俺「母乳が出て止まらない..」back

俺「母乳が出て止まらない..」


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1:
俺「あ、あ..」ちょろ..
俺「もったいないなぁ..」
俺「飲んでくれる人いないかな...そうだ!」
1分後
俺「んはぁ、いっぱい出た..」
俺「カップ2杯も出ちゃった。でも、これであの人達喜ぶだろうな..」
               
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2:
父乳だろ
               
3:
>>2 確かに
                    
          
4:
夜の公園
俺「あのう...」
ホームレス「あ?」
俺「えっと、その」
ホームレス「なんだ?ベンチで寝るなってか?あ?」
俺「そ、そうじゃないんです!その、これ、よかったら...外、寒いでしょう..」
ホームレス「なんだこれは」
俺「あ、ホットミルクです。少しお砂糖も入れてみました。美味しいですよ」
ホームレス「毒とか入れてんだろ!」
俺「そ、そんなぁ!じゃあ先に少し飲んであげますから..ゴク..」
ホームレス「...わーったよ飲むよ、で、一体何が目的なんだあんた」
俺「そ、それは..」
               
          
6:
ホームレス「そんなことが...」
俺「そうなんですよ」
ホームレス「信じられるかそんなことッ!気でも狂ってるのか」
俺「そんなぁ!」
ホームレス「じゃあ見せてみろ、出すとこ」
俺「こ、ここじゃ寒いですよ」
ホームレス「しかしそうでもしてもらわないと信じられるもんも信じられねぇってんだ」
俺「ううん、では...」ぴら
ホームレス「ほ、本当に脱ぎやがった」
俺「見てて下さい...んっ..」ちょろろ
ホームレス「ワッ.....」
俺「あぁもったいない、飲んで下さい、飲んで!」
ホームレス「えっ」
俺「吸って!!」
ホームレス「じゃ、じゃあ...チューッ....」
俺「あっ......あ....///」
               
          
8:
ホームレス「ちゅう、ちゅう...」ゴクゴク
俺「も、もっと吸って下さい!」
ホームレス「チューッ..」
俺「あふっ、うう..///」ムクムク
ホームレス「ぷはぁっ...も、もう出ないみたいだぞ..ウワッ!な、なんてもん勃たせてんだテメッ!」ぺしん!
俺「あうっ!」
ホームレス「この変態野郎が!キチガイめ!」
俺「あ、待ってください行かないで...はぁ」
               
          
10:
俺「右乳首はまだ出るのにな...い、いや、そういう問題じゃないんだろうな..」
俺「乳首弄りすぎて敏感になっちゃったんだ、仕方ないだろ」
俺「はぁ、勃ったまま帰るのかぁ..」
猫「にゃぁ」
俺「あ、かわいいねこちゃんだ」
俺「そうだ!」
               
          
11:
俺「ねこちゃんおいで、ミルクだよ...んっ..」ちょろ
猫「にゃー」とことこ
俺「そう、そこ、なめて...あひっ!」
猫「ぺろぺろ」
俺「ンンンン!!いい!!いい!!!」ちょろろ
猫「ぺろぺろ」
俺「あ、あはぁ、あぁ〜///」
               
          
12:
警察「あ、猫だ」
警察「でも先客がいるな...ん?」
警察「えっ...体舐めさせてる?」
俺「もっと、もっと///」
猫「ぺろぺろ」
警察「あの!」
俺「ふぁ!」
猫「!」ビックリ
俺「あ、猫が逃げちゃった..」
警察「な、何してるんですか!」
俺「ワッ警察...あ、その、猫に乳をあげてたんです」
警察「酔ってるんですか?もう、あなたは男ですよ」
俺「酔ってなんかないです。その、出ちゃうんですよ乳が..」
警察「はぁ」
俺「見てください、んっ」ちょろ
警察「!!」
俺「もったいないのでホームレスの人にもあげたりしたんですけど、その....訳あって逃げられちゃって」
警察「い、いやいや...ありえないでしょう!あなた、女性なんですか?」
俺「男ですよ!」
警察「本当ですか?ワッ!ぼ、勃起!している!」
俺「だ、だから言ったでしょう....うう、み、見逃してください」
               
