンガだったので「そのマンガ面白いよねw」と声をかけた。
その一言がファーストコンタクトだったと思う
18:
最初のうちは多分あたふたしていた。
しかし少しずつうちとけてくれた。
24:
マンガの話だが、少しずつ話してくれるようになった。
不登校学級には基本毎日は行ってはいなかった。
ある昼休み不登校学級に行くとマンガを貸してくれた。
この時までは普通の子だと思っていたんだ。
25:
そしてある日その子が俺と同じクラスということがわかった。
そしてある日クラスに行こうかなと言う相談を受けた。
別に俺はその時は何も考えていなかったと思う。
俺=夏男で書いていきます。
秋「ねぇ今は教室ってどんな感じ??」
俺「別に皆和気あいあいとしてるよ!」
秋「夏男くんとなら教室行きたいかも。」
俺「教室きなよ!楽しいと思うよ!」
そこから少しずつ彼女が本性を表していった。
27:
ただ彼女がクラスに溶け込んでいければと思ったんだ。
次の日昼休みに教室に彼女を呼んだ。
そして友達のB子以下プラ美に秋女と仲良くしてくれるように頼んだ。
プラ美は快く引き受けてくれた。
28:
数日間秋女はクラスにいたと思う。
この辺はあまり覚えていない。
ある日を境に秋女はプラ美たちとは話さなくなった。
そして一人でいることが多くなったんだ。
29:
そしてある日俺はプラ美に呼び出された。
プラ美がいうには余り関わらないほうがイイとの事…
俺はその忠告をあまり気にせず、秋女と話していた。
30:
そして最初の異変があった。
授業中に秋女から手紙が回ってきた。
その手紙に返事を書いたんだ。
すると毎時間の授業中に手紙が来るようになった。
内容は覚えていない。
ただ他愛ないものだったと思う。
31:
そして俺は手紙を返さなくなった。
秋女の最初の異変がここからスタートしたんだ。
ある日プラ美たちと明るく話す秋女がいた。
秋女は俺を見るなり「夏男くーんこっちこっち!!」と呼んできた。
プラ美たちは怪訝な顔で俺を見ていたんだ。
「夏男くーん今度のお休みどこ行こっか??」
俺ははっ??って感じで返したと思う。
「さっき手紙で送ったじゃんw」
「私たち今付き合ってるもんねw」
俺は訳がわからなかった。
32:
それから秋女は必要以上に俺に接触してきた。
手紙の枚数も増えて行った。
そしてある日我慢に限界が来た俺はゴメン迷惑だから少し距離を置いてほしいとお願いした。
すると彼女はクラスには来なくなった。
33:
しかし俺は甘かった。
その日から自宅付近で秋女と会う回数が増えた。
最初は偶然だと思っていた。
彼女とは小学校が違うので住んでる学区は違うはず…なのに秋女は俺の自宅付近で徘徊していた。
35:
そしてその頃から、チャリのパンクが頻発したり、ポストに大量の手紙が入っていたなどの事が続いたんだ…
36:
そして余りに怖くなり、担任に相談した。
秋女と確信はあった。
しかし担任は証拠がないと秋女へ追及することをしなかった。
それから1ヶ月後事件があった。
37:
秋女が妊娠したという怪情報が流れた。
そして契りを結んだ相手…そうそれは俺だったんだ…学年中で噂になっていた。
38:
ゾッとする話
39:
さすがにこれには我慢できず、秋女の元に走った。
俺「どういう事??何妊娠って??」流石に俺も頭に血が登っていたんだ。
すると彼女はお腹を擦りながら俺に話しかけてきた。
秋「もうすぐお父さんになるんだよw」
これには流石に怒りを通りこし呆れた。
40:
おれ危なそうとかブスの女に目合うとそらしたりし身を守ってる。
それでもダメなら、あからさまに避けたりしてる。
41:
この時点でこいつおかしい…そう思ってた。
それからも事ある毎に俺との噂を流した続けた。
余りの酷さにプラ美がブチキレた。
秋女の頬に平手打ちをかましたんだ。
それから最悪の事態になって行くんだ…
42:
こえぇぇぇ
43:
最近メンヘラ多いよな
44:
それからしばらくは秋女は学校には来なかった。
とある日俺とプラ美は担任に呼び出された。
生徒指導室…そこに入ると明らかにヤク?風貌の男とDQN女そして秋女が待ち構えいた。
47:
>>44
おれてら死亡フラグじゃねーかよw
ワロエナイwww
45:
明らかに、手紙やりとりで付き合ってるって勘違いしてるなその女。
まあ優しい態度見せる>>1にも問題ある。俺だったら、完全無視だもん、たぶん、秋子が付き合ってるとかクラスの人に言った瞬間から。
そしていくら手紙来ても、その場でまるめて秋子にフル球で投げつけてると思うw
46:
そして周りの女子にいいふらして、今度は家の自分の部屋からでたくなくなるぐらいまで追い詰める。
51:
>>46
おかしいと気付いた時点で完全無視は決め込んでいたよ。
最初は皆と仲良くなってくれればなぁという気持ちになっていたが甘かった。
本当にメンヘラはヤバイね。
49:
そして俺は正座させられた。
この時プラ美も正座を強要されたがしなかった。
ヤク?「おぅうちの娘いじめたんはお前らか??」
妙にドスの聞いたら声を発していた。
プラ美「いじめていません。」はっきりとそう答えた。 秋女「いじめたのこの子、平手打ちされたの。」
プラ美「平手打ちは事実ですが、この子はデマばかり流して夏山くんを困らせていました。」
ヤク?「お前かうちの子に手だしたんは??」
プラ美「はい。」
プラ美は妙に落ち着き払っていた。
プラ美「私が手を出しましたが、非は彼女にあると思います。父を呼びましょうか?」
プラ美の父は警察官だったんだ。
この事が幸いしてこの日は俺やプラ美の両親が来ることはなかった。
50:
>>49
正義感強いなプラ美。
そういういい子は好きだ。
52:
プラ美とは小学校からの同級生だった。
もちろん家も近かった。
プラ美は俺の後をつける秋女の姿を目撃していた。
そして俺に忠告をしていたんだ。
実害にあったのは成人する頃だけど…メンヘラ女の恐怖を肌で感じたよ。
53:
精神病んでる人は怖い。
55:
それから数日後見知らぬ高校生に絡まれた。
その男は少しヤンキー色が入っていたが悪い人には見えなかった。
高「おい??秋女知ってるよな??」
絡まれたのはこれが初めてだし恐かった。
俺「はっはい…」
高「あのよ秋女と何があったか教えてくれないか??」
俺は全部秋女とあった経緯を全て話したんだ。
56:
高校生は少し悲しそうな顔をしてすまんと言って、去って行った。
それからしばらく秋女は学校へは来なかった。
そして…もうすぐ夏休みを迎えようとしていた。
62:
夏休みに入る前の話…
たまたま仲の良い女子と通学していたんだ。
その子が一番の被害者だった。仮に名前を冬女ちゃんとしておく。
二人で登校しているところを秋女に目撃された…
何故秋女がこんな時間にこんな場所に??
秋女は学区が違うためこの通学路にいるはずがない…
気付かぬふりをして冬女ちゃんと通学したんだ…その日の帰り事件が起こった。
63:
その日の帰り…帰宅部だった俺はそそくさと帰ろうとしたんだ。
すると秋女が一緒に帰ろうと誘ってきた。
帰り道逆だからなんて言ってかわしてと思う。
秋女は手首にカッターナイフを押しあて、一緒に帰らないなら手首を切ると泣きながら訴えてきた。
この時俺は恐怖しかなかったんだ
64:
あまりの恐怖にパニックになった。
家まで送ることにしたんだ。
もちろん行きたくはなかったんだ…
明らかにコイツやばい…もう俺の本能がそう告げていたよ。
「ホント」って言って秋女は笑みに戻った。
あの笑い顔は忘れられない…完全に目がイッテタ
65:
そして俺はわざわざ逆方向の秋女宅まで送る羽目になった。
往復チャリで40分…それも辛かったが…秋女といることが一番辛かった。
そして秋女はよく喋る。 殆ど覚えてない…相槌しかうってない…一つ覚えているのが、これが二人の初めての思い出とか吐かしてた。
早くとりあえず帰りたかった。
68:
そして初めての実害が俺に降り注ぐ…
秋女は流石に少しむすっとしていた。そりゃ一言も話さなかったんだもん。
怒って当たり前だと思う。
ただ本当に目がイッテるんだ。ヤバイ人の目って見たことある?本当に顔つきもおかしい。恐怖で一言も話せなかったんだ。
秋「あのさ今日の朝女の子と歩いてなかった?」
俺「友達…だよ」
秋「ふーん私裏切ったら許さないから。」
俺「…」
誰か助けて…本当に心ではそう思っていたよ。
70:
なんでプラ美さんといい冬女さんといい違う女と話すの…??そんな感じで言われたと思う。
秋「私夏男くんが他の女と話してると本当にムカつくんだけど!」
まさかコイツ説教はじめちゃったよ。
俺はとことん黙った。
さっさと家まで送って、逃げよう。
それしか考えてなかったよ。
72:
そして悲劇は訪れる。
秋女が急にキレた。
本当になぜ(゜U。)?って感じだった。
そして俺のカバンを川に投げ込んだ。
カバンを取りに行こうとしたら川に突き落とされた。
そして秋女は走り去って行ったんだ。
75:
モテない女はちょっと優しくされると粘着するのかなぁ
俺も中学卒業してからしばらくつきまとわれてた
教えてないアドレスにメール、妹通じて手紙、最終的に家に手紙が郵送されてきたわw
80:
酉つけます。
