読むのを挫折した本wwwwwwwwwwwwwwwback

読むのを挫折した本wwwwwwwwwwwwwww


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1:
ツァラトゥストラの文の言い回し難解すぎてポエム読んでるみたいですよ
2:
フィネガンズウェイク
3:
フランス哲学
4:
プラトンの国家も上下二冊同時に購入したのに下巻手付かずのまま埃被ってるわ
5:
文明の衝突
ハンチントン
6:
スタンダールの恋愛論
吐きそうになった
7:
マクニールの世界史
642:
>>7
これ
8:
教授に無理矢理買わされた経済学の本は半分も読まずに本棚の肥やしになっとるで
9:
源氏物語
11:
ドグラ・マグラ
109:
>>11
これ
249:
>>11
出てた
272:
>>11
ほんとこれ
531:
>>11
ホーント・コレイトン
348:
夢野久作は中短編がええぞ
氷の涯とか
夢野 久作(ゆめの きゅうさく、1889年(明治22年)1月4日 - 1936年(昭和11年)3月11日)は、日本の禅僧、陸軍少尉、郵便局長、小説家、詩人、SF作家、探偵小説家、幻想文学作家。他の筆名に海若藍平、香倶土三鳥など。現在では、夢久、夢Qなどと呼ばれることもある。戒名は悟真院吟園泰道居士。禅僧としての名は雲水(うんすい)、法号を萠円と称した。
代表作 『ドグラ・マグラ』(1935年)
https://ja.wikipedia.org/wiki/夢野久作
366:
>>348
少女地獄とか読みやすいと思うわ
396:
>>348
焦点を合わせるとか空をとぶパラソル
あのへん好き
13:
吾輩は猫である
42:
>>13
これ
125:
>>13
めっちゃギャグ小説やんけ
他の漱石の方が挫折しそうやわ
15:
虚構船団
360:
>>15
わかる
17:
調子乗って買ったサルトルの嘔吐も途中で挫折しかけたが一ヶ月以上かけて何とか読みきったわ
18:
我妻栄
民法123
19:
死に至る病
24:
失われた時をもとめてを全巻読んだ奴って本当にいるんだろうか
25:
純粋理性批判
これ読破してる奴いるのかよマジで
39:
>>25
ワイは入門書で挫折したぞ
物自体の概念がイマイチ掴みきれん
85:
>>25
最初のページでやめたわ
28:
限りなく透明に近いブルー
152:
>>28
読み切ったけど思春期に読まんで良かったと思ったわ
30:
中国の古典はスラスラと読めるんやがなぁー
西洋文学はあんまりワイの肌には合わんのやろか
31:
ニューロマンサー
34:
万永元年のフットボール
95:
>>34
あると思った
40:
ドストエフスキー
長いんじゃ
43:
罪と罰
47:
そういえばカラマーゾフも投げたンゴ
罪と罰は読めたんやけど
48:
オレのラブコメヒロインは、パンツがはけない。って本が一番読むのきつかったわ
相当な本好きのワイでも半分も読めなかった
誰か読んだ奴おる?
65:
>>48
タイトルからして読む気にすらならない
70:
>>65
ちゃうねん
パンツ穿いたらパンツが爆発すんねん
72:
>>70
おもしろそう
83:
>>70
ステマやめろ
ちょっと読みたくなった、訴訟
87:
>>70
意味不明すぎて草
103:
>>70
くだらなすぎて笑える
50:
ソロモンの偽証 全六巻
51:
静かなドン
読んで情景をイメージするのにめちゃくちゃ疲れた
あと長い
219:
>>51
これは早く先読みたくてイライラするくらい引き込まれたけどなあ
53:
黒死館殺人事件
55:
1Q84
56:
人類が知っていることすべての短い歴史
じゅうぶん長い
58:
デリダの本全般
ジャック・デリダ(Jacques Derrida、1930年7月15日 - 2004年10月8日)は、フランスの哲学者である。フランス領アルジェリア出身のユダヤ系フランス人。一般にポスト構造主義の代表的哲学者と位置づけられている。エクリチュール(書かれたもの、書法、書く行為)の特質、差異に着目し、脱構築(ディコンストラクション)、散種、差延等の概念などで知られる。エトムント・フッサールの現象学に関する研究から出発し、フリードリヒ・ニーチェやマルティン・ハイデッガーの哲学を批判的に継承し発展させた。哲学のみではなく、文学、建築、演劇など多方面に影響を与えた。またヨーロッパだけでなくアメリカ、日本など広範囲に影響を与えた。国際哲学コレージュの初代議長でもある。代表的な著作に『グラマトロジーについて』、『声と現象』、『エクリチュールと差異』などがある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/ジャック・デリダ
119:
>>58
エクリチュールと差異を半分くらい読んで積んでるわ
ポストモダンをちゃんと読むには近代哲学の基礎が必要やね
177:
>>119
近代哲学をしっかり学ぶには古代から中世までやらなきゃいけないという
59:
ハリーポッター
62:
資本論
77:
>>62
逆に言えば資本論読破できるのならほぼすべての文系難書は読破できる
246:
>>62
これある程度理解して読み終えた人ここにおるんか?