          
15:
警察「なんで勃起してるんですか...」
俺「ち、乳首が敏感でして...」
警察「はぁ..」
俺「あ、あの、飲みますか?」
警察「はっ?!」
俺「もったいなくて...」
警察「ね、猫が舐めた後のなんか舐めたくないですよ!」
俺「べ、別に舐めろと言ってませんが..」
警察「あ、だ、だって舐めないと、の、飲めないでしょうが!」
俺「あぁ、その、実はカップに入れてきたんです。ホットミルクにして...1つはホームレスの方にあげてしまいましたけどもう1つ残ってるんで」
警察「むむ......」
俺「外は寒いですから、遠慮なさらず」
警察「じゃ、じゃあ...い、いただきます」
俺「どうぞ」
警察「ンッ...ゴクッゴクッ....」
俺「....///」ムクムクッ!
警察「っはぁ.....母乳って、こ、こんな味、なのか...甘くて美味しい...」
俺「あぁ、甘いのは俺がお砂糖を入れたからなんですが...美味しいですよね。」
警察「アッ!ちょ、ちょっとさっきより大きくしてませんか!」
俺「あ、ご、ごめんなさい!つい!」
警察「つい、なんですか!家まで送ってあげますから、ね、帰りましょう!」
俺「な、なんで送るんですか?」
警察「ほ、ほかの警察に見つかったら厄介でしょう?」
俺「確かに..」
警察「その...ミルクのお礼です、さ、帰りましょう..」
               
          
19:
警察「そこにパトカーがあるんで、それ乗って行きましょう」
俺「えっ...ひ、人に見られたら恥ずかしいですよ」
警察「何を...勃起しているよりマシですよ!後ろで横になって寝ていれば見えませんよ。ミルクが暖かいままということは家も近いんでしょう。大丈夫です、誰にも見つかりませんって」
俺「あ、ありがとうございます。わぁ、パトカーの中ってこうなってるんですね」
警察「普通の車と大して変わりませんよ」
               
          
28:
自宅前
俺「ありがとうございます」
警察「どうも。その、今後はこういった行動はやめてくださいね」
俺「み、ミルクを人にあげちゃいけないんですか」
警察「そうじゃなくて、あなたはその...乳首が敏感なんでしょう?いちいち勃起させてたら大変じゃないですか。だから外では人に乳をあげちゃだめですよ」
俺「はい...でももったいないなぁ」
警察「お、俺でよければ飲みますけど..」
俺「えっ」
警察「あっホットミルクにしたやつですからね」
俺「そ、そうですか」
警察「あ、あなたもったいないとかなんとか言いながら結局、す、吸って気持ちよくなりたいだけじゃないですか」
俺「う....」
警察「...まぁいいです、さ、早くそれを大人しくさせてくださいね。ではおやすみなさい」
俺「お、おやすみ..なさい...///」
               
          
29:
俺「まぁ、もったいないってのは本当のことなんだよな...」
俺「オナニーするとき乳首をいじるとビチャビチャ出てきてもったいないんだ」
俺「だけど乳首を弄らないわけにはいかない...俺はオナニーをするときは必ず乳首を弄ってたんだから..」
俺「はぁ...今日のおかずはあのお巡りさんしかいないな。ハァ、ハァ...お、お巡りさん、気持ちい、もっと吸って、吸って下さい...」グチュグチュ...
               
          
31:
翌朝
俺「おはよう」
同僚「おはよ...う?お、お前、なんか胸のとこ濡れてるぞ」
俺「エ!!」
同僚「女みたいだなぁ」
俺「か、からかわないでくれよ、あぁくそっコンビニでシャツ売ってるかな...」
同僚「俺が買ってきてやろう。それまでトイレにいたらいい。しかしなんでそんなところが濡れてるんだ?」
俺「ぼ....ぼにゅ..が..」
同僚「え?なんだって?」
俺「母乳が出てきたんだよ!」
同僚「はぁ...?え?男でも出るって..?そんなの..ニュースでも聞いたことないが..」
俺「でも出るんだ。後で見せる...今はとにかくシャツを頼む」
               
          
37:
同僚「買ってきたぞ」
俺「あぁ、ありがとう」
同僚「その...お前の言うことを信じて医務室で絆創膏をもらってきた」
俺「おぉ、ありがとう!」
同僚「早く見せろ」
俺「あ、あぁ...ほら..んっ」ちょろ
同僚「わ....あ..」
俺「な..?言ったろ」
同僚「す、すごい、こ、こういうときはどこへ連絡したらいいんだ?だ..WHOとか..?」
俺「や、やめてくれよ俺はこのままでいたい..」
同僚「うむ...でもこれで救える命があるかもしれないんだぞ..お前がこれを秘密にしておくか世間に公表するかで未来は変わる..それほどのことだと俺は思う..!」
俺「まぁ、まだ出てからそう日も経ってないから言うのはまだ...」
同僚「むむ.....わかった」
               
