【4/8】オヤジの借金で家に乗り込んできた893に「そんな雷おこしみたいな髪の毛して!恥ずかしくないの!?」と 馬頭して追い返した事のある母ちゃんback

【4/8】オヤジの借金で家に乗り込んできた893に「そんな雷おこしみたいな髪の毛して!恥ずかしくないの!?」と 馬頭して追い返した事のある母ちゃん


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5:
売り場にしぶしぶ戻ったら、同じ年くらいのバイトがいた。
そういや夜にバイトが来るとか言ってたなと思って、そのバイトをスルーしたらトレーナーに腕を掴まれた。
「朝やった事もう忘れたの?」と言われたので、めんどくさそうにバイトに 挨拶をした。
そのバイトは、19歳の大学生で、なんつーか、貫禄のある女の人だった。お寿司大好きです!みたいな。言っちゃえばピザだ。
高校に入ってすぐにここでアルバイトをはじめて、もう4年目のベテランバイトらしい。
ピザは笑うと目がなくなる。それが見てて面白いと思った。
夜は、ピザがレジにつくと言ってた。
今日一日レジだと言われてたのに、と思ったけど、どうやら私が打ったレジで5000円以上のレジミスがあったらしい。
先に言っておくが盗ってないぞ。
多分、1万と5000円を間違えたんだと思う。
417:
初日はしゃーない
418:
わたしもそれやった・・・(´;ω;`)
425:
レジミスをした日から数日は、レジを打ってはいけないとかいう決まりがあるようで、「あんたには今日、私のサポートをしてもらうから」とトレーナーに言われた。
ついでに、厨房からピザのレジっぷりを見ておけと言われた。チェーン店の中でも、なかなか売上の良いらしいうちのお店。売り上げの半分は、あのピザのおかげらしい。
洗い物とかの雑用をしながらピザを見たら、仏様のような笑顔を客に振りまいていた。
ブッタみたいだと思った。なんか神々しい光を感じるくらいだ。
だって現に、ピザが寿司を手渡した客はみんな笑顔で帰っていく。「また来るよ」と必ず言う。
424:
そろそろ母ちゃんカムバックさせてくれ
441:
>>424
無茶言わないでくれ。一個一個の想い出話しをネタとしてまとめて書いてるから、いきなりまた母ちゃんの話に飛ぶことは出来ないよ
ごめんね
ピザ「○○(商品名)入りまーす!」
トレーナー「はいよー!」
と、お互い大声でかけあうのが何かかっこよく見えた。店にも活気が出てくるようだし、「やるぞー!!」っていう気持ちがわいてくる感じだ。
トレーナーの、「はい、○○(商品名)あがるよー!」っていう掛け声も好きだ。かっこいい。
出来あがった寿司にガリをのせながら、私も小さくその返事に参加してみた。
トレーナー「はいお待たせ!あがるよ!!」
私「あがるよ!」
トレーナー「はいよ!注文ありがとうございます!!」
私「ございます!」
中途半端な掛け声参加に、トレーナーが吹き出してしまって、「掛け声するならちゃんと参加しなさい」と言った。
444:
クズ子可愛いwwwwww
445:
ちょっと可愛いww
447:
省略すんなよwwww
クズ子かわいいなwwwwwwww
440:
序盤の暗い展開が嘘のようだなwwwwww
あの時はガチで鬱ENDなじゃないかと心配したもんだ
456:
>>440
世にもびっくりな明るい話だよ!と最初のスレで宣言しました
しかし私に手伝える事なんかほとんどない。
売り物にはまだ触らせてもらえないし、洗い物とか、ガリ詰めとか、洗い物とか洗い物とか、そんな仕事しかできない。
掛け声には参加できるけど、所詮掛け声だけ。私は何の役にもたててないじゃん、と思ったら、なんか虚しくなった。
仕事が終わってからトレーナーにそれを言ったら、「初日から即戦力を目指すなんていい度胸だ」と言った。
どこもバイト初日なんかこんなもんらしい。
466:
着替えながら、そういえば時給はいくらか聞かなきゃと思った。
時給740円だと言われた。通常780円なんだけど、研修期間で40円マイナス。
つまり今日、8時間働いた私は5920円稼いだ事になる。