>>75
俺もあったよ。
教えてもいない住所に手紙きたり、メールきたり。 奴は本当にヤバかったよ…
81:
>>80
( ^ω^)すごいリサーチ力だお
76:
そして俺はずぶ濡れになりながらも担任に相談した。本当に恐かった。
その日のうちに秋女とその母親は学校に呼びだされた。
そして秋女はそんな事していないの一点張り。
俺との口論の末水掛け論となり、何も対応ないまま話は終わったんだ。
78:
この>>1は最近他のスレ立てただろw
86:
>>78
すまぬ他のスレ立てていたよ。
その番外編と思って頂ければ幸いです。
10年片思いしてたんだが
【前編】 【後編】
83:
そうこうしてるうちに夏休みに入った。
夏休みは一度位しか姿は目撃しなかった。
本当にこんな事になるなら話し掛けなかったほうがよかった…もの凄く後悔していた。
86:
そして夏休みが終了した。始業式の日秋女は現れなかった…。
その日は男友達と話していた。以下ピロと呼ぶ。
夏休み前にあった恐怖を話していた。ピロは秋女と同じ小学校だった。
秋女が小学時代も男に粘着していた事、そしてそれが元でいじめられた事全部聞いたんだ。
88:
ピロとはあまり深い仲ではなかったが、関わらない事をすすめられた。
そして…帰り大きなショックを受ける。
何気なしにカバンを開けると大量の手紙が…泣きそうになった。
89:
??? ???? Arabic
Ik hou van jou Dutch
Je t'aime French
Ich liebe dich German
Σε αγαπ? Greek
??? ???? ???? Hebrew
Szeretlek Hungarian
Ti amo Italian
愛しています Japanese
Jeg elsker deg Norwegian
Я тебя люблю Russian
Te Quiero Spanish
I Love You English
95:
>>89
やめてくれ…
まぁ残念ながら秋子って名前じゃないがなw
90:
その日秋女の姿は1度も見ていない…ただどこかにいるのはわかった。
仲の良い男友達に相談するも…あまり相手にしてもらえなかった。
この時は皆メンヘラの恐怖を知らなかったんだ…
95:
そして俺はその後しばらくストーカーされ続けた。
ある日は下駄箱で待ち伏せされたり、ある日は下駄箱の中にたんぽぽが大量に入っていた。
本当に何を考えているのか理解出来なかった。
97:
んでんでんで
98:
二学期もしばらくたってからの話
秋女はとうとう俺の前に姿を現した。
夏休み何があったのかは知らない。
厚化粧に金髪…phsを片手に変貌を遂げていた。
そして俺に「??先輩と付き合ってるから」その一言を残し消えていった。
100:
そこから少し安堵したんだ。
けど実害は冬女ちゃんに行っていたんだよ。
最初は冬女ちゃんの机に死ねとマジックで書かれていた。
プラ美も同じクラスだったが全く被害は受けていなかった。
102:
プラ美はたぶん強気な女の子なんだろうな(´・ω・`)
103:
一番可哀想だった。
冬女ちゃんとは席が隣で普通に話していただけだったんだ…
ちなみに机の落書きは一緒に消した。
それからノートが破られたり、筆箱が壊されたりしていた。
さすがに冬女ちゃんも凹んでいたよ。
そしてある朝登校してくると冬女ちゃんが泣いていた。
訳を聞くと…黒板な冬川冬女はヤリマンコと書かれていたそうな。
さすがに俺もブチぎれた、そして仲の良かったプラ美もブチぎれたんだ。
105:
さすがプラ美(`・ω・´)
106:
その時秋女は中庭という、ヤンキー御用達スポットにたむろっていた。
そこにプラ美は乗り込んで行ったんだ。
108:
プラ美はブチ切れた。
秋女の前に立つと罵詈雑言を浴びせた。
そして取っ組み合いになっていた。
さすがに俺はプラ美と秋女の間に割って入り、二人をなだめた。
そして冬女ちゃんに謝るように秋女に言ったんだ。
110:
すると秋女は怒りの矛先を俺に向けてきた。
秋「あんたが悪いんじゃない!!私があるのに!!」
多分こんな感じの言葉だったはず…
俺もプラ美もポカーンとしていたんだ。
そして秋女の腕を見ると真新しい傷が何本もあった。
111:
それから秋女はしばらく教室には来ていたものの、皆総無視+冷たい視線にさらされていたよ。
そして冬女ちゃんに更なる悲劇が訪れた。
112:
そして秋女は学校に来なくなった。
担任が心配して家に連絡していた。
すると冬女ちゃんが率先して秋女をいじめているという話が浮上した。
