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男「進化が加速する病気ですか...」医者「えぇ...遺伝子を調べた結果おそらく明日起きたら    になっていると思います」


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1:
2017年01月05日
男「進化が加する病気ですか...」医者「えぇ...遺伝子を調べた結果おそらく明日起きたら になっていると思います」
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-  神・幽霊・妖怪・歴史・不思議・奇妙
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転載元:男「進化が加する病気ですか...」医者「えぇ...遺伝子を調べた結果おそらく明日起きたら>>5になっていると思います」
          
1:
男「進化が加する病気ですか...」
医者「えぇ...遺伝子を調べた結果おそらく明日起きたら>>5になっていると思います」
男「ふぁ〜...気持ちいい朝だな!」
               
          
5:

               
          
15:
ワムウかよ
               
          
16:
ポケモンの進化とダーウィンの神化はちがうんだぜ
               
          
17:
世代交代を挟まないのは進化ではなく変態
               
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・(´・ω・`)「あ、停電だ」
          
18:
風「そっか...俺もう風なんだっけ...風ってなんだ?...現実感ないな」
風「どうすっかな...とりあえず窓から外に」
妹「おにいちゃーん。朝ご飯できたって」
妹「あれ?どこ行ったんだろ....」
風「妹」
妹「え?いるの?」
風「あぁ...居るよ。ここに....」
妹「どこにいるの?」
風「目の前に居るんだ...居るんだよ...うぅ」
風「うぁ....グスッ....ごめんな。信じられないかもしれないけど風になったんだ俺」
妹「昨日の冗談まだ引っ張るの?もういいって。それより早く降りてき」
ブワッ
妹「きゃっ!なんで密室なのに風が」
風「それ俺なんだ」
妹「は?....なにいってるの」
風「今日は白熊柄なんだな」
妹「え...盗撮」
風「違うから!ごめんちょっと一人にさせてくれ」
ガチャ
妹「窓が勝手に開いた!?」
               
          
19:
見えないのか悲劇だな
               
          
20:
風「まだやりたいこと色々あったのにな...くそ」
>>23「あ...あなたもダーウィンブルドン病ですか?」
風「!?こ...これは」
>>23「驚かれるのも無理はありませんね。私も昨日まで高校生だったんですけど」
風「お気持ちお察しします....」
>>23「よければ少しお話しませんか?」
風「喜んで...俺がここに居るのが分かる人が居るってだけで嬉しいです」
               
          
23:
プルタブ
               
          
26:
プルタブ「道を歩いてたら急にプルタブになってしまって...」
風「夢の話かな?」
プルタブ「だったらよかったんですけどね」
プルタブ「でもプルタブになったからこそできることってあると思うんです!世界でプルタブになった人は私しか居ない。そう考えると自分が特別な人間なんだって思えてきません!?」
風(うわー無理矢理ポジティブに考えようとしてて見てて辛い)
風「そ、そういう考え方もあるんですね。俺にもなにかやれるのかな...」
プルタブ「できますよ!!絶対!!」
風「そうですかね....」
プルタブ「そうですね...例えば>>29とか!やってみませんか!?」
               
