暇だから熱血親父が綴ってくれた俺の野球ノート晒すback

暇だから熱血親父が綴ってくれた俺の野球ノート晒す


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1:
野球始めたのは小1 野球チームに入ったのは小3
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3:
小1・小2のノートは大したこと書いてないので割愛
小3 最初からだらだらと晒す
・やっと○が三年生になり○○ブルズに入団することとなった。野球の能力は
 もちろんだが、仲間たちとのプレイすることの喜びや楽しさ、上達することの
 達成感というものを感じてほしい。投手というポジションで、○がどこまで
 やっていくことができるか楽しみだ。
5:
5月
・「走ってばかりでつまらない」「キャッチボールでしかボールを触れない」
耳にたこができるほどこの言葉を聞いた。だがそれが君のためであるんだ。
がんばれ○。
・「変化球を投げたい」前々からだがこれもうるさく言っていた。ストレートも
 まともに投げられない○が今から変化球なんて投げていたら必ず潰れる。
 アニメやゲームの影響なのだろうか?
7:
6月
・来月は初めての公式戦があるらしい。○は到底通用するレベルではないが、
 人数の関係上登板機会があるかもということだ。○は心底楽しみにしている
 ようだが、打ち込まれ落ち込む姿が目に映る。見たいようで見たくない気持ちが
 半々だ。
・試合があるという事なので、チェンジオブベースを教える。といっても
 ストレートが遅いので、スローボールと超スローボールの組み合わせだが。
 緩急で空振りを奪うのは難しいだろう。登板があれば守備陣の助けに期待したい。
8:
7月
・町長杯争奪ジュニアリーグ予選
第1戦 VS○○オリオンズ ブルズ 1 − 12 オリオンズ 
○は出場なし。
第2戦 VS○○パワーズ ブルズ 0 − 27 パワーズ
○ 投球回 1 投球数 31 S 13 B 18 
 四球 2 死球 1 被安 8 自責 8
・ストライクが入らず、甘く入ったボールを初球から痛打される予想通りの展開。
 ライナーゲッツーがなければどこまで続いていたかわからなかっただろう。
 ただ、マウンドで泣いたりすねたりしなかったのは予想外だった。これも
 成長の証なのだろうか?
次戦 8月14日 サマーチャレンジトーナメント 
 
9:
・8月 サマーチャレンジトーナメント
1回戦 VS○○マンテンズ ブルズ 1 − 9 マンテンズ 
○ 代打出場 1打席 投ゴロ
・この夏はたくさん走りこんで、スタミナをつけさせてやりたい。そして
 1年か2年後、ブルズに7年ぶりの白星をつけてくれることに期待したい。
 
・ストレートとチェンジオブベースのリリースの矯正をこころみるが、あまり成果なし。
11:
いい親父もったな!
13:
9月
・久しぶりに球を測りに行ってみると、最73?が出た。2年前初めて
 測った時の44?に比べると大きな進歩だ。練習は嘘をつかないと本人も
 納得した様子。
・皮がむける、豆ができるという事を気にしなくなってきた。以前は泣きわめき、
 もう野球辞めるとまで言っていたのだから、精神面での成長も嬉しく感じる。
14:
10月
・図書館で変化球の本を勝手に借りてきたので取り上げる。
・爪割れを起こし、投球練習を控えることになる。その間に走り込みを
 してほしいが、本人はゲームやテレビに夢中。鈍らないか心配である。
・球や変化球を求めるが、フォームはまだバラバラ。矯正しようとすると
 本人がやる気を失くし、まじめに練習に取り組まないので困る。
 
15:
11月
・この時期なのでチームの練習でも基礎体力トレーニングが増えてきた。
 走るのは嫌いでないみたいなのでそれは良いのだが、いかんせん練習に
 まじめに取り組まない姿を見るのは辛い。
・自主的にフォームチェックをする姿を目にした。気まぐれかもしれないが
 驚いた。
親父達筆すぎて殆ど読めねえよw
17:
俺も野球やってたからかな…
切ない気持ちになってきた…
19:
俺も野球ノート書いてたな
高二のときにチームメイトが騒ぎを起こして、
監督が選手の考えや心情を把握するために、みたいな感じで導入した
23:
12月
・最近ふざけてサイドやアンダーで投げる姿をたまに目にする。早く
 オーバースローのコントロールと正しいフォームを身につけてほしいものだ。
・自打球が顔に当たり病院へ。防げる怪我は少なくしていきたいが、これは仕方ない。
・ヘッドスライディングをして鼻を擦り剥く。格好にこだわらない、基本に
 忠実なプレイに気がつくのはいつごろなのだろうか。
24:
1月
・今年の目標を○と決める。球85?と四死球を減らす事にきまった。
 この意欲が続いてくれるといいが。
・○はよく、投げるより、打つ方が楽しいと言う時がある。俺としては投手で
 やっていってほしいが、本人の意思を尊重する日が来るかもしれない。
・来月練習試合がある。久しぶりに観戦に行く。
26:
父ちゃん…
27:
2月 
・勝手にカーブの練習をしていたようで、また爪割れを起こす。
 どうすれば分かってくれるのだろうか。冬場の投球制限も守っていないようだった。
・練習試合でスタミナ不足を露呈する。これを機に走り込みに取り組んでほしい。
・左で投げたいなどと言い出す。あこがれの選手が出てきたのだろうか。
練習試合 VS ○小学童野球クラブ ブルズ 4 − 7 学童クラブ
○ 投球回 2 投球数 41 S 18 B 23 
 四球 4 死球 0 被安 4 自責 4
備考:四球病は相変わらずだが、スタミナ不足からか2イニング目は明らかに
 球威が落ち、コントロールが乱れつかまった。
28:
3月 
・捕手の○君が近くの団地に越してきたのをきっかけに、たまに早朝ランニング
 を行う事になったようだ。
・今年は皆勤賞だったらしい。、まだ体を鍛えていることとは直接関係ないと思うが、
 これからも続けていってほしい。
・急測定 77?
29:
小4 4月
・新学年となり、ブルズにも何人かの3年生が入団したようだ。憧れられるとまでは
 いかなくても、練習に取り組む姿勢などの成長を期待したい。
・自分がブルズの連敗記録を止めると意気込んでいる。ただ、そのためには
 変化球が必要という考えを捨ててほしく思う。周りを見ても、まだ変化球を
 投げている小学生の方が珍しいのだから。
・観戦に行けなかったが、練習試合で3イニング3失点らしかった。
 さすがに翌日は肩が痛いと漏らしていた。俺も調整方法などについて勉強して
 いかなければと思う。
30:
5月
こどもカップトーナメント
予選リーグ1回戦 VS ○スターズ ブルズ3 − 10 スターズ
○ 投球回 1 投球数 10 S 7 B 3 
 四球 0 死球 0 被安 1 自責 0 奪三 1
備考:○の生涯ベストピッチング第一試合になった。難しい球に手を出す
 打者達に助けられた感もあるが、これを自信にしてほしい。
予選リーグ2回戦 VS ○マッスルズ ブルズ 0 − 22 マッスルズ
○ 投球回 3 投球数 64 S 24 B 40 
 四球 7 死球 0 被安 10 自責 15 奪三 0
備考:県内でも屈指のチームと戦い、自分の実力を知るきっかけとなってくれれば
 嬉しく思う。ここから腐ってしまうことがないといいが。
・抑えた嬉しさより、打ち込まれた悔しさが勝ったらしく、家に帰っても泣いている
 ようだった。この経験をバネにして、練習に取り組んでほしい。
・チェンジオブベースとストレートのリリースがようやくまともになってきた。
31:
いい親父だ
32:
ていうか、ブルズ弱すぎね?
33:
6月
・この頃練習に真剣に取り組むようになった。フォームも固まって来た様子で
 ようやく基礎が築かれつつある。
・炭酸飲料は持久力が落ちるからと飲まなくなった。どこからそういう情報を
 仕入れてくるのだろうか?
・プロ野球観戦に行く。色々と感じ取るものがあってくれればいいが。
37:
いいよいいよー
40:
7月
・隠れてリポビタンDを飲んでいたらしい。これは炭酸ではないのだろうか?
