男の娘「あっ!にぃちゃん!」back

男の娘「あっ!にぃちゃん!」


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1:
ドタドタ
俺「久しぶりだな。元気にしてたか?」
男の娘の母「俺くん久しぶりね。この子ったら俺くんがしばらくうちに泊まるって話したらもうすっごく楽しみにしちゃって」
男の娘の母「学校からも走って帰ってきたのよ?でね?『もうにぃちゃん来た!?来た!?』って…」
男の娘「ちょっ、ちょっとお母さん!にぃちゃんの前でそんな話しないでよっ!」
男の娘の母「ふふふ…じゃあお母さんお仕事の出張行くから…ちゃんと俺くんの言うこと聞くのよ?」
男の娘「分かってるから!早く行ってきなよ!」
男の娘の母「はいはい。はやく俺くんと遊びたくてたまらないのね?行ってきまーすっ」
俺「おばさん。どうか気をつけて…」
男の娘の母「男の娘のこと、よろしくね?」
ガチャン
               
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2:
俺「しかし随分と大きくなって…もないな…」
男の娘「にぃちゃん!ぼく…おれもう小5だよ?」
俺「いや身長の話」
男の娘「むっ…中学上がったら伸びるもん。にぃちゃんのよりデカくなってやるもんねーだ」
男の娘「そんなことよりにぃちゃん!ゲームしよゲーム!」
俺「あっ!こらひっぱんなよ」
               
          
4:
…………
俺「…ふーん。なんか前と趣味変わったな」
俺「前は部屋に結構動物のぬいぐるみとかかわいいって言って置いてたのに。」
男の娘「…そんなの昔の話だろ?」
俺「そうは言っても2年くらい前だろ。魔法少女のアニメ見るのももうやめたのか?」
男の娘「やめてよっ!大体魔法少女のアニメが好きだったのはにぃちゃんの方だろ!?」
俺「さぁ〜どうだったかな〜」
男の娘「…もぅ。はいコントローラー」
男の娘「おれが1Pでにぃちゃんが2Pね」
               
          
5:
俺「なにこれどういうゲーム?」
男の娘「対戦アクションだよ。にぃちゃん勝負だ!」
俺「あー…まぁいいけど。操作教えてくれよな」
               
          
8:
…………
男の娘「また負けたー!もうなんでなんで!?」
男の娘「にぃちゃん本当にこのゲーム初めてなの!?」
俺「初めてだよ」
男の娘「うっそだー!」
俺(いや俺が上手いわけじゃなくて男の娘が下手すぎるというか…)
男の娘「ま、まぁ…ぼ…おれがこのゲーム買ってもらったのも最近だし?これから練習したらにぃちゃんなんて余裕でボコボコにできるし?」
俺「……」
俺「…ハァ」
俺「なんかお前無理してないか?」
               
          
12:
男の娘「無理って…何を?」
俺「最近なんか悩んでることでもあんのか?」
男の娘「うっ…」
俺「やっぱなんかあんのか。言ってみろよ。俺でよければ相談乗るぞ?」
男の娘「……」
男の娘「にぃちゃんさ…ぼくのこと…男らしくなったって思う…?」
俺「男らしく…なんだそりゃ」
男の娘「いいからっ!どう思う?」
               
          
17:
俺「う、うーん…」じっー…
男の娘「っ///」
俺(昔から従弟ってよりかは従妹って感じの印象だったしなぁ…)
俺「あ、あんまり…?」
男の娘「!」
男の娘「…うっ、うぅ」うるうる
俺「わわっ!どうしたんだよいきなり!」
男の娘「クラスのやつらに…『お前女みたいだな』って…いわれでっ…」グスッ
俺「あぁ…ショックだったんだな?」ナデナデ
男の娘「うん…」
               
          
18:
男の娘「でもぼく学校の友達女の子しかいなくて…」
男の娘「どうしたらもっと男らしくなれるのか相談できる男友達がいなくて…自分なりにいろいろ頑張って男らしくなろうって思ったんだけど…」
男の娘「ねぇにぃちゃん!教えてよ!どうやったら男らしくなれるの!?」
俺「うーん…難しいな」
               