          
27:
プルタブはワロタ
               
          
29:
鎌鼬で人間惨殺
               
          
32:
プルタブとかいうサイコパス
               
          
33:
突然のスプラッター
               
          
34:
プルタブになんかなったらサイコにもなるわな
               
36:
プルタブやっぱ心がぶっ壊れてんじゃねーか
               
38:
風「oh....それってもはや妖怪...」
プルタブ「そうですよ!私たちでこの退屈な世界に未知への探求心っていう活力を届けてあげるんです!!世界を活気付けましょう!!」
風「なんかおかしいですよね!?活力の前に死を届けちゃってますけど!」
プルタブ「大勢の幸福のために多少の犠牲は仕方ないんです。自然の摂理です」
風「確かに俺は自然そのものだけど!突然プルタブになって気が動転してるんですよ。落ち着きましょう。ね?」
プルタブ「私がおかしいんですか?」
風「いや...そういうわけでは」
プルタブ「おかしいのは人がプルタブなんかになるこの世界でしょう!!!?」
風「あ、はい...まぁ、そうですね」
プルタブ「こんなことに比べたら人が死ぬくらい普通です!自然です!!」
風「落ち着きましょう。何を言いたいのかよくわからなくなってきましたから」
プルタブ「なによ!!あなたはプルタブの私なんか見下してるんでしょう!自分で動けないただのゴミだってっ!!!いいですよね!あなたは風で!なんか素敵じゃないですか!千の風ですよ!?大空吹き渡ってんじゃないですか!!」
風「えーと....プルタブも趣があって素敵だと思います」
プルタブ「そんなのフォローになってないわよ!!うわぁぁぁぁぁぁあああ」
風「....」
プルタブ「早く鎌鼬で人殺してきてよ!!世界に活気を!!!世界に活気を!!!」
風「わかりましたから...し、静かに」
プルタブ「ほら、あそこに順風満帆そうなエリート新人社員っぽい人が居る!!殺ってやりましょう!!世界に活気を!!」
風「了解です....行ってきますから静かにお願いします....」
風(さて、どうしよう。とりあえずプルタブさんを静めるために>>41)
                    
          
41:
プルタブを飛ばす
               
          
45:
風「そいっ」
ビュワッ  キラーン
風「ふぅ....静かになった」スッキリ
風「あーどっと疲れたな」
順風満帆エリート新人社員「うわっ風つよ!」
風「あ、すいません」
順風満帆エリート新人社員「え....え?誰も居ないよな」
風「あはははっ...いやー居るんですよここに」
エリート新人社員「.....」サー
風「逃げるよなぁそりゃ」
風「人と会話もできない...どうすんだよこれから」
>>48「分かるよ。その気持ち」
風「な....嘘だろ。まさか...」
>>48「そう。君と同じ。神に選ばれし進化の申し子さ」
風「.......」
               
          
48:
おなべのふた
               
          
52:
何で主人公だけ自然現象なんだよw
               
          
55:
風「選ばれし....?」
おなべのふた「ああ。君も越えたんだろ?人の限界をさ」
風「そうとも言うんでしょうか....」
おなべのふた「素晴らしいよね。これはネガティブな病気なんかじゃない。至ってポジティブなまさしく進化。人の可能性は無限大だ」
風(どうしよう。さっきと似たようなのが...)
おなべのふた「先程のプルタブ。実に残念だよ。これ程の幸運に巡り会えたのにどこまでも悲観的だ」
風「女子高生からプルタブって普通耐えられませんよ」
おなべのふた「普通。そこに収まることがさも人間のあるべき姿だと主張する奴が居る.....つまらなくない?」
風「いいと思いますよ俺は。」
おなべのふた「見たこと無いもの。聞いたこと無いもの。信じられない現実。そこに価値を見い出すことのできない奴はクズだ!!」
風「えぇ....」
おなべのふた「人類の発展を妨げる。うっとおしい邪魔者どもだ。君はどちらだい?」
風「まだ分からないですね...これからの生き方も分からないですし」
風「ふたになってなにかいいことありました?」
おなべのふた「.....煮物の変化を間近でこと細かく観察することができる」
風「...料理好きなんですね」
おなべのふた「....いや、そこまで」
風「そうですか」
おなべのふた「....食事がいらないから楽だね。私は食事が嫌いだ。そんな時間があるなら研究に時間を費やしていたい」
風「でもその研究もうできませんよね?」
おなべのふた「考えることはできる」
風「....辛くありませんか?」
おなべのふた「.....うっ」
風「どうしました?」
おなべのふた「うぅぅぅ....うぅ...ハンバーグ食べたいよぉ...もう食べられない料理を間近で見続けるの嫌だよぉぉぉ」
風「......」
               
          
58:
風「なにかしたいことありませんか?俺に出来ることであれば協力しますよ」
おなべのふた「...君は優しいのだな。喋るふたなど皆気味悪がってすぐに投げ捨てるというのに。酷いときは1時間踏まれ続けたさ。あぁ...」
風「俺も同じ境遇ですから」
風(風になる前にこの調子で喋られたら俺も投げ捨ててたかもしれない...)
おなべのふた「そうだな...>>61」
               
          
61:
家庭科のアレに進化する
               
          
64:
アレってなんだ家庭科室のテーブルか?
               
          
65:
糸通しじゃね?
               
          
66:
あれって何?
               