・夏休みは毎日早朝ランニングをするらしい。三日坊主にならないといいが。
・投げたい変化球を聞いてみた。カーブ・ナックル・フォークが特に投げたいらしい。
 まだまだ先になりそうだ。
42:
8月
サマーチャレンジトーナメント
1回戦 VS○ミラクルズ ブルズ2 − 3x ミラクルズ
○ 投球回 投球回 5 投球数 66 S 37 B 29 
 四球 2 死球 0 被安 5 自責 2 奪三 0
備考:ストライク先行の打たせて取るピッチングが出来ていた。緩急のつけ方
 が一本調子になり、そこを突かれた感があった。スタミナがついてきている。
・サヨナラ時にマウンドにいた投手を励ます姿が見られた。試合に負けてしまったことは
 残念だが、○が大事なものを得られた気がして嬉しく思う。
・子どもたちが自主的に合宿を行いたいと言いだしたらしい。ブルズは決して強いチームでは
 ないが、腐らずに上達を目指す子どもたちが眩しく映る。
44:
9月
・勝手に100球投げ込みなるものをしていた。ここまで肩や肘を怪我をせずに来たので
 まだ怖さが分かっていないのだろう。オーバーワークの無意味さを伝えるが
 素直に応じるのだろうか。
・練習試合で7回を初完投したらしい。負けたらしいがこの経験を活かしてほしい。
・スタミナがついてきている。走り込みで俺が先にバテるようになってきた。
46:
ブルズよええw
47:
がんばれ>>1と>>1のお父さん
48:
親父かっこよすぎ・・・
49:
10月
飛鳥杯学童野球大会
1回戦 VS○ドラゴンズ ブルズ 4 − 5x ドラゴンズ
○ 投球回 投球回 6 2/3 投球数 91 S 38 B 53 
 四球 6 死球 1 被安 6 自責 5 奪三 1  
備考:×君が怪我のため、投手は○1人で挑むことになった。粘りの投球を
 続けていたが、終盤は疲労からコントロールが乱れ、最後は痛恨の
 ワイルドピッチ。マウンドで泣き崩れる○を見て俺も涙を流した。
 ○、お前は良く投げたよ。
・試合後、負けたのは自分のせいと塞ぎこむ○をみんなが慰めてくれていた。
 俺はどうすることもできないが、ブルズに早く白星がつくよう頑張ってほしい。
・豆が潰れたため、練習では投球を控え体力トレーニングを行う。以前はボールに
 触れないと不満ばかり漏らしていたが、今自分がするべきことというものが○にも
 分かってきたのだろうか。
51:
けっこういいとことまかせられるようになってきたな
>>1の成長にwktk
52:
11月
・手は投げられる状態に回復したようだが、依然として走り込みを中心とした
 自主練習メニューを行っている。この間の試合がよほど堪えたのだろう。
・球測定に行き、86?を測定。今年の目標をクリア。約束のプロモデル
 グラブを与えた。更なる成長に期待したい。
・コントロールをつけるため、自分で的を作ったり、コントロール重視で軽く
 投げたりと、練習にも工夫が見られる。
53:
12月
・マラソン大会で入賞をしたらしい。こういうところでも体力トレーニングの
 成果が出ていることを嬉しく思う。
・遠投を自主練習に追加したいと言われる。これがいいことなのか、まだ早いのか
 俺には分からないが、とりあえず遠投の玉数制限を設けることに。
・また勝手に変化球の練習をしていた。何がそこまで○をかきたてるのだろうか?
54:
1月
・ついに○が肩を痛めた。軽度の炎症ということだったが、やはり遠投の
 せいなのだろうか?とりあえず投球禁止令を出す。
・寒い中、毎日捕手の○君とランニングを続けている。バッテリー間の
 信頼というものも築いていってほしい。
・今年の目標 100?測定+ブルズの1勝 頑張れ!
55:
ほう…肩壊しそうで怖いな
56:
どうでもいいがブルズはバスケだろ
57:
2月
・肩は良くなってきたらしいが、冬場という事もあり投球は控えさせる。
 この成長期にどこまで実力を伸ばせるか楽しみな反面、怪我には注意してほしい。
・ミット音が昔に比べ随分と頼もしくなってきた。球威がついてきているようで
 嬉しく思う。
・体育の先生に筋トレトレーニング表というものを作ってもらったらしく
 毎日励んでいる。同じことの繰り返しを続けられるのは、俺似ではないなと
 つくづく感じさせられる。
60:
3月
・俺は良く分からないが、○いわく、ストレートがシュート回転してしまう
 とのこと。指導者のアドバイスをよく聞き改善してほしい。
・野球歴の長いS(父の友人?)に○をみてもらう。手の大きさ、指の長さ共に
 恵まれているとのこと。これは嬉しい。
・三振より打たせて取る方が好きらしい。バックに信頼感があるという事だろうか。
61:
今思えば何回も野球やるきっかけはあったな俺…
62:
小5 
4月
練習試合 VS○小学童クラブ ブルズ 1 − 2 学童クラブ
○ 投球回 5 投球数 55 S 29 B 26 
 四球 2 死球 0 被安 4 自責 1 奪三 5
備考:肩を痛めてから久しぶりの実戦だったが、マウンドに立つ○に何か
 雰囲気というか、いつもと違う姿を感じた。家ではまだまだ子供だと思って
 いたが、成長というものを目の当たりにした。
・筋トレの成果が出たと、今まで以上に意欲を持ち取り組んでいる。
 オーバーワークに気をつけ頑張ってほしい。
・監督いわく、「○がいれば1勝どころか上位進出も、という気持ちで他の
 メンバーも練習に真剣に取り組んでいる」とのこと。エースの自覚という
 ものがあるのかないのか分からないが、期待に応えられればとうれしく思う。
63:
5月
こどもカップトーナメント
予選リーグ1回戦 VS○ガンバルズ ブルズ 1 − 1 ガンバルズ(規定により抽選負け)
○ 投球回 7 投球数 87 S 49 B 38 
 四球 4 死球 0 被安 2 自責 1 奪三 4
備考:抽選負けとなったが、○は安定して試合で力が出せるようになってきた
 ようだ。他のチームの子たちから名前を聞かれ、まんざらでもない様子。
 この投球を続け、チームに白星をもたらしてほしい。
予選リーグ2回戦 VS○エンジェルス ブルズ2 − 5 エンジェルズ
○ 代打で出場 三内野安打 
・大会で「なんでブルズなんかに入ったの?」と聞かれたらしい。だが○には
 自分がブルズを強くしていくという気持ちで頑張っていってほしいものだ。
・来月の大会で1回戦から前年優勝チームと当ることに。気落ちしないかと思ったが、
 自分の力がどこまで通用するかという反応。頼もしく思う。
64:
親父は親バカで野球バカだな
うらやましいよ>>1
66:
かなり成長してね?
すげえ
68:
子供はひたむきだなw俺ならやめてるわw
少年時代の>>1がんばれ。
72:
6月
県クラブチーム選手権予選
1回戦 VS○ファイターズ ブルズ 0 − 16 ファイターズ
○ 投球回 2 2/3 投球数 44 S 27 B 17 
 四球 1 死球 0 被安 4 自責 2 奪三 1
備考:ライナーを頭部に受け、大事をとり途中交代
・軽度の打撲という事だったが、本人は投げられたのにという思いが強いようで
 残念がっていた。投手としての自覚の芽生えだろうか?
・ふと○の手を見ると、豆だらけ、皮剥けだらけ・・・。こんなに頑張っているのか
 と驚く。弱音を吐かなくなってきた。
・遠投を再開する。今度はきちんとした感覚と回数を学んできたようだ。
74:
7月 その1
町長杯争奪ジュニアリーグ予選
予選第1戦 VS ○ドラゴンズ ブルズ 3 − 3ドラゴンズ (抽選勝ち!)
○ 登板なし 5番 ライトで ニゴロ 中安 右安 見三振
予選第2戦 VS ○パワーズ ブルズ 5 − 1 パワーズ
○ 投球回 7 投球数 86 S 55 B 31 
 四球 3 死球 0 被安 3 自責 1 奪三 6
備考:ブルズ9年ぶり勝利は2連勝!祝決勝トーナメント進出!
 隠れて泣いていた父兄俺だけではないはず。監督さんも泣いていた。
75:
おめ!
どんどん成長してるなあ
76:
7月 その2
準々決勝 VS○ライオンズ ブルズ 6 − 4 ライオンズ
○ 投球回 6 0/3 投球数 80 S 44 B 36 
 四球 4 死球 0 被安 6 自責 4 奪三 2
備考:序盤こそ疲れを感じさせない快投を見せるも、やはり終盤につかまる。
 好リリーフと打撃陣に助けられ、何とか勝利!このまま優勝へ突っ走れ!
  〜〜〜〜上記試合から1週間後〜〜〜〜
準決勝 VS ○シャイニング ブルズ 3 − 0 シャイニング
○ 投球回 7 投球数 69 S 40 B 29 
 四球 1 死球 1 被安 5 自責 0 奪三 5
備考:○の初完封試合!コントロールも定まったおり、まさしくベストピッチング。
 なんだか事がうまく運びすぎて怖いくらいに感じる。
決勝 VS ○マッスルズ ブルズ 1 − 9 マッスルズ
○ 投球回 5 投球数 75 S 41 B 34 
 四球 4 死球 0 被安 10 自責 8 奪三 1
備考:連投の疲れもあるのだろうが、完敗。だが、去年の22点差から
 今年は8点差まで迫った。今回の貴重な経験を糧に、さらに
 頑張っていってほしい。
・試合後、マッスルズの監督に声をかけられた。なんと、引き抜きの誘いだった。
 ○と共に丁重にお断りする。
79:
すげえなww
80:
8月
サマーチャレンジトーナメント
1回戦 VS○ミラクルズ ブルズ 4 − 1 ミラクルズ
○ 投球回 7 投球数 80 S 49 B 31 
 四球 4 死球 0 被安 4 自責 1 奪三 7
備考:立ち上がりコントロールに苦しみ冷や冷やさせられたが、徐々に
 持ち直し好投。最近は本当に投球が安定しているように思える。
2回戦 VS○ファルコンズ ブルズ 2 − 3 ファルコンズ
○ 投球回 4 投球数 55 S 38 B 17 
 四球 0 死球 2 被安 3 自責 0 奪三 3
備考:連投を考慮しリリーフ登板となった模様。安定した投球を見せたのは
 良かったが、死球時にへらへらしている様子はいただけない。注意をする。
・今年の○は例年に比べ一層日に焼けた感がある。目に見えない努力と、期待の
 重圧に負けず、これからも頑張ってほしい。
・また肩に炎症を起こす。癖にならないといいが。
・県強化指定選手の1次リストに○が入るも、炎症のため辞退。残念。
83:
>>1なかなかやるじゃないか
85:
なんかの物語みたいな順調なステップアップだ
今後にwktk
86:
9月
・炎症が長引き、投球を控える。やはり遠投が原因なのだろうか?