429:
>>62
ワイが挫折した本やんけ
883:
>>62
経済学者も読まないってほんと?
914:
>>883
マルクスやるなら読むやろ
937:
>>883
資本論と国富論は長すぎてこれについて卒論書いてる学生でもかなりガチった奴以外は読んでても解説本までやろな
69:
小栗虫太郎の国士舘
なにあれルビ振りすぎやろ
84:
ここまでコズミックが出てないとか正気か?
92:
>>84
読んだからな
トリストラム・シャンディは読み切れなかったなあ
111:
>>92
あれ読めるとか恐ろしいわ
ワイはアホらしくて投げた
121:
>>111
読めば読むほどアホらしさが味わえるのにもったいないな
137:
>>121
メフィストは尖りすぎてるわwww
新本格は好きだけどあそこまで派生したミステリーは認められないわぁ
93:
苦しんで覚えるC言語
96:
モンテクリスト伯
誰があんなの読み通してるんだよ
101:
燃えよ剣
枕草子
421:
>>101
燃えよ剣は面白くて一気に読んでしまったわ
104:
銀河鉄道の夜は想像以上に読みにくかった
108:
あと最近聖書読み始めたが色々と神の設定矛盾してる上に話が畜生すぎて読む気失せますよ
息子に裸を見られたから息子の息子たちの子孫を末代まで呪うのノアとかいう屑
131:
>>108
創世記で挫折したわ
名前が覚えられへん
110:
ディスコ探偵水曜日
165:
>>110
最高傑作やぞ
127:
不思議の国のアリス
なんで名作扱いなのか理解不能
150:
>>127
鏡の国はまだ読みやすいと思ったんだが不思議の国はもう単純に読みにくくて耐えきれんわ
129:
ノルウェーの森
マジで何がおもろいのかわからん…
158:
>>129
あれ合わん奴は最近の村上春樹の方が合う人だと思うで
ワイも読んで糞だと思ったけど アフターダークとかスプートニクは面白いと思って読めた
138:
銀河鉄道の夜は夜に読むに限るで
主人公らのセリフの言い回しが変なせいで読みにくいったのはあるけど、情景描写は美しいから夜に暗いとこで想像しながら読むべきや
139:
折口信夫の死者の書
三回目に挑戦中やで
154:
>>139
あれめちゃんこ傑作やで
ぜひ読み切ってや
186:
>>154
おもろい感はぐいぐい来とるんや
でもなんか読みづらいねん
228:
>>186
時系列が掴みにくいよな
あれは郎女ちゃんが健気に頑張る話だって思うと興が乗ってくると思うで
実際折口信夫曰く郎女が主人公やし
142:
同一人物なのに
ソーニャ ソーネチカ ソフィーアセミョーノヴィチの三つの名前を混同してる糞小説があるらしい
147:
戦争と平和
506:
>>147
登場人物多すぎだろ
170:
大抵の本はやっぱり書いた奴の中で自己完結してるんやろうな
178:
アルジャーノンに花束を
序盤読みづら杉内
214:
>>178
そういやこれもきつかったわ
ワイは小説読むの向いてないのかと思ったンゴ
400:
>>178
三日前に借りて一気に読んだんだで
個人的に面白かったけどなんとも言えない気持ちになった
183:
海賊とよ呼ばれた男
麒麟の翼
195:
アンドロイドは電気羊の夢を見るかは初めの数ページで挫折した
わけわからん
226:
森博司のシリーズ本ぜんぶ長くて途中で読むのめんどくさくなるわ
SMしか最後まで読めてない
森 博嗣(もり ひろし、1957年12月7日 - )は、日本の小説家、同人作家、工学博士。元名古屋大学助教授。ローマ字表記はMORI Hiroshi。妻はイラストレーターのささきすばる。近年は、清涼院流水が立ち上げたプロジェクト「The BBB」(Breakthrough Bandwagon Books)に参加し、英語版の著作を発表している。
代表作
『すべてがFになる』
『スカイ・クロラ』
https://ja.wikipedia.org/wiki/森博嗣
261:
>>226
S&M読めてるなら他シリーズもいけないか?