          
40:
俺「それに俺たちだけの秘密ってことで、ほら、なんだかワクワクしないか..だから」
同僚「わかったわかったどこにも言わないって!それに、言ったところでバカにされるのがオチだ。」
俺「ありがとう!」
同僚「しかし大変だな...まぁ、頑張れよ」
俺「ありがとう...その、お前はこれ、もったいないと思わないか?」
同僚「え?なんだよ、誰にも言うなって言ったくせに今度は有効活用しようとしているのか?言ってることが矛盾しているんだが」
俺「そ、そうじゃなくて..」
同僚「じゃあ飲めばいいだろ」
俺「そ、そうなんだけども..その...」
同僚「なんだよ」
俺「お、お前も飲むか?」
同僚「え...」
               
          
43:
同僚「む...確かに味は気になるな」
俺「だ、だろ?」
同僚「お前は飲んだことあるのか?」
俺「あぁ、ある」
同僚「美味しかったか..?」
俺「あぁ、温めて、お砂糖を入れたら美味しかったぞ」
同僚「そうか..じゃあ、それでいいじゃないか。わざわざ俺に飲ませなくたって..」
俺「い、いやでも味が気になるんじゃないかと..その..お、思って..」
同僚「そうか、じゃあ温めて飲ませてくれよ」
俺「あ、うん...その..そ、そのままの味も気にならないか?」
同僚「ま、まぁ..」
俺「じゃ、じゃあ..し、搾りたてっていうか!その、の、飲んでみたらどうだ、今!」
同僚「な...なぁもしかしてお前、俺に乳首を吸えって言ってんのか?!」
俺「な!!!あ、ち、違うんだそうじゃなくて...だから..その、お、俺が出しやつすくって飲めば、い、いいじゃない」
同僚「.....吸って欲しいのか」
俺「だ、だからそんなこと!そんな変態なこと..!」
同僚「...」
               
          
48:
俺「お、おいおい何を勘違いァッ!!」
同僚「チュッ..ズズッ...」
俺「ひあ!あ!あ!!///」ムクムク
同僚「ン!...チュウッチュウッ...ゴクゴク..」
俺「ふあぁ......///」
同僚「っぷは...ほうら見たことか!やっぱり!!お前吸って欲しかったんだろ!」
俺「な、お、お前がいきなり吸ってきたんじゃないか!」
同僚「バカ言え、俺は試したんだよお前を!吸ってみて嫌がるかどうか試したんだ!なのにお前は嫌がるどころか女みたいな声出しやがって...ワッ!お、おまけに勃起ときた!!」
俺「す....すまない!!!す、吸ってもらうのが好きで、き、気持ちよくて..」
同僚「ったく......俺で良かったな!俺は心が広いから許してやるけどな、こんなの..変態だぞ!」
俺「う、うう..」ムクムク..
               
          
53:
俺「へ、変態なのは、そ、そんなの自分が1番よく知ってる...」
同僚「はぁ...まぁ、しかし誰にだって隠したいことはある...お前だけ性癖がバラされて可哀想だから俺も言うが俺は...や、やっぱりやめておこう。忘れてくれ」
俺「なんだそれはずるいぞ教えろ」
同僚「い、嫌だ!」
俺「じゃあ、お前はスカトロ趣味だと奥さんに言ってやるぞ!」
同僚「な!だ、だめだやめろ!」
俺「じゃあ言うんだ。それか...乳首を吸ってくれ...お、奥さんにするみたいに気持ちよくしてくれ..///」ギンギン
同僚「クソッ変態め!俺は男だぞ...」
俺「そんなの言うまでもない」
同僚「まさかとは思うがお前...ゲイなのか..」
俺「俺だけいろんな事に答えてちゃ不公平だ、まずじゃお前の性癖を言わなきゃ俺も答えられんな」
同僚「ぐぬ...」
               
          
55:
同僚「...いや、いい、お前がゲイかどうかなんてどうでもいいな、お前はお前だもんな...それで何が変わるというわけでもあるまいし..」
俺「それもそうだな。しかしお前はまだ答えなくちゃならんことがあるぞ。」
同僚「う...じゃあ、お前の乳首を吸うから俺の性癖のことは忘れてくれ」
俺「お?そんなに明かしたくないのか...まぁいいや、へへ、これで母乳ダダ漏れオナニーをせずに済む!」
同僚「母乳ダダ漏れオナニー..?」
俺「今晩俺の家に来てくれよ、な」
同僚「チッ..わかったよ」
               