 ただ、今年の夏は登板過多なのでいずれにしてもじっくりと治療することに。
・市民球場にプロ野球観戦へ。他のチームの子もずいぶん顔なじみになったみたいで
 俺が知らない子とも話が盛り上がっていた。スポーツを通した友人が増えることは父として嬉しい。
・元プロ野球選手が指導してくれるイベントがあったようだが、もちろん不参加。
 ただ、講話を聞きに行って、何か感じるものがあったらしい。
87:
親父の熱意、そして>>1のひたむきな努力、向上心が
見えてすごく楽しい
88:
>>1は心構えが違うな
89:
10月
飛鳥杯学童野球大会
1回戦 VS○ビーストクラブ ブルズ 4 − 8 ビーストクラブ
○ 登板なし 5番ライトで出場 死球 四球 三直 遊失
備考:炎症が治ったばかりという事で登板を控える。
・「やっぱり俺じゃないとダメなんだな」という種の発言が気にかかる。
 努力の成果は確かだが、天狗にならないでほしいものだが。
・投球再開のゴーサインが出る。とりあえず、遠投は控えるように言う。
・自分のフォームからボークや、セットポジションというものを意識し始めた模様。
 もう俺のアドバイスなど通じないレベルに達してしまったのかと思うと寂しい。 
90:
11月
・なんとマッスルズの練習に招待される。いかないだろうと思っていたが
 ○は意外と乗り気の様子。やはり、強いチームに憧れるのだろうか。
・マッスルズの練習に参加するという事で、チームメイトと確執が生じた様子。
 ただ、チームメイトを馬鹿にするような発言をしていた為、帰宅後グローブを取り上げ
 反省させる。野球は一人ではできないのだ。
・気付かなかったが、いつの間にか早朝ランニングの距離を伸ばしていたらしい。
 走るのが好きということは、ある意味とても恵まれているのだろう。
92:
12月
・マッスルズの練習に参加。そこで、球はあるものの、球威がないという話を
 聞かされる。体重のかけ方、リリースのポイント・角度などを学んだ様子。
・せっかくなのでマッスルズのコーチにトレーニングについて聞いておく。
 少しでも○の役に立てればと思う。
・急測定に行く MAXは99?が出たが、殆どは90?台前半で落ち着いていた。
 ただ、去年まではかなりバラつきがあったので、そういう意味では安定しているように思う。
・球は届かなかったものの、ブルズ勝利に貢献したという事で、今年のクリスマスプレゼントは
 スパイクを贈った。まだサンタクロースを信じているのだろうか? 
96:
1月
・今年の目標 球105?+大会優勝! 怪我をせず頑張れ!
・ブルズの子どもたちの意識が凄い。自分たちで廃タイヤやチューブを見つけてきて
 トレーニングに励んでいる。今度はティーを自作するらしい。
・ストレート・チェンジオブベースのリリースが目覚ましく上達している。
 もう俺には分からない。ただ、本人いわく、どうせ狙われるならストレート
 一本で行きたいとのこと。
97:
2月
・県有力選手練習交流会というものに○が招集される。自分の力がどこまで
 通用するのか、今から待ちきれないようだ。
・風呂でしみじみと○の肉体を見るが、何というか本当に筋肉質になった。
 ここまで自分を鍛えあげられる、野球が本当に好きなんだな。
・下級生に握りや体重移動を教える○を見て、懐かしさと頼もしさを覚える。
 もっとも、これから成長期を迎えるのだから懐かしむのはまだ早いが。
・負担が少ないということを言い訳にスローカーブを勝手に習得していた。
 試合で投げることのできない変化球をなぜ今急いで覚える必要があるのか?
 まったく理解ができない。無論、注意をするが反抗される。
99:
やっぱ男の子なら必殺技みたいなものに憧れるよなー
気持ちはわかる
101:
3月
・交流会の紅白戦、5イニング2失点だったらしい。球よりコントロール重視の
 投球を命じられたようで、やりにくかったとの話。
・ブルズの次期キャプテンに任命される。これを機により一層頑張ってほしい。
・ユニフォームをだぶつかせたり、ボタンを閉めなかったりと、一時期のたるんだ
 態度がまた見られるようになった。時期キャプテンの自覚というものを早く持ってほしい。
・シュート回転という言葉を聞かなくなったと思ったら、今度はジャイロボールが
 投げたいという話。俺ももっと勉強しなくては。
102:
ジャイロボールwwwwww
漫画の見すぎww
98:
おとうちゃん元気なのか?
104:
とりあえず ここまでで一旦切ります 呼んでくれた方どもー
親父はソフトボールをやり始めて今でも現役で元気だw
俺はこの後いろいろあって、今はFラン大の軟式所属ですwww
高3までノート書いてある。 とりあえず ノ
115:
いい父親だな。
うちのは技術面では文句なしだが、その他の面は最悪だったな。
コンディション、メンタル面なんて考えてもいなかった…
いい親父さんだな。
続きが気になるぜ>>1
122:
良い親父で羨ましい……見てて涙出てきた
俺自分で書いてたぞ。
148:
帰還した。保守どもー。
落ち着いたら書くわ。俺が自分で保守するからもうだいじょぶだぜ。
ありがとな。
152:
小6
4月
・○は気が付いているのかわからないが、○の好投を支えているのは
 △君(捕手)のキャッチングありきだ。○は自分の球を受けるのは当然と
 思っているのかもしれないが、おそらく△君でなければ○の球の荒れ球を
 上手くキャッチングできないだろう。最近、ブルズは自分の力だけで支えている
 という言動・行動が目立つ。精神的な成長、チームプレーの大事さということに
 自分から気が付いてほしいものだ。
・肘が痛くて病院に行った、と☆(俺のカーチャン)に聞かされる。俺には言わないでくれと
 言っていたらしい。心配である。
・○の投球を見てわざわざ隣町からブルズに入ったという子がいるらしい。
 息子の成長を嬉しく思うと共に、何だか遠い存在になってしまったかの様にも
 感じ少しさみしい。
155:
5月 その1
こどもカップトーナメント
予選リーグ第1戦 VS○ドルフィンズ ブルズ 8 − 2 ドルフィンズ
○ 投球回 2 投球数 15 S 10 B 5 
 四球 0 死球 0 被安 0 自責 0 奪三 2
備考:先発して好投。打線の援護があった為か、次戦以降を考慮して3回から
 ライトに回る。ブルズがこんな作戦をとる日が来るなんて信じられない思いである。
予選リーグ第2戦 VS○ゴールデンズ ブルズ 1 − 0 ゴールデンズ
○ 投球回 7 投球数 77 S 49 B 28 
 四球 2 死球 0 被安 2 自責 0 奪三 6
備考:スミ1で痺れる試合だったが好投を見せ完封。決勝トーナメントへ進む。
 俺は良く分からないが、監督いわく、球威が増していてフェアゾーンに飛ばすのも
 苦労する程の球とのこと。
・ワイルドピッチ時にベースカバーに向かわない、判定に不服そうな態度を
 見せるなど、天狗振りに磨きがかかっている気がする。ただ、チームのみんなは
 エース兼キャプテンである○に何も言えないのであろう。孤立しないか不安である。
・そろそろ、俺が試合を見に行くのに抵抗を覚えるかなと思っていたが、
 できれば毎試合メモを取ってほしいとのこと。微力ながら○の力になっていきたい。
167:
・ワイルドピッチ時にベースカバーに向かわない、判定に不服そうな態度を
 見せるなど
これは小学生じゃなくても少なからずある
157:
5月 その2
決勝トーナメント1回戦 VS○レオンズ ブルズ 1 − 5 レオンズ
○ 投球回 6 投球数 82 S 39 B 43 
 四球 6 死球 1 被安 4 自責 5 奪三 4
備考:序盤から制球に苦しみ、待球策を取られた中盤に崩れた。久々の
 大量失点となったこの試合をきっかけに、謙虚な姿勢を取り戻して
 欲しいものだが。
・持久走で学年トップになったらしい。
・ついに監督に練習態度をとがめられた模様。さすがに反省しているようだが
 若干反抗の気も見えており、納得していないのかもしれない。
・最近疲れが取れるペースがくなってきたらしい。自分の体をイジメ抜ける
 根性には脱帽である。
158:
6月
県クラブチーム選手権予選
1回戦 VS○ウェーブズ ブルズ 3 − 6 ウェーブズ
○ 出場なし
備考:練習態度がよろしくない選手は試合に出さないと監督が公言していた。
 これをいい薬にして欲しい。
・試合に出場できるのに出させてもらえないもどかしさを味わったようで、
 試合後、グランドで他の子どもたちと自主練を行っていた。
・監督の方針に反発するかと思いきや、態度を改めることを自ら伝えに行っていた。
 腐らないでくれて本当に良かった。
・練習中に熱中症で倒れる。疲労がたまっているのだろうか?
