ホーリーランドを読んで格闘家と喧嘩した結果wwwwback

ホーリーランドを読んで格闘家と喧嘩した結果wwww


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1:
立つか?
2:
コタツの中で
3:
え?
4:
ホーリランド読んで強くなった気がした勘違い野郎が格闘家と喧嘩した
6:
立ったか。
暗い過去だが聞いてくれ
9:
俺は高校三年という遅めの中二病に花咲かせ
いろんな漫画を読んでは主人公になりきっていた。
バキに憧れシャドーに明け暮れる日々を送っていたときに
ホーリーランドに出会った。
12:
読んだ瞬間衝撃が走った。
喧嘩は小学生の時に4〜5回経験した俺でも
この独特の言い回しで語られてる技術をマスターすれば
喧嘩に勝てるんじゃないか?
13:
続けたまえ
14:
中でも一番衝撃を受けたのが「対角線の腕つかみ」だ。
これを友人にやってもらったところマジに攻撃がしづらし
攻撃を受けまくる。
俺は思った。「これさえマスターすれば
どんな奴にも勝てる!」
16:
その日から俺は電気のヒモを左右に振り
必死につかむ練習を始めた。
ホント頭がおかしかったせいもあるが
夜中の12時に初めて気づいたらズームインが始まってた日もあった。
17:
うらやましい集中力だ
18:
そのうち電気のヒモには飽き
「人間の力はこんなに甘いはずはない」という結論から
公園で、なんていう遊具の名前か忘れたが
ジャングルジムの円形版でぐるぐるまわすやつ?
あれを回転させて掴んで止める練習も導入した。
初練習で目測を誤り腕が穴を通過し
腕からぐるっと回され地面に叩きつけられ
手首を捻挫した。
21:
たしかにホーリーランドって読んだら得した気分になるよな
25:
これは期待
26:
この練習は危険!という判断に至り
傷を癒し、今度ははじめの一歩で見た木から落ちてくる
葉っぱを掴む練習を導入した。
一枚も掴めない日々が続いたが
1週間、飽きもせずに通い続け
どうにかこうにか2枚ぐらいはうまくつかめるようになった。
27:
未だに路上は柔道が最強なんじゃないかと思ってる
29:
俺は確信した。
たぶん俺はもう既にマサトレベルに達したと。
その日から今まで高校では存在感が皆無で
いじめられる対象からもはずされ
陰で悪いあだ名をつけられることもなく
ほぼいないものとされていた俺が
腰パンに茶髪、チェーンを装備して通うようになる。
32:
いくらエアーな存在だったとはいえ
いきなり茶髪にチェーンを装着し現れた俺を
クラスの連中は唖然とした目で見てきた。
今、冷静に考えれば「高3の冬にデビューして
今更何がしたいんだろう?」と思われていたと思う。
しかし、いきなりそんな恰好をしてきたら
頭の悪い奴に目をつけられるのも当然の流れ。
ここで戦うことになるDについて紹介しよう。
身長 185くらい
体重 80キロくらい
モロDQN
高校二年の時は柔道部で県大会で3位に入ってた。
しかし高3に入りタバコがバレて退部になり
就職を希望してたらしいが
どこもかしこも受けては落とされ
相当この時期にイラだっていた。
34:
高3冬デビューワロタwwwwww
33:
そんな時期に俺が調子ぶっこいた格好をして
現れたもんだからちょっかいを出してきた。
D「おいおい・・・お前・・・
 どうしたんだ?いきなりそんな恰好してきて」
俺「やんのか?」
思い出しても会話になってねぇなこれ・・・
うん・・今、冷静に考えてみると
こいつが就職落ちまくってイラついてたのは関係なく
ただ普通に急に変わった俺に話しかけただけに思う・・・
36:
D「は?いきなりなんだお前?」
俺「だからやんのか?って言ってんだよ?