バザーの時はあっというまに5000円稼げたのに、あんな大変な思いして6000円くらいかよ。と思った。
また明日も9時に、「履歴書と髪の毛のゴム、明日忘れたらまかない抜くからね!」と言われたので、帰りに履歴書とやらをはじめて買ってみた。
帰ったら母ちゃんがリビングに鎮座していて、帰ってきた私に飛びついてきた。
「どうだった?」と聞かれたので、「一日中、はいよ!って言ってた」と答えた。
467:
あかん、最後のやりとりがwwwwww
468:
さすがクズ子wwwwwwwwww
469:
「(`・ω・')はいよ!」
473:
感想がwwwwww
481:
履歴書を書かなきゃいけないんだけど、はじめて履歴書をみて書く気が失せた。
どこに何を書いていいかわからないし、写真とか持ってないとも思った。
母ちゃんに履歴書の書き方を聞いたら、嬉しそうに教えてくれた。
修正液を使っちゃだめな事も、この時はじめて知った。
ただ、体じゅうが痛くて、もうめんどくさくて明日からはもう行かなくていいか、と考えてるのに、履歴書とゴムはきっちり用意した矛盾が、今でも不思議だ。
母ちゃんに、明日何時?と聞かれたので、「明日はない」と嘘をついた。また7時なんていう早すぎる時間にたたき起こされたらたまったもんじゃないしな。
498:
一応目ざましだけはセットして寝た。
でも、起きたら9時ちょうどだった。
きっと目ざましがならなかったんだろう。
「遅刻!」と思ったけど、なんか遅刻するのもいやなので今日は行かない事にした。
布団に入りなおしてごろごろしてたら、家の電話が鳴りっぱなしになった。無視したけど鳴り続ける。留守電に切り替わっても、またすぐにコールが鳴る。
あまりにうるさいので電話線を抜こうとも思ったけど、もし家族の緊急の用事だったら、と思ったら心配になったので、電話に出てみた。トレーナーだった。
トレーナーは、「早く支度しておりてこい」と言った。
おりてこい?どこに?と思っていたら、どうやらトレーナーはマンションの下まで迎えにきたらしい。
508:
鬱陶しいとかじゃなく、怖いと思った。だってわざわざ家まで来るんだよ。バイトってちょっと遅刻しただけで家に来るの?2ちゃんのバイト板でもそんなの見たことねーよとか色々考えた。
怖かったので、履歴書とゴムを持って寝巻のまま出かけた。
トレーナーは「具合悪くない?」と聞いたので、「大丈夫です」と答えたら、「あんたは絶対今日休むか遅刻すると思ってたんだよねww」と言った。
自転車で二人出勤しながら、トレーナーに遅刻がいかにいけないか説教された。
半分以上聞いていなかったので内容は覚えてない。
518:
店についてすぐにトレーナーから「あんた昨日のピザちゃんを見てどう思った?」と聞かれた。
「仏みたいでしたね」と答えたら、笑ってたと思う。
「ちょっと笑ってごらん」と言われたので、にーっと笑ったら、「今日一日、中で雑用しながらずっとその顔でいなさい」と言われた。
「それは疲れるので嫌です」とか言ったと思う。昨日とは違うパートのおばちゃんが、「客商売は笑顔じゃなきゃダメなんだよ」と言った。
めんどくせーな、と思ったけど、今日も寿司が食えるしトレーナーが見ている前だけでにーってしてればいいかと思った。
521:
洗い物してたら、トレーナーに尻を叩かれた。「顔が怖い!」と怒られた。
「生まれつきです」と反論したら、「その生まれつき怖い顔を今日は仏様にする約束でしょ」と言われた。
洗い物の場所なんか客から見えないのにと思ったけど、怒られると鬱陶しいので言う通りにした。
1時間もたたずに、頬がけいれんし始めた。笑顔を振りまいた事なんかないので、顔の筋肉が衰えているんだと思う。
眉間を寄せながら、それでもムキになって口角を上げていたら、トレーナーに「あんた負けず嫌いだね」となぜか嬉しそうに言われた。
525:
トレーナーこそ仏様なんじゃないのか…
526:
無関心な扱い受けないなんていいな
531:
今日は午後2時まででいいと言われた。「早く上げてあげるんだから、明日は絶対遅刻するなよ」とクギをさされた。
まかないを食べて帰ってから、学校から戻った妹に、「お姉ちゃんて顔怖い?」と聞いた。妹は、「分からない」と言った。否定しないって事は多分怖いんだと思う。