          
59:
晩 自宅
俺「早く、早く吸って!!」
同僚「わ、わかった...はむっ」
俺「ハァ、ハァ〜ッ///」シコシコ
同僚「!!し、シコるのかよ!」
俺「あぁ。ほら、続けてくれ。ちゃんと奥さんにするように乳首を吸ったり舐めまわしたりするんだぞ。」
同僚「この変態が..あぁクソ、妻に申し訳なさすぎる...」チュパチュパ
俺「あんっ..き、キモチイッ...!」シコシコ
               
          
63:
10分後
俺「んあああ、ンアッ..ア〜ッイキそう..ッ」シコシコシコシコ
同僚「ンッ..チュッ..ズズッジュルルッ...チュパチュパ..レロレロ..」
俺「あふ!しゅご、お、オオッンオオオッ!!///イクイク、イキそ、イクゥ、ア、ア、アアアアッ....っくぁ....アアッ.....!!」ビュビュッ!!ビューッ!
同僚「はぁ...い、イったか...ワッ!!お、お前!!何俺にかけてるんだ!!!」
俺「へへ...///」
同僚「お、男にかけられるとは思わなんだ..全く!」
俺「へへ、初日からそう怒ってちゃこの先大変だな」
同僚「く、くそっ..せめて週2にしてくれ...」
ピンポーン
俺「ん?誰だろう」
               
          
62:
このような狂気に満ち溢れたスレは大好きです
もっとやれ
               
          
65:
警察「ど、どうも」
俺「あぁ!お巡りさん!」
同僚「!!!!!」ドタドタ
警察「ん..?今音が」
俺「あぁ、家に同僚が来てるんです」
警察「あ、そうでしたか...」
俺「もしかして俺のミルクを飲みに来たんですか?」
警察「えぇ、今日は一段と寒いですから...それに飲んであげると約束しましたしね。あ、でもお客さんがいるならまた別の日に..」
俺「いやいいんですよ、ささ、どうぞ上がってください。ホットミルクが出来るまで中で温まってください」
警察「あぁ、ありがとうございます。ではお邪魔します」
俺「同僚〜」
同僚「か、帰ったか?な、何の用だ?なんで警察が?!」
俺「ハハ、何をそんなに焦ってるんだ?帰るどころか入ってくるよ」
同僚「なっ!!!!!」
警察「あ、どうもすみませんお邪魔します〜」
同僚「!!!あ、は、はい...どうも..」ササ...
警察「(なんだか顔を見られたくないみたいだな...?)」
               
          
66:
警察「(怪しい)」
同僚「(ま、まずい.....)」
警察「あの」
同僚「ちょ、ちょっとトイレ行ってきます」
警察「待ってください!」ガシッ
同僚「ひい!!」
警察「あの...えっと、なんで避けるんですか?何もしませんよ」
同僚「あ、えっと...そ、その、本能的にというか..」
警察「そうですか....」
同僚「(ほっ....)」
警察「....」
俺「出来ましたよ!いやぁ、同僚に吸われた後だったので出るかどうか心配だったんですが、出ました!」
警察「あぁありがとうございます、いただきます...あ、同僚さんとはそういう仲で?」
同僚「ち、違いますよ!俺には妻もいるし子供もいる!こいつが吸えってうるさくて..」
警察「そうでしたか。もう、あなたという人は!」
俺「え、えへへ///」
               
          
68:
警察「人を巻き込んではいけないと言ったではありませんか...」
俺「でも半分合意のもとだからいいんですよ」
警察「そうなんですか?」
同僚「ま、まぁ....」
警察「だったらいいですけど...」
同僚「....」
警察「あ、長居しては申し訳ありませんね。ではこれで、ありがとうございました。」
俺「また飲みに来て下さいね!」
警察「えぇ、ありがとうございます。では」
警察「(彼には良き理解者がいるようだ。心配することなかったな。よかった!)」
同僚「なぁ、な、なんで警察なんか!」
俺「それには深い訳があってだな...」
同僚「おう..」
               
