千歌「ダイヤさんがオシッコしている姿を見たい…」【安価】back

千歌「ダイヤさんがオシッコしている姿を見たい…」【安価】


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ダイヤ「ですから???」ペチャクチャ
千歌(はあ…ダイヤさん、いつも真面目な人だよなぁ…)
千歌(真面目なだけじゃない、凛々しい!カッコイイ!)
千歌(私が一番尊敬してる人だよ…隙がなさ過ぎる…それだけに)ジーッ
ダイヤ「んんっ?千歌さんどうしたのですか!?」
千歌「な、なんでもないですうっ!!!」ビクンッ
3:
ダイヤ「むむ…千歌さん」
千歌「はいっ!?」
ダイヤ「あなた…さっき私が言ったことを復唱してくれますか?」
千歌「えっ…あっ…(聞いてないよぉ?!)」
ダイヤ「ぶっぶっ?!!!ですわっ!!!」ズイッ
千歌(わっ///近…///)カァァァァァ…
ダイヤ「ほんとにあなたは一体全体??」ガチガミ
千歌(ダイヤさんの…息が思いっきり私の顔にかかって///)トロォン…
ダイヤ「……?千歌さん、千歌さーん!」
千歌「///?」トローン…
ダイヤ「………?」
ルビィ「ちかちゃん、どぉしたのぉ…?」
千歌「っ!!!なんでもないよっ、なんでも///」
ダイヤ「…はぁ、さよですか…」パチクリ
鞠莉「………へぇ」ニヤニヤ
4:
千歌「あっ!そうだ!私、>>7」
6:
おトイレ行きたくなったのでダイヤさん着いて来て下さい!
7:

9:
千歌「トイレ、行きたくなりました!」
ダイヤ「む…そうですか、ならさっさと…」
千歌「それでですね…その…///」モジモジ
千歌「ダイヤさんに頼みというか何というか………///」
ダイヤ「………?」
千歌「ダイヤさん…着いてきてくれますか…?いや、来てください!」
10:
ダイヤ「………」
ダイヤ「はぁ………?」
千歌「お願いします………一生のお願いです…!」
ダイヤ「なぁんで、私が千歌さんとトイレに行かねば…」
ダイヤ「一緒に行くなら、別に千歌さんともっと仲良い方はいるでしょう…なぜ私と」
千歌「ダイヤさんと一緒じゃなきゃ駄目なんです!!!」
ダイヤ「っっっ!!!」
千歌「ねぇダイヤさぁん………」ウルウル
ダイヤ「なぁ…なんですの…?」タラーン
千歌「おねがぁい…?」キャルンッ ウルウル
ダイヤ「うっ………」ドキッ
千歌「おねがぁい?ダイヤさぁん……?チカ、ダイヤさんじゃないと、ダメなんですよぉ…?」
11:
ダイヤ「………」
ダイヤ「>>14」
13:
わかりました。一緒のとこでしましょう
14:

18:
ダイヤ「分かりましたわ。」
千歌「やたっ♪」
ダイヤ「では…一緒の所でいたしましょう」
千歌「!?」
7人「!?」
千歌「えっ……?」
千歌(いや、嬉しいんだけど…なんで!?)
ダイヤ「おや、千歌さんも皆さんもどうなさったのですか?鳩が豆鉄砲喰らったような顔をして…」
19:
千歌「あのー、ダイヤさん、一つ質問いいですか?」
ダイヤ「はい♪なんなりと♪」
千歌「その…私と一緒の所で…///するってのは…なんですか?///」
千歌「いや、嬉しいんですよ、嬉しいんですけど///」
千歌「ダイヤさんはどうしてそうまでしてくれるのかなーなんて思ったりして///ヘヘ…///」モジモジ
ダイヤ「>>21」
>>23(ちかダイ以外のメンバー)「>>25」
21:
面白いから
22:
ルビィ
23:

25:
あ、私便器役やりたい!
