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【VIP】坊さんやっていて人間の可能性を感じた時の話する


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人間ってスペック生かしきれてないって本当だなと思った話
4: 以下、
早スペック生かし切れてないな
5: 以下、
>>4
いやもうそんなレベルの話じゃないんだよ
6: 以下、
>>4ワロタ
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いいからはよ書けや
8: 以下、
30年ほど前になるんだが、とてつもなく感覚が研ぎ澄まされた時期があったんだ
当時まだ20代だった俺は交通事故で両親と弟を失った
それがキッカケで葬式やら年回忌やらで坊さんと会う機会が増えたんだ
坊さんと会ううちに俺も坊さんやってみたくなって弟子入りした

9: 以下、
そんで弟子入りつっても粗末なもんで雑務の連続でな
まぁ仕方ねえかと思ってやってたら、ある日書類も通ったし修行にいける事になったと住職から伝えられた
修行ていっても簡単なもんだろどうせと思ってたが最低限のお経や所作等は覚えて行かなくちゃならんかった
12: 以下、
その日から素人が必死こいてお経読んで所作覚えて宗派の歴史とかそもそも仏教とはなんぞ?つう部分から叩き込まれた
寺の看板と住職のメンツを背負って行く訳だから仕方ねえかっつって頑張った訳だ
もちろん両親と弟を供養したいっていう第一の理由があるんだけどな
14: 以下、
早いもんで俺も55だ
けど若もんよ、末期患者のジジイの話を聞いてくれよ
2chは知人に教えてもらった
若いのがヒマこいてるらしいから、もったいねえと思ってな
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そんでだ、半年みっちり叩き込んでもらって遂に修行に行ったんだよ
修行ていってもな、車の免許でいうところの普通免許取りに行く感じのだ
まず普通免許取ってそこから枝分かれして大型なら大型、一種二種ならそっちと分かれるように坊さんもまずは普通免許取るんだと
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普通免許取るための修行はツライにはツライが若い分体力で乗り切ってやってな
もちろん両親と弟を供養したい一心だ
無事に坊さんになった俺は毎日毎日両親と弟の供養だけは何があっても欠かさなかった
お前ら失ってからじゃ遅せえぞ?ジジイの戯言だと思うんならそれまでだがな
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まぁそう言うな
修行終わったら住職からもっと上の修行にいける事を教えてもらった
供養という目的は達成出来たが上があると言われちゃあ行くしかねえな
つうことで行ったんだわ荒行
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そしたらよ、寝る時間なんざねえんだよ
24時間修行しっぱなし
もちろん名目上の就寝はあるにはあるんだが行数が絶対だから初めての初行って連中は自分の睡眠時間なんかないんだよ
食べ物もお粥の米抜いたお湯、要するに重湯だな、これを一日一食から二食
もう死ぬんじゃないかと毎日思った
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そんなある日だ今日も今が朝なのか夜なのかわかんない中、一日が始まり水行して読経して水行して読経しての繰り返しの合間に先輩が俺の後ろから歩いて来た
その時は何も不思議に思わなかったんだが俺は少しずつ人間の可能性を感じ始めてきてた
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後ろからくる人間の足が床と擦れる音で誰だか分かるようになってきた
不思議なもんで人間ってのは恵まれすぎると感覚が鈍るみたいでな
そういうもんを一切取っ払って取っ払って生身になると人間本来の五感が研ぎ澄まされるんだな
次に変わったのは手だった
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坊さんって全員こんなことしてんの?