スカイクロラとか読みやすいし
252:
ランダウリフシッツ場の量子論
264:
カラマーゾフの兄弟
罪と罰
ライ麦畑でつかまえて
283:
マルテの手記
一ミリもわからんかった
284:
安倍公房の本読んでる人は凄いと思う
何書いてあるのかさっぱりわかんない
安部 公房(あべ こうぼう、1924年(大正13年)3月7日 - 1993年(平成5年)1月22日)は、日本の小説家、劇作家、演出家。本名は公房(きみふさ)[1]。
代表作
『壁』(1951年)
『砂の女』(1962年)
『他人の顔』(1964年)
『燃えつきた地図』(1967年)
『友達』(1967年、戯曲)
『箱男』(1973年)
『密会』(1977年)
『方舟さくら丸』(1984年)
https://ja.wikipedia.org/wiki/安部公房
560:
>>284
第四間氷期は抽象的な表現がほとんどない
SF小説やから読みやすいと思うで
300:
>>284
砂の女とか普通に読みやすいぞ
305:
>>284
方舟さくら丸あたりが読みやすいで
287:
そう思うとやっぱ司馬遼太郎って神だわ
308:
>>287
芥川とかも神だわ
マジで子供でも読めるもん
そのくせちゃんと面白いし
595:
>>308
邪宗門の続きが読みたいンゴ…
338:
嫌われる勇気は臭すぎて読む気失せたわ
484:
>>374
なんかそういうデータあんの?と突っ込みたくなるで
そういうの気にしない人は隙やろうな 対話形式は割と読みやすいし
428:
>>374
対話形式でSSみたいな感じやねん
編集者が聞いてそれに答えるだけやから人によってはクロエさんみたいな不快感あると思うで
351:
ちなみにワイが挫折した本のほとんどはワイの読解力が至らないせいで挫折したんであって、内容が糞だった訳では全くないで
内容の糞さのせいで読むのを止めた本はゲートとかいうラノベだけやな
383:
ライ麦畑でつかまえて
395:
ロシア文学はマジでキツい
402:
円城塔が厳しいわ
SF好きなら平気で読めるんかしらんが
409:
埴谷雄高の死靈とかどうや
あっは!
654:
>>409
死霊は作者もよくわからんことを
よくわからん表現で書いてるとしか思えんかったわ
682:
>>654
血と肉のないドストエフスキーやからな
417:
わい中学生、映画にハマりウキウキで原作を買うも10ページいかず投げる
ちな指輪物語
637:
>>417
語り口がむかし話風でくせあるもんな
馳男はないわ
前史にシルマリオンのが悲劇的で読みやすかった
649:
>>417
ボーンアイデンティティとかアイアムレジェンドの原作読んだなんJ民いるんかな
440:
哲学書とかは訳が悪すぎて読めない場合も多いからな
ネイティヴが原語を読んでもさっぱりというケースもあるらしいけど
443:
長い小説が読めなくなって短編集ばっか読んでるわ
474:
>>443
トイレに一冊おいてちょっとずつ進めるとええで
449:
>>443
大人になって時間が取れなくなるときついよな
478:
>>449
学生の頃に電車移動してた時が一番読んでた時期やわ
車乗り始めたら読む時間なくなった
481:
>>449
時間が取れないと言うより集中力が続かないんや
572:
なんで素人なのに哲学手を出すんやろうな
めちゃ難しい数学とか物理には手を出さないのに哲学はなんかいけるやろみたいな風潮なんやろ
601:
>>572
なんか人生に役に立つ格言とかが書いてあると思っとるんやろ
わいやで
655:
>>572
数学とかは学生時代得意じゃなかったとかやないか
哲学は前提知識いらんやろ的なやつ多いわな
書かれた時代の背景やそれまでの哲学の歴史知ってないとあかんのに
589:
>>572
入口がわからんのちゃう?
579:
ショーペンパウエルの『読書について』は実に良かった
内容も見に染みるが、昨今の金儲けの為だけに書かれた10年と語り継がれない駄作を生み出す作者と、新作という理由だけでその本を有り難がる読者への毒舌っぷりが読んでて爽快やわ
670:
>>579
これおもろかった
たまに読み直すぐらい
585:
惑星ソラリスの原作あるんやけど最後まで読める気がせん
613:
>>585
黒人の女がでてきて軌道計算からが面白いぞ!!!
641:
>>585
眠たくなるけど面白いで
半分とか7割くらいまで読んで怖くなかったらやめてもええけど
618:
一般小説で俺tueeeeってないんか?