29:
ダイヤ「…面白いからですわ!」
千歌「そうですか…(なんだ…私、勘違い…)」
ルビィ「あのっ…!!!」
千歌「ルビィちゃん?」
ルビィ「私、便器役やりたい!!!」
ちかダイ「!?」
6人「!?」
ダイヤ「え……さすがにそれは…」
千歌「ですよねえ…さすがに」
千歌「それに私ね、ダイヤさんと二人っきりがいいのっ!」
ダイヤ「!?」
千歌「>>31」
31:
便器は教室で待ってて
32:
千歌「便器は教室で待ってて」
ルビィ「」
千歌「まあ、冗談はともかくとして」
千歌「ルビィちゃん、冗談でもそんな事は言っちゃあいけないよ」
ダイヤ「そうですわ!自分の事を便器など…黒澤家の人間としてはしたないですわっ!」
ルビィ「ぅゅ…うん…そうだよね………ごめんね、おねえちゃぁん…」
ダイヤ「分かればよろしいのです!」
ダイヤ「では千歌さん…行きましょう!」
千歌「…はい///二人だけの楽園(パラダイス)へ…///」ギュッ
>>34 二人の前で何かが起こる
34:
ダイヤさんの洋服が四散
35:
ダイヤ「ん……?」ムズムズ
スッパーンッ!
8人「!?」
ダイヤ「な…あっ…!」スッポンポーン
ダイヤ「わたくしの服がっ…!!!」
ダイヤ「いやっ……はずかし……う………やぁっ…」
ダイヤ「見ないで……くださいまし…///」サメザメ
千歌「ダイヤさん……」
千歌「………」ヌギヌギ
ルビィ「ちょっ…ちかちゃん!?なんで脱ぎ…」
千歌「よっ……と」オヒメサマダッコ
ダイヤ「あ……ちか……さ…?」
千歌「せめて私の上着で、下を隠してください」
千歌「女子高とは言え、女の子の大切な部分は一秒たりとも晒せません…それがメンバーの前であっても」
千歌「それが、ダイヤさんと来たら尚更です、私の憧れの人ですし…」
ダイヤ「ちか……?」
千歌「大丈夫です、ダイヤさん。さあ、保健室へ行きますよっ!」
ガラッ
ダッシュ
36:
8人「行っちゃった…」
ダイヤ「ちょっ…ちかさ…どこにそんな力が…」
千歌「え?私案外力持ちなんですよ♪旅館のお手伝いしてますし」スタタタタ
千歌「それよりほら、もっとぎゅっとしてください」スタタタタ
千歌「見えちゃいますから」
ダイヤ「………///」ギュゥ…
千歌(ダイヤさんのおっぱい、あったかいしやわらかいなぁ…?)ムニィ?
38: 訂正(茸)@\(^o^)/ 2016/12/10(土) 16:22:43.93 ID:6250/tXo.net
7人「行っちゃった…」
ダイヤ「ちょっ…ちかさ…どこにそんな力が…」
千歌「え?私案外力持ちなんですよ♪旅館のお手伝いしてますし」スタタタタ
千歌「それよりほら、もっとぎゅっとしてください」スタタタタ
千歌「見えちゃいますから」
ダイヤ「………///」ギュゥ…
千歌(ダイヤさんのおっぱい、あったかいしやわらかいなぁ…?)ムニィ?
39:
保健室
ガラッ
千歌「良かった…誰もいないですよ」
ダイヤ「………」
千歌「よっ………と」
千歌「ベッドの周りにカーテン引いてあるから、もう大丈夫ですよ」
千歌「保健室に下着も体育着もありますから!」ガサゴソ
ダイヤ「………」
千歌「いや?それにしても、廊下で誰ともすれ違わなくて良かったですよね」
千歌「あっ、そうか…ダイヤさん、こう思ってるでしょ」
千歌「"なら私は部室にいて、千歌さんが一人で着替えを取りに行けば良かったじゃないですか"、と」ガサゴソ…
千歌「う?ん…どこだぁ…?」ガサゴソ
ダイヤ「………」
千歌「謝罪します…でもそこは譲れなかったんです」
千歌「例えメンバーであっても…ダイヤさんの裸を晒したくなかったんです、まあルビィちゃんはいいですけどね」
千歌「だって、だってさ?ダイヤさんの裸が千歌以外の人に見られるなんて…私嫌だったんです」ガサゴソ
千歌「ダイヤさん、千歌と違ってとっても魅力的だし…何か間違いが起こるかもしれないから…」ガサゴソ
ダイヤ「………」
千歌「あ、あった……」
ダイヤ「千歌さん…」
千歌「はいっ!なんです…か?」クルッ
ダイヤ「>>41」
41:
私だけ裸なのは不公平じゃなくて?