          
21:
俺「そうだ。お前の友達が女の子ばかりなのを逆手に取ろう」
男の娘「え?どういうこと?」
俺「お前も男なら話してて『この子可愛いな』って思う女の子くらいいるだろ?」
男の娘「うん?うーん…どうだろ…」
俺(…本当に男かコイツ?)
男の娘「あ、でもクラスのやつらが、その…え、えろぃって言ってる子となら友達だよ?…ぼくにはあいつらがなんでそう思ってるのかよく分からないけど」
俺「じゃあもうその子でもいいや。その子に告白してその子を友達じゃなくて彼女にするんだ」
               
          
22:
男の娘「こっ、告白ぅ!?」
俺「彼女がいるなんてこれ以上に周りにも分かりやすい男らしいことなんてないだろ」
男の娘「そっ、そんな…別に好きでもないのに…いや友達としては好きだけど…」
俺「大丈夫だって。小学生のころのカレカノなんて一時的なもんだし。なんなら付き合ってる内に女の子としても好きになってくるかもしれないだろ?」
男の娘「で、でも無理だって!ふられちゃったらどうするの?もう友達ですらいられなくなっちゃうじゃんっ!」
俺「大丈夫だ。普通女の子は嫌いな男子と友達になったりしないから」
               
          
24:
俺「その子は口に出さないだけで普段お前のことカッコいいって思ってるかもしれないだろ?」
男の娘「いや…そんなこと言われたことないけど…『かわいい』って言われたことなら///」
俺「……」
俺「もういいや。かわいいお前なら大丈夫だ!いける!」
男の娘「で、でもぉ…」
俺「だぁー!!!もう!なら俺がとっておきの作戦を考えてやる」
               
          
25:
俺「名付けて『ギャップ萌え作戦』だ」
男の娘「ぎゃっぷ…?」
俺「お前その子の家に遊びに行ったことあるか?」
男の娘「うんあるよ!この前はにぃちゃんの好きな『らびっとうぃっち』のDVD一緒にみたんだー…ってはっ!」
男の娘「ごめん今のは嘘嘘!らびっとうぃっちなんて見てない見てない…」
俺「もういいぞ…まぁいいや。とにかくもう一度その子の家に遊びに行くんだ」
男の娘「うん。それはいいけど…で?まさかそこで告白するの…?」
俺「まぁそうなんだがただの告白ではない」
               
          
26:
俺「その子の部屋に入ったことはあるか?」
男の娘「う、うん。前もそこでらびっ…遊んでたし…」
俺「そこでこう、ぐぃっと強気に押し倒してやるんだ」
男の娘「ええ〜!?」
俺「年頃の女の子はそういうシチュエーションにあこがれててもおかしくは…」
男の娘「そんなことしたら危ないよ!ケガさせたら大変だよぉ」
俺(駄目だ。まるで作戦の意図が分かってない)
               
          
27:
俺「もちろん女の子に怪我をさせないように細心の注意をはらってだ」
男の娘「う、うーん…注意して押し倒す…難しくてよくわかんないや…」
男の娘「にぃちゃん、ちょっとぼくにそれやってみてよ」
俺「ん?ああ、いいぞ。しっかり覚えることだ」
               
          
28:
ガタンッ
ドサッ
男の娘「わっ…」
俺「……」
男の娘「に、にぃちゃん…」
俺「……」じっ…
男の娘「う、うぅ///」
男の娘「///」プイッ
男の娘(な、なんでだろう…目、合わせられないや…)
               
          
30:
俺「俺…実は、前からお前のこと好きだったんだ…」
男の娘「ふぇっ!?」
男の娘(にぃちゃんがぼくのことを…嬉しい…)
               
          
31:
俺「お前はどうなんだ…?お前もそうじゃないのか…?」
俺「…分かってるんだぜ?」キメ顔
男の娘「う、うんっ///」モジモジ
俺(ああー!こいつマジの女の子みたいな反応しやがって!)
男の娘「そ、そのっ///」
男の娘「ぼ、ぼくもぅ…にぃちゃんのこと///」モジモジ
俺「とまぁこんな感じだ」すくっ
男の娘「ふぇ?」
俺「告白の後の台詞はあくまで一例にすぎない。あー…さっきのはマジで相手がそうでもなかったときに恥ずかしすぎて死にたくなるだろうからやめた方がいいかもな」
               