168:
7月 
町長杯争奪ジュニアリーグ予選
予選第1戦 VS ○ミラクルズ ブルズ 3 − 1 ミラクルズ
○ 投球回 7 投球数 59 S 33 B 26 
 四球 1 死球 1 被安 5 自責 1 奪三 9
備考:朝から調子が良いと言っていた通り、快投を見せた。三振を多く奪う
 ことは、やはり自信につながるようで終始笑顔だった。
予選第2戦 VS○クルーズ ブルズ 1 − 1 クルーズ(抽選負け)
○ 投球回 1 投球数 16 S 9 B 7 
 四球 0 死球 0 被安 2 自責 1 奪三 1
備考:最終回リリーフ登板もつかまり、抽選負けという悔しい結果に。
・昨年快進撃を見せてくれた大会だったが今年は予選敗退。ただ、○以外の
 投手陣も安定した力を見せてくれた。
・残る公式大会は2つ。全力を出し切り悔いのない試合をして欲しい。
・左肩に打球を受ける。利き腕でなく安心したが、腫れがひどい。本人は
 平静を装っているが大丈夫なのだろうか。
170:
いい父ちゃんだな…
久しぶりに親孝行したくなった
175:
8月
サマーチャレンジトーナメント
1回戦 VS○マッスルズ ブルズ 3 − 4x マッスルズ
○ 投球回 6 投球数 72 S 44 B 28 
 四球 2 死球 0 被安 4 自責 0 奪三 5
備考:○が初めて自分から降板を申し出る。 試合後に聞いても痛みや違和感では
 ないと言っていた。何があったのだろうか?降板後、マッスルズの底力にやられ
 悔しいサヨナラ負けとなった。
・前回降板は単にスタミナが切れたから、らしいが本当だろうか?特に連投でも
 使い詰めでもなかったのが気にかかるが。
・練習後にアイシングをする際、肩の炎症が発覚。再び投球禁止
・最後の大会に間に合わせると意気込んでいたが、診断によると
 半年は投球を控えろとのことだった。どうやって伝えれば良いものか。
179:
9月
・○に年内の投球禁止を伝える。思っていたより素直に受け入れてくれた。
 軽傷ではないという自覚が、本人にあったのかもしれない。何もしてやれない
 自分が歯痒い。
・肩が満足に使えないため、下半身の強化を行っている模様。これから先いつまで
 野球を続けるか分からないが、骨太で長く活躍できる選手になってほしい。
 今さらだが、小学生のころから炎症を起こさせてしまうなんてダメな親である。
・α中学(俺の家から一番近い中学)の顧問が挨拶にきた。進路をどうするのかは
 ○次第だが、できれば地元でプレイしてほしい。まずは怪我を治すことが先決だが。
181:
10月
・最後の大会はベンチ観戦という残念なものになってしまったが、この4年間で
 ○はたくさんの経験と仲間を得てくれたと思う。これからはキャプテンとして
 引退まで下級生を手ほどきしていって欲しい。
・怪我のため今年も強化指定選手の誘いを見送る。
・α中学校の野球部を見学に行ったらしい。ブルズのOBも所属していたようで
 印象は良かったようだ。
194:
11月
・肩が治ったらスライダーを覚えるのだと今から握りの練習に励んでいる。
 今度は肘の酷使が心配だ。また、ゴムボールを握り握力の強化も図っている
 ようだ。
・β中学(県内の強豪)から勧誘の電話がかかってくる。○に伝えるがあまり
 乗り気ではない様子。
・履き潰したランニングシューズを見る。改めて○の努力が伝わってくるようだ。
195:
いよいよMAJORの吾郎みたいだww
196:
12月
・全力投球の間隔を思い出せるかな?と不安の様子だがまだ投球はゴーサインが
 出ない。あせらずじっくりと治してほしい。隠れて投げ込みなどしていないといいのだが。
・★クラブ(中学硬式野球チーム)から勧誘を受ける。
・犬がいればランニングが楽しくなるなどと突然言い出す。当然却下する。
・投げ込みができない時間は、たまに自分のビデオを見たりして過ごしている。
 そこから何か気付くことがあるのだろう。この意識の高さはどこから来ているのか。
197:
1月
・キャッチボールが解禁される。久しぶりに長時間ボールに触れられたのが
 よっぽど嬉しかったのか、普段は敬遠していた基礎のキャッチボールを
 いつまでも行っていた。オーバーワークにだけは注意してもらいたい。
・α中学への進学を決める。練習時間の増加、上下関係、変化球などこれまで
 にはなかった様々なものが一気に押し寄せて来るだろうが、仲間と助け合いながら
 精進してほしい。
・軽い投げ込みが可能になる。距離の短い的当てやフォームチェックを行っている様子。

198:
2月
・投球制限があるが全力投球の許可が下りる。もっとも本人は中学入学時に
 ベストに持っていきたいらしく、無理は禁物と自覚しているようで安心。
・本格的に、捕手の○君とストレート、チェンジオブベース、スライダー
 スローカーブの投げ込みとキャッチングの練習を行い始めた。球、球威とも
 抑えているのだろうが、さほど低下していないように見える。素人判断だが。
・自宅でも自ら進んでアイシングを行うようになった。以前は面倒くさがり
 言わないとやらなかったが、今回の怪我で自己体調管理というものを意識し始めたのだろう。
199:
俺もこんな親父になりたいな
200:
この漫画いつ発売すんの(^ω^)?
202:
3月
ブルズ引退試合 6年生 4 − 2 現役3・4・5年生連合
○ 投球回 4 投球数 49 S 31 B 18 
 四球 1 死球 0 被安 2 自責 0 奪三 6
備考:下級生相手と言う事もあり、緩急をうまく使い好投を見せた。
・急測定に行く。MAX105?を計測。これには○本人も驚いていた。
 やはり成長期と言う事があるのだろうか?地道なトレーニングが花を
 咲かせた。怪我をしていなければ・・・というのは禁句であろう。
・ストレート系と変化球系のリリースがバラバラと悩んでいるようだ。
 ただ、昔のようにがむしゃらに投げ込み特訓をするのではなく、鏡を
 使ったフォームチェックを多用しているあたりに成長を感じる。
・憧れは、高津のような交わすピッチングの出来る軟投派投手だという事。
 変化球に魅力を感じるのはわかるが、癖になっている肩の上、肘の酷使は
 避けてもらいたいものだ。
・お年玉でプロテインを買ってくる。自分のお金なので強く注意もできないが
 本当に今必要なものなのだろうか。
203:
やっと小学校オワタ 休憩 こんなんおもろいのかw?
204:
おもろい!
なんかの物語みたい!
205:
経験者としては面白いよ
【衝撃】うちの妹(14歳)が胸をネットに晒した末路wwwwあほすぎwwww
208:
NHKでドラマ作って欲しいな
「俺と親父とブルズとノート」
209:
>>208
タイトルがひでえwwwwwww
314:
おお、おまいら・・・
大学→針→バイトで今帰還した。 スマン寝る・・。
親父が見つけたのかノート無くなってるし・・。
一日中保守してくれたのにホントスマン
337:
みんなずっとスマンね 書きはじめるお
338:
中1 4月
・入部の開始は5月からということで、以前と変わらず自主錬を行っている。
 陸上部からも声をかけられたらしい。本人のやりたいものを選んでほしいが
 俺としては当然野球を続けてほしく思う。
・○いわく、α中の野球部は一年生のうちは試合に出られないらしい。
 β中学断らなければ良かった、などと漏らしていたが、自分の力が
 通用するかも分からないうちに、過信を深めていくのは怖い。
・体験入部をしてきたとのこと。基礎練ばっかりでつまらないと話す。
339:
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
341:
5月
・入部届けに印を押す。また三年間怪我のないように頑張っていってほしい。
 試合は平日に行われることもあるらしく、全てを見に行くという事はできない
 までもできるだけ観戦に行きたい。
・一年生が試合に出られないというのは、三年生が引退するまでとのことで
 ○も一安心していた。
・練習時間の影響で疲労があるのだろう。早朝ランニングをやめ、夜に走る
 様になった。朝はいつもギリギリまで寝て飛び出していくように家を出るらしい。
 部活だけではなく、学校生活も充実したものにして欲しい。
・スローカーブがあるからということでチェンジオブベースは封印するとのこと。
 そんなものなんだろうか?よく分からない
361:
描いた夢と
ここにある今
二つの景色見比べても
362:
形を変えて
ここにあるのは
確かな1つのもの
366:
6月
・ゴロを打たせる球が欲しいと、また新しい変化球を模索している。肘の
 負担が心配でもあるが、本人が必要と言うので俺にはとめる術がない。
・まずは郡大会を突破する。二年後の○の最後の大会まであっという間だろうな。
・先輩の投手から得るものは殆どないなどと言う。孤立しそうで怖いが、それも
 経験として自己解決していってほしい。
・球測定 MAX111?
372:
書こうと思ったら
親 父 に ノ ー ト を 隠 さ れ た 
恥ずかしいからあんなの読むんじゃねえ 親父カワユス
373:
親父かわいいよ親父
376:
おお中学生編がついに!