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フラついて壁に手を着くと壁伝いに振動がきてるのが分かった
読経で正座中、床に手をやると後ろの連中が足が痺れて不安定な正座をしてるのが分かった
不思議なもんだな
次に変わってきたのは目だった
すでに修行は40日が経過していた
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全員はしてねえな、宗派でも違うし修行は強制ではないからな
やりたい奴はやる、ただ寺から離れる訳だから都合がつかなくて修行に行けないやつもいる
目が変わったってのは物がゆっくり見えたり写経用の髪の枚数を山積みの状態でも数えたり出来るようになってきた
30: 以下、
修行60日が経った頃修行仲間が1人死んだ
なんていえば若いのに伝わるかな
歳食ってから人の死を経験するとな自分の居場所が一つ減ったような寂しい気持ちになるんだわ
31: 以下、
まぁなんだ、甘ちゃん小僧が殺気だなんだと言ったところで本当に死と向き合った事もねえのが吠えてるようにしか見えねえなあ
それからより一層自分を追い込んで修行に励んだ俺は無事に修行を終えたわけだ
いの一番に墓行って報告したんだがよ
どういうわけか墓が怖いんだわ
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父ちゃん母ちゃん弟が入ってる墓なのにとてつもなく怖いんだわ
こりゃ困ったなあと思って先輩坊主に相談すると、どうやら業界で言う「触る」ってやつらしいのな
35: 以下、
200人の大人が全力で読経してる空間でだ素足で床歩いてる音を聞き分けるのが簡単かい最近の若いのは大したもんだな感心するぞ
その触るってのは要するに一般人が言う「取り憑かれる」みたいなもんなんだとよ
俺は触られた訳だ
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じゃあ何に触られたかっていうと、そりゃわかんねえんだとよ笑っちまうな
左肩はピクリとも動かね墓は怖い水も怖いじゃ供養もできやしねえ
修行したことを悔やんだねあれは
41: 以下、
察しの良い利口なのもいるもんだな
そんでだここで人間の可能性の話に戻るが、自分で原因確かめたいから小さい粗末なお堂に篭ることにしたんだわ
そしたらよ耳も手も目も何の役にも立たねえんだ
父ちゃん母ちゃんと握手出来るわけでもねえ顔見れる訳でもねえ
42: 以下、
おもしろい
43: 以下、
でも一つだけ希望があったんだわ
毎日午前2時ごろには必ずお堂を揺らす奴らが二.三人いたんだわ実体はねえのだな
揺らすってのはユサユサするんじゃなくてな中から存在を教えてくるっていうかな
待ってる像を倒したり経本めくったりしてくるんだわ
44: 以下、
見えねえぞもちろん、けど何かが必ずいるんだわ
父ちゃん母ちゃん弟だったらいいなあなんて思ってた俺が甘かった
相変わらず動きもしねえ左腕もってかれちまったんだよ
原因不明の左腕麻痺だとよ今も動かねえんだこれが
45: 以下、
見てるぞ続けてくれ
勉強になるわ
46: 以下、
困ったもんでな俺は負けず嫌いだから
そいつぶっ飛ばすまで篭り続ける決意したんだわ怖いんだけどな
三週間が過ぎたころか
修行あけに篭ったもんだから体力が限界突破の突破になっちまったんだ
気失って糞尿垂れ流しだ
48: 以下、
そしたらよアニメや漫画みてえに何かが光ってんだよ目の前で
遅せえよ仏さんよ、と思ったな
迎えにくるには早過ぎんだけどな
よくよくよくよく見るとよ
死んだ修行仲間なんだよ
俺にこう言うんだよ
「お前の父ちゃん母ちゃん弟をこっちに送れ、お前のこと連れてこうと必死だぞ死にたくなけりゃ親だろうと兄弟だろうと送れ」っては
50: 以下、
自殺なんてのはな根性のあるやつがするこった
それかよっぽどの壊れもんだ