42:
ダイヤ「私だけ裸なのは、不公平でなくて?」
千歌「………!?」
千歌(なんだろ…もしかして誘って///とかなかだったりして………///) 
千歌(いや、都合良すぎるよね、そんたの)キリッ
ダイヤ(いきなり真面目な顔に…)
千歌(でも…)
千歌(保健室で二人きり…お互い裸になって…?)
千歌(すごくえっちだよぉ…///あ、興奮してきた)ニヤニヤムラムラ
千歌(脱ごう!ダイヤさんが脱げって言ったんだもんね!)ニヤニヤ
※言ってません
ダイヤ(今度は嬉色満面…コロコロ顔が変わって可愛らしいですわね)
43:
千歌「んっ………」ヌギヌギ
パチンッ プルルゥン?
ダイヤ(うっ…千歌さんのおっぱい、意外と大きいんですわよね)
ダイヤ(乳首など立たせて……ほんと、破廉恥な人///)
スルスル…
千歌「ぬ、脱ぎました………ぜんぶ///」
ダイヤ(合宿のお風呂の時に見た時とは…まるで違って見えて…)
ダイヤ(なんででしょうかね…///)
>>45 千歌の取った行動
45:
乳合わせ
49:
千歌「ん…ダイヤさ………」チョイチョイ
ダイヤ「なんでですの…?」
千歌「もっと…近くに…」クイクイ
ダイヤ「はぁ……?」ズイッ
千歌「………」ダキッ
両手をダイヤの背中に回す千歌
ダイヤ「!?」
ギュゥゥゥゥ…
千歌「………っ?」ツル…プルッ…フニニィン…
ダイヤ(一体この状況はなんなのでしょう…)
千歌「いいよぉ…ダイヤさんのおっぱい…?」
千歌「チカのと触れ合ってぇ…それに乳首が擦れて…?」
千歌「カワイイよぉ?はぁダイヤさん、ダイヤさぁん?」フニィン?
ダイヤ(私の胸が…千歌さんのとひっついて…)
52:
ダイヤ(とても…破廉恥なはずなのに)
千歌「ん?ダイヤさぁん?フーッ?フッ?キモチぃ…?」グニグニィ?
ダイヤ(千歌さんのいやらしく身体を揺らして、私に擦りつけてきて…)
ダイヤ(私だって、私だって…!)
ダイヤ「ああっ?チカさん?チカさん?いいですわぁ?」ギュッギュッ
千歌「あんっ?ダイヤさんのちくびぃ?チカのとぉ?チューしてるよぉ?」コスッコスッ
ダイヤ「んっ?ならこっちでもちゅ…ん…?」グイッ
ちゅっちゅー?
ダイヤ「ちゅっちゅー…ですわ?」
千歌「んはぁ…ダイヤさぁん…?」トローン
ギュッ?ギュッ?
千歌「ん…ダイヤひゃん…そろそろ…?」
ダイヤ「奇遇ですわね…私もです?」
53:
ダイヤ「おっぱいだけでぇ……はあっ?!!!」ビクンッ?