          
69:
俺「....という訳なんだ」
同僚「はぁ...そりゃ..すごいな、なんていうか、運が良かったな。」
俺「あぁ。彼はいいお巡りさんだ」
同僚「ならあいつに吸ってもらえばいいんじゃないか」
俺「いや、そういう仲まではいってない」
同僚「ううん....」
俺「お前こそお巡りさんに異常に反応して焦ってたが、何か悪いことでもしてるのか?」
同僚「.....そ、そうじゃ、ないんだが...その...」
俺「でも何か後ろめたいことがあるんだな?」
同僚「.....」
俺「1人で抱え込むのはよくない。せっかく俺がいるんだから、さ、話してみろ」
同僚「これは、俺の性壁の話にもなるんだが...」
俺「な...まさか性犯罪を?」
同僚「ち、違うんだ!その...俺は.......がすき..で.....」
俺「え?」
               
          
70:
同僚「だ、だから...外で.........す、するのが好きで....」
俺「な、何をするのが好きだって?あ、オナニーか?!」
同僚「違う!!い、いや、根本的には間違っていないのかもしれん....その、お、俺は外で排泄するのが好きなんだ.......」
俺「え?排泄?」
同僚「そ、そうだ」
俺「何かっこよく言ってんだよ。ようは、おしっこ漏らしたりうんちしたいってことだろ」
同僚「う....そ、そうだ」
               
          
74:
俺「お前も人のこと言えない変態じゃないか!」
同僚「で、でも俺のは1人で完結するものだ!お前は俺に吸って欲しいって言ってきただろ...!他人に公表してるお前の方が変態だ..」
俺「ふうん?まぁいい、それで?」
同僚「最近犬や猫のものじゃない糞が落ちてるって誰かがサツにチクったっぽくて...」
俺「でもお前の顔は割れてないんだろう?」
同僚「おそらくな....さっきのやつは俺のこと見てもなんとも思わなかったみたいだし...」
俺「ならいいだろ。妙にビクついてるほうがかえって怪しい。これからは堂々とするんだ」
同僚「ど、堂々と脱糞なんかできない!」
俺「そ、そっちじゃなくて態度のことだよ!」
同僚「む、す、すまん...はぁ...」
俺「大丈夫、誰にも言わない...そうだ!」
同僚「ん?」
               
          
77:
俺「お前が外でするとき俺も一緒にいればバレにくい!」
同僚「は、はぁ?!二人でいた方が目立ちやすいだろ!」
俺「確かにそうかもしれない。だが見張り役がいた方がよくないか?俺はタバコでも吸ってればいい。その裏でお前はするんだ。」
同僚「ううん...」
俺「その代わりにお前も俺のオナニーを手伝うんだ」
同僚「え、ええ!?」
俺「いいだろ、なぁ、頼む....」
同僚「...わかった」
俺「やった!ありがとう!ふふ、また二人だけの秘密が出来ちゃったな」
同僚「黙れ何が二人だけの秘密だ。母乳の件は警察にバレてるじゃないか...」
俺「へへ、すまんな」
同僚「だが今度の秘密は...絶対に秘密だからな!誰にも喋るなよ!」
俺「もちろん!」
               
          
79:
同僚「...じゃあ行くぞ!」
俺「え?」
同僚「な、なんだよ見張ってくれるんだろう?!」
俺「早するんだなぁ」
同僚「う、うるさいな!」
俺「ふふ、お前の脱糞姿見てみたいな」
同僚「や、やっぱりお前、ゲイなんだろ」
俺「ハハ、どうだか」
同僚「全く調子のいいやつだ!」
こうして俺と同僚は秘密の仲になりました
おわり
               
          
85:
おまけ
俺「普段お前はどこでするんだ?」
同僚「あそこの公園の、木とか草が生い茂ってるとこだ」
俺「へぇ!」
同僚「ほら早くこい、人のいないうちに...」ガサガサ
俺「結構草ボーボーなんだな。虫とかいっぱいいそうで嫌だな」
同僚「虫嫌いなのか?」
俺「ん.....いや、どちらかといえば好きかも」
同僚「ふうん」ぬぎぬぎ
俺「エッ上も脱ぐの?」
同僚「な、い、いいだろ!今日はお前が見張ってくれるから特別に...」
俺「そうかそうか、じゃ、早く出してくれ!」
               
          
88:
尻から糞がズリュッと出てくるのがたまらない
出てくるとき穴がぐぱぁっと拡がるのが好きなんだ
ホモが全員汚いのが好きなわけじゃないと思うが、俺は自分が汚されるのが好きだから汚いものが好き
食べるのはまずくて嫌だけどな
あと電車のつり革とか窓とかそういう汚いものも嫌いだな
               