良いも悪いも他人が口出しする事じゃあねえな
けどよ自殺するってのは生きてる他人の心を殺す行為になる事を知ってなきゃいかんな
54: 以下、
俺は本末転倒だなと笑ったよ
ふと目が覚めると糞尿垂れ流しの中年が泣いてたんだわ
足にめをやると目の前で父ちゃん母ちゃん弟がグチャグチャになった体で俺を引っ張ってるんだわ
55: 以下、
ぶったまげるってのはこういうことか
俺は必死に振り払って正座して泣きながら葬式おっ始めたんだ
引導文って言ってな、言えば向こうの世界に行くための切符みたいなもんだ
勧請して読経して引導文読んで読経して回向してな
三時間かかったんだわ
首もとに三人がかりでたかられてよ
56: 以下、
俺は何で両親と弟に殺されなきゃいけないのか考えたんだわ
そんでだ、篭るの辞めて親戚中歩き回った
そしたらよ俺が両親だと思ってたのは血の繋がってない人間なんだとよ
はー怖いな知らないってのは怖いな
57: 以下、
もうそんなことはどうでもいいと振り切った俺は本当の親探しの旅に出たんだわ
死んだ修行仲間の数珠もってよ
あっちこっち歩き回った結果死んでたんだよ両親
60: 以下、
悲しかったあれは
他人に殺されかけるわ両親死んでるわで困ったな
そんでだ他人だと分かっても親は親だ
供養を始めた訳だ、毎日毎日な
その頃には見えるとか感じるとかそんな事どうでも良くてな
いるのが当たり前なんだよ本来
62: 以下、
供養にも種類があってな
先に出てきた触るような連中はだな坊主がヘナヘナお経読んでも意味ねえんだわ
なんでかっつうとな、元人間だからな人間に触ればそいつと同体になれるようなんだわ滅茶苦茶だわな
しまゃあどうするかっていうと、ここで先の荒行で伝承された祈祷をするわけだ
それはそれはもう凄えんだわ
自分の命掛けて修行して会得したもんてのは、ただ職人が時間掛けて会得した技術だったり、スポーツ選手が得た技術とは違うんだな
66: 以下、
その祈祷をだな自分でするんじゃなくて大先輩に依頼したんだわ
先輩の寺の本堂で祈祷が始まって5分くらいか、まだ祈祷自体は始まってない時にな俺は自分の意識が90パーセントくらい遠のくのが分かったんだわ
乗っ取られる感じだな
67: 以下、
業界でいう降ろしてくるってやつだ
降ろしてきたもんに対して事を起こして送るんだな
その降ろしてきた段階な
そんでだ俺は自分の意思とは関係なく背中を向けて勧請してる先輩の方へノソノソ歩いたんだ
真後ろにたった時だった
先輩の読経が始まった
同時に祈祷の始まりだ
69: 以下、
目に見えるモノ見えないモノ色んなもんが俺に入ってきた、穴埋めのようなもんだ
そのあとそこからいらないモノを先輩は捨てていった
俺の左手に包帯で結ばれた死んだ仲間の数珠が弾けた
御役御免ってやつだ守ってくれてありがとうな
その時だ俺の左手が動いた
70: 以下、
あの動かないはずの左手が動いたんだわ
その瞬間に先輩が祈祷用の房の長い数珠で俺の手を結んだ
「触り」の最終型だわな
俺の目が釣り上がるのが分かった
71: 以下、
しばらく暴れた俺はどうやら気を失った
気づいた時には先輩の寺の本堂で横になっていた
身体が軽くなっててな驚くぐらいに
今なら親の墓に行ける気がした
お礼も言わず車吹っ飛ばして墓に向かったんだわ
墓前に立つと父ちゃん母ちゃん弟が墓の前で出迎えていた
なぜだか号泣していた
72: 以下、
父ちゃんがこう言った
「隠しててごめん、弟ばかり愛してごめん、お前だけ生きる事に腹がたって殺そうとしてごめん」
母ちゃんが続けてこう言った
「私もごめんなさい、なぜだか分からないくらいあなたが憎い、ごめんなさい」
自分はこんな人間の為に坊主になり毎日毎日供養して荒行へ行き精進してきたのかと思うとアホらしくなったなあ
73: 以下、
すごいな
何故だか、信用できる・・・
75: 以下、
この頃には霊が見えるなんて事は俺の日常だったなあ
そんでだ、最期に血も繋がってない両親にお経読んだんだわ