この時俺も冬女ちゃんもポカーンってなったよ。
115:
冬「私いじめなんかしていません!!」冬女ちゃんは泣きながら担任に談判していた。
もちろんクラスでも秋女に対する批判が高まっていたんだ。
それからというものの秋女はクラスなは来なかったが、不登校学級には来るようになった。
また手紙が下駄箱に入り始めた。
117:
一番ブチ切れていたのはプラ美だった…冬女ちゃんとは特に仲が良かったんだ。
しかしそのプラ美でもあまり関わりを持ちたくないと言っていた。
秋女=キ?ガイ俺のクラスではそう定着していた。
最初はからかっていた男友達も秋女の事は一切口に出さなくなった。
そんなある日担任に呼び出された。
118:
追いついた、あれ?先輩と付き合ってるのは事実なん?
119:
ろんもちで嘘だったよ!
その話も後々書くよ。
120:
担任は深刻な顔で話始めた「秋女さんの事なんだけど…」
いじめについてだった。 話の内容を要約するとこんな感じだったと思う。
夏男(俺)に誘われてクラスに行くようになった。 夏男くんに良くしてもらっていたがそれに嫉妬した冬女とプラ美にいじめられるようになった。
そしてクラス全体にいじめが広がった。
私はもうクラスに馴染めない…
全くのデタラメだった。
さすがに担任も気付いていた様子だったが一応確認したいとの事だった。
俺「違います。そんな事実はありません。」
そして俺は担任にありのままを説明した。
すると担任は俺にあるものを渡してきたんだ。
121:
「先生これ預かっていたんだけど…」
担任から渡されたものはかなりの数の手紙だった。
そして担任は秋女のライフ(毎日提出する学級日記のようなもの)を渡してきた。
内容はヤバかった。
担任はこの内容は全部嘘だとはわかってはいたが、俺に確認してきた。
内容を見て背筋が凍った。
123:
手紙は大体が恋愛内容だったと思う。
夏男くんに渡してくださいとの事だった。
そして問題はライフのほうだった…
内容は俺との妄想日記だった。
昨日遊びに行ってキスしたとか…契りを結んだなんても書いてあった。
この時秋女の事は身体が拒絶していた。
そして担任に助けて欲しいと伝えた。
多分恐怖のあまり泣いてたと思う。それくらい恐かった。
124:
クラスでは秋女の存在はタブーになっていた。
誰も関わろうとはしない。もちろん俺も冬女もプラ美も…
たまに机に手紙が入っていたが読まずに捨てていた。
そんな中ある噂がたった。
125:
噂の内容は秋女と付き合ってる??先輩(ヤンキーぶっちぎり)が俺をシメにくるとの事だった。
さすがにヤバイと感じた。??先輩はいい噂がない人だった。
度々暴力事件を起こして補導されていた。
??先輩とは知らない仲ではなかった。
昔一緒に同じ習い事をしていた。
直接謝りに行こう、そして秋女の事は全く関係ない…言えばわかってくれる。それを伝えに3年の校舎行ったんだ。
126:
うらやま死刑
128:
>>127
可愛く娘ならともかく、本当におかしい娘だったよ。目もイッテタよ
127:
3年の校舎に着いた俺はかなりびびっていたと思う。
俺「すいません??先輩いらっしゃいますか?」
女の先輩「??くんなら多分体育館裏にいるんじゃない??」そう教えてくれた。
そして体育館裏に向かったんだ。
そしてタバコを吹かしている??先輩を見つけた。
128:
??先輩お久しぶりです。 そう声をかけた。
取り巻きに「オメェ誰よ??」と絡まれそうになった。
?「お前か…久しぶりだな何か用か??」
俺「すいませんでした…でも俺は秋女には手は出してません。信じてください。」とりあえずひたすら謝ったよ…
?「はぁ??誰だよ秋女って??」
俺「??…先輩と付き合ってる秋山秋女ですよ。」
?「知らねえなぁ…で話ってなによ?」
俺「秋女に手をだして、俺をボコるって聞いたんで…ちゃんと謝ろうと思って。」
そしてその後自腹でタバコを買いに行かされた。
そして話を聞いてもらったよ。
129:
?「んで秋女って誰よ??」 俺は秋女の事を話した。 ?「あぁあいつか…一応は知ってるよ。ヤバイだろあいつ…」
俺「…」
?「一度会っただけだぜ、俺は付き合ってなんかない。ボコったりしねぇからよアイツには関わらないほうがいいぜ!」
そう言われたんだ。
秋女は権力大好きだった。良く色んな先輩の名前なんかだしていた。
130:
ドキドキすんな
131:
中学生活の最後に刺される。
遅筆だかのんびり待っててください。
134:
>>131
なんつー予告wwwwwwww
133:
>>131
ちょwwwwww
132:
>>131
え?