顔が怖いというより、愛想がないんだと思った。
なんかむかついたので、その日一日鏡の前で笑顔の練習をしていたら、母ちゃんから「あんたそれ気持ち悪いよww」と言われた。
黙ってれば怖いし、笑うと気持ち悪いんじゃ、もう駄目じゃんと思ったけど、母ちゃんは「心がこもってない笑顔だからだよ」と言った。
「あんた何してる時が楽しい?」
「ゲームと、あと今はお寿司食べるとき」
「じゃあそれを想像しながら笑ったらいいと思う」
そう言われたので、その日から笑顔を作る時は、うにとえんがわの事を想像しながら笑顔を作ろうと思った。
ちなみに当時の習慣で、今でも“笑顔を作ろう”と思うと、走馬灯のようにうにとえんがわが頭に浮かぶ。
533:
どんだけエンガワ好きなんだよwwwwwwww
536:
エンガワは美味いからなぁ
本気で食いたくなってきた…
524:
トレーナーが母ちゃんに見えてきた
540:
>>524
あぁ、似てると思う。
ていうか働く女性ってみんなこうじゃないかな、少なくとも私が出会った人はみんなトレーナーみたいな姉御肌ばっかりだった
それから、毎日毎日寝坊しては、トレーナーが鬼のような電話をかけてくる日々が続いた。
しかしそこで思いついた。体調わるいって言えば休めるじゃん!と。
なので、その日も朝起きられなくてトレーナーからかかってくる電話に出た私。「今日は具合悪いので休みます」と伝えたら、「病院行かなくて平気?」と言われた。
なので、「いや、今行こうと思ってました。もう予約もしたし…」と答えたら、「どこの病院?」と聞かれて一瞬てんぱった。
とっさに、近所の病院の名前をあげたら、「そこ今日は休診だよ」と言われた。
ニート生活が長過ぎて曜日感覚が薄かったが、どうやら今日は世に言う祝日らしい。
「あんたはまた嘘ついて!」と怒られたので、「確かに今のは嘘だけど、またってなんですか!今までトレーナーに嘘ついた事はありません!これがはじめてです!」とムキ二なって反論した。
トレーナーは、墓穴をほった私の言葉に大爆笑していた。
542:
トレーナー寛大だなwwwwww
547:
バイトをさぼる事に失敗した私は、めんどくせーめんどくせーと思いながらも、とりあえず急いで職場に向かった。
遅刻癖の酷い私を嫌いなパートのおばちゃんは多くて、私の挨拶をおばちゃんの半数は無視した。
でっかい声で返事をしてくれたのは、ピザとトレーナーくらい。
あとから知ったけど、トレーナーから何かと構われている私をパートのおばちゃん全員が快く思ってなかったようだ。
休憩に入っても私と口を聞く人はいなかったし、私の注文票だけに返事をしないとか。
あいにく、全然一目を気にしないマイペースな私は、それに辛いとか思った事はなかったけど、器が小さいおばちゃん連中に腹がたってしょうがなかった。
ここまでで仮眠。
また今日くるけど、時間宣言守れた事ないので宣言はしません。ごめんなさい。
多分御昼過ぎとか夕方とか夜だと思う。
550:
>>547
トレーナーが大きすぎるだけだろwwwwww
おつ!
552:
クズ子乙
待ってるよ
557:
>>547

気長に待ってるわwwww
629:
こうやって徐々に馴れ合うのがパー…
632:
おはようございます
>>629
じゃあ、パーじゃなくてVIPでやればよかったかな?
私は、またVIPに行っても構わないけど
633:
クズ子きたー!
早く続きを書いてくれ!
634:
保守が楽だから是非こっちで・・・
667:
私女だけど、>>1は今営業の電話中だから忙しいんだと思う
671:
>>667
エスパー現る…!恐ろしい子…!
672:
営業、かぁ……なるほどwwww
700:
自演?何それおいしいの?
よし再開の前に、結局次はVIPでやるのかこのままパーでやるのか決めたい
断言するけど、あと300レスでは終わらないと思う。ごめんね
701:
ここでいいよー
729:
携帯<PCの時代は終わっただろ
こっちに移動してきてから馴れ合いうざすぎて見てられないんだよ
まだ荒れるくらいのVIPの方がいい
740:
携帯の人はVIPの方が見やすいの?
