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【経済】洗濯代行サービス「Washio」の倒産「家事や雑用から解放されたセレブな生活」


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1:
★営業するほど赤字!いつでも何でもすぐやってくれて、しかも安く…なんて無理ゲー。
この数年シリコンバレーでは、「○○業界のUber」みたいな,いわゆる「オンデマンドサービス」
が雨後の竹の子のように登場しました。たとえばいろんな雑用を代行してくれるTaskRabbit
スーパーへの買い物を代行してくれるInstacart、駐車代行サービスのLuxe、美容師さんが家に来て
くれるbeGlammed、などなどです。この手のサービスをまとめて管理してくれる執事サービスなんて
のもあり、使いこなせば我々は日々発生する家事や雑用から解放されたセレブな生活ができて
しかも専属のお手伝いさんや運転手を雇うより圧倒的に安い、みたいなことになるのかも?と
期待されました。
でもここ1年ほどのオンデマンドサービスの動向をみてみると、何もかもそんなにうまくいくわけ
じゃないみたいです。たとえばThe Informationは、一見好調に見えた洗濯代行サービス「Washio」
の閉業とその背景を伝えています。
家の中に洗濯機がない家が多く、アパートメントの共用ランドリーや街中のコインランドリー
洗濯代行サービスなどを利用するのが一般的です。ユーザーはWashioを利用することで、洗濯の
作業やコインランドリーに持っていく手間などを省くことができました。2015年半ばには
サンフランシスコやワシントンD.C.など米国内の6都市にまで拡大し、売上は月80万ドル
(約9200万円)に達したといいます。
それでも彼らは、毎月50万ドル(約5800万円)前後の赤字を垂れ流していたそうです。いくつか
要因がありますがまとめていうと、不特定多数に向けてサービスするために、さまざまなコスト
がかかっていたんです。
まずユーザーから洗濯物を受け取ったら、そこに洗っちゃいけないものが入ってないかチェック
しなきゃいけません。猫とか(実際入ってた)明らかにおかしなものは誰でも気づけますが
ドライクリーニング専用とか乾燥機に入れちゃいけないとかの判断はもっと微妙なので、Washioは
その仕分け作業のためにフルタイムの社員を雇っていました。
また、オンデマンドサービスを標榜する限り、ユーザーからお呼びがかかったらいつでもそこに
行ける体制が必要です。Washioでは洗濯物をデリバリーするドライバーを時給15ドル(約1,800円)
ほどで雇っていて、その人がデリバリー作業をしていない時間に対してもそれを支払う必要があり
ました。それにこの手のサービスは、ある程度規模を大きくしないと仕組みを作る意味がないので
マーケティング費用もかさみます。
しかも値上げすると使われなくなるので、簡単にはできません。Washioは、営業すればするほど
赤字だったんです。
(抜粋)
http://www.gizmodo.jp/2017/01/why-on-demand-service-are-flopping-like-crazy.html
2:
従業員が若い女の下着を盗んだり臭い嗅いでそうだな
60:
>>2
十分あり得るというか、それ込みでもおかしくないよ。
そもそも空港職員全員が泥棒だった、て過去を持つお国柄だし。
3:
人件費が一番高いんだよな
介護も縛らないマンツーマン対応☆とか
金が豊かにあるセレブしかできないよ
一家は人手(人件費)的に痴呆が出たら
従来通り抑制帯か軟禁しないと
夜とか外出時とか面倒見きれない
4:
江戸時代のフンドシレンタルがビジネスモデル
5:
日本だと出来たりしてな。研修生制度使えば。
15:
>>5
日本は奴隷制労働だから黒字経営出来るだろうね
70:
>>5
とっくに日本にも洗濯サービスあるよ
ちゃんと畳んで戻してくれる
6:
日本にも似た会社あるけど、あそこも厳しいんだろうか
7:
最初から予想できた
10:
簡単な介護と料理と洗濯掃除
2時間で幾らってのは聞いたことある
あれも厳しいのかな?