          
68:
風「え、それは可能なんですか?」
おなべのふた「可能だ。なんせ進化の加だからな。進化に終わりは無い。いつまでも環境に適応して進化し続けるんだ」
風(俺は何に適応して風になったんだろう)
おなべのふた「だから針穴に糸を通し続ければきっと家庭科のアレになれるばずさ」
風「俺がどうやってそれを手伝えばいいんでしょうか。というよりなぜ家庭科のアレに?」
おなべのふた「なんというか...エロスを感じるじゃないか」
風「.....」
おなべのふた「針穴に糸を通すだけでもエロスなのにそれを補助する第三者!背徳的だとは思わないか?まるで間男だ。針穴の本命は自分だと言わんばかりに...それでいて挿入の権利を譲る謙虚さ...素晴らしい!」
風「お...おぉ...筋金入りの変態ですね。文字通り。でも研究はできませんよ?」
おなべのふた「人間に戻ることなどとうに諦めている。いったいどう適応すれば複雑かつ機能的な人間に進化できると言うんだ!?いまだに解明されていない謎を今ここで解けと言うのか。君は.....大物になりそうだな」ニコッ
風「なんなんですか...はぁ。やっぱり元に戻るのは無理なんですね」
おなべのふた「あぁ。残念だがな。」
風「でもどうやって糸を通すんです?」
おなべのふた「私の取っ手に巻き付け垂らした糸に君が風を操ってなんとか通すんだ」
風「無理ですよ!そんな高等テク!俺風に成り立てですからね?」
おなべのふた「そこで諦めるから君は風なのだよ!!!!!!」ドドンッ
風「....わ、わかりましたよ」
風(はぁ、俺って押しによえぇ)
針穴「あの...すみません。今のお話聞いてしまいました」
糸「僕たちでよければ協力しますよ!」
風「えぇ!こんなに都合よく!?」
おなべのふた「....世界は素晴らしい!!!」
               
          
71:
糸「うまくできるかな...こんなこと初めてだしぼく自信ないよ...」
針穴「私も初めてだし落ち着いて...」
糸「うん...長引くと針穴ちゃんが痛いだろうから早めに終わらせられるよう頑張るよ」
針穴「ありがとう。そういう所好き...」
風(ふたさん木に引っ掻けて取っ手に糸巻くだけで疲れた...)
糸「じゃあ...入れるね」
風(動かすの俺なんだけどね)
ビュワッ
針穴「いたっ」
糸「あっ、ごめんね!」
針穴「いいの...不慣れなのはお互い様でしょ」
糸「針穴ちゃん!」
なべのふた「まぁまぁ君たちだけでは無理だろうが私が入れば大丈夫さ。なぁ?針穴くん」
針穴「あ....はい。ありがとうございます」
なべのふた「いいさいいさ。さ、続けるよ?」
ビュワッ
針穴「ひゃんっ」
糸「あ、あれ?場所あってるよな...」
針穴「うん...こ・こ♪」
なべのふた「すまない。私のミスだね。針穴ちゃんのことをよく分かってる私が導かねばならないというのに」
糸「針穴ちゃんをよく知ってる...?」
なべのぶた「ああ。針穴のことは熟知しているとも」
糸「本当?」
針穴「えっと....ふたさんは針穴がお好きらしいよ....」
糸「そんなっ...ぼくより針穴ちゃんを知ってる奴なんて...そんなの!」
なべのふた「冷静にっ...ここは冷静に...大丈夫。私は君の味方だからね。気にせず続けたまえ」
               
          
72:
糸「ふーっ...ふーっ...」
ビュワッ
針穴「あっ!...」
糸「は、入ってる...針穴ちゃんに...」
針穴「これで服を縫えるわ...ありがとう糸くん。裁縫箱ではずっと一緒だったけどこれからは離れ離れになっちゃうね」
糸「ようやく仕事ができるんだ...ぼくも」
針穴「頑張ってね。辛いけど応援してる」
なべのぶた「やれやれ」
なべのぶた「カーーーット!!!」
なべのふた「お疲れ様。台本通りの名演技だったよ。特に糸くんの手伝って貰ってる恩と怒りの狭間で揺れる感じ最高だったね!」
糸「ありがとうございます!」
針穴「ちょっと私には刺激的でしたよ...//」
>>75「なんか映画の裏方やってる気分でした」
なべのふた「なっ...!君は...風くんかい?」
>>75「そうですけど」
なべのふた「まさか...そんなっ。そうか!今回実質的に働いたのは君なんだ。だから君は適応してその結果>>75」
               