744:
>>740
パートスレだしパーでやってくれ
770:
私の好きな方では言うけど、私はどっちでもいい
安価でスレ立てお願いして、そっちに移動する事にした
再開
の前に少しだけ、wiki作ってくれてるひとここにいる?本当ありがとうございます
私もとびとびで書いてるので、どこまで書いたっけ、という時に一番重宝しています
wiki厨にならうんこうpしてもいいよ///
776:
全然リロードしていなかったらレスがいっぱいだった。
ごめんね、どっちがいいの?とか安易に言った私が悪かったほんとごめんね。あんま気にしてないけど一応ごめんね。
797:
>>547の続き
パートのおばちゃんの粘着っぷりは凄くて、無視、聞こえるように悪口、「いまどき中卒なんてwwww」と聞こえるように陰口などなど。絵に書いたような女の職場の現状。
むかつくけど、どうでもいいとも思ってたので大抵無視してたけど、一人だけ、そんな悪口大会に参加していなかったおばちゃんがいた。
もちろん私の事は快く思ってなかったみたいだけど、それはトレーナーにかまわれているからじゃなくて、私の遅刻癖が激しいからとの理由。
おばちゃんなのに頭はボーズにちかい短髪で、なんとも男らしい人だった。
804:
ある日トレーナーが午後から出勤の日、9時からのはずだったバイトを当たり前のように11時近くに出勤してきた私を見て、短髪のおばちゃんが「社長さん、おはようございます」とイヤミたっぷりに言ってきた。
ネタばれに近いけど、でも今でも短髪のおばちゃんだけは、凄く尊敬しているのでなるべくおばちゃんとは呼びたくない。
以後短髪のおばちゃんは「浅見さん(仮名)」と表記する。
浅見さんは、このお店に来てからもう20年近いベテランパートさん。
今日だって、トレーナーが午後出勤なので私と浅見さんだけで実質お店を回さなくちゃいけないのに、私が11時に悠々と出勤してきたにも関わらず、掃除からシャリ炊きから準備から、全て完璧に準備していた。
805:
重役出勤wwww
812:
浅見さんはめちゃくちゃ体が小さくて、化粧もほとんどしてなくて、ボーズ頭。
言葉遣いも汚いし、なんか男みたいな人だと思ってたけど、私は浅見さんが嫌いではなかった。
だって、トレーナー以外でシャリ玉(機械で成型されたシャリ)を使わずにお寿司が作れるパートさんは、浅見さんだけだったし、何よりもピザの次くらいにお客さん相手が上手いし。
「やるじゃん、このおばちゃん」と心の中で上から目線で褒めていたのは、トレーナーとピザと、この浅見さんの三人だけだった。
807:
>以後短髪のおばちゃんは「浅見さん(仮名)」と表記する。
ちょっとまて!それ、本当は本名じゃないか??
813:
>>807
なんで?まさか心当たりでもあるの?
820:
>>807
想像に任せる
なんだかんだで仕事や突発の欠勤を繰り返しながらも、3週間まともに働いた私。
やればできるというか、やっぱり私は出来る子じゃん、とどこかでまた自信がついた。
トレーナーから相変わらず日々の笑顔を共有させられていたけど、大分表情筋が豊かになったのか、長時間笑顔を続けてもけいれんする事はすくなくなっていった。
今度機会があればうpするが、私はそんなに太っているほうじゃない、というか、むしろガリに近いけど、ほっぺただけはクレヨンしんちゃんみたいだぞ。
多分、当時笑顔を作り過ぎて、笑顔のままで表情筋が固まったんだと思う。
822:
笑顔で固定wwwwww
825:
>>820の
なんだかんだで仕事や突発の欠勤

なんだかんだで遅刻や突発の欠勤
の誤り
>>813のレスで目が覚めた。
おい>>807、何か心当たりある?
マジなら、ちょっと黙っていてほしい。浅見(仮名)さんにはここに書いてる事言ってないんだよ
その内、毎週ある平日の曜日は浅見さんと私で午前中を回すシフトで固定された。
浅見さんは、私が遅刻してくると決まって「社長さん、もう○時ですよ」と言った。しかも、無表情。
言い方もかなりトゲがあるし、何よりも文句があるならもっとイヤミを言えばいいのに、その一言しか言わない。
しれっと仕事をして、しれっと帰っていく。なんかスマートすぎてかっこよくてむかついた。
831:
>>825
いやいや、きみの性格から(仮名)と書いてあるが本名だなと思っただけ。
837:
>>831
良かった、それなら安心した
しかし、たまにいわゆる「釣りじゃないよスレ」を見かけるが、みんなヒヤヒヤしないのかね
これある程度はぼかして書かないとやばいのかな?かなり馬鹿正直に書いてるので、特定しようと思えば特定出来ちゃうレベルだと今気付いた
839:
>>837
ひやひやしても「違うよ知らないよ別人でしょ」で通せよww
845:
>>839
そうか、ならそうする
他のおばちゃんと浅見さんが一番に違う点は、ほとんどイヤミを言わない所だ。
遅刻してきた時は、毎度おなじみのように「社長さん?(略」と言われる。だけど、それでおしまい。
他のババァなら仕事中ずっとイヤミを言われ続けるのに、浅見さんはそれだけでおしまい。
なんか浅見さんにスキを見せるのが嫌になったので、浅見さんと二人でシフトが組まれている曜日だけは寝坊しないようにしようと決めた。
859:
>>770で書いた通り、安価で次スレお願いしたいので、>>950の人にスレ立てお願いします
私が踏んだら自分で立てる
ある日、目が覚めたら8時30分だった。今日は遅刻しないで済むと思って、いそいそと出かけた。
浅見さんと二人での日だったので、当然朝行けば浅見さんがいる。
遅刻しなかったでしょ、ほら偉いでしょ、という顔で浅見さんを見たら、浅見さんは「あぁ、おはよう」と言うだけで、他には何も言ってくれなかった。
母ちゃんに褒められまくって育った私は、褒めてもらえないショックに、ちょっとめまいを起こしたと思う。
860:
ああ、イイ教育者
861:
めまいwwwwwwwww
863:
どんだけショックだったんだよwwww
864:
めまいってwwwwwwwww
どんだけ、褒めて伸びるタイプだよwwwwwwww
870:
専ブラについて教えてくれた人ありがとうございます。
ちょっと調べたら面倒くさそうなので今日は見送りますが、きっといつか導入します!