 その気で声掛けてきたんだろ?」
D「いや、そんな気ねぇ〜よ。どうしたお前?おかしいのか?」
俺「ヤンのかヤンね〜のかはっきりしろ」
いきなりデビューの俺は
啖呵の切り方がわからなくて
全て「ヤンのか?」って返した・・・これはよく覚えてる・・・
37:
D「お前、あんま調子乗ってるとマジでやるぞ?ああん?」
やばい・・・ちょっと怒ってる・・・
正直、目つきがいきなり怖くなり
物凄い睨みを効かされた俺はビビった。
しかし同時に頭の中では
毎日毎日飽きもせずつかみ続けた電気のヒモが頭に浮かぶ・・
生まれて初めて努力したのは絶対無駄じゃないはず・・・
そんな思いから俺は「やってみろよ。
今日学校終わったらまっとけよ」と言ってしまった・・・
38:
これは>>1が悪い
40:
もちろんクラス全員が聞いていた。
「おいおい!マジか!あいつこの時期に喧嘩ってバカか!」とか
「Dとヤッて勝てるわけねえだろ!あいつバカじゃね?」
とかヤジが聞こえた。
俺は心臓バクバクでこの後、頭の中で
イメージトレーニングを必死に繰り返していると
なんかクラス総出で観戦ということに話が決まり
喧嘩の場所も学校から15分ぐらい離れた公園に決定され
どうやら俺とD、どっちが勝つか賭けも始まったようだが
俺に張るギャンブラーが一人もいなく
賭けの話はなかったことになったようだ。
41:
もうこの日は必死にイメージトレーニングの繰り返し。
授業を受けてても上の空でイメージトレーニング。
イメージトレーニングはジャブで牽制して
顔をガードしたDの左腕を俺の左手がつかみ
回り込んでこめかみに右ストレート。
これを延々と朝9時〜夕方4時まで繰り返していた。
42:
そして学校が終わった瞬間
俺はクラスの男4人に両腕を捕まれる。
俺「な!な!なんだよ?」
「逃げんなよ〜。楽しみなんだからさ〜。
俺らがセコンドについてやるから
軽くDをぶっ飛ばしちゃおうぜ」
そう笑いながら話しかけてくる雑魚4匹。
明らかに俺を小馬鹿にした目だ。
絡んできたこの雑魚4匹も
俺の頭の中の処刑リストに追加した。
その後俺は腕を掴まれたまま公園へといざなわれていく・・・
45:
公園に着くとどういうわけか俺とDの対戦カードは
あちこちのクラスにも広まったようで
男が40人ぐらいいて
女も7〜8人ぐらいいて盛り上がっていた。
その中に俺は恐る恐る行くと
「うおおおお!マジできたぞあいつ!」
「あいつだれ?」
「あんな奴見たことないんだけど?」
「あいつ誰なの?いやマジで?」
「あいつおまえらのクラスに本当にいた?」
「あいついつ転校してきたの?」
俺の話題は「あいつ誰?」で埋め尽くされていた。
50:
あいつ誰www
47:
そんな中、DがDQN仲間を連れてやってきた。
俺は最初「Dが来たぞ〜!」という声を聞き
ビビり顔を上げられなかった・・・・
いや、いざ喧嘩となると本当に怖いんだよ・・・
まして俺も身長は180あるし体重も75キロあるが
ただの贅肉男。
かたやDは柔道で鍛えた筋肉を持ってる上に
身長が185くらい。
どう考えても勝てるわけがない・・・
48:
絶対勝てないだろ
49:
まさか格闘家って柔道部員のこと…?w
51:
もう頭の中がぐちゃぐちゃだったが
とりあえず!とりあえず左腕を掴めばいい!
そうすりゃ勝てる!
そう!気をつけるのは左腕を掴む時は
肘のあたりの服を掴むこと!