え?
135:
先輩にケツを…?
136:
アッー!
138:
そして最悪な事件へと発展していく。
二学期も中頃を迎え文化祭が近づいていた。
クラスの実行委員として俺、冬女、男B以下アゲオ、女C以下まゆみと文化祭の計画を立てていた。
そして学校から一番近い俺のうちで話すことになったんだ…
四人で自宅まで向かっていると…いるんだよ自宅前に秋女が。
最初に気が付いたのはまゆみだった。
幸い秋女には気付かれずそのまま学校へ引き返したんだ。
結局その日は秋女の話だけで終わった。
そして帰り道本当に憂鬱だった。
139:
まゆみとアゲオは帰る方向が違っていた。
俺と冬女はほぼ同じ通学路だった。
冬女「一緒に帰ろう。私家まで着いてくからさw」
俺「俺は回り道して帰るよ…冬女チャンは気を付けて帰って。」
そして彼女を見送り、俺は回り道で帰った。
自宅前まで着たが秋女の姿はなかった。
「夏男くん!」背筋が凍った。しかしいたのは冬女だった。
心配して着いてきたみたいだ。
時間も時間だったので冬女を送る事にしたんだ。
自宅からすぐにあるコンビニに差し掛かった時俺は動きが止まった。
もの凄い形相でこっちを見る秋女と目が合ったんだ…
140:
マジキチ
141:
その時は冬女チャンを守ることしか考えていなかった。
そして秋女がこちらに近づいてきた。
秋「夏男くん久しぶりw冬女さんもw今二人は付き合っているのかしら?」
俺は震えていたよ。そして冬女もかなり脅えていたと思う。
秋「冬女さんごめんなさいね…今私たち付き合ってるのwだから夏男くんにちょっかい出さないで欲しいのw」
そして俺は恐怖が頂点になりタカがキレた。
「お前なんだよ、気持ち悪いんだよ…もう付きまとうなよ!!帰れ、帰ってくれ…俺の前に姿はあらわすなボケ!!」
そんな感じで言い放った。そしてその日は大人しく秋女は帰っていった。
144:
すげー平気で嘘つくなこの秋女。
145:
めっちゃこええ
149:
仕事中だけど書いてく!
その後冬女さんはいわれのない嫌がらせを受けていた。
ある日学校へ行くと冬女さんの席に花瓶が置かれていたり、変な噂を流されたり、無言電話がかかってきたり…冬女チャンもかなり参っていた。
俺「ごめんな冬女チャン俺のせいだよ…」
冬「ううん…夏男くんは悪くないよ!でも私秋女さんに何もしてないよ。何でこんな事するの…」
その当時冬女チャンとは席も隣で仲良かったんだ。
それが秋女の鼻についたのかもしれない…
そして秋女に最大の武器が手に入る。
150:
へんなこと聞くけどその秋女って胸大きかった?
俺の弟がお人好しでつけこまれやすいからそういうメンヘラ女によく遭遇したんだが
全員顔はあれだけど漫画並みの巨乳だったわ
もちろん世の中の胸が大きい女性をメンヘラと非難してるわけじゃないよ
152:
>>150
発育は良かったと思う。
18歳で会った時はかなり太っていたし
引用元: ・6年間ストーカーされたんだが…
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