「遅刻しなくて偉いじゃん!」と褒めてもらえるだろうと想像していた私は、もしかしたら浅見さんは、定時出勤してきた私に驚きすぎて、言えないだけかもしれないと思った。
だからその日は浅見さんの後をちょこちょこついていって、褒めてもらえるのを待った。
あとをくっついてくる私を、浅見さんはちらりと見て、たった一言「暑苦しい」と言った。
あっち行け、と手で追い払われて、「褒めてもらえないんだ」と思った私は、めちゃくちゃ傷ついて10分間裏でしょんぼり落ち込んだ。
880:
家に帰ってから、母ちゃんにその話をしたら、母ちゃんは大笑いしていた。
「あんた、浅見さんの事が大好きなんだね」と言われたので、「かっこいいとは思う」と返したら、「かっこいい浅見さんに、かっこいい姿を見てほしかったんでしょ」と言われた。
遅刻しないで出勤しようと思ったのも、浅見さんに認めてもらおうと思った証拠なんだと母ちゃんは言ってた。
でも、社会では遅刻新あいのは当たり前なんだと言われた。
当たり前の事をしても褒めてくれる“他人”はなかなかいないと言っていた。
885:
「じゃあどうやったら浅見さんは褒めてくれる?」と母ちゃんに聞いた。
母ちゃんは真っ白な歯をむき出しにして、「その気持ちのまま、これからも仕事すればいい」とだけ言った。
「そのままの気持ちってなに」
「遅刻しないって決めたんんでしょ」
「うん」
「じゃあそのまま。もう遅刻しなきゃいい」
でも、遅刻しないのは当たり前で、当たり前の事を褒めてくれる“他人”はそうそういないと母ちゃんが言ってたのに。なんか、母ちゃんの言ってる事は矛盾だらけだと思った。
887:
いきなり遅刻癖を直せと言われても無理なので、とりあえず浅見さんと一緒の日だけは遅刻するのをやめようと思った。
ていうか、無理して起きなくても、「今日は浅見さんと一緒の日」という意識があれば、自然と朝8時には目が覚めていた。
浅見さんには、ちゃんと大きい声であいさつした。だって、あいさつくらいしか話す機会がなかったから。
浅見さんが大きいシャモジで炊きあがったシャリをかき混ぜる姿を見ながら、
浅見さん「クズ子ちゃん!あんたって凄い人だったんだな!」
私「まあね」
浅見さん「本当にいい子だ!あんたには寿司の握り方を教えてやりたいよ!」
私「まあね」
という妄想をした。
888:
これはひどい妄想wwwwwwwwwwww
889:
>という妄想をした。
妄想wwwwwwwwwww
くずこ可愛いよくずこwwwwwwwww
890:
クズ子の脳内は本当にお花畑だなww
895:
気付けば、朝8時に起きる事が習慣になっていて、浅見さんと同じシフトじゃない日でも遅刻しないようになった。と思う。いや、5分くらいは遅刻してたかもしれないが。
それでもやっぱり、浅見さんは褒めてくれない。
トレーナーだけは「あんた変わったね」と言って、「夕飯に家族で食べなさい」と3人前のパーティー寿司を持たせてくれたりしたけど、浅見さんだけはやっぱり褒めてくれない。
褒められない病気なのかな?と本気で思っていた。
899:
飯作ってくる。
再開まで私の浅見さん談義をしててもいいよ
900:
>褒められない病気なのかな?と本気で思っていた。
どんだけだよwwwwww
901:
浅見さんクールだな
俺は甘いからダメな奴が少しでもマトモになったら絶対褒めてしまうわ……
906:
>私の浅見さん
本気で惚れたなvv
引用元: ・続・うちの母ちゃん凄いぞ
1:
母ちゃんが凄い。とにかく凄い。 ※この物語はノンフィクションです。
?登場人物紹介?
【1 ◆6ClmPIZy/M】
通称クズ子、なでしこ萌えを期待する人は葛子とも呼ぶ。
ノンフィクションなこの物語の主人公であり、語り部である。
思い立ったらすぐ行動する性格で、いつもスレ住人の予想の斜め上を行く。
人の思いやりや気遣いを受け流すのが得意で人を怒らせたり愕然とさせる事も多いが
媚びや愛想を一切見せない、ストレートな表現が好感を呼ぶことも。
【母】
とにかくすごい。その凄さは最初から見てコイヤ!