と思ったらまた隠されたのかwww
親父モエスwwww
378:
見つかんねえw
親父とお袋の部屋さがしたら埃かぶったコンドーム出てきて鬱になった
どうすべ
386:
見つかんねw 他の人のも読んでみてえな
390:
まじwww
早くノートみつけてwwww
393:
剣道ノートならあるが
395:
俺の黒歴史が綴られたノートならあるが
571:
やっとノート出してくれたあ・・・
またまったりいきますんでよろしくm(_ _)m
572:
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
575:
中1 7月
・部が久しぶりの県大会出場を決めたらしい。○は、先輩達は凄いという気持ちと
 早く自分も試合に出たいなと言う気持ちが交錯しているらしく、何とも言えない
 表情で語ってくれた。
・準エースが怪我のため、急遽○がベンチ入りすることになったらしい。本人は
 喜び張り切っているが、チームメイトは納得しているのだろうか。○の言動から
 周りの人望は感じられない。杞憂だといいが。
・一回戦コールド負けで三年生の総体の幕が閉じた。○の登板はなかったらしいが
 「先輩がめった打ち喰らってんのに、俺使わないとか監督バカだよ」
 エースとしてのプライドというものを監督は考慮したのだと思う。
 もう○は一度痛い目に合わないと気付かないのかもしれない。可哀そうだが
 親として何もできず歯痒い。
・休日にバント処理の手伝いをさせられる。息子とスポーツの交流ができるのは
 素直に嬉しい。野球をやらせていて良かったな。これからも簡単な事なら
 誘ってくれな。
578:
8月
・いつの間にかフォークを覚えたらしい。本当に回転していなくて感動する。
・監督に諭され、フォーム改造に取り組んでいる様子。スリークウォーター(って書いてあるw)
 のほうが負担が少ないと言っているが、正直良く分からない。
・最近試合を見に行けていない。夏休みという事で平日に試合が組まれていることが多い。
 ○の成長はもとより、周りとの呼吸というものも確かめたいのだが
・入学後初の公式戦に向け、練習に取り組んでいる。背番号1に恥じない投球で
 チームを引っ張っていってほしい。もちろん、先輩の言う事を聞きながら・・・
582:
9月 (親父が見に来ていない試合の結果は俺のノートから出してる)
郡大会新人戦 2回戦 VS N中学 α中 12 − 0 N中 (5回コ)
  準々決勝 VS M中学 α中 4 − 1 M中
・○は2試合で8イニング無失点だったらしい。準決勝以降は久しぶりに
 観戦に向かいたい。天候不良でスライドすれば行けるのだが。
 準決勝 VS K中学 α中 6 − 1 K中
 決勝 VS G中学 α中 2 − 1 G中
・観戦に行くことは出来なかったが、チームは優勝という最高の形でボルテージも
 上がっている。中央地区大会こそは観戦に行きたい。
・新しいフォームはコントロールが定まりやすいとご満悦。信頼のできる
 指導者の下で、さらに成長していってもらいたい。
・フォークのすっぽ抜けが多いと悪戦苦闘している。投げ込みをするのは
 よいが、肘・肩への負担も考えているといいのだが。
583:
やっぱり一番の心配は怪我なんだな
その次は>>1の精神かな?
584:
α中学の新チームつえーなw
588:
10月 その1
・創部初の中央地区大会優勝という事で、町の広報誌に野球部が載る。一年生エース
 という名目で○が紹介されていた。もし間違って県で優勝なんてしたら俺にも
 インタビューが来るのだろうか。 なんて
・連戦や連投が続いても弱音を吐かなくなった。タフになっている。
・紅白戦で打ちこまれたらしい。普段と違う捕手とバッテリーを組んだらしい
 がそれもあるのだろうか?ただ、試合後のミーティングで癖やフォームを
 指摘されたらしく、良い経験となったようだ。
中央地区大会
 2回戦 VS S中学 α中 10 − 2 S中 (6回コ)
準々決勝 VS A中学 α中 3 − 2 A中
 準決勝 VS K中学 α中 5 − 0 K中
 決勝 VS T中学 α中 2 − 1 T中
591:
10月 その2
県大会 1回戦 VS M中学 α中 2 − 3x M中学 (特別延長1−2)
α中学 000 010 000 1
M中学 100 000 000 2x
○ 投球回 9 2/3 投球数 101 S 60 B 41 
 四球 2 死球 0 被安 3 自責 1 奪三 10
備考:力投見せるも、特別延長の攻撃で1点しか奪えなかったことが響く。
 ○必死のグラブトスも実らず、2連続スクイズの前に屈した。
・スクイズを決められたのはスタミナ不足で球威が落ちたからと、今日から
 ランニングの距離を延ばしている。 休むことも大切と伝えるが、無視を
 される。俺のアドバイスがとどかないレベルに達しているのは承知の上ではあるが。
・仮想と言う事で打席に立たせてもらうが、打てる気がしない。当てるのが精一杯。
・今度はウェイトを買ってきた。いきなり3?も付けて大丈夫なのだろうか?
593:
>>1普通にすごいなwwwwwwwwww
598:
特別延長って何だ?
604:
>>598
タイ・ブレークって言ってノーアウト満塁から始まる
605:
>>598
俺のところは7回まで試合して決着付かなきゃ8・9回が通常の延長戦。
10回からは特別延長になって、両チーム無死満塁からってルールだった。
595:
11月
・練習中に足をねんざする。ランニングや全力投球ができずイライラするかと思いきや
 これ幸いと、ゴロゴロしている。束の間の休息というところか。
・四球は投手のエラーという言葉に感銘を受けたらしい。それならばいっそ
 打たれてスッキリしたいという負けん気の強さは相変わらずだ。
・もう、昔のように「俺がキャッチャーやるから投げてみろ」などと言えなくなって
 しまった。キャッチボールの度も制球も遠投もかなわない。いつの間に
 こんなに成長したのだろう。
597:
>>1の成長ぶりはすごいな
600:
>・もう、昔のように「俺がキャッチャーやるから投げてみろ」などと言えなくなって
> しまった。キャッチボールの度も制球も遠投もかなわない。いつの間に
> こんなに成長したのだろう。
何かガチ泣きしてる俺きめぇ
670:
>>600
泣けるよな
親の気持ちがよくわかる
603:
12月
・別メニューから部活に復帰する。チームメイトに「お前だけの体じゃないんだから
 怪我すんなよ」と言われたらしい。チーム内で孤立しているのではないかとやきもき
 していたが、安心した。
・いきなり指の皮と爪がボロボロになって帰ってきた。理由を聞いても
 教えてくれない。投げ込みは良いのだが、寒い時期だし癖になっている
 肩痛を再発しなければいいが。
・冬休みに入ったら、○君と(捕手)隣県までランニングに行くというが
 どこまで本気なのだろう。精神面を鍛えてみたいとは前から言っているのだが。
 
・今年の総決算、球測定に行く。MAX120? バッティングセンターの店長も
 ○の成長に驚いてくれた。
607:
良スレ良スレ
609:
1月
・今年の目標 球125?+県大会でベスト8。1勝でもいいんでないかと
 提案するも、目標は高くという事らしい。
・ライナーが頭をかすめたとのことで、ピッチャーライナーは捕るべきか
 避けるべきかということを○と議論する。俺としては正直避けてほしいが
 そういう訳にもいかないのだろう。
・スパイクの手入れ中に指を切る。無駄な怪我は避けてもらいたいものだ。
 取り返しのつかないことになる前に。
・制球を取るか球威を取るかで悩んでいるようだ。コーナーを狙う際に
 直球がお辞儀をしてしまうらしい。かといって全力で投げると、際どい
 コースに決まらない。俺にはアドバイスのしようもないが。
611:
1年生で120キロか…成長してるなぁ
612:
2月
・保護者会に参加する。監督いわく、○は県でも上位に入るレベルの投手との
 言葉をいただく。ただ、打者によって力配分をしながら投球していることが
 あるらしい。監督は、それも作戦の一つと言っていたが、俺としては向かってくる
 相手が誰であろうとしても、全力で立ち向かってほしいと思う。素人の意見であるが。
・練習中に死球を与えてしまうが、「よけられない球じゃない」と噛みついたらしい。
 悪びれもなくそんなことを言う○を久しぶりに本気で叱る。
・勝負球は?と聞くと「スローカーブ」と答える。そう言えば以前も軟投派に
 憧れていると言っていたが、今もそうなのだろうか。
・どこから見つけてきたのか、鉄球で投げ込みを行っていた。肩と肘は大丈夫なのだろうか?