          
32:
男の娘「え…?にぃちゃんさっきの演技だったの?」
俺「ああ、どうだ?結構迫真の演技だったろ?」
俺(…むしろ俺は途中からのお前の反応の方が本気っぽくて焦ったが)
男の娘「そ、そっか…そうだよね…」
               
          
33:
男の娘「あのさ、にぃちゃんはもしかしてさっきの雰囲気で彼女とかつくったの?やっぱにぃちゃんはすごいね」
俺「あーいや…実は…そんなことはなくてですね…」ボソボソ
男の娘「え?じゃあ今は彼女いないんだ」
俺「ま、まあね。俺も本気出せば余裕で彼女なんかいつでも作れるし…」
男の娘「そうだよね。にぃちゃんはカッコいいし優しいからね!」
男の娘(…じゃあにぃちゃんは今好きな女の人とかいないんだ)
俺(なんかかなり年下の従弟に励まされてるのかと思ったら情けなさすぎて泣きそうだ)
               
          
34:
俺「とりあえず俺のことは置いといてだ」
俺「頑張れよ。彼女ができたらクラスのお前を女扱いする連中もお前のことを見直すだろうさ」
男の娘「そ、そうだね…」
俺「どうした?もっと気合いれろよ。じゃないとまた女々しくなるぞ」
男の娘「…うん」
               
          
35:
…………
男の娘(つ、ついにこの日が来ちゃった)
友「はいっていーよ」
男の娘「お、おじゃまします」
友「今日は何しよっか」
男の娘「あ、えっと…」
男の娘(ど、どうしよう…遊びに行くってだけで具体的に何するのか考えてなかった)
男の娘「ま、またぬいぐるみ増えたんだ…」
友「うんそうだよ。かわいいでしょ」
男の娘(ダメだ!会話が続かない)
               
          
39:
男の娘(もういっそいきなり前のにぃちゃんみたいにっ!)
男の娘「友ちゃん」
ダッ
つるっ
男の娘(あっ…靴下だから床で滑って…)
ドサッ!
男の娘「うわっ」
友「きゃっ」
男の娘(あいたた…)
友「んっ…ぅ」
男の娘(うわぁ!押し倒しちゃった!)
男の娘「ごめん!大丈夫!?」
友「大丈夫…だけど…///」
               
          
41:
男の娘「今のくよ」
友「んぁっ…」
男の娘(あっ、友ちゃんの身体さわっちゃった…)
男の娘「ほ、ほんとごめん」
友「…ねぇ」
男の娘「な、なにっ!?やっぱさっきどこか打っちゃった!?」
友「そうじゃないんだけど…」
友「男の娘くんは…女の子のこと…興味ある?」
               
          
42:
男の娘「へ?」
友「私は…男の子のこと…興味あるなぁ…」ジリッ
男の娘「ぼくは…よくわかんないよ…」
友「ふーん…」
ふにっ
男の娘「ひぅっ!?」
男の娘(ぼくの…おちんちん…)
友「…かわいい」
               
          
43:
友「じゃあね。私が興味あるようにしてあげる」
ふにふに
男の娘「んんっ///だっ、だめっ///」
男の娘「友ちゃん…やぁっ///やめてよぉ///」
男の娘「こういうの…ひぁっ…たぶんイケないことだよ…?」
友「男の娘くん知らないの?こういうことも…好きな人同士ならいいんだよ?」
男の娘「そうなの…?」
               
          
44:
友「そうだよ。私は男の娘くんのこと…好きだからいいよ///」
男の娘(ええ〜〜〜!?)
男の娘(でもこれってチャンスなんじゃ…)
男の娘「ぼ、ぼくも…」
               
          
45:
男の娘(…でも)
男の娘「ぼくは…」
男の娘(にぃちゃんのことが…)
               
          
46:
バッ!
友「えっ…?男の娘くん?」
男の娘「ごめん。友ちゃんのこと嫌いじゃないけど…ぼくは…他に好きな人がいるから…」
友「そっ、そんな…誰!?誰なの!?クラスの女の子!?それとも他のクラスの…」
男の娘「ごめん…今日はもう帰るね…。その、これからもぼくの友達でいてくれたら嬉しいな」
男の娘「おじゃましました」
ドタドタ
友「むぅ〜!そんな〜…だれなんだろ…」
               