先輩が俺のお経でも通じる状態にしてくれたからだな
スゥーっと両親と弟が上がって行くのが見えたんだがな、途中で見えなくなっちまった
その日からだな何も見えない何も聞こえないお前さんたち一般人と同じ人間に戻ったのは
76: 以下、
もちろん俺が特別だなんて思わねえな
考え方によっちゃあ両親が俺を苦しめる為に見える状態にしたのかもしれんなあ
そうだな質問に答えよう
先にも出てたが、両親が俺を殺めようとした理由は先輩の祈祷中に分かったんだわ
大したことじゃねえな
「邪魔」これに尽きるんだとよ
要するに生前から俺は大好きな父ちゃん母ちゃんにとっては邪魔だったんだ
77: 以下、
本当の両親の前で土下座させたいのお
人様の子に向かって邪魔とはなんだとなあ
まぁ一つ言えるのは俺は血のつながりが無い両親に育てられた、これに関しては感謝してもしきれないな
お前さんたちと違って残りわすがの命ながらもそう思うぞ
78: 以下、
真実の・・・って質問してくれた兄ちゃん
間違ってなんかねえぞ、俺たち坊主はな会ったこともないお釈迦様目指して命掛けて修行してんだ
結果的にそれが一般人の救済に繋がりゃそれでいいわけだ
真実求める以上は今まで同じ道を先に行った人間達を越えなきゃならねえな?
それもまた修行だな面白いもんだ
82: 以下、
>>78
ありがとう
なんだか救われたわ・・・
俺も真実の追求に命を掛けてみる
いつも思うんだが、これから先迷うことはないって思っても、迷うもんだよなぁ
79: 以下、
さて、若いのよ
お前達は可能性の塊だ!なんて言葉をどこぞの企業のお偉いさんが良く言ってるがな、あんなチンケなもんに振り回されるなよ
あいつらが見てるのは上っ面の可能性だなあ
もっともっと人間の可能性を追い求めて欲しいなジジイはよ
色んなもんで恵まれたこの時代だからこそ全て捨てて感覚で勝負してみようじゃあねえか
お前達は可能性の塊だ
頑張って生きろ
80: 以下、
ありがたやありがたや
83: 以下、
で、>>1の考える人間の可能性ってなんなの?
85: 以下、
83の兄ちゃん
逆に考えろ、お前さんのように察しの悪いのはある意味じゃ可能性の塊だな
お前さんにとっちゃ全てが可能性だ
ジジイが言いたいのは自分でわかってるモノだけが自分じゃないって事だ
便利さだったりな色んなもんが自分の力の妨げになってる場合があるんだよ
それが分かった時に信じられないような事が起こせるようになるかもな
87: 以下、
末期って癌なのか?
90: 以下、
癌にも色々あるなあ
俺の体ん中でお引越ししやがるんだなこいつは
困ったもんだ
あんな修行してりゃ身も心も一般の人間とはずれてくるんだな
55でガタがきちゃあ早過ぎるよな
88: 以下、
昨日突然母さんに
あんたはお母さんからは生まれてない
って言われたんだ
これって本当のことなのかな?
昔から家族とは何か違うなって感じてたんだけど、ますますそう思ってきた
どう思う?
91: 以下、
88の兄ちゃん
本当かどうかは知りたいなら聞けば良い調べればいい手段はいくらでもあるぞ
あとだな、家族と違うのは当たり前だ、家族を分身か何かだと勘違いしてないか
お前じゃないんだわ、違って当たり前だ
92: 以下、
>>91
母さん、父さん、お兄ちゃんで仲良くやってる輪の中に入れなかった
93: 以下、
おう、そうか
必要のないものは取り入れる必要はないな
全てを分かったような口を叩けるのも若さだ結構結構
普通に生きた場合に今までとこれからだとどちらが長いと思う
全てを決めるのは早過ぎる気がするがなあ
95: 以下、
92の兄ちゃん
誰にだって合う合わないがあるんだわな
家族だけが特別なんて事はない
家族だって合わない場合がある
輪の中にいるのが家族なら世の中には家族じゃない家族がたくさんあるなあ
なあに心配するな
お前さんが家族じゃなかろうがお前さんはお前さんだ
それは変わらない心配するな
94: 以下、
なぁ? 死ぬのは怖い?