614:
>>612
ちょwwwwwwwwwww鉄球はダメだろwwwwwwwwwwww
615:
3月
・色々な意味で危険という事で鉄球投げ込みは禁止させる。周りにぶつかったら
 ごめんなさいでは済まされないのだ。
・ランニングをする○はもう町の顔なじみのようで、色々な人から○が毎日
 頑張っていますね、と声をかけられる。本当に良く続けていると思う。
・初めてホームランを放ったらしい。打撃の方も嫌いではないらしく、
 ○の理想は、投げていない時でも野手として試合に出ることらしい。
・球を上げると同時に、スローカーブをより遅く投げることに取り組んでいるようだ。
 中々上手くいっているようだが、セットポジションになった際に盗塁される危険性からか
 どうしても手から早く離れてしまうと苦心している。レベルの高い悩みでどうしようもない。
617:
小さい大会は結構あったけど、いちいちめんどいから
総体とかの大きな大会しか結果書いてないのは了承してくれ。
620:
キラッキラしてんな
639:
野球はやっぱいいなあ
保守
668:
野球やりてえなあ……
740:
中2
4月
・フォークの多投は負担が大きく連投時に厳しいという事で、新しい落ちる変化球を模索している。
 ドロップを所得し、フォークをここ一番の勝負球にしたいとのこと。上手くいくと良いのだが。
・腕相撲で負けた。まあいずれこの日が来ると思っていたが。
・最近、練習中の○の表情には鬼気迫るものがある。以前のようなうわべだけのやる気ではなく
 一球一球、自分を納得させるように投げこんでいるように思える。○の野球人生で一番伸びる時が今なのだろう。
 本人もそれを知ってか知らずか、練習に励んでいる。
・アンダースローの1年生が入部予定らしい。自分とは違うタイプの投手からも何かヒントを
 得られるものを見つけてほしい。
745:
中学生で120キロは本当にい。俺もこれくらい意識高くやっておけば…
否。できないな。病院から楽しみにまっとるよ。
746:
>>745
そうそう聞かないよな 今はどうなのかよく分からないが
748:
5月
・またもや肩痛が再発。症状は重くないらしいが、郡大会に間に合うかは微妙な
 ところ。また、肘にも軽い炎症が見つかる。○には辛いだろう投球禁止生活が
 また始まることに。
・練習に参加できなくとも、手伝いや雑用などこなしてきたらどうかと言うものの、
 重いものは持てない、やらせてくれないと家でゲーム三昧。ランニングと握力強化
 しか行わない生活が続くことに。本人に焦りの色が見えないのが意外だ。
・左手一本で素振りや片手腕立てなど、利き手に負担をかけない練習を
 ○は行っているようだが、無理をして他の箇所を痛めるなんていう事にならないといいのだが。
 
749:
6月
・○は食い下がったようだが、郡大会は出場を断念させられたらしい。しばらくの間
 背番号1とはお別れという事になり、イライラがつのったか今日は荒れていた。
 ここはチームメイトを信じ、中央地区でその悔しさをぶつけてほしい。
・投球が解禁される。ただ、変化球は制限を設けられる。ストレートの球より
 変化球の切れの方を心配していた○にとっては痛手かもしれないが、焦らず
 まずは戻していってもらいたい。
・ドロップをものにできたらしい。素人目では、球がくなったスローカーブに
 しかみえないのだが、○は手ごたえをつかんでいるようだ。
・無事郡大会を突破。声を枯らせて帰宅した○の姿を見て、きちんと声援を
 送っていたんだなと安心した。以前の天狗振りはなくなったのだろうか。最近は
 あまり野球以外の事を話さなくなってしまった。
総体 郡大会
2回戦 VS M中 α中 8 − 4 M中
準々決勝 VS K中 α中 5 − 4 K中
準決勝 VS O中 α中 1 − 5 O中
3位決定戦 VS N中 α中 7 − 5 N中
796:
野球嫌いな俺だが泣いてしまった。
カーチャンだけじゃなくて、トーチャンもいいもんなんだな。
805:
7月
総体 中央地区大会
1回戦 VS K中 α中 5 − 0 K中
2回戦 VS E中 α中 0 − 1 E中
・結果だけを聞けばブランクを感じさせない好投に見えるが、〇いわく、
 「勝たなきゃ何の意味もない。今日は50%の出来だった」らしい。
 打線を責めず、自分のせい、先輩に申し訳ない。と悔やんでいた。
 エースとしての自覚なのだろうか。いよいよ残り1年。来年の今頃、
 笑って過ごせるように頑張ってくれ!
・前主将から主将に任命されるも、固辞して副主将になったということ。
 「怪我が多いし、△君(主将になった)の方がまとめたりするの上手。俺は
 そうゆうのに縛られないで自由に練習もしたいし」ということらしいが、親としては残念。
・県大会の決勝を観戦しに行った。正直優勝チームの投手より○の方が優れていると感じてしまったのは
 親馬鹿なのだろうか。○いわく「セットとかリリースの上手さは向こうが上」らしいが。
・朝家を飛び出し、日が沈むまで帰宅しないので余程練習をしているのかと思いきや、どうやら
 補習を受けているとのこと。本業の学業にもいそしんでもらいたいものだ。
812:
こっから更に自己中天狗になるのだ
813:
8月
・先日「あんな部活辞めるわ!」と激怒して帰って来てから数日がたつ。
 家でゴロゴロ甲子園三昧はまあいいのだが、いったい何があったのだろうか。
 理由を聞いても答えてくれない。もうあのチームで野球をやることはないからと
 自主練すらやらなくなってしまったのが、本気のようで気がかりだが。
・主将が家に訪ねて来てくれたらしいが、門前払いをしたらしい。「意識が低い奴らとは
 野球がしたくない」ということを聞き出せた。野球は一人でするものじゃないと言い聞かせるも
 「何も知らないくせにでかい口叩くなよ」と焼け石に水。走らなくなってから10日が過ぎた。
 休日に宿題に励む○を見ると違和感を感じてしまう。
・「高校入った時になまってると嫌だから」と、自主練は再開し始めた。
 だが、相変わらず部活には顔を出していない様子。これを充電期間と見て
 放っておいてよいのかどうか、正直分からない。今は、○がやりたいようにやるのを見ていることしかできない。
・悪いとは思いつつも○の野球ノートを覗く。今回の一件は○とチームメイトとの
 練習・勝利に対する意識の違いから生じているものらしい。盗み見たという事で、話題にする
 ことはできないが、四日前に書かれていた「野球がやりたい」ただそれ一行だけのメモに胸が熱くなった。
 己の無力さに苛立ちつつ、俺にはただ解決を祈ることしかできない。
814:
熱過ぎる
815:
ドラマだな
ドキハラする
818:
9月 その1
・学校が始まっても○は部活に顔を出していないようだ。△君がまた顔を出して
 くれたが、とりつくしまもなく帰したとのこと。戻り辛さもあるのだろう。
 明日、腹を割って○と話をしよう。このままで終わりにしてはいけないことだから。
・複数の人間が携わっている以上、意識の違いというものは必ず生じるもの。それを変えるのは
 難しいこと。それに、個人の目指す目標が高かろうが低かろうが、それには誰も文句をつけられない。
 ○との会話は平行線で終わってしまった。
・帰宅すると、野球バッグと磨かれたスパイクが玄関にあった。「明日から部活に出る」唐突だった。
 内容は分からないが、監督・主将・チームメイトの代表からそれぞれ手紙を受け取り決心したらしい。
 それは、ただ後腐れを残したくないからだけかもしれないし、勝利するためには○がいた方がいい、
 という気持ちなのかもしれない。ただ、誰かに必要とされている。自分を求めてくれる人達がいるという事を
 ○には感じてほしい。
820:
9月 その2
新人戦郡大会
 2回戦 VS M中 α中 10 − 0 M中 (5回コ)
準々決勝 VS S中 α中 6 − 0 S中 (ノーヒットノーラン!)
 準決勝 VS E中 α中 8 − 0 E中
 決勝 VS H中 α中 4 − 1 H中
・その後上手く溶け込めたかどうかはわからないが、郡大会を突破。この調子で
 県大会ベスト8を目指してほしい。
・復帰後も意見の違いから衝突があるらしい。「もう、自分の為に野球やってるから
 別に気にしない」とのことだが、そういう考え方はあまり好ましいと思えない。
・「何か、自分でも上手くなってるのが分かるくらい、すごく成長してる」らしい。
 中央地区の準決勝までいけば、観戦に行けると約束した。ぜひともその成長を
 この目で見たいものだがはたして。
821:
すげーな
敵無しじゃん
823:
10月 その1 新人戦 中央地区大会
 2回戦 VS S中 α中 2 − 0 S中
準々決勝 VS K中 α中 1 − 0 K中
 準決勝 VS I中 α中 3 − 2 I中
 α中学 000 012 0 
 I中学 000 001 1
○ 投球回 7 投球数 89 S 52 B 37 
 四球 1 死球 0 被安 4 自責 2 奪三 6
備考: 終盤捉えられ、ヒヤリとさせられたが何とか逃げ切る。
 抜いた球を狙われていた印象。
決勝 VS H中 α中 2 − 0 H中
 α中学 001 010 0 
  H中学 000 000 0
○ 投球回 7 投球数 65 S 44 B 21 
 四球 0 死球 0 被安 2 自責 0 奪三 4
備考:試合前の、球数少なくしていきたいという宣言通りの省エネ投球だった。
 味方の堅守にも助けられ、見事中央地区でも優勝。
・優勝決定時、抱き合い喜ぶナインの姿を見て、あらためて青春や友情の良さを
 感じさせられた。こんなにも打ち込めるものがある○が羨ましい。
・さすがに疲れたか、試合後はペットボトルの蓋を開けるのにも手間取っていた。お疲れ様。
825:
すごすぎるwww
826:
高校野球でも名のある選手だったんだろうな
827:
10月 その2
新人戦県大会
1回戦 VS T中 α中 2 − 1 T中
 α中学 001 010 0 
  H中学 000 000 1
○ 投球回 5 1/3 投球数 60 S 34 B 26 
 四球 2 死球 0 被安 1 自責 0 奪三 5
備考:相手打者が粘りを見せ、球数が多くなったが、緩急やフォークを使い
 上手く切り抜けていた。最終回二死満塁のリリーフも二飛で切り抜けた。
2回戦 VS K中 α中 1 − 0 K中
 K中学  000 000 00 
 α中学 000 000 01x
○ 投球回 8 投球数 98 S 65 B 33 
 四球 3 死球 0 被安 3 自責 0 奪三 8
備考:7回まで完全投球を続けられていたが初めてのチャンスを活かしサヨナラ勝ち。
 ○の好投が報われた形になった。
・「いつもロースコアで心臓痛いよ」と○は漏らすが、表情はまんざらでもない様子。
 周りから頼りにされていることを自覚し、精進してほしい。
・目標である県ベスト8に進出。これには恐れ入った。こうなったら県代表目指して
 決勝進出まで頑張れ!