物語の柱として存在する。
【妹】
母の遺伝子を受け継ぎ、幼いながらもかなりの精神力の持ち主。
そして妹の気遣いはいつも姉が踏みまくる。本人は気にしていない。
嬉しいとくるくる回って喜ぶ。
【兄】
出番が少ないが立派に働いている家族思いの長男。
母親と同じく人格者と思われる。
【浅見さん(仮名)】
クズ子の嫁。
ノンフィクションの物語、舞台は寿司屋のアルバイトから始まる。
44:
>>1乙
何か色々書かれてるけど、そもそもVIPで2スレも消費したし、VIPで再開する意味もないと思うし、これからもパーで書く事にします。
>>950で次スレとか決めたけど、もし>>950でVIPにスレ立てされても書きこみません。
ごめんね、でもここははっきりさせないとマズイと思ったから。
結局最後のVIPスレ、私がほとんど書きこまずに落ちちゃったから、申し訳ないとは思うんだけど、wiki厨がいるんだし、なんかまとめサイトとかでも読めるみたいだし、別にいいよね
とりあえず、たこやきスナックをばりばり食べながら再開
72:
トレーナーに、浅見さんの無愛想さについて愚痴った。
「あの人すぐに私を無視するんですよ」と言ったら、トレーナーから「あんたも負けずに無愛想じゃん」とすぐに言い返された。
確かバイト初めて一カ月くらいで、毎回私のまかないはトレーナーが直々に作ってくれていた。
イカとかタコとか安いネタは嫌いですと言ったら、イヤミのようにイカだけ10カンとか、タコだけの巻物を5本とかまかないとして渡されたと思う。
85:
もっともっと仕事ができるようになったら、高いネタをまかないで出してやると言われたので、「じゃあ店長を目指して、毎日うにを食べます」と言った。トレーナーはゲラゲラ笑っていた。
休憩時間も終わろうとした時に、トレーナーが「浅見さんは、韓国映画が好きだよ」と言った。
私は韓国映画なんか見たことないし、全然興味もなかったけど、帰りにピザからツタヤに誘われたので、何の気無しに一本韓国映画を借りてみた。
86:
ピザは空気よめるナウシカだなww
80:
当方、関東在住ですが「タコの巻物」なるものを見たことが無いです。
あれか、まかない用の隠れメニューってやつか?
90:
>>80
もちろんタコの巻物なんか商品にはないけど、寿司屋のまかないは比較的自由ですよ
極端な話、うににいくらに数の子の豪華3ネタ巻きとかも作れる
多分売りにだせば一本400円くらいしそうな高い巻物です
ブエノスアイレスっていう、ゲイ映画だった。初めて見た韓国映画がこれだったので、今でも韓国映画=ゲイという偏見が抜けない。
韓国映画好きな人ごめんね。
特にゲイに偏見はないというか、むしろ興味しんしんで見たブエノスアイレス。
ぶっちゃけ内容が難しすぎて意味が分からなかったけど、次に浅見さんに会ったら話してみようとわくわくした。今思えば、中学生が先輩に初恋をする感覚に近いかもしれない。私は別にレズとかじゃないけど。
92:
クズ子はホント浅見さんに惚れてんのなwwww
93:
これで浅見さんがのってきたら
浅見さんは腐j(ry
94:
待望の浅見さんに会えるシフトの日、朝一番に話そうと思ったけど、浅見さんの朝一はとても忙しいので我慢した。
10時になればシャリ炊きも終わるので、10時になったら話そうと思った。
だけど、10時になったもなんか邪魔が入った、なんだっけ、多分大型の注文だった気がする。
また忙しくなる浅見さん。イライラしてたので、その日のレジで客相手に八つ当たりしまくっていたと思う。
99:
客にあたるなwwwwwwww
100:
葛子のクズっぷりに安堵感すら覚える
101:
おまっwwwwww
浅見さんに嫌われんぞwwww
102:
さらに、香港映画ってなってるぞww
106:
あぁ、なんで当時ブエノスアイレスを借りたのか思いだした。
トレーナーから、浅見さんが好きな俳優を聞いてて、その俳優の映画を探したからだ。ちなみに、「レスリー・チャン」ね。
いつも、14時に浅見さんは上がってしまう。
トレーナーが14時頃過ぎに来て、私はトレーナーが来てから休憩に入れるので、若干浅見さんとは休憩もずれてしまう。
今日はチャンスがない!せっかく見たのに!400円も出したのに!と本気でイライラしていたら、浅見さんがとことこやってきて、突然私の髪の毛を指差した。
「あんた、それ自毛?」
一瞬きょとん、としたけど、あぁ、金髪の事かと思ったので、「違います」と答えた。
そしたら浅見さんが「やっぱりね」と言った。
浅見さんから声をかけてくる事自体珍しいし、何よりもこんなに言葉数多く会話出来る嬉しさに舞い上がりながら、「な、なんでですか!?」と興奮ぎみに聞いたと思う。
107:
香港映画だな
出演者見ても1ミリも韓国と関係ねーwwwwwwwwwwwwww
111:
映画「ブエノスアイレス」の起源は韓国ニダ
113:
>>102
韓国も香港も、私からしたらみんな一緒なんだよ
とりあえずお前はブエノスアイレスを見とけ
「いや、あんた眉毛は黒いのに髪の毛はあかいから、変な感じがしてたし」
世の中のおばちゃんて、染めている髪の毛を全部まとめて「あかい」っていうんだろ?