          
90:
同僚「ん...///」くぱぁ
俺「四つん這いになってするのかぁ。ケツも広げちゃって、やらしい」
同僚「う、うるさいぞ!///」
俺「ささ、早く..///」
同僚「ンッ....っふ...出るッ...!」くぱぁっ!ブボッ!ミチミチ....ボトッ..ボトッ!
俺「はぁ、はぁ....!!///」ムクムク
同僚「んふっ....まだ、まだでる....////ンンンッ..!!!!」ブピッ!!ブッ!ブブッブリブリ....
俺「ダメだ、あう、や、やらしすぎる!!」シコシコ
同僚「な、お、お前見張りなんだろ?!何シゴいてんだよ!....まぁ、ここは滅多に人の来ないところだから大丈夫だろ...」
俺「はぁ、はぁ、き、汚い尻穴だなぁ、ハァハァ....///」
同僚「へへ...///緩いのが出たからな..///はぁ、はぁ...」シコシコ
               
          
91:
なんか勃起したんだけど
               
          
93:
同僚「ハァ、ハァ....」シコシコグチャグチャ
俺「ハァハァ....」シコシコグチュグチュ
同僚「(扱く音と呼吸しか聞こえない...うう、おかしくなりそう、気持ちい、へんになる......)」シコシコ...
俺「あう、あ、い、いきそう....!!」シコシコ
同僚「そうか......はぁ、はぁ......」ボー....
俺「いくいく....」
同僚「尻に...糞穴にかけてっ...///」くぱぁっ
俺「あーーッいっく...イクッ!!!アッ!!ああ!!///」ビュッ!ビュッ!!!ビチャ...
同僚「はぁっ、はぁっ!!///」ズプ!!グチョグチョグチャグチャ
俺「ふぇ....同僚..お、お前アナニーするのか..」
同僚「ハァーッハァーッ...////糞と精子が、あう、はぁ、はぁっ///混ざってりゅ、ンンッ...!混ざって、な、中にクルぅッ...!!!あああ!!中に気持ちい、うんち、うんちキモチイッ..んひっ..!!///」ズッポズッポ
俺「ど、同僚.....」
               
          
94:
俺「はぁ、なんだよ....アナニーしてんならチンポ入るじゃないか...次は入れてやるからな...ふああ...抜いたら眠くなっちゃった。こんな同僚見つかったら弁護のしようがないな...見張りでもしてよう..」
同僚「ンッンン!!!////きもひっもっと!もっと、気持ち、うんち穴きもっち、あ、そこ、んひっ!!////」ズボズボグチャグチャ
数分後
同僚「イグッイグッ!!ンオオオッ!!!!」ビクッビクッ!ビュッ!ビュビュ!!!
俺「イッたか?」
同僚「はぁーっ...はぁーッ.......///」とろ〜ん..
               
          
95:
続きが気になる不思議
               
          
96:
俺「いい顔だな!」
同僚「はぁ、はぁ..........はぁ...」
俺「ちゅ」
同僚「.......」
俺「どうしたんだ?動けないのか?」
同僚「う......うう...あぁ...!と、とても恥ずかしすぎることを....した気がする..見ないでくれ..」
俺「ハハ、今更なんだよ!大丈夫だ、どんなお前でも好きだぞ」
同僚「...好き、だと?」
俺「あ...」
同僚「薄々気がついてたけど...まぁ、俺も普通に好きだ...」
俺「えへ..///」ぎゅ
同僚「まるで浮気だな...」ぎゅ
               
          
98:
同僚「ただいま」
奥さん「お帰りなさい」
同僚「...」
奥さん「あら、なんだかそっけないわね。何かあったの?」
同僚「なんでも..」
奥さん「何よ、目も合わせてくれないの?」
同僚「(目なんて合わせられん...)」
奥さん「まぁいいわ、ご飯出来てるからね!」
同僚「あ、あぁありがとう..」
同僚「(まぁでも...あれぐらいなら浮気じゃない..ただ同じ空間でオナニーしていただけで何もお互いをおかずにしたわけでもあるまいし..)」
同僚「(だがいつか本当に浮気してしまいそうで...いや....してしまうだろうな..)」
おわり
               
          
99:

               
          
100:
それからというも同僚と俺は交尾をしまくっています
               
          
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