そこ以外を掴むとはずされるとホーリーランドに
書いてあったのを思い出し
何度も反復しながら顔を上げた。
Dはブレザーを脱ぎ棄て
半袖のTシャツだった・・・・
どこ掴もう・・・俺・・・
53:
路上での柔道はマジでやばい
54:
俺「・・・・なぁ・・・
 お前・・・上着着ないの?」
D「ああ?別に関係ね〜だろ〜が!」
俺「・・・・・関係ないけど・・寒くねえのか・・着たら?」
D「うるせえな!どうだっていいだろうが!」
俺「・・・・・一応言っておくけど
 その状態で倒れたら肘とかすりむくぞ?
 俺、お前に怪我はさせたくないんだけど?」
D「いいっつってんだろうが!黙れコラ!」
交渉を受け入れる準備はDには無いようだ・・・
55:
もうこうなったらしょうがない!
やるしかねえ!
別に袖じゃなくて手首を掴んでも
離される前に殴っちまえばいいんだろ!
俺は腹を決めていざ戦いに挑む!
D「んじゃいくぞ!」と
余裕しゃくしゃくで言うと
ゆっくりゆっくり近づいてきた。
一歩、また一歩と近づいてくるD・・・
こ・・・こええ・・・・・
怖いけど・・・・やるしかない・・・・
56:
主人公のモデル(作者の友人)も独学でパンチ身に着けたわけじゃないからなぁ
57:
俺の目測であと3歩って所までDが近づいてきた瞬間
一気に飛びかかる!
イメージトレーニングではジャブを打つはずだったが
もう怖くて怖くてジャブどころじゃねえ!
とりあえず安心したくてDの手首を掴みにかかる!
58:
いきなり飛び込んできた俺にDは身構えた所に
俺の腕が伸びていく・・・
ガシッ!!!
よし!掴んだ!手首ゲット!
イケる!絶対イケるぞ!!!
59:
俺はそのまま右ストレートんp動きに入った!
あれ・・・・・?
なんか俺、動いてねえか・・・?
60:
あ・・・?あ・・・れ?
目の前・・・・回ってる?
Dは俺が掴んだ手首をそのまま後方に流して
体勢が崩れかけてつんのめりそうな所に
俺の膝あたりを横から払って思い切り回転させられてた。
たぶん膝車って技の変形応用的な感じ?
とにかく回転させられて地面に腕から衝突した・・・・
61:
完全に予想通りワロタ
62:
コンクリで柔道はマジでヤバイ
64:
公園で土とはいえやっぱ硬いのな。地面って。
腕から落ちたけど逆の横腹まで衝撃が突き抜ける感じで
「ぶるお!!」って声が出たのを覚えてる。
痛いというよりすっげえ苦しんだよ。
横から落ちたはずなのに胸が苦しくって
咳が止まらなくなる感じ?
とにかく柔道家に転がされたら終わり!って頭があった。
なんせ俺は電気ヒモシャドーしかやっていない。
寝技なんぞ何も知らん。
衝撃でゲホゲホしながらも
必死に寝技の追撃を回避すべく
横に転がりまくって逃げた俺をDはゲラゲラ笑っていた・・・
67:
素早く立ち上がるもとにかく胸が苦しい・・・
俺の逃げ方がよほどおかしかったのか
周りの連中もDも大爆笑!
これはチャンスだ・・・・
今なら回復時間を稼げる!
