面接官「白黒の部屋で生まれ育ったメアリーという女性がいます。 」back

面接官「白黒の部屋で生まれ育ったメアリーという女性がいます。 」


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面接官「メアリーはこの部屋から一歩も外に出た事がなく、色というものを一度も見たことがありません。
メアリーは白黒の本を読んで様々なことを覚え、白黒のテレビを通して世界中の出来事を学んでいます。
メアリーは視覚の神経生理学について世界一線レベルの専門知識を持っています。
光の特性、眼球の構造、網膜の仕組み、視神経や視覚野のつながり、どういう時に人が「赤い」という言葉を使うのか、「青い」という言葉を使うのか、など
メアリーは視覚に関する物理的事実をすべて知っています。」
面接官「さて、彼女がこの白黒の部屋から解放され、生まれて初めて色を見たメアリーは何か新しいことを学ぶでしょうか?」
俺は就活を諦めた
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知識と体験は違うが
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見るだけでなくて触れられるんだからそりゃあ
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肌色も見てるぞ
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錐体細胞が活発化する刺激を学ぶことができる
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光量を目測できるとか人間じゃねぇよ
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有能ぼく「さて』なんて使う人と一緒に仕事したくありません」
14:
メアリー絶対可愛いわ
白黒の修道服着た美少女だわ絶対
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そりゃ学ぶだろうな
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>>7
なんで?
人がどういう時に「青い」とか「赤い」って感じることは知ってるんだよ
13:
自分の髪や粘膜、排泄物の色を見ているメアリーは色を白黒以外にも見たことがあるので
そこまで白黒にこだわる必要はありませんはい論破
15:
>>13
初めて色を見る日まで全てが白黒だったって設定だよ
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>>15
勝手に設定を後付けしてくるアホと働きたくありませんって言ってやれ(´・ω・`)
16:
自分の知識が間違っていなかったということを学びます
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>>16
それは何も新しいことを学んでないよね
24:
>>17
本の著者が嘘をついていなかったことを学ぶ
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まず肌の色見てるし怪我すれば傷口が赤い
19:
>>18
そういう話じゃねえから
25:
>>18
こういう感じに問題の設定を無視したがる人が理解できん
ただの思考実験なのに
33:
無視っていうけど前提条件が…これだと破綻してますよって言えば良かったのか?
22:
正解は壁に耳あり障子にメアリーです
28:
>>22
壁に耳ありってなんだよ
34:
初めて黒と白以外の色を見るということを学ぶんだよ
36:
>>34
メアリーは色がどういうものか見たことがないだけで脳で理解している
41:
>>36
頭で理解することと目で見て理解することがどうして同一といえるのかな?
92:
>>41
目で見たものは脳で再生してるんだよ
メアリーも脳で理解してる
94:
>>41
目で見ることと頭で考えることは違うことだからだよ
55:
テレビでしか見たことがない食い物を初めて食うのと同レベルには色とやらが実際どう見えるかを学ぶ
70:
メアリーは評論家を脱する
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