96: 以下、
死ぬのは怖くないわな
死ぬより怖い修行をたくさんしてきたからな
死ねないほうがよっぽと怖いなあ
死んだ方がましだと修行中に何度思ったか
97: 以下、
ありがと
がんばる
98: 以下、
私はそういったオカルト的なものを信じないで必要無いと言ってるわけじゃない
どちらかと言えばむしろ信じている方
しかしあなたのレスを1から読めば断定はせずとも
そういったオカルト的な能力=人間の可能性だと言っている
違いますか?
100: 以下、
>>98
この人が可能性といっているのは、オカルト的なものではなく、人間の五感では?嗅覚や味覚、視覚など... 何かを決定する要素として、現代人により五感を研ぎ澄ましてほしいと言いのではないでしょうか?
99: 以下、
随分と頭でっかちだなあ
お前さんの頭に収まらなければそれでいいじゃないか
このジジイの場合と若いお前さんとで持ってる可能性が同じだとは思わんがなあ
むしろ違うと思う方がよっぽど利口だ
お前さんにはお前さんの型
ジジイにはジジイの型
その型が持つ可能性は一緒じゃないというだけだわな簡単な話だ
101: 以下、
いやいや、はぐらかさないで頂きたい
あなたは人間の可能性=オカルト的な能力と摩り替えている
違いますか?
イエスかノーではっきり答えて頂きたい
103: 以下、
いや違うな、簡単に口には出来ないけども、あるんだよ可能性が
なんとなくだけど、俺には理解出来てるかもしれんわからんけども
とにかく、おっさんの言ってることは間違いじゃないと確信している
104: 以下、
前半はよかった
しかし幽霊やらなんやらが出てきたあたりから胡散臭くなった
105: 以下、
お前さんは理屈でしか生きられないのかい
人間の可能性をだな全て把握しているのか?ジジイはしてないぞ
ジジイの場合は修行を通して五感の不思議さ素晴らしさを知った
そこからお前さんが言うオカルトの要素にも通じて言っただけだ
広いyesで究極に狭めたnoだ分かるか
106: 以下、
ではお聞きしますが
あなたは一瞬でもあなたを引っ張ろうとした育ての父母が
偽者だという可能性は考えましたか?
107: 以下、
信じたくない気持ちは勿論あるだろうよ俺も人の子だ
108: 以下、
ではなぜ本物だと?
109: 以下、
それをどっちなのか決める手段はあるのかいよお
自分の感覚だけが頼りだわな
先に言わせてもらうが、そこをお前さんが否定しても何にもならん
お前さんが要するになにが言いたいのかだけ最期に言って終わりにしよう
図面上だけの理屈でしか会話できないタイプとの対峙は疲れるんだわな
114: 以下、
もういつ行くかわからんがな
もう少しやり方を覚えないとな
これも修行だわな
若いのと交流できて楽しかったぞ
ジジイはもう寝るとする
116: 以下、
お、最期に一つ
何度言っても本質が伝わらないのがいるのお
オカルトという言葉を考えたのも人間
ここからここまでがオカルトと決めたのも人間
言葉は怖いもんだな、自分のイメージに当てはまらない言葉は全て納得がいかないのかね
原点に戻れば分かる
全ては感覚を置き換えて表した、その手段が言葉だ
お前さんは言葉の壁を越えるのが始めの課題だわな
ジジイは今度こそ寝るとする
121: 以下、
>>116
ありがとう
強く生きるよ
また戻ってきてほしいな
117: 以下、

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