でも浅見さんはおばちゃんぽくないし、かっこいいから全然オッケーだよ!
と、思っていたと思う。
浅見さんが、「最近真面目に来てるのに、そんな頭じゃぐれてみえるからもったいない」と言った。
もう一度聞きたかったので、聞こえないふりをして、浅見さんに同じ言葉を3回言わせた。
最近真面目に来てるのに
最近真面目に来てるのに
最近真面目に来てるのに
言語障害で褒められない病の浅見さんが、はじめて褒めてくれたと思って、有頂天だった
115:
どうしよう。ほんと可愛いこの子。
116:
>とりあえずお前はブエノスアイレスを見とけ
( "・ω・゛)ヨボーン
117:
やべぇww
118:
なんか>>102がうらやましすぎるww
119:
>>113
よし!浅見さんに決闘申し込む!!!!!
120:
どんだけ褒められたいんだよwwwwしかし褒められてよかったな
121:
葛粉wwwwwwww有頂天wwwwwwww
122:
>最近真面目に来てるのに
>最近真面目に来てるのに
>最近真面目に来てるのに
大事なことなので3回言わせました
124:
聞こえないふりをしている私を、浅見さんはお見通しだったんだろう。「あんた面白いね」と言って、満足そうにしていた。
勢いにのって、「あの、昨日ブエノスアイレスを見たんです!!」と言ったら、浅見さんの表情がくしゃっと崩れた。嬉しそうな顔をしてたと思う。
「なに、あんた韓映画好きなの?」
「いや、全然好きじゃないけど、見ました」
「なんで好きじゃないのに見たのww」
「浅見さんが好きだって聞いたから見てみました」
一瞬ぴたっと動きをとめた浅見さんは、次の瞬間握っていた寿司を静かにおいて大笑いし始めた。
125:
浅見さんもブエノスアイレス見たんだwwwwwwwwwwwwwwww
126:
ほんとに素直だなwwwwww
127:
> 一瞬ぴたっと動きをとめた浅見さんは、次の瞬間握っていた寿司を静かにおいて大笑いし始めた。
浅野さんがいちいち面白すぎるwwwwww
128:
ニヤニヤしながら読んでたら妹に気持ち悪いって言われた
くそうクズ子が
129:
浅野さんいいキャラしてるなwwwwww
137:
帰り際、浅見さんから名刺をもらった。
レスリーチャン愛好家仲間で使用している名刺なんだと。
浅見さんの本名と、連絡先が入ってて、「メールでも電話でも、いつでもしてこい」と言ってくれた。帰り際に手をふってくれた浅見さんに胸キュン(笑)しながら、夜のシフト中もずっとその名刺を眺めていた。
結局、ほとんど毎日店で会えるのでメールも電話もした事なんかなかったけどね。
142:
その日帰宅してから、妹をリビングに呼びつけて正座させた。
「ほら、これ見て!」と言って、浅見さんからもらった名刺を妹かにに見せびらかした。
とりあえず褒めようと思ったのか、妹は首をかしげながら「す、すごーい」と言ってた。
意味が通じなくてもいいので、誰かに自慢したかった。
ずっと勉強して、やっと試験に受かった時の達成感に似てるかもしれない。私は試験なんぞ受けたことがないが。
145:
>妹をリビングに呼びつけて正座させた。
妹大変だなーww
146:
> 妹は首をかしげながら「す、すごーい」と言ってた。
妹優しいなwwwwww
150:
トレーナーに浅見さんに、いざ二人から構われてしまえば、パートのおばちゃんも私に優しくなってくる。なんか、母親に媚びている社員たちを思いだして嫌な気分になった。
パートのおばちゃん達の話は、どこの職場でも一緒。上司の愚痴だ。
ひたすらトレーナーや ベテランパートの浅見さんの悪口を言って、でも本人たちを前にすればへこへこし始める。それを見ているだけでも嫌だったし、トレーナーや浅見さんの悪口を聞くだけでイライラしていた。
160:
ある日に、客から私の髪の毛の事をグダグダ指摘された。多分髪の毛の事というか、私の無愛想加減にイライラした客が、私の身なりにいいがかりをつけてきたんだろうけど。その時一緒に入っていたパートさんが出てきて、客にぺこぺこ頭を下げていた。