なんせ立ったはいいが苦しくて動けんのだ・・
D「お〜い。1分休んでいいぞ〜♪」
俺はお言葉に甘えることにした。
69:
Dホントはいいヤツなんじゃねww
70:
「おいおい!喧嘩で休憩だってよwwwwww」
みたいな嘲笑が聞こえてたが
動けないものはしょうがない。
ゆっくりゆっくり呼吸を整えて
頭を必死に回す。
とりあえず掴むのはやめよう・・・
何がなんだかわからんが
掴んだら投げられる。
じゃあどうしよう・・・・
頭の中でホーリーランドの1巻からページをめくっていく・・・
そこで頭に出てきたのは井沢がやった
背後からのパンチであった。
72:
頭の中では森節で「ボクシングの販則技こそが
実戦では有効」みたいなくだりが流れる。
ただあの時の井沢は一発撃ってあててから
背後に回っていた。
ただ手を出すのが怖くて怖くてしょうがなかった俺は
何を血迷ったのかDを中心にぐるぐると走り出した・・・
73:
当たり前だが俺が走るスピードより
Dが体の向きを変える方が圧倒的にい。
15周ぐらい回ったがどうやっても
背後を取れなそうなので動きを止めることにした。
Dはさっきまで余裕で笑っていたが
俺の必死の形相と意味不明な動きに本気で引いた顔をしてたのを
今でもよく覚えている・・・
74:
もう打つ手がない。
どうしよう・・・・・どうしたら勝てる・・・?
頭の中でいろいろ考えるが攻撃手段がない・・・
ギャラリーからは「突撃してみろよ!ぎゃははは!」と
笑い声しか聞こえない。
うるせえな!てめえら!自分がやってみろ!と
本気で思った。
まあ俺は自分で喧嘩を売ったわけだが・・・
いよいよ切羽詰った俺は
こうなりゃ!と、いったん後ろに下がって
全力で肩からDに体当たりをぶちかます!
75:
なんかDが可哀想
76:
これが何のまぐれか思い切り当たって
Dが後ろに倒れこんだ!
千載一遇のチャンス!
「きええええええ!」と声高々に叫び
ジャンプからの踏みつけに行くがかわされる。
「うわ!やべえ!」と思った時に
雑魚に失態を取ったのがはずかしかったんだろう。
立ちあがりダッシュで俺の手を掴むと
なぜか握手させられた。
どういう原理か今でもよくわからんが
握手した状態にされ、そこから手首を上に持ち上げられただけで
悲鳴が出るほどの痛みが襲ってきて
全く動けない!動こうにも動くと余計に痛い!
んでそのままラリアットをかまされ倒れる
→その手の状態でくいっと上にひねられると
痛くてたまらないから逃れようと立ち上がる
→またラリアットで倒される
のリアルハメ技に陥った・・・・
78:
今思うとラリアットにしてくれたのは
優しさだったんだな。
ラリアットは押し倒されるだけで
打撃的な痛みは一切ない。
あの状態で本気で殴られたら悲惨なことになってたと思うし。
まあでも手首極められて倒されて起こされてを
繰り返され続け、もういよいよ泣くぞ!って時に
D「もういいだろ?俺、疲れたよ。
 だるいし終わりにしねえ?」
俺はその言葉を聞いて泣いてしまった。
79:
DさんのDはドリームのDだな
かっこ良すぎる
80:
いいやつじゃねえか
81:
んでまあ泣くっていうか絶叫状態になった俺に
Dとか他のDQN仲間が駆け寄ってくれて
「お前泣き過ぎ。ったくそんな弱いなら
喧嘩売ってくるなよ」みたいなことを言ってくれて
ギャラリーは「バカで〜!あいつ!泣いてるよ!」とか
笑ってるのをDは「じゃあ次はお前が俺とやるか?」と
凄んで黙らせてくれた。
いや、感動したね。マジで。
たぶん20分ぐらい泣き続けてたと思うけど
Dとその仲間はギャラリーいなくなっても
側にいてくれてさ。んで落ち着いた時に
「お前手加減してやったんだからコーヒーおごれよ」とか
声掛けてくれて、その日から友達になった。
いや、こいつ
82:
ホーリーランド内でも、柔道は鍛え方からしてハンパないから喧嘩売っちゃダメってあったろ
てかDがいい奴過ぎだろwwwwwwwww
83:
D良い奴で助かったな本当
88:
マジでいいやつ!