828:
うはwwwすげぇwwwww
俺も野球やりたかった・・・。
831:
10月 その3
準々決勝 VS M中 α中 2 − 1 M中
 M中学  010 000 00 
 α中学 000 002 0×
○ 投球回 7 投球数 79 S 51 B 28 
 四球 0 死球 2 被安 3 自責 1 奪三 7
備考:すっぽ抜けか、頭部付近に死球を与えてしまうが相手も特に大事には至らず
 一安心。○自身も動揺することなく好投を続けた。
準決勝 VS T中 α中 0 − 1x T中 (特別延長 0−1)
 α中学 000 000 000 0
 T中学  000 000 000 1x 
 
○ 投球回 9 1/3 投球数 120 S 78 B 42 
 四球 2 死球 0 被安 4 自責 0 奪三 10
備考:両チームとも投手が好投を見せ膠着状態のまま特別延長へ。
 α中は拙攻で点を奪えず、○も最後は押し出しで力尽きた。
・ショックかと思いきや、○は意外とサバサバとしていた。が、帰宅後の第一声は
 「0点じゃ勝てねーんだよ!」と悔しさを隠せない様子だった。
・前日の敗戦でまだ傷心模様の様子。今年はもうボールには触れず、徹底的に
 走り込むらしい。この無念さを最後の総体にぶつけろ!
832:
そろそろ、彼女ができる予感・・・。
835:
11月
・肩の定期検診へ。禁ボール生活を続けている為か、特に異状なしとのこと。
 球測定の一週間前までボールは触らず、徹底的に筋トレをするらしい。
 この季節だが、自主練後は汗だくである。
・ダッシュやタイヤ引き、インターバル走など様々な方法で体をいじめ抜いている。
 「手の豆はなくなったけど今度は足が」というのもあながち嘘ではないだろう。
 未来の自分のために頑張ってほしいものである。
・○君(捕手)と二人で自主練をしていると思っていたが、最近は後輩二人も加わり
 四人で行っているようだ。一人ではここまで続けられなかっただろう。同士とともに
 練習できる喜びも噛み締めながら成長をしていってほしい。
837:
愛情が溢れんばかりに綴られているな。
読んでいるだけで胸が温まる。
838:
12月
・久しぶりにボールを握り、投球練習をしてきたらしい。手ごたえありと、
 本人もニンマリ。今年はどこまで伸びているだろうか。
・今年は11センチ身長が伸びたらしい。「フォークが投げられる手で良かった」
 ご満悦だった。身長による高低差というものは良く分からないが、背が高い方が
 有利と聞くし、成長という面でも頼もしく感じる。このまま抜かれてしまうのだろうか。
・「来年は必ず全国大会に出る。自分の為に」というのが目標であり口癖になっている。
 「自分の為に」という言葉がなければ更に良いのだが。とにかく頑張ってもらいたい。
・球測定 MAX125? 周りのお客さんも拍手をくれて○も上機嫌。
 高校も選び放題と言われているが、それに溺れず勉学にも励んでほしいものだ。
839:
凄まじいなwwww
842:
凄まじい成長だな
843:
1月
・冬場の投げ込みは控えるよう注意を受けているので、今月は陸上部の練習に
 参加するなどと言い出す。監督にも許可を取ったとの話だが、本当にそれで
 よいのか考えるように伝える。このままでは、本当に○が孤独なエースになって
 しまいそうで怖い。副主将としての自覚ももっと持ってほしいのだが。
・どうやら野球部の練習に参加しているようで一安心。「ウォームアップでみんな
 へばるから練習にならない」とのことだが、うーん。
・どこで間違ってしまったのか。○にとってチームメイトとは「ただ守って点を取ってくれる存在」らしい。
 「別にエラーしてもいいけど、点が取れなさすぎ。2〜3点取ってくれれば大抵負けねえのに」
 ある程度予測していた答えだが「もっと強いとこ入れば良かった。全試合余裕ないとかきついよ」
 これには失望した。本当に○は一人で野球をしているつもりなのだろうか。例え本心だとしても、それは
 心の中にとどめておいてほしかった。
844:
>>843
うわぁ・・・。
ドギツイな・・・。
845:
居たたまれなくなった結果素振りしてきました
わくわくが止まらない
847:
2月
・保護者会で監督と話し合う。○が孤立しているということはないらしいが、
 双方ともに積極的に関わろうとする姿も見えないらしい。後輩との交流も
 殆ど見受けられない。練習熱心な子や、元ブルズのメンバーなどとは
 交流があるらしいが、避け合っていたり、良く思っていないチームメイトも
 きっといることであろう。解決策が見あたらない。ヤキモキするばかりだ。
・今の○は心から本当に野球を楽しんでいるのだろうか。いつの日か、スパッと
 野球を捨ててしまうのではないか。その時、他に打ち込めるものは見つかるのだろうか。
 黙々と練習に励む○を横目にそんなことを考えてしまった。
・チームの練習メニューを主将・副主将で相談して決めることになったらしい。
 が、お互いの出すメニューのレベルに差があるらしく中々難航している模様。
 「こんな練習もこなせないんなら勝てない」と毎日繰り返しているが、妥協するのか、
 貫き通すのか見ものである。
・この時期の投げ込みは捕手の○君が大変そうだ。寒空の中、手を真っ赤にしつつ
 ○の球を受け続けている。これを当たり前と思わず、感謝する気持ちを持っていれば良いのだが。
850:
3月
・どうやら○の練習メニューが通ったらしく「久しぶりに部活が楽しい」と漏らしていた。
 監督が「勝ちたいんなら練習しろ!」という喝を飛ばしてくれたようで、
 「みんな上手くなってきてる」らしい。○も頑張れ!
・打席に立たせてもらうが、球には目がついて行かないし変化球には手も出ない。
 これまでは、打者が実力不足なのかなとも思ってきたが、○の実力も相当なものだと
 実感することとなった。
・クイックの時間を計っててと言われたが、何が何だか分からない。
 もう俺が手伝えることなんて、仮想打者くらいしかなくなってしまったようだ。
・あっという間に最高学年。ここまで長いようで本当に短かった。最後の総体、悔いの残らない
 試合をして欲しい。そうすれば、おのずと結果もついてくるはずだ。
853:
やっぱおもしろい!
これが天才肌ってやつか
周りに対する考え方も含めて
855:
ちょっと野球始めてくる。22だけど
886:
このスレが楽しすぎて夢に出てきたwww
916:
行けるとこまでいくが・・・あんまり期待せんでw
918:
待ってたぜーーーーーー!!!!
917:
中3
4月
・部活見学に来る1年生が、昨年より大分増えているらしい。○は「これって俺の
 効果だよね」と相変わらずである。今月は1年生に好印象を与えるため軽めの練習を
 こなしているなしく、帰宅後も黙々と自主練に取り組んでいる。
・まだ意中の高校はないらしい。だが、レベルの高い高校に行って投げたいという
 思いだけは語っていた。県外もアリかなとも。
・今日も不機嫌に帰宅してきた。たまたま練習を見学に来ていたチームメイトの父兄さんに
 「軟式なんかじゃなくて硬式を選べば良かったのに」と言われたらしい。
 「人が一生懸命やってること馬鹿にする人は最低」同感ではあるが。
・お互いのプレイの短所を話し合うミーティングがあったようだが、「自分より下手な
 奴らに色々言われてもね・・」この調子である。○こそ、一生懸命にやっている他の
 チームメイトを馬鹿にしているのでは。
920:
5月
・フォークの抜き、ストレートの走り具合が最高と話していた。一ヵ月後の総体
 だが、今がピークになってしまわないか不安でもある。
・練習試合で完全試合を達成した模様。ただ本人は「勝てば内容なんかどうでもいい。
 っていうか、結局1−0だから意識する余裕もなかった」と冷静だった。
・最近は硬式球にも触れ始めているようだ。軟式と硬式で何がどう変わるのかは
 俺には良く分からないが、今まで通りの努力を重ねていけばきっと適応できる
 はずだ。頑張ってもらいたい。
・修学旅行先にまでボールとウェイトを持っていくのには閉口したが、意外だったのは
 自分から後輩へとお土産を買いこんできたことだ。正直そういうことは想像していなかったので
 驚くとともに、困惑してしまった。意外と後輩思いなのだろうか?わからない。
922:
6月
総体 郡大会
 2回戦 VS N中 α中 2 − 0 N中
準々決勝 VS K中 α中 3 − 0 K中
 準決勝 VS M中 α中 3 − 1 M中
 決勝 VS H中 α中 0 − 1 H中 
・ロースコアばっかりで嫌になる。と前々から冗談めかして漏らしていたが、
 最近では本当に苛立っているように見える。そこで奮起して、何が何でも抑えてやる!