そのパートが、トレーナーに「挨拶とかそんなのはどうでもいいから、クズ子のあかい頭をなんとかしてくれ」と言っていた。
166:
お前こそ、そのたわしみたいな頭をどうにかしろよと思ったけど、なんか面倒くさかったので聞こえないふりをして勝手に休憩に上がった。
休憩に上がったら浅見さんがいた。なんでいるんだろう、今日は休みなはずなのにと思ったら、「今日は昼から大型注文があるから、トレーナーと二人で注文商品だけ作りにきた」と言っていた。
着替えている浅見さんに、さっきの話をした。
「確かに、あんた真面目な子なのに、その頭じゃふりかもね」と浅見さんは言った。
人は見かけじゃないけど、それが通じるのは知人からで、客なんかにしたらあんたが真面目に働いてる事なんかわからないし、金髪=不真面目と思われても仕方ないと言われた。
「あんたもトレーナーに仕込まれてやっとバイトらしくなってきたのに、たかが髪の毛の色で評判が落ちちゃもったいない」
とも言われた。
なので、帰り道に髪の毛を黒くするやつを買おうと思った。よく分からなかったので、とりあえず「ビゲンの白髪染め?黒々つやつやな髪に?」とかいうのを買ってみた。
168:
ちょwwwwwwwwwwww
白髪染めはやめとけwwwwwwwwww
169:
浅美さんにだけ素直wwwwwwww
171:
浅見さん(仮名)に言われたら素直に従うのなww
179:
別に白髪じゃないのに、白髪染めで髪の毛を黒くした事がある人は分かると思う。
とにかく、びっくりするほど漆黒になる。風呂場で染めて鏡を見て、一瞬誰だか分らなかった。
母ちゃんは、風呂に行って出てきたら髪の毛が真っ黒になった娘をみて、「何それ、カツラ?」と言った。
妹も、「お姉ちゃん、それカツラ?」と言った。
あまりにも違和感がありすぎて、顔から黒髪が浮いていたらしい。
185:
翌日出勤したら、久しぶりに朝からトレーナーがいて、私を見るなり「それカツラ?」と聞いた。
常連のお客さんも、「姉ちゃん、カツラ?」と聞いた。
午後からのパートさんも、「あらやだ、クズ子ちゃんカツラみたいwwww」と言った。
今すぐバリカンで頭丸めようかと思ったけど、突然店に浅見さんが来たのっで緊張した。
どうやら、トレーナーが「クズ子が頭黒くした!」と電話をかけたらしい。
でも浅見さんにも、「あんた、何それwwwwwwwwか、かつらじゃんwwwwww」と笑われた。
もう二度と髪の毛は黒くしないと思った。
186:
皆カツラカツラ言い過ぎwwwwww
187:
でも浅見さんが笑ったことでまたちょっと嬉しかったんだろwwww
189:
浅見さん呼んだのかwwww
色抜けてると、よーく黒が入るからな
192:
そんなに笑う事ないのにと思ってむかっとしてたら、どうやら顔に出ていたらしい。すぐに浅見さんが、「ごめんごめんww」と言ってくれた。
「似合ってないけど、いいよそれ」
「それ褒めてますか?」
「褒めてるよ」
「嘘だ、笑ったくせに」
「褒めてるってばww真面目な優等生に見えるよ」
けらけら軽く笑う浅見さんと、トレーナー。めちゃくちゃ腹がたったし、“髪の色を直した”事について誰も褒めてくれないので、それにもイライラした。
唯一褒めてくれたのはピザだけだな。
「クズ子、いいじゃん!それいいよ?!ふかわりょうみたい!」
と褒めてくれた。
193:
カツラに定評のあるクズ子wwwwww
195:
ふかわwwwwww
198:
ふかわりょうwwwwwwww
褒めてるんだwwwwwwww
201:
ふかわりょうwwwwwwwwwwほめてないいいい
202:
ピザ褒めてねぇwwwwww
212:
そういえば前に誰かが「ピザとのエピソードは?」と聞いていたけど、あんまりないなぁ。
あの人は仏過ぎて、それこそ「 仏 ネ申 」の二言で終わってしまうんだよね。
ちょっと休憩。
たこやきスナックで気持ち悪くなったのでパンシロン飲んでくる
引用元: ・続続・うちの母ちゃん凄いぞ ?マグロ女激闘篇?
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