千歌「ん…は…?ね、ダイヤさん?」プニプニ
ダイヤ「なんで…すの…?んっ」
千歌「もう一度、ちゅっちゅー!してくださいっ…?」
ダイヤ「そんな事…いくらでもっ…」チュッ…
千歌「んっ………」
ちかダイ「はぁぁぁぁぁぁぁ???」プシャァァァ…
54:
千歌「はーっ?はーっ?」
ダイヤ「ふう………?」
ダイヤ(胸だけで達するとは…)
千歌「ん………ダイヤひゃぁん?」
ダイヤ「ん………?なんです?」
千歌「だいしゅきぃぃ…?えへへ…?」
ダイヤ「>>56」
56:
そういえばオシッコ姿見るんだった
58:
ダイヤ「………?」ナデナデ
ダイヤ「んん……?そういえば」
ダイヤ「千歌さん」
千歌「はぁい?なんでしゅかぁ///」
ダイヤ「そういえば私と一緒におトイレに行くのでは………」
千歌「あっ…」
59:
女子トイレ
ダイヤ「さあ千歌さん…なんなりとおしっこを…」
千歌「ええ…」
千歌(どうしよう…そもそも私がダイヤさんのオシッコ姿が見たかったんだけどなぁ…)
ダイヤ「どうしたのですか?千歌さんの望み通りですよ?」
>>61 千歌はどうしたか
60:
ダイヤさんにおしっこぶっかける
61:

62:
(ダイヤさんは体操服姿です)
千歌「分かりました…」スルスル
ストン
千歌「んん………」
千歌(ん………さっきイッたから結構近…)
ダイヤ(後ろから見ると、千歌さんのお尻…えっちいですわ…白くて…柔らかそうで…)
ダイヤ(それに、けっこー大きいんですね///)
千歌「ん………あっ、ダイヤさん前来てくださいよー」
ダイヤ「?どうしてです?」
千歌「だって後ろからじゃ…見えないじゃないですか」
ダイヤ「…それもそうですね」
63:
ダイヤ(チカさんのおまんこ…ヒクヒクしてますわね…物足りないのか…)
ダイヤ(まあ、私のおまんこもまだ熱を帯びていますが///)
千歌「あっ、ダイヤさんもっとしゃがんで…そうそう近くで見てください」
ダイヤ「………」ジーッ
千歌(ん…逆に出づらくなったなぁ…見つめられると///)
千歌「んー………んんっ…ふっ…」
ダイヤ(出ないんですね………それに)
ダイヤ(千歌さん、パンツのクロッチが愛液で濡れていますわよ?エッチな人ですね?)
ダイヤ(そんなに出ないのなら…?)
クチュゥ?
千歌「ひゃんっ?ダイヤさぁ…!?」
ダイヤ「ほら、出させてさしあげますわ?」クチュクチュ
千歌「んっ?やっ?あんっ?」
ダイヤ「な?んでこんなに千歌さんのナカ、ぐっちょりしているんですかねえ…?」グチョグチョ
千歌「やっ?それはダイヤさんがするからぁ…?」
ダイヤ「ほお………?ならどうしてそんなにパンツが湿ってるのですか?」
千歌「…//////!」
ダイヤ「くす?千歌さん…可愛いですわ?」クチュクチュクチュゥ?
千歌「んっ…かわいくない…ですぅ?」
ダイヤ「あら?とても可愛いですわ?
なら、こうすれば、もっと可愛くなりますかね?」ペロッ
千歌「やっしたぁ?あっ?あっ?はぁっ?」
千歌「汚いよぉ…?きたない…だめ…?」
ダイヤ「大丈夫です、汚くなんかないですわ?」レロレロ
千歌「んっ…あっ?出ちゃうっ?」
ダイヤ「いいですわっ…?出してくださいっ?」クチュクチュ
千歌「あっ………」
チョロロロロロロロ…
千歌「あ?ダイヤさんの顔にかかって…」
ダイヤ「ん………千歌さんのおしっこあったか…かかってる…」
64:
千歌(ああ…?私、ダイヤさんの顔におしっこかけちゃってるよお?)
千歌(憧れの人が、私のおしっこまみれになって…)
千歌「????」ゾクゾクゾク
千歌(たまらないよぉ…?)