11:
セレブがいないんだろ
12:
介護じゃなかったな
おカネはそこそこある働く主婦のサポートビジネスだっけ
13:
ドラム式洗濯乾燥機買ったほうが早いやん
多分コスト的にもいいんじゃないかな
53:
>>13
洗濯に対する考え方が日本と違う。
家族が何人かいて1回の洗濯が3回分ぐらいの量だとすると、日本人は1台の洗濯機で朝から3回回すが、アメリカ人は3台の洗濯機を同時に回して1回分の時間で終わらせる。
だからマンションとかには各戸に洗濯機がなく、共用スペースに洗濯機が何十台もズラーッと並んでる。(映画やPVでもよく見かけるシーン)
56:
>>53
アメリカは下着泥棒っていないの?
そういや聞いたことないわ
61:
>>56
下着姿ならともかく、下着単体にイマジネーションを働かせる日本人はアリエナイととある外国人タレントが言っていたと、伊集院が言ってたな。
59:
>>56
干してるイメージがないよね
乾燥までやってくれる洗濯機なのかしら
66:
>>56>>59
アパートメントの共用スペースの洗濯機ならコインランドリーと同じで乾燥機つきだし
自宅で持ってる人も外に干すっていう概念がないから
(電気を売りたいやつらが、ダサいと刷り込んだ結果、街の景観を守るためと外干しを禁じた自治体もある)
乾燥機付きのか別に持ってる
それがアメリカ
17:
コインランドリーの乾燥機で仕上がった洗濯物を出して畳んでおいてくれるサービスがあったら儲かると思う。
35:
>>17
普通にあるけど。。
乾燥料金のみで。
おばちゃんがいる昼間だけだけどね。
20:
てかただの集荷型クリーニング屋じゃん
21:
アメリカはマンツーマンの仕事が一番高い
日本はなぜかマンツーマンの仕事がクッソ安い
30:
結局「コストが上がっている理由」の大部分が「ユーザーのDQN行為」じゃん
ドライだとか何だとかの仕分けもユーザーの自己責任契約にして、仕分けコストなんか消せ
マジで、何かのサービスがあるとしてそのサービスが「DQN客に対して払うコスト」の所為でサービス自体が破綻するっておかしいだろ
DQNを客から除外しろ。それなら成立するビジネスだ
42:
>>30
仕訳も丸投げしたい人に加算すりゃいい話だよな
加算は払わずに自分で仕訳したい人は「仕訳不備による事故の責任は客が引き受ける」と一筆納める
36:
日本も家事代行サービスが
2時間5,000円くらいな相場になっちゃってるけど
あれ本当に大丈夫なんかないな
どう考えても赤字だろ
37:
>>36
とりあえず仕事受けなきゃ始まらない。
好評だったら値上げするだろ。
49:
家に洗濯機ないの?困るよね?
65:
>>しかも値上げすると使われなくなるので、簡単にはできません。Washioは、営業すればするほど
>>赤字だったんです。
初めに無理って気づけないの
67:
5000円くらいでヤマトが集荷してくれて
箱は小さいけど10着まで入れてクリーニングして送り返してくれるって
サービスあるけど儲かるのかね?送料だけで往復で2000円以上かかるぞw
75:
>>67
10着で3,000円(一枚300円)とかボロ儲けじゃん
76:
>>75
それでボロ儲けなら
なんで普通に預ける洗濯屋が300円で
ダウンとかスーツをクリーニングできないかと小一時間問い詰めたい
77:
>>76
ボッタクリだから
72:
アメリカは
外に洗濯物を干すのを極端に嫌って実質禁止だから
乾燥機つきの巨大な洗濯場が必要になるが
アメリカ東部の都会の建物って古いから
水周りのスペースが充分でない
元のニーズはあるが充分な金を払える人ばかりではない
7

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