          
75:
コンドーム
               
          
78:
コンドームとかwwww
               
          
80:
概念的存在から実体を得たという進化か
               
          
81:
コンドーム「コンドーム...?」
糸「そんな...こんなことって」
針穴「げ、元気出してください!」
なべのふた「素晴らしい!やはりさらなる進化はあるのだな!これは希望が持てる。ポジティブに行こう!ポジティブに!!」
コンドーム「....コンドームがポジティブに生きたらちんこにくるまんなきゃいけねぇじゃねぇかぁ!!!」
なべのふた「......」
糸「.....」
針穴「.....っ///(新ジャンル!いいっ)」
コンドーム「こんなことになるなら手伝わなければよかった!!」
なべのふた「ま、まぁ...人から見えなくて悲しんでたじゃないか。よかったな...これで人に認識され会話できるぞ」
コンドーム「コンドームと会話する人間がとこにいるんだよ!!あぁ!?」
なべのふた「お、おい君は誰だ?先程まで紳士な対応だった素敵な君か?」
針穴「そういうのも需要があると思います!!頑張りましょう!!私も力になりますから!!」
コンドーム「もうどうだっていいんだよ!!他と比較すると風とかイケメン風で結構気に入ってたのによぉ....コンドーム!汚れ役じゃねぇか!!」
糸「それってどういう意味...」
なべのふた「心の底ではそんな風に見下していたのか!!やはり君も人間社会という宇宙から見るとどうっしようもなくちっぽけなものに縛られているちっぽけな人間なのだな。見損なったぞ!」
コンドーム「うるせぇよ!主犯!」
なべのふた「ん...んなっ!?」
コンドーム「く、くそぉ...こうなったら意地でも人間に戻ってやる....」
なべのふた「お、おい....」
それから俺は人間らしい行動を取り続けたがことごとく見当違いの物に進化していった
>>82→>>83→>>84→>>85→>>86と言った具合だ
               
          
82:
セックスオンザビーチ!
               
          
83:
ソルティドッグ!
               
          
84:
尿
               
          
85:
茹で落花生
               
          
86:
オナホ
               
          
89:
最悪のコンボでワロタ
               
          
91:
パリピ♂「やっぱここ来たらあれっしょ。あれ!」
パリピ♀「あれ?なになにー気になるぅ♪」
パリピ♂×♀「あんたあれは下品だからやめなさいよ」
店員「お待たせしました」
セックスオンザビーチ「」
パリピ♀「やーだぁ♪さいてー」
パリピ♂「いやいや反応するほうがエロいっしょwwwそこはー」
セックスオンザビーチ「飲むなら女が飲め。そこのオカマは除外だからな」
一同「......」
〜〜〜〜〜
ソルティドッグ「はぁ...この店グレープフルーツジュースのセックスオンザビーチばっか頼むから劣化したんですよ...」
日本酒「まぁまぁ一級品は狭く深くだぜ。グレープフルーツカクテル道極めんのもいいんじゃねぇか?」
ソルティドッグ「俺なにしてんだろ....」
〜〜〜〜〜〜〜
妹「ふぅ....」ジョロロロロ
尿「ひ、久しぶり妹!!やっと会えた!!!」
妹「え、その声おにいちゃん!?どこにいるの?いきなり居なくなっちゃって皆心配してるんだよ!」
ジャーーー
尿「あっやめろ!!!!流すな!なが..........」
妹「おにいちゃん....おにいちゃん!!!」
               