チョロ…ロ………
ダイヤ「千歌さん………?」
ダイヤ「>>66」
66:
梨子さんと付き合いなさい
67:
ダイヤ「………」
ダイヤ「その…ときに、千歌さんの好きな人とかは…」
千歌「え?それ聞きますう?」
千歌「ダイヤさんに決まってるじゃないですかぁ?」
ダイヤ「………!」
千歌「ずっと憧れの人だったんだぁ…私にとって?」
千歌「遠くから見ているだけでも幸せだった…けど…」
千歌「今日、一気に仲が進展して、嬉しいなぁ…?」スクッ
千歌「ダイヤさぁん…?」ダキッ
(下半身裸)
ダイヤ「千歌さん…」
ダイヤ「………梨子さんと付き合いなさい」
69:
千歌「………え?」
ダイヤ「千歌さんを本当に想ってる人は、貴女の一番近くにいます」
ダイヤ「千歌さんの私に対する気持ちは単なる憧れです!」
ダイヤ「千歌さんだって…度々梨子さんと、とても親密そうにしているじゃですか!」
ダイヤ「だから…千歌さんも一時の変な気持ちに振り回されず………」
千歌「バカッ…!」
千歌「ダイヤさんのばかぁ…!」
千歌「>>71」
71:
ダイーヤマルゼンダイーヤマルゼンww
72:

73:
なんでそんなこと…
74:
千歌「なんでそんなごどぉ…言うんですか…」ポロポロ
千歌「こんなに好きっ…なのに…愛してるのに…」
千歌「りこちゃんは親友ですよ?大切な…」
千歌「でも…ダイヤさんは!愛しいひとなのぉ……」
千歌「おねがぁい…ダイヤさん…そんな事言わないでくださいよぉ…」ポロポロ
千歌「私、ダイヤとそーいう関係になれるのなら、なんでもしますからぁっ…」
ダイヤ「>>76」
75: 訂正(茸)@\(^o^)/ 2016/12/10(土) 17:54:44.06 ID:hVOd4ggG.net
千歌「なんでそんなごどぉ…言うんですか…」ポロポロ
千歌「こんなに好きっ…なのに…愛してるのに…」
千歌「りこちゃんは親友ですよ?大切な…」
千歌「でも…ダイヤさんは!愛しいひとなのぉ……」
千歌「おねがぁい…ダイヤさん…そんな事言わないでくださいよぉ…」ポロポロ
千歌「私、ダイヤとそーいう関係になれるのなら、なんでもしますからぁっ…」
ダイヤ「>>77」
76: 再訂正(茸)@\(^o^)/ 2016/12/10(土) 17:55:01.32 ID:hVOd4ggG.net
千歌「なんでそんなごどぉ…言うんですか…」ポロポロ
千歌「こんなに好きっ…なのに…愛してるのに…」
千歌「りこちゃんは親友ですよ?大切な…」
千歌「でも…ダイヤさんは!愛しいひとなのぉ……」
千歌「おねがぁい…ダイヤさん…そんな事言わないでくださいよぉ…」ポロポロ
千歌「私、ダイヤとそーいう関係になれるのなら、なんでもしますからぁっ…」
ダイヤ「>>78」
77: 再々訂正(茸)@\(^o^)/ 2016/12/10(土) 17:55:46.70 ID:hVOd4ggG.net
千歌「なんでそんなごどぉ…言うんですか…」ポロポロ
千歌「こんなに好きっ…なのに…愛してるのに…」
千歌「りこちゃんは親友ですよ?大切な…」
千歌「でも…ダイヤさんは!愛しいひとなのぉ……」
千歌「おねがぁい…ダイヤさん…そんな事言わないでくださいよぉ…」ポロポロ
千歌「私、ダイヤさんとそーいう関係になれるのなら、なんでもしますからぁっ…」
ダイヤ「>>78」
78:
(なんかすごく重いですわ…どうしましょうか…)アセアセ
79:
ダイヤ (なんかすごく重いですわ…どうしましょうか…)アセアセ
千歌「ダイヤさんっ…すきです…だぁいすきなんですっ(エグッエグッ)」ギュゥゥゥゥ…
ダイヤを更に強く抱きしめる千歌(下半身裸)
>>81 ダイヤの取る行動
81:
そのまま背骨を折る
84:
ダイヤ(ほんと、千歌さん貴女は………)
ギュゥゥゥゥ…!
千歌「あ………ちょっ、痛…ダイヤさん」
ダイヤ「あっ、すみません…」
ダイヤ(思わず強く抱きしめすぎてしまいましたわ)
ダイヤ(千歌さんの脊椎が折れたらどうするんですの!私!)