643:
>>618
大量にあるよ
660:
>>618
トムソーヤの冒険で有名なマークトゥエインのコネチカットヤンキー
ちなあらすじ
コネチカット州ハートフォード出身のハンク・モーガンは、技師の父親と獣医の叔父に両方の技術を仕込まれた男で、兵器工場の職長である。
ある日、モーガンは部下に殴られて気絶する。意識を取り戻すと目の前には騎士がいて、馬上槍試合を申まれる。返事もしないうちに槍で木の上に追いやられたモーガンは、相手を狂人だと思い、大人しく「捕虜」になる。
騎士に連れて行かれた先はキャメロットで、モーガンは自分が西暦528年のアーサー王宮廷にいることを知る。
モーガンは慣例として処刑されそうになるが、日食を利用してそれを逃れる。そしてマーリンとの魔法合戦にも勝利して宮廷での地位を確立する。
以後、ハンク・モーガンは「ボス卿」("The Boss")を名乗り、科学知識を活かして社会改革に取り組む。学校を作って若者を教育・啓蒙する一方、近代的な産業を打ちたて、それによって貴族制と教会の圧制を覆そうと計画する。
また、王をお忍びの国内視察に連れ出し、民衆の不幸を教える。枯れた泉を復活させる、500対1の決闘に勝利するなどの行為で、魔術師としての名声もさらに高める。
630:
円城塔の作品も文章の流れはきれいだから読めるけど
何が言いたいのかはサッパリ解からん
円城 塔(えんじょう とう、男性、1972年9月15日 - )は、日本の小説家。本名非公開。ペンネームは、複雑系の研究者である金子邦彦の書いた短編小説「進物史観」[1]に登場する物語生成プログラムの一つ「円城塔李久」に由来する。公式のローマ字表記はEnJoeToh。
代表作
『烏有此譚』(2009年)
『道化師の蝶』(2011年)
https://ja.wikipedia.org/wiki/円城塔
703:
読むの挫折するって理解できないわ
読めないなんて知らない言語時間がないとかそういう理由以外にあるんか
よくわからんわ
726:
>>703
文庫サイズでも数式がバリバリ出て来る本は純粋にきつい
ウィーナーのサイバネティクスとか
832:
>>726
自分の興味ないフィールドの知識バンバン出されたらキツいわな
そこは言語の壁と似てるそもそも知らないって感じがするわ
732:
>>703
広辞苑全部読めるんか?
790:
>>732
広辞苑は時間がないのでなければ読めるんちゃうかなあ
735:
>>703
国富論マジでキツイで
地代がxxシリングyyサンチーム、この場合の地代は…
てひたすらフランス語でおいくらかばっかりが文書で続く
731:
老人と海
742:
>>731
これ
魚が可哀想すぎてな
751:
>>742
おじいさんもかわいそうやろ
814:
海と毒薬
817:
レ・ミゼラブルは何回読んでも面白い
ほんまに第一次世界大戦前の本なんやろか
897:
ヴォイニッチ手稿
901:
非小説読んでるときに特に思うけど本読めば読むほど
どんどん思考が穏健派へ穏健派へ中立へ中立へどんどん向かって言ってる感じがするやつおる
ワイの読む本が偏っとるだけかな
935:
>>901
こういう考え方もあるんやなぁって思うわ
じゃあ今度こういうやついたら煽らんどこみたいな
943:
>>901
ワイもそうなってきてるわ
犯罪者の人見てもこの人の背景とか考えてしまって誰が悪いのか分からなくなる
925:
>>901
小説メインやが、思考が完全に中立なってもうたわ
そんなもんなんちゃうか?
903:
シャーロックホームズってそんな面白いか?
昔のドイツ大衆はこんなんを喜々として読んでたんですかね
920:
>>903
面白い
940:
>>903
俺は好き
でもルパンの方がもっと好き
ホームズ翻弄してやりこめるの好き
966:
>>903
面白いで
ワイは隅の老人のほうがすきやけど
908:
小説レーベルの出版社の知名度って大事だよな
文藝春秋、講談社、集英社、角川、幻冬社、新調、河出書房
あたりはすぐ面白い作品広まるけど
小学館、祥伝社、創元社、早川、角川春樹事務所、PHP、ヴィレッジなんとか、日本実業出版、論創社、原書房
あたりはマジで本屋によってはほとんどないし絶対名作埋もれてるわ
942:
なんか無理に難しい言葉使っとると読むの嫌なるわ
なんか合ってなくて辞書で調べたのをそのまま使ってる感じのやつ
970:
>>942
日本の上手い作家は言葉の配置が巧み
夏目漱石とか凄く丁寧に言葉配置してると思ってるわ
936:
途中で挫折するような本はまだええけど
中途半端に読みやすいとはよ終われって思いながらのクッソ不毛な読書になるわ
986:
>>936
ぐうわかる
280:
最近気づいたけど序盤つまんねえ本は流し読みすればええんやな
で面白くなり始めたのが感じられたら集中して読む
二回読めば完璧や
30

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