んでまあそのあとなんで喧嘩を売ってきたんだ?と
聞かれたから正直にホーリーランド読んで
強くなったと思ったと話したら物凄い爆笑されて
「俺らもバカだけどお前のバカはベクトルが違う。おもしれえ!」って
ことで俺は次の日からそのDQNグループに入った。
周りは「なんで?」みたいな目で見てたな。
91:
この日から人生変わったぜ。
空気男がいきなり学校のメイングループの仲間入りだからな。
まあ実際「お〜、コーヒー買ってきてくれよ〜」とか
パシりが多かったのも事実だが
その金を奢らせたりとかは一度もなかったし
金貸してくれとか請求されることもなかったし
バイクで夜の街に遊びに連れて行ってくれたりと
高校3年の冬でピークを迎えた。
だから卒業式ではマジ泣きしたわ。
もっと早くDに喧嘩売って仲間に入れてもらえばよかったなとw
92:
あれ、いい話になってきた
94:
んで今もDとは仲がいいし
今も月に3回は遊んでる。
俺は現在大学4年でなんとか内定も取れて
Dは卒業後フリーターしながら仕事探して
今は185の体で医療器具の営業やってるわ。
医者がびびるらしいわ。でかいからなw
以上っす。ご静聴ありがとうございました。
98:
あ、そうそう、スレタイおかしくてすまん。
でかいこと書いとかないと誰も読んでくれないと思ってww
100:
Dが良い奴すぎる
107:
やはり柔道最強か
109:
>>1
はいつDとのリベンジマッチするの?
111:
>>109
しねえよw
勝てっこない。俺はあの時現実を知ったけど
Dは今は柔術やってるし絶対無理。
でも俺の方がパワプロは圧倒的に強いけどな。
全然関係ないけど遊ぶたびにパワプロやってるわ。
お互いドリームチームを作りあってな。
あいつ普段は攻撃的なくせに
パワプロじゃ守備重視。
絶対に外野は蓑田・福本・平野で固めてくる。
っておまえらにはわかんないか?
112:
いつかDが困ってるときに助けられるといいな
115:
>>112
だな。助けられっぱなしだしな。
あいつがどうしてもソープ行きたいけど一人じゃ恥ずかしい
っていうから付き合ってやったくらいしか助けた思い出がないw
121:
あ、そうそう。Dが言ってたけど
相手が服を着ててくれれば柔道はやっぱ強いってさ。
どっかしら掴めば崩して投げられるって。
逆に総合みたいな裸の状態だと
あくまで道着が基本だからかける技が足技だけになっちゃうって。
吉田とかが活躍してたけど
あんなん金メダリストだからできることで
そんじょそこらの柔道家じゃすぐぶち殺されるって言ってた。
122:
ホリラン読んでたなら柔道やってるやつに喧嘩売るなよwwwwww
路上で柔道はマジヤバイんだから
Dがいい奴じゃなかったら死んでたぞ冗談抜きで
>>122
いや・・ユウ勝ったじゃん?
俺もイケる気がしてな・・・今思えばホント命拾いだったw
123:
>>121
ヌル山状態にすれば柔道対策にならね?
肌はかぶれそうだが
126:
>>123
ヌル山状態で喧嘩に出向く自信があるなら
最強の対策かもしれんなw
柔道は「つかむ→崩す→投げる」が基本だから
やっぱ掴めないとできないことばっかになるって。
ただ逆にTシャツ一枚でもいいから着ててくれれば
それだけで断然柔道家は強いって。
あと空手とかボクシングとかも聞いてみたけど
裸じゃ勝てねえな〜って言ってたわ。
ホリランで柔道男がパンチ捌いてたのあるけど
あんなん無理wwwwって笑ってたわ。
掴み合いのスピードはたしかにいけど
別に捌き方習ってないし、いきなり打撃やってる奴の
拳を捌けるわけねえって。
127:
あと柔道の1級だか初段だか忘れたが
ストレートをよけての一本背負いとかを
昇級試験でやるんだってさ。
実戦で役立ったことは一度もないそうだw
101:
面白かった、乙
11

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