ダイヤ「千歌さん………」ナデナデ
ダイヤ「すいません…千歌さんが私をそこまで想っていたなんて」ナデナデ
ダイヤ「こんなに強く重く想っていなたんて…貴女の気持ちを軽く見てしまっていたようですね…」ナデナデ
ダイヤ「ほら、顔をお上げなさい」
千歌「ふぇぇっ…?」クイッ
ダイヤ「貴女に涙は似合いません」チュッペロッ
千歌の涙をキスして舐め取るダイヤ
千歌「ふぇ…///」
ダイヤ「貴女の気持ちはよく分かりましたわ 」
ダイヤ「私、黒澤ダイヤは千歌さんを悲しませたくありません」
ダイヤ「>>85!」
85:
私と結婚しましょう
88:
ダイヤ「私と…」
ダイヤ「………」
ダイヤ「私と結婚しましょう!」ダキッ
千歌「?っ!???」キュンキュンキュン
ダイヤ「貴女の気持ちを最大限受け止めてあげます」
ダイヤ「だって…ここまで深く重く真剣に
私を愛してくれたのは…貴女が生まれて初めてですもの」
ダイヤ「私だって、千歌さんの事、以前から気になっていましたのよ?」ニコッ
千歌「ダイヤさぁん…?」
モギュッ
千歌「はぅぅ………//////」
顔を真っ赤にし、ダイヤの胸に顔を埋める千歌
ダイヤ「ふふふ………?」ナデナデ
90:
ダイヤ「では…そろそろ出ましょうか」
ダイヤ「みんな待ってるか…もう帰ってますでしょうね」
千歌「はい…?」
カチャッ バタン
>>91 7人はどうしたか
91:
簡単な結婚式の準備
94:
手を繋いで廊下を歩く二人
コツン…コツン…
千歌「ダイヤさん」
ダイヤ「んっ…?」
千歌「さっきここを歩いた時とは全く違う風景に見えます」
千歌「だって………隣にダイヤさんがいるから…?な?んてっ…?」
ダイヤ「ふふ…恥ずかしいセリフ禁止、ですわよ?」
千歌「むー………」
ダイヤ「でも…そうですね」
ダイヤ「さっきまでは、只の先輩後輩でしたのに今では…」
千歌「…みんなに言います?」
ダイヤ「さあ…?でもいずれは…」
ガチャ
95:
パチパチパチパチパチ…
部室とドアを開けると
そこには立ち上がり拍手をしている7人の姿 
梨子「おめでとう、」パチパチパチパチパチ
果南「おめでとさんっ!」パチパチパチパチパチ
善子「めでたいわね!」パチパチパチパチパチ
花丸「おめでとずらっ!」パチパチパチパチパチ
鞠莉「ダイヤ!チカっち!コングラッチュレーション!」パチパチパチパチパチ
曜「おめでとう…二人共!」パチパチパチパチパチ
ルビィ「おねえちゃぁん…ちかちゃぁん…おめでとう!ルビィ…ルビィっね…」パチパチパチパチパチ
96:
千歌「みんな…!」
ダイヤ「みなさん…どうしてっ…!」
果南「知らないと思った?」
梨子「あの後、みんなで二人をコッソリ付けてたのよ」
花丸「トイレの外まで響いてきたずらよ?愛の叫びが」
善子「ま、良かったじゃない!結婚するんでしょ?せいぜい幸せになりなさいっ!」
鞠莉「と言う事でね…簡単にみんなでお祝いしようって事で…私が神父役するから…」
曜「ほら、千歌ちゃん!着替えて!」
ダイヤ「お姉ちゃん!」
曜「今度の新曲の衣装だけど…真っ白だから丁度いいかなーって」ニコッ
千歌「よーちゃん…」
ダイヤ「ルビィ…」
97: 訂正(荘)@無断転麹レは禁止 2016/12/10(土) 19:22:50.94 ID:hVOd4ggG.net
千歌「みんな…!」
ダイヤ「みなさん…どうしてっ…!」
果南「知らないと思った?」
梨子「あの後、みんなで二人をコッソリ付けてたのよ」
花丸「トイレの外まで響いてきたずらよ?愛の叫びが」