          
92:
進化じゃなくて変態定期
               
          
93:
名物ばばぁ「お客さん初めての人ねぇ。うちの茹で落花生は塩だけでもおいしいんだけどラー油とも合うのよぉお。時間あったらやってみてねー」
客「あ、はーい!ありがとうございます」
茹で落花生「ラー油はやめろぉ!やめてくれぇ!」
客「なんですか....?」
名物ばばぁ「....わかんない」
〜〜〜〜〜
おまえら「あーいいわー。このエロ漫画。やっぱこの人俺と好み合うわぁ。分かってるわぁ....え、作者女ってまじかよ...ふぉぉ!!」グッチョグッチョ
オナホ「」
おまえら「次はAVでもいくか」
オナホ「働けよ」
おまえら「!?」
おまえら「....このサイト勝手に動画でも再生されんのか?うざってぇな。消すか」
オナホ「働けよ」
おまえら「あれ?サイト消したのに...再起動すっか」
オナホ「働けよ」
おまえら「....なんだよ...なんなんだよこの声....ふざけんなよ...」
オナホ「バイトするならタウンワーク」
おまえら「うわぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
               
          
95:
そして俺は>>98になった
数々の進化を経て俺は憔悴しきっていたのもありこのまま人生を終えるのもいいかと思っていた
同じ境遇の仲間達と共に愚痴りながらも前を向いて生きていく
幸い家族は今の俺を認識し俺として扱ってくれる
風という概念にも似た何かであった時と比べるとそれがとてもありがたい
そんな地味ながらも得難い幸せを奇っ怪な両手で抱き締めて生きていく
               
          
98:
ねこ
               
          
103:
ねこ「皆いつまでうちに居座るつもりなの?」
元プルタブ改め>>106「だって居心地いいんですもん。この家の人こんな私にも優しくしてくれますし」
元おなべのふた改め>>107「一時期荒れに荒れてた君が元通りになってくれてよかったよ。まぁコンドームから猫だものな。頑張ったな」
元針穴改め>>108「コンドーム時代の話詳しく聞きたいですねっ!」
元糸改め>>109「針穴ちゃん...人間の時からそういう趣味が...?」
ねこ「皆も変わったよね....」
               
          
106:
ペットボトルのキャップ
               
          
107:
ウーパールーパー
               
          
108:
枕カバー
               
          
109:
腐女子
               
          
111:
一人だけ人間に戻ってんな
               
          
112:
ペットボトルのキャップ「変わった...?どこがですか?確かに材質は変わりましたけど1本150円のペットボトル1本だけの命ですよ?それが済んだらゴミっ!!!どうせ私なんて...私だってねこになりたかった....なりたかった!!」
ねこ「ごめんなさいごめんなさい...そんなつもりじゃなかったんだ。落ち着いて。ね?」
ウーパールーパー「進化はいつでもボジティブに考えるべきだね。進化できること事態が素晴らしいじゃないか」
ペットボトルのキャップ「ねこって魚好きだよね?ウーパールーパーも魚だよね?」
枕カバー「動けないのは私も同じです。これから頑張ればきっと大丈夫ですよ」
ペットボトルのキャップ「うん...がんばる...ねこ。枕カバーの所連れてって」
ねこ「はいよー」
枕カバー「いらっしゃーい」
ペットボトルのキャップ「もうずっとここにいる...おそとこわい...」
枕カバー「よしよし」
腐女子「わー素敵。ねこさんとウーパールーパーさんもふれあいましょう...はぁ...はぁ」
ねこ「出てる出てる」
腐女子「はっ!!...いけない。この衝動は押さえなくちゃいけないのに...」
枕カバー「私に対して適応するためにそうなっちゃったのかな...ごめんね」
腐女子「いいのいいの。おかげで人間に戻れたし...少し股関が寂しいけどね」
ねこ「そう。そうなんだよ!!俺があれだけ頑張ったのに腐女子トーク聞いて人間に戻れるってどういうことなの!しかもかわいいし!」
ウーパールーパー「そもそも単純なセックス以外の物に興奮できる腐女子というのは知能が高くなければ起こり得ないこと。ゆえに腐女子トークは高度な人類の文明でありそれに適応した結果なんだろう」
ペットボトルのふた「てことは!!!」
ねこ「俺たちも腐女子トークで人間に戻れる!?」
枕カバー「じゃあなんで私枕カバー?」
ねこ「なんでもいい。この空間を腐らせてくれ!!」
ペットボトルのふた「とりあえずねこがウーパールーパーにまたがりなさいよ!!」
ねこ「えぇ....」
妹「入り辛い...」
END
               
          
114:

               
          
115:
面白い
               
          
116:
面白かった
               
          
117:

               
          
118:
おー良かった
うまく捌いたな、乙
               
          
12

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