 という感情を持てというのは酷すぎるだろうか。
・フォークの多投も苦でなくなってきたと話す。が、「捕ってくれるかどうか」という
 ことが心配で自重することもあるらしい。バッテリー間にさえ信頼を持てないのかと
 がっかりする。
・今では三振を奪う事が快感になっているらしい。以前の打たせて取るピッチングを
 心掛けていたころの信頼関係というものを取り戻してほしいのだが。
924:
7月 その1
中央地区大会
 2回戦 VS R中 α中 3 − 0 R中
 準々決勝 VS T中 α中 0 − 1 T中
代表決定戦 VS E中 α中 2 − 0 E中
・あやうく○の最終試合になるところだったようだ。ロースコアが続くがいい修行だと
 思い頑張ってほしい。
・「代表戦勝ち上がりだから組み合わせきついよ」と前々から漏らしていたが、
 一回戦の相手が新人戦優勝チームに決まったらしい。○のモチベーションも下がったか
 思いきや、逆に燃えてきたらしい。どうせ散るなら派手に行け!期待しているぞ!
・いよいよ明日、運命の県大会。こういう時は眠れないものだと思うのだが
 ○はさっさと部屋で休んでしまっている。落ち着かずにランニングや夜更かし
 をするものかと思いきや大した強心臓である。
929:
7月 その2 総体県大会
1回戦 VS K中 α中 1 − 0 K中
 α中学 000 000 001 
  T中学 000 000 000
○ 投球回 9 投球数 98 S 68 B 30 
 四球 3 死球 0 被安 4 自責 0 奪三 7
備考:下馬評を覆し第1シードを撃破!勝負所でコーナーをつけていた。
 連投になるが次も頑張れ!
2回戦 VS S中 α中 2 − 1 K中
  S中学 000 100 0
 α中学 001 100 × 
 
○ 投球回 7 投球数 81 S 47 B 34 
 四球 4 死球 0 被安 2 自責 1 奪三 3
備考:疲労からか変化球が抜けボール先行の苦しい投球だったが、
 ここぞの場面で直球が走った。後二つでブロック大会だ!
・第1シードを撃破しお祭り騒ぎのチームメイトを横目に、一通り喜んだあと
 黙々と次戦の調整をしている○を見て何とも言えない気持ちになった。
・悔いを残したくないと、アイシングもそこそこに帰宅後は明日への調整を
 行っていた。ただ見守ることしかできなく歯痒いが、今はそうすることが
 ○への気遣いと信じたい。
931:
つええ
ホントに接戦だな
934:
7月 その3
総体県大会
準々決勝 VS H中 α中 0 − 3 K中
 α中学 000 000 0 
  H中学 110 010 ×
○ 投球回 6 投球数 82 S 49 B 33 
 四球 2 死球 1 被安 5 自責 2 奪三 4
備考:序盤から制球に苦しみ、ストライクを取りに行くボールを狙われ
 失策も重なり失点を許してしまう。打線も元気なく完敗。
・いつも通りサバサバしているかと思いきや、ベンチの隅で涙を流していた。
 3年間お疲れ様。次のステージを目指してまた頑張ろう。
・監督を通じ、A高校(県内中堅私立)から誘いの言葉をいただいた。
 まだまだ決めかねているようだが、推薦に逃げずに勉学にも力を入れてもらいたい。
938:
8月
・三者面談も終わり、本格的に進路について話し合った。声をかけてくれた
 4つの高校以外にも、興味のあるところがあるのか、まだはっきりとした答え
 が帰ってこなかった。本人の意見を尊重したいと思う。早いに越したことはないが
 じっくり悩んで欲しい。
・相変わらずの自主練を続ける。現役さながらの焼けた肌と、俺のでっぷりと出てきた
 腹を見比べるとため息が出てしまう。
・逆方向への変化球をものにしたいと、今まで負担を考え避けてきたシュートの所得を
 始めた。高校レベルには必要なのかもしれないが、無理をしないように注意してほしい。
 肩・肘共にここまで酷使していることを忘れずに。
俺なんかに声をかけてくださった4つの高校
A高校(県内中堅私立→推薦勧誘)
B高校(県内強豪私立→セレクションの誘い)
C高校(県外強豪私立→セレクションの誘い)
D高校(隣県強豪私立→セレクションの誘い)
939:
9月
・「4つの勧誘を断り、自力でα高校(新鋭私立)に行きたい」それが○の
 出した答えだった。学校の雰囲気や練習環境もあるが、指導者に魅かれた
 らしい。学力に不安があるため単願推薦で臨むが、応援したい。
・自分から塾へ通いたいと言いだし、勉学に精進している。α高校への本気の表れだろうか。
 行き帰りはランニングをして頭と体が両方鍛えられて一石二鳥らしい。
・肩痛・肘痛が慢性になる前に針治療が良いという事で、一度やってみることに。
 痛そうで見ていられないが、それほどでもなかったらしい。
940:
こっから3月までは自主練しかしてないからあんまり書いてない。
抜粋して書くわ。
942:
待つ。
948:
元高校軟式野球部員が保守
950:
大学3年7月
○は最近髪が薄くなったと言って
毎朝のジョギングと30分の半身浴とマッサージを欠かさない
油者も控えてるようだし本気のようだ
○も大人になったのかと思うと嬉しいような寂しいような複雑な気持ちになる
951:
>>950
俺のwktk感を返せこのやろーーーーー!
953:
10月〜12月
・今年の冬もみっちりと走り込むらしい。筋トレ時間はそのままに、ボールを触っていた
 時間を勉強に。シュートもひとまずお預け。○程の努力家ならきっと文武両道もできるさ。
・○と同じ高校で野球をしたい。と、○君(捕手)が言ってくれたらしい。
 まだどうなるかはわからないが、自分の為にと言ってくれる友達は宝にして欲しい。
 それだけに、○だけが不合格などシャレにならない。頑張ってくれ。
・α高校からスポーツ推薦枠のお話を頂く。これで入学テストを免除となり
 ぐっと目標に近づいた。もっとも、面接やセレクションでアピールができるのかどうかは
 まだ知る由もないが。
・本人はもう受かった気でいるのか、塾以外ではすっかりペンを握らなくなった。
 「落ちたら入れるとこでいいよ」野球以外の意識ももっと高めてほしいものだ。
 今回は特に、○君の為にも。
・セレクションに向け、ランニングもストップウォッチを片手にするなど
 自分なりに考えた調整を始めた模様。合格したらすこしダラダラしていいから、
 受験までの残り2ヶ月、全力で頑張れ!
・今年の総決算、球測定へ。MAX129? 大体は120?台半ばで安定。
 「こいつを落とすチームはいないよ。よっぽどじゃなきゃな!」と、親父さんに
 太鼓判を押してもらう。本番でも実力を出し切れれば良いが、やはり合格の通達が
 来るまでは不安である。
・クリスマスも練習、大晦日も練習。今の○に野球以外の道楽はないのだろうか?
 といっても、今が一番大事な時期ではあるからそれはそれで良いのだが。
969:
1〜3月
・今年の目標はα高校合否発表後に決めることに。当面の目標は合格することだ。
・今日、○がセレクションを受けてきた。結構人数がいたらしいが、それほど印象に残るライバルたちは
 いなかったらしい。自分の力も見せられたという事で、あとは神のみぞ知る・・。
・○、○君ともにα高校に合格!また一つ未来への道が切り開けたな。おめでとう。
 今年の目標を、球135?+秋までにベンチ入り と決める。また目標に向かって
 走りだす日々が始まる。今は少しゆっくりしてもらいたい。
・進路も決まり、余裕もできたという事でシュートの練習を再開。まだ寒いので無理をしないでほしい。
・いよいよ卒業まであと一ヶ月。最後はランニングで登下校すると言っていたが、結局いつも通り
 ギリギリまで寝て自転車をとばしている。これも一種のトレーニングと言えなくもないが。
・少し早めの春休み。自主練もこなしてはいるが、さすがにゆっくりしているようだ、
 ゲームや漫画、昼まで睡眠。また来月から体に鞭を打つのだから、少しぐらいの怠慢は
 大目に見ることにしよう。
・思い返せば肩痛や肘痛、部活をやめると言ったり、チームメイトとの不仲もあったり。
 と、いくつものトラブルもあったが県大会ベスト4やスポーツ推薦など、野球を始めた時には
 想像もしなかった実力をこの3年間で身につけてくれた。高校でも、その努力と向上心を持ち、
 怪我に気をつけタフな選手になってほしい。もう少し周りも見えるようになるとなお良い。
974:
おもしれーわwww
984:
リアルMAJORwww
すげぇwww
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