善子「ま、良かったじゃない!結婚するんでしょ?せいぜい幸せになりなさいっ!」
鞠莉「と言う事でね…簡単にみんなでお祝いしようって事で…私が神父役するから…」
曜「ほら、千歌ちゃん!着替えて!」
ルビィ「お姉ちゃん!」
曜「今度の新曲の衣装だけど…真っ白だから丁度いいかなーって」ニコッ
千歌「よーちゃん…」
ダイヤ「ルビィ…」
100:
鞠莉「新婦新婦入場です」
ガチャ
ルビィ「お姉ちゃん綺麗だなぁ…」
曜「千歌ちゃん、綺羅だよ……」
鞠莉「黒澤ダイヤさん。あなたは高海千歌さんと結婚し妻としようとしています。
あなたは、この結婚を神の導きによるものだと受け取り、
その教えに従って、妻としての分を果たし、
常に妻を愛し、敬い、慰め、助けて変わることなく、
その健やかなるときも、病めるときも、富めるときも、貧しきときも、
死が二人を分かつときまで、命の日の続く限り、
あなたの妻に対して、堅く節操を守ることを約束しますか?」
ダイヤ「誓いますわ」
鞠莉「高海千歌さん」
千歌「誓います」
鞠莉「そうですか…」
鞠莉「では…誓いのキスを」ニヤッ
ちかダイ「!?」
101:
ダイヤ「え………でもみんないますし…///」
千歌「そうです…恥ずかしいですよ///」
鞠莉「(ニヤニヤ)」
花丸「ほら、モタモタしてないで早く口づけするずら」
善子「そうよそうよ!キスしなさーい!」
梨子「それ!キースッ?キースッ?」
キース!キース!キース!キース!キース!キース!
ちかダイ「うぅ………」
鞠莉「ほら、あくしなさいよ」ニヤニヤ
ダイヤ「でも…」
鞠莉「へぇ………その程度の想いの強さだったの?」
千歌「!!!」
千歌「ダイヤさん…」グイッ
ダイヤ「あっ…ちかさ……んっ…?」
チュゥゥゥゥ?
102:
千歌「キス…しましたよ?」
ダイヤ「どうですか?鞠莉さん///」
鞠莉「//////」カァァァァァ
ダイヤ「皆さん!私と千歌さんはこれからずっと二人で幸せになる事を誓います!」
ダイヤ「しかし、皆さんとの関係はこれからも変わりないので、
今後ともよろしくお願いしますわ!」
千歌「お願いしまーす!」
千歌「あっでも…ルビィちゃんとはこれかれは家族だねっ!」ニコッ
ルビィ「あっ、そうだねぇ!千歌ちゃん、これからよろしくねっ!」
104:
その日、高海家
ダイヤ「今日から千歌さんの妻になりました、黒澤ダイヤです」
千歌「そして私もダイヤさんの妻でーすっ!」
千歌ママ「」
志満「(あらあら?)」
美渡「」
しいたけ「わんっ」
千歌ママ「>>106」
106:
まさか良家の妻だなんて…
これでウチの旅館も安泰ね(ゲス顔
107:
千歌ママ「まさか良家の妻だなんて…
これでウチの旅館も安泰ね」(ゲス顔)
千歌「ちょっ…お母さん?」
ダイヤ「なっ…」
千歌ママ「なーんて冗談よっ?」
千歌ママ「黒澤さん家はよく知ってるから、とっても安心してるわよ?」
千歌ママ「ダイヤちゃんになら、安心して千歌を任せられ…」
ダイヤ「いや、私は妻ですから」
千歌「私も妻だよっ♪」
千歌「ねーっ?」
ダイヤ「ねーっ?」
108:
千歌ママ「何がなんやら………」
ダイヤ「千歌さぁん?んー…」
千歌「ダイヤさぁん?んー…」
ちゅっ?
ダイヤ「ふふふ?」
千歌「へへへ?」
美渡「…いい加減にしろー!このバカップル!!!」(独身)
109:

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