          
47:
…………
男の娘「ただいま〜」
俺「あれ?早かったな。どうだ?うまくいったか?」
男の娘「…ううん」
俺(あちゃー玉砕しちまったか…)
俺「まぁ、お前はまだ小学生だしまだまだチャンスはあるよ」
俺「ってなったらまた新たに男らしくなれる方法さがさないとなっ!今日は男らしくデッカくてゴツいハンバーグでも食べながら考えようぜ!」
               
          
48:
男の娘「…違うんだ。むしろぼくからふっちゃった」
俺「はぁ!?なんでまた…」
男の娘「……」
               
          
49:
ガバッ
俺「おっと…どうした?」
男の娘(はは…にぃちゃんのこと押し倒そうとしたけどやっぱり無理だった。なんかただ抱きついてるだけになっちゃった…)
男の娘(でもこれでもいいや)
男の娘(ぼくの気持ちがほんの少しでも伝われば…それで…)
ギュッ
               
          
50:
男の娘「ぼ、ぼくね…」
俺「お?」
男の娘「にぃちゃんのこと…すきっ///」
男の娘「ぼくもう男らしくなんてならなくていいからっ!クラスのやつらに馬鹿にされてもいいからっ!」
男の娘「にぃちゃんの…彼女になりたぃ…」
俺(う、うぇぇ…?)
               
          
52:
男の娘「…だめ?」
俺(うっ…なんて破壊力の高い上目遣い…)
俺「確かに…俺もお前のこと嫌いじゃないけど…意味が違うっていうか…やっぱり付き合うような相手は女の子じゃないと…後々後悔するっていうか…」
男の娘「小学生の時のカレカノなんて一時的なものなんでしょ!?その一時的だけでもいいから!」
俺「おいおいおい。ちょっと落ち着けよ…な?」
               
          
54:
男の娘「…魔法少女」
俺「んあ?魔法少女がどうかしたのか?」
男の娘「魔法少女がすきだったのは…別にぼくが魔法少女をすきだったわけじゃないんだ…」
男の娘「にぃちゃんが魔法少女すきだったから…ぼくも…あんな可愛い女の子になれたらなって…そうしたらにぃちゃんがぼくのこともっとすきになってくれるかなって…ずっと一緒にいてくれるかなって…そう思ったんだ…」
男の娘「ねぇ?グスッ…やっぱりぼくおかしいかなぁ!?男のくせに男の人のことすきになるなんて…おかしいのかなぁ!?」グスッグスッ
男の娘「にぃちゃんっ…にぃちゃあんっ…うぅ…うぅ…」グスッ
               
          
56:
俺「……」
俺「…はぁ」
俺「何にもおかしくないさ」ナデナデ
俺「お前が俺のこと好きって言ってくれたこと」
俺「俺は素直に…嬉しかったよ…」ナデナデ
               
          
58:
…………
俺「ほらっ!デカくてゴツいハンバーグの完成だぞ〜」
男の娘「わーい!」
男の娘「もぐもぐ…」
男の娘「おいしい!」
男の娘「すごいや!にぃちゃんお料理も上手なんだね」
俺「まあな〜。一人暮らし続くとな…」
俺「俺も彼女の手料理とか食べたいぜ…ハハッ」ボソボソ
男の娘「!」
男の娘「…ぼくもお料理の練習しようかな」
俺「そうだな。最近は料理ができるのも一つの男らしさともいえるステータスとなりつつあるからな。いいかもしれないな」
男の娘「ううん」
男の娘「にぃちゃんの理想の女の人になれるように覚えるんだ!」
俺「お、おう…そうか…」
俺「あ、あぁ〜…うん…」
俺(ごめんおばさん、なんか許してくれ…)
俺「…それは楽しみだな」
男の娘「えっへへ…いつかね!待っててね!」
おわり
               
          
59:
よかった実に良かった
               
          
60:
チンコから涙が止まらない
               
          
61:
今日の俺の妄想に付き合ってくれたみなさんはありがとうございました。
               
          
6

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